JPH1068199A - 軒樋吊具 - Google Patents
軒樋吊具Info
- Publication number
- JPH1068199A JPH1068199A JP22642396A JP22642396A JPH1068199A JP H1068199 A JPH1068199 A JP H1068199A JP 22642396 A JP22642396 A JP 22642396A JP 22642396 A JP22642396 A JP 22642396A JP H1068199 A JPH1068199 A JP H1068199A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eaves gutter
- support arm
- piece
- spring piece
- locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 5
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 施工が容易であり、しかもバネ片の取り付け
が容易なものである軒樋吊具を提供する。 【解決手段】 支持腕4の前係止部5、後係止部6間の
支持腕4下面に断面L字状のカシメ片9を垂下形成した
形状をアルミニウムで一体に形成して吊具本体1を構成
し、該吊具本体1のカシメ片9にてバネ片2の基部をカ
シメて取り付け、バネ片2の先端を当止部10として後
係止部6の前方に位置せしめて軒樋吊具Aを構成する。
が容易なものである軒樋吊具を提供する。 【解決手段】 支持腕4の前係止部5、後係止部6間の
支持腕4下面に断面L字状のカシメ片9を垂下形成した
形状をアルミニウムで一体に形成して吊具本体1を構成
し、該吊具本体1のカシメ片9にてバネ片2の基部をカ
シメて取り付け、バネ片2の先端を当止部10として後
係止部6の前方に位置せしめて軒樋吊具Aを構成する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、軒樋を施工する軒
樋吊具に関するものである。
樋吊具に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、軒樋吊具として、実開平3−29
627号に示されるものが知られている。この従来例に
おいては、固定板部より前方に支持腕を突出形成し、支
持腕の前端に軒樋前耳部を係止する前係止部を形成する
と共に支持腕の基部側に軒樋後耳部を係止する後係止部
を形成して軒樋を下方に吊る軒樋吊具が示されており、
バネ片の先端を当止部として後係止部の前方に位置せし
めている。
627号に示されるものが知られている。この従来例に
おいては、固定板部より前方に支持腕を突出形成し、支
持腕の前端に軒樋前耳部を係止する前係止部を形成する
と共に支持腕の基部側に軒樋後耳部を係止する後係止部
を形成して軒樋を下方に吊る軒樋吊具が示されており、
バネ片の先端を当止部として後係止部の前方に位置せし
めている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来例においては、軒樋吊具が鉄で形成されているため
に、バネ片は通常、溶接で固着されているものであっ
た。このために、メッキをしても溶接部より錆が発生し
やすいものであった。又、軒樋吊具は釘打ちで固定され
る場合、釘が抜ける方向に荷重がかかるために釘打ち本
数を多くする必要があった。
来例においては、軒樋吊具が鉄で形成されているため
に、バネ片は通常、溶接で固着されているものであっ
た。このために、メッキをしても溶接部より錆が発生し
やすいものであった。又、軒樋吊具は釘打ちで固定され
る場合、釘が抜ける方向に荷重がかかるために釘打ち本
数を多くする必要があった。
【0004】本発明はこの点を解決するためになされた
ものであり、バネ片の固着をカシメで行うことが出来る
ようにする共に釘打ちを意識せずとも斜めに打ち込むこ
とができ、釘が抜けがたい軒樋吊具を提供することを目
的としたものである。
ものであり、バネ片の固着をカシメで行うことが出来る
ようにする共に釘打ちを意識せずとも斜めに打ち込むこ
とができ、釘が抜けがたい軒樋吊具を提供することを目
的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1記載の
軒樋吊具は、固定板部より前方に支持腕を突出形成し、
支持腕の前端に軒樋前耳部を係止する前係止部を形成す
ると共に支持腕の基部側に軒樋後耳部を係止する後係止
部を形成して軒樋を下方に吊る軒樋吊具において、支持
腕の前係止部、後係止部間の下面に断面L字状のカシメ
片を垂下形成した形状をアルミニウムで一体に形成して
吊具本体とし、該吊具本体のカシメ片にてバネ片の基部
を取り付け、バネ片の先端を当止部として後係止部の前
方に位置せしめてなることを特徴とするものである。
軒樋吊具は、固定板部より前方に支持腕を突出形成し、
支持腕の前端に軒樋前耳部を係止する前係止部を形成す
ると共に支持腕の基部側に軒樋後耳部を係止する後係止
部を形成して軒樋を下方に吊る軒樋吊具において、支持
腕の前係止部、後係止部間の下面に断面L字状のカシメ
片を垂下形成した形状をアルミニウムで一体に形成して
吊具本体とし、該吊具本体のカシメ片にてバネ片の基部
を取り付け、バネ片の先端を当止部として後係止部の前
方に位置せしめてなることを特徴とするものである。
【0006】本発明の請求項2記載の軒樋吊具は、請求
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に二以上の釘孔
を互いに交差する方向に斜めに形成してなることを特徴
とするものである。
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に二以上の釘孔
を互いに交差する方向に斜めに形成してなることを特徴
とするものである。
【0007】本発明の請求項3記載の軒樋吊具は、請求
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に内側面に保持
突出部を有する釘孔を形成してなることを特徴とするも
のである。
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に内側面に保持
突出部を有する釘孔を形成してなることを特徴とするも
のである。
【0008】
【発明の実施の形態】図1は本発明の一の実施形態であ
る軒樋吊具の分解斜視図、図2は正面図、図3は平面
図、図4は底面図、図5は側面図、図6は要部拡大図で
ある。
る軒樋吊具の分解斜視図、図2は正面図、図3は平面
図、図4は底面図、図5は側面図、図6は要部拡大図で
ある。
【0009】図1、図2、図3、図4、図5、図6にお
いて、軒樋吊具Aは吊具本体1にバネ片2を取り付けて
構成されるものである。吊具本体1は固定板部3より前
方に支持腕4を突出形成しており、支持腕4の前端には
前係止部5を形成し、支持腕4の基部側に後係止部6を
形成している。固定板部3は施工面に固定されるもので
あり、釘孔7、8が形成されている。支持腕4の前端の
前係止部5は軒樋前耳部を係止し、支持腕4の基部側に
形成された後係止部6は軒樋後耳部を係止するものであ
る。支持腕4の前係止部5と後係止部6間で且つ支持腕
4の下面にはカシメ片9が垂下形成されている。カシメ
片9は断面L字状の形状をしており、バネ片2の基部を
カシメ固定するものである。
いて、軒樋吊具Aは吊具本体1にバネ片2を取り付けて
構成されるものである。吊具本体1は固定板部3より前
方に支持腕4を突出形成しており、支持腕4の前端には
前係止部5を形成し、支持腕4の基部側に後係止部6を
形成している。固定板部3は施工面に固定されるもので
あり、釘孔7、8が形成されている。支持腕4の前端の
前係止部5は軒樋前耳部を係止し、支持腕4の基部側に
形成された後係止部6は軒樋後耳部を係止するものであ
る。支持腕4の前係止部5と後係止部6間で且つ支持腕
4の下面にはカシメ片9が垂下形成されている。カシメ
片9は断面L字状の形状をしており、バネ片2の基部を
カシメ固定するものである。
【0010】吊具本体1は全体がアルミニウム(アルミ
ニウム合金を含む)で形成されるものであり、カシメ片
9も一体に形成される。カシメ片9によるバネ片2のカ
シメ固定は図6に示す如く、断面L字状のカシメ片9上
にバネ片2の基部を載置しカシメ片9をカシメ、支持腕
4の下面との間で挟着固定するものである。バネ片2は
挟着固定されることにより図2に示す如くその先端を当
止部10として後係止部6の前方に位置しめている。こ
のバネ片2は図7に示す如く、軒樋吊具Aが軒樋11を
下方に吊り、施工した場合、軒樋11の後方立ち上がり
片12が内方に倒れるのを防止し、軒樋後耳部13が支
持腕4の後係止部6より外れるのを防ぐものである。
ニウム合金を含む)で形成されるものであり、カシメ片
9も一体に形成される。カシメ片9によるバネ片2のカ
シメ固定は図6に示す如く、断面L字状のカシメ片9上
にバネ片2の基部を載置しカシメ片9をカシメ、支持腕
4の下面との間で挟着固定するものである。バネ片2は
挟着固定されることにより図2に示す如くその先端を当
止部10として後係止部6の前方に位置しめている。こ
のバネ片2は図7に示す如く、軒樋吊具Aが軒樋11を
下方に吊り、施工した場合、軒樋11の後方立ち上がり
片12が内方に倒れるのを防止し、軒樋後耳部13が支
持腕4の後係止部6より外れるのを防ぐものである。
【0011】固定板部3に形成された釘孔7、8は図5
に示す如く、表面の位置が中心線14に対して互いに反
対側に偏心しており、裏面の位置が中心線14上にあ
る。即ち、釘孔7、8は互いに交差する方向に斜めに形
成されている。しかも、この釘孔7、8の内側面には保
持突出部(例えばバリ)が形成されている。このため
に、釘孔7、8より釘打ちをおこなうと釘(図示せず)
は釘孔7、8に沿って自動的に斜めに施工面に打ち込ま
れることになり、抜けがたいものとなる。
に示す如く、表面の位置が中心線14に対して互いに反
対側に偏心しており、裏面の位置が中心線14上にあ
る。即ち、釘孔7、8は互いに交差する方向に斜めに形
成されている。しかも、この釘孔7、8の内側面には保
持突出部(例えばバリ)が形成されている。このため
に、釘孔7、8より釘打ちをおこなうと釘(図示せず)
は釘孔7、8に沿って自動的に斜めに施工面に打ち込ま
れることになり、抜けがたいものとなる。
【0012】又、釘孔7、8の内側面に保持突出部が形
成されている場合、釘を打ち込む際に釘が釘孔7、8に
保持され、作業者が手で釘を支持することなく釘打ちを
行うことができるものである。
成されている場合、釘を打ち込む際に釘が釘孔7、8に
保持され、作業者が手で釘を支持することなく釘打ちを
行うことができるものである。
【0013】
【発明の効果】本発明の請求項1記載の軒樋吊具は、固
定板部より前方に支持腕を突出形成し、支持腕の前端に
軒樋前耳部を係止する前係止部を形成すると共に支持腕
の基部側に軒樋後耳部を係止する後係止部を形成して軒
樋を下方に吊る軒樋吊具において、支持腕の前係止部、
後係止部間の下面に断面L字状のカシメ片を垂下形成し
た形状をアルミニウムで一体に形成して吊具本体とし、
該吊具本体のカシメ片にてバネ片の基部を取り付け、バ
ネ片の先端を当止部として後係止部の前方に位置せしめ
てなるために、吊具本体の加工が容易であり、カシメ片
の形成も容易に行えるものである。さらに、バネ片の取
り付けがカシメ片で行えるために取り付け作業も容易な
ものとなる。
定板部より前方に支持腕を突出形成し、支持腕の前端に
軒樋前耳部を係止する前係止部を形成すると共に支持腕
の基部側に軒樋後耳部を係止する後係止部を形成して軒
樋を下方に吊る軒樋吊具において、支持腕の前係止部、
後係止部間の下面に断面L字状のカシメ片を垂下形成し
た形状をアルミニウムで一体に形成して吊具本体とし、
該吊具本体のカシメ片にてバネ片の基部を取り付け、バ
ネ片の先端を当止部として後係止部の前方に位置せしめ
てなるために、吊具本体の加工が容易であり、カシメ片
の形成も容易に行えるものである。さらに、バネ片の取
り付けがカシメ片で行えるために取り付け作業も容易な
ものとなる。
【0014】本発明の請求項2記載の軒樋吊具は、請求
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に二以上の釘孔
を互いに交差する方向に斜めに形成してなるために、請
求項1記載の軒樋吊具の効果に加えて、釘孔を通じて釘
を打ち込むと釘は斜めに打ち込まれることになり、しか
も、釘は互いに交差する方向に打ち込まれることになる
ために、釘は軒樋吊具に荷重がかかっても抜けがたいも
のである。
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に二以上の釘孔
を互いに交差する方向に斜めに形成してなるために、請
求項1記載の軒樋吊具の効果に加えて、釘孔を通じて釘
を打ち込むと釘は斜めに打ち込まれることになり、しか
も、釘は互いに交差する方向に打ち込まれることになる
ために、釘は軒樋吊具に荷重がかかっても抜けがたいも
のである。
【0015】本発明の請求項3記載の軒樋吊具は、請求
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に内側面に保持
突出部を有する釘孔を形成してなるために、釘孔より釘
を打ち込む場合に釘を釘孔に保持させることが出来るの
で釘を作業者が手保持する必要がなく、釘打ち作業が容
易に行えるものである。
項1記載の軒樋吊具において、固定板部に内側面に保持
突出部を有する釘孔を形成してなるために、釘孔より釘
を打ち込む場合に釘を釘孔に保持させることが出来るの
で釘を作業者が手保持する必要がなく、釘打ち作業が容
易に行えるものである。
【図1】本発明の一の実施形態である軒樋吊具の分解斜
視図である。
視図である。
【図2】図1に示す実施形態の正面図である。
【図3】図1に示す実施形態の平面図である。
【図4】図1に示す実施形態の底面図である。
【図5】図1に示す実施形態の側面図である。
【図6】図1に示す実施形態の要部拡大図である。
【図7】図1に示す実施形態の軒樋を吊った状態を示す
説明図である。
説明図である。
A 軒樋吊具 1 吊具本体 2 バネ片 3 固定板部 4 支持腕 5 前係止部 6 後係止部 7、8 釘孔 9 カシメ片
Claims (3)
- 【請求項1】 固定板部より前方に支持腕を突出形成
し、支持腕の前端に軒樋前耳部を係止する前係止部を形
成すると共に支持腕の基部側に軒樋後耳部を係止する後
係止部を形成して軒樋を下方に吊る軒樋吊具において、
支持腕の前係止部、後係止部間の下面に断面L字状のカ
シメ片を垂下形成した形状をアルミニウムで一体に形成
して吊具本体とし、該吊具本体のカシメ片にてバネ片の
基部を取り付け、バネ片の先端を当止部として後係止部
の前方に位置せしめてなる軒樋吊具。 - 【請求項2】 固定板部に二以上の釘孔を互いに交差す
る方向に斜めに形成してなる請求項1記載の軒樋吊具。 - 【請求項3】 固定板部に内側面に保持突出部を有する
釘孔を形成してなる請求項1記載の軒樋吊具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22642396A JPH1068199A (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | 軒樋吊具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22642396A JPH1068199A (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | 軒樋吊具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1068199A true JPH1068199A (ja) | 1998-03-10 |
Family
ID=16844899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22642396A Pending JPH1068199A (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | 軒樋吊具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1068199A (ja) |
-
1996
- 1996-08-28 JP JP22642396A patent/JPH1068199A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH1068199A (ja) | 軒樋吊具 | |
| JP2001182245A (ja) | 折板屋根用の樋吊り具 | |
| JP3007305U (ja) | 樋吊具 | |
| JPH08198143A (ja) | トランクリッドヒンジ取付構造 | |
| JP2505321Y2 (ja) | 樋吊具 | |
| JPH0412176Y2 (ja) | ||
| JPH0331775Y2 (ja) | ||
| JP3686738B2 (ja) | 樋支持具 | |
| JPH0636144Y2 (ja) | 軒樋支持具 | |
| JPH0144664Y2 (ja) | ||
| JPH0640259Y2 (ja) | 軒樋の吊り下げ構造 | |
| JPH0632542U (ja) | 樋受具 | |
| JP2986317B2 (ja) | 軒樋の取付構造 | |
| JP3266879B2 (ja) | 軒樋の支持構造 | |
| JPS6121769Y2 (ja) | ||
| JPS6239227Y2 (ja) | ||
| JPS6132039Y2 (ja) | ||
| JP2596276Y2 (ja) | 軒樋吊具 | |
| JPH0449289Y2 (ja) | ||
| JP2595997Y2 (ja) | 軒樋の取付具 | |
| JP2533003Y2 (ja) | 配管支持バンド取付金具 | |
| JP2536968Y2 (ja) | 軒樋支持具 | |
| JPH0941595A (ja) | 軒樋取り付け金具 | |
| JP2941663B2 (ja) | 野縁吊持具 | |
| JPH0554725U (ja) | 軒樋支持具 |