JPH1056678A - ワイヤレスリモートコントローラ - Google Patents
ワイヤレスリモートコントローラInfo
- Publication number
- JPH1056678A JPH1056678A JP8209938A JP20993896A JPH1056678A JP H1056678 A JPH1056678 A JP H1056678A JP 8209938 A JP8209938 A JP 8209938A JP 20993896 A JP20993896 A JP 20993896A JP H1056678 A JPH1056678 A JP H1056678A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- remote controller
- wireless remote
- filter
- emitted
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- Pending
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- Aerials With Secondary Devices (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 容易に品質を確保でき、低コストでコンパク
ト化が達成できるワイヤレスリモートコントローラを提
供することを目的とする。 【解決手段】 自重による回転機構を持つ反射板9と、
反射板9の表面に円錐形状の凸部9aと、フィルタ部1
0を内側が球面状の凹部10a、外側が球面状の凸部1
0bに形成し、本体筺体5を水平と垂直の中間の任意の
角度の姿勢に傾けても、反射板9は軸部9bを中心に回
転機構を行い随時ある一定方向へ傾くので,出射光を確
実にある一定の方向へ到達させ、更に光の到達範囲をよ
り広域にすることが出来る。
ト化が達成できるワイヤレスリモートコントローラを提
供することを目的とする。 【解決手段】 自重による回転機構を持つ反射板9と、
反射板9の表面に円錐形状の凸部9aと、フィルタ部1
0を内側が球面状の凹部10a、外側が球面状の凸部1
0bに形成し、本体筺体5を水平と垂直の中間の任意の
角度の姿勢に傾けても、反射板9は軸部9bを中心に回
転機構を行い随時ある一定方向へ傾くので,出射光を確
実にある一定の方向へ到達させ、更に光の到達範囲をよ
り広域にすることが出来る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子機器等の入力
装置の一つであるワイヤレスリモートコントローラに関
するものである。
装置の一つであるワイヤレスリモートコントローラに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の電子機器等の入力装置として、ワ
イヤレスリモートコントローラが用いられていた。
イヤレスリモートコントローラが用いられていた。
【0003】以下、その構成について、図を参照しなが
ら説明する。図8は従来のワイヤレスリモートコントロ
ーラの外観斜視図であり、図9は水平方向に置いたとき
の、図10は垂直方向に置いたときの、また図11は中
間の任意の角度にしたときのそれぞれの図8の断面図で
あり、図12は図8の射出光の軌跡図である。
ら説明する。図8は従来のワイヤレスリモートコントロ
ーラの外観斜視図であり、図9は水平方向に置いたとき
の、図10は垂直方向に置いたときの、また図11は中
間の任意の角度にしたときのそれぞれの図8の断面図で
あり、図12は図8の射出光の軌跡図である。
【0004】図8から図10に示すようにワイヤレスリ
モートコントローラ1は入力部3と送信部4からなり、
送信部4は、発光部6が回転機溝部7aのついたプリン
ト基板7に半田付けされていて、電気的に線材14で別
のプリント基板13と結線されている。
モートコントローラ1は入力部3と送信部4からなり、
送信部4は、発光部6が回転機溝部7aのついたプリン
ト基板7に半田付けされていて、電気的に線材14で別
のプリント基板13と結線されている。
【0005】上記構成において、動作を説明する。図1
0に示すようにワイヤレスリモートコントローラ1を立
てた場合、発光部6とプリント基板7が自重により回転
機溝部7aを中心にして回転し、発光部6は、ある方向
を向く。即ち、ワイヤレスリモートコントローラ1を垂
直方向で電子機器11を操作した場合、光8は、フィル
タ部10を通り受光部11aに到達する。
0に示すようにワイヤレスリモートコントローラ1を立
てた場合、発光部6とプリント基板7が自重により回転
機溝部7aを中心にして回転し、発光部6は、ある方向
を向く。即ち、ワイヤレスリモートコントローラ1を垂
直方向で電子機器11を操作した場合、光8は、フィル
タ部10を通り受光部11aに到達する。
【0006】ワイヤレスリモートコントローラ1は、水
平と垂直の中間の任意角度の姿勢になっても、発光部6
とプリント基板7は、自重で回転機溝部7aを中心に回
転し、必ず発光部6は、水平方向の同一方向を向き、電
子機器11の受光部11aに光8が到達する。
平と垂直の中間の任意角度の姿勢になっても、発光部6
とプリント基板7は、自重で回転機溝部7aを中心に回
転し、必ず発光部6は、水平方向の同一方向を向き、電
子機器11の受光部11aに光8が到達する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記構
成では、発光部が半田付けされたプリント基板が他のプ
リント基板と線材で結線されているため、自重により回
転する際、線材がからまるなどにより、回転機構部を有
するプリント基板のスムーズな回転を妨げたり、また回
転時に線材に負荷がかかり断線するなどの品質不良の要
因となっていた。
成では、発光部が半田付けされたプリント基板が他のプ
リント基板と線材で結線されているため、自重により回
転する際、線材がからまるなどにより、回転機構部を有
するプリント基板のスムーズな回転を妨げたり、また回
転時に線材に負荷がかかり断線するなどの品質不良の要
因となっていた。
【0008】これらの要因を解決するには、線材無しの
構成が必要であり、本体内での送信部、即ち発光部と受
光部の構成が考えられるが、複雑で信頼性とコスト的に
問題があった。
構成が必要であり、本体内での送信部、即ち発光部と受
光部の構成が考えられるが、複雑で信頼性とコスト的に
問題があった。
【0009】一方、発光部から射出される光の到達範囲
は、発光部の性能により規定されるため、到達範囲を広
くする際には、複数個の発光部を同一プリント基板上に
レイアウトしなければならず、コストアップとコンパク
ト化の妨げとなっていた。
は、発光部の性能により規定されるため、到達範囲を広
くする際には、複数個の発光部を同一プリント基板上に
レイアウトしなければならず、コストアップとコンパク
ト化の妨げとなっていた。
【0010】本発明は、上記従来例の問題を解決するた
めになされたもので、容易に品質を確保でき、しかもコ
ストアップすることなくコンパクト化が達成できるワイ
ヤレスリモートコントローラを提供することを目的とす
る。
めになされたもので、容易に品質を確保でき、しかもコ
ストアップすることなくコンパクト化が達成できるワイ
ヤレスリモートコントローラを提供することを目的とす
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために自重による回転機溝部を有する反射板を設
け、光を反射する反射板の表面には円錐形状の凸部を設
ける。
成するために自重による回転機溝部を有する反射板を設
け、光を反射する反射板の表面には円錐形状の凸部を設
ける。
【0012】更に、反射した光を筺体の外部へ透過、射
出するフィルタ部の内側に球面状の凹部を、外側に球面
状の凸部を設けた構成とする。
出するフィルタ部の内側に球面状の凹部を、外側に球面
状の凸部を設けた構成とする。
【0013】本発明は、上記した構成により、本体筺体
を傾けた際に、反射部は自重により回転機構を行い、発
光部から出力される光が反射し、常にある方向に対して
光が到達する。又、反射板の表面の円錐形状の凸部によ
り光を広域に反射させることと、さらに光を広域に射出
することができるようにフィルタ部の内側に凹部、外部
に凸部を設け、光の屈折率を利用した広角レンズ機能を
持たせるようにしたため、反射板のスムーズな回転機構
による品質の向上と操作性の向上、及び部品点数を増や
すなどのコストアップを行うことなくコンパクト化と高
性能化を図ることができる。
を傾けた際に、反射部は自重により回転機構を行い、発
光部から出力される光が反射し、常にある方向に対して
光が到達する。又、反射板の表面の円錐形状の凸部によ
り光を広域に反射させることと、さらに光を広域に射出
することができるようにフィルタ部の内側に凹部、外部
に凸部を設け、光の屈折率を利用した広角レンズ機能を
持たせるようにしたため、反射板のスムーズな回転機構
による品質の向上と操作性の向上、及び部品点数を増や
すなどのコストアップを行うことなくコンパクト化と高
性能化を図ることができる。
【0014】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1に記載の発明
は、発光光源を光を射出するワイヤレスリモートコント
ローラであって、自重により一定の傾きに回動自在に軸
支され、表面に円錐状の反射面を形成した射出光を反射
する反射板と、反射光を筺体の外部へ透過するフィルタ
であって、内面を球面状の凹部に、外面を球面状の凸部
に形成したフィルタとを有し、ワイヤレスリモートコン
トローラ本体を傾けても反射板は自重により回動して一
定の傾きを保持して、ワイヤレスリモートコントローラ
本体から射出される光が常にある一定の方向に拡散して
射出される事を特徴としたものであり、配線を省略した
ので、反射板のスムーズな回転機構による操作性と品質
とを向上し、低コストでコンパクト化と高性能化を図る
ことができる。
は、発光光源を光を射出するワイヤレスリモートコント
ローラであって、自重により一定の傾きに回動自在に軸
支され、表面に円錐状の反射面を形成した射出光を反射
する反射板と、反射光を筺体の外部へ透過するフィルタ
であって、内面を球面状の凹部に、外面を球面状の凸部
に形成したフィルタとを有し、ワイヤレスリモートコン
トローラ本体を傾けても反射板は自重により回動して一
定の傾きを保持して、ワイヤレスリモートコントローラ
本体から射出される光が常にある一定の方向に拡散して
射出される事を特徴としたものであり、配線を省略した
ので、反射板のスムーズな回転機構による操作性と品質
とを向上し、低コストでコンパクト化と高性能化を図る
ことができる。
【0015】以下、発明におけるワイヤレスリモートコ
ントローラの一実施例について、図を参照しながら説明
する。
ントローラの一実施例について、図を参照しながら説明
する。
【0016】図1は本発明の一実施の形態におけるワイ
ヤレスリモートコントローラの外観斜視図であり、図2
は同水平方向に置いた時の図1の断面図、図3は同反射
板取り付け部の断面図、図4は垂直に置いた時の図1の
断面図である。
ヤレスリモートコントローラの外観斜視図であり、図2
は同水平方向に置いた時の図1の断面図、図3は同反射
板取り付け部の断面図、図4は垂直に置いた時の図1の
断面図である。
【0017】図1、図2、図3に示すようにワイヤレス
リモートコントローラ1は、ボタン2等による入力部3
と送信部4に分かれており、送信部4は、本体筺体5と
発光部6が半田付けされたプリント基板7と発光部6の
射出光を外部へ反射する反射板9、及び反射された光を
本体筺体5外部へ透過するフィルタ部10から構成され
る。
リモートコントローラ1は、ボタン2等による入力部3
と送信部4に分かれており、送信部4は、本体筺体5と
発光部6が半田付けされたプリント基板7と発光部6の
射出光を外部へ反射する反射板9、及び反射された光を
本体筺体5外部へ透過するフィルタ部10から構成され
る。
【0018】反射板9には、表面に円錐形状の凸部9a
と左右方向の両端に軸部9bを設け、その軸部9bは本
体筺体5の軸受け部5aと嵌合する。フィルタ部10に
は、内側に球面状の凹部10aを、外側に球面状の凸部
10bを設ける。
と左右方向の両端に軸部9bを設け、その軸部9bは本
体筺体5の軸受け部5aと嵌合する。フィルタ部10に
は、内側に球面状の凹部10aを、外側に球面状の凸部
10bを設ける。
【0019】以上の構成により、本実施の形態の動作に
ついて説明する。図4に示すように、ワイヤレスリモー
トコントローラ1を垂直に立てた場合、反射板9は、自
重により軸部9bを中心に回動をして常に一定の角度を
保つ。この時、反射板9の重心の設定位置に応じて反射
板9の向きを、任意に設定できる。
ついて説明する。図4に示すように、ワイヤレスリモー
トコントローラ1を垂直に立てた場合、反射板9は、自
重により軸部9bを中心に回動をして常に一定の角度を
保つ。この時、反射板9の重心の設定位置に応じて反射
板9の向きを、任意に設定できる。
【0020】回転機構により、ある方向へ向いた反射板
9に対し発光部6より出力された光8は、反射板9によ
りある方向へフィルタ部10を透過し電子機器11の受
光部11aへ到達する。
9に対し発光部6より出力された光8は、反射板9によ
りある方向へフィルタ部10を透過し電子機器11の受
光部11aへ到達する。
【0021】又、ワイヤレスリモートコントローラ1を
地面に対し、平行にした場合でも反射板9は自重により
回転し、発光部6から出力された光8は反射板9により
反射され、フィルタ部10を透過した後、電子機器11
の受光部11aへ到達する。
地面に対し、平行にした場合でも反射板9は自重により
回転し、発光部6から出力された光8は反射板9により
反射され、フィルタ部10を透過した後、電子機器11
の受光部11aへ到達する。
【0022】又、反射板9の向きは、任意に変更可能で
あるため、反射板9による反射角も当然変更でき、光の
軌跡も容易に変更できる。
あるため、反射板9による反射角も当然変更でき、光の
軌跡も容易に変更できる。
【0023】次に、本実施の形態の反射板9、及びフィ
ルタ部10による光8の軌跡12について説明する。図
5は出射光の反射光路を表わす図、図6はフィルタの透
過光路を表わす図、および、図7は図1の射出光の軌跡
図である。図5に示すように発光部6より射出された光
8は、反射板9の円錐形状の凸部9aにより反射され、
より広域な空間へ照射される。又、図6、図7に示すよ
うにフィルタ部10に内側から出力される光8は、フィ
ルタ部10の内側に凹部10aを、外側に凸部10bを
設けることにより、光8の屈折率を利用したレンズ機能
を持っているため、反射板9から反射された光8は、フ
ィルタ部10を透過する際に広域方向へと射出され軌跡
12を通り電子機器11の受光部11aへ到達する。
ルタ部10による光8の軌跡12について説明する。図
5は出射光の反射光路を表わす図、図6はフィルタの透
過光路を表わす図、および、図7は図1の射出光の軌跡
図である。図5に示すように発光部6より射出された光
8は、反射板9の円錐形状の凸部9aにより反射され、
より広域な空間へ照射される。又、図6、図7に示すよ
うにフィルタ部10に内側から出力される光8は、フィ
ルタ部10の内側に凹部10aを、外側に凸部10bを
設けることにより、光8の屈折率を利用したレンズ機能
を持っているため、反射板9から反射された光8は、フ
ィルタ部10を透過する際に広域方向へと射出され軌跡
12を通り電子機器11の受光部11aへ到達する。
【0024】このように本発明は、自重による回転機構
を持つ反射板9を設けることにより、回転機構の品質不
良にによる光8の任意方向への吐出不具合を防止できる
と共に、反射板9に円錐形状の凸部9aを、フィルタ部
の内側に凸部10bを設けることにより発光部6から出
力される光8の指向性を向上することができる。
を持つ反射板9を設けることにより、回転機構の品質不
良にによる光8の任意方向への吐出不具合を防止できる
と共に、反射板9に円錐形状の凸部9aを、フィルタ部
の内側に凸部10bを設けることにより発光部6から出
力される光8の指向性を向上することができる。
【0025】
【発明の効果】以下の実施例から明らかなように、本発
明によれば、筺体内に反射板を設けることによりワイヤ
レスリモートコントローラを傾けても常にある方向へ光
りを到達させることが可能で有り、しかも反射板の円錐
状の凸部とフィルタ部の内側の球面状の凹部と外側の球
面状凸部により指向性を実現でき、品質の向上と高機能
化を実現できる。
明によれば、筺体内に反射板を設けることによりワイヤ
レスリモートコントローラを傾けても常にある方向へ光
りを到達させることが可能で有り、しかも反射板の円錐
状の凸部とフィルタ部の内側の球面状の凹部と外側の球
面状凸部により指向性を実現でき、品質の向上と高機能
化を実現できる。
【図1】本発明の一実施の形態におけるワイヤレスリモ
ートコントローラの外観斜視図
ートコントローラの外観斜視図
【図2】同水平方向に置いた時の図1の断面図
【図3】同反射板取り付け部の断面図
【図4】同垂直に置いた時の図1の断面図
【図5】同出射光の反射光路を表わす図
【図6】同フィルタの透過光路を表わす図
【図7】同図1の射出光の軌跡図
【図8】従来のワイヤレスリモートコントローラの外観
斜視図
斜視図
【図9】水平方向に置いたときの図8の断面図
【図10】垂直方向に置いたときの図8の断面図
【図11】中間の任意の角度にしたときの図8の断面図
【図12】従来例のワイヤレスリモートコントローラか
ら出射された光の軌跡図
ら出射された光の軌跡図
1 ワイヤレスリモートコントローラ 2 ボタン 3 入力部 4 送信部 5 本体筺体 5a 軸受け部 6 発光部 7 プリント基板 7a 回転機溝部 8 光 9 反射板 9a 円錐形状の凸部 9b 軸部 10 フィルタ部 10a 球面状の凹部 10b 球面状の凸部 11 電子機器 11a 受光部 12 軌跡 13 プリント基板 14 線材
Claims (1)
- 【請求項1】発光光源を光を射出するワイヤレスリモー
トコントローラであって、自重により一定の傾きに回動
自在に軸支され、表面に円錐状の反射面を形成した射出
光を反射する反射板と、反射光を筺体の外部へ透過する
フィルタであって、内面を球面状の凹部に、外面を球面
状の凸部に形成したフィルタとを有し、 ワイヤレスリモートコントローラ本体を傾けても前記反
射板は自重により回動して一定の傾きを保持して、ワイ
ヤレスリモートコントローラ本体から射出される光が常
にある一定の方向に拡散して射出される事を特徴とする
ワイヤレスリモートコントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8209938A JPH1056678A (ja) | 1996-08-08 | 1996-08-08 | ワイヤレスリモートコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8209938A JPH1056678A (ja) | 1996-08-08 | 1996-08-08 | ワイヤレスリモートコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1056678A true JPH1056678A (ja) | 1998-02-24 |
Family
ID=16581156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8209938A Pending JPH1056678A (ja) | 1996-08-08 | 1996-08-08 | ワイヤレスリモートコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1056678A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008072408A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Sharp Corp | 縦型リモコン装置 |
| WO2009051171A1 (ja) * | 2007-10-16 | 2009-04-23 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | 電波レンズアンテナ装置 |
| JP2013062140A (ja) * | 2011-09-13 | 2013-04-04 | Snow Peak Inc | 照明器具 |
| WO2022044693A1 (ja) * | 2020-08-24 | 2022-03-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | リモコン装置 |
-
1996
- 1996-08-08 JP JP8209938A patent/JPH1056678A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008072408A (ja) * | 2006-09-14 | 2008-03-27 | Sharp Corp | 縦型リモコン装置 |
| WO2009051171A1 (ja) * | 2007-10-16 | 2009-04-23 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | 電波レンズアンテナ装置 |
| JP2013062140A (ja) * | 2011-09-13 | 2013-04-04 | Snow Peak Inc | 照明器具 |
| WO2022044693A1 (ja) * | 2020-08-24 | 2022-03-03 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | リモコン装置 |
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