JPH1061327A - 断熱サッシ - Google Patents

断熱サッシ

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JPH1061327A
JPH1061327A JP22127396A JP22127396A JPH1061327A JP H1061327 A JPH1061327 A JP H1061327A JP 22127396 A JP22127396 A JP 22127396A JP 22127396 A JP22127396 A JP 22127396A JP H1061327 A JPH1061327 A JP H1061327A
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JP
Japan
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frame
rail
metal member
wall
heat insulating
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP22127396A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshiro Kawase
佳郎 川瀬
Yoichi Kimura
洋一 木村
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Tateyama Aluminum Industry Co Ltd
Original Assignee
Tateyama Aluminum Industry Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 耐久力があって、しかも従来より優れた断熱
効果の断熱サッシを提供することにある。 【解決手段】 窓枠材1A,1B,1C,1Dを枠用金
属部材2と枠用樹脂部材3から構成し、窓枠1に断熱構
造の内外障子4,5を引違い式に嵌挿する断熱サッシに
おいて、上枠用金属部材2Aに内外レールA5,A6を
垂設し、上枠用樹脂部材3aに前記内レールA5に被さ
る被覆レールa5と、外レールA6に係止するレール補
助片a6を設け、下枠用金属部材2Bに内外レールB
5,B6を起立し、内レールB5より室内側に室内側樹
脂部材3bを、内外レールB5,B6間に室外側樹脂部
材3b' を分離して取付け、縦枠用金属部材2C,2D
を上枠用金属部材2Aと同幅に形成し、その内周側に縦
枠用樹脂部材3c,3dを嵌合係止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、窓枠を金属枠部
材と樹脂枠部材から構成し、引違い式に走行する障子の
框材を金属框部材と樹脂框部材から構成する断熱サッシ
に関する。
【0002】
【従来の技術】断熱サッシは障子の閉鎖状態において、
屋外から屋内へ、且つ屋内から屋外へ向かって密閉性を
維持しながらも断熱効果を持つものでなければならな
い。断熱サッシの構造として、窓枠材と内外障子の框材
を夫々断熱材で形成するものが知られている。(例えば
実開昭62−133823号公報、実開平1−1507
91号公報) また窓枠材や框材を金属室内部材と金属室外部材に分離
し、その部材間に熱伝導率の低い硬質合成樹脂の断熱材
を介在して一体化する複合材も知られている。(例えば
実開昭59−157082号公報、実開昭62−119
96号公報) 更に窓枠材や框材を、金属室外部材と樹脂室内部材の嵌
合係止により構成する複合材も知られている。(例えば
特開昭59−10685号公報)
【0003】
【発明が解決しようとする課題】窓枠材や内外障子の框
材を合成樹脂にて形成する場合、耐久力を得るために窓
枠材等を肉厚にしたり二重にする必要があるが、肉厚の
増大等には寸法上限界がある。また窓枠材や框材を金属
室内部材と金属室外部材に分離し、これを断熱材で一体
化する複合材にあっては、製造が複雑で高価になる等の
問題点があった。更に金属室外部材と樹脂室内部材を嵌
合係止して構成する複合材にあっては、組立てが困難で
あるし、躯体の室外側に取付ける外付けサッシにあって
は、樹脂室内部材によって金属室外部材を片持支持する
状態となるため、接合構造や耐久力等に問題点があっ
た。
【0004】上記の如く、断熱サッシにおける断熱手段
として種々の工夫が講じられているが、何れの断熱手段
にも一長一短があるため、更に優れた断熱効果を持つ断
熱サッシが望まれている。そこでこの発明は、従来技術
の有するこのような問題点に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、耐久力があって、しかも
従来より優れた断熱効果の断熱サッシを提供することに
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明による断熱サッシは、窓枠を形成する枠材
を、枠用金属部材と枠用樹脂部材から構成し、窓枠に断
熱構造の内外障子を引違い式に嵌挿する断熱サッシにお
いて、上枠用金属部材に内外レールを垂設し、上枠用金
属部材の内周側に取付ける上枠用樹脂部材に、前記内レ
ールに被さる被覆レールと、外レールの室内側に係止す
るレール補助片を設け、下枠用金属部材に内外レールを
起立し、下枠用金属部材の内周側に取付ける枠用樹脂部
材を、内レールより室内側に取付ける室内側樹脂部材
と、内外レール間に取付ける室外側樹脂部材に分離し、
縦枠用金属部材を上枠用金属部材と同幅に形成し、縦枠
用金属部材の内周側に縦枠用樹脂部材を夫々嵌合係止す
るするものである。
【0006】
【発明の実施の形態】先ず本発明による断熱サッシを図
1と図2の実施形態に基づき説明すれば、窓枠1を構成
する上枠材1Aと下枠材1B、及び左右縦枠材1C,1
Dの夫々を、枠用金属部材2とその内周側に取付ける枠
用樹脂部材3から構成する。内障子4と外障子5を構成
する框材の、上框4E,5Eと下框4F,5F、及び竪
框4G,5Gを、框用金属部材6とその室内側に取付け
る框用樹脂部材7から構成し、内障子召合框4Hを召合
框用樹脂部材7hとその内部に嵌挿する召合框用金属部
材6Hから構成し、外障子召合框5Jを召合框用金属部
材6Jとその一部に嵌挿する召合框用樹脂部材7jから
構成する。
【0007】
【実施例】上枠材1Aを構成する上枠用金属部材2A
は、図3の如く建物に固定する取付壁A1の中間部より
室外に向けて庇壁A2を下降傾斜し、庇壁A2の先端よ
り室外壁A3を垂設し、取付壁A1と室外壁A3にレー
ル支持壁A4を設け、該支持壁A4に内レールA5と外
レールA6を垂設し、取付壁A1の下端部に傾斜接合壁
A7を形成する。上枠材1Aを構成する上枠用樹脂部材
3aは、上記上枠用金属部材2Aのレール支持壁A4に
内周側から当接する主壁a1に、上枠用金属部材2Aの
内レールA5に被さる被覆レールa5と、外レールA6
の室内側に係止するレール補助片a6、及び取付壁A1
の室外側に当接する室内壁a2を設け、室内壁a2の先
部に上枠用金属部材2Aの接合壁A7に係止する接合片
a7を形成するもので、主壁a1をレール支持壁A4
に、接合片a7を接合壁A7にビス止めする。
【0008】下枠材1Bを構成する下枠用金属部材2B
は、図4の如く上枠材1Aの上枠用金属部材2Aと同様
に、取付壁B1より室外に向けて段状に低くなるレール
支持壁B2、又は室外に向けて下降傾斜するレール支持
壁B2を突出し、該支持壁B2の先に取付壁B1と相対
する室外壁B3を設け、支持壁B2より上向きに内レー
ルB5と外レールB6を起立し、取付壁B1の上端より
室内側に踏板B8を突出するもので、内外レールB5,
B6は上枠材1Aの内外レールA5,A6と相対するよ
うに起立し、取付壁B1と室外壁B3に補強壁B4を連
続している。
【0009】下枠材1Bを構成する枠用樹脂部材3は、
前記下枠用金属部材2Bの内レールB5より室内側に取
付ける室内側樹脂部材3bと、下枠用金属部材2Bの内
外レールB5,B6間に取付ける室外側樹脂部材3b'
に分離するもので、その内、室内側樹脂部材3bは下枠
用金属部材2Bの取付壁B1と内レールB5の間のレー
ル支持壁B2に内周側から当接する主壁b1に、下枠用
金属部材2Bの踏板B8の上部にビス止めする天壁b8
と、内レールB5の室内側に弾力的に係止する弾脚壁b
5を形成し、室外側樹脂部材3b' は下枠用金属部材2
Bの内レールB5と外レールB6の間のレール支持壁B
2に内周側から当接する主壁b2に、内レールB5の室
外側下部に係止する弾脚壁b6と、外レールB6の室内
側に弾力的に係止する弾脚壁b7を形成している。室内
側樹脂部材3bの天壁b8を、中空部b9を室内外方向
に分離した二重壁構造にし、天壁b8の両端部に切欠部
b3を設けたり、上下に貫通するビス穴b4を形成して
も、天壁b8に加工亀裂が生じないようにすることが望
ましい。
【0010】左縦枠材1Cを構成する縦枠用金属部材2
Cは、図5の如く建物に固定する取付壁C1より室外側
に側壁C2を突出し、取付壁C1の内周端に内向片C4
を設け、該内向片C4より内周側に接合壁C7を突設
し、側壁C2の中間部より内周側に突条C3を、室外寄
りから内周向きに戸当壁C5を突設する。左縦枠材1C
を構成する縦枠用樹脂部材3cは、上記縦枠用金属部材
2Cの側壁C2と平行する主壁c1の室内側に、縦枠用
金属部材2Cの内向片C4に係止する爪壁c4と、接合
壁C7に係止する接合片c7を設け、主壁c1の室外側
に戸当壁C5の室内側に弾力的に係止する弾脚片c5を
設けると共に、主壁c1の中間部に突条C3に係止する
爪壁c3を形成するもので、突条C3に係止する爪壁c
3によって縦枠用樹脂部材3cの浮上を防止する。右縦
枠材1Dを構成する縦枠用金属部材2Dと縦枠用樹脂部
材3dは、前記左縦枠材1Cと略対称を成すので、説明
を省略する。
【0011】上框用金属部材6Eは図6(A)の如く、
外側壁E1の上部に室内向きに開口する嵌挿溝E5を設
け、外側壁E1の中間部より室内向きに中空胴部E2を
突出し、該中空胴部E2の室内側上部に内向鉤部E3
を、下部に室内向きに開口する連結溝E4を形成し、嵌
挿溝E5に上枠材1Aのレールa5、又はレール補助片
a6に室外側より密接するタイト材Tを嵌挿するもので
ある。
【0012】上框用樹脂部材7eは前記上框用金属部材
6Eの外側壁E1と相対する内側壁e1の中間部に中空
部e2を設け、内側壁e1を二重壁構造と成し、内側壁
e1の室外側に上框用金属部材6Eの内向鉤部E3に係
止する外向鉤部e3と、連結溝E4に嵌挿係止する連結
手e4を設け、内側壁e1の室外側上端部にシール材S
を一体に設けるものである。シール材Sは弾力性に富
み、自由に湾曲し、レールa5、又はレール補助片a6
に密接し、気密及び水密性を図ると共に、熱伝導もでき
るだけ防止する。下框用金属部材6Fは上框用金属部材
6Eと、下框用樹脂部材7fは上框用脂部材7eと略上
下対象構造を成すので、説明を省略する。
【0013】竪框用金属部材6Gは図7(A)の如く、
外側壁G1の中間部より室内向きに中空胴部G2を突出
し、該中空胴部G2の室内側に連結溝G3を二重に形成
している。竪框用樹脂部材7gは上記竪框用金属部材6
Gの外側壁G1と相対する内側壁g1の中間部に中空部
g2を設け、内側壁g1を二重壁構造と成し、内側壁g
1の室外側に竪框用金属部材6Gの連結溝G3に係止す
る連結手g3を設けるものである。
【0014】内障子召合框4Hは図7(B)の如く、中
空筒h8より内周側にガラス嵌挿溝h5を、中空筒h8
の室外側に煙返しh6を設けた召合框用樹脂部材7h
と、その中空筒h8に嵌挿し補する筒状の召合框用金属
部材6Hから構成するものである。外障子召合框5Jは
図7(C)の如く、中空筒J8より内周側にガラス嵌挿
溝J5を、中空筒J8の室外側に煙返しJ6を設けた召
合框用金属部材6Jと、中空筒J8の室内側にビス止め
する召合框用樹脂部材7jから構成するもので、召合框
用樹脂部材7jに召合框用金属部材6Jの煙返しJ6の
奥部まで嵌挿して係止する先部j1と、嵌挿溝J5の先
端部に嵌挿係止する折返しj2を形成し、室内側にシー
ル材Sを一体に設けるものである。
【0015】引分け式に嵌挿する突合障子8,9の突合
框4M,5Nは、図8と図9の如く突合框用金属部材6
M,6Nとその室内側に取付ける突合框用樹脂部材7
m,7nから構成するもので、その内、突合框用金属部
材6M,6Nは外側壁M1,N1の中間部より室内向き
に中空胴部M2,N2を突出し、該中空胴部M2,N2
の室内側に連結溝M3,N3を二重に設け、外側壁M
1,N1より外周向きに突合片M7,N7を食い違いに
突出する。突合框用樹脂部材7m,7nは内側壁m1,
n1の中間部に中空部m2,n2を設け、内側壁m1,
n1を二重壁構造と成し、内側壁m1,n1の室外側に
上記突合框用金属部材6M,6Nの連結溝M3,N3に
係止する連結手m3,n3を設け、内側壁m1,n1よ
り外周向きに突合片m7,n7を食い違いに突出する。
【0016】なお、本発明断熱サッシの枠用金属部材2
と框用金属部材6として、例えばアルミニウム合金の押
出し型材を用い、枠用樹脂部材3と框用樹脂部材7とし
て、比較的熱伝導率の低い塩化ビニル等の合成樹脂材の
押出し型材を用いる。タイト材Tは低熱伝導性の弾性樹
脂材からなり、気密と水密性を持たせるためのものであ
る。図中10は排水弁で、排水弁10は下枠材1Bの外
レールB6とレール支持壁B2の間に嵌込むもので、外
レールB6より室内側のレール支持壁B2上部に溜まっ
た雨水の水圧にて自動的に開放揺動し、自重と外圧にて
自動的に閉鎖する。
【0017】
【発明の効果】本発明による断熱サッシは上記構造のと
おりであるから、次に記載する効果を奏する。窓枠材が
内外に分離しないため、構造的に強靭で、片持支持する
外付けサッシや半外付けサッシとして最適である。特に
枠用金属部材の内外レールを枠用樹脂部材にて補強し、
その枠用樹脂部材に障子框材の樹脂框部材を当接するも
のであるから、障子の開閉走行に支障がなく、しかも窓
枠と障子框材の当接関係において、良好な水密・気密性
が得られるし、従来より優れた断熱効果も得られる。そ
の結果、本発明の断熱サッシを用いれば、屋内の暖房・
冷房に伴う電力効率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による断熱サッシの要部構造を示す縦断
面図である。
【図2】その横断面図である。
【図3】上枠材の構造例を示す分解側面図である。
【図4】下枠材の構造を分解して示す一部切欠側面図で
ある。
【図5】(A)(B) 縦枠材の構造例を示す分解側面図である。
【図6】(A)(B) 上框と下框の構造例を示す分解断面図である。
【図7】(A)(B)(C) 竪框と召合框の構造例を示す分解断面図である。
【図8】突合障子の要部断面図である。
【図9】(A)(B) 突合框の構造例を示す分解断面図である。
【符号の説明】
1 窓枠 1A 上枠材、1B 下枠材、1C,1D 縦枠材 2,2A,2B,2C,2D 枠用金属部材 3,3a,3b,3b',3c,3d 枠用樹脂部材 A5,A6 レール、a5 被覆レール、a6 レール
補助片 4 内障子 5 外障子 8,9 突合障子 4E,5E 上框、4F,5F 下框、4G,5G 竪
框 4H,5J 召合框、4M,5N 突合框 6,6E,6F,6G,6H,6J,6M,6N 框用
金属部材 7,7e,7f,7g,7h,7j,7m,7n 框用
樹脂部材 10 排水弁 T タイト材、S シール材

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 窓枠(1)を形成する枠材(1A,1
    B,1C,1D)を、枠用金属部材(2)と枠用樹脂部
    材(3)から構成し、窓枠(1)に断熱構造の内外障子
    (4,5)を引違い式に嵌挿する断熱サッシにおいて、
    上枠用金属部材(2A)に内外レール(A5,A6)を
    垂設し、上枠用金属部材(2A)の内周側に取付ける上
    枠用樹脂部材(3a)に、前記内レール(A5)に被さ
    る被覆レール(a5)と、外レール(A6)の室内側に
    係止するレール補助片(a6)を設けた断熱サッシ。
  2. 【請求項2】 窓枠(1)を形成する枠材(1A,1
    B,1C,1D)を、枠用金属部材(2)と枠用樹脂部
    材(3)から構成し、窓枠(1)に断熱構造の内外障子
    (4,5)を引違い式に嵌挿する断熱サッシにおいて、
    下枠用金属部材(2B)に内外レール(B5,B6)を
    起立し、該下枠用金属部材(2B)の内レール(B5)
    より室内側に室内側樹脂部材(3b)を、内外レール
    (B5,B6)間に室外側樹脂部材(3b')を分離して
    取付ける断熱サッシ。
  3. 【請求項3】 窓枠(1)を形成する枠材(1A,1
    B,1C,1D)を、枠用金属部材(2)と枠用樹脂部
    材(3)から構成し、窓枠(1)に断熱構造の内外障子
    (4,5)を引違い式に嵌挿する断熱サッシにおいて、
    縦枠用金属部材(2C,2D)を上枠用金属部材(2
    A)と同幅に形成し、縦枠用金属部材(2C,2D)の
    内周側に縦枠用樹脂部材(3c,3d)を夫々嵌合係止
    する断熱サッシ。
JP22127396A 1996-08-22 1996-08-22 断熱サッシ Withdrawn JPH1061327A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006188926A (ja) * 2005-01-07 2006-07-20 Shin Nikkei Co Ltd 複合サッシの枠体
JP2006188928A (ja) * 2005-01-07 2006-07-20 Shin Nikkei Co Ltd 複合サッシの枠体
JP2016089438A (ja) * 2014-10-31 2016-05-23 三協立山株式会社 開口部建材
JP2023108887A (ja) * 2022-01-26 2023-08-07 Ykk Ap株式会社 ドア

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