JPH1093888A - 電源電圧供給方法及びこの方法の実施に用いる受信機−デコーダ - Google Patents

電源電圧供給方法及びこの方法の実施に用いる受信機−デコーダ

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JPH1093888A
JPH1093888A JP9215380A JP21538097A JPH1093888A JP H1093888 A JPH1093888 A JP H1093888A JP 9215380 A JP9215380 A JP 9215380A JP 21538097 A JP21538097 A JP 21538097A JP H1093888 A JPH1093888 A JP H1093888A
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JP
Japan
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receiver
decoder
noise block
power supply
low
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Application number
JP9215380A
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English (en)
Inventor
Loyer Phillipe
ロワイエ フィリップ
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Koninklijke Philips NV
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Philips Electronics NV
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
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  • Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
  • Two-Way Televisions, Distribution Of Moving Picture Or The Like (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 使用者が起動することなく自動的に接続スイ
ッチを起動でき、従って、操作性が一層改善されたサテ
ライトコンバータに電源電圧を供給する方法を提供す
る。 【解決手段】 中間周波数信号及びローノイズブロック
用に意図した電源電圧を供給するケーブルを介して同一
のローノイズブロックに接続されている複数の受信機−
デコーダを用いてローノイズブロックに電源電圧を供給
する。受信機−デコーダは縦続接続し、上流側の受信機
−デコーダ(5)は伝送モジュール(23)を具える。
この伝送モジュールはローノイズブロックに接続するた
めのコネクタ(8)の中間周波数信号を、上流側の受信
機−デコーダが不作動のとき下流側の受信機−デコーダ
に接続するためのコネクタ(9)に伝送すると共に同一
のコネクタ間で電源電圧を反対の方向に供給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ローノイズブロッ
クと称せられているサテライトコンバータからの中間周
波数信号を伝送すると共に電源電圧及び取り得る低周波
数制御信号電圧をローノイズブロックに供給する主ケー
ブルを介して、同一のローノイズブロックに接続されて
いる複数の受信機−デコーダが使用されている期間中に
前記ローノイズブロックに電源電圧を供給する方法に関
するものである。本発明は、上記方法を実施するための
テレビジョン受信機−デコーダ及び伝送モジュールにも
関するものである。
【0002】
【従来の技術】サテライト受信ユニットは12GHzの
帯域の信号をローノイズブロック(Low Nois
block)24に集中するパラボラを具え、ローノイ
ズブロックはこの信号を1GHzの帯域の中間周波数信
号に変換し、変換された信号はケーブルを経て受信機−
デコーダに伝送される。受信機−デコーダはチャネルを
選択すると共に伝送された信号をデモジュレートして供
給されたビデオ及びオーディオ信号を例えば通常のテレ
ビジョン(図示せず)に供給する。このローノイズブロ
ックはそれ自身電源を有さず、受信機−デコーダの電源
からケーブルを介して電源電圧が供給されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このシステムにおい
て、同一のローノイズブロックに数個の受信機−デコー
ダが接続されている場合に問題が発生してしまう。すな
わち、接続されている数個の受信機デコーダから同一の
ケーブルを介して電源電圧が供給されると、電源電圧間
において混同が生ずるおそれがある。さらに、異なる受
信機−デコーダ間で信号を分割する必要もある。この課
題の解決策は米国特許第5134486号明細書から既
知である。この特許明細書に記載されている技術では、
各受信機−デコーダがケーブルを介して電源電圧の供給
を制御するスイッチを具え、ディストリビュータモジュ
ールが異なる受信機デコーダ間で信号を分割している。
そして、ユーザ自身がスイッチを起動させる必要があ
る。従って、既知の技術では、ユーザの作業性に難点が
ある。
【0004】本発明の目的は、使用者自身の起動作業が
不要となり、自動的にスイッチを起動できる操作性が達
成される電源電圧供給方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明では、複数の受信機−デコーダを縦続接続す
ると共に接続ケーブルにより毎回互いに接続し、少なく
ともローノイズブロックに直接接続されている受信機−
デコーダが前記主ケーブルと中間周波数信号用の接続ケ
ーブルとの間で接続を形成し、この受信機−デコーダ
が、不作動のとき、前記接続ケーブルと低周波数用の主
ケーブルとの間で接続を形成して電源電圧及び取り得る
制御電圧を供給する。
【0006】本発明によるテレビジョン受信機−デコー
ダは、別の受信機−デコーダに接続する接続手段と、伝
送モジュールとを具え、この伝送モジュールが、受信機
−デコーダが不作動であることを検出すると共に伝送手
段を起動して前記別の受信機−デコーダから前記主ケー
ブルに電源電圧及び取り得る制御電圧を供給する検出器
手段を具える。
【0007】伝送手段は少なくとも1個のインダクタン
スに直列に接続したスイッチを具え、このスイッチは受
信機−デコーダの電源電圧の存在又は不存在により又は
受信機−デコーダの機能を管理するマイクロプロセサに
より起動される。
【0008】有益なものとして、手段は、主ケーブルか
ら別の受信機に中間周波数信号を供給する手段を具え
る。
【0009】中間周波数信号を伝送する手段は、永久的
な電源電圧が供給され、又は検出器手段により与えられ
る情報の関数として受信機−デコーダ自身の電源電圧又
は別の受信機−デコーダの電源電圧が供給される分割増
幅器を具える。
【0010】
【発明の実施の形態】図1に示すシステムは12GHz
の帯域の信号をローノイズブロック(LowNois
block)24に集中するパラボラ1を具える。この
ローノイズブロック24はこの信号を1GHzの帯域の
中間周波数信号に変換し、変換された信号はケーブル2
を経て受信機−デコーダ5に伝送する。受信機−デコー
ダはチャネルを選択すると共に伝送された信号をデモジ
ュレートして供給されたビデオ及びオーディオ信号を例
えば通常のテレビジョン(図示せず)に供給する。
【0011】本例において、3個の異なる受信機−デコ
ーダ5、6、7をカスケード接続すると共に、IF信号
とローノイズブロック用に構成された電源電圧及び制御
電圧を伝送する主ケーブル2により同一のローノイズブ
ロック24に接続する。受信機−デコーダ5及び6はケ
ーブル3により相互接続し、受信機−デコーダ6及び7
はケーブル4により相互接続する。受信機−デコーダ5
は、主ケーブル2からケーブル3にIF信号を伝送する
と共に受信機−デコーダ5が不作動の場合ケーブル3か
ら主ケーブル2に電源電圧及び制御電圧を伝送する伝送
モジュールを具える。受信機−デコーダ6も、ケーブル
3からケーブル4にIF信号を伝送すると共に受信機−
デコーダ6が不作動の場合ケーブル4から主ケーブル3
に電源電圧及び制御電圧を伝送する伝送モジュールを具
える。
【0012】例えば受信機−デコーダ5のモジュールの
ような伝送モジュール23を図2に示す。受信機−デコ
ーダ5には、主ケーブル2に接続されているコネクタ8
からIF信号を接続部材17を介して受信機−デコーダ
5に伝送すると共に受信機−デコーダ6に至る接続ケー
ブル3に接続されているコネクタ9にも伝送する伝送手
段を設ける。モジュール23にも、電源電圧及び制御電
圧を受信機−デコーダ6に接続されているコネクタ9か
ら又は受信機−デコーダ5自身からコネクタ8に伝送す
る伝送手段を設ける。
【0013】IF信号を伝送する手段はコネクタ8と9
との間に配置されディストリビュータ増幅器10の入力
部に接続した結合キャパシタ14により構成する。増幅
器10の後段には2個の出力部を有するディストリビュ
ータが接続され、その一方の出力部はキャパシタ15を
介してコネクタ9に接続する。ディストリビュータ増幅
器の他方の出力部は接続部17を介して既知のデコーデ
ィングモジュール25に接続し、このモジュールからコ
ネクタ29及び30にそれぞれビディオ信号及びオーデ
ィオ信号を供給する。変形例として、デコーディングモ
ジュール25及びコネクタ9の両方に永久的に供給する
代わりに、コネクタ8のIF信号をスイッチを介してデ
コーディングモジュール25及びコネクタ9に伝送する
ことができる。
【0014】電源電圧及び制御電圧を伝送する伝送手段
は、コネクタ8と9との間に配置され、2個の位置を有
するスイッチ11の端子に接続したインダクタンス13
により構成され、スイッチ11の共通の端子はインダク
タンス12に接続する。図示の位置において、共通の端
子はインダクタンス13に接続する。既知の電源からの
電圧は接続部材20によりスイッチの他方の端子に供給
する。接続部材20に接続したモジュール28は、既知
の方法によりDiSeqC形と称せられている例えば2
2kHzの低周波数の制御電圧を加算することができ
る。これらのインダクタンスはIF信号の高周波数の信
号を阻止するために用いるが、制御電圧信号を通過させ
る値を有している。
【0015】電源電圧の存在及び発生を検出する回路1
6は符号22で示す制御信号によりスイッチ11を制御
する。電源27からの電源電圧がコネクタ9に存在し接
続部材19には存在しない場合、スイッチ11は図示の
位置にセットされ、これとは反対の場合他方の位置が選
択される。回路16は接続部材19又はコネクタ9のい
ずれかからインダクタンス13を介して増幅器10及び
取り得る場合にはスイッチ11に電源電圧を供給する。
受信機−デコーダ5が不動作で電源電圧が接続部材19
に存在しない場合、コネクタ9の電源電圧を用いて増幅
器10に供給する。電圧が接続部材19及びコネクタ9
の両方に存在する場合、以前になされた選択に応じて相
対的に任意に2個の位置のうちの一方の位置が占められ
る。或いは、受信機−デコーダ5がスタンバイ状態にあ
る場合、電源電圧の供給を連続して行う電源27のサブ
アッセンブリにより増幅器10に電源電圧を供給するこ
とができる。
【0016】スイッチ11は、符号18で示され受信機
−デコーダ5のマイクロプロセサ26から入力する制御
信号により制御することができ、この場合このスイッチ
は受信機−デコーダの機能を管理する一般的なソフトウ
ェアにより制御する。例えば、遠隔制御ユニットからの
命令の受信及び受信機−デコーダをスタンバイ状態に置
くことによりスイッチ11を図示の位置にトリガするこ
とができる。
【0017】図1に示す受信機−デコーダ6もケーブル
3からのIF信号をケーブル4及び受信機−デコーダ7
に伝送すると共に電源電圧及び制御電圧をケーブル4及
び受信機−デコーダ7からケーブル3に供給する同一の
伝送手段を具える。
【0018】受信機−デコーダに一体化する代わりに、
伝送モジュールを個別に設けてユーザが同一のローノイ
ズブロックに接続されている数個の受信機−デコーダを
使用することができ、この場合これらの受信機−デコー
ダはこのようなモジュールを具えず各々がローノイズブ
ロックに直接接続されるように設けた単一のコネクタを
有する。このような図3に示す個別のモジュールは、図
2に示す素子と同様で同一符号が付されている素子を具
える。このモジュールは、コネクタ8及び9と、受信機
−デコーダのコネクタに接続するためのコネクタ31と
を具える。増幅器10はキャパシタ33を介してコネク
タ31に接続されている出力部を有し、コネクタ31は
インダクタンス32を介してスイッチの端子に接続す
る。このスイッチは図2の接続部材20に相当する部材
に接続すると共に検出回路16の一方の入力部に接続す
る。この受信機−デコーダには伝送モジュールが設けら
れておらず1個のコネクタだけを有するものとすると、
図1のシステムが想到される。この場合、第1の伝送モ
ジュールは、例えばローノイズブロック24に接続され
ているコネクタ8と、受信機−デコーダ5に接続したコ
ネクタ31と、第2の伝送モジュールに接続したコネク
タ8とを有し、第2の伝送モジュールのコネクタ9は受
信機−デコーダ7に接続しコネクタ31は受信機−デコ
ーダ6に接続する。
【図面の簡単な説明】
【図1】3個の受信機−デコーダを具える受信システム
を示す線図である。
【図2】受信機−デコーダの伝送モジュールの一例を示
す回路図である。
【図3】独立の伝送モジュールの一例の構成を示す回路
図である。
【符号の説明】
1 パラボラ 2 主ケーブル 3、4 ケーブル 5、6、7 受信機−デコーダ 8、9 コネクタ 10 増幅器 11 スイッチ 12、13 インダクタンス 16 検出器 27 電源

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ローノイズブロックと称せられているサ
    テライトコンバータからの中間周波数信号を伝送すると
    共に電源電圧及び取り得る低周波数制御信号電圧をロー
    ノイズブロックに供給する主ケーブルを介して、同一の
    ローノイズブロックに接続されている複数の受信機−デ
    コーダが使用されている期間中に前記ローノイズブロッ
    クに電源電圧を供給するに当たり、 前記複数の受信機−デコーダを縦続接続すると共に接続
    ケーブルにより毎回互いに接続し、少なくともローノイ
    ズブロックに直接接続されている受信機−デコーダが前
    記主ケーブルと中間周波数信号用の接続ケーブルとの間
    で接続を形成し、この受信機−デコーダが、不作動のと
    き、前記接続ケーブルと低周波数用の主ケーブルとの間
    で接続を形成して電源電圧及び取り得る制御電圧を供給
    することを特徴とする電源電圧供給方法。
  2. 【請求項2】 ローノイズブロックから中間周波数信号
    を伝送すると共にローノイズブロックに電源電圧及び取
    り得る制御電圧を供給する主ケーブルを介して前記ロー
    ノイズブロックに接続されるように構成したテレビジョ
    ン受信機−デコーダにおいて、別の受信機−デコーダに
    接続する接続手段と、伝送モジュールとを具え、この伝
    送モジュールが、受信機−デコーダが不作動であること
    を検出すると共に伝送手段を起動して前記別の受信機−
    デコーダから前記主ケーブルに電源電圧及び取り得る制
    御電圧を供給する検出器手段を具えることを特徴とする
    テレビジョン受信機−デコーダ。
  3. 【請求項3】 請求項2に記載の受信機−デコーダにお
    いて、前記伝送手段が少なくとも1個のインダクタンス
    に直列に接続したスイッチを具え、このスイッチが受信
    機−デコーダの電源電圧の存在又は不存在により起動さ
    れることを特徴とする受信機−デコーダ。
  4. 【請求項4】 請求項2に記載の受信機−デコーダにお
    いて、前記伝送手段が少なくとも1個のインダクタンス
    に直列に接続したスイッチを具え、このスイッチが受信
    機−デコーダの機能を管理するマイクロプロセサにより
    起動されることを特徴とする受信機−デコーダ。
  5. 【請求項5】 請求項2から4までのいずれか1項に記
    載の受信機−デコーダにおいて、前記主ケーブルから別
    の受信機−デコーダへ中間周波数信号を伝送する手段を
    具えることを特徴とする受信機−デコーダ。
  6. 【請求項6】 請求項5に記載の受信機−デコーダにお
    いて、前記中間周波数信号を伝送する手段が永久的な電
    源電圧が供給される分割増幅器を具えることを特徴とす
    る受信機−デコーダ。
  7. 【請求項7】 請求項5に記載の受信機−デコーダにお
    いて、前記中間周波数信号を伝送する手段が、前記検出
    器手段により与えられる情報の関数として、受信機−デ
    コーダ自身の電源電圧又は別の受信機−デコーダの電源
    電圧が供給されるディストリビュータ増幅器を具えるこ
    とを特徴とする受信機−デコーダ。
  8. 【請求項8】 ローノイズブロックから中間周波数信号
    を伝送すると共にローノイズブロックに電源電圧及び取
    り得る制御電圧を供給するケーブルを介して、同一のロ
    ーノイズブロックと共に複数の異なる受信機−デコーダ
    との間で使用可能な伝送モジュールにおいて、ある受信
    機−デコーダから又は別の受信機−デコーダから前記ケ
    ーブルに前記電圧を供給する手段を設けたことを特徴と
    する伝送モジュール。
JP9215380A 1996-08-13 1997-08-11 電源電圧供給方法及びこの方法の実施に用いる受信機−デコーダ Pending JPH1093888A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR9610150A FR2752502A1 (fr) 1996-08-13 1996-08-13 Recepteur-decodeur de television
FR9610150 1996-08-13

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Publication Number Publication Date
JPH1093888A true JPH1093888A (ja) 1998-04-10

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ID=9495021

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JP9215380A Pending JPH1093888A (ja) 1996-08-13 1997-08-11 電源電圧供給方法及びこの方法の実施に用いる受信機−デコーダ

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US (1) US5999794A (ja)
EP (1) EP0825775A1 (ja)
JP (1) JPH1093888A (ja)
FR (1) FR2752502A1 (ja)

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US5999794A (en) 1999-12-07
EP0825775A1 (fr) 1998-02-25
FR2752502A1 (fr) 1998-02-20

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