JPH1050859A - 半導体集積回路の製造方法 - Google Patents

半導体集積回路の製造方法

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JPH1050859A
JPH1050859A JP8199293A JP19929396A JPH1050859A JP H1050859 A JPH1050859 A JP H1050859A JP 8199293 A JP8199293 A JP 8199293A JP 19929396 A JP19929396 A JP 19929396A JP H1050859 A JPH1050859 A JP H1050859A
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JP
Japan
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forming
substrate
type
low
drain region
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Pending
Application number
JP8199293A
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English (en)
Inventor
Yoshihiko Miyawaki
好彦 宮脇
Narihiro Morikawa
成洋 森川
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 基板と反対導電型のウェル領域に高耐圧型の
素子を組み込む際に、他の素子への影響を極力減らすこ
とができる半導体装置の製造方法を提供する。 【解決手段】 P基板11にN型ウェル領域13を形成
する際に、先ず第1回目の熱処理によりウェル領域13
を半分拡散し、次いで高耐圧MOSの低濃度ドレイン領
域15を形成する不純物をイオン注入し、第2回目の熱
処理によってN型ウェル領域13の拡散と低濃度ドレイ
ン領域15の拡散を行う。この後チャンネルストッパ領
域18、LOCOS酸化膜19、各MOSトランジスタ
を形成する。N型ウェル領域13の熱拡散処理の一部を
用いて低濃度ドレイン領域15の拡散を行うので、余計
な熱履歴の増大がない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高耐圧のMOSト
ランジスタと低耐圧のMOSトランジスタとを集積化し
た半導体集積回路の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】CMOS型半導体集積回路を構成する場
合、P基板を用いる方法とN基板を用いる方法とがある
が、搭載する素子の特性に応じて適当な導電型が決定さ
れることがある。例えば、SAMOS型のEEPROM
では構成を簡素化するためにNチャンネル型が用いられ
るのでP領域が必要となり、しかも、浮遊ゲートへの情
報の書き込みをホットエレクトロン注入により行うの
で、書き込み時にソースからドレインへ大電流を流し、
この時の電流で基板電位が影響を受けやすくなる。そこ
でチップの裏面電極により基板電位を安定化させるた
め、N基板のP型ウェル領域を前記P領域とするのでは
なく、P型基板自体の表面を前記P領域として上記素子
を作る、等がP基板を使用する良い例である。
【0003】一方で、これらの低耐圧素子と同時に出力
トランジスタを構成するための高耐圧型の素子を共存さ
せたい要求がある。高耐圧素子としてはその作り安さの
点と回路構成の容易さからPチャンネル型素子が多用さ
れている。P型基板の表面にPチャンネル型素子を作ろ
うとすれば、導電型を反転させたN型ウェル領域内に形
成することになる。
【0004】従来、このように高耐圧型の素子と低耐圧
型の素子をP型基板で一体化共存させた装置の例(例え
ば特開平03ー257862号)を以下に説明する。先
ず図7(A)に示すようにP型の半導体基板1の表面に
レジストマスク2を形成して選択的にリンをイオン注入
した後、基板全体に熱処理を与えて拡散することにより
N型のウェル領域(3)を形成し、図7(B)に示すよ
うに表面に説酸化膜を形成しその上にシリコン窒化膜3
を堆積してこれをホトエッチングによりパターニング
し、図8(A)に示すように表面にホトレジスト膜4を
形成してP基板1表面にチャンネルストッパ5形成用の
ボロンをイオン注入し、図8(B)に示すように選択酸
化によって素子分離用のLOCOS酸化膜6を形成し、
図9(A)に示すように表面にレジストマスク7を形成
して高耐圧PチャンネルMOS用の低濃度ドレイン領域
8を形成するボロンをイオン注入し、熱処理により低濃
度ドレイン領域8を拡散し、図9(B)に示すようにゲ
ート酸化膜とゲート電極9を形成し、図10に示すよう
に複数回のイオン注入によりソース・ドレイン領域10
を形成して素子を完成させる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】高耐圧MOSの低濃度
ドレイン領域8は、そのPN接合から空乏層が拡大する
ことで耐圧を維持する。故に耐圧に見合う幅の空乏層が
拡大できる空間を確保する必要があり、自ずと拡散深さ
を深く且つ不純物濃度を低くしなければならない。
【0006】ところが、ウェル領域2自体が基板1の不
純物濃度を反転させる不純物濃度を具備する(基板より
1桁程度高い)ので、このような低不純物濃度で深い拡
散を行うためには、高温長時間の熱処理が必要となる。
これは得ようとする耐圧が高いほど高温長時間の処理に
なる。そのため、従来の製造方法では低濃度ドレイン領
域8の形成工程でNウェル領域2とチャンネルストッパ
5が再拡散されるので、両者の不純物プロファイルが崩
れる。そのためLOCOS酸化膜6下部での反転電圧が
低下し、Nチャンネル、Pチャンネル共にトランジスタ
の素子間分離耐圧が低下するという欠点があった。
【0007】また、低濃度ドレイン領域8の形成工程で
Nウェル領域2が再拡散されるので、Pチャンネルトラ
ンジスタの反転電圧が小さくなり、短チャンネル効果を
生じやすくなるという欠点があった。さらに、上述した
ように高耐圧MOSを組み込む為の熱処理がその後の全
ての工程の製造条件に影響を与えるため、例えば高耐圧
MOSを組み込む製品と組み込まない製品とでは各々に
専用の製造プロセスを確立しなければならず、これでは
工程管理が複雑になるばかりでなく製品の開発時間を短
縮できないと言う欠点があった。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記従来の課題
に鑑みなされたもので、Nウェル領域の熱拡散工程を2
回に分割し、1回目の熱処理でNウェル領域を半分拡散
し、その後低濃度ドレイン領域を形成し、2回目の熱処
理で低濃度ドレイン領域とNウェル領域の拡散を行うも
のである。
【0009】かかる工程では、Nウェル領域の熱拡散処
理の一部を利用して低濃度ドレイン領域の熱拡散処理を
済ませるので、低濃度ドレイン領域を形成するための新
たな熱処理が不要になり、全体の熱履歴を軽減できる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下に本発明の一実施の形態を図
面を参照しながら詳細に説明する。先ず図1(A)を参
照して、不純物濃度が1E15程度のP型の単結晶シリ
コン基板11を準備する。基板11表面を初期酸化して
酸化膜を形成し、その上にホトレジスト膜を塗布し、露
光、現像によりレジストマスク12を形成する。その上
からドーズ量1E13atoms・cm−2、加速電圧
100KeVの条件でリンをイオン注入する。
【0011】図1(B)を参照して、レジストマスク1
2を除去した後に基板11に第1回目の熱処理として1
150℃、6時間の熱拡散を行う。この工程でNウェル
領域13は基板11表面から約4μの深さまで拡散され
る。第1回目の熱処理を与えた後、ウェハを拡散炉から
取り出して表面にレジストマスク14を形成し、Nウェ
ル領域13の表面に低濃度ドレイン領域15を形成する
ためのボロンを、ドーズ量1E13atoms・cm−
2、加速電圧50KeVの条件でイオン注入する。
【0012】図2(A)を参照して、レジストマスク1
4を除去した後、ウェハを拡散炉に入れて第2回目の熱
処理を1150℃、1時間の条件で行う。この工程で低
濃度ドレイン領域15は約2μの拡散深さに形成され、
Nウェル領域12は約5μの拡散深さに形成される。図
2(B)を参照して、表面に清浄な酸化膜を形成した後
その上にシリコン窒化膜16をCVD方により堆積し、
これをパターニングして耐酸化膜16を形成する。耐酸
化膜16の上にレジストマスク17を形成してNウェル
領域13上を被覆し、P型基板11表面にのみ耐酸化膜
16をマスクとしてチャンネルストッパ領域18を形成
するボロンを、ドーズ量1E13atoms・cm−
2、加速電圧40KeVの条件でイオン注入する。
【0013】図3(A)を参照して、レジストマスク1
7を除去し、基板11全体に約1000℃、5〜8時間
の熱処理を与えることにより素子分離用のLOCOS酸
化膜19を形成する。LOCOS酸化膜19の下部には
先の工程で注入された不純物によりチャンネルストッパ
領域18が形成される。図3(B)を参照して、耐酸化
膜16を除去し、LOCOS酸化膜19で囲まれた素子
領域表面の酸化膜を除去し、その表面を再度酸化して清
浄な膜厚150Å程度のゲート酸化膜(図示せず)を形
成し、その上にポリシリコン層又はポリシリコン/シリ
サイド膜を形成し、これをパターニングすることでゲー
ト電極20を形成する。
【0014】図4(A)を参照して、ゲート電極20の
上にCVD法によりNSG膜を形成し、RIE等の異方
性エッチングにより全面エッチバックしてゲート電極2
0の両脇にスペーサ21を形成する。図4(B)を参照
して、NチャンネルMOSを形成すべくNウェル領域1
3の表面をレジストマスク22で被覆し、ゲート電極2
0をマスクとして先にリンをイオン注入し、次いでヒ素
をイオン注入することによりN+/N−構造のソース・
ドレイン領域23を形成する。
【0015】図5を参照して、PチャンネルMOSを形
成すべくP基板11の表面をレジストマスク24で被覆
し、ゲート電極20をマスクとしてボロンをイオン注入
することによりP型のソース・ドレイン領域25を形成
する。そしてレジストマスク24を除去し、全体にイオ
ン注入した不純物を活性化させるアニール処理を行って
図6に示す装置を得る。この後は、絶縁膜と電極配線の
形成工程へと移行する。なお、P基板11の裏面側には
裏張り電極が形成され、該裏張り電極を経由してP基板
11にバックゲート電圧VDDを印加する。
【0016】Pー低濃度ドレイン領域15は、結果とし
て表面から約5μの拡散深さで形成され、Nウェル領域
13の不純物濃度が1E16atoms・cm-3であるのに対し
て約1E17atoms・cm-3の不純物濃度で形成してある。
低濃度ドレイン領域15とNウェル領域13とのPN接
合に空乏層が拡大することによりゲート・ドレイン間耐
圧を維持する。
【0017】上記本発明によれば、Pー低濃度ドレイン
領域15に十分な高温熱処理を与えることができるの
で、その不純物濃度を小とし、しかも十分な拡散深さを
得ることができる。従って空乏層が拡大すべき領域を確
保することができ、数十Vのゲート・ドレイン間耐圧を
もつ高耐圧型MOSトランジスタを容易に共存させるこ
とができる。
【0018】さらに、Pー低濃度ドレイン領域15の熱
拡散を終えた後でLOCOS酸化膜1下部のチャンネル
ストッパ領域18を形成するので、チャンネルストッパ
領域18が高温熱処理にさらされることが無く、従って
NチャンネルMOSトランジスタの素子分離耐圧の劣化
を回避することができる。さらに、N−ウェル領域13
を形成する熱処理の一部を利用してPー低濃度ドレイン
領域15を形成するので、工程の処理時間を短縮できる
他、低濃度ドレイン領域13を形成したことがNーウェ
ル領域の不純物プロファイルに影響を与えない。従って
Pチャンネルトランジスタの素子分離耐圧の劣化がな
く、またPチャンネルトランジスタのゲート反転電圧へ
の影響もない。
【0019】このように、本発明では低濃度ドレイン領
域13を形成したことによる他の素子への影響がない。
このことは、例えば高耐圧MOSを組み込む機種と組み
込まない機種とで他の素子(低耐圧MOS)の製造フロ
ーとその条件を共通にすることが可能であることを意味
し、工程管理が容易で且つ機種の開発時間を短縮できる
利点を持つものである。
【0020】さらに発展させて、例えば出力トランジス
タの耐圧を変更したいときは、P−低濃度ドレイン領域
15の拡散深さを変更することを意味するが、本発明の
工程を用いればNウェル領域13の第1回目の拡散時間
を短く、その分を第2回目の拡散時間を長くすると言う
ように、第1回目と第2回目の拡散時間の和を同じにす
ることで他の素子の諸特性を変更せずに拡散深さだけを
選択的に変更することが可能となる。
【0021】
【発明の効果】以上に説明した通り、本発明によれば、
P−低濃度ドレイン領域15に十分な高温長時間の熱処
理を与えることができるので、基板11と反対導電型の
ウェル領域13に高耐圧型の素子を簡単に組み込むこと
ができる利点を有する。これは特に、他の要因で導電型
が決定された基板11に対して、これも他の要因でチャ
ンネル型が規定された高耐圧型素子を組み込むときに利
点が生きてくる。
【0022】また、N−ウェル領域13を形成する熱処
理の一部を利用してPー低濃度ドレイン領域15を形成
するので、Pー低濃度ドレイン領域15を形成したこと
が他の素子の諸特性を変更せずに済む。このことは高耐
圧MOSを組み込む機種と組み込まない機種とで他の素
子(低耐圧MOS)の製造フローとその条件を共通にす
ることが可能であることを意味し、工程管理が容易で且
つ機種の開発時間を短縮できる利点を持つものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を説明するための断面図である。
【図2】本発明を説明するための平面図である。
【図3】本発明を説明するための平面図である。
【図4】本発明を説明するための断面図である。
【図5】本発明を説明するための断面図である。
【図6】本発明を説明するための平面図である。
【図7】従来例を説明するための平面図である。
【図8】従来例を説明するための平面図である。
【図9】従来例を説明するための平面図である。
【図10】従来例を説明するための平面図である。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一導電型の半導体基板の表面に第1のホ
    トレジスト膜を形成し、前記ウェル領域を形成する逆導
    電型の不純物をイオン注入する工程、 前記第1のホトレジスト膜を除去し、第1の熱処理によ
    り前記ウェル領域を第1の拡散深さまで拡散する第1の
    拡散工程と、 前記基板の表面に第2のホトレジスト膜を形成し、前記
    ウェル領域の表面に高耐圧トランジスタ用の低濃度ドレ
    イン領域を形成する一導電型の不純物をイオン注入する
    工程、 前記第2のホトレジスト膜を除去し、第2の熱処理によ
    り前記低濃度ドレイン領域を拡散し、同時に前記ウェル
    領域を第2の拡散深さまで拡散する第2の工程と、 前記半導体基板の表面に素子分離用のLOCOS酸化膜
    を形成する工程と、 ゲート電極を形成する工程と、 前記ゲート電極の脇にソース・ドレイン領域を形成し、
    且つ前記低濃度ドレイン領域をドレインとする高耐圧ト
    ランジスタを形成する工程とを具備することを特徴とす
    る半導体集積回路の製造方法。
  2. 【請求項2】 前記半導体基板がP型であり前記低濃度
    ドレイン領域がP型であることを特徴とする請求項1記
    載の半導体集積回路の製造方法。
JP8199293A 1996-07-29 1996-07-29 半導体集積回路の製造方法 Pending JPH1050859A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003017521A (ja) * 2001-06-28 2003-01-17 Sanyo Electric Co Ltd 半導体装置とその製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2003017521A (ja) * 2001-06-28 2003-01-17 Sanyo Electric Co Ltd 半導体装置とその製造方法

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