JPH1069832A - 押し釦スイッチ - Google Patents
押し釦スイッチInfo
- Publication number
- JPH1069832A JPH1069832A JP22630596A JP22630596A JPH1069832A JP H1069832 A JPH1069832 A JP H1069832A JP 22630596 A JP22630596 A JP 22630596A JP 22630596 A JP22630596 A JP 22630596A JP H1069832 A JPH1069832 A JP H1069832A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- orthogonal
- push button
- movable contact
- button switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 4
- 229910001316 Ag alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000009545 invasion Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
ボディ内部と外部とをシールできるシールタイプの押釦
スイッチを提供する。 【解決手段】 略有底箱形に形成され底部11の反対側
に開口部14を有した開口孔12及びその開口孔12に
連通して略直交した直交孔15が側壁13及び直交壁1
6でもってそれぞれ形成されたボディ1と、基端部23
側に傾斜部21を設けボディ1の開口部14から導出さ
れた先端部24が押圧されると開口孔12にて摺動自在
に摺動する操作子2と、操作子2を付勢する付勢ばね3
と、板状で可動接点41を端部に設けた可動接点板4
と、操作子2の傾斜部21に摺接して可動接点板4を押
圧し可動接点41を固定接点5に接離する押し釦6と、
を備えた押釦スイッチであって、前記操作子2は、前記
開口孔12の側壁13又は直交壁16と係止する係止手
段25が前記基端部23側に設けられた構成にしてあ
る。
Description
器への通電を制御する押し釦スイッチに関するものであ
る。
図7乃至図9に示す構成のものが存在する。このもの
は、開口部を有した開口孔A1及びその開口孔A1に連
通して略直交した直交孔A2が側壁A3及び直交壁A4
でもってそれぞれ形成されたボディAと、基端部側に傾
斜部B1を設けてボディAの開口部から導出された先端
部B2が押圧されると開口孔A1にて摺動自在に摺動す
る操作子Bと、操作子Bを導出方向へ付勢する付勢ばね
Cと、板状で可動接点D1を端部に設けた可動接点板D
と、操作子Bの傾斜部B1に摺接して可動接点板Dを押
圧し可動接点D1を固定接点Eに接離する押し釦Fとを
備えている。
孔A5が設けられるとともに、端子G1が導出された基
台Gに固着されている。操作子Bは係止突起B3が基端
部側に設けられ、貫通孔A5と係止することによって、
導出方向へ抜去されることを防止している。
イッチでは、操作子Bの先端部B2が押圧されることに
よって、押し釦Fが可動接点ばねDを押圧し可動接点D
1を固定接点Eに接離して、電気機器への通電を制御す
ることができる。
れるとき、ボディAの内部へ水分が侵入する。この水分
の侵入を防止するため、ボディAの内部と外部とをシー
ルする必要があって、ゴムキャップが操作子Bの先端部
に、パッキンが基台Gとの間にそれぞれ設けられる。た
だし、操作子Bが導出方向へ抜去されることを防止して
いる貫通孔A5から水分が侵入し、この貫通孔A5をシ
ールするシール構造が必要になっていた。
で、その目的とするところは、操作子とボディとを係止
したうえで、容易にボディ内部と外部とをシールできる
シールタイプの押釦スイッチを提供することにある。
ために、請求項1記載のものは、略有底箱形に形成され
底部の反対側に開口部を有した開口孔及びその開口孔に
連通して略直交した直交孔が側壁及び直交壁でもってそ
れぞれ形成されたボディと、基端部側に傾斜部を設けボ
ディの開口部から導出された先端部が押圧されると開口
孔にて摺動自在に摺動する操作子と、操作子を導出方向
へ付勢する付勢ばねと、板状で可動接点を端部に設けた
可動接点板と、操作子の傾斜部に摺接して可動接点板を
押圧し可動接点を固定接点に接離する押し釦とを備え、
ボディの内部と外部とをシールするシールタイプの押釦
スイッチであって、前記操作子は、前記開口孔の側壁又
は直交壁と係止する係止手段が前記基端部側に設けられ
た構成にしてある。
のにおいて、前記操作子は前記傾斜部から延設して前記
押し釦と係合する係合凹部が設けられるとともに、前記
係止手段は前記導出方向に対する略直交方向へ突出して
前記ボディの直交壁と係止する係止突起でもって形成さ
れた構成にしてある。
のにおいて、前記操作子は、前記基端部が前記直交方向
へ撓むよう切り欠き部が前記係止突起の反対側へ設けら
れた構成にしてある。
のにおいて、前記係止手段は、前記導出方向に対する略
直交方向へ突出して、2段の前記開口孔を形成する前記
側壁の段差部のうち少なくとも一方と係止する段差部係
止突起でもって形成された構成にしてある。
のにおいて、両双子片を形成するよう前記導出方向へ沿
って切り欠いた別の切り欠き部が、前記操作子の基端部
に設けられた構成にしてある。
図3に基づいて以下に説明する。
り、一面が開口して底部11を有した有底箱形に形成さ
れ、開口孔12が側壁13でもって形成されて、開口部
14が底部11と反対側にて外部に開口している。さら
に、その開口孔12に連通して略直交した直交孔15が
直交壁16でもって形成されて、後述する可動接点板4
を収容した収容空間17と開口孔12とが、直交壁16
の底部11側にて連通している。
り、棒状に形成され、傾斜部21及びその傾斜部21の
底面から延設した係合凹部22がそれぞれ基端部23側
に設けられ、開口孔12に挿通された状態で先端部24
がボディ1の開口部14から導出されて、押圧されると
開口孔12にて摺動自在に摺動する。
先端部24の導出方向に対する直交方向へ突出して基端
部23に設けられ、ボディ1の直交壁16の開口孔12
側開口端部と係止している。また、切り欠き部26が係
止突起25の反対側へ先端部24の導出方向に沿って設
けられ、基端部23が直交方向へ撓むよう形成されてい
る。
に形成され、開口孔12に挿入されて、一端がボディ1
の底部11に他端が操作子2の基端部23に当接して、
操作子2を導出方向へ付勢する。
より、板状で長尺状に形成され、銀合金からなる可動接
点41が一端部にて両面に設けられ、他端部がボディ1
に固定されている。5は固定接点で、銀合金により、常
開接点51及び常閉接点52で構成され、可動接点41
と接離する。
り、棒状に形成され、ボディ1の直交孔15に挿通され
て、一端が係合凹部22に係合した状態で操作子2に、
他端が可動接点板4にそれぞれ当接している。
り、膜状に形成され、操作子2の先端部24に設けられ
るとともに、その先端部24及びボディ1の開口部14
に固着されて、ボディ1の内部と外部とをシールする。
動接点板4と、固定接点5の常開接点51及び常閉接点
52とのそれぞれに接続された端子81が導出され、ボ
ディ1の開口面にてボディ1と固着されている。
5の反対側に設けられているので、基端部23が先端部
24の導出方向に対する略直交方向へ撓んだ状態で、ボ
ディ1の開口孔12に嵌入される。所定量嵌入される
と、基端部23に設けられた係止突起25が略直交方向
へ可動して、ボディ1の直交壁16の開口端部に係止す
る。次いで、押し釦6がボディ1の直交孔15に挿通さ
れ係合凹部22に係合して、すなわち操作子2は係止突
起25と係合凹部22とで二重に係止される。
端部24が押圧されると、操作子2はボディ1の開口孔
12にて摺動自在に摺動し、基端部23側に設けられた
傾斜部21が押し釦6に摺接して、押し釦6が可動接点
41ばねを押圧する。可動接点41ばねは押圧される
と、可動接点41が固定接点5に接離して、常閉接点5
2を開極するとともに常開接点51を閉極する。押圧を
停止すると、操作子2は付勢ばね3でもって導出方向へ
摺動し、ボディ1の開口孔12から抜去されることな
く、係止突起25と係合凹部22とで係止される。
ては、上記したように、係止突起25が操作子2の基端
部23に設けられたから、操作子2をボディ1の開口孔
12に嵌入すると、係止突起25が開口孔12の直交壁
16と係止するので、操作子2が先端部24の導出方向
へ抜去されることがなくなって、かつ従来のように外部
に開口した貫通孔を設けることなく、容易にボディ1の
内部と外部とをシールして、シールタイプを実現でき
る。
たから、傾斜面から延設した係合凹部22が押し釦6と
係合して、すなわち、操作子2が係合凹部22及び係止
突起25の両方で係止されて、係止強度が向上して操作
子2をさらに確実にボディ1と係止することができる。
対側にて操作子2の基端部23に設けられたから、操作
子2をボディ1の開口孔12に嵌入すると、操作子2の
基端部23が導出方向に対する直交方向へ撓んで、大き
な嵌入力を必要とすることなく、係止突起25をボディ
1の直交壁16と容易に係止することができる。
延設して押し釦6と係合する係合凹部22を操作子2に
設けたが、ボディ1の直交壁16と係止する係止突起2
5でもって係止強度が達成できるときは、設けなくても
よく限定されない。
交方向へ撓むよう切り欠き部26を操作子2に設けた
が、操作子2が薄く形成されて直交方向へ容易に撓むと
きは設けなくてもよく、限定されない。
づいて以下に説明する。なお、第2実施形態では第1実
施形態と異なる機能について述べることとし、第1実施
形態と実質的に同一機能を有する部材については、同一
符号を付してある。第2実施形態では、係止突起25及
び切り欠き部26が操作子2に設けられていない。
成され、開口孔12が側壁13でもって2段に形成され
て両段差部12aを設け、開口部14が底部11と反対
側にて外部に開口している。さらに、その開口孔12に
連通して略直交した直交孔15が直交壁16でもって形
成されている。
及びその傾斜部21の底面から延設した係合凹部22が
それぞれ基端部23側に設けられ、開口孔12に挿通さ
れた状態で先端部24がボディ1の開口部14から導出
されて、押圧されると摺動自在に摺動する。
7が、先端部24の導出方向に対する直交方向の両側へ
突出して基端部23に設けられ、2段の開口孔12を形
成する側壁13の両段差部12aと係止している。ま
た、別の切り欠き部28が導出方向へ沿って基端部23
に設けられ、両双子片29を形成している。
り欠き部28とが基端部23に設けられているので、基
端部23が先端部24の導出方向に対する略直交方向へ
撓んだ状態で、ボディ1の開口孔12に嵌入される。所
定量嵌入されると、段差部係止突起27が略直交方向へ
可動して、側壁13の両段差部12aと係止する。次い
で、押し釦6がボディ1の直交孔15に挿通され係合凹
部22に係合して、すなわち操作子2は係止突起25と
係合凹部22とで二重に係止される。
っては、上記したように、2段の開口孔12を形成する
側壁13の両段差部12aを設け、導出方向に対する直
交方向へ突出した段差部係止突起27が操作子2の基端
部23に設けられたから、操作子2をボディ1の開口孔
12に嵌入すると、段差部係止突起27が両段差部12
aと直交方向にて係止して、操作子2をボディ1と容易
に係止できるとともに、係止強度が向上して操作子2を
確実にボディ1と係止することができる。
り欠き部28が操作子2の基端部23に設けられて、両
双子片29が形成されたから、操作子2をボディ1の開
口孔12に嵌入すると、両双子片29が直交方向へ撓ん
で、大きな嵌入力を必要とすることなく、段差部係止突
起27を両段差部12aと容易に係止することができ
る。
27が2段の開口孔12を形成する側壁13の両段差部
12aと係止するものとしたが、2段ではなく一段の開
口孔12を形成する側壁13に設けられた凹溝と係止し
てもよく、すなわち、開口孔12の側壁13と係止すれ
ばよく、限定されない。
段差部12aと係止するものとしたが、大きな係止強度
を必要としないときは一方のみでもよく、両段差部12
aのうち少なくとも一方と係止すればよく、限定されな
い。
子の基端部側に設けられたから、操作子をボディの開口
孔に嵌入すると、係止手段が開口孔の側壁又は直交壁と
係止するので、操作子が先端部の導出方向へ抜去される
ことがなくなって、かつ、従来のように外部に開口した
貫通孔を設けることなく容易にボディの内部と外部とを
シールして、シールタイプを実現できる。
のの効果に加えて、係合凹部が操作子に設けられてかつ
係止手段が係止突起でもって形成されたから、傾斜面か
ら延設した係合凹部が押し釦と係合し、さらに係止突起
がボディの直交壁と係止して、すなわち、操作子が係合
凹部及び係止突起の両方で係止されて、係止強度が向上
して操作子を確実にボディと係止することができる。
のの効果に加えて、切り欠き部が係止突起の反対側にて
操作子の基端部に設けられたから、操作子をボディの開
口孔に嵌入すると、操作子の基端部が導出方向に対する
直交方向へ撓んで、大きな嵌入力を必要とすることな
く、係止突起をボディの直交壁と容易に係止することが
できる。
のの効果に加えて、開口孔が側壁でもって2段に形成さ
れて段差部11aを設け、係止手段が導出方向に対する
直交方向へ突出した段差部係止突起でもって形成された
から、操作子をボディの開口孔に嵌入すると、段差部係
止突起が少なくとも一方の段差部と直交方向にて係止し
て、操作子をボディと容易に係止できるとともに、段差
部係止突起が両段差部と係止すれば係止強度が向上し
て、操作子を確実にボディと係止することができる。
のの効果に加えて、導出方向へ沿って切り欠いた別の切
り欠き部が操作子の基端部に設けられて、両双子片が形
成されたから、操作子をボディの開口孔に嵌入すると、
両双子片が導出方向に対する直交方向へ撓んで、大きな
嵌入力を必要とすることなく、段差部係止突起を少なく
とも一方の段差部と容易に係止することができる。
正面図である。
平面図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 略有底箱形に形成され底部の反対側に開
口部を有した開口孔及びその開口孔に連通して略直交し
た直交孔が側壁及び直交壁でもってそれぞれ形成された
ボディと、基端部側に傾斜部を設けボディの開口部から
導出された先端部が押圧されると開口孔にて摺動自在に
摺動する操作子と、操作子を導出方向へ付勢する付勢ば
ねと、板状で可動接点を端部に設けた可動接点板と、操
作子の傾斜部に摺接して可動接点板を押圧し可動接点を
固定接点に接離する押し釦とを備え、ボディの内部と外
部とをシールするシールタイプの押釦スイッチであっ
て、 前記操作子は、前記開口孔の側壁又は直交壁と係止する
係止手段が前記基端部側に設けられたことを特徴とする
押し釦スイッチ。 - 【請求項2】 前記操作子は前記傾斜部から延設して前
記押し釦と係合する係合凹部が設けられるとともに、前
記係止手段は前記導出方向に対する略直交方向へ突出し
て前記ボディの直交壁と係止する係止突起でもって形成
されてなることを特徴とする請求項1記載の押し釦スイ
ッチ。 - 【請求項3】 前記操作子は、前記基端部が前記直交方
向へ撓むよう切り欠き部が前記係止突起の反対側へ設け
られたことを特徴とする請求項2記載の押し釦スイッ
チ。 - 【請求項4】 前記係止手段は、前記導出方向に対する
略直交方向へ突出して、2段の前記開口孔を形成する前
記側壁の段差部のうち少なくとも一方と係止する段差部
係止突起でもって形成されてなることを特徴とする請求
項1記載の押し釦スイッチ。 - 【請求項5】 両双子片を形成するよう前記導出方向へ
沿って切り欠いた別の切り欠き部が、前記操作子の基端
部に設けられたことを特徴とする請求項4記載の押し釦
スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22630596A JP3783291B2 (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | 押し釦スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22630596A JP3783291B2 (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | 押し釦スイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1069832A true JPH1069832A (ja) | 1998-03-10 |
| JP3783291B2 JP3783291B2 (ja) | 2006-06-07 |
Family
ID=16843130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22630596A Expired - Fee Related JP3783291B2 (ja) | 1996-08-28 | 1996-08-28 | 押し釦スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3783291B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009009823A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Nippon Seiki Co Ltd | スイッチ操作装置 |
| JP2015226773A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | エルジー エレクトロニクス インコーポレイティド | 衣類処理装置 |
-
1996
- 1996-08-28 JP JP22630596A patent/JP3783291B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009009823A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Nippon Seiki Co Ltd | スイッチ操作装置 |
| JP2015226773A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-17 | エルジー エレクトロニクス インコーポレイティド | 衣類処理装置 |
| US9840799B2 (en) | 2014-05-30 | 2017-12-12 | Lg Electronics Inc. | Laundry treatment apparatus |
| US10184199B2 (en) | 2014-05-30 | 2019-01-22 | Lg Electronics Inc. | Laundry treatment apparatus |
| US10604879B2 (en) | 2014-05-30 | 2020-03-31 | Lg Electronics Inc. | Laundry treatment apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3783291B2 (ja) | 2006-06-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3202515B2 (ja) | プッシュロックスイッチ | |
| US5017747A (en) | Microswitch | |
| US4665290A (en) | Trigger operated portable electric tool switch | |
| US3881077A (en) | Refrigerator-freezer, two-door operated switch | |
| US5512717A (en) | Plunger switch | |
| US5823326A (en) | Push lock switch | |
| US3857008A (en) | Alternate make-break type slide switch with improved movable contact | |
| KR100905761B1 (ko) | 래치해제 조작장치 | |
| US4698471A (en) | Trigger operated portable electric tool switch | |
| US5066841A (en) | Dual plunger switch | |
| JPH1069832A (ja) | 押し釦スイッチ | |
| JPH0526652Y2 (ja) | ||
| US4200781A (en) | Manual switch for portable tools | |
| US4698465A (en) | Switch | |
| US3961146A (en) | Pretravel switch for portable tools | |
| US4361743A (en) | Lost motion keyswitch | |
| JPH1145639A (ja) | シーソースイッチ | |
| JP3802298B2 (ja) | スイッチ装置 | |
| KR890005142Y1 (ko) | 로크식 푸시 버튼 스위치 | |
| US20050115817A1 (en) | Push button switch | |
| JPH1167014A (ja) | シーソー動作型スイッチ | |
| JPS5846808B2 (ja) | 押ボタンスナツプ作用スイツチ | |
| JPH03110728A (ja) | 密封型カバー付リーフスイッチ | |
| JPH0279313A (ja) | 押しボタン式スイッチ | |
| US4760225A (en) | Push button switch having a frame member for preventing solder penetration of switch contacts |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051005 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051206 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060124 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20060221 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20060306 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090324 Year of fee payment: 3 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090324 Year of fee payment: 3 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100324 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100324 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110324 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120324 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120324 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130324 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130324 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140324 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |