JPH1080565A - パチンコ遊技機用呼出しランプ - Google Patents
パチンコ遊技機用呼出しランプInfo
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- JPH1080565A JPH1080565A JP20655697A JP20655697A JPH1080565A JP H1080565 A JPH1080565 A JP H1080565A JP 20655697 A JP20655697 A JP 20655697A JP 20655697 A JP20655697 A JP 20655697A JP H1080565 A JPH1080565 A JP H1080565A
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- Japan
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- lamp case
- fan
- lamp
- pachinko machine
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Links
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Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Ventilation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 パチンコ機が大当たりした時に表示するため
の表示板は、該表示板を店員が持ち歩いたり、所定の場
所に取りに行ってパチンコ台に差し込むものであるた
め、手間がかかるといった問題があった。 【解決手段】 パチンコ機の上部に取付けられる呼び出
しランプケース13内に、前記パチンコ機よりの大当た
り信号あるいは操作スイッチの操作で、前記ランプケー
ス外に突出する表示板56bを収容したパチンコ遊技機
用呼出しランプである。
の表示板は、該表示板を店員が持ち歩いたり、所定の場
所に取りに行ってパチンコ台に差し込むものであるた
め、手間がかかるといった問題があった。 【解決手段】 パチンコ機の上部に取付けられる呼び出
しランプケース13内に、前記パチンコ機よりの大当た
り信号あるいは操作スイッチの操作で、前記ランプケー
ス外に突出する表示板56bを収容したパチンコ遊技機
用呼出しランプである。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はパチンコ機の上方に
取付けられる呼出しランプ内に、該パチンコ機が大当た
り状態となった時に、該大当たりを表示する表示板を収
容したパチンコ遊技機用呼出しランプに関する。
取付けられる呼出しランプ内に、該パチンコ機が大当た
り状態となった時に、該大当たりを表示する表示板を収
容したパチンコ遊技機用呼出しランプに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、パチンコ遊技場には女性客が多数
出入りするようになり、それにつれてタバコの煙が衣服
や髪に付き、嫌な匂いに対するエチケットの問題が浮上
してきた。また、混雑時にはタバコの煙のみならず、ほ
こり等の有害物質も浮遊しており、この有害物質に対す
る空調設備の在り方が問題となっている。
出入りするようになり、それにつれてタバコの煙が衣服
や髪に付き、嫌な匂いに対するエチケットの問題が浮上
してきた。また、混雑時にはタバコの煙のみならず、ほ
こり等の有害物質も浮遊しており、この有害物質に対す
る空調設備の在り方が問題となっている。
【0003】さらに、近年におけるパチンコ遊技機には
多量のIC部品が使用されているが、このIC部品は静
電気に対して弱く誤動作することが知られている。パチ
ンコ遊技機においてはパチンコ玉同志が擦ることにより
静電気が発生するが、この静電気が前記IC部品に作用
して誤動作をしてしまうといった問題もあった。
多量のIC部品が使用されているが、このIC部品は静
電気に対して弱く誤動作することが知られている。パチ
ンコ遊技機においてはパチンコ玉同志が擦ることにより
静電気が発生するが、この静電気が前記IC部品に作用
して誤動作をしてしまうといった問題もあった。
【0004】従来のパチンコ遊技場における空調設備と
しては、エアコン等の空調機で店内の温度を調整して空
気を循環させ、さらに、大型の空気清浄機を天井の数カ
所に設置して店内の空気を清浄にし、さらに、自然換気
量の不十分さを補うために、換気扇で汚れた空気を屋外
に排出するという単純な空調設備が一般的であった。
しては、エアコン等の空調機で店内の温度を調整して空
気を循環させ、さらに、大型の空気清浄機を天井の数カ
所に設置して店内の空気を清浄にし、さらに、自然換気
量の不十分さを補うために、換気扇で汚れた空気を屋外
に排出するという単純な空調設備が一般的であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記したエ
アコン等の空調機において、店内に数カ所しか設置され
ていないため、店内の空気の循環が均一に行なわれず、
部分的には空気の澱む場所が生じて、タバコの煙や浮遊
する埃等が排除されないといった問題が生じた。
アコン等の空調機において、店内に数カ所しか設置され
ていないため、店内の空気の循環が均一に行なわれず、
部分的には空気の澱む場所が生じて、タバコの煙や浮遊
する埃等が排除されないといった問題が生じた。
【0006】また、大型の空気清浄機においても、広範
囲(大型の空気清浄機1台に対して20〜50人の遊技
者に対応している)には対応しているものの、遊技者一
人一人には対応しきれず、そのため、多数の遊技者が同
時にタバコを吸うと、その煙が一時的にもホール全体に
充満し、遊技者より目が痛いといった苦情が寄せられて
いた。さらに、パチンコ遊技場内では隣会うパチンコ台
が近接しているため、隣の遊技者が吸うタバコの煙が直
接空調機の風に流され、禁煙者にとっては大変不快な思
いをしていた。
囲(大型の空気清浄機1台に対して20〜50人の遊技
者に対応している)には対応しているものの、遊技者一
人一人には対応しきれず、そのため、多数の遊技者が同
時にタバコを吸うと、その煙が一時的にもホール全体に
充満し、遊技者より目が痛いといった苦情が寄せられて
いた。さらに、パチンコ遊技場内では隣会うパチンコ台
が近接しているため、隣の遊技者が吸うタバコの煙が直
接空調機の風に流され、禁煙者にとっては大変不快な思
いをしていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】そこで、パチンコ機の
上方に位置する幕板飾りあるいは幕板に取付けられる呼
び出しランプケース内に空気清浄装置を取付けたもの
が、実開平4−92287号として開示されている。し
かし、この出願の空気清浄装置にあっては、吸引口がラ
ンプケースの上方、排出口が下方に設置されているた
め、遊技者の頭上より遊技者に対し風が吹くかたちとな
り、タバコの煙を左右または後ろに撒き散らし、回りの
遊技者が不愉快な思いをすることとなる。
上方に位置する幕板飾りあるいは幕板に取付けられる呼
び出しランプケース内に空気清浄装置を取付けたもの
が、実開平4−92287号として開示されている。し
かし、この出願の空気清浄装置にあっては、吸引口がラ
ンプケースの上方、排出口が下方に設置されているた
め、遊技者の頭上より遊技者に対し風が吹くかたちとな
り、タバコの煙を左右または後ろに撒き散らし、回りの
遊技者が不愉快な思いをすることとなる。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明のパチンコ遊技機
用呼出しランプは前記した目的を達成せんとするもの
で、その手段は、パチンコ機の上部に取付けられる呼び
出しランプケース内に、前記パチンコ機よりの大当たり
信号あるいは操作スイッチの操作で、前記ランプケース
外に突出する表示板を収容したものである。
用呼出しランプは前記した目的を達成せんとするもの
で、その手段は、パチンコ機の上部に取付けられる呼び
出しランプケース内に、前記パチンコ機よりの大当たり
信号あるいは操作スイッチの操作で、前記ランプケース
外に突出する表示板を収容したものである。
【0009】また、パチンコ機の上部に取付けられる呼
び出しランプケース内に水平状態で表示板を収容し、前
記パチンコ機よりの大当たり信号あるいは操作スイッチ
の操作で、前記表示板を水平方向に移動した後、垂直方
向に回動する表示装置を組み込んだものである。
び出しランプケース内に水平状態で表示板を収容し、前
記パチンコ機よりの大当たり信号あるいは操作スイッチ
の操作で、前記表示板を水平方向に移動した後、垂直方
向に回動する表示装置を組み込んだものである。
【0010】さらに、前記表示装置は、前記表示板の基
部に形成されたポールがガイドポールに対して嵌挿され
ており、かつ、前記ガイドポールは前記ポールを上下方
向および上昇位置において略90度回転するようにガイ
ドし、前記ポールはモータの駆動力で上下動するように
構成してある。
部に形成されたポールがガイドポールに対して嵌挿され
ており、かつ、前記ガイドポールは前記ポールを上下方
向および上昇位置において略90度回転するようにガイ
ドし、前記ポールはモータの駆動力で上下動するように
構成してある。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明に係るパチンコ遊技
機用呼出しランプの実施の形態を図面と共に説明する。
図1、図2は第1の実施の形態を示し、本発明のパチン
コ遊技機用呼出しランプは、パチンコ機の上方に取付け
られるものである。
機用呼出しランプの実施の形態を図面と共に説明する。
図1、図2は第1の実施の形態を示し、本発明のパチン
コ遊技機用呼出しランプは、パチンコ機の上方に取付け
られるものである。
【0012】図1において、1はランプケースにして、
一側面には呼び出しスイッチ1aが取付けられると共に
台番号1bが表示されている。また、ランプケース1の
左右表示部1cには前記呼び出し装置1aを押した時に
点滅するランプが収納されている。さらに、ランプケー
ス1の前面には液晶パネル(図示せず)が取付けられ、
大当たり回数等の情報が表示されている。
一側面には呼び出しスイッチ1aが取付けられると共に
台番号1bが表示されている。また、ランプケース1の
左右表示部1cには前記呼び出し装置1aを押した時に
点滅するランプが収納されている。さらに、ランプケー
ス1の前面には液晶パネル(図示せず)が取付けられ、
大当たり回数等の情報が表示されている。
【0013】そして、前記ランプケース1の内部空間に
は、モータ2によって回転するファン3が収納されてい
る(図2参照)。すなわち、ファン3の一端はモータ2
の回転軸に軸支され、他端は取付板4の軸受け4aに軸
支されている。そして、モータ2を取付ける取付板2a
と前記取付板4とは、中央部が外側に湾曲突出した一対
の風導入板5によって連結されている。
は、モータ2によって回転するファン3が収納されてい
る(図2参照)。すなわち、ファン3の一端はモータ2
の回転軸に軸支され、他端は取付板4の軸受け4aに軸
支されている。そして、モータ2を取付ける取付板2a
と前記取付板4とは、中央部が外側に湾曲突出した一対
の風導入板5によって連結されている。
【0014】このようにファン3の上下方向が開放され
た風導入板5によって間隙を介して覆われた状態となっ
ているので、モータ2によりファン3が回転すると、風
導入板5の下面から吸引された風は効率良く上面に向か
って排出される。
た風導入板5によって間隙を介して覆われた状態となっ
ているので、モータ2によりファン3が回転すると、風
導入板5の下面から吸引された風は効率良く上面に向か
って排出される。
【0015】このようなファン3が取付けられたランプ
ケース1の下面にはフィルタ6がフィルタ支持枠7を介
して着脱自在に取付けられ、また、上面には枠体8が取
付けられている。なお、前記上面にも(図示しない)フ
ィルタを枠体8によって取付けるようにしてもよい。
ケース1の下面にはフィルタ6がフィルタ支持枠7を介
して着脱自在に取付けられ、また、上面には枠体8が取
付けられている。なお、前記上面にも(図示しない)フ
ィルタを枠体8によって取付けるようにしてもよい。
【0016】このように構成した空気清浄装置は、遊技
者が吸ったタバコの煙あるいは灰皿に置かれたタバコの
煙を吸引してフィルタ6を介して清浄にし上方に排気す
る。この場合において、ランプケース1の位置はパチン
コ機のすぐ真上に取付けられるため、遊技者のタバコの
煙を効率よく吸引し浄化することができるものてある。
者が吸ったタバコの煙あるいは灰皿に置かれたタバコの
煙を吸引してフィルタ6を介して清浄にし上方に排気す
る。この場合において、ランプケース1の位置はパチン
コ機のすぐ真上に取付けられるため、遊技者のタバコの
煙を効率よく吸引し浄化することができるものてある。
【0017】図3〜図10は第2の実施の形態を示し、
以下、この実施の形態について構成を説明するが、前実
施の形態と同一符号は同一部分を示し説明は省略する。
この実施の形態にあっては、空気清浄装置D、静電式空
気清浄装置Eをユニット化すると共にパチンコ機が大当
たりした時に、大当たりしたことを示す表示装置F(従
来のものは、店員がスタート等の文字が表示された札を
ホルダーに挟む)をランプケース1の内部に組み込んだ
ものである。
以下、この実施の形態について構成を説明するが、前実
施の形態と同一符号は同一部分を示し説明は省略する。
この実施の形態にあっては、空気清浄装置D、静電式空
気清浄装置Eをユニット化すると共にパチンコ機が大当
たりした時に、大当たりしたことを示す表示装置F(従
来のものは、店員がスタート等の文字が表示された札を
ホルダーに挟む)をランプケース1の内部に組み込んだ
ものである。
【0018】ランプケース1は第1ケース11と第2ケ
ース12および中間ケース13とから構成され、第1ケ
ース11には空気清浄装置D(以下、ファンユニットと
いう)と、静電式空気清浄装置E(以下、イオナイザユ
ニットという)を収容する凹部11aが形成されてい
る。また、前記凹部11aの左右には大当たり時に点灯
するランプ14の収容室11b,11cが形成され、か
つ、一方のランプ収容室11bには前記ファンユニット
Dに直流電圧を供給する直流電圧回路15およびイオナ
イザユニットEに高電圧を供給するための高電圧回路1
6が組み込まれている。
ース12および中間ケース13とから構成され、第1ケ
ース11には空気清浄装置D(以下、ファンユニットと
いう)と、静電式空気清浄装置E(以下、イオナイザユ
ニットという)を収容する凹部11aが形成されてい
る。また、前記凹部11aの左右には大当たり時に点灯
するランプ14の収容室11b,11cが形成され、か
つ、一方のランプ収容室11bには前記ファンユニット
Dに直流電圧を供給する直流電圧回路15およびイオナ
イザユニットEに高電圧を供給するための高電圧回路1
6が組み込まれている。
【0019】前記第1ケース11には前記直流電圧回路
15と電気的に接続された弾性を有するファンユニット
用の電極15aが前面に突出して設けられると共に、前
記高電圧回路16と電気的に接続された弾性を有するイ
オナイザユニット用の負電極16aが前面に突出して設
けられている。また、前記ランプ収容室11b側には、
イオナイザユニット用の正電極16cが取付板16bを
介して取付けられている。
15と電気的に接続された弾性を有するファンユニット
用の電極15aが前面に突出して設けられると共に、前
記高電圧回路16と電気的に接続された弾性を有するイ
オナイザユニット用の負電極16aが前面に突出して設
けられている。また、前記ランプ収容室11b側には、
イオナイザユニット用の正電極16cが取付板16bを
介して取付けられている。
【0020】次に前記したファンユニットDの詳細につ
いて図4、図5と共に説明するに、31は2分割された
ファンケースにして、それぞれのファンケース31の上
面には吹出口31aが形成されると共に側面にモータ収
容部31bが形成され、かつ、他の側面には軸受け部3
1cが形成されている。また、モータ収容部31bには
電極31dが形成されている。なお、31eはファンユ
ニットDを抜き差しする場合の摘みである。
いて図4、図5と共に説明するに、31は2分割された
ファンケースにして、それぞれのファンケース31の上
面には吹出口31aが形成されると共に側面にモータ収
容部31bが形成され、かつ、他の側面には軸受け部3
1cが形成されている。また、モータ収容部31bには
電極31dが形成されている。なお、31eはファンユ
ニットDを抜き差しする場合の摘みである。
【0021】3はシロッコファンにして、一端にモータ
2の回転軸2aと係合する係合軸3cが、他端には軸受
部材4bに嵌合されたベアリングに軸受けされる回転軸
3dが取付けられている。このように構成したシロッコ
ファン3は回転軸3dを軸受部材4bに嵌合した状態
で、2分割されたファンケース31の一方に軸受部材4
bに嵌め込み、また、モータ2のリード2cを前記電極
31dに半田付け固定した後に、該モータ2をモータ収
容部31b内に収容する。
2の回転軸2aと係合する係合軸3cが、他端には軸受
部材4bに嵌合されたベアリングに軸受けされる回転軸
3dが取付けられている。このように構成したシロッコ
ファン3は回転軸3dを軸受部材4bに嵌合した状態
で、2分割されたファンケース31の一方に軸受部材4
bに嵌め込み、また、モータ2のリード2cを前記電極
31dに半田付け固定した後に、該モータ2をモータ収
容部31b内に収容する。
【0022】そして、前記シロッコファン3の係合軸3
cをモータ2の回転軸2aに係合した後、ファンケース
31同士をネジ止めすることにより、ファンユニットD
の組み立ては終了する。このファンユニットDにおける
電極31dは、前記第1ケース11および中間ケース1
3を合体させた状態で上方から挿入すると、ファンユニ
ット用の電極15aと接続されてモータ2に給電されて
シロッコファン3が回転する。
cをモータ2の回転軸2aに係合した後、ファンケース
31同士をネジ止めすることにより、ファンユニットD
の組み立ては終了する。このファンユニットDにおける
電極31dは、前記第1ケース11および中間ケース1
3を合体させた状態で上方から挿入すると、ファンユニ
ット用の電極15aと接続されてモータ2に給電されて
シロッコファン3が回転する。
【0023】次に、イオナイザユニットEの詳細を図3
と共に説明する。このイオナイザユニットEは、金属製
のケース41と、該ケース41内にタングステン線等か
らなる複数本の放電線と、該放電線を挟むように対向配
置された前記放電線より1枚多い負電極板と、前記ケー
ス41の側面に取付けられたU字状の電極取付部材42
と、該電極取付部42の中央に取付けられた正電極43
とから構成されている。
と共に説明する。このイオナイザユニットEは、金属製
のケース41と、該ケース41内にタングステン線等か
らなる複数本の放電線と、該放電線を挟むように対向配
置された前記放電線より1枚多い負電極板と、前記ケー
ス41の側面に取付けられたU字状の電極取付部材42
と、該電極取付部42の中央に取付けられた正電極43
とから構成されている。
【0024】そして、前記負電極板は負電極となる前記
ケース41と電気的に接続され、また、前記放電線は正
電極43に電気的に接続されている。従って、このイオ
ナイザユニットEにおける負電極であるケース41は、
前記第1ケース11および中間ケース13を合体させた
状態で下方から挿入すると、イオナイザユニット用の負
電極16aと接続され、また、正電極43はイオナイザ
ユニット用の正電極16cと接続されるので、コロナ放
電が行われマイナスイオンが発生する。
ケース41と電気的に接続され、また、前記放電線は正
電極43に電気的に接続されている。従って、このイオ
ナイザユニットEにおける負電極であるケース41は、
前記第1ケース11および中間ケース13を合体させた
状態で下方から挿入すると、イオナイザユニット用の負
電極16aと接続され、また、正電極43はイオナイザ
ユニット用の正電極16cと接続されるので、コロナ放
電が行われマイナスイオンが発生する。
【0025】なお、41aはケース11の下面から突出
した引き出し用の摘みであり、また、6はイオナイザユ
ニットEの上面に載置されるフィルタ、44は芳香剤を
含浸させた芳香シート、45は前記フィルタ6と芳香シ
ート44をイオナイザユニットEの上面に固定するため
の押さえ板にして、前記ケース41の左右上面から突出
した突起41bに嵌合することにより取付けられる。
した引き出し用の摘みであり、また、6はイオナイザユ
ニットEの上面に載置されるフィルタ、44は芳香剤を
含浸させた芳香シート、45は前記フィルタ6と芳香シ
ート44をイオナイザユニットEの上面に固定するため
の押さえ板にして、前記ケース41の左右上面から突出
した突起41bに嵌合することにより取付けられる。
【0026】次に、表示装置Fの詳細を図6、図7と共
に説明する。この表示装置Fは、モータ51と、該モー
タ51の回転軸に固定された歯車52と、該モータ51
および歯車52を収容するボックス53と、該ボックス
53の外周に沿ってガイド板53aによって上下動自在
に案内され、かつ、前記歯車52が噛合される長孔54
aが形成されると共に、下端に湾曲係合片54bが突出
固定された移動ベルト54と、長手方向に沿って直線状
長孔55aと上方において90度湾曲した湾曲孔55b
が形成されたガイドポール55と、該ガイドポール55
に上下動自在に嵌挿されるポール56aと該ポール56
aに対して直角的に形成されたスタート等の文字を形成
する発光ダイオード56fが取付けられた表示板56b
とからなる表示部材56とより構成されている。
に説明する。この表示装置Fは、モータ51と、該モー
タ51の回転軸に固定された歯車52と、該モータ51
および歯車52を収容するボックス53と、該ボックス
53の外周に沿ってガイド板53aによって上下動自在
に案内され、かつ、前記歯車52が噛合される長孔54
aが形成されると共に、下端に湾曲係合片54bが突出
固定された移動ベルト54と、長手方向に沿って直線状
長孔55aと上方において90度湾曲した湾曲孔55b
が形成されたガイドポール55と、該ガイドポール55
に上下動自在に嵌挿されるポール56aと該ポール56
aに対して直角的に形成されたスタート等の文字を形成
する発光ダイオード56fが取付けられた表示板56b
とからなる表示部材56とより構成されている。
【0027】また、前記ポール56aの下方には、前記
ガイドポール55の孔55a,55bに臨むガイド軸5
6cが突出して形成されると共に、前記移動ベルト54
に形成された湾曲係合片54bが入り込む溝56dが形
成され、さらに、ポール56aには、該ポール56aが
下降した時に前記ガイドポール55の下端に取付けられ
たスイッチ55cを操作する操作突起56eが形成さ
れ、この操作突起56eがスイッチ55cを操作するこ
とにより、モータ51への通電を遮断する。
ガイドポール55の孔55a,55bに臨むガイド軸5
6cが突出して形成されると共に、前記移動ベルト54
に形成された湾曲係合片54bが入り込む溝56dが形
成され、さらに、ポール56aには、該ポール56aが
下降した時に前記ガイドポール55の下端に取付けられ
たスイッチ55cを操作する操作突起56eが形成さ
れ、この操作突起56eがスイッチ55cを操作するこ
とにより、モータ51への通電を遮断する。
【0028】また、前記ガイド板53aにもスイッチ5
3bが取付けられ、前記移動ベルト54の湾曲係合片5
4bが上昇した位置で操作され、モータ51への通電を
遮断する。なお、前記表示板56b内の発光ダイオード
56fからのリード線はガイドポール55内に導かれ、
該ガイドポール55の下端から外部に導出されているの
で、前記スイッチ53bが前記湾曲係合片54bによっ
て操作されると点滅しスタート等の文字を表示する。
3bが取付けられ、前記移動ベルト54の湾曲係合片5
4bが上昇した位置で操作され、モータ51への通電を
遮断する。なお、前記表示板56b内の発光ダイオード
56fからのリード線はガイドポール55内に導かれ、
該ガイドポール55の下端から外部に導出されているの
で、前記スイッチ53bが前記湾曲係合片54bによっ
て操作されると点滅しスタート等の文字を表示する。
【0029】このように構成された表示装置Fにおける
ボックス53は前記第1ケース11の前記ファンユニッ
トDおよびイオナイザユニットEを収容する前面を覆う
中間ケース13に固定され、また、ガイドポール55も
前記ボックス53に近接して固定されている。この時、
移動ベルト54の湾曲係合片54bに対してポール56
aの溝56dが係合されるように取付ける。
ボックス53は前記第1ケース11の前記ファンユニッ
トDおよびイオナイザユニットEを収容する前面を覆う
中間ケース13に固定され、また、ガイドポール55も
前記ボックス53に近接して固定されている。この時、
移動ベルト54の湾曲係合片54bに対してポール56
aの溝56dが係合されるように取付ける。
【0030】そして、この固定されたガイドポール55
にポール56aを嵌挿すると共に該ガイドポール55の
孔55a側からガイド軸56cをポール56aにネジ込
み固定する。この状態において、表示板56bは中間ケ
ース13と平行状態となるものである。
にポール56aを嵌挿すると共に該ガイドポール55の
孔55a側からガイド軸56cをポール56aにネジ込
み固定する。この状態において、表示板56bは中間ケ
ース13と平行状態となるものである。
【0031】次に、前記した表示装置Fの動作について
説明する。図8の状態である表示板56bが下降してい
る状態において、モータ51に通電すると移動ベルト5
4が歯車52によって上方に移動する。この時、湾曲係
合片54bがポール56aの溝56dに係合されている
ので、該ポール56aは上昇され、従って、表示板56
bが平行状態を保ちながら上昇する。
説明する。図8の状態である表示板56bが下降してい
る状態において、モータ51に通電すると移動ベルト5
4が歯車52によって上方に移動する。この時、湾曲係
合片54bがポール56aの溝56dに係合されている
ので、該ポール56aは上昇され、従って、表示板56
bが平行状態を保ちながら上昇する。
【0032】そして、ガイド軸56cがガイドポール5
5の湾曲孔55bに達すると、該湾曲孔55bによって
ガイド軸56cが回転し、その結果、ポール56aが9
0度回転して、表示板56bを中間ケース13に対して
90度回転して、大当たりであることを表示する。な
お、前記表示板56bの90度回転と同時に発光ダイオ
ード56fによる点滅表示も同時に行われる(図9)。
5の湾曲孔55bに達すると、該湾曲孔55bによって
ガイド軸56cが回転し、その結果、ポール56aが9
0度回転して、表示板56bを中間ケース13に対して
90度回転して、大当たりであることを表示する。な
お、前記表示板56bの90度回転と同時に発光ダイオ
ード56fによる点滅表示も同時に行われる(図9)。
【0033】この表示板56bが図9のように90度回
転した位置において、湾曲係合片54bがスイッチ53
bに当接するので、モータ51への通電は遮断され、表
示板56bの上昇と回転は停止される。また、この表示
状態において、大当たりが終了する等して表示を降下さ
せる場合には、モータ51を逆回転させ移動ベルト54
を下降させることにより、前記した動作とは逆の動作に
よって図8の状態に戻る。そして、スイッチ55cが操
作突起56eによって操作されるとモータ51への通電
は停止される。
転した位置において、湾曲係合片54bがスイッチ53
bに当接するので、モータ51への通電は遮断され、表
示板56bの上昇と回転は停止される。また、この表示
状態において、大当たりが終了する等して表示を降下さ
せる場合には、モータ51を逆回転させ移動ベルト54
を下降させることにより、前記した動作とは逆の動作に
よって図8の状態に戻る。そして、スイッチ55cが操
作突起56eによって操作されるとモータ51への通電
は停止される。
【0034】なお、表示装置Fを駆動させるか否かは、
中間ケース13の上面に形成されたスイッチ47を操作
することによって行ってもよく、また、パチンコ機から
の大当たり出力によって行ってもよい。図3において、
13aは台番号を照明するためのランプであり、また、
13bは店員を呼び出すための呼出しスイッチである。
中間ケース13の上面に形成されたスイッチ47を操作
することによって行ってもよく、また、パチンコ機から
の大当たり出力によって行ってもよい。図3において、
13aは台番号を照明するためのランプであり、また、
13bは店員を呼び出すための呼出しスイッチである。
【0035】前記した表示装置Fを中間ケース13に組
み込んだ状態で、第2ケース(中央板と左右板に3分割
されている)をネジ止めによって一体化し、この一体化
した中間ケース13を第1ケース11に取付けることに
より、第1ケース11の中央部にはファンユニットDと
イオナイザユニットEを収容するための空間ができた状
態で一体化される。
み込んだ状態で、第2ケース(中央板と左右板に3分割
されている)をネジ止めによって一体化し、この一体化
した中間ケース13を第1ケース11に取付けることに
より、第1ケース11の中央部にはファンユニットDと
イオナイザユニットEを収容するための空間ができた状
態で一体化される。
【0036】従って、第1ケース11と中間ケース13
との間に形成された空間の上方にファンユニットDを挿
入し、下方よりイオナイザユニットEを挿入することに
より、イオナイザユニットEの上方にファンユニットD
が位置することとなるので、ファンユニットDで外気を
下方から吸引することで、イオナイザユニットEで清浄
化することができる。
との間に形成された空間の上方にファンユニットDを挿
入し、下方よりイオナイザユニットEを挿入することに
より、イオナイザユニットEの上方にファンユニットD
が位置することとなるので、ファンユニットDで外気を
下方から吸引することで、イオナイザユニットEで清浄
化することができる。
【0037】なお、46はイオナイザユニットEを挿入
した後に、該イオナイザユニットEを支持固定するため
の支持枠であり、後方に突出した係合片46aを第1ケ
ース11の下面に係合し、また、上方に突出した係合片
46bを第2ケース12の下面に係合することにより支
持枠46はイオナイザユニットEを支持した状態で固定
される。
した後に、該イオナイザユニットEを支持固定するため
の支持枠であり、後方に突出した係合片46aを第1ケ
ース11の下面に係合し、また、上方に突出した係合片
46bを第2ケース12の下面に係合することにより支
持枠46はイオナイザユニットEを支持した状態で固定
される。
【0038】また、中間ケース13には安全スイッチ1
3cが取付けられており、前記支持枠46をケースに取
付けることにより、係合片46bが安全スイッチ13c
をオン状態として電源の供給を可能とし、かつ、支持枠
46を外すと安全スイッチ13cがオフ状態となって電
源の供給を遮断するので、高圧が供給れれているイオナ
イザユニットEの装着あるいは取り外し時に安全に作業
が行えるようになっている。
3cが取付けられており、前記支持枠46をケースに取
付けることにより、係合片46bが安全スイッチ13c
をオン状態として電源の供給を可能とし、かつ、支持枠
46を外すと安全スイッチ13cがオフ状態となって電
源の供給を遮断するので、高圧が供給れれているイオナ
イザユニットEの装着あるいは取り外し時に安全に作業
が行えるようになっている。
【0039】また、中間ケース13の前記台番号を表示
するためのランプに併設して、セブンセグメントによる
表示部を形成し、この表示部で本日および前日の大当た
り回数や、前回の大当たりからのスタート回数等を表示
することも可能である。なお、図11において、17は
第1ケース11の配線部分を覆う裏蓋である。
するためのランプに併設して、セブンセグメントによる
表示部を形成し、この表示部で本日および前日の大当た
り回数や、前回の大当たりからのスタート回数等を表示
することも可能である。なお、図11において、17は
第1ケース11の配線部分を覆う裏蓋である。
【0040】このように構成した実施の形態にあって
は、ファンユニットDとイオナイザユニットEをユニッ
ト化したことにより、該ファンユニットDおよびイオナ
イザユニットEが故障したときの交換、あるいは、清掃
のための脱着が簡単に行えるので清掃作業が簡単に行え
るものである。
は、ファンユニットDとイオナイザユニットEをユニッ
ト化したことにより、該ファンユニットDおよびイオナ
イザユニットEが故障したときの交換、あるいは、清掃
のための脱着が簡単に行えるので清掃作業が簡単に行え
るものである。
【0041】
【発明の効果】本発明は前記したように、パチンコ機よ
りの大当たり信号あるいは操作スイッチの操作で、前記
ランプケース内に収容されている表示板を、該ランプケ
ースの前面に突出させることができる。
りの大当たり信号あるいは操作スイッチの操作で、前記
ランプケース内に収容されている表示板を、該ランプケ
ースの前面に突出させることができる。
【0042】また、パチンコ機よりの大当たり信号ある
いは操作スイッチの操作で、前記ランプケース内に収容
されている表示板を、水平方向に移動した後、垂直方向
に回動させて、ランプケースに対して直角的に表示板を
表示することができるものである。
いは操作スイッチの操作で、前記ランプケース内に収容
されている表示板を、水平方向に移動した後、垂直方向
に回動させて、ランプケースに対して直角的に表示板を
表示することができるものである。
【図1】本発明の第1の実施の形態を示す分解斜視図で
ある。
ある。
【図2】同上のシロッコファン部分の分解斜視図であ
る。
る。
【図3】第2の実施の形態を示す空気清浄装置の分解斜
視図である。
視図である。
【図4】ファンユニットにおけるシロッコファンの斜視
図である。
図である。
【図5】ファンユニットの分解斜視図である。
【図6】表示装置の分解斜視図である。
【図7】同上の表示装置をケース内に組み込む状態の斜
視図である。
視図である。
【図8】全体の斜視図である。
【図9】表示装置の表示板による表示状態を示す斜視図
である。
である。
【図10】全体の背面図である。
D 空気清浄装置(ファンユニット) E 静電式空気清浄装置(イオナイザーユニッ
ト) F 表示装置 1 ランプケース 2 モータ 3 シロッコファン(ファン) 6 フィルタ 56 表示部材 56a 表示板
ト) F 表示装置 1 ランプケース 2 モータ 3 シロッコファン(ファン) 6 フィルタ 56 表示部材 56a 表示板
Claims (3)
- 【請求項1】 パチンコ機の上部に取付けられる呼び出
しランプケース内に、前記パチンコ機よりの大当たり信
号あるいは操作スイッチの操作で、前記ランプケース外
に突出する表示板を収容したことを特徴とするパチンコ
遊技機用呼出しランプ。 - 【請求項2】 パチンコ機の上部に取付けられる呼び出
しランプケース内に水平状態で表示板を収容し、前記パ
チンコ機よりの大当たり信号あるいは操作スイッチの操
作で、前記表示板を水平方向に移動した後、垂直方向に
回動する表示装置を組み込んだことを特徴とするパチン
コ遊技機用呼出しランプ。 - 【請求項3】 前記表示装置は、前記表示板の基部に形
成されたポールがガイドポールに対して嵌挿されてお
り、かつ、前記ガイドポールは前記ポールを上下方向お
よび上昇位置において略90度回転するようにガイド
し、前記ポールはモータの駆動力で上下動するように構
成されていることを特徴とする請求項2記載のパチンコ
遊技機用呼出しランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20655697A JPH1080565A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | パチンコ遊技機用呼出しランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20655697A JPH1080565A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | パチンコ遊技機用呼出しランプ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8341912A Division JP2814431B2 (ja) | 1996-12-20 | 1996-12-20 | パチンコ遊技者用空気清浄装置付呼出しランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1080565A true JPH1080565A (ja) | 1998-03-31 |
Family
ID=16525355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20655697A Pending JPH1080565A (ja) | 1997-07-31 | 1997-07-31 | パチンコ遊技機用呼出しランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1080565A (ja) |
-
1997
- 1997-07-31 JP JP20655697A patent/JPH1080565A/ja active Pending
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