JPH1054106A - 壁3面パネルの製造方法 - Google Patents

壁3面パネルの製造方法

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JPH1054106A
JPH1054106A JP8239646A JP23964696A JPH1054106A JP H1054106 A JPH1054106 A JP H1054106A JP 8239646 A JP8239646 A JP 8239646A JP 23964696 A JP23964696 A JP 23964696A JP H1054106 A JPH1054106 A JP H1054106A
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panel
frames
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wall panel
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JP8239646A
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Yutaka Togashi
裕 富樫
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【課題】 壁3面パネルの中芯に中構面材に中枠を立中
椢及び横中椢を格子組にして.両面を構面材で張り合わ
せた壁3面パネルを提供する。 【解決手段】 中枠の仕口を格子組み加工して接着剤、
釘で取付ける.外枠を接着剤、釘で取付け一体化する。
外枠及び内枠に断熱材、通気層を取り付けて.外枠の両
面を構造用合板8,9で張り合わせ3面パネルを構成す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は.壁3面パネルの中
芯に1面中構面材に中立椢及び中横椢を格子組みに加工
して組立て中構面材の両面に外中枠及び内中枠として接
着剤と釘打ちで取り付ける.その後外立椢及び外横椢を
外枠で加工し組立接着剤と釘打ちで取り付ける.その後
外面に外構面材と内面に内構面材を両面を釘打ちと1部
分に接着剤で張り合わせる事で.ここで大切な事は接着
剤と釘打ちが製造の重要性をもっています.壁3面パネ
ルの(接着剤及び釘打ち)製造方法に関する,
【0002】
【従来の技術】 従来の両面パネル工法は外枠として立
枠及び横枠の中に入れて.中立枠の転び止めの横枠を入
れて枠組にして中に断熱材を入れ両面に構造用合板を張
り合わせている,(例えば.特公昭59−174354
号公報参照)
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】従来の両面パネル(接
着剤工法)にあっては.外枠に立枠及び横枠に中に立間
柱を接着剤で組み立てる方法です.その外枠及び中間柱
及び外枠の空間を利用して断熱材を入れて.その両面に
構面材として構造用合板を接着剤で張り合わせて出来る
(両面パネル工法接着剤工法)の問題点(1)は構面材
を接着剤で張り付けて出来るので.通気が悪く日本特有
の湿度と冬季の凍結で両面パネルの構面材の内面が.蒸
れと結露でパネルの内部面が腐敗します.両面パネル自
体の耐力が低下し家屋の躯体壁に利用しると耐震性が無
くなり.崩壊にもつながる重要な問題点があった.(両
面パネル工法接着剤工法)の問題点(2)内部面の構面
材が接着剤張り付けるので.電気の配線及び配管が取り
付けるにわ要望が出来なく.家屋の躯体壁に利用するに
わ問題点があった.(3)両面パネル(接着剤工法)は
1枚だけとしては良いのですが.家屋を建てる場合は何
枚か連立で使用しると問題点があります,
【0004】 本発明は.壁3面パネル構造として.壁
の中芯に中構面材に.両面に取り付ける外中枠及び内中
枠に立中椢及び横中椢を格子組みに組立て両面に取り付
ける事で.壁3面パネルの中構面に外中枠及び内中枠が
取り付く事で耐震性を強固にします.そこに外立椢及び
外横椢を外枠として取り付けて一体化に外構面材を外中
枠の(中椢及び横椢)を接着剤で張り.外中枠の回りを
釘打ちしる事は大切な3構面材を通気性良くしる為で
す.日本特有の湿度と冬季の凍結で出来る.蒸れ腐れと
結露に.構面材を釘打ちで解決出来ます.中構面材及び
外構面の空間を.断熱層に利用し断熱材を張り付けま
す.中構面材及び内構面の空間を.通気層として利用し
内中枠に電気の配線及び配管に使用して.内構面材を釘
打ちで張り付けますた.耐震壁としの水平力の即ち耐震
性を最大に強固する証明の一つになる.構面材が3面構
造体が一体化によって出来上がります.ここで大切な.
事は接着剤と釘打ちが製造の重要性をもつています.壁
3面パネルの製造方法を提供することを目的としてい
る,
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に.本発明の壁3面パネルの壁の中芯に中構面材にな
る.構造用合板の外中枠及び内中枠の寸法に合わせて裁
断加工した後に中構面材の四角に(ホールダン鋼)金物
の寸法に合わせて.切り抜き加工する事が出来る,
【0006】 上記の中構面材構造合板に両面に取り付
ける.外中枠及び内中枠に立中椢及び横中椢を格子組み
に加工して接着剤と釘打ちで組み立てた.後に内中枠の
横中椢に両立枠より100mm離して配線及び通気の1
8mm程度の穴を空けて電気の配線配管にして.その他
かわ通気孔に利用する事が出来る,
【0007】 上記の中構面材構造合板に外中枠及び内
中枠を両面に接着剤と釘打ちで取り付けて固定しる事で
中構面材と外中枠及び内中枠が一体化によつて構面耐震
壁が出来上がる,
【0008】 上記の中構面材と外中枠及ぴ内中枠が一
体化になつた.中構面材構造用合板に外中枠及び内中枠
に外立椢及ぴ外横椢を外枠として加工して.接着剤と釘
打ちで組み立てをして取り付ける事が出来る,
【0009】 また.中構面材と外中枠及び内中枠と外
立椢及び外横椢の即ち外枠の外構面と中構面の空間を断
熱層として.外面の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用
して断熱材を接着剤で張り付ける事が出来る,
【00010】 また.中構面材と外中枠及び内中枠と
外立椢及び外横椢の一体化の外面に外構面材構造用合板
を張り付ける事になりますが.立中椢及び横中椢を接着
剤で張り付ける事が出来る,.
【00011】 また.中構面材と外中枠及び内中枠と
外立椢及び外横椢の一体化の外面に外構面材構造用合板
を外中枠の立中椢及び横中椢と外枠即ち外立椢及び外横
椢に釘打ちで張り付ける事で外構面材と中構面材の内面
を通気性を良くする事が出来る,
【00012】 また.中構面材と外中枠及び内中枠と
外立椢及び外枠即ち外横椢に内構面材と中構面材の空間
に内面の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して通気と
電気.配線.配管を設ける事が出来る,
【00013】 上記.中構面材と外中枠及び内中枠と
外立椢及び外横椢の一体化の内面に内構面材構造用合板
を張り付ける事になりますが.立中椢及び横中椢を釘打
ちで張り付ける事で内構面材と中構面材の内面を通気性
を良くする事が出来る,
【00014】 上記.中構面材と外中枠及び内中枠と
外立椢及び外横椢の一体化の内面に内構面材構造用合板
に内中枠の立中椢及び横中椢と外枠即ち外立椢及び外横
椢に釘打ちで張り付ける事で内構面材と中構面材の内面
を通気性を良くする事が出来る,
【00015】 中構面材の中構面材構造用合板と外中
枠及び内中枠の立中椢及び横中椢に外枠の外立椢及び外
横椢と外面に断熱層に断熱材と内面に通気と電気配線.
配管と外構面材の外構面材構造用合板と内構面材の内構
面材構造用合板を裁断加工して接着剤と釘打ちで枠材に
取り付けて両面に構面材を張り付ける事ができる,
【00016】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例にもと
づき図面を参照して説明する,図1について.中構面材
に外中枠及び内中枠の立中椢及び横中椢に外枠の外立椢
及び外横椢と外面に断熱層に断熱材と内面に通気と電
気.配線.配管として.外構面材及び内構面材を裁断加
工して外面と内面の両面に釘打ち及び1部接着剤で張り
付けて出来た.壁3面パネルの断面図です,
【00017】 図2について.パネルの中芯に中構面
材即ち中構面材構造用合板を外中枠及び内中枠の寸法に
合わせて裁断加工して.中構面材の四角に(ホールダン
鋼)金物の寸法に合わせて切り抜き加工する,
【00018】 図3(a).図3(b)について.外
中枠及び内中枠即ち立中椢と横中椢を格子組みして加工
して外中枠として1枠と内中枠として1枠の横中椢に両
立枠より100mm離して配線及び通気の18mm程度
の穴を空ける.中枠を接着剤を塗つて.組立て釘打ちで
外中枠及び内中枠が出来上がる,
【00019】 図4について.中構面材即ち中構面材
構造用合板の加工した.外中枠と内中枠の片面に接着剤
を塗つて.外中枠及び内中枠を釘打ちでとめる,につい
て.中構面材と外中枠及び内中枠の接着剤及び釘打ち.
その後に外枠即ち外立椢及び外横椢を外中枠と内中枠に
寸法に合わせて.加工し接着剤を塗つて釘打ちでとめて
固定する,
【00020】 図5について.中構面材と外中枠及び
内中枠と外立椢及び外横椢の即ち外枠の外構面と中構面
の空間を断熱層として外面の立中椢及び横中椢の巾の空
間を利用して断熱材を接着剤で張り付ける.そして.外
構面材構造用合板を張り付ける事になりますが.外中枠
及び内中枠の外面の立中椢及び横中椢と外枠即ち外立椢
及び外横椢を釘打ちとして.立中椢及び横中椢を接着剤
で張り付ける事が出来る,
【00021】 図6について.中構面材と外中枠及び
内中枠と外立椢及び外横椢の外枠に内構面材の空間の内
面の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して通気.配
線.配管を設ける事が出来ます.そして内面に内構面材
構造用合板を張り付ける事になりますが.外中枠及び内
中枠の内面の立中椢及び外横椢と外枠即ち外立椢及び外
横椢を釘打ちとして.立中椢及び横中椢を接着剤で張り
付ける事が出来ます,
【00022】 第一行程 図1.図2 について.中
構面即ち中構面材構造合板を外中枠及び内中枠の寸法に
会わせて裁断加工した後に中構面材の四角に(ホールダ
ン鋼)金物の寸法に会わせて切り抜き加工する.外中枠
及び内中枠即ち立中椢及び横中椢を格子組みして加工し
て.外中枠及び内中枠として1枠の横中椢に両立枠より
100mm離して配線及び通気の18mm程度の穴空け
る.中枠を接着剤を塗つて組立て釘打ちで外中枠及び内
中枠が出来上がる,
【00023】 第二行程 図3(a).図3(b).
図4について.中構面材即ち中構面材構造用合板の加工
した.外中枠と内中枠の片面に接着剤を塗つて組立て釘
打ちでとめる.その後中構面材と外中枠及び内中枠に外
枠即ち外中椢及び外横椢を外中枠と内中枠に寸法に合わ
せて加工し接着剤を塗つて釘打ちでとめる,
【00024】 第三行程 図5.図6 について.中
構面材と外中枠及び内中枠と外立椢及び外横椢及び外横
椢の即ち外枠の外構面と中構面の空間を断熱層として.
外面の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して断熱材を
接着剤で張り付ける.外構面材構造用合板を張り付ける
事になりますが.外中枠及び内中枠の外面の立中椢及び
横中椢と外枠即ち外立椢及び外横椢を釘打ちとして.立
中椢及び横中椢を接着剤で張り付ける事が出来る.その
後内面に内構面材構造用合板を張り付ける事になります
が.外中枠及び内中枠内面の立中椢及び横中椢と外枠即
ち外立椢及び外横椢を釘打ちとして.立中椢及び横中椢
を接着剤で張り付ける事が出来る,
【00025】
【発明の効果】本発明は.以上説明したように達成され
ているので.以下に記載されるような効果を奏する,
【00026】 壁3面パネル構造として中構面材の役
割は鉛直荷重を床の支持に伝達すること.構造の一体性
を図ること.及び耐風と耐震による水平力を耐震要素に
伝達することである.平板に作用する力は水平外力が支
配的であるので.おもに水平外力に対する抵抗について
役割も重要であり.板面に直交する外力が構造体の水平
耐力の効果をもつ事が出来ます,
【00027】 そして.壁3面パネルの中構面材を立
中椢及び外横椢を格子組みして外中枠と内中枠を組立て
両面から挟むように取り付け.その後に外枠として外立
椢及び外横椢を加工して.取り付ける事で水平耐力は高
まり有効に働く.力学的には板に直角方向の水平力成分
に対しては.平板的な挙動を示し.板に平行な荷重成分
に対しては壁板的挙動を示す.折板的は即ち壁パネルと
床パネルの相互作用によって.立体構造となる.したが
つて大きな空間の構成を可能で出来る事が理想的な効果
です,
【00028】 さらに.壁3面パネルの中構面材と外
構面材即ち外構面材構造用合板の外中枠の空間スペース
に断熱層として.断熱材を張り付ける事で.通気乾燥で
構面材の耐力を長久保存を出来ます,
【00029】 さらに.壁3面パネルの中構面材と内
構面材即ち内構面材構造用合板の内中枠の空間スペース
に通気層及び電気の配線設備に使用し出来る事が設備工
事にとって効果的です,
【00030】 また.壁3面パネルの3面体構造の外
構面材即ち外構面材構造用合板に.外中枠と中構面材即
ち中構面材構造用合板に内中枠と内構面材即ち内構面材
構造用合板の3面体が一体化によつて出来る.水平力を
耐震要素と曲げ剛性の有効性と耐久性に優れた大きな効
果が期待が出来ます,
【00031】 さらに.壁3面パネル製造に中構面材
を裁断加工した後に.外中枠及び内中枠を格子組みに加
工組立て取り付けて.その後に外枠に外立椢及び外横椢
を加工して取り付けて.構面材に外中枠及び内中枠に外
枠が一体化して.その後に外構面材及び内構面材張り付
け事で出来る.壁3面パネルの製造3行程の(接着剤及
び釘打ち)の技術確信で工場生産が出来る大きな効果で
す,
【00032】そして.壁3面パネルの将来性にわ木質
パネル住宅の壁構造の主体壁として(耐力壁又は耐震
壁)本質パネル住宅の壁構造に壁3面パネルと剛性床パ
ネルと組み合わせで出来る住宅が耐震と耐風に対象が出
来る.壁3面パネルの優れた.大きな効果が期待い出来
ます,本造在来工法の軸組の各階の耐力壁として使用し
ると.水平力は高まり有効に働き主要構造体として.耐
震と耐風に対象が出来る,
【図面の簡単な説明】
【図1】 壁3面パネルの3面構面材の縦.横断面図で
ある,
【図2】 中構面材の裁断.切り抜き加工された縦.横
断面図である,
【図3(a)】外中枠の立中椢及び横中椢の格子組され
た縦.横断面図である,
【図3(b)】内中枠の縦中椢及び横中椢の格子組して
組立した後に横中椢の両側に18mm程度の穴空けた
縦.横断面図である,
【図4】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠を取り付
けた縦.横断面図である,
【図5】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠に外立椢
及び外横椢の
【図5】 中構面材に断熱材張り付けて外構面材を張り
付けた縦.横断面図である,
【図6】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠に外立椢
及び外横椢に
【図6】 内構面材を張り付けた縦.横断面図である,
【符号の説明】
1 中構面材構造用合板 2 立中椢 3 横中椢 4 外立椢 5 外横椢 6 断熱層の断熱材 7 通気層の電気.配線.配管 8 外構面材構造用合板 9 内構面材構造用合板 10 フェノール樹脂接着剤 11 釘打ち 12 ホールダン鋼.金物 13 通気孔18mm程度
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年10月24日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】 壁3面バネルの3面構面材の縦.横断面図で
ある,
【図2】 中構面材の裁断.切り抜き加工された縦.横
断面図である,
【図3(a)】外中枠の立中椢及び横中椢の格子組され
た縦.横断面図である,
【図3(b)】内中枠の縦中椢及び横中椢の格子組して
組立した後に横中椢の両側に18mm程度の穴空けた
縦.横断面図である,
【図4】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠を取り付
けた縦.横断面図である,
【図5】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠に外立椢
及び外横椢の中構面材に断熱材張り付けて外構面材を張
り付けた縦.横断面図である,
【図6】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠に外立椢
及び外横椢に内構面材を張り付けた縦.横断面図であ
る,
【符号の説明】 1 中構面材(耐力面材) 2 立中椢 3 横中椢 4 外立椢 5 外横椢 6 断熱層の断熱材 7 通気層の電気.配線.配管 8 外構面材(耐力面材) 9 内構面材(耐力面材) 10 フェノール樹脂接着剤 11 釘打ち 12 ホールダン鋼.金物 13 通気孔18mm程度
【手続補正書】
【提出日】平成9年5月14日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【発明の名称】 壁3面パネルの製造方法
【特許請求の範囲】
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は.壁3面パネルの中
芯に中構面材に中立椢及び中横椢を格子組に加工して.
組立て中構面材の両面に外中枠及び内中枠として接着剤
と釘打ちで取り付ける.その後に外立椢及び外横椢を外
枠て加工して組立に接着剤と釘打ちで取り付ける.その
後に外面に外構面材と内面に内構面材を両面を接着剤と
釘打ちで張り合わせる事で.壁3面パネルの製造方法に
関する,
【0002】
【従来の技術】 従来の両面パネル工法は外枠として立
枠及び横枠の中に入れて.中立枠の転び止めの横枠を入
れて枠組にして中に断熱材を入れて両面に面材を張り合
わせている,
【0003】
【発明が解決しょうとする課題】従来の両面パネル(接
着剤工法)にあっては.外枠に立枠及び横枠に中に立間
柱を接着剤で組み立てる方法です.その外枠及び中間柱
及び外枠の空間を利用して断熱材を入れて.その両面に
面材を接着剤で張り合わせて出来る(両面パネル工法接
着剤工法)の問題点(1)は面材を接着剤で張り付けて
出来るので.通気性が悪く日本特有の湿度と冬季の凍結
で両面パネルの面材の内側が.蒸れと結露でパネルの内
部が腐敗します.両面パネル自体の耐力性が低下し家屋
の躯体壁に利用しると耐力性が無くなる事が重要な問題
点があった.(両面パネル工法接着剤工法)の問題点
(2)内部面の面材が接着剤張り付けるので.電気の配
線及び配管が付けるにわ要望が出来なく.家屋の躯体壁
に利用するにわ問題点があった.(3)両面パネル(接
着剤工法)で住宅を構築しる場合.両面パネル壁か連立
して使用しると引抜きの問題点があります,
【0004】 本発明は.壁3面パネル構造として.壁
の中芯に中構面材に.両面に取り付ける外中枠及び内中
枠に立中椢及び横中椢を格子組みに組立て両面に取り付
ける事で.壁3面パネルの中構面に外中 枠及び内中枠
が取り付く事で耐震性を強固にします.そこに外立椢及
び外横椢を外枠として取り付けて一体化に外構面材を外
中枠の(中椢及び横椢)を接着剤で張り.外中枠の回り
を釘打ちしる事は大切な構面材を通気性良くしる為で
す.日本特有の湿度と冬季の凍結で出来る.蒸れ腐れと
結露に構面材をパネル枠の横中椢と外横椢の通気孔で解
決出来ます.中構面材及び外構面の空間を.断熱層に利
用し断熱材を張り付けます.中構面材及び内構面の空間
を.通気層に利用して内中枠に電気の配線及び配管に使
用して.内構面材を釘打ちで張り付けますた.壁3面パ
ネルの水平力の即ち耐震性を持続させ最大限に強固する
証明の一つになる.構面材の3面が一体化によって3面
構造体が出来る製造の重要性をもっています.壁3面パ
ネルの製造方法を提供することを目的としている,
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に.本発明の壁3面パネルの壁の中芯に中構面材にな
る.構造用合板の外中枠及び内中枠の寸法に合わせて裁
断加工した後に中構面材の四角に引抜きボルト金物の寸
法に合わせて.切り抜き加工する事が出来る,
【0006】 上記の中構面材の両面に取り付ける.外
中枠及び内中枠に立中椢及び横中椢を格子組に加工して
接着剤と釘打ちで組み立てた.後に内中枠の横中椢に両
立枠より100mm離して配線及び通気孔の18mm程
度の穴を空けて電気の配線利用にして.その他かわ通気
層に利用する事が出来る,
【0007】 上記の中構面材に外中枠及び内中枠を両
面に接着剤と釘打ちで取り付けて固定しる事で中構面材
と外中枠及び内中枠が一体化によって中構面の耐力壁が
出来上がる,
【0008】 上記の中構面材と外中枠及び内中枠が一
体化になった.中構面材に外中枠及び内中枠に外立椢及
び外横椢を外枠として加工して.接着剤と釘打ちで組立
をして取り付ける事が出来る,
【0009】 また.中構面材と外中枠及び内中枠と外
立椢及び外横椢の即ち外枠の外構面と中構面の空間を断
熱層として.外面の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用
して断熱材を入れる事が出来る,
【0010】 また.中構面材と外中枠及び内中枠と外
立椢及び外横椢の一体化の外面に外構面材を張り付ける
事になりますが.立中椢及び横中椢を接着剤で張り付け
る事が出来る,
【0011】 また中構面材と外中枠及び内中枠と外立
椢及び外横椢の一体化の外面に外構面材を外中枠の立中
椢及び横中椢と外枠即ち外立椢及び外横椢に釘打ちで張
り付ける事で外構面材と中構面材の内面を通気性を良く
する事が出来る,
【0012】 また.中構面材と外中枠及び内中枠と外
立椢及び外枠即ち外横椢に内構面材を中構面材の空間の
内面に立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して通気と電
気配線を設ける事が出来る,
【0013】 上記.中構面材と外中枠及び内中枠と外
立椢及び外横椢の一体化の内面に内構面材の四角にボル
トナット締め開口を設けて.張り付ける事で.立中椢及
び横中椢を接着剤と釘打ちで張り付ける事で内構面材と
中構面材の内面を通気性を良くする事が出来る,
【0014】 上記.中構面材と外中枠及び内中枠と外
立椢及び外横椢の一体化の内面に内構面材に内中枠の立
中椢及び横中椢と外枠即ち外立椢及び外横椢に釘打ちで
張り付ける事で内構面材と中構面材の内面を通気性を良
くする事が出来る,
【0015】 中構面材と外中枠及び内中枠の立中椢及
び横中椢に.外枠の外立椢及び外横椢と外面に断熱層に
断熱材と内面に通気と電気配線と外構面材と内構面材を
裁断加工して接着剤と釘打ちで枠材を取り付けて.両面
に外構面材と内構面材を張り付ける事ができる,
【0016】
【発明の実施の形態】発明の実施の形態を実施例にもと
づき図面を参照して説明する,図1について.中構面材
に外中枠及び内中枠の立中椢及び横中椢に外枠の外立椢
及び外横椢と外面に断熱層に断熱材と内面に通気と電気
配線として.外構面材及び内構面材を裁断加工して外面
と内面の両面に接着剤と釘打ちで張り付けて出来た.壁
3面パネルの断面図です,
【0017】 図2について.パネルの中芯に中構面材
を外中枠及び内中枠の寸法に合わせて裁断加工して.中
構面材の四角に引抜きボルト金物の寸法に合わせて切り
抜き加工する,
【0018】 図3(A).図3(b)について.外中
枠及び内中枠即ち立中椢と横中椢を格子組して加工して
外中枠と内中枠の横中椢に両立枠より100mm離して
配線及び通気の18mm程度の穴を空ける.中枠を接着
剤と釘打ちで組立る事で外中枠及び内中枠が出来上が
る,
【0019】 図4について.中構面材の加工した.外
中枠と内中枠の片面に接着剤と釘打ちで外中枠及び内中
枠を組立てる.について.中構面材と外中枠及び内中枠
の接着剤と釘打ちで取り付ける.その後に外枠即も外立
椢及び外横椢を外中枠と内中枠に寸法に合わせて.加工
し接着剤と釘打ちで取り付ける事が出来ます,
【0020】 図5について.中構面材と外中枠及び内
中枠と外立椢及び外横椢の即ち.外枠の外構面と中構面
の空間を断熱層として外面の立中椢及び横中椢の巾の空
間を利用して断熱材を入れる事が出来るそして.外中枠
及び内中枠の外面の立中椢及び横中椢と外枠即ち.外立
椢及び外横椢と立中椢及び横中椢を接着剤と釘打ちで外
構面材を張り付ける事が出来ます,
【0021】 図6について.中構面材と外中枠及び内
中枠と外立椢及び外横椢の外枠に内構面材の空間の内面
の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して通気層配線を
設ける事が出来る.そして内面に外中枠及び内中枠の内
面の立中椢及び外横椢と外枠即ち.外立椢及び外横椢と
立中椢及び横中椢を接着剤と釘打ちで内構面材にボルト
ナット締め開口を設けて張り付ける事が出来ます,
【0022】 第一行程図1.図2について.中構面材
を外中枠及び内中枠の寸法に合わせて裁断加工した後に
中構面材の四角に引抜きボルト金物の寸法に合わせて切
り抜き加工する.外中枠及び内中枠即ち立中椢及び横中
椢を格子組みして加工して.両枠の外中枠及び内中枠と
横中椢に両立枠より100mm離して配線及び通気の1
8mm程度の穴空ける.外中枠及び内中枠を接着剤と釘
打ちで組立で両中枠が出来る,
【0023】 第二行程図3(a).図3(b).図4
について.中構面材の加工した.外中枠と内中枠の内面
に接着剤と釘打ちで取り付ける.その後中構面材と外中
枠及び内中枠に外枠即ち.外中椢及び外横椢を外中枠と
内中枠に寸法に合わせて加工し接着剤と釘打ちで取り付
ける,
【0024】 第三行程図5.図6について.中構面材
と外中枠及び内中枠と外立椢及び外横椢及び外横椢の即
ち.外枠の外構面と中構面の空間を断熱層として.外面
の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して断熱材を入れ
る事で.外中枠及び内中枠の外面の立中椢及び横中椢と
外枠即ち外立椢及び外横椢と立中椢及び横中椢を接着剤
と釘打ちで外構面材を張り付ける.その後内面に外中枠
及び内中枠と外立椢及び外横椢の即ち外枠の内構面と中
構面の空間を通気層として.内面の立中椢及び横中椢の
巾の空間を利用して通気配線を設ける事で.外中枠及び
内中枠の内面の立中椢及び横中椢と外枠即ち.外立椢及
び外横椢と立中椢及び横中椢を接着剤と釘打ちで内構面
材にボルトナット締め開口を設けて張り付ける事で出来
上がります,
【0025】
【発明の効果】本発明は.以上説明したように達成され
ているので.以下に記載されるような効果を奏する,
【0026】 壁3面パネル構造として中構面材の役割
は鉛直荷重を床の支持に伝達すること.構造の一体性を
図ること.及び耐風と耐震による水平力を耐震要素に伝
達することである.平板に作用する力は水平外力が支配
的であるので.おもに水平外力に対する抵抗について役
割も重要であり.板面に直交する外力が構造体の水平耐
力の効果をもつ事が出来ます,
【0027】 そして.壁3面パネルの中構面材を立中
椢及び外横椢を格子組みして外中枠と内中枠を組立て両
面から挟むように取り付け.その後に外枠として外立椢
及び外横椢を加工して.取り付ける事で水平耐力ほ高ま
り有効に働く.力学的には板に直角方向の水平力成分に
対しては.平板的な挙動を示し.板に平行な荷重成分に
対しては壁板的挙動を示す.折板的は即ち壁パネル床パ
ネルの相互作用によって.立体構造となる.したがって
大きな空間の構成を可能で出来る事が理想的な効果で
す,
【0028】 さらに.壁3面パネルの中構面材と外構
面材の外中枠の空間スペースに断熱層として.断熱材を
張り付ける事で.通気乾燥で構面材の耐力を長久保存を
出来ます,
【0029】 さらに.壁3面パネルの中構面材の内中
枠の空間スペースに通気層及び電気の配線設備に使用し
出来る事が設備工事にとって効果的です,
【0030】 また.壁3面パネルの外構面材の外中枠
と中構面材に内中枠と内構面材の3面が一体化によって
出来る.水平力を耐震要素と曲げ剛性の有効性と耐久性
に優れた大きな効果が期待が出来ます,
【0031】 さらに.壁3面パネル製造に中構面材を
裁断加工した後に.外中枠及び内中枠を格子組みに加工
組立て取り付けて.その後に外枠に外立椢及び外横椢を
加工して取り付けて.構面材に外中枠及び内中枠に外枠
が一体化して.その後に外構面材及び内構面材張り付け
事で出来る.壁3面パネルの製造3行程の技術確信で工
場生産が出来る大きな効果です,
【0032】 そして.壁3面パネルの将来性に木質パ
ネル建築の1〜3層建の壁構造の耐力壁として可能性が
ある,本質パネル住宅の壁構造に壁3面パネル耐力と床
3面パネル剛性と組み合わせる事で出来る.住宅が耐震
と耐風準耐火性に対象が出来る.壁3面パネルの優れ
た.大きな効果が期待い出来ます,従来枠組壁工法及び
木造軸組工法の各階に壁3面パネルを耐力壁として使用
しると.耐力壁の水平力は高まり有効に働き主要構造体
として耐震耐風準耐火性に対象が出来る,
【図面の簡単な説明】
【図1】 壁3面パネルの3面構面材の縦.横断面
図である,
【図2】 中構面材の裁断.切り抜き加工された
縦.横断面図である,
【図3(a)】外中枠の立中椢及び横中椢の格子組され
た縦.横断面図である,
【図3(b)】内中枠の縦中椢及び横中椢の格子組して
組立した後に横中椢の両側に18mm程度の穴空けた
縦.横断面図である,
【図4】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠を取
り付けた縦.横断面図である,
【図5】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠に外
立椢及び外横椢の中構面材に断熱材張り付けて外構面材
を張り付けた縦.横断面図である,
【図6】 中構面材に外中枠及び内中枠と外枠に外
立椢及び外横椢に内構面材を張り付けた縦.横断面図で
ある,
【符号の説明】 1 中構面材 2 立中椢 3 横中椢 4 外立椢 5 外横椢 6 断熱層の断熱材 7 通気層の電気.配線 8 外構面材 9 内構面材 10 フェノール樹脂接着剤 11 釘打ち 12 引抜きボルト金物 13 通気孔18mm程度 14 ボルトナット締め開口 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年6月17日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 壁3面パネルの中芯に中構面材として
    (1)を外中枠及び内中枠の寸法に合わせて裁断すた後
    に.中構面材の四角に(ホールダン鋼)金物の寸法に合
    わせて切り抜き加工する,
  2. 【請求項2】 壁3面パネルの中芯に中構面材の両面に
    取り付ける外中枠及び内中枠に(2.3)を格子組みに
    加工して(10.11)で組立てる.内中枠の横中椢に
    両立枠より100mm端して配線及び通気の18mm程
    度の穴を空ける,
  3. 【請求項3】 壁3面パネルの中芯に中構面材として加
    工を終えた(1)の両面に加工組立を終えた.外中枠及
    び内中枠を(10.11)で取り付け組立てると.中構
    面材と外中枠及び内中枠の一体化にな
  4. 【請求項4】 ります.壁3面パネルの中芯に中構面材
    と外中枠及び内中枠の一体化に外立枠及び外横枠に
    (4.5)を寸法に合わせて加工して組立てに(10.
    11)取り付け組立で固定する,
  5. 【請求項5】 壁3面パネルの中芯に中構面材と外中枠
    及び内中枠と外立椢と外横椢のに外構面と中構面と空間
    を.外面の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して
    (6)を(10)で張り付ける,
  6. 【請求項6】 壁3面パネルの中芯に中構面材と外中枠
    及び内中枠と外立椢及び外横椢の一体化の.外面に
    (8)を外中枠に(2.3)に(10.11)で張り付
    ける,
  7. 【請求項7】 壁3面パネルの中芯に中構面材と外中枠
    及び内中枠と外立椢及び外横椢の一体化の.外面に
    (8)を外立枠及び外横枠の(4.5)に(10.1
    1)で張り付ける,
  8. 【請求項8】 壁3面パネルの中芯に中構面材と外中枠
    及び内中枠と外立椢及び外横椢に内構面材と中構面材の
    空間に内面の立中椢及び横中椢の巾の空間を利用して
    (7)を設ける,
  9. 【請求項9】 壁3面パネルの中芯に中構面材と外中枠
    及び内中枠と外立椢及び外横椢の一体化の内面に(9)
    を内中枠の(2.3)に(10.11)で張り付ける,
  10. 【請求項10】 壁3面パネルの中芯に中構面材と外中
    枠及び内中枠と外立椢及び外横椢の一体化の内面に
    (9)を外立枠及び外横枠の(4.5)に(10.1
    1)で張り付ける,
  11. 【請求項11】 壁3面パネルの中芯に中構面材の
    (1)と外中枠及び内中枠の(2.3)に外枠として.
    (4.5)と外面に(6)と内面に(7)と外構面材の
    (8)と内構面材の(9)を裁断加工して(10.1
    1)で枠材に接着剤を塗って釘打ちで取り付けて.両面
    に構面材に釘打ちと1部接着剤で張り付ける事が出来
    る,請求項11記載の壁3面パネルの製造方法です,
JP8239646A 1996-08-08 1996-08-08 壁3面パネルの製造方法 Pending JPH1054106A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN105926837A (zh) * 2016-05-26 2016-09-07 沈阳建筑大学 模块化保温隔声承重木墙板
CN105926831A (zh) * 2016-05-26 2016-09-07 沈阳建筑大学 模块化草板隔声承重木墙板及其一字形墙建造方法
CN105926833A (zh) * 2016-05-26 2016-09-07 沈阳建筑大学 高性能木结构被动墙板
CN106049745A (zh) * 2016-05-26 2016-10-26 沈阳建筑大学 模块化保温隔声承重木墙板及l形墙建造方法

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