JPH106583A - プリンタの紙送り速度制御方法 - Google Patents
プリンタの紙送り速度制御方法Info
- Publication number
- JPH106583A JPH106583A JP16182396A JP16182396A JPH106583A JP H106583 A JPH106583 A JP H106583A JP 16182396 A JP16182396 A JP 16182396A JP 16182396 A JP16182396 A JP 16182396A JP H106583 A JPH106583 A JP H106583A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- paper
- speed
- marks
- printing
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Abstract
(57)【要約】
【課題】プリンタを複数台直列につないで送り穴無しの
連続用紙に印刷し、かつ用紙長が熱等の影響で可変した
場合でも、印刷途中で用紙が切断するといった問題をな
くし、常に用紙を安定的に搬送できる紙送り速度制御方
法の提供。 【解決手段】図1のように、上流に置かれたプリンタ
(A)2と下流に置かれたプリンタ(B)4間の用紙1
のバッファ量を検知し、そのバッファ量が多い場合は、
プリンタ4の印刷スピードをプリンタ2の印刷スピード
よりも早くし、前記バッファ量が少ない場合は、その逆
とする制御を行う。前記用紙バッファ量の検知に代え
て、プリンタ2で用紙1の印刷領域外に一定間隔毎にマ
ークを書き込み、プリンタ4で前記マークを読み取り、
単位時間当りにおける前記書込みマークの個数と読取り
マークの個数を比較することでも同様の制御を行うこと
ができる。
連続用紙に印刷し、かつ用紙長が熱等の影響で可変した
場合でも、印刷途中で用紙が切断するといった問題をな
くし、常に用紙を安定的に搬送できる紙送り速度制御方
法の提供。 【解決手段】図1のように、上流に置かれたプリンタ
(A)2と下流に置かれたプリンタ(B)4間の用紙1
のバッファ量を検知し、そのバッファ量が多い場合は、
プリンタ4の印刷スピードをプリンタ2の印刷スピード
よりも早くし、前記バッファ量が少ない場合は、その逆
とする制御を行う。前記用紙バッファ量の検知に代え
て、プリンタ2で用紙1の印刷領域外に一定間隔毎にマ
ークを書き込み、プリンタ4で前記マークを読み取り、
単位時間当りにおける前記書込みマークの個数と読取り
マークの個数を比較することでも同様の制御を行うこと
ができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプリンタの紙送り速
度制御方法、さらに詳細には、プリンタを複数台直列に
つないで連続用紙に印刷する場合の紙送り速度制御方法
に関する。
度制御方法、さらに詳細には、プリンタを複数台直列に
つないで連続用紙に印刷する場合の紙送り速度制御方法
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、プリンタを複数台直列につないで
連続用紙に印刷する場合、用紙が送り穴付き用紙の場合
は、この穴付き用紙をトラクタで送るようにしている。
連続用紙に印刷する場合、用紙が送り穴付き用紙の場合
は、この穴付き用紙をトラクタで送るようにしている。
【0003】ところで、プリンタで印刷している際、熱
等の影響で用紙長が多少変化することがある。
等の影響で用紙長が多少変化することがある。
【0004】唯、前記した送り穴付き用紙の場合は、用
紙の穴とトラクタの爪との間に若干余裕があるため、直
列につながれた複数台のプリンタ全てが同じスピードで
印刷している際に用紙長が多少変化しても、その紙送り
に支障をきたすことはない。
紙の穴とトラクタの爪との間に若干余裕があるため、直
列につながれた複数台のプリンタ全てが同じスピードで
印刷している際に用紙長が多少変化しても、その紙送り
に支障をきたすことはない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】これに対し、用紙が送
り穴無し用紙の場合は、直列につながれた複数台のプリ
ンタ全てが同じスピードで印刷しているに際し、上流側
のプリンタで印刷されている用紙が熱等の影響で多少で
も縮むと、下流側のプリンタは前記のように縮んだ用紙
を無理に引っ張ることになり、最悪の場合は用紙が印刷
途中で切断されることになる。
り穴無し用紙の場合は、直列につながれた複数台のプリ
ンタ全てが同じスピードで印刷しているに際し、上流側
のプリンタで印刷されている用紙が熱等の影響で多少で
も縮むと、下流側のプリンタは前記のように縮んだ用紙
を無理に引っ張ることになり、最悪の場合は用紙が印刷
途中で切断されることになる。
【0006】本発明の目的は、プリンタを複数台直列に
つないで送り穴無しの連続用紙に印刷し、かつ用紙長が
熱等の影響で可変した場合であっても、印刷途中で用紙
が切断するといった問題を生じることなく、常に用紙を
安定的に搬送することのできるプリンタの紙送り速度制
御方法を提供することにある。
つないで送り穴無しの連続用紙に印刷し、かつ用紙長が
熱等の影響で可変した場合であっても、印刷途中で用紙
が切断するといった問題を生じることなく、常に用紙を
安定的に搬送することのできるプリンタの紙送り速度制
御方法を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的は、プリンタを
複数台直列につないで連続用紙に印刷するプリンタの紙
送り速度制御方法において、下流に置かれたプリンタ
は、上流に置かれたプリンタの印刷スピードより遅い印
刷スピードと早い印刷スピードを持ち、上流に置かれた
プリンタと下流に置かれたプリンタ間の用紙のバッファ
量を検知して、そのバッファ量が多い場合は、下流のプ
リンタの印刷スピードを上流のプリンタの印刷スピード
よりも早く、前記バッファ量が少ない場合は、下流のプ
リンタの印刷スピードを上流のプリンタの印刷スピード
よりも遅く自動可変させることによって達成される。
複数台直列につないで連続用紙に印刷するプリンタの紙
送り速度制御方法において、下流に置かれたプリンタ
は、上流に置かれたプリンタの印刷スピードより遅い印
刷スピードと早い印刷スピードを持ち、上流に置かれた
プリンタと下流に置かれたプリンタ間の用紙のバッファ
量を検知して、そのバッファ量が多い場合は、下流のプ
リンタの印刷スピードを上流のプリンタの印刷スピード
よりも早く、前記バッファ量が少ない場合は、下流のプ
リンタの印刷スピードを上流のプリンタの印刷スピード
よりも遅く自動可変させることによって達成される。
【0008】また、前記目的は、この種の紙送り速度制
御方法において、下流に置かれたプリンタは、上流に置
かれたプリンタの印刷スピードより遅い印刷スピードと
早い印刷スピードを持ち、上流のプリンタで用紙の印刷
領域外に一定間隔毎にマークを書き込み、下流のプリン
タで前記マークを読み取り、単位時間当りにおける前記
書込みマークの個数と読取りマークの個数を比較して、
書込みマークの個数に比べて読取りマークの個数が少な
い場合は、下流のプリンタの印刷スピードを上流のプリ
ンタの印刷スピードよりも早く、書込みマークの個数に
比べて読取りマークの個数が多い場合は、下流のプリン
タの印刷スピードを上流のプリンタの印刷スピードより
も遅く自動可変させることによっても達成される。
御方法において、下流に置かれたプリンタは、上流に置
かれたプリンタの印刷スピードより遅い印刷スピードと
早い印刷スピードを持ち、上流のプリンタで用紙の印刷
領域外に一定間隔毎にマークを書き込み、下流のプリン
タで前記マークを読み取り、単位時間当りにおける前記
書込みマークの個数と読取りマークの個数を比較して、
書込みマークの個数に比べて読取りマークの個数が少な
い場合は、下流のプリンタの印刷スピードを上流のプリ
ンタの印刷スピードよりも早く、書込みマークの個数に
比べて読取りマークの個数が多い場合は、下流のプリン
タの印刷スピードを上流のプリンタの印刷スピードより
も遅く自動可変させることによっても達成される。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明を説
明する。
明する。
【0010】本発明の第1の実施例を説明するためのプ
リンタ接続図を図1に示す。
リンタ接続図を図1に示す。
【0011】図1において1は印刷する用紙、2は一番
最初に印刷するプリンタ(A)、3は前記プリンタ
(A)2と次記するプリンタ(B)4との間に位置し
て、その両プリンタ(A)2,(B)4間の用紙のバッ
ファ量を検知する用紙バッファ量監視回路、4は二番目
に印刷するプリンタ(B)であり、プリンタ(B)4
は、プリンタ(A)2の印刷スピードより遅い印刷スピ
ードと早い印刷スピードを持ち、プリンタ(A)2とプ
リンタ(B)4間の用紙1のバッファ量を検知して、そ
のバッファ量が多い場合は、プリンタ(B)4の印刷ス
ピードをプリンタ(A)2(基準となるプリンタ)の印
刷スピードよりも早くし、前記バッファ量が少ない場合
は、プリンタ(B)4の印刷スピードをプリンタ(A)
2の印刷スピードよりも遅くする制御を行う。
最初に印刷するプリンタ(A)、3は前記プリンタ
(A)2と次記するプリンタ(B)4との間に位置し
て、その両プリンタ(A)2,(B)4間の用紙のバッ
ファ量を検知する用紙バッファ量監視回路、4は二番目
に印刷するプリンタ(B)であり、プリンタ(B)4
は、プリンタ(A)2の印刷スピードより遅い印刷スピ
ードと早い印刷スピードを持ち、プリンタ(A)2とプ
リンタ(B)4間の用紙1のバッファ量を検知して、そ
のバッファ量が多い場合は、プリンタ(B)4の印刷ス
ピードをプリンタ(A)2(基準となるプリンタ)の印
刷スピードよりも早くし、前記バッファ量が少ない場合
は、プリンタ(B)4の印刷スピードをプリンタ(A)
2の印刷スピードよりも遅くする制御を行う。
【0012】本発明の第2の実施例を説明するためのプ
リンタ接続図を図2に示す。
リンタ接続図を図2に示す。
【0013】用紙1は一番最初に印刷するプリンタ
(A)2を通り印刷される。その時、用紙1の印刷領域
外に一定間隔毎にマークを書き込む。マーク印刷の一例
を図3に示す。つまり、図3の符号5が用紙1の印刷領
域外に一定間隔毎に印刷されたマークを示している。
(A)2を通り印刷される。その時、用紙1の印刷領域
外に一定間隔毎にマークを書き込む。マーク印刷の一例
を図3に示す。つまり、図3の符号5が用紙1の印刷領
域外に一定間隔毎に印刷されたマークを示している。
【0014】図2に戻って、二番目に印刷するプリンタ
(B)4で前記マーク5を読み取り、単位時間当りにお
けるプリンタ(A)2が書き込んだマーク5の個数とプ
リンタ(B)が読み取ったマークの個数を比較して、書
込みマーク5の個数に比べて読取りマークの個数が少な
い場合は、プリンタ(B)4の印刷スピードをプリンタ
(A)2の印刷スピードよりも早くし、書込みマーク5
の個数に比べて読取りマークの個数が多い場合は、プリ
ンタ(B)4の印刷スピードをプリンタ(A)2の印刷
スピードよりも遅くする制御を行う。
(B)4で前記マーク5を読み取り、単位時間当りにお
けるプリンタ(A)2が書き込んだマーク5の個数とプ
リンタ(B)が読み取ったマークの個数を比較して、書
込みマーク5の個数に比べて読取りマークの個数が少な
い場合は、プリンタ(B)4の印刷スピードをプリンタ
(A)2の印刷スピードよりも早くし、書込みマーク5
の個数に比べて読取りマークの個数が多い場合は、プリ
ンタ(B)4の印刷スピードをプリンタ(A)2の印刷
スピードよりも遅くする制御を行う。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、印刷すべき用紙のバッ
ファ量または用紙の印刷領域外に一定間隔毎に書き込ま
れたマークの個数を見て印刷スピードを変化させること
により、プリンタを複数台直列につないで送り穴無しの
連続用紙に印刷し、かつ用紙長が熱等の影響で可変した
場合であっても、印刷途中で用紙が切断するといった問
題を生じることなく、常に用紙を安定的に搬送すること
ができる。
ファ量または用紙の印刷領域外に一定間隔毎に書き込ま
れたマークの個数を見て印刷スピードを変化させること
により、プリンタを複数台直列につないで送り穴無しの
連続用紙に印刷し、かつ用紙長が熱等の影響で可変した
場合であっても、印刷途中で用紙が切断するといった問
題を生じることなく、常に用紙を安定的に搬送すること
ができる。
【図1】本発明の第1の実施例を説明するプリンタ接続
図である。
図である。
【図2】本発明の第2の実施例を説明するプリンタ接続
図である。
図である。
【図3】図2に示す実施例で使用される用紙のマーク印
刷例を示す図である。
刷例を示す図である。
1…印刷する用紙、2…一番最初に印刷するプリンタ
(A)、3……用紙バッファ量監視回路、4……二番目
に印刷するプリンタ(B)、5……マーク。
(A)、3……用紙バッファ量監視回路、4……二番目
に印刷するプリンタ(B)、5……マーク。
Claims (2)
- 【請求項1】 プリンタを複数台直列につないで連続用
紙に印刷するプリンタの紙送り速度制御方法であって、 下流に置かれたプリンタは、上流に置かれたプリンタの
印刷スピードより遅い印刷スピードと早い印刷スピード
を持ち、上流に置かれたプリンタと下流に置かれたプリ
ンタ間の用紙のバッファ量を検知して、そのバッファ量
が多い場合は、下流のプリンタの印刷スピードを上流の
プリンタの印刷スピードよりも早く、前記バッファ量が
少ない場合は、下流のプリンタの印刷スピードを上流の
プリンタの印刷スピードよりも遅く自動可変させること
を特徴とするプリンタの紙送り速度制御方法。 - 【請求項2】 プリンタを複数台直列につないで連続用
紙に印刷するプリンタの紙送り速度制御方法であって、 下流に置かれたプリンタは、上流に置かれたプリンタの
印刷スピードより遅い印刷スピードと早い印刷スピード
を持ち、上流のプリンタで用紙の印刷領域外に一定間隔
毎にマークを書き込み、下流のプリンタで前記マークを
読み取り、単位時間当りにおける前記書込みマークの個
数と読取りマークの個数を比較して、書込みマークの個
数に比べて読取りマークの個数が少ない場合は、下流の
プリンタの印刷スピードを上流のプリンタの印刷スピー
ドよりも早く、書込みマークの個数に比べて読取りマー
クの個数が多い場合は、下流のプリンタの印刷スピード
を上流のプリンタの印刷スピードよりも遅く自動可変さ
せることを特徴とするプリンタの紙送り速度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16182396A JPH106583A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | プリンタの紙送り速度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16182396A JPH106583A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | プリンタの紙送り速度制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH106583A true JPH106583A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15742597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16182396A Withdrawn JPH106583A (ja) | 1996-06-21 | 1996-06-21 | プリンタの紙送り速度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH106583A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6118956A (en) * | 1998-12-08 | 2000-09-12 | Fujitsu Limited | Duplex printing apparatus and control method of the same apparatus |
| EP0997303A3 (de) * | 1998-10-31 | 2000-10-25 | CSAT Gesellschaft für Computer-Systeme und Automations-Technik mit beschränkter Haftung | Vorrichtung zum Bedrucken einer markierungsfreien Endlosfolie |
| EP1000759A3 (de) * | 1998-10-31 | 2000-11-02 | CSAT Gesellschaft für Computer-Systeme und Automations-Technik mit beschränkter Haftung | Vorrichtung zum Bedrucken einer markierungsfreien Endlosfolie |
| US6175715B1 (en) | 1998-10-27 | 2001-01-16 | Fujitsu Limited | Double-sided printing apparatus |
| US6783290B2 (en) * | 2002-08-05 | 2004-08-31 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for high speed digital metering using low velocity print technology |
| US6893175B2 (en) * | 2003-09-30 | 2005-05-17 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for high speed digital metering |
| US6988842B2 (en) * | 2003-09-30 | 2006-01-24 | Pitney Bowes Inc. | Method and apparatus for continuous high speed digital metering using multiple print heads |
| JP2011005840A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1996
- 1996-06-21 JP JP16182396A patent/JPH106583A/ja not_active Withdrawn
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6175715B1 (en) | 1998-10-27 | 2001-01-16 | Fujitsu Limited | Double-sided printing apparatus |
| EP0997303A3 (de) * | 1998-10-31 | 2000-10-25 | CSAT Gesellschaft für Computer-Systeme und Automations-Technik mit beschränkter Haftung | Vorrichtung zum Bedrucken einer markierungsfreien Endlosfolie |
| EP1000759A3 (de) * | 1998-10-31 | 2000-11-02 | CSAT Gesellschaft für Computer-Systeme und Automations-Technik mit beschränkter Haftung | Vorrichtung zum Bedrucken einer markierungsfreien Endlosfolie |
| US6118956A (en) * | 1998-12-08 | 2000-09-12 | Fujitsu Limited | Duplex printing apparatus and control method of the same apparatus |
| US6783290B2 (en) * | 2002-08-05 | 2004-08-31 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for high speed digital metering using low velocity print technology |
| US6893175B2 (en) * | 2003-09-30 | 2005-05-17 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for high speed digital metering |
| US6988842B2 (en) * | 2003-09-30 | 2006-01-24 | Pitney Bowes Inc. | Method and apparatus for continuous high speed digital metering using multiple print heads |
| JP2011005840A (ja) * | 2009-06-29 | 2011-01-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像形成装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030902 |