JPH1075838A - 台所用キャビネット - Google Patents

台所用キャビネット

Info

Publication number
JPH1075838A
JPH1075838A JP8235071A JP23507196A JPH1075838A JP H1075838 A JPH1075838 A JP H1075838A JP 8235071 A JP8235071 A JP 8235071A JP 23507196 A JP23507196 A JP 23507196A JP H1075838 A JPH1075838 A JP H1075838A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sink
article container
container
slide member
extension
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8235071A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Kondo
正夫 近藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP8235071A priority Critical patent/JPH1075838A/ja
Publication of JPH1075838A publication Critical patent/JPH1075838A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 シンクで大形の被洗浄物を洗浄するためのシ
ンクの拡張部の存在にかかわらずスライド部材のスライ
ド移動がシンクの全部にわたりできて使い勝手を良くす
ることができ、そのほか天板の加工を簡単にできるよう
にもする。 【解決手段】 一部を拡張し且つスライド部材17をス
ライドさせるための段部(ガイド部)16を設けたシン
ク14に対し、補助ガイド部27を有する用品容器21
を拡張部14aに設けることにより、スライド部材17
をシンク14の段部16から用品容器21の補助ガイド
部27へ連続してスライド移動させ得るようにした。
又、用品容器21は拡張部14aからの取外し又は回動
によりシンク14の拡張部14aを明け、シンク14で
の大形の被洗浄物の洗浄に供し得る。更に、用品容器2
1はシンク14の拡張部14を利用して設けることがで
きる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、一部を拡張したシ
ンクを具備すると共に、このシンクの上縁部にスライド
部材をスライドさせるためのガイド部を具備する台所用
キャビネットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、台所用キャビネットにおいて
は、一部を図15に示すように拡張したシンク1、又は
図16に示すように拡張したシンク2を具備するものが
供されている。これらのものは、その拡張部1a,2a
により、大形の被洗浄物(例えば直径の大きな中華鍋な
ど)3をシンク1,2内で洗浄できるようにしたもので
あり、その近辺部にはその洗浄のための石けんや洗剤あ
るいはスポンジ、タワシ等といった用品を入れる用品容
器4が設けられている。
【0003】又、シンク1,2の上縁部には、調理台や
水切り板として機能するスライド部材5をスライドさせ
るためのガイド部6,7が天板8,9の作業面部8a,
9aから一段下げて設けられている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のものの場合、シ
ンク1,2が拡張部1a,2aを有するのは、中華鍋な
どの大形の被洗浄物3をシンク1,2内で洗浄できるよ
うにするためであるが、その使用頻度は一般家庭におい
ては少ない。むしろ、その拡張部1a,2aのために、
スライド部材5をシンク1,2の全部にわたってスライ
ド移動させるということができず、拡張部1a,2a部
分ではスライド部材5を手で持って移動させるか、又は
スライド部材5の移動を拡張部1a,2aの手前で止め
るかしかなくて、使い勝手が悪かった。
【0005】又、天板8,9にはシンク1,2のほかに
用品容器4を絞り加工で一体に形成するか、又はその用
品容器4を取付ける孔を形成する必要があり、加工を複
雑にしていた。更に、用品容器4にはその扱い上、水が
入るため、水切りをする必要があり、その水切りした水
をシンク1,2に導いてシンク1,2から排出するか、
もしくは単独に排出する構造を天板8,9に設ける必要
があって、天板8,9の加工を一層複雑にしていた。
【0006】本発明は上述の事情に鑑みてなされたもの
であり、従ってその目的は、シンクで大形の被洗浄物を
洗浄することが可能であるばかりか、そのためのシンク
の拡張部の存在にかかわらずスライド部材のスライド移
動がシンクの全部にわたりできて使い勝手を良くし得、
そのほか天板の加工も簡単にし得る台所用キャビネット
を提供するにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の台所用キャビネットにおいては、一部を拡
張し且つ上縁部にスライド部材をスライドさせるための
ガイド部を設けたシンクに対し、用品容器をその拡張部
に着脱可能に設けるか、回動可能に取付けるかすると共
に、その用品容器にこれの装着状態で上記シンクのガイ
ド部と連続する補助ガイド部を設けたことを特徴とす
る。
【0008】このものによれば、スライド部材をシンク
のガイド部から用品容器の補助ガイド部へ連続してスラ
イド移動させることができる。又、用品容器を取外すか
回動させることにより、シンクの拡張部を明け、シンク
での大形の被洗浄物の洗浄に供することができる。そし
て、用品容器はシンクの拡張部を利用して設けることが
できるから、天板に用品容器を絞りで一体に形成した
り、用品容器を取付ける孔を形成したりする必要がなく
なる。
【0009】加えて、この場合、用品容器の補助ガイド
部にはスライド部材の摩擦を軽減する摩擦軽減部材を設
けると良く、これによると、用品容器の補助ガイド部部
分でのスライド部材のスライド移動がよりスムーズにで
きる。更に、用品容器はその内部の水をシンクの拡張部
に落として水切りする水切部を有するようにすると良
く、これによると、その水切りした水をシンクに導いて
シンクから排出したり、もしくは単独に排出したりする
構造を天板に設ける必要がなくなる。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の第1実施例につ
き、図1ないし図3を参照して説明する。まず図1には
台所用キャビネットの全体的構成を示しており、キャビ
ネット本体11の前面部に扉12を設け、上面部に天板
13を設けている。天板13は例えばステンレス鋼板製
で、これを絞り加工することによりシンク14を一体に
形成している。
【0011】シンク14は一部、この場合、後部のほゞ
中央部を図2に拡張部14aで示すようにほゞ矩形に拡
張したもので、この拡張部14aの上縁部には段部15
を、そのほかのシンク14の上縁部には段部16を、と
もに天板13の作業面部13a(図1参照)から一段下
げて同一高さの連続状に形成し、そのうちのシンク14
の段部16を調理台や水切り板として機能するスライド
部材17(図1参照)をスライドさせるためのガイド部
として機能させるようにしている。又、拡張部14aの
段部15には左右の両側部にそれぞれ棒状の凸部18を
形成している。
【0012】なお、スライド部材17は、この場合、平
板状を成している。又、天板13のシンク14隣の部分
には補助シンク19をシンク14同様に絞り加工して一
体に形成しており、この補助シンク19にも上縁部には
スライド部材17をスライドさせるためのガイド部とし
て機能する段部20を段部16と同一高さの連続状に形
成している。
【0013】これらに対して、石けんや洗剤あるいはス
ポンジ、タワシ等といった用品を入れる用品容器21
は、例えばプラスチック製で、詳細には図2及び図3に
示すように、前記シンク14の拡張部14aに収まる矩
形容器状を成し、その内部を中央の仕切壁22により二
分して、その一方(右側)の室23には周側部の下部と
底部とに水切部であるスリット状の孔24を形成し、他
方(左側)の室25には周側部の下部にのみに同孔24
を形成している。これにより、一方の室23は容器に入
った洗剤やスポンジ、タワシ等といったものを入れるの
に適するようにし、他方の室25は固形の石けんを入れ
るのに適するようにしている(石けん液が孔24から流
出し続けるのを避ける考えによる)。
【0014】又、この用品容器21の周側部の上部の外
面には厚みのあるフランジ部26を形成しており、この
フランジ部26の前下縁部に水平板状の補助ガイド部2
7を形成し、他方、フランジ部26の左右両側部にはそ
れぞれ上下に貫通する取付孔28を形成している。
【0015】この構成で、用品容器21は図1に示すよ
うに下部をシンク14の拡張部14aに収めてフランジ
部26を段部15に載置することにより、シンク14の
拡張部14aに着脱可能に取付けており、その折り、同
時に取付孔28をそれぞれ凸部18に嵌合して、拡張部
14aからシンク14内方への用品容器21の移動、脱
落を防ぐようにしている。従って、この場合、取付孔2
8及び凸部18は用品容器21を拡張部14aに留める
固定手段として機能するものである。
【0016】しかして、用品容器21の装着状態で、補
助ガイド部27は段部16とほゞ同一高さの連続状に並
んでいる。この関係から、補助ガイド部27の両端部2
7a(図2及び図3参照)は段部15から段部16にか
けての曲面に合う弧状に形成して段部16との間をあけ
ぬようにしており、又、この補助ガイド部27の両端部
27aの各先端は尖鋭とならぬよう切落とし面としてい
る。なお、天板13のシンク14後方の部分には水道の
蛇口29及びこれを開閉するコック30を設けている。
又、シンク14の後部ほゞ中央には排水口31を形成し
ている。
【0017】さて、上述のごとく構成したものの場合、
スライド部材17はシンク14のガイド部である段部1
6から用品容器21の補助ガイド部27へ連続してスラ
イド移動させることができるもので、これにより、スラ
イド部材17をシンク14の全部にわたってスライド移
動させることができ、拡張部14a部分でスライド部材
17を手で持って移動させるとか、又はスライド部材1
7の移動を拡張部14aの手前で止めるとかいったこと
がなくなって、使い勝手を良くすることができる。
【0018】又、シンク14で直径の大きな中華鍋など
大形の被洗浄物を洗浄する場合には、用品容器21を持
ち上げて取付孔28を凸部18から外すことにより該用
品容器21を取外せば、シンク14の拡張部14aが明
くから、これにより、シンク14での上記大形の被洗浄
物の洗浄に供することができる。
【0019】そして、用品容器21はシンク14の拡張
部14aを利用して取付けており、天板13に用品容器
21を絞り加工で一体に形成したり、用品容器21を取
付ける孔を形成したりする必要がないから、天板13の
加工を簡単にすることができる。
【0020】更に、用品容器21は孔24を有してい
て、それにより水切りするが、その水切りした水は拡張
部14aに落ちて該拡張部14aからシンク14内に至
り、該シンク14の排水口31から排出されるので、そ
の排水のための構造を天板13に別途設ける必要がなく
て、天板13の加工を一層簡単にすることができる。
【0021】以上に対して、図4は本発明の第2実施例
を示すもので、上述の取付孔28及び凸部18に代わる
固定手段として、用品容器21の背面部に吸盤41を取
付け、この吸盤41をシンク14の拡張部14a内奥面
に吸着させることにより、用品容器21をシンク14の
拡張部14aに留めるようにしたものを示している。こ
のようにしても、拡張部14aからシンク14内方への
用品容器21の移動、脱落を防ぐことができる。
【0022】図5は本発明の第3実施例を示すもので、
上述の吸盤41とも代わる固定手段として、用品容器2
1の背面部に鉄板等の強磁性体51を貼着し、シンク1
4の拡張部14a裏面にマグネット52を貼着して、こ
のマグネット52の磁力により強磁性体51を磁着させ
ることにより、用品容器21をシンク14の拡張部14
aに留めるようにしたものを示している。このようにし
ても、上述同様、拡張部14aからシンク14内方への
用品容器21の移動、脱落を防ぐことができる。
【0023】図6ないし図8は本発明の第4実施例を示
すもので、更に上述の強磁性体51及びマグネット52
とも代わる固定手段として、用品容器21の背面部に断
面逆L字状(図8参照)の差込部61を形成し、シンク
14の拡張部14a内奥面に断面L字状(図8参照)の
差込受部62をパッキン63を介しねじ64止めして、
この差込受部62に差込部61を上方より差込むことに
より、用品容器21をシンク14の拡張部14aに留め
るようにしたものを示している。
【0024】このようにしても、やはり、拡張部14a
からシンク14内方への用品容器21の移動、脱落を防
ぐことができる。なお、この場合、差込受部62の底部
には水が溜まることのないように水抜孔65を形成して
おり、又、シンク14の拡張部14a前縁の左右両側部
には図6に示すように補助ガイド部27を下方より支え
る補助ガイド支え66をパッキン67を介しねじ68止
めして設けている。
【0025】図9及び図10は本発明の第5実施例を示
すもので、用品容器21をシンク14の拡張部に着脱可
能に設けることに代えて、蝶番71により上下に回動可
能に取付けたものを示している。
【0026】このようにしても、用品容器21を上方へ
回動させれば、図10に示すようにシンク14の拡張部
14aが明くから、これにより、シンク14での大形の
被洗浄物の洗浄に供することができる。なお、この場
合、用品容器21には、これを上方に回動させたときに
天板13に衝接して用品容器21のそれ以上の回動を制
するストッパ72を設けており、このストッパ72が機
能したとき、用品容器21は重心Gが蝶番71より後方
に位置して戻りが防止されるようにしている。
【0027】図11は本発明の第6実施例を示すもの
で、天板13のシンク14隣の部分に前述の補助シンク
19に代えて食器洗浄機の洗浄槽81を形成し、これの
内部に被洗浄食器82を収めて図示しない例えば噴水ア
ームなど洗浄機構により洗浄するようにしたものを示し
ている。この場合、スライド部材17は洗浄槽81の上
面の開口部を開閉する蓋としても機能する。
【0028】図12及び図13は本発明の第7実施例を
示すもので、用品容器21の補助ガイド部27にころ9
1を多数並設したものを示している。このものによる
と、スライド部材17が補助ガイド部27上をスライド
するとき、ころ91を回転させながらスライドすること
により、該スライド部材17の摩擦が軽減されるもので
あり、従って、ころ91は摩擦軽減部材として機能し、
スライド部材17を少ない力で移動させることができ
る。
【0029】図14は本発明の第8実施例を示すもの
で、用品容器21の補助ガイド部27上にふっ素樹脂な
どすべり性の良い材料から成る板(すべり板)101を
貼設したものを示している。このものでは、スライド部
材17が補助ガイド部27上をスライドするとき、すべ
り板101上をスライドすることにより、該スライド部
材17の摩擦が軽減されるものであり、従って、すべり
板101は摩擦軽減部材として機能し、上述同様にスラ
イド部材17を少ない力で移動させることができる。こ
のほか、本発明は上記し且つ図面に示した実施例にのみ
限定されるものではなく、要旨を逸脱しない範囲内で適
宜変更して実施し得る。
【0030】
【発明の効果】本発明は以上説明したとおりのもので、
下記の効果を奏する。請求項1及び3の台所用キャビネ
ットによれば、シンクで大形の被洗浄物を洗浄すること
が可能であるだけでなく、そのためのシンクの拡張部の
存在にかかわらずスライド部材のスライド移動がシンク
の全部にわたりできて使い勝手を良くすることができ、
そのほか天板の加工も簡単にすることができる。
【0031】請求項2の台所用キャビネットによれば、
シンクの拡張部に収めた用品容器の拡張部からシンク内
方への移動、脱落を防ぐことができる。請求項4の台所
用キャビネットによれば、スライド部材を少ない力で移
動させることができる。請求項5の台所用キャビネット
によれば、用品容器から水切りした水をシンクの排水口
から排出でき、その排水のための構造を天板に別途設け
る必要がなくて、天板の加工を一層簡単にすることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を示す全体的斜視図
【図2】主要部分の拡大分解斜視図
【図3】用品容器単体の平面図
【図4】本発明の第2実施例を示す主要部分の拡大斜視
【図5】本発明の第3実施例を示す図4相当図
【図6】本発明の第4実施例を示す図2相当図
【図7】用品容器取付部分の拡大分解縦断正面図
【図8】用品容器取付部分の拡大分解縦断側面図
【図9】本発明の第5実施例を示す図4相当図
【図10】主要部分の異なる状態の縦断側面図
【図11】本発明の第6実施例を示す図1相当図
【図12】本発明の第7実施例を示す主要部分の拡大正
面図
【図13】用品容器単体の破断斜視図
【図14】本発明の第8実施例を示す図13相当図
【図15】従来例を示す全体的平面図
【図16】異なる従来例を示す図15相当図
【符号の説明】
13は天板、14はシンク、14aは拡張部、16は段
部(ガイド部)、17はスライド部材、18は凸部(固
定手段)、21は用品容器、24は孔(水切部)、27
は補助ガイド部、28は取付孔(固定手段)、41は吸
盤(固定手段)、51は強磁性体(固定手段)、52は
マグネット(固定手段)、61は差込部(固定手段)、
62は差込受部(固定手段)、71は蝶番、91はころ
(摩擦軽減部材)、101はすべり板(摩擦軽減部材)
を示す。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 一部を拡張したシンクと、このシンクの
    上縁部に設けられスライド部材をスライドさせるための
    ガイド部と、前記シンクの拡張部に着脱可能に設けられ
    た用品容器と、この用品容器にこれの装着状態で前記シ
    ンクのガイド部と連続するように設けられた補助ガイド
    部とを具備することを特徴とする台所用キャビネット。
  2. 【請求項2】 装着した用品容器を拡張部に留める固定
    手段を具備することを特徴とする請求項1記載の台所用
    キャビネット。
  3. 【請求項3】 用品容器を、シンクの拡張部に着脱可能
    に設けることに代えて、回動可能に取付けたことを特徴
    とする請求項1記載の台所用キャビネット。
  4. 【請求項4】 用品容器の補助ガイド部にスライド部材
    の摩擦を軽減する摩擦軽減部材を設けたことを特徴とす
    る請求項1記載の台所用キャビネット。
  5. 【請求項5】 用品容器がその内部の水をシンクの拡張
    部に落として水切りする水切部を有することを特徴とす
    る請求項1記載の台所用キャビネット。
JP8235071A 1996-09-05 1996-09-05 台所用キャビネット Pending JPH1075838A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8235071A JPH1075838A (ja) 1996-09-05 1996-09-05 台所用キャビネット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8235071A JPH1075838A (ja) 1996-09-05 1996-09-05 台所用キャビネット

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1075838A true JPH1075838A (ja) 1998-03-24

Family

ID=16980645

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8235071A Pending JPH1075838A (ja) 1996-09-05 1996-09-05 台所用キャビネット

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1075838A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003070338A (ja) * 2001-08-31 2003-03-11 Yanmar Agricult Equip Co Ltd コンバイン
KR20030047479A (ko) * 2001-12-10 2003-06-18 진경희 슬라이드식 싱크상판
JP2012077609A (ja) * 2012-01-23 2012-04-19 Panasonic Corp シンク
JP2013085628A (ja) * 2011-10-14 2013-05-13 Panasonic Corp 樹脂製シンク、樹脂製シンクを備えたキッチンカウンターおよびこのキッチンカウンターへの付設部材の取付構造
CN118650690A (zh) * 2024-08-21 2024-09-17 兴化市丰华玻璃钢化有限公司 一种门窗用pc玻璃板的加工设备

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003070338A (ja) * 2001-08-31 2003-03-11 Yanmar Agricult Equip Co Ltd コンバイン
KR20030047479A (ko) * 2001-12-10 2003-06-18 진경희 슬라이드식 싱크상판
JP2013085628A (ja) * 2011-10-14 2013-05-13 Panasonic Corp 樹脂製シンク、樹脂製シンクを備えたキッチンカウンターおよびこのキッチンカウンターへの付設部材の取付構造
JP2012077609A (ja) * 2012-01-23 2012-04-19 Panasonic Corp シンク
CN118650690A (zh) * 2024-08-21 2024-09-17 兴化市丰华玻璃钢化有限公司 一种门窗用pc玻璃板的加工设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH1075838A (ja) 台所用キャビネット
CN108552792A (zh) 厨房电器
JP2000220177A (ja) スライド式水栓装置
JP2982358B2 (ja) 流し台
JP2850577B2 (ja) 流 し
JP2000139803A (ja) 食器洗浄機
JPH08158443A (ja) 流し台
KR200291096Y1 (ko) 설합형 초음파세척싱크대
KR19980021446U (ko) 씽크대의 세척통 개폐장치
JPH08158442A (ja) 流し台
KR200256085Y1 (ko) 싱크대
JPH0571152A (ja) 流し台
JP2007301129A (ja) 食器洗浄機
JP4797678B2 (ja) 食器洗浄機
JP2000335701A (ja) 流し台用水切りかご装置
JPH11299720A (ja) 食器洗浄機
JP2008200263A (ja) キッチン用キャビネット
JP2852908B2 (ja) 水槽装置
JP3077239B2 (ja) 流し台
JP2025522095A (ja) 食器を洗浄および保管するための家庭用機器
JP2007215810A (ja) 食器洗浄機
JPH09285349A (ja) 流し台
JP2001098600A (ja) キッチンのカウンター構造
JP4692320B2 (ja) 食器洗浄機
KR20020013667A (ko) 개숫대