JPH1095435A - 物入れ - Google Patents

物入れ

Info

Publication number
JPH1095435A
JPH1095435A JP24806496A JP24806496A JPH1095435A JP H1095435 A JPH1095435 A JP H1095435A JP 24806496 A JP24806496 A JP 24806496A JP 24806496 A JP24806496 A JP 24806496A JP H1095435 A JPH1095435 A JP H1095435A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
box body
partition member
opening
case
box
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP24806496A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3663773B2 (ja
Inventor
Akio Oikawa
昭穂 及川
Eiko Horiuchi
永子 堀内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP24806496A priority Critical patent/JP3663773B2/ja
Publication of JPH1095435A publication Critical patent/JPH1095435A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3663773B2 publication Critical patent/JP3663773B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
  • Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 ボックスを仕切っていても小物の出し入れが
容易で、収納量が減少しない物入れを提供すること。 【解決手段】 上部に開口部2を有するボックス本体3
と、該ボックス本体3の開口部2を開閉可能なる蓋体と
よりなり、前記ボックス本体3の一方の縦壁5に対して
所定寸法離間した位置の前記ボックス本体3の底壁6に
は、上部に突出される突起部7が形成されてなると共に
該突起部7の上方で前記開口部2に仕切部材8が着脱自
在なるよう支持されてなること。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動車や列車、船
舶、航空機などの乗り物或いは劇場やホテル等屋内或い
は野球場やサッカー場等屋外に用いられる物入れの構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の物入れの構造としては、実開昭5
8ー129248号公報或いは実開昭59ー17204
0号公報に示すようなものがある。
【0003】前者の物入れとしてのコンソールボックス
には、収納ポケットが設けられてなる断面略J字状の仕
切り板を適宜の位置に配設可能なるものである。
【0004】また、後者の物入れとしてのコンソールボ
ックスには、上方に開口したボックスの相対する内側面
にガイド溝が形成されてなり、このガイド溝に仕切板を
挿入してボックス内を適宜に仕切るようにしたものであ
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、かかる構
成によれば、仕切り板によって小物の整理は出来るが、
ボックスの底が深くて小物が出し入れしにくい傾向にあ
り、改善が求められている。
【0006】また、仕切り板をボックスの適宜の位置に
配設した状態では、収納量が減少してしまい、改善が求
められている。
【0007】そこで、本発明は、以上のような点に鑑み
てなされたもので、その目的とするところは、ボックス
を仕切っていても小物の出し入れが容易で、収納量が減
少しない物入れを提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1の発明は、上部に開口部を有するボックス
本体と、該ボックス本体の開口部を開閉可能なる蓋体と
よりなり、前記ボックス本体の一方の縦壁に対して所定
寸法離間した位置の前記ボックス本体の底壁には、上部
に突出される突起部が形成されてなると共に該突起部の
上方で前記開口部に仕切部材が着脱自在なるよう支持さ
れてなることを特徴とする。
【0009】請求項2の発明は、請求項1記載の物入れ
において、前記仕切部材は、前記ボックス本体の一方の
縦壁及び前記突起部間の寸法に略合致した幅寸法に形成
されてなることを特徴とする。
【0010】請求項3の発明は、請求項1又は請求項2
記載の物入れにおいて、前記ボックス本体の前記突起部
で仕切られた何れか一方の底部は、他方の底部より段下
がりした位置に形成されてなり、前記仕切部材には、該
段下がり寸法分と略一致する深さ寸法を有するトレイが
形成されてなることを特徴とする。
【0011】請求項4の発明は、請求項1乃至請求項3
何れか記載の物入れにおいて、前記仕切部材には、前記
ボックス本体の開口部に断続的に形成されてなる被係合
部に係合離脱自在な係合部が形成されてなることを特徴
とする。
【0012】請求項5の発明は、請求項1乃至請求項4
何れか記載の物入れにおいて、前記仕切部材には、前記
ボックス本体の底部に臨む開口が形成されてなることを
特徴とする。
【0013】請求項6の発明は、請求項1乃至請求項5
何れか記載の物入れにおいて、前記ボックス本体の双方
の底部と前記仕切部材との空間には、カセットテープケ
ースが収納可能であり、前記仕切部材が該ボックス本体
の一方の底部を覆わない状態では、該一方の底部の上に
眼鏡ケースが収納可能であり、前記仕切部材が該他方の
底部を覆わない状態では、前記ボックス本体の他方の底
部の上にコンパクトディスクケースが収納可能であるこ
とを特徴とする。
【0014】
【発明の効果】以上より明らかなように、請求項1の発
明によれば、ボックス本体の一方の縦壁に対して所定寸
法離間した位置の前記ボックス本体の底壁に突起部が形
成されてなると共に該突起部の上方の前記開口部に仕切
部材が支持されてなるので、該突起部及び仕切部材でボ
ックス本体が仕切られても二つの領域から夫々の小物を
容易に出し入れでき、しかも、二つの領域を跨る小物を
入れることもできるので、収納量が減少しない。
【0015】また、この仕切部材は、ボックス本体に着
脱自在であるので、収納する品物の形状によって、幾通
りにでも対処できる。
【0016】請求項2の発明によれば、請求項1記載の
効果に加え、前記仕切部材の幅寸法が、前記ボックス本
体の一方の縦壁及び前記突起部間の寸法に略合致した幅
寸法に形成されてなるので、ボックス本体の他方の縦壁
から前記突起部間の所定の寸法内に収納されるものの前
後移動や前後倒れを確実に防止できる。
【0017】請求項3の発明によれば、請求項1又は請
求項2記載の効果に加え、前記ボックス本体の前記突起
部で仕切られた何れか一方の底部は、他方の底部より段
下がりした位置に形成されてなるので、他方の底部に収
納できないような背丈の高い小物も十分収納できること
になる。
【0018】また、前記仕切部材には、該段下がり寸法
分と略一致する深さ寸法を有するトレイが形成されてな
るので、該仕切部材の上にもカードやピン、クリップな
どの小物を収納できることになる。
【0019】請求項4の発明によれば、請求項1乃至請
求項3何れか記載の効果に加え、前記仕切部材の係合部
を、前記ボックス本体の開口部に断続的に形成されてな
る被係合部に係合したり離脱したりすることが自在であ
るので、収納する品物の形状によって、幾通りにでも対
処できる。
【0020】請求項5の発明によれば、請求項1乃至請
求項4何れか記載の効果に加え、前記仕切部材の開口内
に眼鏡ケースなどの長尺の小物を収納すれば、前記ボッ
クス本体の底部に該小物の底部が支持され且つ該開口が
側部を支持してなる。
【0021】請求項6の発明によれば、請求項1乃至請
求項5何れか記載の効果に加え、前記ボックス本体の双
方の底部と前記仕切部材との空間には、カセットテープ
ケースが収納可能であり、前記仕切部材が該ボックス本
体の一方の底部を覆わない状態では、該一方の底部の上
で眼鏡ケースの底部を支持し、該仕切部材で眼鏡ケース
の側部を保持可能であり、前記仕切部材が該他方の底部
を覆わない状態では、前記ボックス本体の他方の底部の
上でコンパクトディスクケースの底部を支持し、該仕切
部材でコンパクトディスクケースの側部を保持可能であ
る。
【0022】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面と共に説明する。
【0023】図1乃至図5は、本発明の第1の実施形態
に係る物入れを自動車用コンソールボックスに適用した
例を示している。
【0024】即ち、物入れとしてのコンソールボックス
1は、上部に開口部2を有するボックス本体3と、該ボ
ックス本体3の開口部2の側部にヒンジ4aを介して開
閉可能なる蓋体4とよりなる。図に示した蓋体4の開閉
方向とは逆のボックス本体3側部にヒンジ4aが設けら
れる例でも良いこと勿論である。
【0025】前記ボックス本体3の一方としての前側の
縦壁5に対して所定寸法(例えばおよそ70ミリ)離間
した位置の前記ボックス本体3の底壁6には、上部に5
ミリ程突出される突起部7が形成されてなると共に該突
起部7の上方で前記開口部2に仕切部材8が着脱自在な
るよう支持されてなる。
【0026】前記仕切部材8は、前記ボックス本体3の
前側の縦壁5及び前記突起部7間の寸法に略合致した幅
寸法に形成されてなる。
【0027】前記ボックス本体3の前記突起部7で仕切
られた何れか一方の底部9は、他方の底部10より12
ミリほど段下がりした位置に形成されてなり、前記仕切
部材8には、該段下がり寸法分と略一致する深さ寸法を
有するトレイ8aが形成されてなる。
【0028】前記仕切部材8には、前記ボックス本体3
の開口部2に断続的に形成されてなる被係合部としての
切り込み部11に係合離脱自在な係合部12が形成され
てなる。
【0029】前記ボックス本体3の双方の底部9、10
と前記仕切部材8との空間には、図3及び図4に示すよ
うに、カセットテープケース13が収納可能である。
【0030】前記仕切部材8が該ボックス本体3の一方
の底部9を覆わない図4に示す状態では、該一方の底部
9の上に眼鏡ケース14が収納可能である。
【0031】前記仕切部材8が該他方の底部10を覆わ
ない図3及び図5に示す状態では、前記ボックス本体3
の他方の底部10の上にコンパクトディスクケース15
が収納可能である。
【0032】符号20は、前記コンソールボックス1の
後部に出没自在に配設されてなるカップホルダー、21
は灰皿である。
【0033】以上の第1の実施形態の構成であるから、
ボックス本体3の前側の縦壁5に対して所定寸法離間し
た位置の前記ボックス本体3の底壁6に突起部7が形成
されてなると共に該突起部7の上方の前記開口部2に仕
切部材8が支持されてなるので、該突起部7及び仕切部
材8でボックス本体3が前後に仕切られても二つの領域
から夫々の小物(例えば、カセットテープケース13)
を容易に出し入れでき、しかも、二つの領域を跨る小物
(例えば手帳16)を入れることもできるので、収納量
が減少しない。
【0034】また、この仕切部材8は、ボックス本体3
の切り込み部11から抜けば他の位置への移動が自在で
あり、切り込み部11に差し込めばその位置に固定され
るように着脱自在であるので、収納する品物の形状によ
って、幾通りにでも対処できる。
【0035】前記仕切部材8の前後幅寸法が、前記ボッ
クス本体3の前側の縦壁5及び前記突起部7間の寸法に
略合致した前後幅寸法に形成されてなるので、ボックス
本体3の他方としての後ろ側の縦壁17から前記突起部
7間の所定の寸法内に収納される小物(例えばコンパク
トディスクケース15)の前後移動や前後倒れを確実に
防止できる。
【0036】前記ボックス本体3の前記突起部7で仕切
られた何れか一方の底部9は、他方の底部10より段下
がりした位置に形成されてなるので、他方の底部10に
収納できないような背丈の高い小物(例えば眼鏡ケース
14)も十分収納できることになる。
【0037】また、前記仕切部材8には、該段下がり寸
法分と略一致する深さ寸法を有するトレイ8aが形成さ
れてなるので、該仕切部材8の上にもカードやピン、ク
リップなどの小物を収納できることになる。
【0038】前記仕切部材8の係合部12を、前記ボッ
クス本体3の開口部2に断続的に形成されてなる被係合
部としての切り込み部11に係合したり離脱したりする
ことが自在であるので、収納する品物の形状によって、
幾通りにでも対処できる。
【0039】前記ボックス本体3の双方の底部9、10
と前記仕切部材8との空間18には、カセットテープケ
ース18が収納可能であり、前記仕切部材8が該ボック
ス本体3の一方の底部9を覆わない状態では、該一方の
底部9の上で眼鏡ケース14の底部14aを支持し、該
仕切部材8で眼鏡ケース14の側部14bを保持可能で
ある。
【0040】前記仕切部材8が該他方の底部10を覆わ
ない状態では、前記ボックス本体3の他方の底部10の
上でコンパクトディスクケース15の底部15aを支持
し、該仕切部材8でコンパクトディスクケース15の側
部15bを保持可能である。
【0041】図6は、本発明の第2の実施形態に係る物
入れを自動車用コンソールボックスに適用した例を示し
ている。
【0042】即ち、仕切部材8には、前記ボックス本体
3の底壁6の一方の底部9に臨む開口19が形成されて
なるもので、かかる構成によれば、前記仕切部材8の開
口19内に眼鏡ケース14などの長尺の小物を収納すれ
ば、前記ボックス本体3の底壁6の一方の底部9に、該
小物としての眼鏡ケース14の底部14aが支持され且
つ該開口19が側部14bを支持してなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施形態に係る物入れの斜視
図である。
【図2】図1のボックス本体を一部分解した斜視図であ
る。
【図3】この発明の第1の実施形態に係る物入れの断面
図である。
【図4】図3の仕切部材を底部10上に移動させた状態
の断面図である。
【図5】図3の仕切部材を外した状態における断面図で
ある。
【図6】この発明の第2の実施形態に係る仕切部材の断
面図である。
【符号の説明】
1 物入れとしてのコンソールボックス 2 開口部 3 ボックス本体 5 一方の縦壁としての前側の縦壁 6 ボックス本体の底壁 7 突起部 8 仕切部材 9 底壁の一方の底部 10 底壁のたほうの底部 11 被係合部としての切り込み部 12 係合部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上部に開口部を有するボックス本体と、
    該ボックス本体の開口部を開閉可能なる蓋体とよりな
    り、前記ボックス本体の一方の縦壁に対して所定寸法離
    間した位置の前記ボックス本体の底壁には、上部に突出
    される突起部が形成されてなると共に該突起部の上方で
    前記開口部に仕切部材が着脱自在なるよう支持されてな
    ることを特徴とする物入れ。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の物入れにおいて、 前記仕切部材は、前記ボックス本体の一方の縦壁及び前
    記突起部間の寸法に略合致した幅寸法に形成されてなる
    ことを特徴とする物入れ。
  3. 【請求項3】 請求項1又は請求項2記載の物入れにお
    いて、 前記ボックス本体の前記突起部で仕切られた何れか一方
    の底部は、他方の底部より段下がりした位置に形成され
    てなり、前記仕切部材には、該段下がり寸法分と略一致
    する深さ寸法を有するトレイが形成されてなることを特
    徴とする物入れ。
  4. 【請求項4】 請求項1乃至請求項3何れか記載の物入
    れにおいて、 前記仕切部材には、前記ボックス本体の開口部に断続的
    に形成されてなる被係合部に係合離脱自在な係合部が形
    成されてなることを特徴とする物入れ。
  5. 【請求項5】 請求項1乃至請求項4何れか記載の物入
    れにおいて、 前記仕切部材には、前記ボックス本体の底部に臨む開口
    が形成されてなることを特徴とする物入れ。
  6. 【請求項6】 請求項1乃至請求項5何れか記載の物入
    れにおいて、 前記ボックス本体の双方の底部と前記仕切部材との空間
    には、カセットテープケースが収納可能であり、前記仕
    切部材が該ボックス本体の一方の底部を覆わない状態で
    は、該一方の底部の上に眼鏡ケースが収納可能であり、
    前記仕切部材が該他方の底部を覆わない状態では、前記
    ボックス本体の他方の底部の上にコンパクトディスクケ
    ースが収納可能であることを特徴とする物入れ。
JP24806496A 1996-09-19 1996-09-19 物入れ Expired - Fee Related JP3663773B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24806496A JP3663773B2 (ja) 1996-09-19 1996-09-19 物入れ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24806496A JP3663773B2 (ja) 1996-09-19 1996-09-19 物入れ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH1095435A true JPH1095435A (ja) 1998-04-14
JP3663773B2 JP3663773B2 (ja) 2005-06-22

Family

ID=17172677

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24806496A Expired - Fee Related JP3663773B2 (ja) 1996-09-19 1996-09-19 物入れ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3663773B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP3663773B2 (ja) 2005-06-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5097946A (en) Storage unit for compact discs and the like
US3897885A (en) Cassette storage unit with sliding cover
JPH1095435A (ja) 物入れ
US4773530A (en) Package containing a booklet or folder insert
JPH10329058A (ja) 収納ケース
JPH11291825A (ja) 乗り物用格納式ポケット
JP3678302B2 (ja) コンソールボックス
JPH0750975Y2 (ja) コード取り出し部を設けた机
US5642807A (en) Article employing modified musical recording tape cartridge storage case for storing small loose items
JPH085868Y2 (ja) 小物入れ
JPH10262756A (ja) 記録媒体の収納ケース
US5207319A (en) Container for floppy disk, compact disk or other members of similar configuration
JPS5844029Y2 (ja) センタ−コンソ−ルボツクス
JP7776135B2 (ja) 化粧料容器
JPH0930333A (ja) 車両用グローブボックス
JPH0614581Y2 (ja) 引き出し容器
JP2000016183A (ja) 車両用コンソールボックス
JPH0999782A (ja) 自動車シート用アンダートレー
JP2000111241A (ja) 小物入れ
JPS5921969Y2 (ja) 収納ボツクスのリツド構造
JPS5825938Y2 (ja) コンパクト容器
JP2772634B2 (ja) 隙間配置収納ケース用スライドトレー
JPH0891131A (ja) 自動車内装部品のポケット構造
JPH0847418A (ja) レフィル容器
JP4647125B2 (ja) 棚板上部の収納構造

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Effective date: 20040426

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20040518

A521 Written amendment

Effective date: 20040709

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Effective date: 20050308

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Effective date: 20050321

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

R150 Certificate of patent (=grant) or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 4

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090408

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees