JPH1082675A - 水道メータ - Google Patents

水道メータ

Info

Publication number
JPH1082675A
JPH1082675A JP23889696A JP23889696A JPH1082675A JP H1082675 A JPH1082675 A JP H1082675A JP 23889696 A JP23889696 A JP 23889696A JP 23889696 A JP23889696 A JP 23889696A JP H1082675 A JPH1082675 A JP H1082675A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
claw
rotation
gear shaft
magnet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP23889696A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshio Nakamura
嘉男 中村
Takayuki Fujikawa
孝幸 藤川
Hitoshi Yamada
仁 山田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Toshiba Meter Techno Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Meter Techno Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Toshiba Meter Techno Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP23889696A priority Critical patent/JPH1082675A/ja
Publication of JPH1082675A publication Critical patent/JPH1082675A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Volume Flow (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 羽根車の逆回転時において、計量表示部の間
欠駆動機構に逆回転トルクが過大にかかり、間欠駆動機
構が破壊されてしまうのを防ぐ。 【解決手段】 間欠駆動機構14において、特殊磁石8
bが固着された歯車軸24には歯車26と固定爪28が
取付けられる。歯車軸25には、歯車26に嵌合される
歯車27と、回転爪29及びこれを受ける受け台30が
取付けられる。羽根車の正回転時は、回転爪29がスト
ッパ31に接触するまで回転し、その後、歯車軸25と
は空回りする。また、羽根車の逆回転時は、固定爪28
と回転爪29とが嵌合することにより歯車軸24の回転
を停止させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、水道メ−タに係
り、羽根車の逆回転時に数字車の間欠駆動機構を保護す
るものに関する。
【0002】
【従来の技術】代表的な水道メ−タについて、図8を参
照しながら説明する。同図において、この種の水道メ−
タは、計量部を構成する下ケ−ス1と指示部を構成する
上ケ−ス2とを有し、両者間を遮蔽板3により区分して
いる。
【0003】下ケ−ス1について、流入口4より導入さ
れる水は羽根車5を介して流出口6まで案内され、この
時の水の流量に応じた速度で羽根車5が回転し、羽根車
5の回転が歯車機構7で減速されて歯車伝達機構8に伝
達される。また、歯車伝達機構8は、遮蔽板3を挟み、
下ケ−ス1に設けられる特殊磁石8aと、特殊磁石8a
と非接触で対向配置され、上ケ−ス2に設けられる特殊
磁石8bとで構成されている。なお、遮蔽板3は下ケ−
ス1と上ケ−ス2を分離させており、水は下ケ−ス1内
にのみ流れ、上ケ−ス2には流れ込まないようになって
いる。
【0004】一方、上ケ−ス2側の特殊磁石8bの回転
は、メ−タ表示部9の例えば1L指針10に直接伝達さ
れると共に、10L指針11や100L指針12にも減
速伝達される。
【0005】また、例えば100L指針12と1m3
針13の間には、図9及び図10を参照しながら詳細は
後述するが、瞬間的に間欠駆動する間欠駆動機構14が
取付けられている。
【0006】間欠駆動機構14について、100L指針
12が1周する間は、歯車軸15に固着された1m3
針13及び歯車16がストッパ17により固定されてい
る。また、歯車軸15に同軸状に取付けられた歯車16
と歯車18との間に接続されているスプリング19に
は、歯車18が100L指針12の回転により回転する
と、その回転力が蓄積されるようになっている。
【0007】ここで、100L指針12が1周すると、
その瞬間に爪20によりストッパ17がはずれ、スプリ
ング19に蓄積された回転力により瞬間的に1m3 指針
13が1/10回転する。同様にして、10m3 指針2
1、100m3 指針22、1000m3 指針23につい
ても、間欠駆動を行う。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな水道メ−タでは、水の流れが逆方向となって羽根車
5が長時間逆回転してしまうような場合、間欠駆動機構
14内にあるストッパ17等に逆回転のトルクが過大に
かかってしまい、間欠駆動機構14が破壊されてしまう
ことがあった。本発明の目的は、水の流れが逆方向に流
れた場合であっても、間欠駆動機構を保護し、信頼性を
向上させた水道メ−タを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、流量に応じて回転する羽根車と、歯車機構
を介し羽根車の回転量に応じて回転する第1の磁石とが
第1のケ−ス内に収納され、第1の磁石と非接触に対向
配置され、第1の磁石の回転が伝達される第2の磁石
と、第2の磁石の回転に応じて間欠駆動する計量表示部
とが第2のケ−ス内に収納された水道メ−タにおいて、
第2のケ−スに収納された計量表示部の間欠駆動機構に
は、第1のケ−スに収納された羽根車が逆回転したとき
の回転が伝達されることを阻止する伝達防止手段を設け
たことを要旨とする。
【0010】このような構成において、伝達防止手段に
より羽根車が逆回転したときの回転が間欠駆動機構には
伝達されないようになるので、間欠駆動機構が破壊され
るのを阻止することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図面を参照しながら詳細に説明する。なお、従来と
同様のものについては、同一番号を付して説明を省略す
る。図1は本発明の第1の実施の形態を示す水道メ−タ
における逆転防止機構を示す図である。本実施の形態に
おいては、間欠駆動機構14等、基本構成は従来とほぼ
同様であるが、間欠駆動機構14を保護する構造を備え
たことが大きく異なっている。
【0012】すなわち、同図において、歯車軸24は歯
車伝達機構8内の特殊磁石8bに固着され、歯車軸24
には固定爪28が固着される。また、歯車軸24には歯
車26が固着されており、歯車26は次段の歯車軸25
に固着された歯車27と嵌合され、歯車26の回転が歯
車27へ伝達されるようになっている。
【0013】一方、歯車軸25には、同軸上で自由に回
転する回転爪29と、同じく同軸上で回転爪29を軸上
で支える受け台30とが固着されており、回転爪29は
自重による受け台30との摩擦により共に回転可能とな
っている。
【0014】ここで、このような水道メ−タにおける作
用について、水の流れによる正回転時と逆回転時の状態
を示した図2を参照しながら説明する。図2(a)に示
すような正回転の場合、特殊磁石8aの回転に基づく特
殊磁石8bの回転により、歯車軸24が例えば正回転と
して右回転すると、歯車軸24に固着された歯車26か
ら歯車27へ回転が伝達され、これに伴って歯車軸25
が左回転する。すると、同じく歯車軸25に固着された
回転爪29及び受け台30についても、両者間の摩擦に
より左回転してストッパ31に接触するまで回転する。
回転爪29は、ストッパ31に接触したところで回転を
停止し、歯車軸25と空回りすることになる。なお、正
回転方向を右回転としたときは、ストッパ31の位置を
変更すればよい。
【0015】一方、同(b)に示すような逆回転の場
合、特殊磁石8aの回転に基づく特殊磁石8bの回転に
より、歯車軸24が例えば逆回転として左回転すると、
歯車軸24に固着された歯車26から歯車27へ回転が
伝達され、これに伴って歯車軸25が右回転する。する
と、同じく歯車軸25に固着された回転爪29及び受け
台30について、両者間の摩擦により同様に右回転して
歯車軸24に固着された固定爪28に接触し、固定爪2
8の突起部28a、28bと回転爪29の突部が嵌合す
ることになって歯車軸24を停止させる。このため、メ
−タ表示部9には回転が伝達されなくなり、間欠駆動機
構14は逆回転をしない。
【0016】なお、歯車軸24が停止していることから
歯車伝達機構8の特殊磁石8bも停止しているが、下ケ
−ス1側の歯車機構7及び特殊磁石8aが逆回転を続け
ることになる。しかし、歯車伝達機構8内の特殊磁石8
aと特殊磁石8b間は、磁力により非接触で回転を伝え
ているので、この部分で逆回転のトルクを逃がしている
ことになる。
【0017】以上のように、本実施の形態によれば、歯
車26と歯車27が互いに逆方向に回転することを利用
し、水の流れが正方向の場合は回転爪29が固定爪28
に干渉しない位置に移動させるようにし、逆方向の場合
は固定爪28と回転爪29を干渉させて歯車軸24を停
止させるようにしたので、逆回転時の間欠駆動機構14
の保護を実現できる。また、逆回転時のトルクは歯車伝
達機構8で吸収することができるので、羽根車5や歯車
機構7に多大な負荷が加わることはない。
【0018】次に、本発明の第2の実施の形態につい
て、図3を参照しながら説明する。上述した第1の実施
の形態の場合、回転爪29の回転は受け台30との摩擦
に依存するものなので水平状態に保つ必要がある。
【0019】しかし、回転爪29と受け台30にかみ合
い部32を設けることにより、両者の取付状態が斜めで
あっても回転爪29が歯車軸25と共に回転できるよう
になる。すなわち、回転爪29を上方向に動けるように
構成する。回転軸29がストッパ31にあたって回転し
なくなると、回転爪29が上下に動くことにより、かみ
合い部32がはずれて歯車軸25は回転を続けることに
なる。逆回転時は、回転爪29と歯車軸24に固着され
た固定爪28が嵌合することにより歯車軸24を停止さ
せるので、かみ合い部32がはずれることはなくなり、
間欠駆動機構14を保護することができる。
【0020】また、第3の実施の形態として、図4に示
すようにしてもよい。すなわち、回転爪29の内径を歯
車軸25の外径より若干小さくしても、第2の実施の形
態の効果を得ることができる。
【0021】次に、本発明の第4の実施の形態につい
て、図5を参照しながら説明する。上述した第1の実施
の形態の場合、逆回転時のトルクの逃げは歯車伝達機構
8に依存するものであるが、逆回転時のトルクからの逃
げの信頼性を向上させるため、次のように構成する。す
なわち、図5に示すように、歯車軸24が自由に上方向
に移動できるようにすると共に、固定爪28と回転爪2
9の嵌合がはずれないように嵌合部を長くしておく。こ
こで、逆回転時においては、歯車軸24が回転しなくな
り、固着されている特殊磁石8bも回転しなくなる。し
かし、特殊磁石8aは逆回転を続けようとするので特殊
磁石8a、8b同士は吸引、反発を繰返すことになり、
この力を歯車軸24の上下動に変えることにより逆回転
時のトルクを一層軽減させることができる。
【0022】また、第5の実施の形態として、図6に示
すようにしてもよい。すなわち、固定爪28と回転爪2
9の突起部分に傾斜をつけ、回転爪29の傾斜に沿って
固定爪28が上がるようにすると共に、歯車軸24は自
由に上方向に移動できるように構成する。ここで、逆回
転時において、固定爪28と回転爪29が嵌合すると、
固定爪28は回転爪29の傾斜に沿って上昇することに
より、歯車伝達機構8の特殊磁石8aと特殊磁石8bの
距離を広げることになる。このため、特殊磁石8aと特
殊磁石8bの磁力は弱くなり、逆回転時のトルクを一層
軽減できる。
【0023】また、第6の実施の形態として、図7に示
すようにしてもよい。すなわち、歯車軸24には、鋸状
の受け爪34が取付けられた歯車26が同軸上に回転可
能に取付けられると共に、駆動爪33が少なくとも1個
固着されている。固定爪28は、歯車26に固着され
る。
【0024】正回転時において、歯車軸24の駆動爪3
3が歯車26の受け爪34の壁34aにかみ合い、歯車
26が歯車軸24と共に回転して後段に回転力を伝達す
る。一方、逆回転時においては、駆動爪33が受け爪3
4のスロ−プ34bに沿ってしなりながら回転するの
で、歯車26は回転しなくなる。但し、歯車機構7は負
荷が小さいので、駆動爪33と受け爪34間の抵抗によ
り回転してしまうことがあるが、固定爪28と回転爪2
9の嵌合との組合せにより歯車の回転を停止させること
ができ、確実に歯車軸24を空転させることができる。
従って、本実施の形態によれば、より一層逆回転時のト
ルクを逃がすことができ、羽根車5や歯車機構7に負担
をかけることはない。なお、上述した第1の実施の形態
から第6の実施の形態について、幾つかの組合せの構成
を採用すれば、更なる効果の向上を図ることができる。
【0025】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、流量に
応じて回転する羽根車と、歯車機構を介し羽根車の回転
量に応じて回転する第1の磁石とが第1のケ−ス内に収
納され、第1の磁石と非接触に対向配置され、第1の磁
石の回転が伝達される第2の磁石と、第2の磁石の回転
に応じて間欠駆動する計量表示部とが第2のケ−ス内に
収納された水道メ−タにおいて、第2のケ−スに収納さ
れた計量表示部の間欠駆動機構には、第1のケ−スに収
納された羽根車が逆回転したときの回転が伝達されるこ
とを阻止する伝達防止手段を設けたので、羽根車が逆回
転したときでも間欠駆動機構を確実に保護して破壊され
るのを防ぎ、信頼性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の水道メ−タにおける第1の実施の形態
を示す間欠駆動機構14の構成を説明するための拡大
図。
【図2】[図1]の間欠駆動機構14の逆転防止機構を
説明するための図。
【図3】本発明の水道メ−タにおける第2の実施の形態
を示す間欠駆動機構14の逆転防止機構を説明するため
の図。
【図4】本発明の水道メ−タにおける第3の実施の形態
を示す間欠駆動機構14の逆転防止機構を説明するため
の図。
【図5】本発明の水道メ−タにおける第4の実施の形態
を示す間欠駆動機構14の逆転防止機構を説明するため
の図。
【図6】本発明の水道メ−タにおける第5の実施の形態
を示す間欠駆動機構14の逆転防止機構を説明するため
の図。
【図7】本発明の水道メ−タにおける第6の実施の形態
を示す間欠駆動機構14の逆転防止機構を説明するため
の図。
【図8】代表的な水道メ−タの構成図。
【図9】[図8]のメ−タ表示部9の間欠駆動機構14
を説明するための図。
【図10】[図8]のメ−タ表示部9の間欠駆動機構1
4を説明するための拡大図。
【符号の説明】
1…下ケ−ス 2…上ケ−ス 5…羽根車 8a、8b…特殊磁石 9…メ−タ表示部 14…間欠駆動機構 24、25…歯車軸 26、27…歯車 28…固定爪 29…回転爪 30…受け台 31…ストッパ
フロントページの続き (72)発明者 山田 仁 神奈川県川崎市幸区柳町70番地 株式会社 東芝柳町工場内

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 流量に応じて回転する羽根車と、歯車機
    構を介し前記羽根車の回転量に応じて回転する第1の磁
    石とが第1のケ−ス内に収納され、前記第1の磁石と非
    接触に対向配置され、前記第1の磁石の回転が伝達され
    る第2の磁石と、この第2の磁石の回転に応じて間欠駆
    動する計量表示部とが第2のケ−ス内に収納された水道
    メ−タにおいて、前記第2のケ−スに収納された計量表
    示部の間欠駆動機構には、前記第1のケ−スに収納され
    た羽根車が逆回転したときの回転量が伝達されることを
    阻止する伝達防止手段を設けたことを特徴とする水道メ
    −タ。
  2. 【請求項2】 前記伝達防止手段は、前記第2の磁石が
    固着され、固定爪が取付けられた第1の歯車軸と、該歯
    車軸に取付けられた第1の歯車と、該第1の歯車に嵌合
    された第2の歯車と、該第2の歯車が取付けられた第2
    の歯車軸と、該第2の歯車軸に取付けられ、前記羽根車
    の逆回転時に前記第1の歯車の回転が前記第2の歯車に
    伝達されることにより回転し、前記第1の歯車軸に取付
    けられた固定爪に嵌合すると前記第1の歯車軸を停止さ
    せる回転爪と、前記羽根車の正回転時に前記第1の歯車
    の回転が前記第2の歯車に伝達されることに基づく前記
    回転爪の回転を阻止するストッパとを備えたことを特徴
    とする請求項1記載の水道メ−タ。
  3. 【請求項3】 前記回転爪を上下方向に移動可能にする
    と共に、前記回転爪を受ける受け台にかみ合い部を設け
    たことを特徴とする請求項2記載の水道メ−タ。
  4. 【請求項4】 前記回転爪の内径を前記第2の歯車軸の
    外径よりも小さくしたことを特徴とする請求項2または
    請求項3に記載の水道メ−タ。
  5. 【請求項5】 前記第1の歯車軸を上下方向に移動可能
    にすると共に、前記固定爪と回転爪との嵌合部は、前記
    第1の磁石と第2の磁石との吸引力または反発力により
    前記第1の歯車軸を上下方向に移動してもはずれない長
    さにしたことを特徴とする請求項2〜請求項4のいずれ
    かに記載の水道メ−タ。
  6. 【請求項6】 前記固定爪と回転爪の嵌合部分に傾斜部
    を設け、前記羽根車の逆回転時は前記固定爪の傾斜部が
    前記回転爪の傾斜部に沿って上昇してから両者が嵌合さ
    れるようにしたことを特徴とする請求項2〜請求項5の
    いずれかに記載の水道メ−タ。
  7. 【請求項7】 第1の歯車軸に取付けられた駆動爪と、
    この駆動爪と嵌合可能となるように前記第1の歯車に取
    付けられた受け爪とを有し、前記羽根車の逆回転時は前
    記駆動爪が前記受け爪のスロ−プ部を沿うようにして回
    転するようにしたことを特徴とする請求項2〜請求項6
    のいずれかに記載の水道メ−タ。
JP23889696A 1996-09-10 1996-09-10 水道メータ Pending JPH1082675A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23889696A JPH1082675A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 水道メータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23889696A JPH1082675A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 水道メータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1082675A true JPH1082675A (ja) 1998-03-31

Family

ID=17036887

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP23889696A Pending JPH1082675A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 水道メータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1082675A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100340842C (zh) * 2005-12-07 2007-10-03 嘉兴市华建机电科技开发有限公司 防反转水表的反向级间脱离装置
CN115355961A (zh) * 2022-08-17 2022-11-18 南京宁源智能仪表有限公司 一种自洁式的无线远程智能远传水表及其工作方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN100340842C (zh) * 2005-12-07 2007-10-03 嘉兴市华建机电科技开发有限公司 防反转水表的反向级间脱离装置
CN115355961A (zh) * 2022-08-17 2022-11-18 南京宁源智能仪表有限公司 一种自洁式的无线远程智能远传水表及其工作方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5441451A (en) Air vent control apparatus
EP0615896B1 (en) Speed indicator for a bicycle
US3618730A (en) Torque-limiting clutch
US4112996A (en) Safety device for arresting unrolling of roller blinds
JPH1082675A (ja) 水道メータ
US4003267A (en) Cyclically operable drive transmission
US5560460A (en) One-way clutch
KR910005263A (ko) 테이프 카트리지 로딩/비로딩 장치
JP2002235487A (ja) ロールスクリーン
EP2251523A2 (en) Drive mechanism
US7458534B2 (en) Seat-belt pretensioner coupling
JPH11201786A (ja) 水道メータ
JPH0226528Y2 (ja)
EP0017874B1 (en) Gas meter
US4932838A (en) Fluid apparatus
US2933882A (en) Motor clock provided with a spring automatically wound
JP2543474Y2 (ja) シャッター落下防止装置
US5628041A (en) Film supplying device and method
JP2006153174A (ja) 直線駆動装置
US3123192A (en) Direction control means for bi-directional motors
US4365147A (en) Rotary drive anti-overtravel device
JPS6120770A (ja) プラテン駆動装置
JP4044486B2 (ja) コイン払出装置
JP2005011026A (ja) コイン払出装置
JPS60131046A (ja) 洗濯機用モ−タの冷却装置