JPH1066055A - 映像監視システム - Google Patents

映像監視システム

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Publication number
JPH1066055A
JPH1066055A JP8218337A JP21833796A JPH1066055A JP H1066055 A JPH1066055 A JP H1066055A JP 8218337 A JP8218337 A JP 8218337A JP 21833796 A JP21833796 A JP 21833796A JP H1066055 A JPH1066055 A JP H1066055A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
suspect
image
video
monitor
suspected
Prior art date
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Pending
Application number
JP8218337A
Other languages
English (en)
Inventor
Takama Nakayama
隆磨 中山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu General Ltd
Original Assignee
Fujitsu General Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu General Ltd filed Critical Fujitsu General Ltd
Priority to JP8218337A priority Critical patent/JPH1066055A/ja
Publication of JPH1066055A publication Critical patent/JPH1066055A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Television Signal Processing For Recording (AREA)
  • Closed-Circuit Television Systems (AREA)
  • Color Television Systems (AREA)
  • Burglar Alarm Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 問題を起こした疑いのある被疑体の検出とそ
の再来の特定を容易に行う手段を提供する。 【解決手段】 カメラ1の信号をVTR3に記録する。
VTR11で再生して、移動体検出部12で人物等の移
動体を検出する。被疑体検出部13で移動体を追跡し
て、問題となる動きの移動体を被疑体とする。被疑体の
位置データをVTR11の映像信号にマーカを重畳しモ
ニタ16に表示して監視者に警告する。監視者はさらに
再生映像信号を詳細に調べ被疑体を確認する。入力部1
8と制御部17でその被疑体画面の輪郭を確定し、被疑
体データ部19で被疑体の特徴を抽出して被疑体データ
として出力する。これを被疑体データ入力部4から入力
し、被疑体特定部5でテレビカメラ1の映像信号から検
出する移動体と比較し、被疑体を特定して映像モニタ7
に表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンビニェンスス
トアの店内等に設置して盗難等を半自動的に監視する、
映像監視システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の、コンビニェンスストア等におけ
る映像監視システムでは、通常店内に複数のテレビカメ
ラを設置し、その映像をタイムラプスビデオ等のVTR
で略24時間録画して、後日その録画デープを監視者が
再生し、盗難等の問題が有ったか否かをチックし、問題
が有れば関連画像を店員に見せてその特徴を覚えてお
き、関連する者が再来したときなどに注意して監視し
て、問題の再発を未然に防ぐ等の処置を講じていた。し
かしこのような監視システムでは、以下の問題が有っ
た。すなわち監視者が、毎日略24時間録画したVTR
を再生して監視する作業は、早回し再生にしても相当の
時間と労力を要する過酷な作業となる。また、問題箇所
を特定してその特徴を記憶しおき、関連する者が再来し
ているかどうかを判定することも、極めて困難な作業で
あった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記問題点に
鑑みなされたもので、問題を起こした疑いのある被疑体
の検出とその再来の特定を容易に行う手段を提供するこ
とを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】VTR等の再生映像信号
から、動きに疑義のある被疑体を自動的に検出して、再
生映像モニタ上に表示し、被疑体の検出を監視者に知ら
せるようにすることで、監視者が常時VTRの再生画像
を監視する必要がないようにする。また、前記被疑体を
再確認した監視者からの入力により再生映像信号の画像
の被疑体領域を指定して、その領域内の被疑体の特徴を
抽出して被疑体の特徴データとして出力し、テレビカメ
ラの映像信号と同特徴データとを照合して被疑体を特定
したら、同テレビカメラの映像モニタに同被疑体をマー
クして表示することにより、被疑体の再来が容易に検知
できるようにする。
【0005】
【発明の実施の形態】テレビカメラの映像信号をVTR
等に記録して店内等を監視する映像監視システムにおい
て、同VTR等の再生映像信号から、移動体を検出する
移動体検出手段と、同移動体を追跡して動きに疑義が生
ずる被疑体を検出する被疑体検出手段と、同被疑体の検
出を監視者に知らせる警告手段を備えて、動きに疑義の
ある被疑体を検出したときに同被疑体の検出を監視者に
警告する。
【0006】前記警告手段として、再生映像信号を表示
する再生映像モニタ上にマーカを重畳する重畳手段を備
えて、動きに疑義のある被疑体を再生映像モニタ上に表
示して同被疑体の検出を監視者に知らせる。
【0007】前記警告手段として、警報の鳴動手段を備
えて、前記被疑体が検出されたときは、同警報を鳴動す
る。
【0008】前記移動体の検出手段は、移動体としての
人物の輪郭の特徴を特定して検出する。
【0009】前記移動体の検出手段は、移動体の色を特
定して検出する。
【0010】前記被疑体検出手段は、入場後キャッシュ
レジスタを通らないで退場した移動体を被疑体とする。
【0011】前記被疑体を再確認した監視者からの入力
により再生映像信号の画像の被疑体領域を指定する領域
指定手段と、同領域の被疑体の特徴を抽出する特徴抽出
手段とを備えて、前記監視者が指定する領域内の被疑体
の特徴を抽出して被疑体の特徴データとして出力する。
【0012】前記テレビカメラの映像信号を表示する映
像モニタと、前記被疑体の特徴データを入力して記憶す
る特徴データ記憶手段と、同映像信号と同特徴データと
を照合して被疑体の映像部分を特定する被疑体特定手段
と、同映像部分を同映像信号に重畳して映像モニタに表
示する重畳手段を設けて、同映像モニタに同被疑体をマ
ークして表示する。
【0013】前記監視者からの入力により再生映像信号
の画像の被疑体領域を指定する領域指定手段と、同領域
の被疑体の画像データを記憶して出力する被疑体画像デ
ータの出力手段と前記テレビカメラの映像信号を表示す
る映像モニタとを備えて、前記被疑体画像データを入力
して同被疑体画像を同映像モニタの画像の一部を分割し
て同被疑体画像を表示する。
【0014】前記監視者からの入力により再生映像信号
の画像の被疑体領域を指定する領域指定手段と、同領域
の被疑体の画像を印刷出力する画像プリンタを備えて、
監視者が特定する被疑体の画像の印刷出力ができるよう
にする。
【0015】前記被疑体検出手段及び被疑体特定手段の
少なくとの一方は汎用のマルチメディアパソコンで構成
する。
【0016】
【実施例】図1は、本発明による映像監視システムの
(A)VTR録画・被疑体特定部、(B)VTR再生・
被疑体検出部の概要ブロック図である。コンビニェンス
ストアの店内等に設置した複数のテレビカメラ1、1、
・・からの映像信号を、切換回路2で一定時間で周期的
に切り換えて、タイムラプスビデオ等の録画VTR3に
例えば1秒に1画面毎記録する。録画されたデープを再
生VTR11で再生して、移動体検出部12で、人物等
の移動体を検出する。この移動体の検出は、例えば次の
ようにして行う。1画面分の映像信号が記憶できる画像
メモリを複数用意し、その1組を背景画像メモリとし
て、他の組を監視画像メモリとする。背景画像メモリに
は、初期状態として、各カメラ毎の移動体のない状態で
の背景画像を記憶しておく。監視画像メモリに逐次記憶
されるVTRからの再生画像を背景画像と比較して、背
景画像に無い画像部分すなわち入場体を検出する。その
入場体の1繋がりを一体として、その一体毎に個体を特
定する。個体の特定は、簡単には各一体毎に色成分から
特定する。あるいは、移動体としての人物の輪郭の特徴
から判定する。さらには、顔、目、鼻、口、体の各々の
形状を分類して組み合わせたモンタージュデータから個
体を特定することできる。そして、各個体の単位時間毎
の移動から移動体を検出する。
【0017】被疑体検出部13で、上記検出された移動
体を追跡して、問題となり得る動きが有った移動体を被
疑体として検出する。問題となり得る動きとは、例え
ば、入場後、一度もキャッシュレジスタに立ち寄らずに
退場した移動体の動きとする。キャッシュレジスタに立
ち寄ったか否かは、背景画像のキャッシュレジスタ位置
と移動体の動きから、これらの距離が一定値以下になっ
たか否かで判定する。
【0018】被疑体が検出されたら、同被疑体の位置デ
ータを重畳回路15に伝送して、再生VTR11からの
再生映像信号に被疑体の位置を示すマーカを重畳して、
再生映像モニタ16に表示して、同モニタの監視者に警
告する。また、ブザー等からなる警報機14に被疑体の
検出を示す信号を伝送して、警報機14を鳴動して、被
疑体の検出を知らせることもできる。
【0019】監視者が被疑体の検出を感知すると、VT
Rを巻き戻すなどして再生映像信号を再生画像モニタ1
6で詳細に調べ、問題が起きているか否かを確認する。
問題が確認された場合には、再生画像から被疑体がもっ
とも鮮明に撮影されている画面を選んで、再生画像モニ
タ16に表示し、さらにポインテングデバイス等の入力
部18からの指示により制御部17でその輪郭を確定
し、被疑体データ部19によりその被疑体の特徴を抽出
して被疑体データとして出力する。被疑体の特徴の抽出
は、被疑体の上記のモンタージュデータ等を抽出して行
うことができる。または、被疑体の主要部例えば顔の画
像データすることもできる。あるいは、同画像データを
カラーの画像プリンタ20等で被疑体画として印刷出力
する。
【0020】被疑体データ部19からの被疑体データ
は、VTR録画・被疑体特定部の被疑体データ入力部4
にオンライン又はフロッピィ等で伝送する。被疑体特定
部5では同被疑体データを記憶するとともに、テレビカ
メラ1からの映像信号から上記と同様にして移動体を検
出して、その各移動体を特定するデータ例えば上記のモ
ンタージュデータを抽出する。この移動体を特定するデ
ータと前記被疑体データを比較して、相関が大きいとき
は、被疑体の再来の可能性があるとして、同移動体をマ
ークするマーカ信号を重畳回路6に伝送して、テレビカ
メラ1の映像信号と重畳して、映像モニタ7に表示す
る。
【0021】あるいは、より簡単なシステムとして、上
記の画像データを映像モニタの画面の一部を分割してい
わゆるピクチュアインピクチュアとして表示する。店員
は映像モニタ7を監視して、同画像データの画像とテレ
ビカメラで監視する画面を比較して被疑体の再来を容易
に検知できる。さらに簡単なシステムとしては、上記の
被疑体画を映像モニタ7の横等に貼付しておき、前記と
同様に被疑体画と映像モニタに表示されるテレビカメラ
に映像を比較して容易に被疑体の再来を確認できる。
【0022】上記の移動体検出部12、被疑体検出部1
3、制御部17、被写体特定部5等は汎用のマルチメデ
ィアパソコンを用いて構築することができる。
【0023】
【発明の効果】本発明は、以上説明したような形態で実
施され、以下に記載するような効果を奏する。
【0024】VTR等の再生映像信号から、移動体を検
出する移動体検出手段と、同移動体を追跡して動きに疑
義が生ずる被疑体を検出する被疑体検出手段と、同被疑
体の検出を監視者に知らせる警告手段を備え、動きに疑
義のある被疑体を検出したときに同被疑体の検出を監視
者に警告するようにすることにより、監視カメラからの
映像信号を記録したVTRの監視を、被疑体が検出され
たときだけ行えば良くなり、監視の時間と労力が大幅に
減縮できる。
【0025】前記警告手段として、前記再生映像信号を
表示する再生映像モニタ上にマーカを重畳する重畳手段
を備え、動きに疑義のある被疑体を再生映像モニタ上に
表示して同被疑体の検出を監視者に知らせることで、被
疑体の検出が視覚的に検知できる。
【0026】前記警告手段として、警報の鳴動手段を備
え、前記被疑体が検出されたときは、同警報を鳴動する
ようにすることで、再生して監視する現場から離れてい
ても被疑体の検出を容易に検知できる。
【0027】前記移動体の検出手段は、移動体としての
人物の輪郭の特徴を特定して検出することで、被疑体の
検出と特定が比較的容易に行えるようになる。
【0028】前記移動体の検出手段は、移動体の色を特
定して検出することで、容易に被疑体の検出ができる。
【0029】前記被疑体検出手段は、入場後キャッシュ
レジスタを通らないで退場した移動体を被疑体とするこ
とで、簡単な手段で被疑体か否かを判定できる。
【0030】前記被疑体を再確認した監視者からの入力
により再生映像信号の画像の被疑体領域を指定する領域
指定手段と、同領域の被疑体の特徴を抽出する特徴抽出
手段とを備え、前記監視者が指定する領域内の被疑体の
特徴を抽出して被疑体の特徴データとして出力すること
で、容易に被疑体を確認できる。
【0031】前記テレビカメラの映像信号を表示する映
像モニタと、前記被疑体の特徴データを入力して記憶す
る特徴データ記憶手段と、同映像信号と同特徴データと
を照合して被疑体の映像部分を特定する被疑体特定手段
と、同映像部分を同映像信号に重畳して映像モニタに表
示する重畳手段を設け、同映像モニタに同被疑体をマー
クして表示することで、被疑体の再来を自動的に特定で
きるようになる。
【0032】前記監視者からの入力により再生映像信号
の画像の被疑体領域を指定する領域指定手段と、同領域
の被疑体の画像データを記憶して出力する被疑体画像デ
ータの出力手段と前記テレビカメラの映像信号を表示す
る映像モニタとを備え、前記被疑体画像データを入力し
て同被疑体画像を同映像モニタの画像の一部を分割して
同被疑体画像を表示する簡単な手段で、被疑体の再来が
確認できるようになる。
【0033】前記監視者からの入力により再生映像信号
の画像の被疑体領域を指定する領域指定手段と、同領域
の被疑体の画像を印刷出力する画像プリンタを備え、監
視者が特定する被疑体の画像の印刷出力ができるように
することで、簡易に被疑体の再来を確認できる手段が得
られる。
【0034】前記被疑体検出手段及び被疑体特定手段の
少なくとの一方は汎用のマルチメディアパソコンで構成
することで、本発明の目的に合致したシステムが低価格
で構築できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による映像監視システムの(A)VTR
録画・被疑体特定部、(B)VTR再生・被疑体検出部
の概要ブロック図である。
【符号の説明】
1 テレビカメラ 2 切換回路 3 録画VTR 4 被疑体データ入力部 5 被疑体特定部 6 重畳回路 7 映像モニタ 11 再生VTR 12 移動体検出部 13 被疑体検出部 14 警報部 15 重畳部 16 再生映像モニタ 17 制御部 18 入力部 19 被疑体データ部 20 画像プリンタ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 5/93 9185−5C H04N 11/04 B 11/04 5/93 E

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 テレビカメラの映像信号をVTR等に記
    録して店内等を監視する映像監視システムにおいて、同
    VTR等の再生映像信号から、移動体を検出する移動体
    検出手段と、同移動体を追跡して動きに疑義が生ずる被
    疑体を検出する被疑体検出手段と、同被疑体の検出を監
    視者に知らせる警告手段を備え、動きに疑義のある被疑
    体を検出したときに同被疑体の検出を監視者に警告する
    ことを特徴とした映像監視システム。
  2. 【請求項2】 前記警告手段として、前記再生映像信号
    を表示する再生映像モニタ上にマーカを重畳する重畳手
    段を備え、動きに疑義のある被疑体を再生映像モニタ上
    に表示して同被疑体の検出を監視者に知らせることを特
    徴とした映像監視システム。
  3. 【請求項3】 前記警告手段として、警報の鳴動手段を
    備え、前記被疑体が検出されたときは、同警報を鳴動す
    ることを特徴とした請求項1記載の映像監視システム。
  4. 【請求項4】 前記移動体の検出手段は、移動体として
    の人物の輪郭の特徴を特定して検出することを特徴とし
    た請求項1記載の映像監視システム。
  5. 【請求項5】 前記移動体の検出手段は、移動体の色を
    特定して検出することを特徴とした請求項1記載の映像
    監視システム。
  6. 【請求項6】 前記被疑体検出手段は、入場後キャッシ
    ュレジスタを通らないで退場した移動体を被疑体とする
    ことを特徴とした請求項1記載の映像監視システム。
  7. 【請求項7】 前記被疑体を再確認した監視者からの入
    力により再生映像信号の画像の被疑体領域を指定する領
    域指定手段と、同領域の被疑体の特徴を抽出する特徴抽
    出手段とを備え、前記監視者が指定する領域内の被疑体
    の特徴を抽出して被疑体の特徴データとして出力するこ
    とを特徴とした請求項1記載の映像監視システム。
  8. 【請求項8】 前記テレビカメラの映像信号を表示する
    映像モニタと、前記被疑体の特徴データを入力して記憶
    する特徴データ記憶手段と、同映像信号と同特徴データ
    とを照合して被疑体の映像部分を特定する被疑体特定手
    段と、同映像部分を同映像信号に重畳して映像モニタに
    表示する重畳手段を設け、同映像モニタに同被疑体をマ
    ークして表示することを特徴とした請求項7記載の映像
    監視システム。
  9. 【請求項9】 前記監視者からの入力により再生映像信
    号の画像の被疑体領域を指定する領域指定手段と、同領
    域の被疑体の画像データを記憶して出力する被疑体画像
    データの出力手段と、前記テレビカメラの映像信号を表
    示する映像モニタとを備え、前記被疑体画像データを入
    力して同被疑体画像を同映像モニタの画像の一部を分割
    して同被疑体画像を表示することを特徴とした請求項1
    記載の映像監視システム。
  10. 【請求項10】 前記監視者からの入力により再生映像
    信号の画像の被疑体領域を指定する領域指定手段と、同
    領域の被疑体の画像を印刷出力する画像プリンタを備
    え、監視者が特定する被疑体の画像の印刷出力ができる
    ようにすることを特徴とした請求項1記載の映像監視シ
    ステム。
  11. 【請求項11】 前記被疑体検出手段及び被疑体特定手
    段の少なくとの一方は汎用のマルチメディアパソコンで
    構成することを特徴とした請求項1又は請求項8記載の
    映像監視システム。
JP8218337A 1996-08-20 1996-08-20 映像監視システム Pending JPH1066055A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8218337A JPH1066055A (ja) 1996-08-20 1996-08-20 映像監視システム

Applications Claiming Priority (1)

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JP8218337A JPH1066055A (ja) 1996-08-20 1996-08-20 映像監視システム

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Publication Number Publication Date
JPH1066055A true JPH1066055A (ja) 1998-03-06

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ID=16718290

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8218337A Pending JPH1066055A (ja) 1996-08-20 1996-08-20 映像監視システム

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JP (1) JPH1066055A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100450579B1 (ko) * 2001-11-07 2004-10-01 선인텔레콤(주) 피사체 식별이 가능한 움직임 감지 시스템 및 그 방법
JP2015144024A (ja) * 2015-04-06 2015-08-06 カシオ計算機株式会社 データ処理装置、及びプログラム
JP2017227957A (ja) * 2016-06-20 2017-12-28 株式会社リコー 情報処理装置、および、情報処理システム

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