JPH1061080A - 方 立 - Google Patents
方 立Info
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- JPH1061080A JPH1061080A JP21623896A JP21623896A JPH1061080A JP H1061080 A JPH1061080 A JP H1061080A JP 21623896 A JP21623896 A JP 21623896A JP 21623896 A JP21623896 A JP 21623896A JP H1061080 A JPH1061080 A JP H1061080A
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- JP
- Japan
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- cubic
- reinforcing member
- mullion
- reinforcing material
- wind pressure
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Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 32
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 abstract description 16
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 大きな風圧に耐えられるし、内観が見栄え良
い方立とする。 【解決手段】 方立本体5の室内寄りに補強材9を連結
金具11で連結して方立12とし、この補強材9を床1
と床スラブ2とに亘って張力を付与した状態で固着す
る。これによって、補強材9にプレストレスが付与され
て撓み難くなるので大きな風圧に耐えられる方立となる
し、補強材9が方立本体5に重なり合って目立つことが
ないから内観が見栄え良い方立となる。
い方立とする。 【解決手段】 方立本体5の室内寄りに補強材9を連結
金具11で連結して方立12とし、この補強材9を床1
と床スラブ2とに亘って張力を付与した状態で固着す
る。これによって、補強材9にプレストレスが付与され
て撓み難くなるので大きな風圧に耐えられる方立となる
し、補強材9が方立本体5に重なり合って目立つことが
ないから内観が見栄え良い方立となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、方立式のカーテン
ウォールの方立に関する。
ウォールの方立に関する。
【0002】
【従来の技術】方立式のカーテンウォールとしては建物
開口部の下部と上部とに亘って複数の方立を左右方向に
間隔を置いて取付け、左右に隣接する方立間にパネル体
を取付けたものが知られている。
開口部の下部と上部とに亘って複数の方立を左右方向に
間隔を置いて取付け、左右に隣接する方立間にパネル体
を取付けたものが知られている。
【0003】このような方立式のカーテンウォールにお
いてはパネル体に作用する風圧(正圧、負圧)により方
立が撓むので、その方立の断面積を大きくして剛性大と
している。
いてはパネル体に作用する風圧(正圧、負圧)により方
立が撓むので、その方立の断面積を大きくして剛性大と
している。
【0004】特に、1階と2階を吹き抜けとして建物開
口部の上下高さが大である場合には方立が長尺となって
風圧により一層撓み易くなるので、方立の断面積が大き
くなって方立が太くなるから室内から見た時に方立が著
しく目立ち内観が見栄え悪くなる。
口部の上下高さが大である場合には方立が長尺となって
風圧により一層撓み易くなるので、方立の断面積が大き
くなって方立が太くなるから室内から見た時に方立が著
しく目立ち内観が見栄え悪くなる。
【0005】このことを解消する方立としては、例えば
特開平5−230918号公報に示すように、T型鋼の
両端に固着した2枚の取着板間に、長手方向に引き伸び
した状態のピアノ線を取付け、T型鋼に長手方向の圧縮
のプレストレスを付与し風圧により撓み難くした方立が
知られている。
特開平5−230918号公報に示すように、T型鋼の
両端に固着した2枚の取着板間に、長手方向に引き伸び
した状態のピアノ線を取付け、T型鋼に長手方向の圧縮
のプレストレスを付与し風圧により撓み難くした方立が
知られている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】かかる方立はT型鋼と
2つの取着板と2本のピアノ線より成る特殊形状であ
り、通常一般の方立式のカーテンウォールの方立として
は利用できない。また、室内から見た時にT型鋼と2本
のピアノ線が見えるので内観が見栄えが悪いものとな
る。
2つの取着板と2本のピアノ線より成る特殊形状であ
り、通常一般の方立式のカーテンウォールの方立として
は利用できない。また、室内から見た時にT型鋼と2本
のピアノ線が見えるので内観が見栄えが悪いものとな
る。
【0007】そこで、本発明は前述の課題を解決できる
ようにした方立を提供することを目的とする。
ようにした方立を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、パネル体
取付部を有する方立本体と、建物躯体に縦方向に向い、
かつ張力を与えた状態で取付けられる補強材とを備え、
前記方立本体と補強材を左右方向に重なり合うに連結金
具で連結したことを特徴とする方立である。
取付部を有する方立本体と、建物躯体に縦方向に向い、
かつ張力を与えた状態で取付けられる補強材とを備え、
前記方立本体と補強材を左右方向に重なり合うに連結金
具で連結したことを特徴とする方立である。
【0009】第2の発明は、パネル体取付部を有する方
立本体と、建物躯体にほぼ水平とし、かつ張力を与えた
状態で取付けられる補強材とを備え、前記補強材を方立
本体に貫通して連結金具で連結したことを特徴とする方
立である。
立本体と、建物躯体にほぼ水平とし、かつ張力を与えた
状態で取付けられる補強材とを備え、前記補強材を方立
本体に貫通して連結金具で連結したことを特徴とする方
立である。
【0010】
【作 用】第1の発明によれば、補強材にプレストレ
スが付与されているから外力により撓み難くなるので、
この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧による
撓みを防止する。
スが付与されているから外力により撓み難くなるので、
この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧による
撓みを防止する。
【0011】これによって、断面積の小さな方立本体と
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、室内から見た時に補強
材が方立本体と重なり合って目立つことがないので内観
の見栄えが良い。
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、室内から見た時に補強
材が方立本体と重なり合って目立つことがないので内観
の見栄えが良い。
【0012】第2の発明によれば、補強材にプレストレ
スが付与されているから外力により撓み難くなるので、
この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧による
撓みを防止する。
スが付与されているから外力により撓み難くなるので、
この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧による
撓みを防止する。
【0013】これによって、断面積の小さな方立本体を
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、補強材は方立本体の上
部寄りなどの室内から目立つことがない位置に取付け可
能であるから内観の見栄えが良い。
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、補強材は方立本体の上
部寄りなどの室内から目立つことがない位置に取付け可
能であるから内観の見栄えが良い。
【0014】
【発明の実施の形態】図1に示すように、床1と床スラ
ブ2との間が建物開口部3となる。実際には床クラブ2
の下方に設けた天井4と床1との間が建物開口部3とな
る。
ブ2との間が建物開口部3となる。実際には床クラブ2
の下方に設けた天井4と床1との間が建物開口部3とな
る。
【0015】前記床1と床スラブ2とに亘って方立本体
5が複数取付けられ、この隣接する方立本体5間にパネ
ル体6を取付けて方立式のカーテンウォール7を構成し
ている。
5が複数取付けられ、この隣接する方立本体5間にパネ
ル体6を取付けて方立式のカーテンウォール7を構成し
ている。
【0016】建物躯体、例えば床1と床スラブ2(梁
8)とに亘って補強材9が縦向きに取付けてある。この
補強材9はスチール、ステンレス等によって断面円形の
棒状となり、その長手方向中間部、例えば天井4よりも
上方部にターンバックル等の伸縮部材10が設けてあ
る。
8)とに亘って補強材9が縦向きに取付けてある。この
補強材9はスチール、ステンレス等によって断面円形の
棒状となり、その長手方向中間部、例えば天井4よりも
上方部にターンバックル等の伸縮部材10が設けてあ
る。
【0017】前記補強材9は伸縮部材10を縮める方向
に作動することで引張力を与えてプレストレスが付与し
てある。この補強材9が複数の連結金具11で方立本体
5に連結されて方立12としてある。
に作動することで引張力を与えてプレストレスが付与し
てある。この補強材9が複数の連結金具11で方立本体
5に連結されて方立12としてある。
【0018】前記方立本体5は図2に示すように室内側
板20と室外側板21を連結板22で連結すると共に、
押縁23を取付けて両側面に開口した凹部24を有し、
その凹部24がパネル体取付部であり、その凹部24に
パネル体6の縦縁部をのみ込ませてシール材25で水密
してある。
板20と室外側板21を連結板22で連結すると共に、
押縁23を取付けて両側面に開口した凹部24を有し、
その凹部24がパネル体取付部であり、その凹部24に
パネル体6の縦縁部をのみ込ませてシール材25で水密
してある。
【0019】前記方立本体5の室内側板20には一対の
鉤片26が一体的に設けられて凹条溝27を有し、この
凹条溝27に連結金具11が固着してある。連結金具1
1は鉤形の取付片28と円弧状の挾持片29を有する一
対の連結片30より成り、その一対の連結片30の取付
片28を凹条溝27にそれぞれ係合してボルト止めし、
かつ一対の取付片28をボルト30で固着して一対の挾
持片29で補強材9を挾持している。
鉤片26が一体的に設けられて凹条溝27を有し、この
凹条溝27に連結金具11が固着してある。連結金具1
1は鉤形の取付片28と円弧状の挾持片29を有する一
対の連結片30より成り、その一対の連結片30の取付
片28を凹条溝27にそれぞれ係合してボルト止めし、
かつ一対の取付片28をボルト30で固着して一対の挾
持片29で補強材9を挾持している。
【0020】このようであるから、補強材9はプレスト
レスが付与されているから外力による応力を打ち消して
断面積が比べて撓み難くなる。
レスが付与されているから外力による応力を打ち消して
断面積が比べて撓み難くなる。
【0021】したがって、風圧による方立12の撓みが
方立本体5の剛性と補強材9とによって防止されるの
で、方立本体5、補強材9を細いものとして大きな風圧
に対して方立5が撓みことがないようにできる。
方立本体5の剛性と補強材9とによって防止されるの
で、方立本体5、補強材9を細いものとして大きな風圧
に対して方立5が撓みことがないようにできる。
【0022】また方立本体5と補強材9が左右方向に同
一位置で室内から見た時に補強材9が方立本体5と重な
り合うから目立つことがなく内観の見栄えが良い。
一位置で室内から見た時に補強材9が方立本体5と重な
り合うから目立つことがなく内観の見栄えが良い。
【0023】なお、補強材9を図3に示すように方立本
体5の室外側板21にも同様に連結しても良い。
体5の室外側板21にも同様に連結しても良い。
【0024】また、補強材9を方立本体5に内蔵して室
内から見えないようにしても良い。例えば図4に示すよ
うに、方立本体5の室内側板20に一対の室内向板32
を一体的に設けると共に、この一対の室内向板32を連
結板33で一体的に連結して中空部34と室内向き凹部
35を有する形状とし、その室内向き凹部35にキャッ
プ36を着脱自在に取付けて室内向きに凹部35を閉塞
する。
内から見えないようにしても良い。例えば図4に示すよ
うに、方立本体5の室内側板20に一対の室内向板32
を一体的に設けると共に、この一対の室内向板32を連
結板33で一体的に連結して中空部34と室内向き凹部
35を有する形状とし、その室内向き凹部35にキャッ
プ36を着脱自在に取付けて室内向きに凹部35を閉塞
する。
【0025】前記連結板33に円孤状の凹部37を形成
し、この円孤状の凹部37に補強材9を嵌合し、円孤状
凹部38を有する押え板39を連結板33にボルト40
で固着して補強材9を方立本体5に内蔵する。つまり、
連結板33と押え板39とで前述の連結金具11を構成
している。
し、この円孤状の凹部37に補強材9を嵌合し、円孤状
凹部38を有する押え板39を連結板33にボルト40
で固着して補強材9を方立本体5に内蔵する。つまり、
連結板33と押え板39とで前述の連結金具11を構成
している。
【0026】図5は本発明の第2の実施の形態を示し、
複数の方立本体5の室内側部材40に左右方向に向けて
略水平となった補強材9を貫通して連結金具41で連結
し、その補強材9の両端部を躯体42に連結すると共
に、張力を付与してプレストレスを与える。
複数の方立本体5の室内側部材40に左右方向に向けて
略水平となった補強材9を貫通して連結金具41で連結
し、その補強材9の両端部を躯体42に連結すると共
に、張力を付与してプレストレスを与える。
【0027】具体的には、図6に示すように方立本体5
の室内側部材40を矩形断面形とし、その左右両側壁4
3に孔44を形成して補強材9を貫通し、その補強材9
に嵌合した筒状の連結金具41をボルト45で両側壁4
3に固着する。
の室内側部材40を矩形断面形とし、その左右両側壁4
3に孔44を形成して補強材9を貫通し、その補強材9
に嵌合した筒状の連結金具41をボルト45で両側壁4
3に固着する。
【0028】
【発明の効果】第1の発明によれば、補強材にプレスト
レスが付与されているから外力により撓み難くなるの
で、この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧に
よる撓みを防止する。
レスが付与されているから外力により撓み難くなるの
で、この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧に
よる撓みを防止する。
【0029】これによって、断面積の小さな方立本体と
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、室内から見た時に補強
材が方立本体と重なり合って目立つことがないので内観
の見栄えが良い。
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、室内から見た時に補強
材が方立本体と重なり合って目立つことがないので内観
の見栄えが良い。
【0030】また、方立本体はパネル取付部を有するか
ら、通常一般の方立式のカーテンウォールに用いること
かできる。
ら、通常一般の方立式のカーテンウォールに用いること
かできる。
【0031】第2の発明によれば、補強材にプレストレ
スが付与されているから外力により撓み難くなるので、
この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧による
撓みを防止する。
スが付与されているから外力により撓み難くなるので、
この補強材と方立本体の剛性によって方立の風圧による
撓みを防止する。
【0032】これによって、断面積の小さな方立本体を
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、補強材は方立本体の上
部寄りなどの室内から目立つことがない位置に取付け可
能であるから内観の見栄えが良い。
断面積の小さな補強材より成る方立でありながら大きな
風圧による撓みを防止できるし、補強材は方立本体の上
部寄りなどの室内から目立つことがない位置に取付け可
能であるから内観の見栄えが良い。
【0033】また、方立本体はパネル取付部を有するか
ら、通常一般の方立式のカーテンウォールに用いること
かできる。
ら、通常一般の方立式のカーテンウォールに用いること
かできる。
【図1】本発明の第1の実施の形態を示す方立式のカー
テンウォールの縦断面図である。
テンウォールの縦断面図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】補強材を2つ連結した例を示す方立の横断面図
である。
である。
【図4】補強材を方立本体に内蔵した例を示す方立の横
断面図である。
断面図である。
【図5】本発明の第2の実施の形態を示す方立式のカー
テンウォールの横断面図である。
テンウォールの横断面図である。
【図6】方立の詳細横断面図である。
1…床、2…床スラブ、4…天井、5…方立本体、6…
パネル体、7…方立式のカーテンウォール、9…補強
材、11…連結金具、12…方立、40…室内側部材、
41…連結金具、42…建物躯体。
パネル体、7…方立式のカーテンウォール、9…補強
材、11…連結金具、12…方立、40…室内側部材、
41…連結金具、42…建物躯体。
Claims (2)
- 【請求項1】 パネル体取付部を有する方立本体と、建
物躯体に縦方向に向い、かつ張力を与えた状態で取付け
られる補強材とを備え、 前記方立本体と補強材を左右方向に重なり合うに連結金
具で連結したことを特徴とする方立。 - 【請求項2】 パネル体取付部を有する方立本体と、建
物躯体にほぼ水平とし、かつ張力を与えた状態で取付け
られる補強材とを備え、 前記補強材を方立本体に貫通して連結金具で連結したこ
とを特徴とする方立。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21623896A JPH1061080A (ja) | 1996-08-16 | 1996-08-16 | 方 立 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21623896A JPH1061080A (ja) | 1996-08-16 | 1996-08-16 | 方 立 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1061080A true JPH1061080A (ja) | 1998-03-03 |
Family
ID=16685447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21623896A Pending JPH1061080A (ja) | 1996-08-16 | 1996-08-16 | 方 立 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1061080A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018197467A (ja) * | 2017-05-24 | 2018-12-13 | 三協立山株式会社 | フロントサッシ |
| JP2019214842A (ja) * | 2018-06-11 | 2019-12-19 | 三協立山株式会社 | 防火建具 |
-
1996
- 1996-08-16 JP JP21623896A patent/JPH1061080A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018197467A (ja) * | 2017-05-24 | 2018-12-13 | 三協立山株式会社 | フロントサッシ |
| JP2019214842A (ja) * | 2018-06-11 | 2019-12-19 | 三協立山株式会社 | 防火建具 |
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