JPH1093563A - テストパケットによる伝送路確認システム - Google Patents

テストパケットによる伝送路確認システム

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Publication number
JPH1093563A
JPH1093563A JP8247452A JP24745296A JPH1093563A JP H1093563 A JPH1093563 A JP H1093563A JP 8247452 A JP8247452 A JP 8247452A JP 24745296 A JP24745296 A JP 24745296A JP H1093563 A JPH1093563 A JP H1093563A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
station
packet
test packet
transmission
test
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP8247452A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeharu Kurobuchi
丈晴 黒渕
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NEC Engineering Ltd
Original Assignee
NEC Engineering Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Engineering Ltd filed Critical NEC Engineering Ltd
Priority to JP8247452A priority Critical patent/JPH1093563A/ja
Publication of JPH1093563A publication Critical patent/JPH1093563A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 送信局から相手局間における回線網におい
て、テストパケットを使用し、データの伝送経路及びデ
ータ伝達時間,各区間の経過時間の把握を可能とする。 【解決手段】 送信局から(A)に示すフォーマットの
テストパケットを受信局へ向けて送信する。途中の中継
局では、(C)に示す通過通知パケットを生成して送信
局へ送出する。受信局では、(B)に示す応答テストパ
ケットを生成して送信局へ送出して受信応答を行う。送
信局では、これ等応答テストパケット,通過通知パケッ
トを受信して、各ヘッダ部の情報により、テストパケッ
トの伝送経過時間,区間伝送時間等を正確に把握可能と
なる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はテストパケットによ
る伝送路確認システムに関し、特に送信局から中継局を
介して受信局へテストパケットを送出することにより伝
送路の確認を行うテストパケットによる伝送路確認シス
テムに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のテストパケットを用いた
伝送路確認システムの例としては、特開平2−7273
7号公報に開示の技術がある。この従来の伝送路確認シ
ステムにおいては、データ交換を行う回線網を用いて、
任意の発信局から任意の第1〜第nの中継局を介して任
意の相手局(受信局)へ向けて、テストパケットを送出
し、回線の利用状況を把握する方式である。
【0003】この場合、第1〜第nの中継局や相手局を
通過した時点のアドレスと通過時刻とを順次テストパケ
ットに追加記録していき、テストパケットに追加記録さ
れたデータの中から各局が必要とする所要時間を把握し
て表示できる様にして、回線状態のデータをディスク装
置等の記録媒体に記録する様になっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本来、テストパケット
の目的は、送信局で作成したテストパケットが宛先局ま
で届き、宛先の受信局でテストパケットが正常な場合
は、応答パケットを返送し、送信局で応答パケットの受
信及び内容の確認を行い、正常であれば、正常到達とし
て伝送確認を行うためのものである。
【0005】上述した特開平2−72737号公報の従
来技術では、送信したテストパケットに受信した中継局
や相手局において、通過した時点のアドレスと通過時刻
を順次追加記録していくため、送信局において、送信テ
ストパケットに対する返送パケット内容の照合ができな
い。また、返送パケットの宛先は、同一となっているた
め、伝送網上を同一テストパケットがぐるぐる回ること
になり収束しない欠点がある。
【0006】また、通過した局において、アドレスと通
過時刻を追加記録していくため、各通過時の時刻に追加
記録のための処理時間が付加されて次の局に伝送される
ことになり、送信局で返送されたパケットの中の通過時
間は、正規なパケットの伝達時間と比べて長くなるとい
う問題がある。
【0007】本発明の目的は、送信局において送信テス
トパケットに対する返送パケットの内容照合を可能とし
たテストパケットによる伝送路確認システムを提供する
ことである。
【0008】本発明の他の目的は、送信局から相手受信
局までの間における回線網についてのデータ伝送経路の
把握を容易としたテストパケットによる伝送路確認シス
テムを提供することである。
【0009】本発明の更に他の目的は、送信局から相手
受信局までの間における回線網についてのデータ伝送時
間及び各区間の経過時間の把握を可能としたテストパケ
ットによる伝送路確認システムを提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、送信局
から中継局を介して受信局へテストパケットを送出する
ことにより伝送路の確認を行うテストパケットによる伝
送路確認システムであって、前記送信局において、少な
くとも送信局及び受信局を夫々特定するためのアドレス
部が設けられたヘッダ部を有するテストパケットを生成
して送出する手段を設け、前記中継局において、前記テ
ストパケットの受信に応答して少なくともこのテストパ
ケットの中継時刻をヘッダ部に設定して通過通知パッケ
トとして前記送信局へ送出する手段を設け、前記受信局
において、前記テストパケットの受信に応答して少なく
とも応答発信時刻をヘッダ部に設定してテスト応答パケ
ットとして前記送信局へ送出する手段を設けたことを特
徴とする伝送路確認システムが得られる。
【0011】そして、前記中継局は、前記通過通知パケ
ットのデータ部に前記テストパケットのヘッダ部をコピ
ーするようにしたことを特徴としており、また、前記受
信局は、前記応答テストパケットのデータ部に受信した
テストパケットのデータ部をコピーするようにしたこと
を特徴としている。
【0012】更に、前記受信局は、前記応答パケットの
ヘッダ部に前記送信局及び自局を夫々特定するためのア
ドレスを生成するようにしたことを特徴としており、ま
た、前記中継局は、前記通過通知パケットのヘッダ部に
前記送信局及び自局を夫々特定するためのアドレスを生
成するようにしたことを特徴としている。
【0013】本発明の作用につき述べる。テストパケッ
トの伝送においては、テストパケットへの追加記録は一
切行わずにそのままの形で中継し、宛先となる相手局で
は、受信したテストパケットが規定フォーマットにあっ
ているか、また、内容が正常かをチェックし、結果良で
あれば、応答パケットとして、テストパケットのデータ
部(データ及び電文)を応答パケットのデータ部にコピ
ーし、伝送する。送信局では、受信した応答パケットが
規定フォーマットにあっているか、また、内容が正常か
をチェックする。
【0014】この時、通過する中継局及び相手局では、
受信したパケットがテストパケットかの識別を行うため
にテストパケット認識部を設け、ここでテストパケット
と判断された場合、自局宛か通過(交換)かの分類を行
い、通過の場合は、テストパケットを交換部とテストパ
ケット通過通知パケット処理部へ渡し、交換部は宛先に
従って該当回線へ交換する。
【0015】テストパケット通過通知パケット処理部で
は、受信した時の時刻と交換したアドレス及びテストパ
ケットのヘッダ部で構成される通過通知パケットを作成
し、テストパケット送信局宛へ送信する。また、相手局
から返送される応答パケットについても、通過する中継
局では、通過した時、通過通知パケットをテストパケッ
ト送信局へ送信する。
【0016】送信局では、受信した通過通知パケットと
応答パケットの内容をチェックし、結果良であれば、表
示装置にその内容を渡し、表示装置で送信・受信内容を
時系列に整理し表示及び通過中継局の表示を行う。
【0017】
【発明の実施の形態】以下に、図面を参照して本発明の
実施例について説明する。
【0018】図1は本発明の実施例のブロック図であ
り、図1においては、簡単化のために、送信局と第1の
中継局とのみを示すが、第1の中継局の右方向には(図
1の紙面上において)、更に、第2〜第nの中継局が接
続されているものとし、これ等送信局,中継局の各構成
は同一であるものとする。
【0019】パケット交換部1,11は伝送パケットの
交換を行うものであり、パケットのヘッダ部に付されて
いる相手局アドレス(図2参照)に従って交換処理を行
う機能を有している。
【0020】テストパケット認識部2,12は伝送パケ
ットがテストパケットであるかどうかの認識を行い、自
局テストパケット送受信処理部3,13及びテストパケ
ット通過通知パケット処理部4,14へ夫々その旨報告
するものである。
【0021】自局テストパケット送受信処理部3,13
は、テストパケットの送信局であれば図2(A)に示す
テストパケットの生成処理を行うものであり、受信局で
あれば図2(B)に示す応答テストパケットの生成処理
を行う。テストパケット通過通知パケット処理部4,1
4は受信パケットがテストパケットであり、自局が中継
局であれば、図2(C)に示す通過通知パケットの生成
処理を行う。
【0022】表示/入力部5,15は各種データの表示
や入力を行う機能を有するものである。
【0023】かかる構成において、以下に動作について
説明する。送信局からテストパケットをある受信局(第
1〜第nの中継局の1つ)へ向けて送出する場合につい
て述べることにする。
【0024】テストパケットを送信する場合、送信局の
表示/入力部5で相手局アドレス,データ(発信時のデ
ータまたは電文)を入力し、送信表示を行うことによ
り、自局テストパケット送受信処理部3へ通知され、自
局テストパケット送受信処理部3では、図2(A)に示
すテストパケットの構成に従い作成し、テストパケット
認識部2へ渡され、該当回線へ送出される。
【0025】送出されたテストパケットを受信した第1
中継局では、受信したパケットがテストパケットかどう
かを識別し、テストパケットであった場合、先ず自局宛
か通過(交換)かを判断し、通過の場合、そのテストパ
ケットをパケット交換部11へ渡し、また、テストパケ
ット通過通知パケット処理部へ14へ渡す。
【0026】パケット交換部11では、テストパケット
の相手局に該当する回線へ交換し、次局(第n中継局)
へ送出する。また、テストパケット通過通知を行う通過
通知パケットを図2(C)の如く作成し、テストパケッ
ト発信局へ送信する。
【0027】自局宛テストパケットの場合、自局テスト
パケット送受信処理部13へ渡し、パケット構成,内容
のチェックを行い、結果良であれば応答パケットを図2
(B)の如く作成して発信局宛に送信する。
【0028】また、応答パケットを受信した中継局にお
いては、テストパケット通過通知パケット処理部14で
通過通知をテストパケットと同様に作成し、応答パケッ
トの相手局へ送信する。
【0029】送信局においては、受信されるテストパケ
ット通過通知パケットと応答パケットを自局テストパケ
ット送受信処理部3で構成及び内容のチェックを行い、
結果内容と中継局アドレスと通過時刻を表示/入力部5
へ渡し、表示/入力部5では、通過中継局と通過時刻を
及び経過時間等を表示し、発信局から相手局の伝送状態
の確認を可能とする。
【0030】図2(A)はテストパケットの一構成例で
ある。aはパケット種別,bは発信局アドレス,cは相
手局アドレス,dは発信局の発信時刻,eはデータ部の
5種類からなるテストパケット構成である。
【0031】図2(B)はテスト応答パケットの一構成
例である。fはパケット種別,gは応答局アドレス,h
は相手局アドレス,iは応答局の発信時刻,jはデータ
部(テストパケットのデータ部をコピー)の5種類から
なるテスト応答パケットの構成である。
【0032】図2(C)は通過通知パケットの一構成例
である。kはパケット種別,lは通過局アドレス,mは
相手局アドレス,nは通過局の発信時刻,oは交換アド
レス,pは通過時刻,qはデータ部(テストパケットの
ヘッダ部またはテスト応答パケットのヘッダ部をコピ
ー)の7種類からな通過通知パケットの構成である。
【0033】
【発明の効果】以上述べた如く、本発明によれば、テス
トパケットに対しては中継局の各々において何等情報を
付加する等の処理を行うことがないので、テストパケッ
トの伝送が正確かつ遅延なく行えるという効果がある。
【0034】また、各中継局では、テストパケットの中
継時に通過通知パケットを生成し、自局での通過時刻等
の情報をその通過通知パケットのヘッダに付加すると共
に、そのデータ部にはテストパケットのヘッダ部をコピ
ーして、送信局へ送出する様にしたので、データ伝送経
路やデータ伝送時間等の把握が容易になるという効果が
ある。
【0035】また、受信局では、テストパケットの受信
に応答して応答パケットを時刻を付して送信局へ送信し
ているので、送信局では正確なパケット伝送の把握が可
能になるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のシステムブロックである。
【図2】(A)はテストパケットのフォーマット例であ
り、(B)は応答テストパケットのフォーマット例を示
し、(C)は通過通知パケットのフォーマット例を示す
図である。
【符号の説明】
1,11 パケット交換部 2,12 テストパケット認識部 3,13 自局テストパケット送受信処理部 4,14 テストパケット通過通知パケット処理部 5,15 表示/入力部

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信局から中継局を介して受信局へテス
    トパケットを送出することにより伝送路の確認を行うテ
    ストパケットによる伝送路確認システムであって、 前記送信局において、少なくとも送信局及び受信局を夫
    々特定するためのアドレス部が設けられたヘッダ部を有
    するテストパケットを生成して送出する手段を設け、 前記中継局において、前記テストパケットの受信に応答
    して少なくともこのテストパケットの中継時刻をヘッダ
    部に設定して通過通知パッケトとして前記送信局へ送出
    する手段を設け、 前記受信局において、前記テストパケットの受信に応答
    して少なくとも応答発信時刻をヘッダ部に設定してテス
    ト応答パケットとして前記送信局へ送出する手段を設け
    たことを特徴とする伝送路確認システム。
  2. 【請求項2】 前記中継局は、前記通過通知パケットの
    データ部に前記テストパケットのヘッダ部をコピーする
    ようにしたことを特徴とする請求項1記載の伝送路確認
    システム。
  3. 【請求項3】 前記受信局は、前記応答テストパケット
    のデータ部に受信したテストパケットのデータ部をコピ
    ーするようにしたことを特徴とする請求項1または2記
    載の伝送路確認システム。
  4. 【請求項4】 前記受信局は、前記応答パケットのヘッ
    ダ部に前記送信局及び自局を夫々特定するためのアドレ
    スを生成するようにしたことを特徴とする請求項1〜3
    いずれか記載の伝送路確認システム。
  5. 【請求項5】 前記中継局は、前記通過通知パケットの
    ヘッダ部に前記送信局及び自局を夫々特定するためのア
    ドレスを生成するようにしたことを特徴とする請求項1
    〜4いずれか記載の伝送路確認システム。
JP8247452A 1996-09-19 1996-09-19 テストパケットによる伝送路確認システム Withdrawn JPH1093563A (ja)

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JPH1093563A true JPH1093563A (ja) 1998-04-10

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002152317A (ja) * 2000-11-10 2002-05-24 Fujitsu Ltd 試験装置
JP2004173284A (ja) * 2002-11-20 2004-06-17 Cegetel 遠隔通信網を介したマルチメディアメッセージの追跡方法と追跡装置
GB2410403A (en) * 2004-01-23 2005-07-27 Vodafone Plc Testing telecommunication networks

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Effective date: 20031202