JPH1052076A - 太陽光発電システム - Google Patents
太陽光発電システムInfo
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- JPH1052076A JPH1052076A JP8214047A JP21404796A JPH1052076A JP H1052076 A JPH1052076 A JP H1052076A JP 8214047 A JP8214047 A JP 8214047A JP 21404796 A JP21404796 A JP 21404796A JP H1052076 A JPH1052076 A JP H1052076A
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- power
- cell module
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/10—Photovoltaic [PV]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/56—Power conversion systems, e.g. maximum power point trackers
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
に太陽電池アレイ1の形状を多辺形とすることができる
太陽光発電システムを提供することである。 【解決手段】 太陽電池モジュール12を四辺形に構成
し、その各辺に直流電力を取り出すための正負一対の電
極端子13を設け、他の太陽電池モジュール12との組
み合わせは各辺の正負一対の電極端子13同士を接続し
て行うようにしたものである。
Description
を電気エネルギーに変換して使用する太陽光発電システ
ムに関する。
って直流電力へ変換し、これを利用する太陽光発電シス
テムの実用化が進められている。特に住宅の屋根に太陽
電池を設置し、個人住宅で消費する電力を太陽光発電に
よって発生する電力で賄う個人住宅用太陽光発電システ
ムの進歩がめざましい。新築住宅の屋根に太陽電池を設
置する場合は、太陽電池を屋根材の一部として利用する
屋根建材一体型モジュールなどが商品化されている。ま
た、系統連系の際、その設置が義務づけられている系統
連系保護装置は、インバータの構成要素の一つとしてイ
ンバータに内蔵されるなど、小型、軽量化、そして低コ
スト化等、個人住宅用太陽光発電システムは、一般家庭
用電気製品並になってきている。
一構成例を示す。太陽光エネルギーは太陽電池アレイ1
によって直流電力へ変換され、接続箱2を介してインバ
ータ3に入力される。接続箱2は、逆流防止ダイオード
及び直流開閉器を内蔵している。太陽電池アレイ1で発
生した直流電力はインバータ3により交流電力へ変換さ
れ、系統連系保護装置9を介して家庭用分電盤4に送ら
れる。そして、その家庭用分電盤4から家庭内負荷5へ
供給される。また、家庭用分電盤4は屋外開閉器6およ
び電力量計7を介して配電系統8へも接続されている。
連系保護装置9を設置することが義務づけられている。
これは、連系する電力配電系統やそれに繋がる他の需要
象に対して、安全上や電力品質上の悪影響を及ぼさない
ようにするためである。この系統運系保護装置9は、住
宅用太陽光発電システムの場合は、上述のようにインバ
ータ3の構成要素の一つとしてインバータ3に内蔵する
のが一般的である。
べる。太陽電池アレイ1は、図5に示すように太陽電池
モジュール12を複数枚組み合わせて構成されている。
図5(a)は3個の太陽電池モジュール12を並列接続
したものであり、図5(b)は4個の太陽電池モジュー
ル12を直列接続したものである。すなわち、太陽電池
モジュール12は、基材上に半導体でできた太陽電池素
子を必要な個数だけ並べて配線し、プラスチックフィル
ム、保護層、強化ガラス、アルミフレーム、端子ボック
ス11を設けて構成されている。そして、各々の太陽電
池モジュールを配線10により電気的に接続して、太陽
電池アレイ1を構成している。
は、太陽電池モジュール12の電極端子(端子ボックス
11)の構成上、たいてい四辺で囲まれた長方形の形に
形成されて住宅用屋根の設置される。住宅用屋根には、
切妻、方形、寄棟、入母屋などといった様々な形態があ
るので、その屋根の形態に合わせて太陽電池モジュール
12の直並列の組み合わせを変え、屋根の設置可能スペ
ースに合った四辺形の太陽電池アレイ1を形成し、屋根
に設置するようにしている。
レイ1は一般に四辺形で形成されるので、ある一定の面
積にしか太陽電池アレイ1を設置することができない。
これは、図5に示すように、太陽電池モジュール12の
端子ボックス11の位置が両側面方向に離れて一対の電
力端子として設けられているからである。このように、
正負一対の電極端子が太陽電池モジュール12の両側面
方向に離れて設置されているので、複数枚の太陽電池モ
ジュールを組み合わせて構成する太陽電池アレイ1の全
体の形状は、一般に四辺形となる。このことから、無理
に屋根いっぱいに太陽電池モジュール12を敷き詰めよ
うとすると、電極端子間を結ぶ配線が複雑になる。
有効に活用できるように太陽電池アレイの形状を多辺形
とすることができる太陽光発電システムを提供すること
を目的としている。
電池モジュールを四辺形に構成し、その各辺に直流電力
を取り出すための正負一対の電極端子を設け、他の太陽
電池モジュールとの組み合わせは各辺の正負一対の電極
端子同士を接続して行うようにしたものである。
ュール間の接続は、各辺に設けられた相対する正負一対
の電極端子同士を接続して行う。
て、太陽電池モジュールは、複数個の太陽電池素子を並
列または直列または並列と直列の組み合わせで結線し、
その各辺の正負一対の電極端子のいずれかから直流電力
を取り出すようにしたものである。
に加え、並列または直列または並列と直列の組み合わせ
結線された複数個の太陽電池素子からの直流電力は、各
辺の正負一対の電極端子のいずれかから取り出される。
2の発明において、太陽電池モジュールは、太陽電池素
子で得られた直流電力を交流電力に変換するインバータ
を内蔵し、各辺の正負一対の電極端子から交流電力を取
り出すようにしたものである。
項2の発明の作用に加え、各々の太陽電池モジュール
は、太陽電池素子で得られた直流電力をインバータで交
流電力に変換し、他の太陽電池モジュールからの交流電
力と互いに同期を取りながら出力する。
の発明において、太陽電池モジュールは、その形状を正
方形としたものである。
3の発明の作用に加え、太陽電池モジュール間の接続
は、太陽電池モジュールのどの辺を隣接しても結線でき
る。
の発明において、太陽電池モジュールの正負一対の電極
端子は、正極と負極とが嵌合する形状としたものであ
る。
4の発明の作用に加え、太陽電池モジュールにおける正
負一対の電極端子同士を嵌合させて、太陽電池モジュー
ル間を接続する。
て、太陽電池モジュールの正負一対の電極端子は、正極
を凹、負極を凸、または負極を凹、正極を凸としたもの
である。
用に加え、正極と負極とはそれぞれ凹凸または凸凹にて
嵌合する。
て、太陽電池アレイは、太陽電池素子で得られた直流電
力を交流電力に変換するインバータおよび系統運系する
際に必要となる連系保護装置を内蔵した1個の親太陽電
池モジュールと、太陽電池素子で得られた直流電力を交
流電力に変換するインバータを内蔵した複数個の子太陽
電池モジュールとから構成されたものである。
用に加え、各々の太陽電池モジュールは、太陽電池素子
で得られた直流電力をインバータで交流電力に変換し、
他の太陽電池モジュールからの交流電力と互いに同期を
取りながら出力し、太陽電池アレイの出力としては親太
陽電池モジュールでの連系保護装置で電力配電系統と連
系を取って交流電力を出力する。
する。図1は本発明の第1の実施の形態の説明図であ
る。太陽電池モジュール12の各辺には、一対の正負電
極端子13a、13bがそれぞれに具備されている。図
1に示すように、ある一定の数の太陽電池素子14を並
列に結線し、その両端の直流電力を各辺それぞれに具備
された正負一対の電極端子13a、13bから取り出す
ことができるような構成となっている。つまり、太陽電
池モジュール12の各辺における一対の正負電極端子1
3のどの辺の電極端子13からでも直流電力が取り出せ
るようになっている。
結線は、図1に示すように、一方の太陽電池モジュール
12に対し、他方の太陽電池モジュール12を180度
回転させて、相対する辺の正負一対の電極端子13a、
13bを接続する。すなわち、一方の太陽電池モジュー
ル12の正電極端子13aは、他方の太陽電池モジュー
ル12の負電力端子3bと接触するように電気的に接続
する。
は、正極と負極とが嵌合する形状としている。例えば、
図1に示すような凹形状あるいは凸形状のソケット形を
しており、お互いを嵌め込むようにして太陽電池モジュ
ール12を組み込んでいく。したがって、各電極端子1
3間の接続は、ソケット形状で結線していくので、太陽
電池モジュール12を接続していく際に必要となる特別
な配線技術および配線ケーブルは不要となる。住宅用屋
根に太陽電池モジュール12を一枚ずつはめ込んでいく
だけで簡単に太陽電池アレイ1を形成することができ
る。
四辺とも長さの等しい正方形にすれば、どの辺同士を隣
接させても結線できる。したがって、正方形の太陽電池
モジュール12で太陽電池アレイ1を形成する場合、ど
の辺を隣接させても太陽電池モジュール12を結線でき
るので、多様な住宅用屋根にも柔軟に対応できる太陽電
池アレイ1を形成できる。
太陽電池素子14の電気的接続は、前述した並列接続に
かぎることなく、直列でも並列と直列を組み合わせたも
のであってもよい。また、電極端子13の形状は隣接す
る電極端子間を接触できる形状であれば、凹凸のソケッ
ト形状でなくてもよい。
る。図2は本発明の第2の実施の形態の説明図である。
この第2の実施の形態は、図1に示した第1の実施の形
態に対し、太陽電池素子14で得られた直流電力を交流
電力に変換するためのインバータ3を、各々の太陽電池
モジュール12に設けたものである。そして、他の太陽
電池モジュール12からの交流電力と互いに同期を取り
ながら直流電力を交流電力に変換する。その他の構成
は、図1に示した第1の実施の形態と同一であるので、
同一要素には同一符号を付しその説明は省略する。
構成要素として、インバータ3を太陽電池モジュール1
2の中に組み込む構成とする。したがって、各辺の一対
の正負電極端子13から太陽電池素子14で発生した直
流電力をインバータ3で変換した交流電力として取り出
すことができる。この場合、太陽電池モジュール12を
複数枚接続して交流電力を取り出すことになるので、そ
れぞれの交流電力を同期させて取り出す。すなわち、電
力配電系統の交流電力の同期信号を各々の太陽電池モジ
ュール12へ送り、それぞれの太陽電池モジュール12
から電力配電系統と同期した交流電力を取り出す。
ュール12から交流電力が取り出せるので、別途インバ
ータ3を設ける必要がなくなり、太陽光発電システムの
コンパクト化が図れる。
る。図3および図4は本発明の第3の実施の形態の説明
図である。この第3の実施の形態は、太陽電池アレイ1
を構成する複数個の太陽電池モジュール12のうちの1
個の親太陽電池モジュール12Aの中に系統連係保護装
置9を組み込んだものである。
12はインバータ3を内蔵しており、これら太陽電池モ
ジュール12を電力配電系統8と連系させている。そし
て、電力配電系統8と接続する最初の親太陽電池モジュ
ール12Aに系統連系保護装置9を組み込む。この親太
陽電池モジュール12Aにインバータ3を内蔵した子太
陽電池モジュール12Bを接続していく。親太陽電池モ
ジュール12Aで配電系統8側の交流電力の同期信号を
子太陽電池モジュール12Bに送り、それぞれの子太陽
電池モジュール12Bから配電系統8側の交流電力に同
期した交流電力を各辺の端子より取り出す。
び子太陽電池モジュール12Bの接続形態は、図3に示
すように一列に太陽電池モジュール12を並べていって
もよいが、図4に示すような多辺形に並べた形状とする
こともできる。また、ここで述べた実施の形態では、太
陽電池モジュール12を互いに並列に接続することとし
て説明したが、同様の考え方によって直列接続を行う太
陽電池モジュール12を準備することにより直列並列い
ずれの接続も可能となる。
陽電池モジュールを嵌め込んでいくだけで太陽電池アレ
イを形成できるので、特別な太陽電池の配線技術のない
建築業者でも簡単に太陽電池アレイを屋根に設置するこ
とができる。また、太陽電池アレイ全体の形状を四辺形
に限定せず、多辺形の太陽電池アレイを形成できるた
め、多様な住宅屋根の設置スペースを有効に活用するこ
とができる。
陽電池モジュールの構成図。
陽電池モジュールの構成図。
あり、太陽電池モジュールを一列に配置し系統に連系し
た場合の構成図。
あり、太陽電池モジュールを多辺形に配置し系統に連系
した場合の構成図。
ムを示す構成図。
Claims (7)
- 【請求項1】 複数個の太陽電池素子を結線し直流電力
を得るための太陽電池モジュールを構成し、複数個の前
記太陽電池モジュールを組み合わせて太陽電池アレイを
形成し、前記太陽電池アレイからの直流電力を交流電力
に変換して電力負荷に交流電力を供給するようにした太
陽光発電システムにおいて、前記太陽電池モジュールを
四辺形に構成し、その各辺に直流電力を取り出すための
正負一対の電極端子を設け、他の太陽電池モジュールと
の組み合わせは前記各辺の正負一対の電極端子同士を接
続して行うようにしたことを特徴とする太陽光発電シス
テム。 - 【請求項2】 前記太陽電池モジュールは、複数個の太
陽電池素子を並列または直列または並列と直列の組み合
わせで結線し、その各辺の正負一対の電極端子のいずれ
かから直流電力を取り出すようにしたことを特徴とする
請求項1に記載の太陽光発電システム。 - 【請求項3】 前記太陽電池モジュールは、前記太陽電
池素子で得られた直流電力を交流電力に変換するインバ
ータを内蔵し、前記各辺の正負一対の電極端子から交流
電力を取り出すようにしたことを特徴とする請求項1ま
たは請求項2に記載の太陽光発電システム。 - 【請求項4】 前記太陽電池モジュールは、その形状を
正方形としたことを特徴とする請求項1乃至請求項3に
記載の太陽光発電システム。 - 【請求項5】 前記太陽電池モジュールの正負一対の電
極端子は、正極と負極とが嵌合する形状としたことを特
徴とする請求項1乃至請求項4に記載の太陽光発電シス
テム。 - 【請求項6】 前記太陽電池モジュールの正負一対の電
極端子は、正極を凹、負極を凸、または負極を凹、正極
を凸としたことを特徴とする請求項5に記載の太陽光発
電システム。 - 【請求項7】 前記太陽電池アレイは、前記太陽電池素
子で得られた直流電力を交流電力に変換するインバータ
および系統運系する際に必要となる連系保護装置を内蔵
した1個の親太陽電池モジュールと、前記太陽電池素子
で得られた直流電力を交流電力に変換するインバータを
内蔵した複数個の子太陽電池モジュールとから構成され
たことを特徴とする請求項1に記載の太陽光発電システ
ム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21404796A JP3725254B2 (ja) | 1996-07-26 | 1996-07-26 | 太陽光発電システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21404796A JP3725254B2 (ja) | 1996-07-26 | 1996-07-26 | 太陽光発電システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1052076A true JPH1052076A (ja) | 1998-02-20 |
| JP3725254B2 JP3725254B2 (ja) | 2005-12-07 |
Family
ID=16649395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21404796A Expired - Fee Related JP3725254B2 (ja) | 1996-07-26 | 1996-07-26 | 太陽光発電システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3725254B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002076419A (ja) * | 2000-08-25 | 2002-03-15 | Sanyo Electric Co Ltd | 太陽電池モジュールの設置方法 |
| WO2007015346A1 (ja) * | 2005-08-02 | 2007-02-08 | Honda Motor Co., Ltd. | 太陽光発電装置 |
| JP2012023817A (ja) * | 2010-07-12 | 2012-02-02 | Fuakuto:Kk | 簡易型ソーラー電源装置 |
| JP2013042130A (ja) * | 2011-08-12 | 2013-02-28 | General Electric Co <Ge> | 一体型モジュール電力調節システム |
-
1996
- 1996-07-26 JP JP21404796A patent/JP3725254B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002076419A (ja) * | 2000-08-25 | 2002-03-15 | Sanyo Electric Co Ltd | 太陽電池モジュールの設置方法 |
| WO2007015346A1 (ja) * | 2005-08-02 | 2007-02-08 | Honda Motor Co., Ltd. | 太陽光発電装置 |
| JP2012023817A (ja) * | 2010-07-12 | 2012-02-02 | Fuakuto:Kk | 簡易型ソーラー電源装置 |
| JP2013042130A (ja) * | 2011-08-12 | 2013-02-28 | General Electric Co <Ge> | 一体型モジュール電力調節システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3725254B2 (ja) | 2005-12-07 |
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