JPH1055173A - 楽器消音装置 - Google Patents

楽器消音装置

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JPH1055173A
JPH1055173A JP8224636A JP22463696A JPH1055173A JP H1055173 A JPH1055173 A JP H1055173A JP 8224636 A JP8224636 A JP 8224636A JP 22463696 A JP22463696 A JP 22463696A JP H1055173 A JPH1055173 A JP H1055173A
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JP
Japan
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musical
mouthpiece
data
breath
operation state
Prior art date
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Pending
Application number
JP8224636A
Other languages
English (en)
Inventor
Hironori Murotani
浩徳 室谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Casio Computer Co Ltd
Original Assignee
Casio Computer Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 他人に迷惑をかけずに練習することができる
ようにする。 【解決手段】 トランペットの吹込管2に取り付けられ
た擬似マウスピース31に呼気を吹き込むと、吹き込ま
れた呼気は呼気情報検出部41に流れる。呼気情報検出
部41は吹き込まれた呼気の情報を検出し、その結果を
CPU23に出力する。一方、トランペットのピストン
バルブ3に取り付けられた音高操作状態検出部51はピ
ストンバルブ3の操作状態を検出し、その結果をCPU
23に出力する。CPU23は呼気情報データおよびピ
ストンバルブ3の操作状態データに基づいて音源24を
駆動制御する。音源24は呼気情報データおよびピスト
ンバルブ3の操作状態データに基づいて楽音データを生
成する。ヘッドホン61は楽音データに基づいて楽音を
発生する。したがって、他人に迷惑をかけずに練習する
ことができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は楽器消音装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】例えばトランペットは、マウスピースか
ら呼気が吹き込まれると朝顔管から楽音が発生し、この
状態でピストンバルブが操作されると音高が変化するよ
うになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来のこの
ようなトランペットでは、発生する楽音が強く鋭く明快
であるので、住宅地で練習する場合、特に夜間に練習す
る場合、他人に迷惑をかけることがあるという問題があ
った。なお、ミュート(弱音器)をトランペットの朝顔
管に差し込んで弱音化する方法もあるが、消音して練習
することはできない。この発明の課題は、他人に迷惑を
かけずに練習することができるようにすることである。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
管楽器の吹込管に着脱可能に取り付けられ、前記吹込管
に取り付けられる側が閉塞された擬似マウスピースと、
該擬似マウスピースに吹き込まれた呼気の情報を検出す
る呼気情報検出手段と、前記管楽器の音高操作部または
その近傍に着脱可能に取り付けられ、前記音高操作部の
操作状態を検出する音高操作状態検出手段と、前記呼気
情報検出手段によって検出された呼気情報データおよび
前記音高操作状態検出手段によって検出された音高操作
状態データに基づいて楽音データを生成する楽音データ
生成手段と、該楽音データ生成手段によって生成された
楽音データに基づいて楽音を発生する楽音発生手段とを
具備しているものである。請求項2記載の発明は、前記
楽音発生手段がレシーバーであるものである。
【0005】この発明によれば、擬似マウスピースの吹
込管に取り付けられる側が閉塞しているので、擬似マウ
スピースに呼気が吹き込まれても、管楽器自体から楽音
が発生することがない。この場合、楽音発生手段から楽
音が発生するが、請求項2記載の発明のように、楽音発
生手段をレシーバーとすると、楽音を外部に出さずに耳
元で聴くことができる。したがって、他人に迷惑をかけ
ずに練習することができる。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、この発明における楽器消音
装置の一実施形態について説明するに、まず図1を参照
して、練習対象となるトランペットの構造について説明
する。このトランペットは、マウスピース1が着脱可能
に取り付けられた吹込管2と、3つのピストンバルブ
(音高操作部)3を有するバルブ組立体4と、吹込管2
とバルブ組立体4との間を連結するチューニングスライ
ド管5と、バルブ組立体4の出口部に連結された朝顔管
6と、バルブ組立体4の各ピストンバルブ3に取り付け
られたピストンスライド管(迂回管)7〜9とからなっ
ている。
【0007】次に、図2は楽器消音装置の構造を説明す
るための概略図であり、図3はそのA−A線に沿う断面
図である。この楽器消音装置は、装置本体21と、擬似
マウスピース31と、呼気情報検出部41と、音高操作
状態検出部51と、ヘッドホン(楽音発生手段、レシー
バー)61とを備えている。
【0008】装置本体21は、合成樹脂などからなる箱
型のハウジング22を有している。このハウジング22
の内部にはCPU23と音源24とが設けられている。
ハウジング22の正面の所定の箇所には操作パネル25
が設けられている。この操作パネル25には電源スイッ
チ26、モード切替スイッチ27および音量スイッチ2
8などが設けられている。ハウジング22の側面の所定
の箇所にはジャック29が設けられている。このジャッ
ク29にはプラグ62およびケーブル63を介してヘッ
ドホン61が接続されている。ハウジング22の上面の
所定の箇所には演奏者の首に掛けるストラップ30が設
けられている。
【0009】擬似マウスピース31は、金属や合成樹脂
などからなり、マウスピース1と類似の外観形状とされ
たマウスピース本体32と、このマウスピース本体32
のほぼ中間部に一体的に接合された連結管33とからな
っている。マウスピース本体32の一端部には呼気を吹
き込むためのカップ34が設けられ、他端部にはトラン
ペットの吹込管2に挿入されて取り付けられる取付部3
5が設けられている。マウスピース本体32の内部には
呼気流路36が形成され、この呼気流路36の一端はカ
ップ34内に開口し、他端は閉塞されている。連結管3
3の内部にはマウスピース本体32の内部に形成された
呼気流路36と連通する呼気流路37が形成されてい
る。このような構造となった擬似マウスピース31は、
マウスピース1の代わりにトランペットの吹込管2に着
脱可能に取り付けられるようになっている。
【0010】呼気情報検出部41は、連結管33の下端
部に取り付けられた合成樹脂などからなる箱型のハウジ
ング42を有している。ハウジング42の内部側面には
呼気のブレス量を検出するブレスセンサ43と呼気の振
動周波数を検出する振動周波数センサ44とが設けられ
ている。ブレスセンサ43は圧力センサなどからなり、
ケーブル45を介して装置本体21と接続されている。
振動周波数センサ44は小型マイクロホンなどからな
り、ケーブル46を介して装置本体21と接続されてい
る。ハウジング42の内部は連結管33の内部に形成さ
れた呼気流路37を介してマウスピース本体32の呼気
流路36と連通している。そして、カップ34から吹き
込まれた呼気は呼気流路36、37を介してハウジング
42の内部に流れる。したがって、ブレスセンサ43お
よび振動周波数センサ44はカップ34から吹き込まれ
た呼気のブレス量および振動周波数を検出することがで
きるようになっている。そして、呼気はハウジング42
の連結管33と対向する他端側に設けられた吹気口42
aから外部へ排気される。
【0011】音高操作状態検出部51は、トランペット
のバルブ組立体4の側面に取り付けられる合成樹脂など
からなるハウジング52を有している。ハウジング52
の内部には、図3では1つであるが、実際にはトランペ
ットの各ピストンバルブ3に対応するように3つのシリ
ンダ室53が設けられている。各シリンダ室53にはピ
ストン状の移動体54がバネ55によって上方に付勢さ
れた状態で設けられている。各移動体54の上部にはL
字状のレバー56がハウジング52の上部から突出され
た状態で設けられている。各レバー56の先端部には切
欠き56aが設けられ、この切欠き56aにはピストン
バルブ3の軸部3aが貫通されている。この状態では、
各ピストンバルブ3の傘部3bの下面にレバー56が当
接している。各シリンダ室53の内部側面における上
部、中間部、下部にはそれぞれ移動体54の上限位置、
中間位置、下限位置を検出する位置検出センサ57a〜
57cが設けられている。各位置検出センサ57a〜5
7cはフォトセンサ、マイクロスイッチなどからなり、
ケーブル58を介して装置本体21と接続されている。
そして、ピストンバルブ3の傘部3bが上下動するとそ
れに応じて移動体54も上下動し、位置検出センサ57
a〜57cによって移動体54が上限位置、中間位置ま
たは下限位置のいずれにあるかを検出することができ、
各ピストンバルブ3の操作状態を検出することができる
ようになっている。このような構造となった音高操作状
態検出部51は、トランペットのバルブ組立体4の側面
に着脱可能に取り付けられるようになっている。
【0012】次に、図4を参照して楽器消音装置のシス
テム構成について説明する。図4はこの楽器消音装置の
システム構成を示すブロック図である。呼気情報検出部
41のブレスセンサ43は呼気のブレス量を検出し、そ
の結果をCPU23に出力する。呼気情報検出部41の
振動周波数センサ44は呼気の振動周波数を検出し、そ
の結果をCPU23に出力する。音高操作状態検出部5
1の各位置検出センサ57a〜57cは各ピストンバル
ブ3の開閉状態を検出し、その結果をCPU23に出力
する。CPU23は、ブレスセンサ43によって検出さ
れた呼気のブレス量データ、振動周波数センサ44によ
って検出された呼気の振動周波数データおよび各位置検
出センサ57a〜57cによって検出された各ピストン
バルブ3の開閉状態データに基づいて音源24を駆動制
御する。音源24は、呼気のブレス量データ、呼気の振
動周波数データおよびピストンバルブ3の開閉状態デー
タに基づいて楽音データを生成する。ヘッドホン61
は、楽音データに基づいて楽音を放音出力する。また、
操作パネル25のモード切替スイッチ27および音量ス
イッチ28などの操作はCPU23で検出され、制御情
報がCPU23より音源24に出力される。なお、CP
U23および音源24は楽音データ生成手段に対応す
る。
【0013】このように、擬似マウスピース31の吹込
管2に取り付けられる側が閉塞しているので、擬似マウ
スピースに呼気が吹き込まれても、トランペット自体か
ら楽音が発生することがない。この場合、ヘッドホン6
1から楽音が発生するので、楽音を外部に出さずに耳元
で聴くことができる。したがって、他人に迷惑をかけず
に練習することができる。
【0014】なお、上記実施形態では、位置検出センサ
57a〜57cを各シリンダ室53の内部側面の3箇所
に設けたが、これに限らず、2箇所以下、あるいは4箇
所以上設けるようにしても良い。また、上記実施形態で
は、フォトセンサやマイクロスイッチなどからなる位置
検出センサ57a〜57cを用いて移動体54の位置を
検出したが、これに限らず、移動体54が上下動すると
抵抗値や静電容量が連続して変化するような構造にし
て、抵抗値や静電容量を検出することにより移動体54
の位置を検出するようにしてもよい。この場合、ピスト
ンバルブ3の操作状態を連続して検出することができ
る。さらに、上記実施形態では、楽器消音装置をトラン
ペットに用いたが、これに限らず、例えばトロンボー
ン、コルネット、ホルン、チューバなどの他の管楽器に
用いることができる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、擬似マウスピースの吹込管に取り付けられる側が閉
塞しているので、擬似マウスピースに呼気が吹き込まれ
ても、管楽器自体から楽音が発生することがない。この
場合、楽音発生手段から楽音が発生するが、請求項2記
載の発明のように、楽音発生手段をレシーバーとする
と、楽音を外部に出さずに耳元で聴くことができる。し
たがって、他人に迷惑をかけずに練習することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】トランペットの概略図。
【図2】この発明の一実施形態における楽器消音装置を
示す概略図。
【図3】図2のA−A線に沿う断面図。
【図4】同楽器消音装置のシステム構成を示すブロック
図。
【符号の説明】
21 装置本体 23 CPU 24 音源 31 擬似マウスピース 41 呼気情報検出部 51 音高操作状態検出部 61 ヘッドホン

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 管楽器の吹込管に着脱可能に取り付けら
    れ、前記吹込管に取り付けられる側が閉塞された擬似マ
    ウスピースと、 該擬似マウスピースに吹き込まれた呼気の情報を検出す
    る呼気情報検出手段と、 前記管楽器の音高操作部またはその近傍に着脱可能に取
    り付けられ、前記音高操作部の操作状態を検出する音高
    操作状態検出手段と、 前記呼気情報検出手段によって検出された呼気情報デー
    タおよび前記音高操作状態検出手段によって検出された
    音高操作状態データに基づいて楽音データを生成する楽
    音データ生成手段と、 該楽音データ生成手段によって生成された楽音データに
    基づいて楽音を発生する楽音発生手段と、 を具備していることを特徴とする楽器消音装置。
  2. 【請求項2】 前記楽音発生手段はレシーバーであるこ
    とを特徴とする請求項1記載の楽器消音装置。
JP8224636A 1996-08-08 1996-08-08 楽器消音装置 Pending JPH1055173A (ja)

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