JPH1078756A - 液晶パネル取付装置 - Google Patents

液晶パネル取付装置

Info

Publication number
JPH1078756A
JPH1078756A JP23546996A JP23546996A JPH1078756A JP H1078756 A JPH1078756 A JP H1078756A JP 23546996 A JP23546996 A JP 23546996A JP 23546996 A JP23546996 A JP 23546996A JP H1078756 A JPH1078756 A JP H1078756A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid crystal
crystal panel
backlight
mounting device
mounting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23546996A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Oikawa
伸司 及川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Group Corp
Original Assignee
Aiwa Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Aiwa Co Ltd filed Critical Aiwa Co Ltd
Priority to JP23546996A priority Critical patent/JPH1078756A/ja
Publication of JPH1078756A publication Critical patent/JPH1078756A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】液晶パネルとバックライトを密着させて液晶パ
ネルの明暗ムラを防止する。 【解決手段】載置部21の両端縁には液晶パネル1を上
側から押さえるための爪部27が立設されている。載置
部21の底面には押圧手段31が設けられ、2本の帯状
の板バネ33,33が延設されている。この板バネ33
の復帰力によってバックライト2の中央部が液晶パネル
1側に常に押圧される。一方、液晶パネル1はその両端
が爪部27によって保持されているので、バックライト
2が液晶パネル1に密着する。従って、液晶パネル1と
バックライト2との間に隙間が生じず、明暗のムラが防
止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は液晶パネル取付装置
に関する。詳しくは、液晶パネルを押さえる爪部とバッ
クライトを上記液晶パネル側に押圧する押圧手段とを設
けることによって、液晶パネルとバックライトを密着さ
せて液晶パネルの明暗ムラを防止することが可能な液晶
パネル取付装置に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、システムコンポーネントステレオ
等の操作パネルには図8に示すような液晶表示装置が取
り付けられ、動作状況や各種設定の内容等の情報を表示
するものがある。このような液晶表示装置10は、液晶
パネル1、バックライト2及びこれらが取り付けられる
液晶パネル取付装置20とから構成される。
【0003】この液晶パネル取付装置20は、上面視矩
形の板材であって液晶パネル1及びバックライト2を配
置するための載置部1と、この載置部1の下面側4隅に
形成された4本の取付足2とからなる。載置部1の上面
4隅には液晶パネル1及びバックライト2の4隅に対応
する上面視L状の保持部3が立設される。また、載置部
1の両端縁には液晶パネル1を押さえるための爪部4が
それぞれ2個ずつ立設されている。さらに、取付足2の
下部にはプリント基板5の取付孔5aに掛止される爪部
6がそれぞれ形成される。
【0004】液晶表示装置10を組み立てるときは、液
晶パネル1とバックライト2とを両面接着テープ8で仮
止めし、これらを4個の爪部4に掛止するとともに液晶
パネル取付装置20の載置部1に両面接着テープ9によ
り接着する。
【0005】このように組み立てられた後、取付足2を
取付孔5aに掛止することにより液晶表示装置10がプ
リント基板5に取付固定される。プリント基板5はシス
テムコンポーネントステレオの操作パネル(図示せず)
の内面に近接して配され、液晶パネル1だけが外部に露
出されて動作状況や各種設定の内容等の情報をユーザに
対して表示する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、図8に示す
従来の液晶表示装置10において液晶パネル1の輝度を
均等に保つためには、液晶パネル1及びバックライト2
を全面に亘って密着させる必要がある。しかし、両面接
着テープ8,9の粘着力が経年変化により弱まった場合
には、液晶パネル1とバックライト2との間に隙間が生
じて部分的に輝度が低下し、明暗のムラが発生するとい
う問題があった。
【0007】また、液晶パネル1及びバックライト2に
ついて両面接着テープ8,9を貼り付けるための糊代を
とらなければならないため、液晶表示装置10の大型化
を招く要因となっていた。
【0008】また、修理等のために液晶パネル1を交換
するとき、一度両面接着テープ8を剥がすとその粘着力
が弱まってしまうため、後から取り付けた液晶パネル1
の取り付けが不十分となるおそれがある。従って、場合
によってはバックライト2までも交換する必要が生じ、
部品交換のコストアップを招いていた。
【0009】さらに、液晶表示装置10の製造時では液
晶パネル1とバックライト2の貼り付けを手作業で行う
が、誤って斜めにバックライト2を取り付けてしまうお
それがあり、上述した部品交換を要することととなると
共に組立作業が煩雑となっていた。
【0010】そこで、本発明は上述した課題を解決した
ものであって、液晶パネルの明暗のムラを防止するとと
もに、装置の小型化、部品交換のコスト低減及び組立作
業の簡略化が可能な液晶表示装置を提案するものであ
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、本発明においては、液晶パネル及び平板状のバック
ライトを密着させて保持するための液晶パネル取付装置
であって、液晶パネルを押さえる爪部と、バックライト
を液晶パネルの裏面側に押圧する押圧手段とが設けられ
たことを特徴とするものである。
【0012】液晶パネルとバックライトは重ねられた状
態で液晶パネル取付装置に取り付けられる。このとき、
液晶パネルは爪部で押さえられ、バックライトは押圧手
段により液晶パネル側に押圧される。これによって、液
晶パネルとバックライトが密着する。
【0013】
【発明の実施の形態】続いて、本発明に係る液晶パネル
取付装置について図面を参照して詳細に説明する。
【0014】図1は本発明に係る液晶パネル取付装置4
0を用いた液晶表示装置30の構成を示す斜視図であ
る。同図に示すように、液晶表示装置30は、液晶パネ
ル1と、バックライト2と、これらの制御及び駆動回路
である制御基板50と、これらを取り付けるための液晶
パネル取付装置40とから構成される。
【0015】液晶パネル取付装置40は、上面視長方形
の板状体であって液晶パネル1及びバックライト2を配
置するための載置部21と、この載置部21の下面4隅
に突出成形された4本の取付足22とからなる。
【0016】図2に示すように載置部21の上面にはバ
ックライト2を載置するための矩形状の底の浅い凹部2
3が略全面に亘って形成される。この凹部23の4隅に
はバックライト2を保持するための突出板部24が水平
に突設され、この突出板部24によって差込溝25(図
3)が形成される。
【0017】載置部21の4隅には液晶パネル1の角を
保持するための上面視L字状の保持部26が立設され
る。載置部21の短辺となる両端縁には液晶パネル1及
びバックライト2を上側から押さえるための爪部27が
それぞれ2個ずつ立設されている。爪部27の上面には
液晶パネル1を挿入し易いように内側に向かって下る傾
斜面27a(図4)が形成される。また、この実施の形
態では爪部27の液晶パネル1に対する当接面27b
(図5)は平坦に形成されている。
【0018】載置部21の底面にはバックライト2に対
する1対の押圧手段31,31が対称に設けられてい
る。この押圧手段31は凹部23の底面に矩形状の角孔
32,32を穿設し、それぞれの内側端縁から2本の板
状の舌片であって可撓性を有する板バネ33,33が延
設されたものである。板バネ33,33の先端部上面に
は半球形状の突起部34,34が突設されている。この
板バネ33,33は後述するようにバックライト2を下
側から押圧するためのものである。
【0019】載置部21の下面には図1に示すように制
御基板50を取り付けるためのボス37が複数立設され
ている。なお、同図では複数のボス37のうち1個のみ
を示している。また、取付足22の下部にはプリント基
板5の取付孔5aに掛止される爪部22a(図3)が形
成される。
【0020】以上のように構成された液晶パネル取付装
置40を使用して液晶表示装置30を組み立てる手順に
ついて図3〜5を参照して説明する。まず、図2のA−
A断面図である図3において、バックライト2を載置部
21の差込溝25に差し込んで、凹部23にはめ込む。
このとき、バックライト2を適度に撓ませることにより
差し込みが容易となる。
【0021】これにより、図4に示すようにバックライ
ト2の4隅は差込溝25によって保持される。この状態
ではバックライト2の下面には板バネ33の突起部34
が当接し、バックライト2は板バネ33の復帰力によっ
て押圧され、中央部がわずかに凹部23の底面から浮き
上がった状態となっている。
【0022】続いて、液晶パネル1を爪部27の傾斜面
27aに当てて押し込む。このとき、爪部27が外側に
向かって弾性変形して、液晶パネル1を通過させる。液
晶パネル1がバックライト2の上面に接して所定の位置
に収まると、図5に示すように爪部27が復帰して液晶
パネル1の上面が保持されるとともに、液晶パネル1の
4隅が保持部26(図1)によって保持される。
【0023】液晶パネル1はガラス製のフィルタと基板
を接合したものであり、一定の硬度を有している。従っ
て、液晶パネル1が載置部に保持されることによって、
液晶パネル1がバックライト2を介して板バネ33を押
圧し、板バネ33が下方に撓む。
【0024】この板バネ33の復帰力によってバックラ
イト2の中央部が液晶パネル1の裏面側に常に押圧され
る。一方、液晶パネル1はその両端が爪部27によって
保持されているので、バックライト2は液晶パネル1に
密着することになる。従って、液晶パネル1とバックラ
イト2との間に隙間が生じることがなく、明暗のムラが
防止される。
【0025】また、両面接着テープを使用していないの
で経年変化による密着度の低下もなく、また両面接着テ
ープを貼り付けるための糊代を設ける必要がないので液
晶表示装置30の小型化を図ることができる。さらに、
組立時に両面接着テープで仮止めする必要がないので、
部品の交換も容易であるとともに製造工程が簡略化され
る。
【0026】その後、ボス37に制御基板50をネジ5
1により取付固定する。この制御基板50と液晶パネル
1は図1に示すようにフラットケーブル52で接続され
ており、このフラットケーブル52は載置部21の長辺
側の端縁を回り込むようになる。そして、取付足22の
爪部22a(図5)をプリント基板5の取付孔5aに掛
止することによって、液晶パネル取付装置40がプリン
ト基板5に取り付けられる。このようにして液晶表示装
置30が組立が完了する。
【0027】この液晶表示装置30においては、制御基
板50が液晶パネル取付装置40の下側に取り付けられ
て一体化されているので、単体の部品として容易に取り
扱うことができる。また、従来のように液晶パネル1の
制御及び駆動回路をプリント基板5に設ける必要がない
ので、装置の構成を簡略化することができる。
【0028】プリント基板5はシステムコンポーネント
ステレオの操作パネル(図示せず)の内面側に近接して
配され、液晶表示装置10の液晶パネル1だけが外部に
露出され、動作状況や各種設定の内容等の情報をユーザ
に対して表示する。
【0029】なお、制御基板50は液晶パネル取付装置
40とプリント基板5との間に配置されている。そこ
で、プリント基板5に調整孔53を設けておくことによ
り、制御基板50に実装された可変抵抗器等の電子部品
の調整をこの調整孔53を通じてドライバ等により容易
に調整を行うことができる。
【0030】また、上述した実施の形態では図5に示す
ように爪部27の当接面27bは平坦となっているが、
図6に示すように傾斜面56としてもよい。この傾斜面
56は先端部に向かって下がる形状となっている。ま
た、上述した液晶パネル1及びバックライト2の厚さに
基づいて爪部27が液晶パネル1をバックライト2側に
押圧するように設定する。すなわち、板バネ33(図
1)がバックライト2を押圧し、この爪部27の液晶パ
ネル1を押圧することによって、液晶パネル1とバック
ライト2との密着度が高まり、明暗のムラ等がさらに確
実に防止される。
【0031】図7に本発明に係る他の実施の形態である
液晶パネル取付装置60の構成を示す。なお、図2と同
様の部分には同一の符号を付してその詳細な説明を省略
する。この液晶パネル取付装置60の押圧手段61,6
1は、図2に示した押圧手段31,31を載置部21の
長手方向の中央部に配したものである。このような構成
にすることによりバックライト2の裏面中央部を液晶パ
ネル1側に押圧することになり、液晶パネル1やバック
ライト2の形状や面積によっては図2の構成よりも密着
度を高めて、明暗のムラがより効果的に防止される。
【0032】また、上述した実施の形態では板バネ3
3,33が角孔32,32の端縁から外側に向けて延設
したが、内側に向けて延設してもよい。また、上述した
実施の形態では板バネ33を4本設けた場合について説
明したが、その個数は液晶パネル1の形状や面積に応じ
て設定すればよい。このように、押圧手段31,61の
位置や板バネ33の個数及び突出方向を適宜設定するこ
とにより、多様な形状及び面積の液晶パネル1に対応す
ることができる。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、液晶パネ
ル取付装置において、液晶パネルを押さえる爪部とバッ
クライトを液晶パネル側に押圧する押圧手段とを設けた
ものである。
【0034】従って本発明によれば、押圧手段によって
バックライトが液晶パネル側に常に押圧されるので、バ
ックライトが液晶パネルに密着し、明暗ムラの発生が防
止される。また、両面接着テープを使用していないの
で、経年変化による密着度の低下もなく、また両面接着
テープを貼り付けるための糊代を設ける必要がないので
装置の小型化を図ることができる。さらに、組立時に両
面接着テープで仮止めする必要がないので、部品の交換
も容易であるとともに組立作業が簡略化される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態である液晶表示装置30の
構成を示す斜視図である。
【図2】液晶パネル取付装置40の構成を示すである。
【図3】液晶表示装置30の組立手順(1/3)を示す
一部断面図である。
【図4】液晶表示装置30の組立手順(2/3)を示す
一部断面図である。
【図5】液晶表示装置30の組立手順(3/3)を示す
一部断面図である。
【図6】爪部27の他の例を示す拡大図である。
【図7】本発明の他の実施の形態である液晶表示装置6
0の構成を示す斜視図である。
【図8】従来例の構成を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 液晶パネル 2 バックライト 5 プリント基板 10,30 液晶表示装置 20,40,60 液晶パネル取付装置 22 取付足 21 載置部 27 爪部 31,61 押圧手段 33 板バネ 34 突起部 50 制御基板 53 調整孔

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 液晶パネル及び平板状のバックライトを
    密着させて保持するための液晶パネル取付装置であっ
    て、 上記液晶パネルを押さえる爪部と、 上記バックライトを上記液晶パネルの裏面側に押圧する
    押圧手段とが設けられたことを特徴とする液晶パネル取
    付装置。
  2. 【請求項2】 上記押圧手段が、先端部上面に突起部が
    設けられた可撓性を有する板状の舌片であることを特徴
    とする請求項1記載の液晶パネル取付装置。
  3. 【請求項3】 上記舌片が上記液晶パネル取付装置に一
    体的に形成されていることを特徴とする請求項1記載の
    液晶パネル取付装置。
  4. 【請求項4】 上記舌片が複数設けられていることを特
    徴とする請求項1記載の液晶パネル取付装置。
  5. 【請求項5】 上記爪部が上記液晶パネルの端部を上記
    バックライト側に押圧する第2の押圧手段であることを
    特徴とする請求項1記載の液晶パネル取付装置。
  6. 【請求項6】 上記液晶パネルを制御及び駆動する制御
    基板を取り付けるための取付部が設けられたことを特徴
    とする請求項1記載の液晶パネル取付装置。
JP23546996A 1996-09-05 1996-09-05 液晶パネル取付装置 Pending JPH1078756A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23546996A JPH1078756A (ja) 1996-09-05 1996-09-05 液晶パネル取付装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23546996A JPH1078756A (ja) 1996-09-05 1996-09-05 液晶パネル取付装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1078756A true JPH1078756A (ja) 1998-03-24

Family

ID=16986552

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23546996A Pending JPH1078756A (ja) 1996-09-05 1996-09-05 液晶パネル取付装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1078756A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11282360A (ja) * 1998-03-30 1999-10-15 Alps Electric Co Ltd 液晶表示装置
KR100839163B1 (ko) * 2002-12-04 2008-06-17 삼성전자주식회사 평판표시장치
WO2010113235A1 (ja) * 2009-03-31 2010-10-07 三菱電機株式会社 表示器固定構造
CN103854565A (zh) * 2012-12-04 2014-06-11 海尔集团公司 用于家用电器的显示器及家用电器

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11282360A (ja) * 1998-03-30 1999-10-15 Alps Electric Co Ltd 液晶表示装置
KR100839163B1 (ko) * 2002-12-04 2008-06-17 삼성전자주식회사 평판표시장치
WO2010113235A1 (ja) * 2009-03-31 2010-10-07 三菱電機株式会社 表示器固定構造
JPWO2010113235A1 (ja) * 2009-03-31 2012-10-04 三菱電機株式会社 表示器固定構造
US8531825B2 (en) 2009-03-31 2013-09-10 Mitsubishi Electric Corporation Indicator securing structure
CN103854565A (zh) * 2012-12-04 2014-06-11 海尔集团公司 用于家用电器的显示器及家用电器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101494310B1 (ko) 액정표시장치 및 이의 조립방법
EP2988493B1 (en) Image displaying apparatus
JP2001249324A (ja) 液晶表示装置
WO2000058778A1 (en) Lcd device
US7046316B2 (en) Liquid crystal display device and backlight module thereof
US7948578B2 (en) Liquid crystal display device and method of manufacturing the same
KR102536867B1 (ko) 디스플레이 장치 및 그 제조 방법
JPWO2010082440A1 (ja) 液晶表示装置および液晶表示装置に装着される基板クリップ
KR102759564B1 (ko) 인쇄회로기판 어셈블리 및 이를 구비하는 전자제품
US20060072322A1 (en) Backlight assembly and display device having the same
US6512514B1 (en) Flat display device
US20060132407A1 (en) Liquid crystal display apparatus
JP3815102B2 (ja) 液晶表示装置
JP3667792B2 (ja) 照明装置及びそれを用いた液晶表示装置
US7927004B2 (en) Backlight unit, and a display device including the same
JP2006066357A (ja) バックライト組立体及びこれを有する液晶表示装置。
JP2005316377A (ja) 印刷回路基板の固定構造及びその固定方法
JP2565774B2 (ja) 液晶表示装置
JP2002304131A (ja) 表示装置
KR101728487B1 (ko) 액정표시장치
CN1040476C (zh) 液晶显示板定位装置
JPH10222088A (ja) 液晶表示装置
JP2612968B2 (ja) 表示装置
JP2002229475A (ja) 表示装置
JP2000258753A (ja) 液晶表示装置