JPH1052159A - コンバインの排ワラ搬送装置 - Google Patents

コンバインの排ワラ搬送装置

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JPH1052159A
JPH1052159A JP21068296A JP21068296A JPH1052159A JP H1052159 A JPH1052159 A JP H1052159A JP 21068296 A JP21068296 A JP 21068296A JP 21068296 A JP21068296 A JP 21068296A JP H1052159 A JPH1052159 A JP H1052159A
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JP
Japan
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rail portion
rear rail
waste straw
supported
chain
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Pending
Application number
JP21068296A
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English (en)
Inventor
Harumichi Makizono
晴充 牧園
Takashi Arimoto
敬 有本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Publication date
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Publication of JPH1052159A publication Critical patent/JPH1052159A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 構造のコンパクト化を図れながら、排ワラを
円滑に搬送できるコンバインの排ワラ搬送装置を提供す
る。 【解決手段】 排ワラチェーン34の下側の搬送面に沿
って対向配備したガイドレール35を、前側レール部分
35Aと後側レール部分35Bとから構成するととも
に、第1及び第2排ワラ処理装置に各別に排ワラを供給
可能に、後側レール部分35Bの作用長さを伸縮切換え
自在に構成し、後側レール部分35Bを筒状部材で形成
し、一端部を前側レール部分35Aの始端側に支持した
圧縮コイルバネ51を後側レール部分35Bにそのレー
ル始端側から挿通させるとともに、その他端部を後側レ
ール部分35Bの終端部に支持して、後側レール部分3
5Bを前側レール部分35Aから突出付勢し、その付勢
力に抗して後側レール部分35Bを引き操作して、後側
レール部分35Bの作用長さを伸縮切換えする伸縮操作
部52を設けてある。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、排ワラチェーンの
下側の搬送面に沿って対向配備したガイドレールを、前
側レール部分と、この前側レール部分で後ろ向き片持ち
状に支持した後側レール部分とから構成するとともに、
下方で前後に並ぶ第1及び第2排ワラ処理装置に各別に
排ワラを供給可能に、前記後側レール部分の作用長さを
伸縮切換え自在に構成してあるコンバインの排ワラ搬送
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、上記のコンバインの排ワラ搬送装
置では、特開平7-46939 号公報に開示されているよう
に、後側レール部分の前端部と後端部とに連結したワイ
ヤを、後側レール部分の後端近傍のガイドプーリに巻回
して操縦部に導くとともに、操作レバーによって正逆回
転操作される操作プーリに巻回連結し、操作プーリの正
逆回転で両ワイヤを背反的に巻取りおよび繰出し操作す
ることで後側レール部分の作用長さを伸縮させるよう構
成してあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成によれ
ば、2本のワイヤを二つのプーリに巻回していたため
に、構造が複雑になっていた。
【0004】そこで、特開昭63-7718 号公報に開示され
ているように、前側レール部分を筒状部材で形成し、こ
の前側レール部分に挿通させたバネ材としてのスプリン
グの一端部を前記前側レール部分の始端側の固定部で支
持するとともに、前記スプリングの他端部を前記後側レ
ール部分の始端側で支持して、後側レール部分を前側レ
ール部分から突出付勢し、その付勢力に抗して後側レー
ル部分を引き操作して、後側レール部分の作用長さを伸
縮切換えする伸縮操作部を設けた技術が提案されてい
る。
【0005】しかしながらこの構成によれば、前記スプ
リングを後側レール部分の始端側に接続してあるため
に、伸長時の後側レール部分の支持が不安定になってふ
らつきやすく、排ワラの円滑な搬送が難しいという問題
があった。
【0006】本発明の目的は、構造のコンパクト化を図
れながら、排ワラを円滑に搬送できるコンバインの排ワ
ラ搬送装置を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
〔構成〕請求項1にかかる発明の特徴構成は、冒頭に記
載したコンバインの排ワラ搬送装置において、前記後側
レール部分を筒状部材で形成し、一端部を前記前側レー
ル部分の始端側に支持した圧縮コイルバネを前記後側レ
ール部分にそのレール始端側から挿通させるとともに、
前記圧縮コイルバネの他端部を前記後側レール部分の終
端部に支持して、前記後側レール部分を前記前側レール
部分から突出付勢し、その付勢力に抗して前記後側レー
ル部分を引き操作して、前記後側レール部分の作用長さ
を伸縮切換えする伸縮操作部を設けてあることにある。
【0008】請求項2にかかる発明の特徴構成は、請求
項1にかかる発明において、前記後側レール部分が伸長
するに伴って、その終端部が前記排ワラチェーンに近接
するように、前記後側レール部分を前記前側レール部分
に対して傾斜させた状態で支持してあることにある。
【0009】〔作用〕請求項1の構成によれば、後側レ
ール部分を筒状部材で形成し、前側レール部分を後側レ
ール部分から突出付勢する圧縮コイルバネを前記後側レ
ール部分に挿通させてあるから、上記第1の従来技術の
ように、2本のワイヤを二つのプーリに巻回した構成に
比べて構造を簡素化することができる。
【0010】そして、後側レール部分を前側レール部分
から突出付勢する手段として、一端部を前側レール部分
の始端側に支持した圧縮コイルバネを、筒状部材で形成
した後側レール部分にそのレール始端側から挿通させ
て、その他端部を後側レール部分の終端部に支持してあ
るから、伸長時の後側レール部分を安定支持して前側レ
ール部分に沿わせやすく、伸長時の後側レール部分のふ
らつきを防止できる。
【0011】請求項2の構成によれば、上記請求項1の
構成による作用と同様の作用を奏することができるのに
加え、前記後側レール部分が伸長するに伴って、その終
端部が前記排ワラチェーンに近接するから、後側レール
部分の終端部が排ワラの重量等で排ワラチェーンから離
間したとしても、その離間した距離を、排ワラの挟持搬
送に支障のない距離内に収めることができる。
【0012】〔効果〕従って、請求項1の構成によれ
ば、構造のコンパクト化を図れながら、排ワラを円滑に
搬送できるコンバインの排ワラ搬送装置を提供すること
ができた。
【0013】請求項2の構成によれば、上記請求項1の
構成による効果と同様の効果を奏することができるのに
加え、排ワラ搬送時の挟持力の低下を十分に抑制でき、
適正な排ワラの落下位置を確保できるようになった。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1に示すように、クローラ式走
行装置1が装備された走行機体2と、走行機体2の前部
に横軸芯周りに昇降自在に装備した刈取前処理部3と、
走行機体2の左側部に搭載した脱穀装置4とを設け、こ
の脱穀装置4の後部に排ワラ処理部5を設けてコンバイ
ンを構成してある。
【0015】図1,図2に示すように前記脱穀装置4
は、フィードチェーン6と挟持レール7とによって穀稈
の株元側を挾持しながら、扱室8内において駆動回転す
る扱胴9で穂先部を扱処理して、受網10を漏下した扱
処理物を下方の選別部で穀粒・二番物・排ワラ屑等に選
別し、穀粒を一番物回収スクリュー11で横側外方の穀
粒回収装置に搬出し、二番物は二番物回収スクリュー1
2で扱室8内に戻して再処理し、細かな排ワラ屑は排塵
ブロワ13により機外に排出するよう構成してある。
【0016】そして図3に示すように、原動部により駆
動される扱胴駆動用の伝動軸14を、扱口15とは反対
側で扱胴軸芯Pと平行に配備して、扱胴軸の穀稈搬送方
向上手側の入力プーリ16にベルト伝動機構17を介し
て連結するとともに、前記伝動軸14を穀稈搬送方向下
手側に延出し、図5に示すように、扱胴9を支承した上
部ケース18を、伝動軸14の軸芯Q周りで開閉揺動自
在に下部ケース19に枢支し、前記上部ケース18及び
その支持フレーム20を穀稈搬送方向下手側に延出する
とともに、その延出部分18Aで排ワラ処理部5を覆っ
てある(図2,図4参照)。
【0017】図3,図4に示すように前記排ワラ処理部
5は、脱穀装置4の下手側に、排ワラの株元側を挾持搬
送する株元搬送機構21と、穂先側を上方から係止搬送
する穂先係止搬送機構22とから成る排ワラ搬送装置2
3を設け、脱穀装置4の後部に第1排ワラ処理装置とし
ての排ワラカッタ24(図1参照)を付設し、この排ワ
ラカッタ24の後側に第2排ワラ処理装置としての排ワ
ラドロッパ25を設け、排ワラを排ワラカッタ24で細
断して放出する状態と、排ワラドロッパ25で所定量づ
つ長ワラ状態で放出する状態とに切換える処理切換え機
構26を設けて構成してある。
【0018】図6,図10,図12に示すように前記株
元搬送機構21はアッパーチェーン型で、突起付きのチ
ェーン27を、搬送フレーム28の外周縁に沿って形成
したガイド壁29と、搬送フレーム28の搬送終端側に
配設した駆動スプロケット30と、搬送方向に出退自在
で搬送上手側に圧縮コイルバネ31により突出付勢され
たチェーンテンション用のU字形ガイドフレーム32と
にわたって巻回し、搬送フレーム28の搬送終端側に、
突起付きチェーン27の幅方向外方側への位置ずれを阻
止するストッパー壁33(図9参照)を設けて排ワラチ
ェーン34を構成し、挟持レール35を排ワラチェーン
34に下側から対向配置し、前記排ワラチェーン34及
び挟持レール35を、排ワラが穂先側に斜め搬送される
ように(図3参照)、平面視でフィードチェーン6の搬
送作用経路Rに対し傾斜姿勢に設定した状態で、支持フ
レーム20により支持して構成してある。
【0019】図3,図8に示すように前記穂先係止搬送
機構22は、搬送終端側に配設した駆動スプロケット3
6と搬送始端側の遊転輪37とにわたって係止爪付きの
チェーン38を巻回し、平面視で株元搬送機構21と平
行で駆動スプロケット36が排ワラチェーン34の駆動
スプロケット30と同芯になるように、その搬送フレー
ム28を支持フレーム20で支持して構成してある。
【0020】前記株元搬送機構21と穂先係止搬送機構
22との駆動系を構成するに、図3,図8に示すよう
に、前記扱胴駆動用の伝動軸14の延出端部に、支持フ
レーム20でつり下げ支持したベベルギヤ機構39を連
動連結し、ベベルギヤ機構39と両駆動スプロケット3
0,36とをチェーン伝動機構40を介して連動連結し
てある。
【0021】図10,図11,図12(イ),(ロ)に
示すように、前記排ワラチェーン34をその終端側の駆
動スプロケット30の軸芯周りに上下揺動自在に前記支
持フレーム20で支持し、上部ケース18を開放するに
伴って排ワラチェーン34を挟持レール35から上方に
離れたメンテナンス姿勢に上昇させるチェーン上昇手段
41と、上部ケース18を閉じるに伴って排ワラチェー
ン34を挟持レール35に接近した作用姿勢に下降させ
るチェーン下降手段42とを設けてある。
【0022】図6,図7(イ),(ロ)に示すように前
記チェーン上昇手段41は、排ワラチェーン34の始端
部の側部から上方にロッド43を突設し、このロッド4
3を各ガイド孔44a,45aで上下に挿通案内する上
下の支持板44,45を前記支持フレーム20に設け、
上下の支持板44,45の間に位置するフランジ46を
ロッド43に形成し、前記フランジ46と下側の支持板
45との間に、ロッド43を上昇付勢する圧縮コイルバ
ネ47を設けて構成して、フランジ46が上側の支持板
44に接当するまで排ワラチェーン34を上昇可能に構
成してある。
【0023】前記チェーン下降手段42は、上部ケース
18を閉じるに伴って、排ワラチェーン34が上部ケー
ス18に押し下げられて前記作用姿勢になるように、上
部ケース18に排ワラチェーン34のロッド43の上端
部を押圧する押圧板48(図4参照)を設け、ロッド上
端部に形成した雄ねじ部43aに、前記押圧板48に押
圧されるロッド43の被押圧部としてのナット49と、
排ワラチェーン34が上部ケース18に押し下げられる
に伴って、上側の支持板44に接当するナット49とを
それぞれ螺合して構成して、下側のナット49が上側の
支持板44に接当するまで排ワラチェーン34を下降可
能に構成してある。この構成では前記ナット49の上下
位置を変更すると、排ワラチェーン34の押し下げ量を
変更できる。つまり、前記ナット49や下側の支持板4
5などで、排ワラチェーン34の押し下げ量を変更調節
可能な調節機構50を構成して、前記作用姿勢における
排ワラチェーン34の挟持レール35に対する間隔を変
更調節自在に構成してある。
【0024】図13に示すように挟持レール35を、前
側レール部分35Aと、この前側レール部分35Aで後
ろ向き片持ち状に支持した後側レール部分35Bとから
構成するとともに、下方で前後に並ぶ排ワラカッタ24
と排ワラドロッパ25に各別に排ワラを供給可能に、後
側レール部分35Bの作用長さを伸縮切換え自在に構成
してある。
【0025】つまり挟持レールを伸縮式にした構造で前
述の処理切換え機構26を構成しており、詳述すると図
15にも示すように、前記前側及び後側レール部分35
A,35Bをパイプ材で形成し、一端部を前記前側レー
ル部分35Aの始端側に支持した圧縮コイルバネ51を
後側レール部分35Bにそのレール始端側から挿通させ
るとともに、圧縮コイルバネ51の他端部を後側レール
部分35Bの終端部に支持して、後側レール部分35B
を前側レール部分35Aから突出付勢し、その付勢力に
抗して後側レール部分35Bを引き操作して、後側レー
ル部分35Bの作用長さを伸縮切換えする伸縮操作部5
2を設けてある。
【0026】図14にも示すように、前記前側レール部
分35Aの断面形状を上下に長い長円に、後側レール部
分35Bの断面形状を円形に形成するとともに、後側レ
ール部分35Bの終端部に前側レール部分35Aを持上
げ支持する支持部53を設け、もって、後側レール部分
35Bが伸長するに伴って、その終端部が排ワラチェー
ン34に近接するように、後側レール部分35Bを前側
レール部分35Aに対して傾斜させた状態で支持してあ
る。
【0027】前側レール部分35Aは、フレーム及び排
ワラカッターケース(図示せず)に上下スライド可能に
支持した前後一対のガイドロッド57の上端に亘って連
結してあり、各ガイドロッド57に外嵌した圧縮コイル
バネ58によって前側レール部分35Aを排ワラチェー
ン34に向けて弾性付勢してある。
【0028】前記伸縮操作部52は操作ワイヤー54を
介して操作する操作レバー55と、複数のレバー係合部
56aを備えたレバーガイド56とを設けて構成してあ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】コンバインの全体側面図
【図2】コンバインの脱穀装置周りの構造の縦断側面図
【図3】上部ケースを開放した状態の脱穀装置周りの構
造の平面図
【図4】排ワラ搬送装置の斜視図
【図5】脱穀装置の縦断後面図
【図6】株元搬送機構の始端部を示す縦断側面図
【図7】(イ)排ワラチェーンが下降した状態における
チェーン上昇手段とチェーン下降手段とを示す図 (ロ)排ワラチェーンが上昇した状態におけるチェーン
上昇手段とチェーン下降手段とを示す図
【図8】排ワラ搬送装置の終端部の横断平面図
【図9】株元搬送機構の終端部を示す斜視図
【図10】上部ケースと作用姿勢にある排ワラチェーン
との位置関係を示す図
【図11】上部ケースとメンテナンス姿勢にある排ワラ
チェーンとの位置関係を示す図
【図12】(イ)排ワラチェーンが作用姿勢にある状態
を示す図 (ロ)排ワラチェーンがメンテナンス姿勢にある状態を
示す図
【図13】排ワラ処理部の縦断側面図
【図14】排ワラチェーンと挟持レールの縦断面図
【図15】処理切換え機構を示す図
【符号の説明】
24 第1排ワラ処理装置 25 第2排ワラ処理装置 34 排ワラチェーン 35 挟持レール 35A 前側レール部分 35B 後側レール部分 51 圧縮コイルバネ 52 伸縮操作部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 排ワラチェーンの下側の搬送面に沿って
    対向配備したガイドレールを、前側レール部分と、この
    前側レール部分で後ろ向き片持ち状に支持した後側レー
    ル部分とから構成するとともに、下方で前後に並ぶ第1
    及び第2排ワラ処理装置に各別に排ワラを供給可能に、
    前記後側レール部分の作用長さを伸縮切換え自在に構成
    してあるコンバインの排ワラ搬送装置であって、 前記後側レール部分を筒状部材で形成し、一端部を前記
    前側レール部分の始端側に支持した圧縮コイルバネを前
    記後側レール部分にそのレール始端側から挿通させると
    ともに、前記圧縮コイルバネの他端部を前記後側レール
    部分の終端部に支持して、前記後側レール部分を前記前
    側レール部分から突出付勢し、その付勢力に抗して前記
    後側レール部分を引き操作して、前記後側レール部分の
    作用長さを伸縮切換えする伸縮操作部を設けてあるコン
    バインの排ワラ搬送装置。
  2. 【請求項2】 前記後側レール部分が伸長するに伴っ
    て、その終端部が前記排ワラチェーンに近接するよう
    に、前記後側レール部分を前記前側レール部分に対して
    傾斜させた状態で支持してある請求項1記載のコンバイ
    ンの排ワラ搬送装置。
JP21068296A 1996-08-09 1996-08-09 コンバインの排ワラ搬送装置 Pending JPH1052159A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010068774A (ja) * 2008-09-19 2010-04-02 Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd 排藁搬送装置
JP2013009635A (ja) * 2011-06-29 2013-01-17 Iseki & Co Ltd 脱穀装置
JP2013009634A (ja) * 2011-06-29 2013-01-17 Iseki & Co Ltd 脱穀装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2010068774A (ja) * 2008-09-19 2010-04-02 Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd 排藁搬送装置
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