JPH109399A - シール部材 - Google Patents
シール部材Info
- Publication number
- JPH109399A JPH109399A JP8169254A JP16925496A JPH109399A JP H109399 A JPH109399 A JP H109399A JP 8169254 A JP8169254 A JP 8169254A JP 16925496 A JP16925496 A JP 16925496A JP H109399 A JPH109399 A JP H109399A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seal
- side seal
- sealing
- sealing member
- liner
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims abstract description 32
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 3
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 abstract 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Sealing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 隙間を形成してしまうことなく少ない押し付
け力で大きな面圧を得ることができるシール部材を提供
する。 【解決手段】 ロータリバルブのサイドシールに適用し
た場合において、樹脂やゴムなどの弾性材料からなる角
形断面の環状のサイドシール3は、その外面のロータ1
2の軸心方向内側寄りが当該内側ほど肉薄となるように
傾斜したシール面3aとなっており、当該シール面3a
の傾斜角度θ0 がライナ11の内壁面11aの傾斜角度
θ1 よりもわずかに小さい大きさとなるように設定する
ことにより、上記内側ほど弾性変形して押しつぶされる
肉厚を大きくして、上記シール面3aの上記内側部分に
面圧のピークを立てることができるようにした。
け力で大きな面圧を得ることができるシール部材を提供
する。 【解決手段】 ロータリバルブのサイドシールに適用し
た場合において、樹脂やゴムなどの弾性材料からなる角
形断面の環状のサイドシール3は、その外面のロータ1
2の軸心方向内側寄りが当該内側ほど肉薄となるように
傾斜したシール面3aとなっており、当該シール面3a
の傾斜角度θ0 がライナ11の内壁面11aの傾斜角度
θ1 よりもわずかに小さい大きさとなるように設定する
ことにより、上記内側ほど弾性変形して押しつぶされる
肉厚を大きくして、上記シール面3aの上記内側部分に
面圧のピークを立てることができるようにした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、シール部材に関
し、特に、ロータリバルブなどの摺動部分をシールする
シールリングなどに適用すると有効なものである。
し、特に、ロータリバルブなどの摺動部分をシールする
シールリングなどに適用すると有効なものである。
【0002】
【従来の技術】ロータリバルブは、図5〜7に示すよう
に、円錐筒型をなすライナ11の内部と円錐型をなすロ
ータ12の外部との間へのガス漏れを防止するため、ロ
ータ12の周方向の隔壁12bにサイドシール13が設
けられる一方、ロータ12に形成されたポケット12a
同士の間でのガス漏れを防止するため、ロータ12の軸
心方向の隔壁12cにシールベーン14が設けられてい
る。
に、円錐筒型をなすライナ11の内部と円錐型をなすロ
ータ12の外部との間へのガス漏れを防止するため、ロ
ータ12の周方向の隔壁12bにサイドシール13が設
けられる一方、ロータ12に形成されたポケット12a
同士の間でのガス漏れを防止するため、ロータ12の軸
心方向の隔壁12cにシールベーン14が設けられてい
る。
【0003】上記サイドシール13は、樹脂やゴムなど
の弾性材料からなる角形断面のリング型をなし、図8に
示すように、その外面の前記ポケット12a側がライナ
11の内壁面11aの傾斜角度θ1 と等しい傾斜角度θ
2 をなすシール面13aとなっている。
の弾性材料からなる角形断面のリング型をなし、図8に
示すように、その外面の前記ポケット12a側がライナ
11の内壁面11aの傾斜角度θ1 と等しい傾斜角度θ
2 をなすシール面13aとなっている。
【0004】これにより、図9に示すように、サイドシ
ール13のシール面13aは、ライナ11の内壁面11
aに均一に当接することができ、その全面域でシールす
ることができるのである。
ール13のシール面13aは、ライナ11の内壁面11
aに均一に当接することができ、その全面域でシールす
ることができるのである。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述し
たようなサイドシール13は、ライナ11の内壁面11
aの傾斜角度θ1 と等しい傾斜角度θ2 のシール面13
aの全面域でシールするため、面圧が上記シール面13
aに広く分散してしまい、当該シール面13aに面圧の
ピークが立ちにくく、強いシール力を得ることが困難で
あった。
たようなサイドシール13は、ライナ11の内壁面11
aの傾斜角度θ1 と等しい傾斜角度θ2 のシール面13
aの全面域でシールするため、面圧が上記シール面13
aに広く分散してしまい、当該シール面13aに面圧の
ピークが立ちにくく、強いシール力を得ることが困難で
あった。
【0006】また、上記サイドシール13は、シール面
13aの縁端寄りの面圧を強くするのが難しいため、前
記ポケット12a内に供給された粉体などの障害物を前
記ライナ11の内壁面11aと上記シール面13aとの
間に咬み込んで、当該シール面13aや当該内壁面11
aを傷つけてしまう虞があった。
13aの縁端寄りの面圧を強くするのが難しいため、前
記ポケット12a内に供給された粉体などの障害物を前
記ライナ11の内壁面11aと上記シール面13aとの
間に咬み込んで、当該シール面13aや当該内壁面11
aを傷つけてしまう虞があった。
【0007】そこで、円形断面のOリングをロータリバ
ルブのサイドシールに適用することにより、大きなピー
ク面圧を得られるようにすることが考えられるが、ロー
タリバルブのサイドシールにOリングを適用すると、図
10に示すように、Oリング15は、その形状から、そ
のシール面のロータ12の軸心方向両端側に隙間が生じ
てしまうため、ロータ12の周方向にガスが漏れてしま
うという問題を起こしてしまう。
ルブのサイドシールに適用することにより、大きなピー
ク面圧を得られるようにすることが考えられるが、ロー
タリバルブのサイドシールにOリングを適用すると、図
10に示すように、Oリング15は、その形状から、そ
のシール面のロータ12の軸心方向両端側に隙間が生じ
てしまうため、ロータ12の周方向にガスが漏れてしま
うという問題を起こしてしまう。
【0008】このような問題は、上述したようなロータ
リバルブのサイドシールを始めとして摺動部分をシール
するシール部材はもちろんのこと、気密容器の口部や気
密室のドアなどのシール部材などのように、大きな面圧
が要求されると共に上述したような隙間が嫌われる箇所
に適用されるシール部材であれば、上記サイドシールと
同じように起こり得ることである。
リバルブのサイドシールを始めとして摺動部分をシール
するシール部材はもちろんのこと、気密容器の口部や気
密室のドアなどのシール部材などのように、大きな面圧
が要求されると共に上述したような隙間が嫌われる箇所
に適用されるシール部材であれば、上記サイドシールと
同じように起こり得ることである。
【0009】このようなことから、本発明は、隙間を形
成してしまうことなく少ない押し付け力で大きな面圧を
得ることができるシール部材を提供することを目的とし
た。
成してしまうことなく少ない押し付け力で大きな面圧を
得ることができるシール部材を提供することを目的とし
た。
【0010】
【課題を解決するための手段】前述した課題を解決する
ための、本発明によるシール部材は、対象物の対象面に
シール面が押圧され、当該対象物の当該対象面を一方側
と他方側とに仕切るように当該対象面との間をシールす
る弾性変形可能なシール部材であって、上記シール面の
面圧が上記対象物の上記対象面の一方側で最大となるよ
うに上記対象面に対して傾斜した状態で上記シール面が
押圧できることを特徴とする。
ための、本発明によるシール部材は、対象物の対象面に
シール面が押圧され、当該対象物の当該対象面を一方側
と他方側とに仕切るように当該対象面との間をシールす
る弾性変形可能なシール部材であって、上記シール面の
面圧が上記対象物の上記対象面の一方側で最大となるよ
うに上記対象面に対して傾斜した状態で上記シール面が
押圧できることを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明によるシール部材の実施の
形態を図1〜3を用いて説明する。なお、図1は、その
外観図、図2は、ロータリバルブのサイドシールに適用
した場合の要部の概略断面図、図3は、図2の作用説明
図である。ただし、従来技術で説明した部分と同様な部
分については、従来技術の説明で用いた符号と同様な符
号を用いることにより、その説明を省略する。
形態を図1〜3を用いて説明する。なお、図1は、その
外観図、図2は、ロータリバルブのサイドシールに適用
した場合の要部の概略断面図、図3は、図2の作用説明
図である。ただし、従来技術で説明した部分と同様な部
分については、従来技術の説明で用いた符号と同様な符
号を用いることにより、その説明を省略する。
【0012】図1に示すように、樹脂やゴムなどの弾性
材料からなる角形断面の環状のシール部材であるサイド
シール3は、その外面の軸心方向一方寄りが当該一方寄
りほど肉薄となるように傾斜したシール面3aとなって
いる。
材料からなる角形断面の環状のシール部材であるサイド
シール3は、その外面の軸心方向一方寄りが当該一方寄
りほど肉薄となるように傾斜したシール面3aとなって
いる。
【0013】このサイドシール3は、図2に示すよう
に、ロータ12に取り付けた際に、そのシール面3aの
傾斜角度θ0 がロータリバルブの対象物であるライナ1
1の対象面である内壁面11aの傾斜角度θ1 よりもわ
ずかに小さい大きさとなっている。
に、ロータ12に取り付けた際に、そのシール面3aの
傾斜角度θ0 がロータリバルブの対象物であるライナ1
1の対象面である内壁面11aの傾斜角度θ1 よりもわ
ずかに小さい大きさとなっている。
【0014】つまり、サイドシール3は、ライナ11の
内壁面11aの一方側であるロータ12の軸心方向内側
ほど弾性変形して押しつぶされる肉厚が大きくなるよう
にそのシール面3aが傾斜しているのである。
内壁面11aの一方側であるロータ12の軸心方向内側
ほど弾性変形して押しつぶされる肉厚が大きくなるよう
にそのシール面3aが傾斜しているのである。
【0015】このため、サイドシール3のシール面3a
をライナ11の内壁面11aに押圧すると、図3に示す
ように、サイドシール3は、上記内側ほど高い面圧、す
なわち、そのシール面3aの上記内側部分に面圧のピー
クを立てて当該ライナ11の当該内壁面11aとの間を
シールすることができるのである。
をライナ11の内壁面11aに押圧すると、図3に示す
ように、サイドシール3は、上記内側ほど高い面圧、す
なわち、そのシール面3aの上記内側部分に面圧のピー
クを立てて当該ライナ11の当該内壁面11aとの間を
シールすることができるのである。
【0016】したがって、サイドシール3のシール面3
aをライナ11の内壁面11aに押圧するだけで上記シ
ール面3aの前記内側部分、すなわち、縁端部分を最も
大きな力でシールすることができるので、ロータ12の
ポケット12a内に供給された粉体などの障害物をライ
ナ11の内壁面11aと上記シール面13aとの間に咬
み込むことがなくなり、当該シール面13aや当該内壁
面の損傷を防止することができると共に、上記押圧力が
効果的に分配されるので、少ない押圧力で高いシール能
力を得ることができ、サイドシール3の摩擦抵抗が減少
し、ロータ12の回転にかかる負荷を軽減することがで
きる。
aをライナ11の内壁面11aに押圧するだけで上記シ
ール面3aの前記内側部分、すなわち、縁端部分を最も
大きな力でシールすることができるので、ロータ12の
ポケット12a内に供給された粉体などの障害物をライ
ナ11の内壁面11aと上記シール面13aとの間に咬
み込むことがなくなり、当該シール面13aや当該内壁
面の損傷を防止することができると共に、上記押圧力が
効果的に分配されるので、少ない押圧力で高いシール能
力を得ることができ、サイドシール3の摩擦抵抗が減少
し、ロータ12の回転にかかる負荷を軽減することがで
きる。
【0017】また、Oリングを適用した場合に生じるよ
うな隙間が形成されないので、前述したようなガス漏れ
のような問題を起こすことがない。
うな隙間が形成されないので、前述したようなガス漏れ
のような問題を起こすことがない。
【0018】なお、本実施の形態では、サイドシール3
の外面の軸心方向一方寄りのみにシール面3aを形成し
たが、例えば、図4に示すように、外面全体を傾斜させ
たシール面3bとしてもよい。
の外面の軸心方向一方寄りのみにシール面3aを形成し
たが、例えば、図4に示すように、外面全体を傾斜させ
たシール面3bとしてもよい。
【0019】また、本実施の形態では、ロータリバルブ
のサイドシールに適用した場合について説明したが、こ
れに限らず、摺動部分をシールするシール部材はもちろ
んのこと、気密容器の口部や気密室のドアなどのシール
部材などのように、大きな面圧が要求されると共に前述
したような隙間が嫌われる箇所に適用されるシール部材
であれば、上記サイドシールと同じように適用すること
ができる。
のサイドシールに適用した場合について説明したが、こ
れに限らず、摺動部分をシールするシール部材はもちろ
んのこと、気密容器の口部や気密室のドアなどのシール
部材などのように、大きな面圧が要求されると共に前述
したような隙間が嫌われる箇所に適用されるシール部材
であれば、上記サイドシールと同じように適用すること
ができる。
【0020】
【発明の効果】本発明のシール部材によれば、シール面
の面圧が対象物の対象面の一方側で最大となるように当
該対象面に対して傾斜した状態で上記シール面が押圧で
きるので、隙間を形成してしまうことなく少ない押し付
け力で大きな面圧を得ることができるようになる。
の面圧が対象物の対象面の一方側で最大となるように当
該対象面に対して傾斜した状態で上記シール面が押圧で
きるので、隙間を形成してしまうことなく少ない押し付
け力で大きな面圧を得ることができるようになる。
【図1】本発明によるシール部材の実施の形態の外観図
である。
である。
【図2】図1のシール部材をロータリバルブのサイドシ
ールに適用した場合の要部の概略断面図である。
ールに適用した場合の要部の概略断面図である。
【図3】図2の作用説明図である。
【図4】本発明によるシール部材の他の実施の形態の外
観図である。
観図である。
【図5】ロータリバルブの概略構造を表す側断面図であ
る。
る。
【図6】図5のVI−VI線断面矢視図である。
【図7】ロータの概略構造を表す外観図である。
【図8】従来のサイドシールの概略構造を表す要部抽出
断面図である。
断面図である。
【図9】従来のサイドシールの作用説明図である。
【図10】サイドシールにOリングを適用した場合の作
用説明図である。
用説明図である。
3 サイドシール 3a,3b シール面 11 ライナ 11a 内壁面 12 ロータ 12a,12b 隔壁 12c ポケット 14 シールベーン θ0 サイドシールのシール面の傾斜角度 θ1 ライナの内壁面の傾斜角度
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 荒井 良晴 神奈川県横浜市中区錦町12番地 三菱重工 業株式会社横浜製作所内 (72)発明者 菊池 愛子 神奈川県横浜市金沢区幸浦一丁目8番地1 三菱重工業株式会社横浜研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】 対象物の対象面にシール面が押圧され、
当該対象物の当該対象面を一方側と他方側とに仕切るよ
うに当該対象面との間をシールする弾性変形可能なシー
ル部材であって、上記シール面の面圧が上記対象物の上
記対象面の一方側で最大となるように上記対象面に対し
て傾斜した状態で上記シール面が押圧できることを特徴
とするシール部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8169254A JPH109399A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | シール部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8169254A JPH109399A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | シール部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH109399A true JPH109399A (ja) | 1998-01-13 |
Family
ID=15883108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8169254A Pending JPH109399A (ja) | 1996-06-28 | 1996-06-28 | シール部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH109399A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166860U (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-22 | ||
| JPH09217836A (ja) * | 1996-02-09 | 1997-08-19 | Riken Corp | シール装置 |
-
1996
- 1996-06-28 JP JP8169254A patent/JPH109399A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166860U (ja) * | 1988-04-28 | 1989-11-22 | ||
| JPH09217836A (ja) * | 1996-02-09 | 1997-08-19 | Riken Corp | シール装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1993017263A1 (fr) | Joint d'etancheite | |
| US11167433B2 (en) | Sealing apparatus and articulated robot | |
| JP2001355741A (ja) | 回転軸シールリング | |
| KR920004755A (ko) | 폐쇄밸브 | |
| GB2105797A (en) | Rotary shaft seal | |
| US3738667A (en) | Self-energizing face seals | |
| US12007027B2 (en) | Sliding component | |
| CN107208806A (zh) | 机械密封装置、双端面密封装置和双端面机械密封装置 | |
| EP0195682B1 (en) | Seals | |
| JPH109399A (ja) | シール部材 | |
| JPH0246370A (ja) | 密封片 | |
| JP6857100B2 (ja) | 密封装置 | |
| US3125347A (en) | Relatively rotatable face seal with flexible backing member | |
| JP2006300191A (ja) | シール装置 | |
| KR200254812Y1 (ko) | 버터플라이 밸브용 이중실링 메탈시트. | |
| JP2001090843A (ja) | 軸シール装置 | |
| JPH0629516Y2 (ja) | ポンプケーシングのシール構造 | |
| JP3921860B2 (ja) | 密封装置 | |
| JPH0658426A (ja) | リップ型シール | |
| JP3315264B2 (ja) | 軸部材のシール機構 | |
| JPH09112695A (ja) | 高寿命シール部材 | |
| JP7353089B2 (ja) | 密封装置 | |
| JPS6216539Y2 (ja) | ||
| JP3320436B2 (ja) | 圧力容器のシール方法 | |
| JP7379133B2 (ja) | 密封装置及び密封構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000222 |