JPH1080378A - 手乾燥装置 - Google Patents

手乾燥装置

Info

Publication number
JPH1080378A
JPH1080378A JP23921096A JP23921096A JPH1080378A JP H1080378 A JPH1080378 A JP H1080378A JP 23921096 A JP23921096 A JP 23921096A JP 23921096 A JP23921096 A JP 23921096A JP H1080378 A JPH1080378 A JP H1080378A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hand
absorbing medium
heater
warm air
moisture absorbing
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23921096A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Furuta
豊 古田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP23921096A priority Critical patent/JPH1080378A/ja
Publication of JPH1080378A publication Critical patent/JPH1080378A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Drying Of Solid Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 手を乾燥させる時間を短縮し、水滴が周囲に
四散することなく、また不快な温風が人体に向かって流
れ出ることもない手乾燥装置を得る。 【解決手段】 差し出された手を検知するセンサ19
と、このセンサ19の検知信号によって通電されるファ
ン5及びヒータ3と、ファン5及びヒータ3への通電に
より温風を吹き出す吹出口8を有してなる手乾燥装置に
おいて、本体ハウジング1の温風吹出口付近に、水分吸
収媒体11が設けられており、この水分吸収媒体11は
弾力性のある受け部材12で受けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、手乾燥装置に関す
るもので、特に洗浄後の濡れた手を衛生的にかつ迅速に
乾燥させるための手乾燥装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】手乾燥装置は、本体内部にヒータと送風
機構を配置した構成から成り、超音波センサ等の検知セ
ンサで手指を検知すると、自動的に温風を本体の排出口
から噴出させることで、洗浄後の手指に付着した水滴を
乾燥させるようになっている。さらに最近では、温風排
出口付近に殺菌灯を設け、紫外線による手指の殺菌も同
時に行うことができるようになっている。このように、
手を衛生的な状態に保全するためには、手の洗浄措置と
共に、洗浄後の乾燥措置も衛生的に行われる必要があ
り、洗浄後の濡れた手を乾燥させるために各種の手乾燥
装置が知られている。
【0003】特開平6−38900号公報に記載されて
いるように、空気取入口と空気排出口とが外面に形成さ
れた本体ハウジングの内部に送風機構とヒータとを設け
た手乾燥装置において、手指が配置される開口部を介し
て前記空気取入口と前記空気排出口とが対向する形状に
本体ハウジングを形成し、開口部内の手指に向かって空
気排出口から噴射された温風を空気取入口から吸引し、
開口部を介して温風を循環させることにより、乾燥能率
の向上や消費電力の低減に寄与することができる手乾燥
装置が知られている。この手乾燥装置においては、開口
部に一定量のペーパタオルが供給されるようになってい
る。
【0004】上記公報記載の手乾燥装置によれば、供給
されたペーパタオルで手指に付着している水滴を拭き取
ることができるため、乾燥能率の向上や消費電力の低減
に寄与する利点がある。しかしながら、ペーパタオルは
一定量供給されるだけであって、利用者は供給されたペ
ーパタオルを引きちぎって使用することになり、また、
使用後のペーパタオルはごみ箱に捨てなければならず、
利用者にとって不便であるとともに、周囲に使用済みの
ペーパタオルが散らばりやすいという難点があった。ま
た、供給されたペーパタオルをちぎり取らなければ次の
供給は行われないため、濡れたペーパタオルが残って、
目論見どおりの迅速な乾燥ができなかったり、不衛生で
あるという難点があった。さらに、手指に噴射した温風
は、手指に付着していた水滴とともに周囲に四散し、温
風の一部が人の体に向かって流れ出して不快感を与える
ことがある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
を解決し、水分吸収媒体を使用することによって手を乾
燥させる時間を短縮し、また、利用者が使用後の水分吸
収媒体を引きちぎることを不要にして、使い勝手を良く
するとともに、水分吸収媒体が周囲に散らばることもな
いようにし、さらに、常に新たな水分吸収媒体が供給さ
れるようにして、目論見どおりの迅速な乾燥が可能であ
り、衛生的でもあり、かつ、水滴が周囲に四散すること
なく、また不快な温風が人体に向かって流れ出ることも
ない手乾燥装置を得ること目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
に請求項1記載の発明は、差し出された手を検知するセ
ンサと、このセンサの検知信号によって通電されるファ
ン及びヒータと、ファン及びヒータへの通電により温風
を吹き出す吹出口を有してなる手乾燥装置において、本
体ハウジングの温風吹出口付近に、水分吸収媒体が設け
られており、この水分吸収媒体は弾力性のある受け部材
で受けられていることを特徴とする。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、受け部材の両側に吹出口を設けたことを特
徴とする。
【0008】請求項3記載の発明は、請求項1記載の発
明において、水分吸収媒体を一定量づつ送る送り手段を
設けたことを特徴とする。
【0009】請求項4記載の発明は、請求項3記載の発
明において、送り手段は、水分吸収媒体の巻き取り手段
を有し、この巻き取り手段は水分吸収媒体の巻き取り外
周を回転駆動する駆動手段を有することを特徴とする。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しながら本発明
にかかる手乾燥装置の実施の形態について説明する。図
1ないし図3において、本体ハウジング1は、内部のフ
ァンモータ4、ファン5、通気口7、ペーパロール9等
を覆うような矩形の形状をしている。本体ハウジング1
の下方部の左右には吹出口8が対向して設置され、この
内部にセラミックヒータ等からなるヒータ3が配置され
ている。上記左右の吹出口8、8間に手を差し出すと、
本体ハウジング1の下方部に設置された超音波センサ等
からなる検知センサ19により手を検知し、その検知信
号によってファンモータ4に通電され、ファンモータ4
の駆動力によりファン5が回転駆動され、空気取入口6
から流入した空気は、ファンモータ4を空冷しながら左
右に分かれて通気口7、7の内部を通りヒータ3、3に
より加熱され、吹出口8、8から温風となって送り出さ
れる。吹出口8、8は斜め下方を向いており、吹出口
8、8から送り出された温風は、差し出された手に向か
って斜め上方から放出されるような構造になっている。
したがって、温風が人体に向かって流れ出すことがな
く、使用者に不快感を与えることはない。符号9はペー
パロールを示し、符号10はアイドルローラを示す。な
お、ファンモータ4として、ブラシレスモータ等を用い
るのが望ましい。これは、ブラシと整流子の機械的接触
がないため、ファンモータ4の回転によって生じる粉が
吹出口8から放出されることがないからである。
【0011】本体ハウジング1の正面上側にディスプレ
イ画面2を設け、手を乾燥させている間にメッセージ等
を表示することも可能である。
【0012】図2は、本願発明の実施の形態の側面図で
ある。ペーパロール9は、本体ハウジング1の前部に配
置されている。ペーパロール9は、回転中心となる軸を
有し、この軸がフレーム7に形成された長孔状の軸受部
20に落とし込まれることにより、回転自在に支持され
ている。ペーパロール9に巻かれたペーパ11は、下方
に引き出されて、アイドルローラ10により水平方向奥
方(図2において右方)に方向を変えられ、スポンジ等
からなる受け部材12の下面に接触しながらアイドルロ
ーラ13で上方に向きを変えられ、アイドルローラ13
に載っている巻芯14に巻かれるような構造になってい
る。受け部材12は、フレーム17に下端を開放させて
形成された窪みにはめ込まれ、固定されている。ステッ
ピングモータ等からなる駆動モータ16の回転力を受け
た駆動ローラ15とアイドルローラ13は接触してお
り、駆動ローラ15の回転に応じてアイドルローラ13
は矢印で示すように反時計方向に回転する。なお、駆動
ローラ15はスリップしない程度に弾性力及び摩擦力を
有する素材を用いる。
【0013】巻芯14はアイドルローラ13上に配置さ
れ、アイドルローラ13の回転に応じて巻芯14は矢印
のように時計方向に回転しながらペーパ11が巻かれて
ゆく。巻芯14は、ペーパ11が巻かれることにより徐
々に巻き太りする。しかし、巻芯14の軸は、フレーム
17に垂直方向に設けられた長孔18に嵌め込まれてい
るため、巻き太りして外径が大きくなっても、巻芯14
は長孔18に沿って上方に移動しながら常にアイドルロ
ーラ13に接触しており、ペーパ11の送りに関して何
ら問題はない。すなわち、巻芯14自体が回転駆動され
るのではなく、駆動ローラ15の駆動力をアイドルロー
ラ13を介して巻芯14の外周を回転させているため、
前記駆動モータ16の回転量を一定にしておけば、巻芯
14の外径の変化に関係なく、ペーパ11の送り量、送
り速度は一定である。
【0014】水分吸収媒体としてのペーパ11の移動を
案内する受け部材12は、温風吹出口8、8付近に、か
つ、受け部材12の両側に温風吹出口8、8が配置され
ている。したがって、濡れた手を温風吹出口8、8間に
差し出し、弾力性のある受け部材12に接触したペーパ
11に手を押し付けることによりペーパ11に水分を吸
収させることができる。これと同時に、センサ19が手
を検知し前述のように温風が吹き出され、温風により乾
燥されるので、短時間で濡れた手を乾燥させることがで
きる。なお、ペーパ11は、紙製のものでもよく、ある
いは交換可能な布製のものでもよい。また、温風の吹出
口8付近に殺菌灯24を設け、紫外線による手指の殺菌
も同時に行うことも可能である。
【0015】ペーパ11の交換の場合は、フレーム17
を図2の左方向に引き出し、本体ハウジング1の外で交
換することができる。このとき、フレーム17と共にペ
ーパロール9、アイドルローラ10、受け部材12、巻
芯14、アイドルローラ13も一緒に本体ハウジング1
の外に引き出される。ペーパ11の交換が終了したらフ
レーム17を本体ハウジング1内に挿入する。このとき
所定の位置に納まるようにロック手段21によりロック
される。このロック状態では、アイドルローラ13が駆
動ローラ15に所定の押圧力によって押し付けられ、駆
動ローラ15の回転力がアイドルローラ13に確実に伝
達されるようになっている。
【0016】図3は、本願発明の実施の形態の上面図で
ある。ペーパ11は、温風を送風している間は停止して
いて、手の乾燥動作終了後一定量送るようにしてもよ
く、あるいは手の乾燥動作中に低速で送ってもよい。
【0017】図4は、上記実施の形態にかかる電気系統
の構成を示すブロック図である。図4に示すように、検
知回路22の入力側には検知センサ19が接続されてい
る。検知回路22は、検知センサ19が手の有無を検知
した場合に、ヒータ3、ファンモータ4及びタイマ回路
23に信号を送り、ヒータ3、ファンモータ4をONさ
せる。また、タイマ回路23は信号を受けてから一定時
間経過後、駆動モータ16に信号を送り、駆動モータ1
6を作動させ、ペーパ11を一定量送り出す。
【0018】図5は、上記実施の形態の動作を示すフロ
ーチャートである。図5に示すように、検知センサ19
が手の有を検知すると、ファンモータ4が回転を始め
る。ファンモータ4には図示しない回転数センサが取り
付けられ、ファンモータ4の回転数Nが一定の回転数N
c より大きくなると、ヒータ3に通電し吹出口8から
温風が送り出される。次に、検知センサ19が手の無を
検知すると、ヒータ3及びファンモータ4がOFFにな
り、駆動モータ16を回転させる。これによりペーパ1
1は一定量送り出される。この場合、温風送風中に検知
センサ19が手の無を検知すると、手乾燥装置の動作は
停止するので、手がが差し出された時間が短時間である
場合に消費電力の低減を図ることができる。
【0019】図6は、別の動作例を示すもので、図5に
示したフローチャートにおいて、点線の部分をタイマ回
路により置き換えたものである。検知センサ19が手の
有を検知すると、ファンモータ4が回転を始める。ファ
ンモータ4には図示しない回転数センサが取り付けら
れ、ファンモータ4の回転数Nが一定の回転数Nc よ
り大きくなると、ヒータ3に通電し吹出口8から温風が
送り出される。次に、一定時間経過後 ヒータ3及びフ
ァンモータ4がOFFになり、駆動モータ16を回転さ
せる。これによりペーパ11は一定量送り出される。こ
の例のように、手を検知すると、その後手の検知にかか
わりなく、一定時間は温風を吹き出すようにしてもよ
い。
【0020】
【発明の効果】請求項1記載の発明によれば、差し出さ
れた手を検知するセンサと、このセンサの検知信号によ
って通電されるファン及びヒータと、ファン及びヒータ
への通電により温風を吹き出す吹出口を有してなる手乾
燥装置において、本体ハウジングの温風吹出口付近に、
水分吸収媒体が設けられており、この水分吸収媒体は弾
力性のある受け部材で受けられているため、受け部材の
クッション性を利用して手の水滴を素早く拭き取ること
ができ、またペーパータオルの使用量も従来よりも少な
く、したがって使用後のごみの量も少なくすることがで
きる。
【0021】請求項2記載の発明によれば、受け部材の
両側に吹出口を設けたため、水分吸収媒体と温風により
効率よく濡れた手を乾燥させることができるので、乾燥
時間もの短縮を図ることができ、また、温風が両側から
手に向かって吹き出されるので、水滴が人の体に向かっ
て飛散することもない。
【0022】請求項3記載の発明によれば、水分吸収媒
体を一定量ずつ送る送り手段を設けたため、ペーパータ
オルの使用量が従来よりも少なくても効果的に手の水分
を拭き取ることができる。
【0023】請求項4記載の発明によれば、送り手段
は、水分吸収媒体の巻き取り手段を有し、この巻き取り
手段は水分吸収媒体の巻き取り外周を回転駆動する駆動
手段を有するため、巻芯が巻き太りして外径が大きくな
っても、水分吸収媒体の送り量、送り速度は一定とする
ことができ、ペーパタオルの無駄のない供給が可能とな
った。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる手乾燥装置の実施の形態を示す
正面図である。
【図2】同上実施の形態の側面図である。
【図3】同上実施の形態の上面図である。
【図4】同上実施の形態の電気系統の構成を示すブロッ
ク図である。
【図5】同上実施の形態の動作例を示すフローチャート
である。
【図6】同上実施の形態の別の動作例を示すフローチャ
ートである。
【符号の説明】
1 本体ハウジング 3 ヒータ 5 ファン 8 吹出口 11 水分吸収媒体 12 受け部材 14 巻芯 15 駆動ローラ 16 駆動モータ 19 センサ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 差し出された手を検知するセンサと、こ
    のセンサの検知信号によって通電されるファン及びヒー
    タと、ファン及びヒータへの通電により温風を吹き出す
    吹出口を有してなる手乾燥装置において、本体ハウジン
    グの温風吹出口付近に、水分吸収媒体が設けられてお
    り、この水分吸収媒体は弾力性のある受け部材で受けら
    れていることを特徴とする手乾燥装置。
  2. 【請求項2】 前記受け部材の両側に前記吹出口を設け
    たことを特徴とする請求項1記載の手乾燥装置。
  3. 【請求項3】 前記水分吸収媒体を一定量づつ送る送り
    手段を設けたことを特徴とする請求項1記載の手乾燥装
    置。
  4. 【請求項4】 前記送り手段は、水分吸収媒体の巻き取
    り手段を有し、この巻き取り手段は水分吸収媒体の巻き
    取り外周を回転駆動する駆動手段を有することを特徴と
    する請求項3記載の手乾燥装置。
JP23921096A 1996-09-10 1996-09-10 手乾燥装置 Pending JPH1080378A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23921096A JPH1080378A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 手乾燥装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23921096A JPH1080378A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 手乾燥装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1080378A true JPH1080378A (ja) 1998-03-31

Family

ID=17041387

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23921096A Pending JPH1080378A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 手乾燥装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1080378A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011510714A (ja) * 2008-01-30 2011-04-07 シーダブリューエス−ボコ サプライ アクチェンゲゼルシャフト 衛生用品ディスペンサ用の収納容器あるいは容器部材
KR20150079920A (ko) * 2012-11-21 2015-07-08 다이슨 테크놀러지 리미티드 핸드 드라이어
US9986877B2 (en) 2012-11-21 2018-06-05 Dyson Technology Limited Hand dryer
CN109674382A (zh) * 2019-02-14 2019-04-26 浙江帝仕电子科技有限公司 一种分离式干手器

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011510714A (ja) * 2008-01-30 2011-04-07 シーダブリューエス−ボコ サプライ アクチェンゲゼルシャフト 衛生用品ディスペンサ用の収納容器あるいは容器部材
KR20150079920A (ko) * 2012-11-21 2015-07-08 다이슨 테크놀러지 리미티드 핸드 드라이어
US9986877B2 (en) 2012-11-21 2018-06-05 Dyson Technology Limited Hand dryer
US10018417B2 (en) 2012-11-21 2018-07-10 Dyson Technology Limited Hand dryer
CN109674382A (zh) * 2019-02-14 2019-04-26 浙江帝仕电子科技有限公司 一种分离式干手器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3213837B2 (ja) 水タオル自動供給装置
CN106969462B (zh) 空气调节器及其控制方法
JP2015158103A (ja) 衛生洗浄装置
JPH101997A (ja) トイレ装置
US11596278B2 (en) Drying apparatus and related methods
JP3125539B2 (ja) 手乾燥装置
CN207152529U (zh) 便于出纸的自动出纸机
JP2003047572A (ja) タオル乾燥機
JP6322808B2 (ja) 衛生洗浄装置
JP3866371B2 (ja) 温風乾燥機
CN2520141Y (zh) 卷筒清洁纸自动吐出机
EP0976356A2 (en) A hand dryer
JP3372400B2 (ja) タオル乾燥機
JP2015187361A (ja) 衛生洗浄装置
JP2001299635A (ja) 水タオル自動供給装置
US20230102281A1 (en) Wet sheet dispensing device
JP5842149B2 (ja) 衛生洗浄装置
JPH11179100A (ja) 衣類乾燥機
JP2517357Y2 (ja) シートペーパー自動供給装置
JPH0638900A (ja) 手乾燥装置
JPH0638901A (ja) 手乾燥装置
JPH0838395A (ja) 便座洗浄装置
KR20020063702A (ko) 수건 건조기
JPH0298327A (ja) 手乾燥装置
JP2000096678A (ja) 人体局部洗浄装置