JPH1053060A - キャスタストッパのロック装置 - Google Patents

キャスタストッパのロック装置

Info

Publication number
JPH1053060A
JPH1053060A JP22603296A JP22603296A JPH1053060A JP H1053060 A JPH1053060 A JP H1053060A JP 22603296 A JP22603296 A JP 22603296A JP 22603296 A JP22603296 A JP 22603296A JP H1053060 A JPH1053060 A JP H1053060A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stopper
platform
caster stopper
caster
ground
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP22603296A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2924806B2 (ja
Inventor
Masayuki Seki
正幸 関
Masaki Kuno
雅樹 久野
Kakukan Matsubara
鶴干 松原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Auto Body Co Ltd
Original Assignee
Toyota Auto Body Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Auto Body Co Ltd filed Critical Toyota Auto Body Co Ltd
Priority to JP22603296A priority Critical patent/JP2924806B2/ja
Publication of JPH1053060A publication Critical patent/JPH1053060A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2924806B2 publication Critical patent/JP2924806B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Handcart (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 確実なストッパ作用を保証できるとともに、
荷積み時等における煩雑な操作を不要とする。 【解決手段】 プラットホーム3後縁にその上面から突
出ないし退入可能にキャスタストッパ1を設ける。ロッ
ク装置2はストッパレバー23を備え、ストッパレバー
23は、キャスタストッパ1のピン体12の退入軌跡上
に回動進出して、係合凹部232がピン体12に係合す
ることによりキャスタストッパ1の退入移動を規制す
る。ストッパレバー23はコイルバネ27により進出付
勢されていおり、プラットホーム3が地上近くへ降下し
た際に一端231が地面に当接して、コイルバネ27の
付勢力に抗してピン体12の退入軌跡上から退避させら
れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はキャスタストッパの
ロック装置に関し、特に、車両用リフタ装置のプラット
ホーム上に搭載されたボックスパレット等のキャスタの
戻り移動を規制するキャスタストッパの、ロック装置の
改良に関する。
【0002】
【従来の技術】車両用リフタ装置のキャスタストッパと
しては、例えば実開昭58−50026号公報に記載の
ものが知られている。これはプラットホーム(荷受台)
の後縁に垂直面内で回動可能に板状のキャスタストッパ
を設けて、このキャスタストッパを付設のトーションバ
ーの付勢力で通常はその前縁がプラットホーム面から上
方へ突出するようにしてある。プラットホームが地上近
くへ降下すると、キャスタストッパの後縁が地面に当接
してトーションバーの付勢力に抗して回動し、キャスタ
ストッパの前縁がプラットホーム面と同一面になるまで
降下退入する。上記キャスタストッパには、不意の回動
を防止して確実なストッパ作用を保証するためにロック
装置が設けられており、このロック装置は、バネ付勢さ
れたストッパ棒をキャスタストッパの側面に突出係合さ
せてその回動を阻止するものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来のキ
ャスタストッパにおけるロック装置は、その作動がプラ
ットホームの昇降と連動していないために、多くの荷物
を積み下ろしする場合にはその都度ストッパ棒を係合さ
せ、あるいは係合を解除する操作が必要となり、作業が
煩雑になるという問題があった。
【0004】そこで、本発明はこのような課題を解決す
るもので、確実なストッパ作用を保証できるとともに、
荷積み時等における煩雑な操作を不要としたキャスタス
トッパのロック装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本第1発明では、車両用リフタ装置のプラットホー
ム(3)後縁にプラットホーム(3)上面から突出ない
し退入可能に設けられたキャスタストッパ(1)のロッ
ク装置は、突出付勢されたキャスタストッパ(1)の退
入軌跡上に進出して、キャスタストッパ(1)の一部
(12)に係合することによりその退入移動を規制する
係合体(23)と、係合体(23)を進出付勢する付勢
手段(27)とを有し、係合体(23)はプラットホー
ム(3)が地上近くへ降下した際にその一部(231)
が地面に当接して、付勢手段(27)の付勢力に抗して
キャスタストッパ(1)の退入軌跡上から退避させられ
るものである。
【0006】本第1発明においては、プラットホームが
地上近くへ降下すると、係合体の一部が地面に当接して
キャスタストッパの退入軌跡上から退避させられる。こ
れにより、キャスタストッパを退入させてボックスパレ
ット等をプラットホーム上へ積み込み、あるいはプラッ
トホーム上から降ろすことが可能となる。プラットホー
ムが上昇して地上近くから離れると、係合体は付勢手段
によりキャスタストッパの退入軌跡上へ進出させられ
る。この結果、誤ってキャスタストッパに触れてもその
退入は阻止され、確実なストッパ作用が保証される。そ
して、係合体の退避および進出がプラットホームの上昇
および下降に連動して行われるから、多数のボックスパ
レット等を積み降ろしする場合にも、係合体をその都度
操作する必要はなく、操作の煩雑さが解消される。
【0007】本第2発明では、キャスタストッパ(1)
は一端がプラットホーム(3)後縁に軸支されて突出位
置と退入位置に回動するものであり、かつ係合体(2
3)は中央が軸支されて付勢手段(27)により進出位
置へ回動付勢されるレバー体で、係合体(23)は一端
(231)が地面に当接するととももに、他端にはキャ
スタストッパ(1)の側面に形成された係合凸部(1
2)に係合する係合凹部(232)が形成されている。
【0008】本第2発明においては、キャスタストッパ
とそのロック装置をコンパクトに実現することができ
る。
【0009】
【発明の実施の形態】図1にはキャスタストッパを備え
た車両用リフタ装置の一例を示す。図において、箱型荷
物車4の後部開口41には左右の側縁にコラム5A,5
Bが設けてある。各コラム5A,5Bには上下動可能に
ランナ6A,6Bが内設されており、各ランナ6A,6
Bは図示しない駆動機構によって上昇ないし下降させら
れる。左右のランナ6A,6Bの下端間にはクロスビー
ム61が架設され、このクロスビーム61上に矩形のプ
ラットホーム3の前縁(図の左縁)が載置されて、図略
の機構によってクロスビーム61に係止されている。プ
ラットホーム3の後縁には左右の各ランナ6A,6Bの
頂部から延びるワイヤ62の先端が結合されて、プラッ
トホーム3が水平姿勢に保持されている。プラットホー
ム3は枠材31,32,34上に後縁部を除いて金属プ
レート35,36を載設したもので、上記後縁部には、
一定幅で左右方向へ延びるキャスタストッパ1が設けら
れている。
【0010】プラットホーム3の後端の枠材33には一
定幅の補助プレート37が回動自在に取り付けられてお
り、図示のようにプラットホーム3が地上近くに下降し
た状態で、補助プレート37は後方へ回動させられて地
面との間に傾斜面を形成する。プラットホーム3は、ラ
ンナ6A,6Bを上昇させて、車両後部開口41の下縁
に開口する収納部42と同一高に位置させた後、後述す
るようにプラットホーム3上へ補助プレート37を回動
させて、上記収納部42内へ押し込まれ収納される。な
お、この時、ワイヤ62の緩み部分は図略の引き込み機
構によりランナ6A,6Bの頂部内へ引き込まれる。
【0011】図2は図1のA部拡大図であり、プラット
ホーム3に設けたキャスタストッパ1の側端部にはロッ
ク装置2が設けられている。キャスタストッパ1とロッ
ク装置2の側面図を図3に、その拡大平面図を図4にそ
れぞれ示す。キャスタストッパ1は側面視で偏平な略三
角形状をなし(図3)、その後端(図3の右端)が、プ
ラットホーム3後縁に配した枠材33にヒンジ11によ
り結合されるとともに、ヒンジ11に付設された図示し
ないバネ部材によってヒンジ11の中心回りに図の時計
方向へ回転付勢されて起立状態にある。キャスタストッ
パ1の側面にはほぼ中央に係合凸部としてのピン体12
が突設してある。すなわち、図4に示すように、キャス
タストッパ1の側板13には中央に円筒状カラー体14
が貫通接合してあり、このカラー体14内にキャスタス
トッパ1内方(図の上方)よりピン体12が挿入され
て、その先端がカラー体14外へ突出してガイドレバー
21の長孔211(図3)内に挿通されている。ピン体
12は後端大径部121(図4)がカラー体14の内方
端面に当接して位置決めされるとともに、中間小径部に
嵌装されたワッシャプレート122とクッションリング
123により抜け止めされ、さらにピン体12の先端は
キャスタストッパ1の外方(図の下方)へ延びて係合体
23に係合可能な長さに延在している。
【0012】ガイドレバー21の一端板面には円筒状カ
ラー体22が接合されており、このカラー体22は回転
自在に軸体25に嵌装されている。この軸体25は、プ
ラットホーム3側縁の枠材31(図2参照)に設けたブ
ラケット板24(図5)に立設されている。ピン体12
がガイドレバー21の長孔211内を移動してその一端
に係止されることにより、図3に示すように、キャスタ
ストッパ1はバネ力で上方へ一定角度回動して位置決め
されており、その前端はプラットホーム3の金属プレー
ト35板面から一定量上方へ突出している。
【0013】図3において、ガイドレバー21の下方に
は係合体としてのストッパレバー23が設けられ、この
ストッパレバー23は板面のほぼ中央が、ブラケット板
24(図5)に立設した軸体26に回転自在に嵌装され
ている。軸体26の周囲にはブラケット板24とストッ
パレバー23との間に付勢手段たるコイルバネ27(図
4)が配設され、このコイルバネ27のバネ力によって
ストッパレバー23は図3の反時計方向へ回転付勢され
ている。ストッパレバー23は、プラットホーム3が地
上の近くにある図3の状態では、一端231が地面Eに
当接して上記バネ力に抗して時計方向へ回転させられて
おり、その姿勢は水平に近い退避姿勢となっている。こ
のストッパレバー23の他端には係合凹部232が形成
されるとともに、側方へ向けて操作ピン233が突設さ
れている(図4)。
【0014】プラットホーム3へキャスタ付きのボック
スパレット等を搭載する場合には、傾斜面をなす補助プ
レート37を経てボックスパレットをプラットホーム3
上へ押し上げる。ボックスパレットのキャスタがキャス
タストッパ1に至ると、その荷重でキャスタストッパ1
は、ピン体12がガイドレバー21の長孔211内を移
動しつつ、ヒンジ11を中心に図3の反時計方向(図の
矢印方向)へ他部材と干渉することなく回動して、その
頂面が金属プレート35と面一の水平面をなす退入状態
となる。これにより、キャスタは抵抗なくキャスタスト
ッパ1上を通過できる。ボックスパレットの後側キャス
タが通過すると、キャスタストッパ1はバネ力で再び時
計方向へ回動して、図3に示すような突出状態へ復し、
プラットホーム3上へ搭載されたボックスパレットの後
側キャスタWに当接してその戻り移動を阻止する。
【0015】この状態でプラットホーム3が上昇して地
上近くから離れると、ストッパレバー23はバネ力によ
り反時計方向へ回転して、その姿勢が直立に近い進出姿
勢となる(図6)。この状態では、ストッパレバー23
の係合凹部232は、キャスタストッパ1が反時計方向
へ退入回動する際のピン体12の移動軌跡上に位置す
る。したがって、例えばボックスパレットと共にプラッ
トホーム3上に乗った作業員が、誤ってキャスタストッ
パ1を踏んでも、その反時計方向への退入回転は、ピン
体12が係合凹部232と係合することによって規制さ
れる。このようにして、プラットホーム3が地上から離
れた状態では、キャスタストッパ1は突出状態にロック
されるから、ボックスパレットの後輪キャスタWに対し
て確実なストッパ作用が保証される。
【0016】上昇したプラットホーム3からボックスパ
レットを車両荷室内へ移送した後、次のボックスパレッ
トを積み込む場合には、プラットホーム3を再び地上近
くへ下降させると、図3に示すように、ストッパレバー
23はその一端231が地面Eに当接して時計方向の退
避姿勢へ回動させられる。この結果、キャスタストッパ
1が退入可能となり、新たなボックスパレットを積み込
むことができる。なお、地上近くへ下降したプラットホ
ーム3からボックスパレットを降ろす場合には、キャス
タストッパ1を踏んでこれを水平状態に退入させた後、
キャスタを通過させる。
【0017】車両後端の収納部42(図1)内へプラッ
トホーム3を収納する場合には、図6の状態で操作ピン
233を掴んでストッパレバー23を時計方向へ回動さ
せ、その係合凹部232を、キャスタストッパ1のピン
体12の退入軌跡上から退避させる。この後、図7に示
すように、補助プレート37をプラットホーム3上へ回
動させると、補助プレート37の荷重によりキャスタス
トッパ1は水平の退入姿勢まで回動する(図の矢印)。
この状態で、プラットホーム3を収納部42内へ押し込
み収納する。
【0018】このように、本実施形態のロック装置によ
れば、プラットホーム3が地上近くに下降している場合
には、ストッパレバー23の一端231が地面Eに当接
して退避姿勢へ回動させられ、キャスタストッパ1の退
入回動が可能となってプラットホーム3上へのボックス
パレット等の積み降ろしを自由に行うことができる。一
方、プラットホーム3が上昇し地上から離れている場合
には、ストッパレバー23がバネ力により進出回動させ
られて、その係合凹部232がキャスタストッパ1のピ
ン体12の移動軌跡上へ進出し、これによってキャスタ
ストッパ1の退入回動が阻止される。したがって、誤っ
てキャスタストッパ1を踏んでもこれが退入回動するこ
とはなく、キャスタWに対する確実なストッパ作用が保
証される。そして、ストッパレバー23の退避と進出が
プラットホーム3の昇降移動に応じて自動的になされる
から、従来のストッパ装置のような煩雑な操作は不要と
なる。
【0019】なお、上記実施形態では、回動するキャス
タストッパ1に、回動するストッパレバー23を付設し
た場合について説明したが、キャスタストッパ1および
ストッパレバー23は回動するものである必要はなく、
例えば直進するものであっても良い。また、キャスタス
トッパ1の進出量が付設されたバネ部材の変形によって
一定量に制限されている場合には、ガイドレバー21を
特に設ける必要はない。
【0020】
【発明の効果】以上のように、本発明におけるキャスタ
ストッパのロック装置によれば、確実なストッパ作用が
保証されるとともに、荷積み時等における煩雑な操作も
不要である。
【図面の簡単な説明】
【図1】リフタ装置を設けた箱型荷物車の後部斜視図で
ある。
【図2】図1のA部拡大斜視図である。
【図3】プラットホームに設けられたロック装置の部分
断面側面図で、図4のIII −III 線に沿った断面図であ
る。
【図4】ロック装置の拡大平面図である。
【図5】ブラケット板の斜視図である。
【図6】ロック装置の作動を示す、その部分断面側面図
である。
【図7】ロック装置の作動を示す、その部分断面側面図
である。
【符号の説明】
1…キャスタストッパ、12…ピン体、2…ロック装
置、23…ストッパレバー、231…一端、232…係
合凹部、27…コイルバネ、3…プラットホーム。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車両用リフタ装置のプラットホーム
    (3)後縁にプラットホーム(3)上面から突出ないし
    退入可能に設けられたキャスタストッパ(1)のロック
    装置であって、 突出付勢された前記キャスタストッパ(1)の退入軌跡
    上に進出して、前記キャスタストッパ(1)の一部(1
    2)に係合することによりその退入移動を規制する係合
    体(23)と、 前記係合体(23)を進出付勢する付勢手段(27)と
    を有し、 前記係合体(23)は、前記プラットホーム(3)が地
    上近くへ降下した際に該係合体(23)の一部(23
    1)が地面に当接して、前記付勢手段(27)の付勢力
    に抗して前記キャスタストッパ(1)の退入軌跡上から
    退避させられるものであることを特徴とするキャスタス
    トッパのロック装置。
  2. 【請求項2】 前記キャスタストッパ(1)は一端がプ
    ラットホーム(3)後縁に軸支されて突出位置と退入位
    置に回動するものであり、かつ前記係合体(23)は中
    央が軸支されて前記付勢手段(27)により進出位置へ
    回動付勢されるレバー体で、前記係合体(23)は一端
    (231)が地面に当接するとともに、他端には前記キ
    ャスタストッパ(1)の側面に形成された係合凸部(1
    2)に係合する係合凹部(232)が形成されている請
    求項1に記載のキャスタストッパのロック装置。
JP22603296A 1996-08-08 1996-08-08 キャスタストッパのロック装置 Expired - Lifetime JP2924806B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22603296A JP2924806B2 (ja) 1996-08-08 1996-08-08 キャスタストッパのロック装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22603296A JP2924806B2 (ja) 1996-08-08 1996-08-08 キャスタストッパのロック装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH1053060A true JPH1053060A (ja) 1998-02-24
JP2924806B2 JP2924806B2 (ja) 1999-07-26

Family

ID=16838713

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP22603296A Expired - Lifetime JP2924806B2 (ja) 1996-08-08 1996-08-08 キャスタストッパのロック装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2924806B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006089017A (ja) * 2004-08-24 2006-04-06 Shin Meiwa Ind Co Ltd 荷受台昇降装置及びこれに用いるキャスタストッパのロック装置
JP2008162311A (ja) * 2006-12-27 2008-07-17 Nippon Express Co Ltd 貨物自動車の貨物落下防止装置
JP2009006952A (ja) * 2007-06-29 2009-01-15 Shinko Electric Co Ltd 貨物搬送車両

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006089017A (ja) * 2004-08-24 2006-04-06 Shin Meiwa Ind Co Ltd 荷受台昇降装置及びこれに用いるキャスタストッパのロック装置
JP2008162311A (ja) * 2006-12-27 2008-07-17 Nippon Express Co Ltd 貨物自動車の貨物落下防止装置
JP2009006952A (ja) * 2007-06-29 2009-01-15 Shinko Electric Co Ltd 貨物搬送車両

Also Published As

Publication number Publication date
JP2924806B2 (ja) 1999-07-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5449267A (en) Liftgate platform with latchable retention ramp
US7497511B2 (en) Locking device for a folding seat in a vehicle
JP2924806B2 (ja) キャスタストッパのロック装置
JP2003137016A (ja) 貨物自動車におけるテールゲートリフト
JP4663701B2 (ja) 手押し車
KR102037299B1 (ko) 트럭 적재함용 록킹장치
JPH0644750Y2 (ja) テールゲートリフタのゲート開閉構造
JP5586431B2 (ja) 荷役作業用テールゲート等における落下防止ストッパ
JP4073738B2 (ja) 車両の荷受台昇降装置におけるストッパ装置
JP3168947B2 (ja) キャスター
KR100747888B1 (ko) 차량의 러기지 룸의 플로워 패널 구조
CN1847591B (zh) 翼片锁定装置
JP5538915B2 (ja) キャスタストッパ
JP2853081B2 (ja) キャスタストッパ
JP3364919B2 (ja) 車両用リフタ
JPS5934531Y2 (ja) ダンプ車用煽戸締結装置
JP7442981B2 (ja) 荷受台昇降装置におけるストッパ装置
JP3738340B2 (ja) 自動車用トランクリッドのクロージャ装置
JP2581325Y2 (ja) 荷台アオリのロック装置
JP6836461B2 (ja) 車両の荷受台昇降装置におけるストッパーの操作装置
JPS6340706B2 (ja)
JPH0644748Y2 (ja) テールゲートリフタのゲート開閉ロック構造
JPS6340033Y2 (ja)
JPS6341236Y2 (ja)
JPH10166910A (ja) 車両のシートスライド装置

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090507

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090507

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100507

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100507

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110507

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120507

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120507

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130507

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130507

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140507

Year of fee payment: 15

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term