JPH1055327A - ネットワークシステム - Google Patents
ネットワークシステムInfo
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- JPH1055327A JPH1055327A JP21100996A JP21100996A JPH1055327A JP H1055327 A JPH1055327 A JP H1055327A JP 21100996 A JP21100996 A JP 21100996A JP 21100996 A JP21100996 A JP 21100996A JP H1055327 A JPH1055327 A JP H1055327A
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Abstract
にし、学会の運営を支援するシステムを提供する。 【解決手段】クライアントシステムとサーバシステムと
が接続されたネットワークシステムにおいて、会合の案
内、会合の参加申し込み、講演申し込み、参加証発行、
講演閲覧、抄録閲覧、会員のポイント管理、などを可能
とする。
Description
会合の運営を支援するネットワークシステムに関するも
のである。
や講演の申し込みは、郵便、もしくは電子メールで行っ
ていた。また、たとえば学会の参加証や講演内容の一覧
や抄録は、後日に発行され郵送されていた。
営は、人手によるところが多く、非常に手間がかかる作
業であった。そのため、参加証の発行や、講演内容一
覧、抄録の閲覧は、即時性に欠けるという欠点があっ
た。さらに、ある学会においては、所属する学会の参加
者や講演者には、参加および講演に応じたポイントが個
人に加算され、そのポイント数が、以降の学会活動の要
件になる場合があるが、このポイントを加算する作業も
手作業に頼る場面が多かった。
なされたものであり、会合の申し込みと講演内容一覧等
の閲覧に関して即時性を向上させ、かつ参加者・講演者
に対してのポイントを集計できるネットワークシステム
を提供することを目的とする。
に、本発明において、請求項1の発明は、 クライアン
トシステムとサーバシステムとが接続されたネットワー
クシステムにおいて、 前記クライアントシステムは、
前記サーバシステムに、会合の参加申し込みデータを転
送する手段を有する構成とし、前記サーバシステムは、
前記参加申し込みデータに基づき、会合の参加証データ
を作成し、前記参加証データを前記クライアントシステ
ムへ転送する手段を有する構成とした。
テムとサーバシステムとが接続されたネットワークシス
テムにおいて、前記クライアントシステムは、前記サー
バシステムに、会合の講演申し込みデータを転送する手
段を有する構成とし、前記サーバシステムは、前記講演
申し込みデータに基づき、講演閲覧情報ファイルに登録
する手段を有する構成とした。また、請求項3の発明
は、クライアントシステムとサーバシステムとが接続さ
れたネットワークシステムにおいて、前記クライアント
システムは、前記サーバシステムへ、会合の参加申し込
みデータを転送する手段、前記サーバシステムへ、会合
の講演申し込みのデータを転送する手段、前記サーバシ
ステムへ、キーワードを転送する手段を有する構成と
し、 前記サーバシステムは、前記クライアントシステ
ムへ会合の案内データを転送する手段、前記参加申し込
みデータに基づき、会合の参加証データを作成し、前記
参加証データを前記クライアントシステムへ転送する手
段、 前記会合の講演申し込みのデータに基づき、講演
閲覧情報ファイルに登録する手段、前記キーワードに基
づき、前記講演閲覧情報ファイルを検索し、その結果
を、前記クライアントシステムへ転送する手段とを有す
る構成とした。また、請求項4の発明は、請求項3に記
載のネットワークシステムにおいて、前記サーバシステ
ムは前記参加申し込みデータ、および前記講演申し込み
データに応じたポイントを加算する手段を有する構成と
した。
る。図1は、本発明のネットワークシステムの構成の一
例を示すブロック図である。本システムは、データが登
録されるサーバシステム(以降サーバ)101、遠隔地
よりデータの登録検索をする複数のクライアントシステ
ム(102ー1、102ー2、...、102ーn)
(以降、クライアント102と略称)、それぞれのシス
テムを結ぶネットワーク103より構成される。ネット
ワーク103はインターネット等の広域ネットワークで
代表される。
である。サーバ101には、ネットワーク上のサービス
を実現するWWW(正式名称:World Wide Web)プログ
ラムが実行されている。クライアント102には、WW
W上のホームページを窓口とした情報提供ファイルにア
クセスできるブラウザと呼ばれる閲覧プログラムが実行
されている。
て、サーバ101に学会の運営に関する登録や検索の依
頼がネットワーク103を通じてなされる。サーバ10
1ではCGI(コモンゲイトウェイインターフェース)
と呼ばれる規約に則って、CGIプログラムが起動され
る。このCGIプログラム201が実際のデータ登録や
データ検索の処理を実行する。データ登録の場合は、ク
ライアント102からネットワーク103を経由してサ
ーバ101へ登録関連データが転送され、さらに、CG
Iプログラム201によって、データファイル202へ
データの書き出しを行う。データ検索の場合は、データ
ファイル202からCGIプログラム201によってデ
ータの読み込みを行い、内容を整形した結果がサーバ1
01、さらに、ネットワーク103を経由してクライア
ント102へ転送され、クライアント102にて表示が
なされる。また、クライアント102で印刷することで
従来の参加証の替わりとなる参加証データ、講演受け付
けデータ等も、必要時には、ネットワーク103を経由
してクライアント102へ転送される。
に細分される。後記する参加登録に必要な諸情報が書か
れている参加申込者諸情報ファイル203、会合に参加
する会員の会員番号と会員氏名等が書かれている参加者
一覧ファイル204、後記する講演登録に必要な諸情報
が書かれている講演申込者諸情報ファイル205、講演
に予約している会員の会員番号と会員氏名等が書かれて
いる講演者一覧ファイル206、講演に予約している会
員の会員番号と、講演の抄録が書かれている抄録集ファ
イル207、会員番号ごとのポイントが書かれているポ
イントファイル208、講演内容を検索するためのキー
ワードが書かれているキーワードファイル209、の各
ファイルである。
ファイル群、即ちWWW上で学会を運営するためのホー
ムページの構成の一例である。サーバ101の入り口に
当たるホーム頁301にアクセスしたクライアントのブ
ラウザ使用者は、その扉のホーム頁301のメニュー上
から、リンクの張られた各頁に制御を移すことができ
る。各頁とは以下に示すものである。それらは、学会の
概要案内を知らせる手段である講演概要頁302、学会
の参加申し込みを行う手段である、参加申し込み頁30
3、学会の講演申し込みをパスワードの認証と共に行う
手段である、講演申込頁304、講演申し込み後に自動
的に講演内容閲覧に情報が登録され、キーワードにより
それを検索できる手段である、講演内容閲覧頁305の
それぞれである。また、各々のページからは、元のホー
ム頁301に戻るための選択も用意されている。
するための方法について説明する。なお、この実施例で
は会合として、学会を取り上げる。また、この実施例の
学会では、学会への参加および講演に応じたポイントを
学会会員に加算する制度を取り入れているものとする。
ポイントは、学会員の資格継続や、学会員の成績評価に
使われることがある。
もしくは、郵便による学会講演案内に替わるものであ
り、表示のみの処理である。図4は、学会の参加申し込
みを行う手順である。ホーム頁301より参加申込頁3
03に制御を移した後、学会参加希望者は、参加登録に
必要な諸情報(学会会員番号、名前、性別、所属、住
所、電話番号、メールアドレスなど)をステップs40
1でキーボードにて項目入力する。入力ミスなどでホー
ム頁に戻る場合はステップs402にて「戻る」を選択
すると制御はホーム頁301に戻る。ステップs402
にて「取り消し」を選択すると、ステップs401で入
力したデータを取り消して、制御はステップs401へ
移り、再びデータ入力待ちとなる。入力が正しく行われ
た場合、ステップs402にて「参加する」を選択する
と制御はステップs403へ移る。次に入力されたデー
タの整合性を確認する。入力値に誤りがあったり、学会
の会員番号が不備であった場合には、ステップs403
で、入力された文字の確認を行ない、ステップs404
で、入力の誤りを表示し、参加申込頁303に戻る。入
力が適正な場合は図2の参加者一覧ファイル204を参
照し、入力した会員番号が登録済みである場合には、ス
テップs405で二重登録確認と判定され、ステップs
406の二重登録頁を表示し、ホーム頁301へ戻る。
誤りがなければ、ステップs407で、入力されたデー
タの内容を確認する頁を表示する。内容確認の結果、再
度入力しなおしをする場合は、ステップs408にて、
「戻る」を選択すると、参加申込頁303に戻る。ステ
ップs408にて「登録する」を選択すると参加登録処
理を行なうサブルーチンSR1に制御が移る。
は、前記参加登録に必要な諸情報を、ステップs501
で、図2の参加申込者諸情報ファイルに書き込む。次に
ステップs502で、図2の参加者一覧ファイル204
へ申込者の情報を書き込む。その後、ステップs503
で、参加に応じたポイントを図2のポイントファイル2
08の参加申込者の過去のポイントに加算し、ポイント
ファイル208へ書き戻す処理を行なう。次に、ステッ
プs504で、今回の学会の講演申込時に必要となるパ
スワードを、学会参加希望者が決定し入力する。その
後、ステップs505では参加証データを図1のネット
ワーク103経由でクライアント102に転送する処理
を行なった後、図4のステップs410へ戻る。
表示し、パスワードとともに、参加登録が終了したこと
を申込者に知らせ、その後制御はホーム頁301へ移
る。図6は、学会の講演申し込みを行う手順である。ホ
ーム頁301より講演申込頁304に制御を移した後、
ステップs601で、講演希望者は、講演登録に必要な
諸情報(学会会員番号、参加申し込み時に学会参加希望
者が決定したパスワード、名前、所属、講演名、希望分
野、発表形式、抄録、数語のキーワードなど)をキーボ
ードにて入力する。操作ミスなどで、ホーム頁に戻る場
合はステップs602にて「戻る」を選択すると、ホー
ム頁301に戻る。入力ミスなどの場合は、ステップs
602にて「取り消し」を選択すると、入力したデータ
を取り消して、再びデータ入力待ちとなる。ステップs
602にて「申し込み」を選択すると制御が次に渡さ
れ、入力されたデータの整合性を確認する。ステップs
603にて入力文字の確認を行ない、入力に誤りがあっ
た場合には、ステップs604で入力誤り頁を表示し
て、講演申込頁304に戻る。入力が適正な場合は次
に、図2の講演申込者諸情報ファイル205を参照し、
ステップs605で、先に登録されている学会会員番号
とパスワードを照合し、誤りがある場合には、ステップ
s606で、その旨を表示し、ホーム頁301に制御が
戻る。次にステップs607で二重登録の確認を行な
う。先に登録されている講演者一覧ファイル206を参
照し、既に講演が登録済みである場合には、ステップs
608で二重登録である旨を表示して、ホーム頁301
に戻る。誤りがなければ、ステップs609で入力され
たデータの内容を確認する頁を表示する。内容確認の結
果、再度入力しなおしをする場合はステップs610に
て、「戻る」を選択すると、講演申込頁304に戻る。
ステップs610にて、「登録する」を選択すると制御
が次に渡され、講演登録処理が行われるサブルーチンS
R2が起動される。
は、前記講演登録に必要な諸情報を、ステップs701
で図2の講演申込者諸情報ファイル205へ書き込む。
ステップs702では図2の講演者一覧ファイル206
へ講演者に関する情報を、ステップs703では同ファ
イルへ講演内容に関する情報を書き込む。その後、ステ
ップs704では講演に応じたポイントをポイントファ
イル208内の講演申込者の過去のポイントに加算しポ
イントファイル208に書き戻す処理を行なう。その
後、ステップs705では講演受付確認データを図1の
ネットワーク103経由でクライアント102に転送す
る処理を行なった後、図6のステップs612へ戻る。
終了したことを、申込者に知らせた後、制御はホーム頁
301へ移る。図8は、学会の講演内容を閲覧する際
に、講演内容一覧より抄録の検索を行う手順である。ホ
ーム頁301より講演内容閲覧頁305に制御を移した
後、操作ミスその他の要因で講演内容閲覧を終了したい
場合はステップs801にて「戻る」を選択すれば、制
御はホーム頁301に戻る。ステップs801にて「選
択する」を選べば、ステップs802で講演内容一覧を
表示する。検索したい講演がみつからない場合はステッ
プs803にて、「戻る」を選択すると、ホーム頁30
1に戻る。検索したい講演が見つかった場合はステップ
s803にて、該当の講演を「選択」すれば、先に登録
されている図2抄録集ファイル207より、ステップs
804にて、該当する講演内容の抄録が表示される。そ
の後、制御は講演内容覧頁305に戻る。
に講演者名から抄録の検索を行う手順である。ホーム頁
301より学会講演内容閲覧頁305に制御を移した
後、操作ミスその他の要因で講演内容閲覧を終了したい
場合はステップs901にて「戻る」を選択すれば、制
御はホーム頁301に戻る。ステップs901にて、表
示されている、あいうえおの、かな表から、講演者名の
頭文字を選んで「選択する」を選べば、先に登録されて
いる図2講演者一覧ファイル206より、ステップs9
02で、該当する頭文字の講演者名の一覧の画面を表示
する。該当者名があった場合はステップs903にて、
該当者を選択すると、先に登録されている図2抄録集フ
ァイル207のなかから、ステップs904で、該当す
る講演者の講演一覧を表示する。その後、制御は講演内
容閲覧頁30」に戻る。また、該当者名がない場合も、
ステップs903にて、「戻る」を選択すれば制御は講
演内容閲覧頁305に戻る。
際にキーワードより抄録の検索を行う手順である。ホー
ム頁301より講演内容閲覧頁305に制御を移した
後、操作ミスその他の要因で講演内容閲覧を終了したい
場合はステップs1001にて「戻る」を選択すれば、
制御はホーム頁301に戻る。ステップs1001にて
「先へ」を選択すれば、ステップs1002のキーワー
ド入力の処理に制御が移る。講演の内容を検索するキー
ワードを入力した後、ステップs1003にて、「取り
消し」を選択すると、入力したキーワードを取り消し
て、再びステップs1002のキーワード入力待ちとな
る。ステップs1003にて、「検索する」を選択する
と、入力されたキーワードの整合性(書式チェック等)
を確認する。ステップs1004にて、入力値に誤りが
あると判定された場合には、ステップs1005で、入
力誤り頁を表示して、学会講演内容閲覧頁305に戻
る。先に登録されている図2のキーワードファイル20
9を対象にキーワードによる検索を行い、該当する講演
者名がリストに存在しない場合はステップs1006に
て、ステップs1007で照合誤り頁を表示し、講演内
容閲覧頁305へ戻る。該当する講演者名がリストに存
在する場合はステップs1008で照合一覧頁を作成し
表示する。ステップs1009にて、該当する講演がみ
つからない場合は「戻る」を選択することで講演内容閲
覧頁305に戻る。ステップs1009にて、該当講演
を「選択する」ことにより、先に登録されている図2の
抄録集ファイル207からステップs1010の該当講
演内容抄録の表示を行う。その後、制御は講演内容閲覧
頁305へ戻る。
クライアント102のブラウザによりローカルにファイ
ル化処理および、印刷処理ができる。上記の構成によ
り、本発明のネットワークシステムは、学会の開催や運
営管理において、データベースと連携したWWWサーバ
を用いるので、ネットワーク上で一般的に用いられてい
るクライアントブラウザを利用して、学会の参加申し込
みや講演の申し込みが、遠隔地より即時に行える。その
場で、電子メールによる参加証の発行が為され、データ
ベースへの登録の確認も行えるので、確実性が増す。ま
た、自動登録することにより、従来の手作業の場合より
も、学会運営者の作業・操作の簡易化を図ることがで
き、かつ入力ミス、転記ミスもなくすことができる。
内容一覧に講演者名やその抄録がキーワードと共にデー
タベースへ登録されるので、出席を希望するプログラム
の検索がネットワーク上から容易に行える。その抄録集
は、ネットワークを通じて、端末より印刷可能となる。
さらに、学会の参加者や講演者にはポイントを算出し
て、データベースに登録させられるので、人手による集
計作業が必要ない。このポイントは登録者名と共に管理
・出力することが可能である。また、一般的に用いられ
ているブラウザソフトウェアが使用可能なので、利用者
に新たなる出費を強いることもない。
るので、遠隔地より誰でも、講演内容一覧など会合に関
する諸情報をリアルタイムに得られ、参加出席や講演の
申し込みを即時にロスなく行うことができる。また、デ
ータの登録や参加証の発行が、自動的に為されるため、
会合運営者の作業・操作の簡易化を図ることができる。
また同時に、手作業によるミスをなくすことができる。
さらに、ポイントが重要な会合などにおいては、申込者
には自動的にポイントが加算されるので、その集計や管
理が容易に行えることとなる。
ある。
る。
の参加登録処理のサブルーチン制御フロー図である。
る。
の講演登録処理のサブルーチン制御フロー図である。
ロー図である。
ロー図である。
フロー図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 クライアントシステムとサーバシステム
とが接続されたネットワークシステムにおいて、前記ク
ライアントシステムは、前記サーバシステムに、会合の
参加申し込みデータを転送する手段を有し、前記サーバ
システムは、前記参加申し込みデータに基づき、会合の
参加証データを作成し、前記参加証データを前記クライ
アントシステムへ転送する手段を有することを特徴とす
るネットワークシステム。 - 【請求項2】 クライアントシステムとサーバシステム
とが接続されたネットワークシステムにおいて、前記ク
ライアントシステムは、前記サーバシステムに、会合の
講演申し込みデータを転送する手段を有し、前記サーバ
システムは、前記講演申し込みデータに基づき、講演閲
覧情報ファイルに登録する手段を有することを特徴とす
るネットワークシステム。 - 【請求項3】 クライアントシステムとサーバシステム
とが接続されたネットワークシステムにおいて、 前記クライアントシステムは、前記サーバシステムへ、
会合の参加申し込みデータを転送する手段、前記サーバ
システムへ、会合の講演申し込みのデータを転送する手
段、前記サーバシステムへ、キーワードを転送する手段
を有し、 前記サーバシステムは、前記クライアントシステムへ会
合の案内データを転送する手段、前記参加申し込みデー
タに基づき、会合の参加証データを作成し、前記参加証
データを前記クライアントシステムへ転送する手段、
前記会合の講演申し込みのデータに基づき、講演閲覧情
報ファイルに登録する手段、前記キーワードに基づき、
前記講演閲覧情報ファイルを検索し、その結果を、前記
クライアントシステムへ転送する手段とを有することを
特徴とするネットワークシステム。 - 【請求項4】 請求項3に記載のネットワークシステム
において、前記サーバシステムは前記参加申し込みデー
タ、および前記講演申し込みデータに応じたポイントを
加算する手段を有することを特徴とするネットワークシ
ステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21100996A JPH1055327A (ja) | 1996-08-09 | 1996-08-09 | ネットワークシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21100996A JPH1055327A (ja) | 1996-08-09 | 1996-08-09 | ネットワークシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1055327A true JPH1055327A (ja) | 1998-02-24 |
Family
ID=16598832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21100996A Pending JPH1055327A (ja) | 1996-08-09 | 1996-08-09 | ネットワークシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1055327A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000268086A (ja) * | 1999-03-18 | 2000-09-29 | Ntt Communicationware Corp | 大会運営支援システムおよびその記録媒体 |
| JP2002041630A (ja) * | 2000-07-31 | 2002-02-08 | Toppan Forms Co Ltd | イベント管理システムおよび方法 |
-
1996
- 1996-08-09 JP JP21100996A patent/JPH1055327A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000268086A (ja) * | 1999-03-18 | 2000-09-29 | Ntt Communicationware Corp | 大会運営支援システムおよびその記録媒体 |
| JP2002041630A (ja) * | 2000-07-31 | 2002-02-08 | Toppan Forms Co Ltd | イベント管理システムおよび方法 |
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Legal Events
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