JPH105347A - 低周波治療器 - Google Patents

低周波治療器

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JPH105347A
JPH105347A JP16143896A JP16143896A JPH105347A JP H105347 A JPH105347 A JP H105347A JP 16143896 A JP16143896 A JP 16143896A JP 16143896 A JP16143896 A JP 16143896A JP H105347 A JPH105347 A JP H105347A
Authority
JP
Japan
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sheet
base sheet
tongue
controller
treatment device
Prior art date
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Pending
Application number
JP16143896A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhito Sakano
数仁 坂野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Sangyo Co Ltd
Original Assignee
Toyo Sangyo Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Sangyo Co Ltd filed Critical Toyo Sangyo Co Ltd
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Publication of JPH105347A publication Critical patent/JPH105347A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ベースシート本体と、コントローラを一体と
して使用する事が可能であり、かつ必要に応じてコント
ローラをベースシート本体から取り外して使用すること
ができる低周波治療器を提供する。 【解決手段】 コントローラをベースシート本体に着脱
可能に取り付けて専有空間を小さくし、かつ目に見えな
い取り付け箇所からコントローラを取り外して、目で確
認しながら操作出来るようにした。また、低周波治療器
が体の凹凸部に確実にフィットするようにし、マッサー
ジ効果が損なわれないようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はベースシート本体、これ
に取り付けられた電極、及び電極をコントロールするペ
ンダント式コントローラからなる低周波治療器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】本発明の低周波治療器は電気刺激を発生
するための電極をベースシート本体上に取り付け、制御
部、電源、出力回路及び操作ボタンをコントローラに収
納している。本願出願人は、平成7年度特許出願第22
5220号および平成7年度特許出願第202342号
等によりこれに関する低周波治療器を提案している。電
極とコントローラはリード線等で繋ぐか、またはコント
ローラを電極を取り付けたベースシート本体裏側に導電
性のスナップボタン等で接続している。また、電極には
導電性粘着パッドを取り付けてあるので、電極を取り付
けたベースシー本体を体の治療箇所に取り付けて使用で
きるようになっている。さらに、ベースシート本体には
切れ目を設け体に貼着する際に体の曲面にフィットし易
いようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の低周波治療器を
例えば肩に貼着した場合、ベースシート本体は切れ目に
より肩の曲面にフィットするがコントローラがぶら下が
った状態になりリード線が邪魔でもつれたりし、又はコ
ントローラが視界に入らないためこれが見えず、コント
ローラの操作を目で確認できないため取扱いが不便であ
った。そこで、コントローラをタングシートを介してベ
ースシート本体の電極取り付け面の裏側に取り付けて、
電極を含むベースシートとコントローラとを一体に取り
扱うことを可能にし、これにより占有空間を小さくして
低周波治療器の取扱いを便利なものとし、さらにコント
ローラが視界から外れた位置に取り付けられた場合な
ど、必要に応じてコントローラをベースシート本体より
取り外してコントローラの操作を目で確認できる位置に
置けるようにし、肉眼で確認しながら確実に操作のでき
る低周波治療器を提供しようとするものである。
【0004】また上記に際し、タングシートもベースシ
ート本体と同様に体の曲面にフィットするようにして、
ベースシート本体が体に正しくフィットするに際して障
害とならないようにし、また、マッサージ効果を損なわ
ないようにする必要がある。さらに、タングシートとベ
ースシート本体との取り付けを簡易で強固であると同時
に体への取り付けに際し異物感が生じないものとする必
要がある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために、本発明のうちで請求項1に記載の低周波治療器
は、電極を取り付けたベースシート本体の延長帯部に繋
がれたコントローラをタングシートを介してベースシー
ト本体に取り付けて使用することができることを特徴と
する。また、請求項2に記載の発明は、請求項1に記載
の低周波治療器において、タングシートとベースシート
本体との取り付けを固定とし、コントローラとタングシ
ートとの取り付けを着脱自在としたことを特徴とする。
【0006】また、請求項3に記載の発明は、請求項1
に記載の低周波治療器において、タングシートとベース
シート本体との取り付けを着脱自在とし、コントローラ
とタングシートとの取り付けを固定としたことを特徴と
する。また、請求項4に記載の発明は、請求項1から請
求項3に記載の低周波治療器において、タングシートと
ベースシート本体との取り付け部と前記タングシートと
コントローラとの取り付け部の中間部に一つ以上の切り
込み部又は一つ以上の切り取り部を設けたことを特徴と
する。
【0007】また、請求項5に記載の発明は、請求項1
から請求項3に記載の低周波治療器において、タングシ
ートとベースシート本体との各取り付け部の中間部に一
つ以上の切り込み部又は一つ以上の切り取り部を設けた
ことを特徴とする。また、請求項6に記載の発明は、請
求項1から請求項3に記載の低周波治療器において、タ
ングシートにベースシート本体との各取り付け部を包囲
するように切れ目を入れて二つ以上に分解し、これらの
分解部を連結要素にて繋いだことを特徴とする。
【0008】また、請求項7に記載の発明は、請求項
1、又は請求項2のいずれかに記載の低周波治療器にお
いて、タングシートをベースシート本体に取り付ける手
段として1ケ所以上の点溶接、又は1ケ所以上のハトメ
金具を用いたことを特徴とする。また、請求項8に記載
の発明は、請求項1、又は請求項2のいずれかに記載の
低周波治療器において、コントローラをタングシートに
取り付ける手段として1ヶ以上の取り付け金具、又は1
ヶ以上のスナップボタン、又は1ヶ以上のマジックテー
プを用いたことを特徴とする。
【0009】また、請求項9に記載の発明は、請求項
1、又は請求項3のいずれかに記載の低周波治療器にお
いて、タングシートをベースシート本体に取り付ける手
段として1ケ以上の取り付け金具、又は1ケ以上のスナ
ップボタン、又は1ケ以上のマジックテープを用いたこ
とを特徴とする。本発明のうちで請求項10に記載の発
明は、請求項1から請求項3に記載の低周波治療器にお
いて、電極を取り付けたベースシート本体の延長帯部に
繋がれたコントローラをベースシート本体の延長帯部の
根元に位置するように取り付けて使用することができる
ことを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下本発明の実施例の形態を、図
示例と共に説明する。図1は本実施例に係わる低周波治
療器の表面図であって手の平に相当する部分の図であ
る。手の形に模せられたベースシート本体1に取り付け
られた電極を覆うように導電性粘着パッド2が取り付け
られている。導電性粘着パッド2は電極から発せられた
電気刺激を肌に直接伝えると共に、低周波治療器を肌に
粘着させることができる。ベースシート本体1は例えば
切り込み部等が適当に設けられておりベースシート本体
1の形状が身体の凹凸部にフィットし易くなっている。
導電性粘着パッド2はベースシート本体1の手の中央に
相当する箇所に1つとほぼ指の形になるようにその周り
に5個配置されている。図2においてコントローラ3が
ベースシート本体1の裏側のほぼ中央にタングシート3
を介して取り付けられている。コントローラ3にはベー
スシート端末5が繋がれている。
【0011】図4に示すごとくタングシート3のベース
シート本体1との及びコントローラ3との取り付け箇所
の中間部にも切り込み部又は切り取り部を設けると、ベ
ースシート本体1と同様タングシート3が体の凹凸部に
フィットし易い。タングシート3のベースシート本体1
との各取り付け箇所の中間部にも切り込み部又は切り取
り部を設けても良い。タングシート3にベースシート本
体1への各取り付け部を包囲するように切れ目を入れて
二つ以上に分解して、その分解部の間を連結要素で繋い
でも良い。タングシートを弾性材としてもよく、体の凹
凸部にさらにフィットし易くする効果がある。
【0012】図5に示すごとくコントローラ4はベース
シート本体1のほぼ中央より下に位置させる事も可能で
あり、この場合は中央の導電性粘着パッド2より外れた
手首に相当する部分にコントローラが位置し身体の凹凸
への密着部を避けることができる。タングシート3はハ
トメ金具6によりベースシート本体に固定されている。
ハトメ金具6の代わりに点溶接を用いても良い。コント
ローラ4はスナップボタン7によりタングシート3に着
脱自在に取り付けられている。タングシート3側に凸部
を有するボタンが、コントローラ4側に凹部を有するボ
タンが取り付けられている。スナップボタン7の代わり
に、取り付け金具、又はマジックテープを用いても良
い。また、タングシート3とベースシート本体1との取
り付けを着脱自在とし、コントローラ4とタングシート
3との取り付けを固定としても良い。
【0013】
【発明の効果】以上のように本発明請求項1に記載の低
周波治療器によれば電極を取り付けたベースシート本体
の延長帯部に繋がれたコントローラをタングシートを介
してベースシート本体に取り付けて使用できるので、低
周波治療器全体を一つにまとめて使用でき専有空間が小
さくなるので取扱いが便利となる。また、請求項2又は
請求項3に記載の低周波治療器によれば、低周波治療器
全体を一つにまとめて使用でき専有空間が小さくなるの
で、取扱いが便利となる。さらに、低周波治療器を視界
の外に取り付けたときにコントローラをベースシート本
体から簡単に取り外してコントローラを見ながら操作を
することができ操作を確実にすることができる。
【0014】また、請求項4又は請求項5に記載の低周
波治療器によれば、低周波治療器を肩などの体の凸部、
又は凹部に取り付けたときに、タングシートがベースシ
ート本体とともに体にフィットする時に、タングシート
の切り込み部又は切り取り部がタングシートの動きを吸
収し、タングシートとベースシート本体とが体に正しく
フィットするようにして、マッサージ効果を損なわない
ようにすることもできる。また、請求項6に記載の低周
波治療器によれば、低周波治療器を肩などの体の凸部、
又は凹部に取り付けたときに、タングシートがベースシ
ート本体とともに体にフィットする時に、タングシート
が二つ以上に分離され連結要素で繋がれていることから
タングシート片の相互の動きを吸収し、タングシートと
ベースシート本体とが体に正しくフィットするようにし
て、マッサージ効果を損なわないようにすることもでき
る。
【0015】また、請求項7に記載の低周波治療器によ
れば、タングシートとベースシート本体との固定取り付
けを簡易で強固であると同時に低周波治療器の体への取
り付けに際し異物感が生じないものにすることもでき
る。また、請求項8に記載の低周波治療器によれば、コ
ントローラとタングシートとの取り付けを着脱可能に
し、低周波治療器を視界の外に取り付けたときにコント
ローラおよびタングシートをベースシート本体から簡単
に取り外してコントローラを見ながら操作をすることが
できるようにし操作を確実にすることもでき、また簡易
な手段でその着脱を確実かつ効率的に行うこともでき
る。
【0016】また、請求項9に記載の低周波治療器によ
れば、タングシートとベースシート本体との取り付けを
着脱可能にし、低周波治療器を視界の外に取り付けたと
きにコントローラおよびタングシートをベースシート本
体から簡単に取り外して、コントローラを見ながら操作
をすることができ操作を確実にすることもできる。ま
た、その着脱を簡易な手段で確実かつ効率的に行うこと
もできる。また、請求項10に記載の低周波治療器によ
れば、ベースシート本体の体への密着部より離してコン
トローラを取り付けることができ、占有空間を小さくす
る効果は少ないがコントローラがベースシート本体の体
へのスムーズな密着を邪魔せず、マッサージ効果を損な
わないようにする効果も有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例に係わる低周波治療器の表面図であっ
て手の平に相当する部分の図。
【図2】図1に示される本実施例に係わる低周波治療器
の裏面図であって手の甲に相当する部分の図。
【図3】図1に示される本実施例に係わる低周波治療器
であって、コントローラをタングシートから取り外した
状態を示した低周波治療器の図。
【図4】図1に示される本実施例に係わる低周波治療器
であって、コントローラをタングシートに取り付けた状
態をタングシートの裏側から見た低周波治療器の図の一
部。
【図5】コントローラをベースシート本体の延長帯部の
根元の裏側に位置するように取り付けた低周波治療器の
実施例の図。
【符号の説明】
1・・・ベースシート本体、2・・・導電性粘着パッ
ド、3・・・タングシート、4・・・コントローラ、5
・・・ベースシート端末、6・・・取り付け金具、7・
・・スナップボタン、8・・・切り取り部

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電極を取り付けたベースシート本体の延
    長帯部に繋がれたコントローラをタングシートを介して
    ベースシート本体に取り付けて使用することができるこ
    とを特徴とする低周波治療器。
  2. 【請求項2】 タングシートとベースシート本体との取
    り付けを固定とし、コントローラとタングシートとの取
    り付けを着脱自在としたことを特徴とする請求項1に記
    載の低周波治療器。
  3. 【請求項3】 タングシートとベースシート本体との取
    り付けを着脱自在とし、コントローラとタングシートと
    の取り付けを固定としたことを特徴とする請求項1に記
    載の低周波治療器。
  4. 【請求項4】タングシートとベースシート本体との取り
    付け部と前記タングシートとコントローラとの取り付け
    部の中間部に一つ以上の切り込み部又は一つ以上の切り
    取り部を設けたことを特徴とする請求項1〜請求項3の
    いずれか一つに記載の低周波治療器。
  5. 【請求項5】 タングシートとベースシート本体との各
    取り付け部の中間部に一つ以上の切り込み部又は一つ以
    上の切り取り部を設けたことを特徴とする請求項1〜請
    求項3のいずれか一つに記載の低周波治療器。
  6. 【請求項6】 タングシートにベースシート本体との各
    取り付け部を包囲するように切れ目を入れて二つ以上に
    分解し、これらの分解部を各々連結要素にて繋いだこと
    を特徴とする請求項1〜請求項3のいずれか一つに記載
    の低周波治療器。
  7. 【請求項7】 タングシートをベースシート本体に取り
    付ける手段として1ケ以上の点溶接、又は1ケ以上のハ
    トメ金具を用いたことを特徴とする請求項1、又は請求
    項2のいずれかに記載の低周波治療器。
  8. 【請求項8】 コントローラをタングシートに取り付け
    る手段として1ヶ以上の取り付け金具、又は1ヶ以上の
    スナップボタン、又は1ヶ以上のマジックテープを用い
    たことを特徴とする請求項1、又は請求項2のいずれか
    に記載の低周波治療器。
  9. 【請求項9】 タングシートをベースシート本体に取り
    付ける手段として1ケ以上の取り付け金具、又は1ケ以
    上のスナップボタン、又は1ケ以上のマジックテープを
    用いたことを特徴とする請求項1、又は請求項3のいず
    れかに記載の低周波治療器。
  10. 【請求項10】 電極を取り付けたベースシート本体の
    延長帯部に繋がれたコントローラをベスシート本体の延
    長帯部の根元の裏側に位置するように取り付けて使用す
    ることができることを特徴とする請求項1〜請求項3の
    いずれか一つに記載の低周波治療器。
JP16143896A 1996-06-21 1996-06-21 低周波治療器 Pending JPH105347A (ja)

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ID=15735123

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JP (1) JPH105347A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4841466A (en) * 1987-08-24 1989-06-20 Rca Licensing Corporation Bit-serial integrator circuitry
JP2000316987A (ja) * 1999-05-11 2000-11-21 Ya Man Ltd トリートメント電源装置

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