JPH1071692A - グラビア印刷のテーブルテスト機 - Google Patents

グラビア印刷のテーブルテスト機

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JPH1071692A
JPH1071692A JP8230083A JP23008396A JPH1071692A JP H1071692 A JPH1071692 A JP H1071692A JP 8230083 A JP8230083 A JP 8230083A JP 23008396 A JP23008396 A JP 23008396A JP H1071692 A JPH1071692 A JP H1071692A
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JP
Japan
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doctor
plate cylinder
ink
printing
dynamic friction
Prior art date
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Pending
Application number
JP8230083A
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English (en)
Inventor
Toshio Nagaoka
敏男 長岡
Hiroyuki Amamiya
裕之 雨宮
Takeshi Asakura
剛 朝倉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 グラビア印刷の簡易印刷テストを行うことが
でき、ドクタリング部の動摩擦力及び動摩擦力係数の測
定を可能にする。 【解決手段】 それぞれが着脱可能な版胴1、圧胴2、
インキパン、ドクター4を備えさせ、版胴1をそれに直
結された回転軸7を介して回動させるためのモータ5
と、版胴1の回転軸7のトルクを測定するためのトルク
センサ8とを有した構成にする。ドクター4として、そ
の揺動速度、幅、当て角が可変で且つ加圧機構を有して
いるものを使用する。ハンドリング性が良好で、時間及
び労力などの負担を軽くして印刷テストを行える。圧胴
2を版胴1から離しドクター4のみを版胴1に当てた状
態で動摩擦力及び動摩擦係数の測定が行える。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、グラビア印刷にお
ける、ドクタリング部の版胴、ドクター、インキ等の条
件適正化を図るために行うグラビア印刷テストに用いる
装置に係り、詳しくは大型印刷機での実機印刷テストを
行うことなく、実験室的な印刷テストを行えるようにし
たテーブルテスト機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のグラビア印刷機における印刷ユニ
ットの一例を図6〜図8に示す。図6は従来のグラビア
印刷機の印刷ユニットを示す概略正面図、図7はその斜
視図であり、図8は図6のドクター装置を拡大して示し
た概略正面図である。
【0003】これらの図において26はインキパン、2
7はファニッシャーロール、28は版胴、29は架台、
30はドクター装置、31は圧胴、32は版面、33は
セル、Iはインキ、Wはウェブ、Fはインキ接点、Dは
ドクター接点である。ドクター装置30は、架台29に
対して、前後方向に摺接可能に取付けられており、上部
ドクターホルダー34、下部ドクターホルダー35、ド
クターブレード36、クランプ用ボルト37及びワッシ
ャー38を有し、上部ドクターホルダー34及び下部ド
クターホルダー35間に介在するドクターブレード36
をクランプ用ボルト37及びワッシャー38にて締めつ
ける形で挟持している。なお、図示はしないが、ドクタ
ーホルダーの位置並びに傾き等は自在に調整可能なメカ
ニカル機構も備えており、作業員は調整作業において種
々のドクター装置の設定を行っている。
【0004】このようなドクター装置30を用いるグラ
ビア印刷機のインキの循環は次のようである。すなわ
ち、インキパン26の中にあるインキIがファニッシャ
ーロール27により掻き上げられ、インキ接点Fにおい
て版胴28の外周面である版面32に供給され、版面3
2上に供給されたインキは、版胴28の回転に伴って略
同一速度でドクター接点Dに向かって上昇していく。さ
らに、ドクター接点Dにおいては、ドクターホルダー3
4,35に挟持されたドクターブレード36の刃先が版
面32に押し付けられているので、版面32に形成され
ているセル33の中にインキを残して、版面32上にあ
る余分なインキが掻き取られる。そして、セル33の中
に詰まったインキが、版胴28と圧胴31との間を通過
する際にウェブWの表面に転移して印刷が行われる。な
お、ドクターブレード36の刃先で掻き取られたインキ
は、重力の作用により落下した後、下にあるインキパン
26内に戻って再び印刷に用いられることになる。
【0005】上述した原理によるグラビア印刷におい
て、印刷品質向上を妨げる要因としては種々のものが考
えられるが、主要なものとしてはドクター筋並びにカブ
リ不良が挙げられる。これらを詳細に説明すると、ドク
ター筋については、インキ中の顔料等或いはインキ内に
混入した異物によりドクターブレードの刃先が部分的に
欠落し、このドクターブレードの刃先の欠落部にて本来
掻き取るべきではあるが掻き取ることができなかったイ
ンキが版面に残留し、これがウェブ等の印刷基材に転移
することにより発生するものと考えられており、かかる
不良印刷物には筋状の線が印刷されている。次に、カブ
リ不良については、ドクターブレードの刃先を版面に摺
接させても後述する種々の理由から完全にインキを掻き
取ることができずに、インキが薄い膜状に版面に残留
し、これがウェブ等の印刷基材に転移することにより発
生するものと考えられており、かかる不良印刷物には薄
い例えば青(カブリの発生した印刷ユニットにて使用中
のインキの色)が全体的(ドクター筋のように線状では
なく面状に発生する意味)に印刷されている。ここで、
インキを掻き取ることができなくなる理由としては、経
時カブリと言われる印刷途中で発生するカブリについて
は、インキ中の顔料等により印刷中に経時的にドクター
ブレードの刃先が全体的に減って(摩耗して)きて、遂
にはそれまでのドクターの押し付ける圧力等の設定では
完全にインキが掻き取れなくなってしまうことにあると
考えられており、初期カブリと言われる印刷当初から発
生するカブリについては、ドクターブレードの刃先を版
面に押しつける圧力が低かったり、角度が小さかった
り、さらにはドクターブレードの材質が良くなかったり
して、かかるドクターの設定条件では完全にインキが掻
き取れないものであったと考えられる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】以上説明したように、
グラビア印刷において、印刷品質向上を妨げる主要因で
あるドクター筋並びにカブリ不良が発生するメカニズム
としては、ドクタリング部(図6〜図8におけるドクタ
ー接点Dの周辺)のドクター、インキの条件が種々絡み
合っており、さらには、ドクターブレードの摩耗並びに
欠落を抑えるためにはドクターブレードと版胴の動摩擦
力及び動摩擦係数を小さくする必要があり、印刷の品質
向上を図るには、動摩擦力及び動摩擦係数を一つの指標
として、ドクタリング部の版胴、ドクター、インキの条
件及び材料の適正化(条件出し)を行う必要がある。
【0007】しかし、当然のことながら、本番印刷開始
前の調整作業時にこれらの条件出しを行うのは、機械停
止時間の長時間化に繋がるので得策ではなく、種々の印
刷テストを繰り返して、これらの適正条件を予め求めて
おくのが一般的である。この印刷テストはこれまで大型
の印刷機(本番印刷に使用する幅広の印刷機)にて行う
いわゆる実機テストであったが、この方法では、生産に
支障が生じないようにするために、昼休み、夜間或いは
機械停止日等を狙って実施する他に途はなく、定常的な
テストの予定組が困難であり、テスト自体における負担
も大きく、満足のいく結果(適正な条件)が得られるも
のではなかった。また、ドクタリングの条件適正化の指
標の一つであるドクタリング部の動摩擦力や動摩擦係数
の測定については、市販の既存測定器は実際のグラビア
印刷機のドクタリング機構とは全く異なる(揺動機構は
なく、加圧機構も違う)ため、条件適正化のための正確
な指標にはできなかった。
【0008】本発明は、上記のような事情に鑑みてなさ
れたものであり、その目的とするところは、グラビア印
刷におけるドクタリング部の版胴、ドクター、インキ等
の条件適正化を図るためのグラビア印刷テストを行うこ
とができ、さらには、ドクタリング部の動摩擦力及び動
摩擦係数の測定も可能とするグラビア印刷のテーブルテ
スト機を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の問題を解決するた
め、本発明に係るグラビア印刷のテーブルテスト機は、
それぞれが着脱可能な版胴、圧胴、インキパン、ドクタ
ーを備え、前記版胴をそれに直結された回転軸を介して
回動させるためのモータと、前記版胴の回転軸のトルク
を測定するためのトルクセンサとを有することを特徴と
する。前記ドクターとして、その揺動速度、幅、当て角
が可変で且つ加圧機構を有しているものを使用する。そ
して、このテーブルテスト機により印刷テストを行うこ
とにより、ドクターと版胴の間の動摩擦力、動摩擦係数
を測定することができる。
【0010】
【発明の実施の形態】図1は本発明に係るテーブルテス
ト機を概略的に示す側面図、図2は同じく斜視図であ
る。
【0011】図示のようにテーブルテスト機は、基本的
には従来の印刷ユニットと同様な構成であって、図示の
如く版胴1、圧胴2、インキパン3及びドクター4を備
えている。さらに特徴となる構成として、電源5により
駆動させられるモータ6を有しており、このモータ6は
版胴1に着脱可能に直結された一本の回転軸7を介して
版胴1を回転させるようになっている。8は回転抵抗を
測定するためのトルクセンサであり、版胴1とモータ6
の間で回転軸7に直結され、測定結果をメータ9で表示
するようになっている。ドクター4はそのホルダー部を
交換することによりドクター当て角及びドクターの種類
(硬度等の材質)を変えることもでき、またドクター押
圧機構10により、版胴1の表面に対するドクター圧を
任意に設定できるようになっている。このドクター押圧
機構10には、圧力を自在に調整可能なエアシリンダや
バネなどの加圧機構が採用されている。
【0012】上記のテーブルテスト機を用いれば、これ
まで行われてきた大型印刷機でのテストいわゆる実機テ
ストを行うことなく、当該テーブルテスト機上で印刷テ
ストを行うことができる。具体的には、インキパン3に
テスト用インキを入れ、ドクター4を版胴1の表面に所
定角度で当接させ、版胴1と圧胴2の間に原反Wを通
し、原反Wを圧胴2で押さえ付けながら印刷を行う。こ
の場合、ドクター交換、ドクター圧及びドクター当て
角、ドクターブレードの材質等の条件変更ができる上
に、版胴1の交換が容易であるため、ハンドリング性が
良好で、時間及び労力などの負担を少なくして印刷テス
トを行うことができる。また、インキ条件を変更するに
は、インキパン3中のテスト用インキを交換(インキ条
件:インキの種類)したり、インキパン3中のテスト用
インキに溶剤を機脇から添加(インキ条件:濃度並びに
粘度)したり、種々の助剤、潤滑剤を添加したりする等
の作業を適宜行うこともできる。かかるテストを、次回
品目の基材(実機生産とは幅は狭いかもしれないが同じ
種類の原反を用いる)、版胴(実機生産とは面付け数は
少ないかもしれないが同じ絵柄の版胴を用いる)、イン
キ(実機生産にて使用するものと同じ種類のインキを使
う)にて行えば、適正なドクター条件、適正なインキ条
件を出すことができる。
【0013】動摩擦力又は動摩擦係数の測定は、圧胴2
を版胴1から離しドクター4のみを版胴1に当てた状態
で行う。すなわち、ドクター4が版胴1に当たることに
より版胴1に回転抵抗が加わると、その力はトルクセン
サ8でピックアップされ、メータ9に動摩擦力又は動摩
擦係数が出力される。ここで、ドクター4のみを版胴1
に当てた状態で行うのは、ドクター4と版胴1の間の動
摩擦係数を求めるため、版胴1にドクター4以外の摩擦
力を与えないためである。
【0014】図3は本発明に係るテーブルテスト機の一
例を示す側面図、図4は同じく正面図である。
【0015】図示のようにテーブルテスト機は、基本的
には、従来の印刷ユニットと同様な構成を備えており、
1印刷ユニット分を一つのフレーム内にまとめたもので
あって、図中11はモータ、12はトルクセンサ、13
は版胴、14はインキパン、15は圧胴、16はドクタ
ー、17は印刷基材、18はガイドロールであり、モー
タ11、トルクセンサ12及び図示しないが先程説明し
た測定結果を表示するメータの関係は図1及び図2にて
説明したものと同じである。
【0016】当該テーブルテスト機による印刷テストに
おけるカブリ抑制を中心とした条件出しについて説明す
ると、カブリが発生しているか否かは、実際に印刷して
インキの掻き取り状況を確かめるしかなく、具体的に
は、坊主胴(絵柄パターンのセルが形成されていない版
胴)を装着し、例えばインキに青インキを使用して、印
刷基材17には透明フィルムを使用してこれを圧胴15
により版胴13に押し付けて印刷を行ってみる。そうす
ると、適正な条件に設定されていれば、版胴13の周面
の青インキはすべてドクター16により掻き取られて印
刷基材17には転移しないので、印刷基材17は永久に
透明なままの状態を保つが、適正な条件に設定されてい
なければ、版胴13から掻きとられなかった青インキは
印刷基材17に転移して透明フィルムが青みがかってく
る。ここで、印刷基材17は図ではエンドレスの輪にな
っているが、これは通常1回程度での転移では目視不可
能なカブリを強調するためであって、即ち極めて薄いカ
ブリがテストで発生していても、エンドレスの印刷基材
17に何度も印刷されるとカブリが幾層にも転写され
て、遂には目視することができる程度の青が現れてくる
ものである。したがって、略完全と思われた条件でしば
らく印刷していても、わずかなカブリが起きていれば、
この印刷基材であれば、容易にその微小なカブリの発生
も確認することが可能となる。
【0017】なお、当該テーブルテスト機に使用した印
刷基材17はエンドレスであるが、これに限定されるも
のではなく、通常のウェブを使用することも可能であ
る。この場合には、この装置構成に加えて、給紙部と排
紙部を設ける必要があるが、かかる構成の装置は、ドク
ター筋の発生を確認し、印刷テストにおけるドクター筋
抑制を中心とした条件出しを行うのに適当であることは
言うまでもない。即ち、ドクター筋というのは概ね経時
的に刃先の損傷により発生するものであり、ドクター筋
は目視が容易であるし、エンドレスの印刷基材にてドク
ター筋を重ね刷りすること自体が不可能であるからであ
る。
【0018】さらに、印刷基材を通す前に、ドクターと
版胴の間の動摩擦力又は動摩擦係数を求めておけば、先
の印刷基材を通した印刷テストでのテスト結果を動摩擦
力又は動摩擦係数をパラメータとして整理することがで
きる。
【0019】図5は各種インキを使用した場合における
動摩擦力の測定例を示すグラフであり、横軸に印刷速度
(m/分)、縦軸に動摩擦係数(μ)を表している。こ
のグラフを見れば、インキ(A,B,C)の違いにより
動摩擦係数μに差があることが分かる。この測定結果か
らインキのドクタリング時の性能を評価することがで
き、インキ開発及びドクタリング条件の適正化を行うた
めの指標となるものが得られた。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のテーブル
テスト機は、これを使用してグラビア印刷の印刷テスト
を行うことができ、またドクタリング部の動摩擦力及び
動摩擦係数の測定が可能であることから、インキ開発及
びドクタリング条件の適正化を図ることができる。した
がって、このテーブルテスト機を用いれば、印刷テスト
を種々の条件(新たに採用を検討する材質のドクターブ
レード、これまで使用しなかったメーカーのインキ、新
たに開発された潤滑剤)にて、ドクター筋並びにカブリ
不良発生を抑制可能なドクタリング部の諸条件(版胴、
ドクター、インキ等)を求めることができるので、この
適正値に基づいて、実機での条件を設定すれば、実機で
も略適正な条件を再現でき、本番印刷開始までの試し刷
り(基材を通してから、見当調整を含める作業を行い本
番印刷開始に到るまでの印刷テストのこと)の時間を短
縮できる。
【0021】また、例えば新しい潤滑剤(添加剤Aとす
る)の有効性を従来の潤滑剤(添加剤Bとする)を加え
た場合と比べてみることもできる。即ち、同じドクタリ
ング条件で、添加剤Aを加えた場合と添加剤Bを加えた
場合の印刷テストを行って、ドクター筋或いはカブリ不
良がどちらが発生し易いか比較すれば、少なくともドク
ター筋並びにカブリ不良発生抑制効果の優劣判定が可能
になるので、新たな部剤(インキ、ブレード、添加剤
等)を採用するときに有効である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るテーブルテスト機の概略を説明す
る側面図である。
【図2】同じく斜視図である。
【図3】本発明に係るテーブルテスト機の一例を示す概
略側面図である。
【図4】同じく正面図である。
【図5】各種インキを使用した場合における動摩擦力の
測定例を示すグラフである。
【図6】従来のグラビア印刷ユニットを示す概略側面図
である。
【図7】同じく斜視図である。
【図8】図6のドクター装置を拡大して示した概略正面
図である。
【符号の説明】
1 版胴 2 圧胴 3 インキパン 4 ドクター 5 電源 6 モータ 7 回転軸 8 トルクセンサ 9 メータ 10 ドクター押圧機構 11 モータ 12 トルクセンサ 13 版胴 14 インキパン 15 圧胴 16 ドクター 17 印刷基材 18 ガイドロール

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 それぞれが着脱可能な版胴、圧胴、イン
    キパン、ドクターを備え、前記版胴をそれに直結された
    回転軸を介して回動させるためのモータと、前記版胴の
    回転軸のトルクを測定するためのトルクセンサとを有す
    ることを特徴とするグラビア印刷のテーブルテスト機。
  2. 【請求項2】 前記ドクターとして、その揺動速度、
    幅、当て角が可変で且つ加圧機構を有しているものを使
    用した請求項1に記載のグラビア印刷機のテーブルテス
    ト機。
  3. 【請求項3】 前記ドクターと前記版胴の間の動摩擦
    力、動摩擦係数を測定できる請求項1又は2に記載のグ
    ラビア印刷のテーブルテスト機。
JP8230083A 1996-08-30 1996-08-30 グラビア印刷のテーブルテスト機 Pending JPH1071692A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8230083A JPH1071692A (ja) 1996-08-30 1996-08-30 グラビア印刷のテーブルテスト機

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JP8230083A JPH1071692A (ja) 1996-08-30 1996-08-30 グラビア印刷のテーブルテスト機

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JPH1071692A true JPH1071692A (ja) 1998-03-17

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ID=16902290

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JP8230083A Pending JPH1071692A (ja) 1996-08-30 1996-08-30 グラビア印刷のテーブルテスト機

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JP (1) JPH1071692A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007253586A (ja) * 2006-03-27 2007-10-04 Dainippon Printing Co Ltd グラビア印刷方法とグラビア出版印刷機
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