JPH1071052A - 複段式ベッド - Google Patents
複段式ベッドInfo
- Publication number
- JPH1071052A JPH1071052A JP8231144A JP23114496A JPH1071052A JP H1071052 A JPH1071052 A JP H1071052A JP 8231144 A JP8231144 A JP 8231144A JP 23114496 A JP23114496 A JP 23114496A JP H1071052 A JPH1071052 A JP H1071052A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bed
- floor
- columns
- side plates
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 5
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C19/00—Bedsteads
- A47C19/20—Multi-stage bedsteads; Bedsteads stackable to multi-stage bedsteads
Landscapes
- Ladders (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 下段側ベッドの床板下方の収納物が露出する
ことがなく、収納物への埃や汚れの付着の防止が可能と
なるとともに、振動などによる収納物の散乱が防止でき
る複段式ベッドを提供する。 【解決手段】複段式ベッドの下段側ベッドにおける各側
板4,5の下端面がベッドの四隅に立設された支柱1,
1,1,1の下端面と略同一面となるように支柱に連結
して取付ける。
ことがなく、収納物への埃や汚れの付着の防止が可能と
なるとともに、振動などによる収納物の散乱が防止でき
る複段式ベッドを提供する。 【解決手段】複段式ベッドの下段側ベッドにおける各側
板4,5の下端面がベッドの四隅に立設された支柱1,
1,1,1の下端面と略同一面となるように支柱に連結
して取付ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一般家庭や簡易住
宅などの内装家具として設置し使用される二段式ベッド
等の複段式ベッドに関する。
宅などの内装家具として設置し使用される二段式ベッド
等の複段式ベッドに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、複段式ベッドのうち二段式ベッ
ドは、1名分の就寝スペースで2名が就寝できて室内の
利用効率を高めることが可能であることから、限られた
スペースの有効利用のために、従来より、一般家庭、簡
易住宅などの内装家具として多く使用されている。従
来、この種の二段式ベッドの構造は図2に示すように、
四隅に立設する各支柱1,1,1,1の長手方向と短手
方向との支柱1間の下部側に側板14,15を、この側
板14,15の下端面が前記支柱1の下端面よりも上方
に位置するようにそれぞれ連結し、又、支柱1間の上部
側に側板2,3をそれぞれ連結して、下部側の側板1
4,15の内面側に複数枚の床板6,6を着脱自在に載
置装着して下段側ベッドが構成され、上部側の側板2,
3の内面側にも床板6,6を装着して上段側ベッドが構
成され、上段側ベッドには手摺り8を取付けて梯子7に
より上段側ベットへの昇降ができるようにされている。
ドは、1名分の就寝スペースで2名が就寝できて室内の
利用効率を高めることが可能であることから、限られた
スペースの有効利用のために、従来より、一般家庭、簡
易住宅などの内装家具として多く使用されている。従
来、この種の二段式ベッドの構造は図2に示すように、
四隅に立設する各支柱1,1,1,1の長手方向と短手
方向との支柱1間の下部側に側板14,15を、この側
板14,15の下端面が前記支柱1の下端面よりも上方
に位置するようにそれぞれ連結し、又、支柱1間の上部
側に側板2,3をそれぞれ連結して、下部側の側板1
4,15の内面側に複数枚の床板6,6を着脱自在に載
置装着して下段側ベッドが構成され、上部側の側板2,
3の内面側にも床板6,6を装着して上段側ベッドが構
成され、上段側ベッドには手摺り8を取付けて梯子7に
より上段側ベットへの昇降ができるようにされている。
【0003】そして、下段側ベッドの床板6,6は、二
段式ベッドが設置される建屋床面の上方約15cm程度
の高さとなるように設けられており、この床板6,6と
二段式ベッドを設置した建屋床面との間のデッドスペー
スを収納空間として効率的な使用が可能となるようにし
ている。
段式ベッドが設置される建屋床面の上方約15cm程度
の高さとなるように設けられており、この床板6,6と
二段式ベッドを設置した建屋床面との間のデッドスペー
スを収納空間として効率的な使用が可能となるようにし
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の技術で述べた二
段式ベッドにおいては、下段側ベッドにおける床板6,
6と建屋床面との間の15cm程度のスペースに物品を
収納することは可能ではあるものの、このようなスペー
スへの収納は乱雑になりやすく、加えて、従来の二段式
ベッドにおける下段側ベッドの側板14,15は、この
側板14,15の下端面下方に建屋床面との間隔が生じ
る高さの位置で支柱1に連結する構造となっているた
め、この間隔から乱雑に収納した見栄えの悪い収納物が
露呈するとともに、スペース内に上記の間隔から埃が入
って溜りやすく使用者に不快感を与えたり、スペース内
に物品を長期にわたって保管した場合に汚れが付着しや
すいなどの問題点を有していた。
段式ベッドにおいては、下段側ベッドにおける床板6,
6と建屋床面との間の15cm程度のスペースに物品を
収納することは可能ではあるものの、このようなスペー
スへの収納は乱雑になりやすく、加えて、従来の二段式
ベッドにおける下段側ベッドの側板14,15は、この
側板14,15の下端面下方に建屋床面との間隔が生じ
る高さの位置で支柱1に連結する構造となっているた
め、この間隔から乱雑に収納した見栄えの悪い収納物が
露呈するとともに、スペース内に上記の間隔から埃が入
って溜りやすく使用者に不快感を与えたり、スペース内
に物品を長期にわたって保管した場合に汚れが付着しや
すいなどの問題点を有していた。
【0005】さらには、トラック等での移動が可能な1
ボックスタイプの簡易住宅等の家屋内に従来における二
段式ベッドを据付け、この二段式ベッドの前記スペース
に物品を収納した状態でトラックで輸送した場合には、
輸送中の振動などにより収納物が家屋内に散乱する可能
性があるため、輸送時には収納物を何らかの方法で固定
したり、又は、取り出しておくなどの手間を必要とする
問題点も有していた。
ボックスタイプの簡易住宅等の家屋内に従来における二
段式ベッドを据付け、この二段式ベッドの前記スペース
に物品を収納した状態でトラックで輸送した場合には、
輸送中の振動などにより収納物が家屋内に散乱する可能
性があるため、輸送時には収納物を何らかの方法で固定
したり、又は、取り出しておくなどの手間を必要とする
問題点も有していた。
【0006】本発明は従来の技術の有するこのような問
題点に鑑み、下段側ベッドの床板下方の収納物が露出す
ることがなく、収納物への埃や汚れの付着の防止が可能
となるとともに、振動などによる収納物の散乱が防止で
きる複段式ベッドを提供することを目的とする。
題点に鑑み、下段側ベッドの床板下方の収納物が露出す
ることがなく、収納物への埃や汚れの付着の防止が可能
となるとともに、振動などによる収納物の散乱が防止で
きる複段式ベッドを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明は、四隅に立設する支柱の下部側に、該支
柱間の長手方向と短手方向との各支柱間を連結した側板
の内面側に着脱自在として装着した床板の下方を収納空
間とした下段側ベッドと、前記支柱の上部側に、該支柱
間の長手方向と短手方向との各支柱間を連結した側板の
内面側に床板を装着した上段側ベッドと、前記上段側ベ
ッドへの梯子とを備えてなる複段式ベッドであって、前
記下段側ベッドにおける各側板の下端面が前記四隅に立
設された支柱の下端面と略同一面となるように支柱に連
結してなることを特徴とする。
めに、本発明は、四隅に立設する支柱の下部側に、該支
柱間の長手方向と短手方向との各支柱間を連結した側板
の内面側に着脱自在として装着した床板の下方を収納空
間とした下段側ベッドと、前記支柱の上部側に、該支柱
間の長手方向と短手方向との各支柱間を連結した側板の
内面側に床板を装着した上段側ベッドと、前記上段側ベ
ッドへの梯子とを備えてなる複段式ベッドであって、前
記下段側ベッドにおける各側板の下端面が前記四隅に立
設された支柱の下端面と略同一面となるように支柱に連
結してなることを特徴とする。
【0008】本発明の複段式ベッドにおける下段側ベッ
ドの床板は、この床板の下方を収納スペースとして物品
の出し入れができるようにするため取外し自在に側板に
取付けられ、ベッドとしての床板と収納スペースを覆う
蓋板とを機能を兼用する。
ドの床板は、この床板の下方を収納スペースとして物品
の出し入れができるようにするため取外し自在に側板に
取付けられ、ベッドとしての床板と収納スペースを覆う
蓋板とを機能を兼用する。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、本発明による複段式ベッド
の実施形態としての二段式ベッドの実施例を詳細に説明
する。図1(a)は本発明による複段式ベッドの一実施
例としての二段式ベッドの斜視図、図1(b)は図1
(a)における下段側ベッドの床板の1枚を取り外した
状態の斜視図である。図において、二段式ベッドは、木
質系材料からなり四隅に立設された4本の支柱1,1,
1,1と、この支柱の下部側には、各支柱1,1,1,
1間の長手方向と短手方向との支柱間を連結した各2本
の木質系材料からなる側板4,5と、この側板4,5の
内側に取付けられた2枚の木質系材料からなる床板6と
で下段側ベッドが構成され、支柱の上部側には、各支柱
1,1,1,1間の長手方向と短手方向との支柱間を連
結した各2本の木質系材料からなる側板2,3と、この
側板2,3の内側に取付けられた2枚の木質系材料から
なる床板6とで上段側ベッドが構成されており、上段側
ベッドには手摺り8が取付けられ、上段側ベッドへの昇
降のための梯子7がを段側ベッドにおける側板2と下段
側ベッドにおける側板4とに接続して取付けられる。
の実施形態としての二段式ベッドの実施例を詳細に説明
する。図1(a)は本発明による複段式ベッドの一実施
例としての二段式ベッドの斜視図、図1(b)は図1
(a)における下段側ベッドの床板の1枚を取り外した
状態の斜視図である。図において、二段式ベッドは、木
質系材料からなり四隅に立設された4本の支柱1,1,
1,1と、この支柱の下部側には、各支柱1,1,1,
1間の長手方向と短手方向との支柱間を連結した各2本
の木質系材料からなる側板4,5と、この側板4,5の
内側に取付けられた2枚の木質系材料からなる床板6と
で下段側ベッドが構成され、支柱の上部側には、各支柱
1,1,1,1間の長手方向と短手方向との支柱間を連
結した各2本の木質系材料からなる側板2,3と、この
側板2,3の内側に取付けられた2枚の木質系材料から
なる床板6とで上段側ベッドが構成されており、上段側
ベッドには手摺り8が取付けられ、上段側ベッドへの昇
降のための梯子7がを段側ベッドにおける側板2と下段
側ベッドにおける側板4とに接続して取付けられる。
【0010】下段側ベッドにおける各側板4と5は、こ
の側板4,5の下端面が前記の各支柱1,1,1,1の
下端面(建屋床板への設置面)と略同一面となるように
支柱1に連結されており、二段式ベッドを建屋の床板上
に設置したときに支柱1の下端面とともに側板4,5の
下端面も建屋の床板に略当接するように取付けられてい
る。
の側板4,5の下端面が前記の各支柱1,1,1,1の
下端面(建屋床板への設置面)と略同一面となるように
支柱1に連結されており、二段式ベッドを建屋の床板上
に設置したときに支柱1の下端面とともに側板4,5の
下端面も建屋の床板に略当接するように取付けられてい
る。
【0011】そして、下段側ベッドにおける床板6の下
方と建屋床面との間のスペースを物品の収納スペースと
して利用する際、物品の出し入れができるようにするた
め、図1(b)に示すように床板6は、側板4と5の内
側面に取付けた支持桟10,10上に着脱自在に載置し
て取付けられ、床板6自体も取外しやすいように2枚に
分割している。なお、この床板6は収納スペースの上面
を覆うとともに、ベッドとしての床板も兼ねるため、強
度も配慮した板厚とされる。
方と建屋床面との間のスペースを物品の収納スペースと
して利用する際、物品の出し入れができるようにするた
め、図1(b)に示すように床板6は、側板4と5の内
側面に取付けた支持桟10,10上に着脱自在に載置し
て取付けられ、床板6自体も取外しやすいように2枚に
分割している。なお、この床板6は収納スペースの上面
を覆うとともに、ベッドとしての床板も兼ねるため、強
度も配慮した板厚とされる。
【0012】
【発明の効果】本発明による複段式ベッドは、下段側ベ
ッドにおける各側板の下端面が四隅に立設された支柱の
下端面と略同一面となるように支柱に連結しているた
め、複段式ベッドを建屋の床面に設置した際に側板の下
端面も建屋床面に略当接されるため、下段側ベッドの床
板下方に物品を収納した場合に収納物が露出することが
なく、また、収納物への埃や汚れの付着の防止が可能と
なるとともに、振動などによる収納物の散乱が防止でき
る効果がある。
ッドにおける各側板の下端面が四隅に立設された支柱の
下端面と略同一面となるように支柱に連結しているた
め、複段式ベッドを建屋の床面に設置した際に側板の下
端面も建屋床面に略当接されるため、下段側ベッドの床
板下方に物品を収納した場合に収納物が露出することが
なく、また、収納物への埃や汚れの付着の防止が可能と
なるとともに、振動などによる収納物の散乱が防止でき
る効果がある。
【図1】本発明による複段式ベッドの一実施例を示し、
(a)は二段式ベッドの斜視図、(b)は(a)に示し
た二段式ベッドにおける下段側ベッドの床板の一枚を取
り外した状態の斜視図である。
(a)は二段式ベッドの斜視図、(b)は(a)に示し
た二段式ベッドにおける下段側ベッドの床板の一枚を取
り外した状態の斜視図である。
【図2】従来例による二段式ベッドを示す斜視図であ
る。
る。
1,1,1,1…支柱 2…側板(長
手方向の側板) 3…側板(短手方向の側板) 4…側板(長
手方向の側板) 5…側板(短手方向の側板) 6,6…床板 7…梯子 8…手摺り 9…収納空間 10…支持桟 14…側板(長手方向の側板) 15…(短手
方向の側板)
手方向の側板) 3…側板(短手方向の側板) 4…側板(長
手方向の側板) 5…側板(短手方向の側板) 6,6…床板 7…梯子 8…手摺り 9…収納空間 10…支持桟 14…側板(長手方向の側板) 15…(短手
方向の側板)
Claims (1)
- 【請求項1】 四隅に立設する支柱の下部側に、該支柱
間の長手方向と短手方向との各支柱間を連結した側板の
内面側に着脱自在として装着した床板の下方を収納空間
とした下段側ベッドと、前記支柱の上部側に、該支柱間
の長手方向と短手方向との各支柱間を連結した側板の内
面側に床板を装着した上段側ベッドと、前記上段側ベッ
ドへの梯子とを備えてなる複段式ベッドであって、前記
下段側ベッドにおける各側板の下端面が前記四隅に立設
された支柱の下端面と略同一面となるように支柱に連結
してなることを特徴とする複段式ベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8231144A JPH1071052A (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | 複段式ベッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8231144A JPH1071052A (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | 複段式ベッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1071052A true JPH1071052A (ja) | 1998-03-17 |
Family
ID=16918987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8231144A Pending JPH1071052A (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | 複段式ベッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1071052A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108283401A (zh) * | 2018-03-26 | 2018-07-17 | 张勋 | 一种子母床 |
-
1996
- 1996-08-30 JP JP8231144A patent/JPH1071052A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108283401A (zh) * | 2018-03-26 | 2018-07-17 | 张勋 | 一种子母床 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5335462A (en) | Building structure | |
| JPH1071052A (ja) | 複段式ベッド | |
| US5575023A (en) | Loft-style bed assembly kit and a method for assembling a loft-style bed using the kit | |
| JP2005124742A (ja) | ベッドーデスクコンビネーション | |
| GB2044085A (en) | Improvements in furniture assemblies | |
| US20030209508A1 (en) | Expandable mug organizer | |
| CN111173127A (zh) | 模块化建筑 | |
| JPS6126137Y2 (ja) | ||
| JPH07269005A (ja) | 床下空間を利用した住宅 | |
| JP3008275B2 (ja) | 建物における床下収納装置 | |
| JP2591127Y2 (ja) | バルコニー床構造 | |
| KR200327498Y1 (ko) | 승강 플로어 시스템에 적합한 저장 구조 | |
| JPH054495Y2 (ja) | ||
| JP4394410B2 (ja) | 床下収納部構造 | |
| JP2000248723A (ja) | 床パネル支持脚装置 | |
| KR0124792Y1 (ko) | 침대용 매트리스의 바닥판넬 | |
| JPS628275Y2 (ja) | ||
| JP3127227U (ja) | 高床座敷 | |
| JP3757007B2 (ja) | 下屋バルコニを備えたユニット式建物 | |
| KR20230111746A (ko) | 결합이 가능한 매트리스 지지대 | |
| JP2001505457A (ja) | 組立て式部品で建造する子供の家 | |
| JPH0612718Y2 (ja) | ベッドの側面フレーム | |
| JPH0235940Y2 (ja) | ||
| JPS6144927Y2 (ja) | ||
| JPH0320654Y2 (ja) |