JPH106737A - 空調装置 - Google Patents

空調装置

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JPH106737A
JPH106737A JP18421096A JP18421096A JPH106737A JP H106737 A JPH106737 A JP H106737A JP 18421096 A JP18421096 A JP 18421096A JP 18421096 A JP18421096 A JP 18421096A JP H106737 A JPH106737 A JP H106737A
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JP
Japan
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evaporator
ventilation duct
heater core
air conditioner
air
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JP18421096A
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English (en)
Inventor
Toshihiro Yamaguchi
智弘 山口
Toshio Aoki
寿男 青木
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Sanden Corp
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Sanden Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 通風ダクトを薄型化し、空調装置全体を薄型
化、小型化する。 【解決手段】 通風ダクト内に少なくとも冷却器を有す
る空調装置において、前記冷却器を、その長手方向を通
風ダクトの長手方向とする横置型に配置したことを特徴
とする空調装置、および通風ダクト内に冷却器と加熱器
を有する空調装置において、前記冷却器および加熱器
を、それぞれ、それらの長手方向を通風ダクトの長手方
向とする横置型に配置したことを特徴とする空調装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両用等の空調装
置に関し、とくに薄型化、小型化が要求される空調装置
に用いて好適な構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の空調装置、とくに車両用空調装置
における各機器の配置は、たとえば図7に示すようにな
っている。図7において、1は通風ダクトを示してお
り、該通風ダクト1内には、上流側から、ブロワ2、冷
却器としての蒸発器3、加熱器としてのヒータコア4が
配置され、ヒータコア4の直上流側にはエアミックスダ
ンパ5が設けられている。吸気口6、7には、内外気の
吸入(割合)を制御する吸気制御ダンパ8が設けられて
おり、該ダンパ8によって吸入割合の制御された空気が
ブロワ2によって吸入され、下流へと圧送される。
【0003】通風ダクト1内を流れる空気は、蒸発器3
を通過した後、エアミックスダンパ5の調整位置に応じ
て、ヒータコア4を流れるか、ヒータコア4をバイパス
して流れるか、両流れのミックス状態とされるかのいず
れかのモードとされ、各吹出口9、10、11(たとえ
ば、DEF、VENT、FOOT)へと送られる。各吹
出口9、10、11からの吹出は、各ダンパ12、1
3、14によって制御される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】近年、各種電子機器等
の車両搭載に伴い、空調装置用に使用できるスペースは
益々狭まりつつあり、空調装置の小型化や薄型化が強く
要求されている。ところが、上述のような従来の空調装
置においては、とくに蒸発器3がその長手方向が通風ダ
クト1の幅方向、つまり通風ダクト1内の通路を横断す
る方向となるように配置されているため、通風ダクト1
のとくに幅方向寸法Wを小さくすることが困難である。
したがって、上述の薄型化、それによる小型化の要求に
十分に応えることができていない。
【0005】また、ヒータコアについても、図7に示し
たように傾斜させて配置し、かつ、その上方にバイパス
通路を確保する構造では、薄型化、小型化の要求に十分
に応えることが難しい。
【0006】本発明の課題は、このような実情に鑑み、
各機器の配置構造を改良することにより、通風ダクトを
薄型化、小型化できるようにして、空調装置全体の薄型
化、それに伴う小型化をはかることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明の空調装置は、通風ダクト内に少なくとも冷
却器を有する空調装置において、前記冷却器を、その長
手方向を通風ダクトの長手方向とする横置型に配置した
ことを特徴とするものからなる。
【0008】また、本発明に係る空調装置は、通風ダク
ト内に冷却器と加熱器を有する空調装置において、前記
冷却器および加熱器を、それぞれ、それらの長手方向を
通風ダクトの長手方向とする横置型に配置したことを特
徴とするものからなる。
【0009】このような空調装置においては、とくに従
来の通風ダクトの薄型化にとって障害となっていた冷却
器が、その長手方向が通風ダクトの長手方向となるよう
に横置型に配置されるので、物理的に通風ダクトの薄型
化が可能になる。通風ダクトの薄型化に際しては、冷却
器周りに、必要な風路を確保しておけばよい。通風ダク
トの薄型化により、空調装置全体の薄型化、ひいては小
型化が可能になる。
【0010】また、上記冷却器の横置型配置に加え、加
熱器も横置型配置とすれば、加熱器配置部についても通
風ダクトの薄型化が可能になり、装置全体の薄型化、小
型化が一層助長される。
【0011】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の空調装置の望ま
しい実施の形態について、図面を参照して説明する。図
1は、本発明の第1実施態様に係る空調装置を示してお
り、とくに車両用空調装置に本発明を適用した場合を示
している。図において、21は通風ダクトを示してお
り、通風ダクト21内には、上流側から順に、モータ2
2aによって駆動されるブロワ22、冷却器としての蒸
発器23、加熱器としてのヒータコア24が配置されて
いる。ブロワ22の上流側には、内気吸入口25、外気
吸入口26が開口されており、内外気の吸入あるいは吸
入割合がダンパ27で調整できるようになっている。ヒ
ータコア24の下流側には、温調空気の各吹出口28、
29、30(たとえば、DEF、VENT、FOOT)
が設けられており、吹出量は各ダンパ31、32、33
で調整できるようになっている。
【0012】蒸発器23は、その長手方向を通風ダクト
21の長手方向とした横置型に配置されている。本実施
態様では、ヒータコア24も、同様に横置型に配置され
ている。蒸発器23の図における上方には、蒸発器23
への空気流入用通路34が形成されており、図における
下方には、蒸発器23からの空気流出用通路35が形成
されている。これら通路34、35を形成するため、お
よび、通過空気が蒸発器23をバイパスすることを防止
するため、シール壁(通路壁)36、37が蒸発器の入
口側の一端および出口側の一端にそれぞれ接続されてお
り、かつ、該シール型36、37は通風ダクト21へと
接続されている。
【0013】蒸発器23とヒータコア24との間には、
接続壁38が設けられており、該接続壁38は、蒸発器
23とヒータコア24との間の断熱とともに、ヒータコ
ア24に対してバイパス流れが生じるのを防止する役目
を担っている。ヒータコア24の一端には、開閉式のエ
アミックスダンパ39が設けられており、ヒータコア2
4への流入空気を制御できるようになっている。ダンパ
39が全閉(図1の状態)の場合には、全量がヒータコ
ア24を通過し、全開の場合には、略全量がヒータコア
24をバイパスし、中間開度の場合には、ヒータコア2
4を通過した空気とバイパスした空気とが混合される
(いわゆるエアミックスの状態とされる)ようになって
いる。
【0014】このような空調装置においては、蒸発器2
3が横置型に配置されることにより、通風ダクト21の
幅W1を、物理的に大幅に縮小することが可能となる。
つまり、蒸発器23の入口側および出口側の通路34、
35を適当に確保できさえすれば、上記幅W1は可能な
限り小さくすることができる。したがって、図7に示し
た従来構造に比べ、通風ダクト21の幅W1の大幅な縮
小が可能となり、薄型の通風ダクト21とすることが可
能となる。通風ダクト21の薄型化は、空調装置全体の
薄型化、小型化につながり、所期の目的が達成される。
【0015】とくに本実施態様においては、ヒータコア
24も横置型配置とされているので、ヒータコア24配
置部分についても薄型化でき、通風ダクト全体を容易に
薄型化できる。
【0016】図2は、本発明の第2実施態様に係る空調
装置を示している。本実施態様においては、図1に示し
た態様に比べ、とくに蒸発器41が多管式式熱交換器か
ら構成されている。多管は、図2における紙面と垂直の
方向に延設されている。蒸発器41に接続されるシール
壁42、43のうち、一方のシール壁42は図1に示し
たシール壁36と同様の構成を有するが、他方のシール
壁43は、蒸発器41の一端側において、蒸発器41の
幅方向中央部まで延びている。その他の構成は、前記第
1実施態様に準じるが、ヒータコア24も多管式熱交換
器から構成してもよい。
【0017】このようなヒータコアにおいては、蒸発器
41を多管式熱交換器から構成しているので、図2の矢
印44、45で示す両流れ方向に蒸発器41への空気流
入が可能になり、空気流出についても、矢印46、47
で示すような両流れ方向が可能となる。すなわち、蒸発
器41への空気の流入や流出における流れ方向の制約が
実質的に無くなり、蒸発器41による圧力損失を小さく
抑えることができる。また、蒸発器41の入口側や出口
側における通風ダクト21との間の通路34、35を縮
小したり、場合によってはこれら通路34、35を省略
したりすることが可能となり、通風ダクト21の幅の一
層の縮小が可能となる。したがって、空調装置の一層の
薄型化、小型化が可能となる。また、圧力損失が小さく
抑えられる結果、送風動力を小さく抑えることができ
る。
【0018】図3は、本発明の第3実施態様に係る空調
装置を示している。本実施態様においては、蒸発器23
およびその周りの構造は第1実施態様と同様に構成し、
ヒータコア51およびエアミックスダンパ52は、図7
に示した従来構造と実質的に同じ構成としてある。この
ような構成にあっても、少なくとも蒸発器23部分につ
いては通風ダクト53の幅を縮小でき、通風ダクト53
を部分的に薄型化して、空調装置全体の小型化に寄与す
ることができる。
【0019】図4は、本発明の第4実施態様に係る空調
装置を示している。本実施態様においては、冷却器とし
ての蒸発器61と加熱器としてのヒータコア62がとも
に通風ダクト63に対して横置型に配置されているとと
もに、蒸発器61の上流側端部に切換・調整手段として
のスライド式ダンパ64が設けられ、ヒータコア62の
下流側端部に切換・調整手段としてのスライド式ダンパ
65が設けられている。蒸発器61の他端部およびヒー
タコア62の他端部には、固定シール壁66、67が設
けられている。なお、上記スライド式ダンパ64、65
は、回動式ダンパであってもよい。
【0020】このような空調装置においては、蒸発器6
1およびヒータコア62を横置型配置とすることによ
り、通風ダクト63の薄型化を実現できるとともに、各
空調モードへの切換・調整が極めて容易かつ確実に行わ
れ得る。
【0021】すなわち、図4の(A)に示すモードで
は、通風ダクト63内の空気は、その全量が蒸発器6
1、ヒータコア62と順に流れ、所定の温度調節状態と
される。(B)に示すモードでは、スライド式ダンパ6
5が切り換えられ、蒸発器61を通過した空気はヒータ
コア62をバイパスしてそのまま下流に送られる。した
がって、最大冷房モードとなる。(C)に示すモードで
は、(A)のモードに対し、スライド式ダンパ64が切
り換えられ、空気は蒸発器61を通過せずにバイパス
し、全量ヒータコア62を通過する。したがって、最大
暖房モードとなる。ダンパ65を中間位置(場合によっ
てはダンパ64も中間位置)とすることにより、エアミ
ックス状態とできる。
【0022】図5は、本発明の第5実施態様に係る空調
装置を示している。本実施態様では、図4に示した態様
に比べ、固定シール壁66、67を一つの固定シール壁
71とし、蒸発器61とヒータコア62を実質的に連接
してある。このように構成すれば、通風ダクト63の長
手方向についても、機器配設スペースを節約することが
でき、薄型化と同時に、長手方向についても小型化が可
能となる。図5の(A)、(B)、(C)に示した各モ
ードへの切換は、図4の(A)、(B)、(C)にそれ
ぞれ対応している。
【0023】図6は、本発明の第6実施態様に係る空調
装置を示している。本実施態様では、図4に示した態様
に比べ、通風ダクトを直線状に延設した場合実質的にデ
ッドスペースとなる部分について、通風ダクト81の幅
を部分的にさらに縮小してある。すなわち、部分82、
さらには部分83や84を、通風ダクト81の通路内方
向に膨出させ、これらの部分82、83、84を、部分
的にではあるがさらに狭幅化したものである。このよう
にすれば、空調装置全体を、物理的限界に近いところま
で、薄型化、小型化することが可能となる。図6の
(A)、(B)、(C)に示した各モードへの切換は、
図4の(A)、(B)、(C)にそれぞれ対応してい
る。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の空調装置
によるときは、少なくとも冷却器を通風ダクトに対して
横置型に配置することにより、通風ダクトの大幅な薄型
化が可能になり、ひいては空調装置全体の薄型化、小型
化が可能となる。これによって、車両用空調装置等にお
ける小型化の要求に応えることができ、車両の設計の自
由度向上にも寄与できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施態様に係る空調装置の概略構
成図である。
【図2】本発明の第2実施態様に係る空調装置の概略構
成図である。
【図3】本発明の第3実施態様に係る空調装置の概略構
成図である。
【図4】本発明の第4実施態様に係る空調装置の概略構
成図である。
【図5】本発明の第5実施態様に係る空調装置の概略構
成図である。
【図6】本発明の第6実施態様に係る空調装置の概略構
成図である。
【図7】従来の空調装置の概略構成図である。
【符号の説明】
21、53、63、81 通風ダクト 22 ブロワ 23、41、61 冷却器としての蒸発器 24、51、62 加熱器としてのヒータコア 34 空気流入用通路 35 空気流出用通路 36、37、42、43、66、67、71 シール壁
(通路壁) 38 接続壁 39、52 エアミックスダンパ 64、65 切換・調整手段としてのスライド式ダンパ 82、83、84 通風ダクトの部分 W1 通風ダクトの幅

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 通風ダクト内に少なくとも冷却器を有す
    る空調装置において、前記冷却器を、その長手方向を通
    風ダクトの長手方向とする横置型に配置したことを特徴
    とする空調装置。
  2. 【請求項2】 通風ダクト内に冷却器と加熱器を有する
    空調装置において、前記冷却器および加熱器を、それぞ
    れ、それらの長手方向を通風ダクトの長手方向とする横
    置型に配置したことを特徴とする空調装置。
  3. 【請求項3】 前記加熱器に、該加熱器に対する空気の
    流れを制御する切換・調整手段が付設されている、請求
    項1または2の空調装置。
  4. 【請求項4】 前記冷却器に、該冷却器に対する空気の
    流れを制御する切換・調整手段が付設されている、請求
    項1ないし3のいずれかに記載の空調装置。
  5. 【請求項5】 前記冷却器に、該冷却器に対する空気の
    流れを制御する通路壁が接続されている、請求項1ない
    し4のいずれかに記載の空調装置。
  6. 【請求項6】 前記冷却器および/または前記加熱器が
    多管式熱交換器からなる、請求項1ないし5のいずれか
    に記載の空調装置。
JP18421096A 1996-06-24 1996-06-24 空調装置 Pending JPH106737A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100603806B1 (ko) * 1999-12-21 2006-07-25 한라공조주식회사 일체형 열교환기를 가진 자동차용 공기조화장치
KR100636008B1 (ko) * 1999-12-21 2006-10-18 한라공조주식회사 일체형 열교환기를 가진 자동차용 공기조화장치 제어방법
JP2010188982A (ja) * 2009-02-20 2010-09-02 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 空気調和ユニット及び車両用空調装置

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JP2010188982A (ja) * 2009-02-20 2010-09-02 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 空気調和ユニット及び車両用空調装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040123