JPH1093669A - 蓋開閉検出装置 - Google Patents
蓋開閉検出装置Info
- Publication number
- JPH1093669A JPH1093669A JP8262310A JP26231096A JPH1093669A JP H1093669 A JPH1093669 A JP H1093669A JP 8262310 A JP8262310 A JP 8262310A JP 26231096 A JP26231096 A JP 26231096A JP H1093669 A JPH1093669 A JP H1093669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- button
- main body
- operation unit
- body operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 蓋開閉検出のみを目的とした孔を本体操作部
に開口する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的と
したキーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボタンを設
ける必要がなくなって、製造に要するコストがより低く
なり、また操作部の面積が小さくなる蓋開閉検出装置を
提供する。 【解決手段】 本体操作部11に設けられ且つ少なくと
も通常の操作を行うためのボタン13と、蓋12の裏側
にボタン13と対向するように設けられ且つ蓋12を閉
じた際に持続的にボタン13を押下する突起体14と、
突起体14によりボタン13がある一定の時間を越えて
持続的に押下されたことを判定する判定部15とを備
え、判定部15によってボタン13が一定の時間を越え
て持続的に押下されたことを判定することによって、蓋
12の閉状態を検出する。
に開口する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的と
したキーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボタンを設
ける必要がなくなって、製造に要するコストがより低く
なり、また操作部の面積が小さくなる蓋開閉検出装置を
提供する。 【解決手段】 本体操作部11に設けられ且つ少なくと
も通常の操作を行うためのボタン13と、蓋12の裏側
にボタン13と対向するように設けられ且つ蓋12を閉
じた際に持続的にボタン13を押下する突起体14と、
突起体14によりボタン13がある一定の時間を越えて
持続的に押下されたことを判定する判定部15とを備
え、判定部15によってボタン13が一定の時間を越え
て持続的に押下されたことを判定することによって、蓋
12の閉状態を検出する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、主に携帯式無線電
話に使用される、携帯時には蓋が本体操作部を覆い、使
用時には前記蓋が回転して開き、本体操作部が露出する
ように構成された蓋開閉検出装置に関するものである。
話に使用される、携帯時には蓋が本体操作部を覆い、使
用時には前記蓋が回転して開き、本体操作部が露出する
ように構成された蓋開閉検出装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、この種の携帯式無線電話は、その
利便性から頻繁に利用されるようになってきた。また、
この種の携帯式無線電話は、携帯性が重視されるように
なってきており、一層の小形化・軽量化が進んでいる。
利便性から頻繁に利用されるようになってきた。また、
この種の携帯式無線電話は、携帯性が重視されるように
なってきており、一層の小形化・軽量化が進んでいる。
【0003】従来の携帯式無線電話に使用される蓋開閉
検出装置は、例えば特開平6−291820号に記載さ
れたものが知られている。
検出装置は、例えば特開平6−291820号に記載さ
れたものが知られている。
【0004】以下、図面を参照しながら従来の無線電話
装置に使用される蓋開閉検出装置について説明する。
装置に使用される蓋開閉検出装置について説明する。
【0005】図3は従来の携帯式無線電話に使用される
蓋開閉検出装置の構成である。
蓋開閉検出装置の構成である。
【0006】図3において、携帯時には蓋2が本体操作
部1を覆い、使用時には前記蓋2が回動して開き、本体
操作部1が露出するように構成された装置本体におい
て、蓋開閉検出装置は、前記本体操作部1に開口された
孔3からキーシート5上の突起状操作キー4およびキー
シート5に一体に形成した蓋開閉検出ボタン6の頭部が
露出しており、蓋2を閉じた際に、前記蓋2に形成され
た突起体7が前記本体操作部1の孔3を介してキーシー
ト5上の蓋開閉検出ボタン6を押圧して前記蓋2の閉状
態を検出するように構成されている。
部1を覆い、使用時には前記蓋2が回動して開き、本体
操作部1が露出するように構成された装置本体におい
て、蓋開閉検出装置は、前記本体操作部1に開口された
孔3からキーシート5上の突起状操作キー4およびキー
シート5に一体に形成した蓋開閉検出ボタン6の頭部が
露出しており、蓋2を閉じた際に、前記蓋2に形成され
た突起体7が前記本体操作部1の孔3を介してキーシー
ト5上の蓋開閉検出ボタン6を押圧して前記蓋2の閉状
態を検出するように構成されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の蓋開閉検出装置においては、蓋2の開閉検出のため
だけに本体操作部1に開口された孔3と蓋開閉検出ボタ
ン6を設ける必要があるため、製造に要するコストが高
くなり、また小形化が要求される携帯式無線電話におい
て、操作部の面積が大きくなるという問題点を有してい
た。
来の蓋開閉検出装置においては、蓋2の開閉検出のため
だけに本体操作部1に開口された孔3と蓋開閉検出ボタ
ン6を設ける必要があるため、製造に要するコストが高
くなり、また小形化が要求される携帯式無線電話におい
て、操作部の面積が大きくなるという問題点を有してい
た。
【0008】本発明に、上記の問題点に着目して成され
たものであり、その目的とするところは、蓋開閉検出の
みを目的とした孔を本体操作部に開口する必要がなく、
同様に蓋開閉検出のみを目的としたキーシートに一体に
形成した蓋開閉検出ボタンを設ける必要がなくなって、
製造に要するコストがより低くなり、また操作部の面積
が小さくなる蓋開閉検出装置を提供することにある。
たものであり、その目的とするところは、蓋開閉検出の
みを目的とした孔を本体操作部に開口する必要がなく、
同様に蓋開閉検出のみを目的としたキーシートに一体に
形成した蓋開閉検出ボタンを設ける必要がなくなって、
製造に要するコストがより低くなり、また操作部の面積
が小さくなる蓋開閉検出装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、請求項1の発明に係わる蓋開閉検出装置は、携帯
時には蓋が本体操作部を覆い、使用時には前記蓋が回転
して開き、前記本体操作部が露出するように構成された
本体装置と、前記本体装置の前記本体操作部に設けられ
且つ少なくとも通常の操作を行うためのボタンと、前記
蓋の裏側に前記ボタンと対向するように設けられ且つ前
記蓋を閉じた際に持続的に前記ボタンを押下する突起体
と、前記突起体により前記ボタンがある一定の時間を越
えて持続的に押下されたことを判定する判定手段とを備
えたことを特徴とする。
めに、請求項1の発明に係わる蓋開閉検出装置は、携帯
時には蓋が本体操作部を覆い、使用時には前記蓋が回転
して開き、前記本体操作部が露出するように構成された
本体装置と、前記本体装置の前記本体操作部に設けられ
且つ少なくとも通常の操作を行うためのボタンと、前記
蓋の裏側に前記ボタンと対向するように設けられ且つ前
記蓋を閉じた際に持続的に前記ボタンを押下する突起体
と、前記突起体により前記ボタンがある一定の時間を越
えて持続的に押下されたことを判定する判定手段とを備
えたことを特徴とする。
【0010】かかる構成により、前記判定手段によって
ボタンが一定の時間を越えて持続的に押下されたことを
判定することによって、蓋の閉状態を検出することによ
り、蓋開閉検出のみを目的とした孔を本体操作部に開口
する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的としたキ
ーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボタンを設ける必
要がないため、製造に要するコストがより低くなり、ま
た操作部の面積が小さくなる。
ボタンが一定の時間を越えて持続的に押下されたことを
判定することによって、蓋の閉状態を検出することによ
り、蓋開閉検出のみを目的とした孔を本体操作部に開口
する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的としたキ
ーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボタンを設ける必
要がないため、製造に要するコストがより低くなり、ま
た操作部の面積が小さくなる。
【0011】
【発明の実施の形態】請求項1の発明に係わる蓋開閉検
出装置は、携帯時には蓋が本体操作部を覆い、使用時に
は前記蓋が回転して開き、前記本体操作部が露出するよ
うに構成された本体装置と、前記本体装置の前記本体操
作部に設けられ且つ少なくとも通常の操作を行うための
ボタンと、前記蓋の裏側に前記ボタンと対向するように
設けられ且つ前記蓋を閉じた際に持続的に前記ボタンを
押下する突起体と、前記突起体により前記ボタンがある
一定の時間を越えて持続的に押下されたことを判定する
判定手段とを備えたことを特徴とする。
出装置は、携帯時には蓋が本体操作部を覆い、使用時に
は前記蓋が回転して開き、前記本体操作部が露出するよ
うに構成された本体装置と、前記本体装置の前記本体操
作部に設けられ且つ少なくとも通常の操作を行うための
ボタンと、前記蓋の裏側に前記ボタンと対向するように
設けられ且つ前記蓋を閉じた際に持続的に前記ボタンを
押下する突起体と、前記突起体により前記ボタンがある
一定の時間を越えて持続的に押下されたことを判定する
判定手段とを備えたことを特徴とする。
【0012】かかる構成により、前記判定手段によって
ボタンが一定の時間を越えて持続的に押下されたことを
判定することによって、蓋の閉状態を検出することによ
り、蓋開閉検出のみを目的とした孔を本体操作部に開口
する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的としたキ
ーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボタンを設ける必
要がないため、製造に要するコストがより低くなり、ま
た操作部の面積が小さくなる。
ボタンが一定の時間を越えて持続的に押下されたことを
判定することによって、蓋の閉状態を検出することによ
り、蓋開閉検出のみを目的とした孔を本体操作部に開口
する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的としたキ
ーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボタンを設ける必
要がないため、製造に要するコストがより低くなり、ま
た操作部の面積が小さくなる。
【0013】(実施の形態例1)次に、本発明の実施の
形態について図面を参照して説明する。
形態について図面を参照して説明する。
【0014】図1は本発明に係わる蓋開閉検出装置を備
えた無線電話装置の分解状態の斜視図、図2は蓋を閉じ
た状態の無線電話装置の概略的な縦断面図である。
えた無線電話装置の分解状態の斜視図、図2は蓋を閉じ
た状態の無線電話装置の概略的な縦断面図である。
【0015】無線電話装置10は、装置本体22と、蓋
12とから構成してあり、装置本体22は、本体操作部
11と、回路基板16と、キーシート17と、裏蓋18
とを備えており、前記蓋12は、本体操作部11の表側
ケース部19の端部にヒンジ20を介して携帯時に本体
操作部11を覆うように構成してある。
12とから構成してあり、装置本体22は、本体操作部
11と、回路基板16と、キーシート17と、裏蓋18
とを備えており、前記蓋12は、本体操作部11の表側
ケース部19の端部にヒンジ20を介して携帯時に本体
操作部11を覆うように構成してある。
【0016】そして、回路基板17には、判定部15
と、キー接点部21及び受話器、送話器などが実装して
ある。前記判定部15は、後述するボタン13がある一
定の時間を越えて持続的に押下されたことを判定する無
線電話装置10の内部の判定手段である。
と、キー接点部21及び受話器、送話器などが実装して
ある。前記判定部15は、後述するボタン13がある一
定の時間を越えて持続的に押下されたことを判定する無
線電話装置10の内部の判定手段である。
【0017】前記本体操作部11には、電話番号の入力
や発着呼などの通常の操作を行うことを第一の目的とし
て設けられたボタン13が位置している。また、前記蓋
12の内面部には、前記ボタン13に対応するようにし
て突起体14が設けてある。
や発着呼などの通常の操作を行うことを第一の目的とし
て設けられたボタン13が位置している。また、前記蓋
12の内面部には、前記ボタン13に対応するようにし
て突起体14が設けてある。
【0018】次に、上記のように構成された蓋開閉検出
装置の作動を説明する。
装置の作動を説明する。
【0019】図2に示すように、蓋12を閉じた状態で
は、前記突起体14がボタン13を持続的に押下してい
る。すなわち、蓋12が閉じられると、無線電話装置1
0内部の判定部15はボタン13が押下されはじめてか
ら経過した時間を測定し、ある一定の時間(例えば2秒
間)を越えて持続的に押下された時点で、蓋12が閉じ
られているものと判定する。
は、前記突起体14がボタン13を持続的に押下してい
る。すなわち、蓋12が閉じられると、無線電話装置1
0内部の判定部15はボタン13が押下されはじめてか
ら経過した時間を測定し、ある一定の時間(例えば2秒
間)を越えて持続的に押下された時点で、蓋12が閉じ
られているものと判定する。
【0020】以上のように本発明の実施の形態によれ
ば、前記判定部15によってボタン13が一定の時間を
越えて持続的に押下されたことを判定することによっ
て、蓋12の閉状態を検出できるため、図3に示すよう
に蓋開閉検出のみを目的とした孔3を本体操作部1に開
口する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的とした
キーシート5に一体に形成した蓋開閉検出ボタン6を設
ける必要がないため、製造に要するコストがより低くな
り、また操作部の面積が小さくなるという利点がある。
ば、前記判定部15によってボタン13が一定の時間を
越えて持続的に押下されたことを判定することによっ
て、蓋12の閉状態を検出できるため、図3に示すよう
に蓋開閉検出のみを目的とした孔3を本体操作部1に開
口する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみを目的とした
キーシート5に一体に形成した蓋開閉検出ボタン6を設
ける必要がないため、製造に要するコストがより低くな
り、また操作部の面積が小さくなるという利点がある。
【0021】
【発明の効果】以上のように、請求項1の発明に係わる
蓋開閉検出装置によれば、携帯時には蓋が本体操作部を
覆い、使用時には前記蓋が回転して開き、前記本体操作
部が露出するように構成された本体装置と、前記本体装
置の前記本体操作部に設けられ且つ少なくとも通常の操
作を行うためのボタンと、前記蓋の裏側に前記ボタンと
対向するように設けられ且つ前記蓋を閉じた際に持続的
に前記ボタンを押下する突起体と、前記突起体により前
記ボタンがある一定の時間を越えて持続的に押下された
ことを判定する判定手段とを備えたことにより、前記判
定手段によってボタンが一定の時間を越えて持続的に押
下されたことを判定することによって、蓋の閉状態を検
出することにより、蓋開閉検出のみを目的とした孔を本
体操作部に開口する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみ
を目的としたキーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボ
タンを設ける必要がないため、製造に要するコストがよ
り低くなり、また操作部の面積が小さくなるという効果
が得られる。
蓋開閉検出装置によれば、携帯時には蓋が本体操作部を
覆い、使用時には前記蓋が回転して開き、前記本体操作
部が露出するように構成された本体装置と、前記本体装
置の前記本体操作部に設けられ且つ少なくとも通常の操
作を行うためのボタンと、前記蓋の裏側に前記ボタンと
対向するように設けられ且つ前記蓋を閉じた際に持続的
に前記ボタンを押下する突起体と、前記突起体により前
記ボタンがある一定の時間を越えて持続的に押下された
ことを判定する判定手段とを備えたことにより、前記判
定手段によってボタンが一定の時間を越えて持続的に押
下されたことを判定することによって、蓋の閉状態を検
出することにより、蓋開閉検出のみを目的とした孔を本
体操作部に開口する必要がなく、同様に蓋開閉検出のみ
を目的としたキーシートに一体に形成した蓋開閉検出ボ
タンを設ける必要がないため、製造に要するコストがよ
り低くなり、また操作部の面積が小さくなるという効果
が得られる。
【図1】本発明に係わる蓋開閉検出装置を備えた無線電
話装置の分解状態の斜視図
話装置の分解状態の斜視図
【図2】蓋を閉じた状態の無線電話装置の概略的な縦断
面図
面図
【図3】従来の蓋開閉検出装置を備えた無線電話装置の
分解状態の斜視図
分解状態の斜視図
10 無線電話装置 11 本体操作部 12 蓋 13 ボタン 14 突起体 15 判定部(判定手段) 22 装置本体
Claims (1)
- 【請求項1】 携帯時には蓋が本体操作部を覆い、使用
時には前記蓋が回転して開き、前記本体操作部が露出す
るように構成された本体装置と、 前記本体装置の前記本体操作部に設けられ且つ少なくと
も通常の操作を行うためのボタンと、 前記蓋の裏側に前記ボタンと対向するように設けられ且
つ前記蓋を閉じた際に持続的に前記ボタンを押下する突
起体と、 前記突起体により前記ボタンがある一定の時間を越えて
持続的に押下されたことを判定する判定手段とを備えた
ことを特徴とする蓋開閉検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8262310A JPH1093669A (ja) | 1996-09-12 | 1996-09-12 | 蓋開閉検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8262310A JPH1093669A (ja) | 1996-09-12 | 1996-09-12 | 蓋開閉検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1093669A true JPH1093669A (ja) | 1998-04-10 |
Family
ID=17374011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8262310A Pending JPH1093669A (ja) | 1996-09-12 | 1996-09-12 | 蓋開閉検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1093669A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009004889A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Fujitsu Ltd | キー制御回路、電子機器、携帯装置及びキー制御方法 |
-
1996
- 1996-09-12 JP JP8262310A patent/JPH1093669A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009004889A (ja) * | 2007-06-19 | 2009-01-08 | Fujitsu Ltd | キー制御回路、電子機器、携帯装置及びキー制御方法 |
| US8269655B2 (en) | 2007-06-19 | 2012-09-18 | Fujitsu Limited | Key control circuit, electronic apparatus, portable device, and key control method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6141436A (en) | Portable communication device having a fingerprint identification system | |
| JP4837630B2 (ja) | 無線電話 | |
| US7869839B2 (en) | Mobile phone | |
| JP2001109544A (ja) | タッチ・センス・スクリーンを備えるデバイス | |
| KR20040038790A (ko) | 휴대 단말 장치 | |
| JP2003169115A (ja) | 折り畳み式携帯電話機 | |
| JP2003125047A (ja) | 携帯端末装置 | |
| JP3606839B2 (ja) | 自動及び手動兼用折り畳み型携帯用無線端末機でのサブボディー開閉制御装置及び方法 | |
| US5828965A (en) | Wireless telephone handset | |
| CN100518197C (zh) | 可折叠无线终端、呼叫起动方法 | |
| JP2001211241A (ja) | 折り畳み式携帯電話機 | |
| JPH1093669A (ja) | 蓋開閉検出装置 | |
| KR200365110Y1 (ko) | 핸드폰의 슬라이딩 키패드장치 | |
| JP2003092043A (ja) | 蓋開閉検知装置 | |
| EP1780992B1 (en) | Communication terminal with two housings for disabling a key according to the relative movement of the housings | |
| JP3821626B2 (ja) | 折り畳み型無線装置の着信時通話スイッチシステム及び方法 | |
| JP2001160853A (ja) | 無線電話装置の蓋開閉検知機構 | |
| JP2872141B2 (ja) | 携帯発注端末機 | |
| KR200301209Y1 (ko) | 폴더형 휴대폰의 송수화장치 | |
| JPH11187098A (ja) | 折り畳み式携帯通信機 | |
| JPH06291820A (ja) | 無線電話装置の蓋開閉検知機構 | |
| JP2677255B2 (ja) | 集音フード付き無線通信機 | |
| JP2540427Y2 (ja) | ワンピース型電話機 | |
| KR100350494B1 (ko) | 자동 및 수동 겸용 접이형 휴대용 무선단말기에서의서브바디 개폐 자동제어방법 | |
| KR100350457B1 (ko) | 자동 및 수동 겸용 접이형 휴대용 무선단말기에서의서브바디 개폐 제어방법 및 장치 |