JPH1087216A - サイドフォーク型エレベーター - Google Patents
サイドフォーク型エレベーターInfo
- Publication number
- JPH1087216A JPH1087216A JP23026696A JP23026696A JPH1087216A JP H1087216 A JPH1087216 A JP H1087216A JP 23026696 A JP23026696 A JP 23026696A JP 23026696 A JP23026696 A JP 23026696A JP H1087216 A JPH1087216 A JP H1087216A
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- JP
- Japan
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- guide rail
- car
- counterweight
- balance weight
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- Withdrawn
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 241001246312 Otis Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B7/00—Other common features of elevators
- B66B7/02—Guideways; Guides
- B66B7/021—Guideways; Guides with a particular position in the shaft
Landscapes
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 かご用ガイドレールと釣り合い重り用ガイド
レールを一体化して、据付工事を簡単にした。 【解決手段】 片開き式のドア3を有するかご1および
釣り合い重り10と、前記かご1における戸袋側1bの
側方にまとめて立設されたかご用ガイドレール4および
釣り合い重り用ガイドレール5と、前記かご用ガイドレ
ール4および釣り合い重り用ガイドレール5の上部に設
けられたかご1を上下移動させるための巻上機14とを
備え、前記かご用ガイドレール4および釣り合い重り用
ガイドレール5を一枚の板金で折曲形成して一体化し
た。
レールを一体化して、据付工事を簡単にした。 【解決手段】 片開き式のドア3を有するかご1および
釣り合い重り10と、前記かご1における戸袋側1bの
側方にまとめて立設されたかご用ガイドレール4および
釣り合い重り用ガイドレール5と、前記かご用ガイドレ
ール4および釣り合い重り用ガイドレール5の上部に設
けられたかご1を上下移動させるための巻上機14とを
備え、前記かご用ガイドレール4および釣り合い重り用
ガイドレール5を一枚の板金で折曲形成して一体化し
た。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、かご用ガイドレー
ルと釣り合い重り用ガイドレールを一体化したサイドフ
ォーク型エレベーターに関する。
ルと釣り合い重り用ガイドレールを一体化したサイドフ
ォーク型エレベーターに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のエレベーターとして、例えば図1
1に示すようなものがある。同図において、符号101
は昇降路102に上下移動自在に配設されたかごであ
り、このかご101と釣り合うように釣り合い重り10
3も配設されている。かご101にはロープ104の一
端が止着され、この他端は釣り合い重り103に止着さ
れ、このロープ104は巻上機105の駆動シーブ10
5aおよびそらしシーブ106に掛けられている。ま
た、かご101および釣り合い重り103のそれぞれの
両側には、かご用ガイドレール107および釣り合い重
り用ガイドレール108が立設されている。巻上機10
5を駆動させると、かご101と釣り合い重り103
は、それぞれかご用ガイドレール107および釣り合い
重り用ガイドレール108に沿って上下移動する。
1に示すようなものがある。同図において、符号101
は昇降路102に上下移動自在に配設されたかごであ
り、このかご101と釣り合うように釣り合い重り10
3も配設されている。かご101にはロープ104の一
端が止着され、この他端は釣り合い重り103に止着さ
れ、このロープ104は巻上機105の駆動シーブ10
5aおよびそらしシーブ106に掛けられている。ま
た、かご101および釣り合い重り103のそれぞれの
両側には、かご用ガイドレール107および釣り合い重
り用ガイドレール108が立設されている。巻上機10
5を駆動させると、かご101と釣り合い重り103
は、それぞれかご用ガイドレール107および釣り合い
重り用ガイドレール108に沿って上下移動する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のエレベーターにあっては、かご用ガイドレー
ル107と釣り合い重り用ガイドレール108を別々に
立設させなければならず、据付工事が煩雑であるという
問題点があった。
うな従来のエレベーターにあっては、かご用ガイドレー
ル107と釣り合い重り用ガイドレール108を別々に
立設させなければならず、据付工事が煩雑であるという
問題点があった。
【0004】本発明は、かご用ガイドレールと釣り合い
重り用ガイドレールを一体化して、据付工事を簡単にし
たエレベーターを提供することを目的とする。
重り用ガイドレールを一体化して、据付工事を簡単にし
たエレベーターを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明にあっては、片開き式のドアを有する
かごおよび釣り合い重りと、前記かごにおける戸袋側の
側方にまとめて立設されたかご用ガイドレールおよび釣
り合い重り用ガイドレールと、前記かご用ガイドレール
および釣り合い重り用ガイドレールの上部に設けられた
かごを上下移動させるための巻上機とを備え、前記かご
用ガイドレールおよび釣り合い重り用ガイドレールを一
枚の板金で折曲形成して一体化した構成としている。
るために、本発明にあっては、片開き式のドアを有する
かごおよび釣り合い重りと、前記かごにおける戸袋側の
側方にまとめて立設されたかご用ガイドレールおよび釣
り合い重り用ガイドレールと、前記かご用ガイドレール
および釣り合い重り用ガイドレールの上部に設けられた
かごを上下移動させるための巻上機とを備え、前記かご
用ガイドレールおよび釣り合い重り用ガイドレールを一
枚の板金で折曲形成して一体化した構成としている。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図面に基づいて説
明する。図1ないし図8は本発明に係るサイドフォーク
型エレベーターの一実施例を示す図である。
明する。図1ないし図8は本発明に係るサイドフォーク
型エレベーターの一実施例を示す図である。
【0007】図1および図2において、符号1は昇降路
2に上下移動可能に配設されたかごであり、このかご1
の出入口1aには片開き式のドア3が開閉自在に設けら
れている。また、出入口1aにはドア3を開けたとき
に、これを収納する戸袋1bが設けられている。かご1
における戸袋側の側方には、かご用ガイドレール4およ
び釣り合い重り用ガイドレール5がまとめて立設されて
いる。このため、昇降路2は横断面方向にコンパクトと
なっている。
2に上下移動可能に配設されたかごであり、このかご1
の出入口1aには片開き式のドア3が開閉自在に設けら
れている。また、出入口1aにはドア3を開けたとき
に、これを収納する戸袋1bが設けられている。かご1
における戸袋側の側方には、かご用ガイドレール4およ
び釣り合い重り用ガイドレール5がまとめて立設されて
いる。このため、昇降路2は横断面方向にコンパクトと
なっている。
【0008】かご1はかご室6とこのかご室6に支持す
るかご枠7とからなり、このかご枠7はかご室6の床面
に設けられた下枠7aと、かご室6の戸袋側の側面に取
り付けられた側枠7bとからなっている。側枠7bはか
ご1の側面における上端1c(すなわち、天井)から少
し下った位置にある。かご枠7の下枠7aと側枠7bの
先端にはローラガイド8,9が設けられており、図3に
も示すように、このローラガイド8,9はかご用ガイド
レール4に摺動自在に係合している。
るかご枠7とからなり、このかご枠7はかご室6の床面
に設けられた下枠7aと、かご室6の戸袋側の側面に取
り付けられた側枠7bとからなっている。側枠7bはか
ご1の側面における上端1c(すなわち、天井)から少
し下った位置にある。かご枠7の下枠7aと側枠7bの
先端にはローラガイド8,9が設けられており、図3に
も示すように、このローラガイド8,9はかご用ガイド
レール4に摺動自在に係合している。
【0009】また、昇降路2にはかご1と釣り合うよう
に釣り合い重り10が配設され、この釣り合い重り10
の上下両端にはガイドシュー11,12が設けられ、こ
のガイドシュー11,12は釣り合い重り用レール5に
摺動自在に係合している。釣り合い重り10の上端には
ロープ13の一端が止着され、このロープ13の他端は
かご枠7の下枠7aに止着されている。
に釣り合い重り10が配設され、この釣り合い重り10
の上下両端にはガイドシュー11,12が設けられ、こ
のガイドシュー11,12は釣り合い重り用レール5に
摺動自在に係合している。釣り合い重り10の上端には
ロープ13の一端が止着され、このロープ13の他端は
かご枠7の下枠7aに止着されている。
【0010】ロープ13はかご用ガイドレール4および
釣り合い重り用ガイドレール5の上部に設けられた巻上
機14の駆動シーブ14aに掛けられている。巻上機1
4はかご1が最上階に位置したときには、このかご1の
側方に位置している。
釣り合い重り用ガイドレール5の上部に設けられた巻上
機14の駆動シーブ14aに掛けられている。巻上機1
4はかご1が最上階に位置したときには、このかご1の
側方に位置している。
【0011】かご用ガイドレール4および釣り合い重り
用ガイドレール5は、図4に示すように、一枚の鋼板を
機械加工(例えば、押出加工)によって折曲形成されて
いる。同図中一体成型したガイドレール4,5は、上半
分がかご用のガイドレール4を構成し、下半分が釣り合
い重り用のガイドレール5を構成している。かご用ガイ
ドレール4および釣り合い重り用ガイドレール5はそれ
ぞれ折曲して重ねられた刃部4aおよび5aを有してお
り、この刃部4a及び5aの中にはそれぞれ一枚の鋼板
15,16が介装されている。刃部4aおよび5aの基
端側(図中左端側)は、ボルト7を締め付けることによ
って折り重ね形状に保持している。また、このガイドレ
ール4,5の両端4b,5bは折曲形成されている。
用ガイドレール5は、図4に示すように、一枚の鋼板を
機械加工(例えば、押出加工)によって折曲形成されて
いる。同図中一体成型したガイドレール4,5は、上半
分がかご用のガイドレール4を構成し、下半分が釣り合
い重り用のガイドレール5を構成している。かご用ガイ
ドレール4および釣り合い重り用ガイドレール5はそれ
ぞれ折曲して重ねられた刃部4aおよび5aを有してお
り、この刃部4a及び5aの中にはそれぞれ一枚の鋼板
15,16が介装されている。刃部4aおよび5aの基
端側(図中左端側)は、ボルト7を締め付けることによ
って折り重ね形状に保持している。また、このガイドレ
ール4,5の両端4b,5bは折曲形成されている。
【0012】図5および図6に示すように、昇降路2の
ピット室2aには、鋼板製のベースフレーム17が補助
片18,19を介して埋込みボルトによって固定されて
いる。ベースフレーム17の上にかご用ガイドレール4
および釣り合い重り用ガイドレール5が立設されてお
り、この下端側はLアングル片20,21を介してボル
トによって固定されている。
ピット室2aには、鋼板製のベースフレーム17が補助
片18,19を介して埋込みボルトによって固定されて
いる。ベースフレーム17の上にかご用ガイドレール4
および釣り合い重り用ガイドレール5が立設されてお
り、この下端側はLアングル片20,21を介してボル
トによって固定されている。
【0013】図7および図8に示すように、かご用ガイ
ドレール4および釣り合い重り用ガイドレール5にはレ
ールブラケット22がLアングル片を介して取り付けら
れ、レールブラケット22は昇降路2を構成する鉄骨2
3に支持片24,25を介して固定されている。かご用
ガイドレール4の刃部4aには下枠7aに取り付けられ
たローラガイド26が摺動自在に係合しており、釣り合
い重り用ガイドレール5の刃部5aには釣り合い重り1
0に取り付けられたガイドシュー27が摺動自在に係合
している。
ドレール4および釣り合い重り用ガイドレール5にはレ
ールブラケット22がLアングル片を介して取り付けら
れ、レールブラケット22は昇降路2を構成する鉄骨2
3に支持片24,25を介して固定されている。かご用
ガイドレール4の刃部4aには下枠7aに取り付けられ
たローラガイド26が摺動自在に係合しており、釣り合
い重り用ガイドレール5の刃部5aには釣り合い重り1
0に取り付けられたガイドシュー27が摺動自在に係合
している。
【0014】ところで、かご用ガイドレールと釣り合い
重り用ガイドレールを並設するには、図9に示すよう
に、T型のレール31,32をレールブラケット33に
クリップ34によって固定する従来の方法が考えられ
る。ところが、各レール31,32をクリップ33によ
って固定する方法だと、クリップ33の存在のために、
レール31,32の距離l1を狭めるには限界があっ
た。そうすると、T型レール31,32の距離l1を狭
められない分、昇降路は横断面方向に大きくならざるを
得なかった。
重り用ガイドレールを並設するには、図9に示すよう
に、T型のレール31,32をレールブラケット33に
クリップ34によって固定する従来の方法が考えられ
る。ところが、各レール31,32をクリップ33によ
って固定する方法だと、クリップ33の存在のために、
レール31,32の距離l1を狭めるには限界があっ
た。そうすると、T型レール31,32の距離l1を狭
められない分、昇降路は横断面方向に大きくならざるを
得なかった。
【0015】しかし、図7で示す本発明のように、一枚
の鋼板でガイドレール4,5を一体成型すると、クリッ
プが要らないので、ガイドレール4,5の距離l2をぎ
りぎり狭めることができる。その結果、昇降路2は横断
面方向に小さくすることができる。
の鋼板でガイドレール4,5を一体成型すると、クリッ
プが要らないので、ガイドレール4,5の距離l2をぎ
りぎり狭めることができる。その結果、昇降路2は横断
面方向に小さくすることができる。
【0016】次に、図10に示すように、T型レール3
1,32を従来のようにクリップ34によってレールブ
ラケット33に固定するようにすると、レールブラケッ
ト33に支持されていない中間部分は曲がってしまうこ
とが考えられる。しかし、本発明のガイドレール4,5
は一枚の鋼板を一体成型してあるので、中間部が曲がっ
てしまうことはない。
1,32を従来のようにクリップ34によってレールブ
ラケット33に固定するようにすると、レールブラケッ
ト33に支持されていない中間部分は曲がってしまうこ
とが考えられる。しかし、本発明のガイドレール4,5
は一枚の鋼板を一体成型してあるので、中間部が曲がっ
てしまうことはない。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
かご用ガイドレールおよび釣り合い重り用ガイドレール
を一枚の板金で折曲形成して一体化したので、このガイ
ドレールを一回立設させるだけでよく、この据付工事を
簡単にすることができる。
かご用ガイドレールおよび釣り合い重り用ガイドレール
を一枚の板金で折曲形成して一体化したので、このガイ
ドレールを一回立設させるだけでよく、この据付工事を
簡単にすることができる。
【図1】本発明に係るサイドフォーク型エレベーターの
一実施例を示す正面図。
一実施例を示す正面図。
【図2】同上横断面図。
【図3】図2中A−A線断面図。
【図4】ガイドレールの拡大断面図。
【図5】ガイドレールの平面図。
【図6】ガイドレールの正面図。
【図7】ガイドレールの平面図。
【図8】図7中B−B線矢視図。
【図9】従来のガイドレールの平面図。
【図10】図9中C矢視図。
【図11】従来のエレベーターの正面図。
1…かご、1b…戸袋、3…ドア、4…かご用ガイドレ
ール、5…釣り合い重り用ガイドレール、10…釣り合
い重り、14…巻上機。
ール、5…釣り合い重り用ガイドレール、10…釣り合
い重り、14…巻上機。
フロントページの続き (72)発明者 中西 義典 神奈川県川崎市高津区坂戸3−2−1 日 本オーチス・エレベータ株式会社 オーチ ス技術研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】 片開き式のドアを有するかごおよび釣り
合い重りと、前記かごにおける戸袋側の側方にまとめて
立設されたかご用ガイドレールおよび釣り合い重り用ガ
イドレールと、前記かご用ガイドレールおよび釣り合い
重り用ガイドレールの上部に設けられたかごを上下移動
させるための巻上機とを備え、前記かご用ガイドレール
および釣り合い重り用ガイドレールを一枚の板金で折曲
形成して一体化したことを特徴とするサイドフォーク型
エレベーター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23026696A JPH1087216A (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | サイドフォーク型エレベーター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23026696A JPH1087216A (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | サイドフォーク型エレベーター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1087216A true JPH1087216A (ja) | 1998-04-07 |
Family
ID=16905113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23026696A Withdrawn JPH1087216A (ja) | 1996-08-30 | 1996-08-30 | サイドフォーク型エレベーター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1087216A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106081796A (zh) * | 2015-04-28 | 2016-11-09 | 高勤乐 | 家用小型微电升降梯 |
-
1996
- 1996-08-30 JP JP23026696A patent/JPH1087216A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106081796A (zh) * | 2015-04-28 | 2016-11-09 | 高勤乐 | 家用小型微电升降梯 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20031104 |