JPH1091304A - マイクロコンピュータを有する機器 - Google Patents

マイクロコンピュータを有する機器

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JPH1091304A
JPH1091304A JP26016196A JP26016196A JPH1091304A JP H1091304 A JPH1091304 A JP H1091304A JP 26016196 A JP26016196 A JP 26016196A JP 26016196 A JP26016196 A JP 26016196A JP H1091304 A JPH1091304 A JP H1091304A
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JP
Japan
Prior art keywords
signal
microcomputer
output
internal
peripheral device
Prior art date
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Pending
Application number
JP26016196A
Other languages
English (en)
Inventor
Etsuro Nakayama
悦郎 中山
Hiroyuki Otaka
弘之 大高
Atsuro Mochizuki
淳良 望月
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Osaki Electric Co Ltd
Original Assignee
Osaki Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Osaki Electric Co Ltd filed Critical Osaki Electric Co Ltd
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Publication of JPH1091304A publication Critical patent/JPH1091304A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 アクセスの為の制御信号に対する外乱を除去
し、常に確実なアクセスを行う。 【解決手段】 マイクロコンピュータ1と周辺回路部2
とのアクセス時に用いられる各種の制御信号(/CS信
号,/RD信号,/WR信号)に対する外乱を除去する
外乱除去手段5,6,7を、前記周辺回路部内のバスイ
ンターフェース部3に設け、前記マイクロコンピュータ
は、前記周辺回路部ヘ制御信号を送出すると同時に、そ
の制御信号が前記外乱除去手段から出力されたか否かを
確認しつつ、アクセス動作を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電子式電力量計等
のマイクロコンピュータを有する機器の改良に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】マイクロコンピュータ(以下、マイコン
とも記す)と周辺デバイスとのデータのアクセスは、ア
ドレス信号,データ信号に加え、アクセス対象とする周
辺回路部(以下、周辺デバイスとも記す)を選択する為
のチップセレクト信号(以下、/CS信号と記す),選
択した周辺デバイス内からデータを読み出す際に用いる
リード信号(以下、/RD信号と記す),同じく選択し
た周辺デバイス内にデータを書き込む際に用いるライト
信号(以下、/WR信号と記す)といった制御信号を用
いることで行われている。
【0003】ここで、図6を用いて、マイコン101と
周辺デバイス102(102A〜102N)とのデータ
のアクセス時について説明する。尚、各周辺デバイス1
02A〜102Nは同一の構成であり、それぞれバスイ
ンターフェイス部103A〜103N及び内部回路10
4A〜104Nをそれぞれ有しているものとする。
【0004】周辺デバイス102A〜102Nのうちの
周辺デバイス102Aからデータを読み出す場合は、マ
イコン101は、先ず、周辺デバイス102Aを選択す
る為の/CS信号を出力し、次いで、選択した該周辺デ
バイス102A内のバスインターフェース部103Aを
介して内部回路104Aへアドレス信号を出力する(更
に詳しくは、内部回路104A内の不図示のメモリの読
み出し対象となるアドレス番地を示す信号を出力す
る)。引き続いて、バスインターフェース部103Aへ
/RD信号を出力する。これに応答して、周辺デバイス
102A側では、アドレスで指定されたメモリの内容を
内部回路104Aよりバスインターフェース部103A
を介してデータ信号としてマイコン101へ出力する。
すると、マイコン101は所定のタイミングでこのデー
タ信号を読み出すと共に内部レジスタに記録する。これ
により、周辺デバイス102Aからのデータの読み出し
動作を終了する。
【0005】また、周辺デバイス102A内へデータの
書き込みを行う場合は、マイコン101は、先ず、周辺
デバイス102Aを選択する為の/CSA信号を出力
し、次いで、選択した該周辺デバイス102A内のバス
インターフェース部103Aを介して内部回路104A
へアドレス信号を出力する(更に詳しくは、内部回路1
04A内の不図示のメモリの書き込み対象となるアドレ
ス番号を示す信号を出力する)。引き続いて、マイコン
101は、内部レジスタの内容をデータ信号としてバス
インターフェース部103Aを介して内部回路104A
へ出力する。これに応答して、周辺デバイス102A側
では、指定されたアドレスにデータの書き込みを行う。
これにより、マイコン101より周辺デバイス102A
へのデータの書き込み動作が終了する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の様な
従来例においては、アクセス時の速度性能を優先させる
為、nビットデータに対してパリティ等のチェックコー
ドを付加する事と通常動作でのタイミング整合を設計時
に確保する以外に、アクセス自体の信頼性を確保する手
段は殆ど有していなく、又その速度性能がゆえに、前記
制御信号に加わるノイズ,電波,静電気等の外乱に対し
非常に敏感に反応してしまい、アクセス時やアクセス時
以外の際に前記制御信号に外乱が加わることにより、シ
ステムの誤動作を起こす恐れがあった。
【0007】この点に鑑み、図7に示す様に、インター
フェース部103A内にフィルタ105〜107を配置
し、/CS信号,/RD信号,/WR信号といった制御
信号に加わった外乱を除去する事が考えられる。しかし
ながら、この様にフィルタ105〜107を配置するこ
とにより、図8及び図9に示す様に、上記フィルタ10
5〜107へ入力される/CS信号,/RD信号,/W
R信号に対し、その出力、つまり内部回路104Aに入
力される内部/CS信号,内部/RD信号,内部/WR
信号に時間的な遅れ(図8,図9には、T1,T2にて
示している)が生じ、リードデータやライトデータのラ
ッチのタイミングの不整合が発生し、正常なアクセスが
出来なくなるといった事や、対象とする周辺デバイスの
選択を誤ってしまうといった問題点を有していた。
【0008】(発明の目的)本発明の目的は、アクセス
の為の制御信号に対する外乱を除去すると共に、常に確
実なアクセスを行うことのできるマイクロコンピュータ
を有する機器を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、周辺回路部のバスインターフェース部内
に、アクセス時に用いられる各種の制御信号に対する外
乱を除去する外乱除去手段を設け、マイクロコンピュー
タは、周辺回路部ヘ送出したライト信号やリード信号等
の制御信号が前記外乱除去手段から出力されたか否かを
確認しつつ、アクセス動作を制御するようにしている。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図示の実施の形態
に基づいて詳細に説明する。
【0011】図1は本発明の実施の一形態に係るマイク
ロコンピュータを有する機器(以下、マイコン機器と略
記する)の構成を示すブロック図であり、1はマイコ
ン、2は前記マイコン1に接続されたN個の周辺デバイ
スのうちの一つの周辺デバイス、3は前記周辺デバイス
2内に具備されたバスインターフェース部、4は同じく
前記周辺デバイス2内に具備された内部回路である。
5,6,7は前記バスインターフェース部3内に配置さ
れ、前記マイコン1より入力される/CS信号,/RD
信号,/WR信号の各制御信号に加わった外乱を除去す
る為のフィルタであり、該フィルタの各出力は前記内部
回路4へ出力されると同時に、前記マイコン1へも送り
返される構成となっている。
【0012】次に、上記構成において、マイコン1と周
辺デバイス2とのnビットデータのアクセス時について
説明する。
【0013】最初に、マイコン1が周辺デバイス2の内
部回路4内からデータを読み出す場合について、図2の
フローチャートと図3のタイミングチャートを参照しな
がら説明する。
【0014】まず、図2のステップ#11において、マ
イコン1は周辺デバイス2を選択する為の/CS信号を
バスインターフェース部3へ出力(Hi→Low)し、
次のステップ#12において、アドレス信号を出力す
る。そして、続くステップ#13において、フィルタ5
から内部/CS信号が出力(Hi→Low)されたか否
かを調べる。該内部/CS信号が出力されない間(Hi
の間)はこのステップに待機し、その後該内部/CS信
号が上記フィルタ5から出力(Lowに反転)されたこ
とを確認できたら(内部回路4に内部/CS信号が確実
に入力された事を意味する)、ステップ#14へ進む。
【0015】ステップ#14においては、バスインター
フェース部3へ/RD信号を出力(Hi→Low)し、
続くステップ#15において、内部/RD信号がフィル
タ6から出力(Hi→Low)されたか否かを調べる。
該内部/RD信号が出力されるまでは(Hiの間は)こ
のステップ#15に待機し、その後上記フィルタ6から
内部/RD信号が出力(Lowに反転)されたことを確
認できたら(内部回路4に内部/RD信号が確実に入力
された事を意味する)、ステップ#16へ進み、前記/
RD信号をLowからHiに反転すると同時に、この立
ち上がりでリードデータをラッチする。
【0016】内部回路4側では、前記内部/RD信号の
入力(Hi→Low)に応答して、初めてアドレス信号
で指定されたメモリの内容をバスインターフェース部3
を介してデータ信号としてマイコン1に出力することに
なる為、図3に示す様に、/RD信号のLowからHi
への立ち上がり時に、確実にリードデータをラッチする
ことが可能になる。
【0017】次のステップ#17においては、マイコン
1はラッチしたリードデータを内部レジスタに記憶する
ことになる。
【0018】上記の構成によれば、図3から明らかな様
に、フィルタ5の出力側に内部/CS信号が、又フィル
タ6の出力側に内部/RD信号が、それぞれ出力された
ことを確認した後に、周辺デバイス2よりマイコン1へ
データ信号の送出が行われる様にしている為、/RD信
号のLowからHiへの立ち上がりで確実に所望のリー
ドデータをラッチすることができ、確実なデータの読み
出しが可能となる。
【0019】尚、リードデータのラッチのタイミング
を、上記の実施の形態では、/RD信号のLowからH
iへの立ち上がりで行うようにしているが、これに限定
されるものではなく、例えば内部/RD信号の出力検知
(Hi→Low)の時点等であっても良いことは言うま
でもない。
【0020】次に、マイコン1が周辺デバイス2の内部
回路4内のメモリへデータを書き込む場合について、図
4のフローチャートと図5のタイミングチャートを参照
しながら説明する。
【0021】まず、図4のステップ#21において、マ
イコン1は周辺デバイス2を選択する為の/CS信号を
バスインターフェース部3へ出力(Hi→Low)し、
次のステップ#22において、アドレス信号を出力す
る。そして、続くステップ#23において、フィルタ5
から内部/CS信号が出力(Hi→Low)されたか否
かを調べる。該内部/CS信号が出力されない間(Hi
の間)はこのステップに待機し、その後該内部/CS信
号が上記フィルタ5から出力(Lowに反転)されたこ
とを確認できたら(内部回路4に内部/CS信号が確実
に入力された事を意味する)、ステップ#24へ進む。
【0022】ステップ#24においては、バスインター
フェース部3へライトデータの出力を開始し、次のステ
ップ#25において、所定時間/WR信号を出力(Hi
→Low)する。そして、次のステップ#26におい
て、上記/WR信号の出力を停止(Low→Hi)す
る。続くステップ#27においては、フィルタ7から内
部/WR信号が確実に停止(Low→Hi)されたか否
かを調べ、該内部/WR信号の出力停止を確認できたら
ステップ#28へ進む。
【0023】周辺デバイス2側では、前記内部/WR信
号のLowからHiへの立ち上がり時に、マイコン1か
らのライトデータをラッチすることになる。つまり、こ
の時点ではマイコン1からのライトデータの出力は為さ
れたままであるので、周辺デバイス2側ではマイコン1
からのライトデータを確実にラッチすることが可能とな
る。
【0024】ステップ#28においては、マイコン1は
上記ライトデータの周辺デバイス2への出力を停止す
る。
【0025】上記構成によれば、図5から明らかな様
に、フィルタ5の出力側に内部/CS信号が出力され、
又フィルタ7の出力側に発生していた内部/WR信号が
停止された事を確認した後に、マイコン1から周辺デバ
イス2へのライトデータの出力を停止する様にしている
為、内部/WR信号の立ち上がりで確実に所望のライト
データをラッチすることができ、確実にライトデータの
書き込みを周辺デバイス2に対して行わせる事が可能と
なる。
【0026】尚、ライトデータのラッチのタイミング
を、上記の実施の形態では、内部/WR信号のLowか
らHiへの立ち上がりで行うようにしているが、これに
限定されるものではなく、例えば内部/WR信号が出力
(Hi→Low)された始めた時点等であっても良いこ
とは言うまでもない。
【0027】上記実施の形態によれば、周辺デバイスの
バスインターフェース部内に、アクセスの為の制御信号
に対する外乱を除去する為のフィルタを具備する事で、
ノイズ,電波,静電気等の外乱によって該システムが誤
動作を起こす事を無くすと共に、上記フィルタの出力を
マイコンに取り込み、周辺デバイスの状態を確認しなが
ら該周辺デバイスとのアクセスを行う事で、上記フィル
タを配置した事による制御信号の遅延に伴うリードデー
タやライトデータのラッチのタイミングの不整合を防止
するようにしている。
【0028】従って、外乱に影響を受けることなく、所
望の周辺デバイスとの確実なアクセスを行うことが可能
となる。
【0029】(変形例)上記の実施の形態においては、
制御信号に対する外乱除去の為にフィルタを配置した例
を示しているが、該フィルタとしては、デジタルフィル
タを含むものである。更に、フィルタに限るものではな
く、外乱を除去できるものであればどのような手段であ
っても良い。
【0030】また、リードとライトの両方を行うシステ
ムを例にしているが、一方のみを行うシステムの場合で
あっても、良いことは言うまでもない。
【0031】本発明の周辺デバイスとしては、電子式電
力量計や、その他高信頼性を要求されるマイクロコンピ
ュータを有する電子機器であればどのようなものでも適
用できるものである。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
周辺回路部とのアクセス時には、マイクロコンピュータ
は、ライト信号やリード信号が周辺回路部側に確実に伝
わったか否かを確認しつつ、アクセス動作の制御を行う
ようにしている為、外乱の除去の為の手段による制御信
号の遅延の影響を受けることなく、常に確実なアクセス
を行うことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の一形態に係るマイコン機器の構
成を示すブロック図である。
【図2】図1のマイコンへ周辺デバイスからデータを読
み出す時の動作を示すフローチャートである。
【図3】図2の動作説明を助ける為のタイミングチャー
トである。
【図4】図1のマイコンから周辺デバイスへデータを書
き込みむ時の動作を示すフローチャートである。
【図5】図4の動作説明を助ける為のタイミングチャー
トである。
【図6】従来のマイコン機器の構成を示すブロック図で
ある。
【図7】図6のマイコン機器の持つ欠点を解消させる為
に考えられる構成例を示すブロック図である。
【図8】図7のマイコン機器の構成でのデータ読み出し
時に生じる問題点を説明する為のタイミングチャートで
ある。
【図9】図7のマイコン機器の構成での周辺デバイスへ
のデータ書き込み時に生じる問題点を説明する為のタイ
ミングチャートである。
【符号の説明】
1 マイコン 2 周辺デバイス 3 バスインターフェース部 4 内部回路 5〜7 フィルタ /CS チップセレクト信号 内部/CS 内部チップセレクト信号 /RD リード信号 内部/RD 内部リード信号 /WR ライト信号 内部/WR 内部ライト信号
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年11月19日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0004
【補正方法】変更
【補正内容】
【0004】 周辺デバイス102A〜102Nの
うちの周辺デバイス102Aからデータを読み出す場合
は、マイコン101は、先ず、周辺デバイス102Aを
選択する為の/CSA信号を出力し、次いで、選択した
該周辺デバイス102A内のバスインターフェース部1
03Aを介して内部回路104Aへアドレス信号を出力
する(更に詳しくは、内部回路104A内の不図示のメ
モリの読み出し対象となるアドレス番地を示す信号を出
力する)。引き続いて、バスインターフェース部103
Aへ/RD信号を出力する。これに応答して、周辺デバ
イス102A側では、アドレスで指定されたメモリの内
容を内部回路104Aよりバスインターフェース部10
3Aを介してデータ信号としてマイコン101へ出力す
る。すると、マイコン101は所定のタイミングでこの
データ信号を読み出すと共に内部レジスタに記録する。
これにより、周辺デバイス102Aからのデータの読み
出し動作を終了する。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】図1のマイコンから周辺デバイスへデータを書
き込む時の動作を示すフローチャートである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 マイクロコンピュータと周辺回路部との
    アクセス時に用いられる各種の制御信号に対する外乱を
    除去する外乱除去手段を、前記周辺回路部内のバスイン
    ターフェース部に設け、前記マイクロコンピュータは、
    前記周辺回路部ヘ制御信号を送出すると同時に、その制
    御信号が前記外乱除去手段から出力されたか否かを確認
    しつつ、アクセス動作を制御することを特徴とするマク
    ロコンピュータを有する機器。
JP26016196A 1996-09-10 1996-09-10 マイクロコンピュータを有する機器 Pending JPH1091304A (ja)

Priority Applications (1)

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JP26016196A JPH1091304A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 マイクロコンピュータを有する機器

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JP26016196A JPH1091304A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 マイクロコンピュータを有する機器

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JPH1091304A true JPH1091304A (ja) 1998-04-10

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ID=17344173

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JP26016196A Pending JPH1091304A (ja) 1996-09-10 1996-09-10 マイクロコンピュータを有する機器

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JP (1) JPH1091304A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000298539A (ja) * 1999-01-08 2000-10-24 Littelfuse Inc データ及びパワーコネクタポート

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000298539A (ja) * 1999-01-08 2000-10-24 Littelfuse Inc データ及びパワーコネクタポート

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