JPH1091118A - ディスプレイ装置の駆動方法 - Google Patents
ディスプレイ装置の駆動方法Info
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- JPH1091118A JPH1091118A JP8261194A JP26119496A JPH1091118A JP H1091118 A JPH1091118 A JP H1091118A JP 8261194 A JP8261194 A JP 8261194A JP 26119496 A JP26119496 A JP 26119496A JP H1091118 A JPH1091118 A JP H1091118A
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- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of Gas Discharge Display Tubes (AREA)
Abstract
ィスプレイ装置において、動画像表示時における偽輪郭
を低減して画質を改善すること。 【解決手段】 1フレームをk個(例えばk=2)の等
しい表示期間に分割し、各分割表示期間をn個(例えば
n=3)のサブフィールドsf1〜sfn(例えばsf
1〜sf3)で構成し、サブフィールドsf1〜sfn
のそれぞれの輝度に重み付けをしてk×n画面(例えば
6画面)の輝度の組み合わせで多階調画像を表示するの
で、1フレームをn個のサブフィールドSF1〜SFn
で構成しn画面の輝度の組み合わせで多階調画像を表示
する場合と比べて、非表示期間Tua、Tubを分散さ
せ、個々の非表示期間Tua、Tubを1/k(例えば
1/2)以下と短くできる。このため、サブフィールド
の点灯が平均化され、動画像表示時における偽輪郭が低
減され、画質が改善される。
Description
面表示期間)を複数のサブフィールド(例えば8個のサ
ブフィールド)で構成し、各サブフィールドの輝度に重
み付けをして多階調画像(例えば256階調画像)を表
示するディスプレイ装置の駆動方法に関するものであ
る。
DP(プラズマ・ディスプレイ・パネル)が注目されて
いる。このPDPの駆動方式は、従来のCRT駆動方式
とは全く異なっており、ディジタル化された映像入力信
号による直接駆動方式である。したがって、パネル面か
ら発光される輝度階調は、扱う信号のビット数によって
定まる。
C型の2方式に分けられる。AC型PDPでは、輝度と
寿命については十分な特性が得られているが階調表示に
関しては、試作レベルで最大64階調表示までの報告し
かなかった。多階調表示を目的としたアドレス・表示分
離型駆動法(ADSサブフィールド法)が提案されてい
る。この方法に使用されるPDPの駆動シーケンスと駆
動波形は、例えば、図5(a)(b)に示すようなもの
である。
の相対比が1、2、4、8、16、32、64、128
の8個のサブフィールドSF1〜SF8で構成され、8
画面の輝度の組み合わせで256階調の表示が行われ
る。図5(b)において、それぞれのサブフィールド
は、リフレッシュした1画面分のデータの書込みを行う
アドレス期間とそのサブフィールドの輝度レベルを決め
るサスティン期間で構成される。アドレス期間では、最
初全画面同時に各ピクセルに初期的に壁電荷が形成さ
れ、その後サスティンパルスが全画面に与えられ表示を
行う。サブフィールドの明るさはサスティンパルスの数
に比例し、所定の輝度に設定される。このようにして2
56階調表示が実現される。
レス・表示分離型駆動法(ADSサブフィールド法)で
は、サブフィールドの構成が図5(a)に示すように構
成されていたので、動画像表示時に非表示期間(表示し
ていない期間)が長くなることがあり、これが偽輪郭と
して画面に表示されることがあるという問題点があっ
た。
ィールドで構成されている、3ビット、8階調表示の場
合について説明する。この1フレームを構成する3個の
サブフィールドSF1、SF2、SF3が、図6に示す
ように、輝度の相対比で1:2:4に配列されているも
のとすると(アドレス期間は等しいので省略し、サステ
ィン期間のみ表示する)、動画像表示時にフレーム間の
表示レベル(輝度レベル)が、同図に示すように「3」
から「4」へ変化する場合、非表示期間Tuが長くなる
(1フレーム近くに長くなる)。このように非表示期間
Tuが長くなると、暗く見える期間が長くなるので、対
応した表示部分が偽輪郭となり、画質が低下するという
問題点があった。
ので、サブフィールド法で多階調画像を表示するディス
プレイ装置において、動画像表示時における偽輪郭を低
減して画質を改善できるディスプレイ装置の駆動方法を
提供することを目的とする。
ィスプレイ装置の駆動方法は、1フレーム(又は1フィ
ールド)をk個(kは2以上の整数)の等しい表示期間
に分割し、各分割表示期間をn個(nは2以上の整数)
のサブフィールドsf1〜sfnで構成し、サブフィー
ルドsf1〜sfnのそれぞれの輝度に重み付けをして
k×n画面の輝度の組み合わせで多階調画像を表示して
なることを特徴とするものである。
され、各分割表示期間がn個のサブフィールドsf1〜
sfnで構成され、サブフィールドsf1〜sfnのそ
れぞれの輝度に重み付けをしてk×n画面の輝度の組み
合わせで多階調画像を表示しているので、1フレームが
n個のサブフィールドSF1〜SFnで構成されている
場合と比べて、非表示期間が分散し、個々の非表示期間
が1/k以下と短くなる。
駆動方法は、フレームメモリに書き込まれた1フレーム
分(又は1フィールド分)の映像データを、書き込み速
度のk倍の速度でk回繰り返して読み出し、このk回の
映像データのそれぞれの表示期間をn個のサブフィール
ドsf1〜sfnで構成し、サブフィールドsf1〜s
fnのそれぞれの輝度に重み付けをしてk×n画面の輝
度の組み合わせで多階調画像を表示してなることを特徴
とするものである。
分の映像データを書き込み速度のk倍の速度でk回繰り
返して読み出し、このk回の映像データのそれぞれの表
示期間をn個のサブフィールドsf1〜sfnで構成
し、k×n画面の輝度の組み合わせで多階調画像を表示
しているので、1フレームがn個のサブフィールドSF
1〜SFnで構成されている場合と比べて、非表示期間
が分散し、個々の非表示期間が1/k以下と短くなる。
において、本発明方法を実施する回路の構成を簡単にす
るために、kを2のp乗(pは正の整数、例えば1)と
する。この場合、1フレームを分割する等しい表示期間
の数kが2のp乗(例えば2(p=1の場合))になる
とともに、サブフィールドsf1〜sfnの輝度がサブ
フィールドSF1〜SFnの2のp乗分の1(例えば1
/2)となるので、サブフィールドsf1〜sfnの輝
度を決めるサステインパルス数を、サブフィールドSF
1〜SFnの輝度を決めるサステインパルス数から容易
に決めることができる(例えばサステインパルス数を1
/2にする)。
面に基づき説明する。図1は、説明の便宜上、ある1フ
レームの表示レベルが「3」で、それに続く1フレーム
の表示レベルが「4」であるような動画像を表示すると
きに、本発明方法を利用した場合のフレーム構成を示す
ものである。本発明では、図1に示すように、1フレー
ムを2つ(k=2の場合)の等しい表示期間(1/2フ
レーム)に分割し、各分割表示期間を3つのサブフィー
ルドsf1、sf2、sf3で構成するとともに、その
輝度に相対比が1、2、4となる重み付けをして8階調
画像の表示可能なディスプレイ装置で表示レベル「3」
のフレーム画面と表示レベル「4」のフレーム画面を表
示してなるものである。
装置を示すもので、この図2において、10は入力端
子、12はデータ変換回路、14はディスプレイ装置の
一例としてのPDP(プラズマディスプレイパネル)表
示装置を示す。前記データ変換回路12は、前記入力端
子12に入力したディジタルの映像データを、1フレー
ムを2つの等しい表示期間(1/2フレーム)に時分割
するとともに、各分割表示期間を3つのサブフィールド
sf1、sf2、sf3で構成する表示データに変換し
て前記PDP表示装置14へ出力するように構成されて
いる。
換回路12からの表示データに基づいて、1フレームの
画面を3つ(n=3)のサブフィールドsf1、sf
2、sf3の画面の2倍(k=2)の画面の輝度の組み
合わせで8階調画像を表示するように構成されている。
このため、図1に示すように、非表示期間Tua、Tu
bが分散し、長い方の非表示期間Tubが図6の場合の
非表示期間Tuの1/2に短くなる(Tub=Tu/
2)。
示すもので、図3は本発明方法を実施する装置を示し、
図4は図3の作用を説明する図である。図3において、
10は入力端子、16はフレームメモリ18を内蔵した
時間軸変換回路、20はディスプレイ装置の一例として
のPDP表示装置を示す。前記時間軸変換回路16は、
前記入力端子10に入力したディジタルの映像データを
フレームメモリ18に書き込み、このフレームメモリ1
8に書き込まれた1フレーム分の映像データを、書き込
み速度の2倍(k=2の場合)の速度で2回繰り返して
読み出して出力するように構成されている。
換回路16から1フレームについて2回の割り合いで出
力する映像データのそれぞれの表示期間を、3つの(n
=3の場合)のサブフィールドsf1〜sf3で構成
し、サブフィールドsf1〜sf3のそれぞれの輝度に
重み付けをして6画面(k×nのk=2、n=3の場
合)の輝度の組み合わせで多階調画像を表示するように
構成されている。
る。 (イ)時間軸変換回路16は、入力端子10に入力した
映像データを、図4の(a)に示すようなパルス周期T
wの書込みクロックでフレームメモリ18に書き込み、
このフレームメモリ18に書き込まれた同図(c)に示
すような書込みデータを、同図(b)に示すようなパル
ス周期Tr(=Tw/2)の読み出しクロックで1フレ
ームに2回の割合で繰り返して読み出すことによって、
同図(d)に示すような読出しデータを得る。
回路16から出力する映像データの各1/2フレームの
表示期間を、3つの(n=3の場合)のサブフィールド
sf1〜sf3で構成し、サブフィールドsf1〜sf
3のそれぞれの輝度に重み付けをすることによって、1
フレームを6画面の輝度の組み合わせで8階調画像を表
示する。
と同様に、ある1フレームの表示レベルが「3」で、そ
れに続く1フレームの表示レベルが「4」であるような
動画像を表示するものとする。すると、図4の(f)に
示すような表示レベル「3」のフレーム画面は、同図の
(e)に示すように、1回目に読み出した映像データに
ついては前半の1/2フレームでサブフィールドsf1
及びsf2が点灯し、2回目に読み出した映像データに
ついては後半の1/2フレームでサブフィールドsf1
及びsf2が点灯する。また、図4の(f)に示すよう
な表示レベルが「4」のフレーム画面は、同図の(e)
に示すように、1回目に読み出した映像データについて
は前半の1/2フレームでサブフィールドsf3が点灯
し、2回目に読み出した映像データについては後半の1
/2フレームでサブフィールドsf3が点灯する。この
ため、図1及び図2の実施形態例と同様に、図6の場合
と比べて非表示期間Tua、Tubが分散するととも
に、長い方の非表示期間Tubも短くなり(例えば、T
ub=Tu/2)、偽輪郭を低減して画質を改善でき
る。
(k=2)の等しい表示期間(1/2フレーム)に分割
し、各分割表示期間を3つ(n=3)のサブフィールド
sf1〜sf3で構成し、サブフィールドsf1、sf
2、sf3のそれぞれに輝度の相対比が1、2、4の重
み付けをして6画面(k×n=6)の輝度の組み合わせ
で8階調画像を表示する場合について説明したが、本発
明はこれに限るものでなく、1フレームをk個(kは2
以上の整数)の等しい表示期間に分割し、各分割表示期
間をn個(nは2以上の整数)のサブフィールドsf1
〜sfnで構成し、前記サブフィールドsf1〜sfn
のそれぞれの輝度に重み付けをしてk×n画面の輝度の
組み合わせで多階調画像を表示する場合についても本発
明を利用できる。
p=1のときにはk=2)とすると、本発明方法を実施
する回路の構成を簡単にすることができる。例えば、k
=2(p=1)とすると、1フレームを分割する表示期
間の数が2になるとともに、サブフィールドsf1〜s
fnのそれぞれの輝度がサブフィールドSF1〜SFn
の2分の1となるので、サブフィールドsf1〜sfn
のサステインパルス数をサブフィールドSF1〜SFn
のサステインパルス数の2分の1にすればよい。また、
k=4(p=2)とすると、1フレームの分割表示期間
数が4になるとともに、サブフィールドsf1〜sfn
の輝度がサブフィールドSF1〜SFnの4分の1とな
るので、サブフィールドsf1〜sfnのサステインパ
ルス数をサブフィールドSF1〜SFnのサステインパ
ルス数の4分の1にすればよい。以下、同様である。
P表示装置の場合について説明したが、本発明はこれに
限るものでなく、ディスプレイ装置がLCD表示装置
(液晶表示装置)の場合についても利用することができ
る。
等しい表示期間に分割し、各分割表示期間をn個のサブ
フィールドsf1〜sfnで構成し、サブフィールドs
f1〜sfnのそれぞれの輝度に重み付けをしてk×n
画面の輝度の組み合わせで多階調画像を表示するように
したので、1フレームをn個のサブフィールドSF1〜
SFnで構成しn画面の輝度の組み合わせで多階調画像
を表示する場合と比べて、非表示期間を分散させ、個々
の非表示期間を1/k以下と短くできる。このため、サ
ブフィールドの点灯が平均化され、動画像表示時におけ
る偽輪郭が低減され、画質が改善される。
込まれた1フレーム分の映像データを、書き込み速度の
k倍の速度でk回繰り返して読み出し、このk回の映像
データのそれぞれの表示期間をn個のサブフィールドs
f1〜sfnで構成し、サブフィールドsf1〜sfn
のそれぞれの輝度に重み付けをしてk×n画面の輝度の
組み合わせで多階調画像を表示するようにしたので、1
フレームをn個のサブフィールドSF1〜SFnで構成
しn画面の輝度の組み合わせで多階調画像を表示する場
合と比べて、非表示期間を分散させ、個々の非表示期間
を1/k以下と短くできる。このため、サブフィールド
の点灯が平均化され、動画像表示時における偽輪郭が低
減され、画質が改善される。
において、kを2のp乗(pは正の整数、例えば1)と
し、1フレームを分割する等しい表示期間の数kが2の
p乗(例えば2(p=1の場合))になるとともに、サ
ブフィールドsf1〜sfnの輝度がサブフィールドS
F1〜SFnの2のp乗分の1(例えば1/2)となる
ようにしたので、本発明方法を実施する回路の構成を簡
単にすることができる。例えば、k=4(p=2の場
合)のときには、1フレームの分割表示期間の数が4に
なるとともに、サブフィールドsf1〜sfnのサステ
インパルス数をサブフィールドSF1〜SFnのサステ
インパルス数の4分の1とすればよい。
施形態例を示す説明図である。
ック図である。
ブロック図である。
動波形図である。
画像を表示した場合に、表示レベルが「3」から「4」
へ変化するときの非表示期間Tuが長いことを説明する
説明図である。
0…PDP表示装置(ディスプレイ装置の一例)、 1
6…時間軸変換回路、 18…フレームメモリ、 SF
1〜SF3、SF1〜SF8、sf1〜sf3、sf1
〜sfn…サブフィールド、 Tu、Tua、Tub…
非表示期間(不点灯期間)。
Claims (3)
- 【請求項1】1フレームをk個(kは2以上の整数)の
等しい表示期間に分割し、各分割表示期間をn個(nは
2以上の整数)のサブフィールドsf1〜sfnで構成
し、前記サブフィールドsf1〜sfnのそれぞれの輝
度に重み付けをしてk×n画面の輝度の組み合わせで多
階調画像を表示してなることを特徴とするディスプレイ
装置の駆動方法。 - 【請求項2】フレームメモリに書き込まれた1フレーム
分の映像データを、書き込み速度のk倍(kは2以上の
整数)の速度でk回繰り返して読み出し、このk回の映
像データのそれぞれの表示期間をn個(nは2以上の整
数)のサブフィールドsf1〜sfnで構成し、前記サ
ブフィールドsf1〜sfnのそれぞれの輝度に重み付
けをしてk×n画面の輝度の組み合わせで多階調画像を
表示してなることを特徴とするディスプレイ装置の駆動
方法。 - 【請求項3】kは2のp乗(pは正の整数)としてなる
請求項1又は2記載のディスプレイ装置の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8261194A JPH1091118A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | ディスプレイ装置の駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8261194A JPH1091118A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | ディスプレイ装置の駆動方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1091118A true JPH1091118A (ja) | 1998-04-10 |
Family
ID=17358458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8261194A Pending JPH1091118A (ja) | 1996-09-11 | 1996-09-11 | ディスプレイ装置の駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1091118A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20000059943A (ko) * | 1999-03-10 | 2000-10-16 | 윤종용 | 플라즈마표시패널의 의사윤곽 제거방법 |
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| CN108573678A (zh) * | 2017-03-10 | 2018-09-25 | 昆山国显光电有限公司 | 一种显示方法及装置 |
-
1996
- 1996-09-11 JP JP8261194A patent/JPH1091118A/ja active Pending
Cited By (10)
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| KR101369280B1 (ko) * | 2005-08-24 | 2014-03-04 | 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 | 표시장치 및 이를 구비한 전자기기 |
| CN108573678A (zh) * | 2017-03-10 | 2018-09-25 | 昆山国显光电有限公司 | 一种显示方法及装置 |
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