JPH1090768A - カメラのスイッチ - Google Patents

カメラのスイッチ

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JPH1090768A
JPH1090768A JP24499896A JP24499896A JPH1090768A JP H1090768 A JPH1090768 A JP H1090768A JP 24499896 A JP24499896 A JP 24499896A JP 24499896 A JP24499896 A JP 24499896A JP H1090768 A JPH1090768 A JP H1090768A
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JP
Japan
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switch button
switch
camera
button
contact
Prior art date
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Pending
Application number
JP24499896A
Other languages
English (en)
Inventor
Toru Ito
徹 伊藤
Nobuhiro Aoki
信裕 青木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujinon Corp
Original Assignee
Fuji Photo Optical Co Ltd
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Publication date
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Priority to US08/892,990 priority patent/US5815760A/en
Publication of JPH1090768A publication Critical patent/JPH1090768A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】スイッチ操作時のスイッチボタンの回動中心を
スイッチボタン保持部材を挟んで反対側のスイッチボタ
ン保持部材とスイッチボタンの接触位置とすることによ
り、カメラの外観の美しさを害さないカメラのスイッチ
を提供する。 【解決手段】 複数のクリック板押下部14aを有する
と共に、向き合って配設される前記接点押下部の間に貫
通穴14cを有するスイッチボタン14と、このスイッ
チボタンの前記接点押下部に対向した位置に設けられた
複数の接点18と、一端にフランジ部24aを有すると
共に、他端に前記スイッチボタンの前記貫通穴に貫通さ
せる軸部24bを有するスイッチボタン保持部材24
と、前記スイッチボタンを前記スイッチボタン保持部材
の前記フランジ部の方向に付勢する板バネ26とを備
え、前記スイッチボタンを前記スイッチボタンの押下方
向及びこの押下方向に対して垂直な方向に移動可能に保
持するため、カメラの外観の美しさを害することが無
い。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、カメラのモード
切替スイッチ等の複数の接点を有するカメラのスイッチ
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】カメラのモード切替スイッチは、カメラ
の裏蓋等に設けられるものであり、従来、図6に示す構
造のものが知られている。このモード切替スイッチ50
は、回動軸54を中心として回動するスイッチボタン5
6を有し、このスイッチボタン56の下面には、クリッ
ク板押下部56aが設けられている。また、スイッチボ
タン56の下部には、フレキシブルプリント板58に設
けられた電極上にクリック板60を配設することにより
形成された接点が設けられている。
【0003】このモード切替スイッチ50は、図7に示
すようにスイッチボタン56の一端を押下すると、回動
軸54を中心として回動し、クリック板押下部56aに
よりクリック板60が押下されることにより、クリック
板60がフレキシブルプリント板58に設けられた電極
に圧接され接点が導通状態となる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来のモード切替スイッチ50によれば、スイッチボタン
56の一端が押下された場合にはスイッチボタン56
は、回動軸54を中心として回動することから、スイッ
チボタン56の他端が大きく持ち上がってしまい、スイ
ッチボタン56の側面56aがカメラの裏蓋52の表面
から大きく露出し、外観の美しさを害するという問題が
あった。
【0005】この発明の課題は、操作時にカメラの外観
の美しさを害することのないカメラのスイッチを提供す
ることである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載のカメラの
スイッチは、複数の接点押下部を有すると共に、向き合
って配設される前記接点押下部の間に貫通穴を有するス
イッチボタンと、このスイッチボタンの前記接点押下部
に対向した位置に設けられた複数の接点と、一端にフラ
ンジ部を有すると共に、他端に前記スイッチボタンの前
記貫通穴に貫通させる軸部を有するスイッチボタン保持
部材と、前記スイッチボタンを前記スイッチボタン保持
部材の前記フランジ部の方向に付勢する付勢手段とを備
え、前記スイッチボタンを前記スイッチボタンの押下方
向及びこの押下方向に対して垂直な方向に移動可能に保
持することを特徴とする。
【0007】この請求項1記載のカメラのスイッチによ
れば、スイッチボタンの一端を押下した場合に、スイッ
チボタンは、スイッチボタン保持部を挟んで反対側のス
イッチボタンの上面とスイッチボタン保持部のフランジ
部の下面が接触している位置を中心として回動する。こ
れにより押下した位置の接点板押下部によりクリック板
が押下され、電極にクリック板が圧接されることにより
接点が導通状態となる。この場合に、スイッチボタンの
押下していない側の端が、カメラの外観の表面よりも上
に持ち上げられることになるが、この持ち上げられるス
イッチボタンの位置と回動の中心となる位置との距離が
スイッチボタンを押下している位置と回動の中心となる
位置との距離と比較して短くなることから、スイッチボ
タンの持ち上げられる高さを低くすることができる。
【0008】また、請求項2記載のカメラのスイッチ
は、請求項1記載のカメラのスイッチの接点が、プリン
ト基板上に設けられた複数の電極にクリック板が圧接さ
れることにより導通状態となる接点であることを特徴と
するまた、請求項3記載のカメラのスイッチは、請求項
1又は請求項2記載のカメラのスイッチの前記スイッチ
ボタンが円板形状を有し、前記接点押下部が前記スイッ
チボタンの下面に周方向にほぼ等間隔で設けられている
ことを特徴とする。
【0009】この請求項3記載のカメラのスイッチによ
れば、複数の接点が周方向に設けられているスイッチに
おいても、押下していない側のスイッチボタンの持ち上
げられる高さを低くすることができ、スイッチの操作時
にカメラの外観の美しさを害することがない。
【0010】また、請求項4記載のカメラのスイッチ
は、請求項3記載のカメラのスイッチの前記スイッチボ
タンの下面には、更に、前記複数の接点の同時押しを防
止する接点同時押防止部を備えることを特徴とする。
【0011】この請求項4記載のカメラのスイッチによ
れば、スイッチボタンの一端を押下した場合には、押下
側の接点同時押防止部がプリント基板に接触するため、
スイッチボタン保持部材を挟んで反対側の接点押下部が
クリック板を押下することはなく、スイッチボタン保持
部材を挟んで反対側の接点の同時押しを防止することが
できる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、図1〜図4を参照して、こ
の発明の第1の実施の形態にかかるカメラのモード切替
スイッチの構造について説明する。図1は、カメラの裏
蓋方向からの斜視図、図2は、カメラのモード切替スイ
ッチの平面図、図3は、カメラのモード切替スイッチの
断面図(図1のA−A断面)である。
【0013】このモード切替スイッチ10は、4つの接
点を有するものであり、カメラの裏蓋12に設けられて
いる。図中、符号14で示すものは、円板形状のスイッ
チボタンであり、このスイッチボタン14の下面には、
4つのクリック板押下部14aが周方向に等間隔に設け
られている。また、スイッチボタン14の下面には、ク
リック板押下部14aと隣接するクリック板押下部14
aとの間に、内枠16側に突出した接点同時押防止部1
4bが設けられている。
【0014】更に、スイッチボタン14の中央部には、
この円板形状のスイッチボタン14を貫通する貫通穴1
4cが設けられている。
【0015】また、内枠16のクリック板押下部14a
に対向するそれぞれの位置に接点18が設けられてい
る。この接点18は、フレキシブルプリント基板20上
に設けられた電極とクリック板22により構成され、電
極にクリック板22が圧接されることにより導通状態と
なるものである。また、内枠16には、スイッチボタン
14を保持するためのボス16aが立設されている。
【0016】図中、符号24で示すものは、スイッチボ
タン保持部材であり、一端にフランジ部24aを有する
と共に他端にネジ山を有する軸部24bを有している。
また、符号26で示すものは、板バネでありスイッチボ
タン14をスイッチボタン保持部材24のフランジ部2
4aの方向に付勢するためのものである。
【0017】このモード切替スイッチ10は、内枠16
に設けられたボス16aをスイッチボタン14の中央部
の貫通穴14cに挿入し、スイッチボタン保持部材24
の軸部bとボス16aとを螺合し、スイッチボタン14
にスイッチボタンカバー28を被せ、スイッチボタン1
4に両面テープ等により接着し固定することにより組み
立てられる。これにより、保持部材24のフランジ部2
4aの表面がカメラの外観に現れることが無くカメラの
外観を損なうことがない。
【0018】この場合にスイッチボタン14は、板バネ
26によりスイッチボタン保持部材24のフランジ部2
4a方向に付勢されるため、スイッチボタン14は、貫
通穴14cの縁部の上面がフランジ部24aの下面に押
しつけられた状態で保持される。
【0019】この第1の実施の形態にかかるカメラのモ
ード切替スイッチ10の一端を指等で押下した場合に
は、スイッチボタン14は、スイッチボタン保持部24
を挟んで反対側のスイッチボタン14の上面とスイッチ
ボタン保持部24のフランジ部24aの下面が接触して
いる位置を中心として回動する。これにより押下した位
置のクリック板押下部14aによりクリック板22が押
下され接点18が導通状態となる。この場合に、スイッ
チボタン14の押下した側と反対側の端14dが、カメ
ラの裏蓋12の表面よりも上に持ち上げられることにな
るが、スイッチボタン14の持ち上げられる高さを低く
することができ、操作時にカメラの外観の美しさを害す
ることがない。
【0020】また、スイッチボタン14を押下した場合
に、スイッチボタン14の周縁に形成されたフランジ部
が裏蓋12のスイッチボタン14の受け部に当接するた
め、スイッチボタン14が強く押下された場合であって
も内枠16に強い力がかかることがない。
【0021】更に、クリック板押下部14aによりクリ
ック板22が押下された場合には、同時に接点同時押防
止部14bがフレキシブルプリント基板20に接触する
ため、スイッチボタン保持部材24を挟んで反対側のク
リック板押下部14aがクリック板22を押下すること
はなく、スイッチボタン保持部材24を挟んで反対側の
接点18の同時押しを防止することができる。
【0022】なお、スイッチボタン14を押下している
指等を離した場合には、板バネ26によりスイッチボタ
ン14が押し上げられ元の位置に復帰する。
【0023】次に、図5を参照して、この発明の第2の
実施の形態にかかるカメラのモード切替スイッチの構造
について説明する。なお、第1の実施の形態にかかるカ
メラのモード切替スイッチの構成と同一の構成には、第
1の実施の形態の説明で用いたのと同一の符号を使用し
て説明を行う。
【0024】図5は、この第2の実施の形態にかかるカ
メラのモード切替スイッチの断面図である。このモード
切替スイッチ40は、2つの接点を有するものであり、
カメラの裏蓋12に設けられている。
【0025】図中、符号14で示すものは、スイッチボ
タンでありこのスイッチボタン14の下面には、2つの
クリック板押下部14aがスイッチボタン保持部材24
を挟んで設けられると共に、接点同時押防止部14bが
それぞれのクリック板押下部14aの内側に設けられて
いる。また、内枠16のクリック板押下部14aに対向
するそれぞれの位置、即ち、2つのクリック板押下部1
4aに対向した位置に接点18が設けられている。その
他の点については、第1の実施の形態にかかるモード切
替スイッチ10と同様である。
【0026】この発明の第2の実施の形態にかかるカメ
ラのモード切替スイッチ40においても、第1の実施の
形態にかかるカメラのモード切替スイッチ10と同様
に、スイッチ操作時に押下していない側のスイッチボタ
ン14の持ち上げられる高さを低くすることができる。
【0027】なお、上述の実施の形態においては、接点
が4つの場合及び接点が2つの場合について説明した
が、これに限定されるものでなく、接点が3つの場合及
び接点が4つよりも多い場合であってもこの発明を適用
することが可能である。
【0028】また、上述の実施の形態においては、スイ
ッチボタン14を押下方向と反対側に付勢するために板
バネ26を用いているが、クリック板22の反発力を大
きくしてこれによりスイッチボタン14を押下方向と反
対側に付勢するようにしてもよい。
【0029】また、上述の実施の形態においては、接点
をフレキシブルプリント基板上に設けられた複数の電極
にクリック板が圧接されることにより導通状態となる接
点としたがこれに限定されるものでなく、一般的に知ら
れている他の手段により構成される電気的な接点として
もよい。
【0030】
【発明の効果】この発明によれば、スイッチボタンの一
端を押下した場合に、カメラの外観の表面よりも上に持
ち上げられるスイッチボタンの他端の高さを低くするこ
とができ、スイッチボタンの操作時にカメラの外観の美
しさを害することがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施の形態にかかるカメラの
裏蓋側からの斜視図である。
【図2】この発明の第1の実施の形態にかかるカメラの
モード切替スイッチの平面図である。
【図3】この発明の第1の実施の形態にかかるカメラの
モード切替スイッチの断面図(図1のA−A断面)であ
る。
【図4】この発明の第1の実施の形態にかかるカメラの
モード切替スイッチの操作状態を示す断面図(図1のA
−A断面)である。
【図5】この発明の第2の実施の形態にかかるカメラの
モード切替スイッチの断面図である。
【図6】従来のカメラのモード切替スイッチの断面図で
ある。
【図7】従来のカメラのモード切替スイッチの操作状態
を示す断面図である。
【符号の説明】
10,40…モード切替スイッチ、12…裏蓋、14…
スイッチボタン、14a…クリック板押下部(接点押下
部)、14b…接点同時押防止部、14c…貫通穴、1
6…内枠、16a…ボス、18…接点、20…フレキシ
ブルプリント基板、22…クリック板、24…スイッチ
ボタン保持部材、24a…フランジ部、24b…軸部、
26…板バネ、28…スイッチボタンカバー。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の接点押下部を有すると共に、向き
    合って配設される前記接点押下部の間に貫通穴を有する
    スイッチボタンと、 このスイッチボタンの前記接点押下部に対向した位置に
    設けられた複数の接点と、 一端にフランジ部を有すると共に、他端に前記スイッチ
    ボタンの前記貫通穴に貫通させる軸部を有するスイッチ
    ボタン保持部材と、 前記スイッチボタンを前記スイッチボタン保持部材の前
    記フランジ部の方向に付勢する付勢手段とを備え、 前記スイッチボタンを前記スイッチボタンの押下方向及
    びこの押下方向に対して垂直な方向に移動可能に保持す
    ることを特徴とするカメラのスイッチ。
  2. 【請求項2】 前記接点は、プリント基板上に設けられ
    た複数の電極にクリック板が圧接されることにより導通
    状態となる接点であることを特徴とする請求項1記載の
    カメラのスイッチ。
  3. 【請求項3】 前記スイッチボタンは、円板形状を有
    し、前記接点押下部は、前記スイッチボタンの下面に周
    方向にほぼ等間隔で設けられていることを特徴とする請
    求項1又は請求項2記載のカメラのスイッチ。
  4. 【請求項4】 前記スイッチボタンの下面には、更に、
    前記複数の接点の同時押しを防止する接点同時押防止部
    を備えることを特徴とする請求項3記載のカメラのスイ
    ッチ。
JP24499896A 1996-09-17 1996-09-17 カメラのスイッチ Pending JPH1090768A (ja)

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JP24499896A JPH1090768A (ja) 1996-09-17 1996-09-17 カメラのスイッチ
US08/892,990 US5815760A (en) 1996-09-17 1997-07-15 Mode selecting switch for camera

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JP24499896A JPH1090768A (ja) 1996-09-17 1996-09-17 カメラのスイッチ

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6377756B1 (en) 1999-06-02 2002-04-23 Fuji Photo Optical Co., Ltd. Operation button used for portable apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6377756B1 (en) 1999-06-02 2002-04-23 Fuji Photo Optical Co., Ltd. Operation button used for portable apparatus

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