JPH1081580A - ルツボ内への塊状原料の装填方法 - Google Patents
ルツボ内への塊状原料の装填方法Info
- Publication number
- JPH1081580A JPH1081580A JP25400396A JP25400396A JPH1081580A JP H1081580 A JPH1081580 A JP H1081580A JP 25400396 A JP25400396 A JP 25400396A JP 25400396 A JP25400396 A JP 25400396A JP H1081580 A JPH1081580 A JP H1081580A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crucible
- raw material
- bulk
- inner bottom
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002994 raw material Substances 0.000 title abstract description 22
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 22
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 claims abstract description 22
- 239000010703 silicon Substances 0.000 claims abstract description 22
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims abstract description 15
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000002844 melting Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000008018 melting Effects 0.000 claims abstract description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims abstract description 5
- 239000013590 bulk material Substances 0.000 claims description 19
- 238000011068 loading method Methods 0.000 claims description 9
- 229910021420 polycrystalline silicon Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 229920005591 polysilicon Polymers 0.000 claims description 4
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 abstract description 14
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 2
- 238000013016 damping Methods 0.000 abstract 5
- 238000002231 Czochralski process Methods 0.000 abstract 1
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 8
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000010923 batch production Methods 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 塊状原料をルツボ内に装填中にルツボが割れ
てしまうという問題を解決する。 【解決手段】 溶融用のルツボ内に表面に塊状原料を装
填する前に、緩衝材をルツボの内底面に敷き詰める。
てしまうという問題を解決する。 【解決手段】 溶融用のルツボ内に表面に塊状原料を装
填する前に、緩衝材をルツボの内底面に敷き詰める。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、チョクラルスキー
法により半導体単結晶を成長させる際のルツボ内への塊
状原料の装填方法に関するものである。
法により半導体単結晶を成長させる際のルツボ内への塊
状原料の装填方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、半導体単結晶を成長させる方
法として、チョクラルスキー法(以後、CZ法と記
す。)が一般に用いられている。CZ法は、多結晶半導
体からなる直径150〜200mmのロッドを破砕して
得られる5cm程度の大きさの塊状原料や、流動床反応
炉を用いて得られる直径100〜1500μm程度の粒
状原料を、引上炉内のルツボに装填した後、ルツボ内で
融解させ、種結晶を用いて半導体単結晶を成長させなが
ら引き上げる方法である。
法として、チョクラルスキー法(以後、CZ法と記
す。)が一般に用いられている。CZ法は、多結晶半導
体からなる直径150〜200mmのロッドを破砕して
得られる5cm程度の大きさの塊状原料や、流動床反応
炉を用いて得られる直径100〜1500μm程度の粒
状原料を、引上炉内のルツボに装填した後、ルツボ内で
融解させ、種結晶を用いて半導体単結晶を成長させなが
ら引き上げる方法である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に、デバイスチッ
プはバッチプロセスで製造されるため、製造歩留等の観
点からシリコンウェハの大口径化が常に求められてい
る。そのため、12インチ(約30cm)以上のいわゆ
る大口径CZシリコンの実現の可能性が模索されてい
る。
プはバッチプロセスで製造されるため、製造歩留等の観
点からシリコンウェハの大口径化が常に求められてい
る。そのため、12インチ(約30cm)以上のいわゆ
る大口径CZシリコンの実現の可能性が模索されてい
る。
【0004】例えば、16インチ(約40cm)の大口
径CZシリコンを製造する場合、従来の最大口径と言わ
れる12インチ(約30cm)のCZシリコンを製造す
る時と比べて原料の重量が倍以上にもなるため、従来の
石英ルツボでは容積が小さ過ぎ、不適当である。そのた
め、16インチ結晶用の大型の石英ルツボおよび引上炉
を新たに設計・製造して、CZ法によりシリコン単結晶
を成長させることが検討されている。
径CZシリコンを製造する場合、従来の最大口径と言わ
れる12インチ(約30cm)のCZシリコンを製造す
る時と比べて原料の重量が倍以上にもなるため、従来の
石英ルツボでは容積が小さ過ぎ、不適当である。そのた
め、16インチ結晶用の大型の石英ルツボおよび引上炉
を新たに設計・製造して、CZ法によりシリコン単結晶
を成長させることが検討されている。
【0005】しかしながら、16インチ結晶用の大型の
石英ルツボ及び引上炉等の従来よりも大型なルツボ及び
引上炉を用いる場合、様々な難点が生じる。その中の1
つとして、以下のような難点が挙げられる。
石英ルツボ及び引上炉等の従来よりも大型なルツボ及び
引上炉を用いる場合、様々な難点が生じる。その中の1
つとして、以下のような難点が挙げられる。
【0006】即ち、多結晶半導体からなる原料を溶融す
るためのルツボが大きくなると、当然のことながら、ル
ツボ内に装填する原料の量も多くなる。ルツボ内に装填
する塊状原料は多結晶半導体からなるロッドを破砕して
得られるものであるため、その表面には比較的鋭い突部
が形成されている。
るためのルツボが大きくなると、当然のことながら、ル
ツボ内に装填する原料の量も多くなる。ルツボ内に装填
する塊状原料は多結晶半導体からなるロッドを破砕して
得られるものであるため、その表面には比較的鋭い突部
が形成されている。
【0007】従って、塊状原料を大量にルツボ内に装填
すると、ルツボの内面と接する塊状原料の表面突部の頂
点に、ルツボ内の塊状原料の重量が集中してかかり、こ
の圧力によりルツボが割れてしまう恐れがある。これは
ルツボの大きさが大きくなればなるほど装填する塊状原
料の量も多くなるため、ルツボが割れる可能性が高くな
る。
すると、ルツボの内面と接する塊状原料の表面突部の頂
点に、ルツボ内の塊状原料の重量が集中してかかり、こ
の圧力によりルツボが割れてしまう恐れがある。これは
ルツボの大きさが大きくなればなるほど装填する塊状原
料の量も多くなるため、ルツボが割れる可能性が高くな
る。
【0008】一般に、ルツボは、石英等の比較的高価な
材質よりなるものであるため、ルツボ一個の値段は、ル
ツボが大きくなればなるほど高くなる。従って、16イ
ンチ結晶用等の大型の石英ルツボを用いる場合にルツボ
が割れてしまうと多大な損失を被ることになってしま
う。
材質よりなるものであるため、ルツボ一個の値段は、ル
ツボが大きくなればなるほど高くなる。従って、16イ
ンチ結晶用等の大型の石英ルツボを用いる場合にルツボ
が割れてしまうと多大な損失を被ることになってしま
う。
【0009】そこで、本発明は、塊状原料をルツボ内に
装填中にルツボが割れてしまうという問題を解決するこ
とを主目的としている。特に、本発明は、16インチ結
晶用等の大型の石英ルツボに塊状原料を装填中にルツボ
が割れてしまうという問題を解決することを目的として
いる。
装填中にルツボが割れてしまうという問題を解決するこ
とを主目的としている。特に、本発明は、16インチ結
晶用等の大型の石英ルツボに塊状原料を装填中にルツボ
が割れてしまうという問題を解決することを目的として
いる。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決すべく請
求項1にかかる発明では、CZ半導体単結晶の製造に際
して、多結晶半導体からなる塊状原料を溶融用のルツボ
へ装填する方法において、前記CZ半導体単結晶の原料
となる組成物からなる緩衝材を予めルツボの内底面に敷
き詰め、しかる後に、前記塊状原料を装填することを特
徴とする方法を提案している。
求項1にかかる発明では、CZ半導体単結晶の製造に際
して、多結晶半導体からなる塊状原料を溶融用のルツボ
へ装填する方法において、前記CZ半導体単結晶の原料
となる組成物からなる緩衝材を予めルツボの内底面に敷
き詰め、しかる後に、前記塊状原料を装填することを特
徴とする方法を提案している。
【0011】即ち、本方法では、溶融用のルツボ内に表
面に比較的鋭い突部を有する塊状原料を装填する前に、
緩衝材をルツボの内底面に敷き詰め、塊状原料がルツボ
内に装填された時に、塊状原料とルツボ内底面との間に
緩衝材が配されるように装填する。
面に比較的鋭い突部を有する塊状原料を装填する前に、
緩衝材をルツボの内底面に敷き詰め、塊状原料がルツボ
内に装填された時に、塊状原料とルツボ内底面との間に
緩衝材が配されるように装填する。
【0012】そのため、ルツボ内に装填された複数の塊
状原料の重量が、最もルツボ内底面側に配された塊状原
料表面の突部に集中してかかっても、この重量は、緩衝
材により分散されてしまうため、ルツボの内面の一部に
原料の重量が集中してかかることがないので、ルツボが
割れることがない。
状原料の重量が、最もルツボ内底面側に配された塊状原
料表面の突部に集中してかかっても、この重量は、緩衝
材により分散されてしまうため、ルツボの内面の一部に
原料の重量が集中してかかることがないので、ルツボが
割れることがない。
【0013】なお、本発明でのルツボの内底面とは、原
料の重量がかかる全ての面を指している。一般にルツボ
は、側面部と底部との間の面が曲面に形成されたお椀形
状であるため、その様な形状のルツボ内面において、原
料の重量がかかる面は、底部と、側面部と底部との間の
曲面部とである。従って、本発明でのルツボの内底面と
は、底部と、側面部と底部との間の曲面部とを含んでい
ることは言うまでもない。
料の重量がかかる全ての面を指している。一般にルツボ
は、側面部と底部との間の面が曲面に形成されたお椀形
状であるため、その様な形状のルツボ内面において、原
料の重量がかかる面は、底部と、側面部と底部との間の
曲面部とである。従って、本発明でのルツボの内底面と
は、底部と、側面部と底部との間の曲面部とを含んでい
ることは言うまでもない。
【0014】また、請求項2の発明では、請求項1に記
載の装填方法において、前記緩衝材として、粒状ポリシ
リコンを用いることを特徴とする方法を提案している。
粒状ポリシリコンを用いることにより、比較的簡単にル
ツボの外底面に緩衝材を配することができる。
載の装填方法において、前記緩衝材として、粒状ポリシ
リコンを用いることを特徴とする方法を提案している。
粒状ポリシリコンを用いることにより、比較的簡単にル
ツボの外底面に緩衝材を配することができる。
【0015】さらに、請求項3の発明では、請求項1に
記載の装填方法において、前記緩衝材として、シリコン
ウェハを用いることを特徴とする方法を提案している。
表面が平坦なシリコンウェハを用いることにより、ルツ
ボの外底面に緩衝材を配する作業が楽になる。
記載の装填方法において、前記緩衝材として、シリコン
ウェハを用いることを特徴とする方法を提案している。
表面が平坦なシリコンウェハを用いることにより、ルツ
ボの外底面に緩衝材を配する作業が楽になる。
【0016】また、表面が平坦なシリコンウェハをルツ
ボの内側面と内底面との間の曲面部に沿って配すること
は難しいため、ルツボの底部には比較的大きなシリコン
ウェハを配し、前記曲面部には比較的小さなシリコンウ
ェハを配したり、比較的小さなシリコンウェハの代わり
に粒状ポリシリコンを配するなどのように、ルツボの内
面と原料との間又は原料同士において隙間をなくすよう
にすることもできる。
ボの内側面と内底面との間の曲面部に沿って配すること
は難しいため、ルツボの底部には比較的大きなシリコン
ウェハを配し、前記曲面部には比較的小さなシリコンウ
ェハを配したり、比較的小さなシリコンウェハの代わり
に粒状ポリシリコンを配するなどのように、ルツボの内
面と原料との間又は原料同士において隙間をなくすよう
にすることもできる。
【0017】尚、以上説明したすべての発明は、装填す
る塊状原料の量が多くなる16インチ結晶用の石英ルツ
ボ等のような従来よりも大型なルツボに塊状原料を装填
する場合に特に有効である。勿論、従来の大きさのルツ
ボに対しても有効であることは言うまでもない。
る塊状原料の量が多くなる16インチ結晶用の石英ルツ
ボ等のような従来よりも大型なルツボに塊状原料を装填
する場合に特に有効である。勿論、従来の大きさのルツ
ボに対しても有効であることは言うまでもない。
【0018】
【実施の形態】以下、本発明の一実施形態を詳細に説明
する。勿論、本発明はこの実施形態のみに限定されるも
のではない。まず、16インチ径のCZシリコンの製造
のために、直径約1〜1.2m、高さ約0.6〜0.8
mのルツボを含む引上炉を用意する。この引上炉は高さ
約15m、幅約5mであり、従来よりも大型のものであ
る。
する。勿論、本発明はこの実施形態のみに限定されるも
のではない。まず、16インチ径のCZシリコンの製造
のために、直径約1〜1.2m、高さ約0.6〜0.8
mのルツボを含む引上炉を用意する。この引上炉は高さ
約15m、幅約5mであり、従来よりも大型のものであ
る。
【0019】前述のルツボを専用の台車に載せ、引上炉
の外で直径約5〜15cmのシリコンウェハをルツボ内
底面に何重かに敷き詰める。この時、内底面中央には大
きめのウェハを敷き詰め、外周に向うにつれて小さくな
るようにシリコンウェハの大きさを選択して敷き詰める
ことで、ウェハ間及びウェハとルツボ内底面との間に隙
間を作らないようにする。
の外で直径約5〜15cmのシリコンウェハをルツボ内
底面に何重かに敷き詰める。この時、内底面中央には大
きめのウェハを敷き詰め、外周に向うにつれて小さくな
るようにシリコンウェハの大きさを選択して敷き詰める
ことで、ウェハ間及びウェハとルツボ内底面との間に隙
間を作らないようにする。
【0020】シリコンウェハを敷き詰め後、大きさが大
体5cmの多結晶シリコン塊を約500kg人手により
装填して、台車により引上炉の近くまで搬送した後、台
車の昇降機能及びハンドリング装置を利用してルツボを
引上炉の所定位置に移しかえ、炉内を密閉してArガス
を充填し、炉を始動させて融解を開始する。
体5cmの多結晶シリコン塊を約500kg人手により
装填して、台車により引上炉の近くまで搬送した後、台
車の昇降機能及びハンドリング装置を利用してルツボを
引上炉の所定位置に移しかえ、炉内を密閉してArガス
を充填し、炉を始動させて融解を開始する。
【0021】
【発明の効果】以上のように、本発明のルツボ内への塊
状原料の装填方法によれば、ルツボ内に装填された複数
の塊状原料の重量が、最もルツボ内底面側に配された塊
状原料表面の突部に集中してかかっても、固形緩衝材に
より分散されてしまうため、ルツボが割れることがない
という効果を達成する。これは、特に、装填する塊状原
料の量が多くなる16インチ結晶用の石英ルツボ等のよ
うな従来よりも大型なルツボに塊状原料を装填する場合
に著しい効果を発揮する。
状原料の装填方法によれば、ルツボ内に装填された複数
の塊状原料の重量が、最もルツボ内底面側に配された塊
状原料表面の突部に集中してかかっても、固形緩衝材に
より分散されてしまうため、ルツボが割れることがない
という効果を達成する。これは、特に、装填する塊状原
料の量が多くなる16インチ結晶用の石英ルツボ等のよ
うな従来よりも大型なルツボに塊状原料を装填する場合
に著しい効果を発揮する。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 蔵本 誠 東京都千代田区丸の内1−4−2 株式会 社スーパーシリコン研究所内 (72)発明者 町田 倫久 東京都千代田区丸の内1−4−2 株式会 社スーパーシリコン研究所内 (72)発明者 白石 裕 東京都千代田区丸の内1−4−2 株式会 社スーパーシリコン研究所内 (72)発明者 高野 清隆 東京都千代田区丸の内1−4−2 株式会 社スーパーシリコン研究所内 (72)発明者 飯田 哲広 東京都千代田区丸の内1−4−2 株式会 社スーパーシリコン研究所内
Claims (3)
- 【請求項1】 CZ半導体単結晶の製造に際して、多結
晶半導体からなる塊状原料を溶融用のルツボへ装填する
方法において、 前記CZ半導体単結晶の原料となる組成物からなる緩衝
材を予めルツボの内底面に敷き詰め、しかる後に、前記
塊状原料を装填することを特徴とするルツボ内への塊状
原料の装填方法。 - 【請求項2】 前記緩衝材として、粒状ポリシリコンを
用いることを特徴とする請求項1に記載の装填方法。 - 【請求項3】 前記緩衝材として、シリコンウェハを用
いることを特徴とする請求項1に記載の装填方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25400396A JPH1081580A (ja) | 1996-09-05 | 1996-09-05 | ルツボ内への塊状原料の装填方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25400396A JPH1081580A (ja) | 1996-09-05 | 1996-09-05 | ルツボ内への塊状原料の装填方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1081580A true JPH1081580A (ja) | 1998-03-31 |
Family
ID=17258916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25400396A Pending JPH1081580A (ja) | 1996-09-05 | 1996-09-05 | ルツボ内への塊状原料の装填方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1081580A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105780105A (zh) * | 2015-01-14 | 2016-07-20 | 胜高股份有限公司 | 单晶硅的制备方法 |
-
1996
- 1996-09-05 JP JP25400396A patent/JPH1081580A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN105780105A (zh) * | 2015-01-14 | 2016-07-20 | 胜高股份有限公司 | 单晶硅的制备方法 |
| JP2016130200A (ja) * | 2015-01-14 | 2016-07-21 | 株式会社Sumco | シリコン単結晶の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4225688B2 (ja) | ポリシリコン装填物からシリコンメルトを製造する方法 | |
| CN102534755B (zh) | 再装填原料多晶硅的方法 | |
| CN102272360A (zh) | 制备用于硅晶体生长的硅粉熔体的方法 | |
| JPH09328391A5 (ja) | ||
| US9359691B2 (en) | Method of loading a charge of polysilicon into a crucible | |
| US6110272A (en) | Method for producing silicon single crystal | |
| JPWO2002068732A1 (ja) | 固形状多結晶原料のリチャージ管及びそれを用いた単結晶の製造方法 | |
| US20030101924A1 (en) | Intermittent feeding technique for increasing the melting rate of polycrystalline silicon | |
| CN118854432A (zh) | 用于以连续直拉法生长单晶硅锭的方法 | |
| JP2601411B2 (ja) | 単結晶引上げ方法およびその装置 | |
| CN102560622A (zh) | 硅单晶锭的制造方法 | |
| JPH1081580A (ja) | ルツボ内への塊状原料の装填方法 | |
| KR20200026247A (ko) | 리차지관 및 단결정의 제조방법 | |
| JPH11180799A (ja) | 多結晶シリコンの溶解方法 | |
| JPS63252989A (ja) | 引上法による半導体単結晶の製造方法 | |
| JP5167942B2 (ja) | シリコン単結晶の製造方法 | |
| JP2531415B2 (ja) | 結晶成長方法 | |
| JPH01282194A (ja) | 単結晶製造方法 | |
| TW202248470A (zh) | 石英板於單晶矽錠生長期間之用途 | |
| JPS5850957B2 (ja) | 単結晶成長装置 | |
| JPH0450191A (ja) | 単結晶用原料の装入方法 | |
| JPH0380183A (ja) | 希土類珪酸塩単結晶の育成法 | |
| CN205893457U (zh) | 一种多晶硅铸锭用坩埚 | |
| JPH09194284A (ja) | 単結晶引上方法 | |
| JPH09235192A (ja) | 低酸素濃度単結晶インゴット及び単結晶引上方法 |