JPH1095439A - スタンディングパウチ - Google Patents
スタンディングパウチInfo
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- JPH1095439A JPH1095439A JP24804796A JP24804796A JPH1095439A JP H1095439 A JPH1095439 A JP H1095439A JP 24804796 A JP24804796 A JP 24804796A JP 24804796 A JP24804796 A JP 24804796A JP H1095439 A JPH1095439 A JP H1095439A
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スタンディングパウチにおいて、自立させた
ときの安定性及び美観を高める。 【解決手段】 袋の両サイドをカット4、4aすること
により、内容物を充填して袋の底部が拡張したときに、
正面側から見て四角形を呈するようにする。これによ
り、自立したときにバランスが良く、安定する。又、ラ
ベル面5はカット4、4aにより強調されるため、ディ
スプレイ効果が高まる。
ときの安定性及び美観を高める。 【解決手段】 袋の両サイドをカット4、4aすること
により、内容物を充填して袋の底部が拡張したときに、
正面側から見て四角形を呈するようにする。これによ
り、自立したときにバランスが良く、安定する。又、ラ
ベル面5はカット4、4aにより強調されるため、ディ
スプレイ効果が高まる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表フィルムと裏フィル
ムの底部に、底フィルムを逆V字状に折り畳んで挿入
し、表フィルムと裏フィルム及び底フィルムを夫々その
周縁に沿ってヒートシールを行うことにより、内容物を
充填した際に、底が前後に拡張して安定し、自立できる
所謂スタンディングパウチ(自立袋)に関するもので、
詳しくは、自立したときの安定性の向上を図り、併せ
て、自立したときの美観を高めた点に特徴がある。
ムの底部に、底フィルムを逆V字状に折り畳んで挿入
し、表フィルムと裏フィルム及び底フィルムを夫々その
周縁に沿ってヒートシールを行うことにより、内容物を
充填した際に、底が前後に拡張して安定し、自立できる
所謂スタンディングパウチ(自立袋)に関するもので、
詳しくは、自立したときの安定性の向上を図り、併せ
て、自立したときの美観を高めた点に特徴がある。
【0002】
【従来の技術】従来のスタンディングパウチを図10に
示す。20は表フィルム、21は裏フィルム、22は底
フィルム、23はヒートシール部分であって、内容物を
入れると、底フィルム22及び表・裏フィルム20、2
1が開いて底が舟形に拡張し、これにより、図のように
自立するものである。図中24は口シール、25はジッ
パーである。
示す。20は表フィルム、21は裏フィルム、22は底
フィルム、23はヒートシール部分であって、内容物を
入れると、底フィルム22及び表・裏フィルム20、2
1が開いて底が舟形に拡張し、これにより、図のように
自立するものである。図中24は口シール、25はジッ
パーである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来のスタン
ディングパウチにおいては、自立したときの正面形状は
底側が前後に拡張した分、横幅が口シール24側の横幅
に対して狭くなり、全体形状が逆台形を呈するようにな
る。このため、自立したときに安定性が悪く、又、全体
のバランスが所謂頭でっかちとなって見栄えが悪いとい
う欠点がある。本発明は、スタンディングパウチにおい
て、その安定性の向上と、見栄えを良くすることが目的
である。
ディングパウチにおいては、自立したときの正面形状は
底側が前後に拡張した分、横幅が口シール24側の横幅
に対して狭くなり、全体形状が逆台形を呈するようにな
る。このため、自立したときに安定性が悪く、又、全体
のバランスが所謂頭でっかちとなって見栄えが悪いとい
う欠点がある。本発明は、スタンディングパウチにおい
て、その安定性の向上と、見栄えを良くすることが目的
である。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明者は鋭意研究した結果、袋の両サイドをカッ
トすることにより、安定性と見栄えを良くすることがで
きることを見いだした。その構成は次のとおりである。 1.四角形から成る表フィルムと裏フィルムの底部に、
底フィルムを逆V字状に折り畳んで挿入し、前記表フィ
ルムと裏フィルム及び底フィルムは、口の部分を除いて
夫々その周縁でヒートシールされていて、内容物を充填
した際に底部が前後に拡張して安定し、自立できる形態
のスタンディングパウチにおいて、底側から口側に向か
う両サイドの一部を対称的にカットすると共に、このカ
ットしたラインに沿って表フィルムと裏フィルムをサイ
ドシールした構成のスタンディングパウチ。 2.口側にジッパーを挿入して成る前記1記載のスタン
ディングパウチ。
に、本発明者は鋭意研究した結果、袋の両サイドをカッ
トすることにより、安定性と見栄えを良くすることがで
きることを見いだした。その構成は次のとおりである。 1.四角形から成る表フィルムと裏フィルムの底部に、
底フィルムを逆V字状に折り畳んで挿入し、前記表フィ
ルムと裏フィルム及び底フィルムは、口の部分を除いて
夫々その周縁でヒートシールされていて、内容物を充填
した際に底部が前後に拡張して安定し、自立できる形態
のスタンディングパウチにおいて、底側から口側に向か
う両サイドの一部を対称的にカットすると共に、このカ
ットしたラインに沿って表フィルムと裏フィルムをサイ
ドシールした構成のスタンディングパウチ。 2.口側にジッパーを挿入して成る前記1記載のスタン
ディングパウチ。
【0005】
【作用】袋内に内容物を入れて口又はジッパーを密閉す
ると、内容物の重量により袋は底側が拡張し、略舟形を
呈するようになる。一方、口側は閉じられているため、
開かない。この形状を、側方から見た場合、袋は略円錐
形状を呈している。一方、袋の正面側は、底側が拡張し
た分、両サイドの幅が中央寄りに引き寄せられる。この
結果、袋の底側の幅とこの底から口側に至る幅がカット
の作用で略同一となり、正面側から見た袋は四角形とな
る。一方、カットより上部の袋の口側は、偏平にシール
されているため、内容物を充填する前と同じ偏平な幅で
ある。
ると、内容物の重量により袋は底側が拡張し、略舟形を
呈するようになる。一方、口側は閉じられているため、
開かない。この形状を、側方から見た場合、袋は略円錐
形状を呈している。一方、袋の正面側は、底側が拡張し
た分、両サイドの幅が中央寄りに引き寄せられる。この
結果、袋の底側の幅とこの底から口側に至る幅がカット
の作用で略同一となり、正面側から見た袋は四角形とな
る。一方、カットより上部の袋の口側は、偏平にシール
されているため、内容物を充填する前と同じ偏平な幅で
ある。
【0006】内容物を充填した袋は以上のようにその形
状が変化するため、逆台形ではなくなり、自立したとき
に安定する。又、口側は偏平で元の幅のため、ここにラ
ベル印刷を施したり、シール或いはラベルを貼り付ける
ことにより、商品を商品棚に置いたとき、ラベル面が強
調され、よって、ディスプレイ効果を高めることができ
る。
状が変化するため、逆台形ではなくなり、自立したとき
に安定する。又、口側は偏平で元の幅のため、ここにラ
ベル印刷を施したり、シール或いはラベルを貼り付ける
ことにより、商品を商品棚に置いたとき、ラベル面が強
調され、よって、ディスプレイ効果を高めることができ
る。
【0007】
【発明を実施するための形態】自立するための袋は、四
角形の表フィルムと裏フィルム及び、この2枚のフィル
ムの下部に逆V字状に折り畳んで挿入した底フィルムか
ら成り、更に表フィルムと裏フィルムの両サイドは、底
部から上部にラベル面を残す範囲で内側にカットする。
このカットは、底側からラベル面に向かって徐々に両サ
イドが狭くなるように直線的にカットし、この徐々に狭
くなったカットの上端(両サイド)は、次に、徐々に拡
がりラベル面の両サイドの幅に至る。なお、カットの量
は、袋が拡張して両サイドが中央に寄せられる幅に相当
する量とするのが理想的であるが、この拡張量は内容物
及びこの量により一定しないので、概略の寸法となる
が、物によっては、計算により正確に割り出してもよ
い。
角形の表フィルムと裏フィルム及び、この2枚のフィル
ムの下部に逆V字状に折り畳んで挿入した底フィルムか
ら成り、更に表フィルムと裏フィルムの両サイドは、底
部から上部にラベル面を残す範囲で内側にカットする。
このカットは、底側からラベル面に向かって徐々に両サ
イドが狭くなるように直線的にカットし、この徐々に狭
くなったカットの上端(両サイド)は、次に、徐々に拡
がりラベル面の両サイドの幅に至る。なお、カットの量
は、袋が拡張して両サイドが中央に寄せられる幅に相当
する量とするのが理想的であるが、この拡張量は内容物
及びこの量により一定しないので、概略の寸法となる
が、物によっては、計算により正確に割り出してもよ
い。
【0008】上記形状の袋は、口側を除き、輪郭に沿っ
て一定の幅でヒートシールされる。このヒートシール
は、公知のスタンディングパウチのシール方法と同一で
ある。袋の口内には、ジッパーを取り付けておき、内容
物を充填した後、この口を閉じ、更にこのジッパーの上
を口シールして密閉する。口シールとジッパーとの間に
は、開封用にノッチ或いはティアテープ等の開封手段を
挿入してもよい。袋の材質は、表と裏フィルムの合わせ
面、底フィルムと表と裏フィルムの合わせ面においてヒ
ートシール性を有する材質のもの、例えばポリエチレン
を位置させる他は、袋の用途に応じて任意の複合フィル
ムを用いることができる。
て一定の幅でヒートシールされる。このヒートシール
は、公知のスタンディングパウチのシール方法と同一で
ある。袋の口内には、ジッパーを取り付けておき、内容
物を充填した後、この口を閉じ、更にこのジッパーの上
を口シールして密閉する。口シールとジッパーとの間に
は、開封用にノッチ或いはティアテープ等の開封手段を
挿入してもよい。袋の材質は、表と裏フィルムの合わせ
面、底フィルムと表と裏フィルムの合わせ面においてヒ
ートシール性を有する材質のもの、例えばポリエチレン
を位置させる他は、袋の用途に応じて任意の複合フィル
ムを用いることができる。
【0009】
【実施例1】この実施例を図1〜図4に示す。この図1
〜図4において、1は表フィルム、2は裏フィルム、3
は前記表フィルム1と裏フィルム2の下部に逆V字状に
挿入された底フィルムである。4、4aは前記表フィル
ム1と裏フィルム2において、底フィルム3が挿入され
た高さH1 と口側のラベル面5の高さH2 を除く範囲に
おいて、ラベル面5側に向かって両サイドが徐々に狭く
なり、ラベル面5に近くなって最小の幅Wとなり、ラベ
ル面5の両サイドに向かって徐々に拡張するようにカッ
ト(斜線部分)したカット部分である。6はヒートシー
ル部分である。
〜図4において、1は表フィルム、2は裏フィルム、3
は前記表フィルム1と裏フィルム2の下部に逆V字状に
挿入された底フィルムである。4、4aは前記表フィル
ム1と裏フィルム2において、底フィルム3が挿入され
た高さH1 と口側のラベル面5の高さH2 を除く範囲に
おいて、ラベル面5側に向かって両サイドが徐々に狭く
なり、ラベル面5に近くなって最小の幅Wとなり、ラベ
ル面5の両サイドに向かって徐々に拡張するようにカッ
ト(斜線部分)したカット部分である。6はヒートシー
ル部分である。
【0010】7はラベル面5の内側に挿入されたジッパ
ー、8は口シール部分であるが、図面では、未だシール
されていない。上記袋に内容物を充填して密封し、自立
させたときの形状が図4である。このように、袋の底は
底フィルム3が拡張して舟形となり、ラベル面5は偏平
で底に行くにしたがって拡張し、側方から見た形状は円
錐形状となる。一方、正面から見た形状は、図5に示す
ように、袋のラベル面5から下は両サイドの幅が略同一
となり、ラベル面5の両サイドの幅は始めと同じ幅であ
る。図1において、9は開封用ノッチである。
ー、8は口シール部分であるが、図面では、未だシール
されていない。上記袋に内容物を充填して密封し、自立
させたときの形状が図4である。このように、袋の底は
底フィルム3が拡張して舟形となり、ラベル面5は偏平
で底に行くにしたがって拡張し、側方から見た形状は円
錐形状となる。一方、正面から見た形状は、図5に示す
ように、袋のラベル面5から下は両サイドの幅が略同一
となり、ラベル面5の両サイドの幅は始めと同じ幅であ
る。図1において、9は開封用ノッチである。
【0011】
【実施例2】図6〜図8に他の実施例を示す。この実施
例は、底フィルム3が挿入されている部分において、両
隅10、10aをカットし、このカット10、10aに
沿ってヒートシール6を行った袋であって、実施例1の
場合は、袋の底に所謂耳が残るようになるが、この実施
例のように両隅をカット10、10aすると、耳が残ら
ない。
例は、底フィルム3が挿入されている部分において、両
隅10、10aをカットし、このカット10、10aに
沿ってヒートシール6を行った袋であって、実施例1の
場合は、袋の底に所謂耳が残るようになるが、この実施
例のように両隅をカット10、10aすると、耳が残ら
ない。
【0012】図9は両隅をカット10、10aした袋内
に内容物を充填した状態のものを正面から見た説明図で
ある。なお、上記したスタンディングパウチは、従来の
スタンディングパウチの製袋機に対し、カット装置をイ
ンラインにより付加するだけで、生産が可能である。本
発明において、カット4、4aの最小幅Wからラベル面
5に至る輪郭線は、直線ではなく、円曲させてもよい。
に内容物を充填した状態のものを正面から見た説明図で
ある。なお、上記したスタンディングパウチは、従来の
スタンディングパウチの製袋機に対し、カット装置をイ
ンラインにより付加するだけで、生産が可能である。本
発明において、カット4、4aの最小幅Wからラベル面
5に至る輪郭線は、直線ではなく、円曲させてもよい。
【0013】
【発明の効果】本発明は以上のように、スタンディング
パウチにおいて、両サイドにカットを設けたことによ
り、次の効果を奏する。 a袋内に内容物を充填し、自立させたときに、正面から
見た形状が四角形を呈する。この結果、逆台形を呈する
従来例に比較してバランスがよく、安定する。 b.ラベル面が内容物が入る本体部分に比較して強調さ
れる。この結果、ラベル効果(ディスプレイ効果)があ
る。 c.内容物を充填したとき、袋の上部がカットにより狭
くなった分、内容物の遊び、つまりカサツキがなくな
り、乾燥した例えばポテトチップスのような商品によっ
ては粉になる率が従来に比較して減少する。
パウチにおいて、両サイドにカットを設けたことによ
り、次の効果を奏する。 a袋内に内容物を充填し、自立させたときに、正面から
見た形状が四角形を呈する。この結果、逆台形を呈する
従来例に比較してバランスがよく、安定する。 b.ラベル面が内容物が入る本体部分に比較して強調さ
れる。この結果、ラベル効果(ディスプレイ効果)があ
る。 c.内容物を充填したとき、袋の上部がカットにより狭
くなった分、内容物の遊び、つまりカサツキがなくな
り、乾燥した例えばポテトチップスのような商品によっ
ては粉になる率が従来に比較して減少する。
【図1】実施例1に係るスタンディングパウチの正面
図。
図。
【図2】A−A′線断面図。
【図3】口部及び底部の拡大断面図。
【図4】実施例1のパウチ内に内容物を充填して自立さ
せた状態の斜視図。
せた状態の斜視図。
【図5】実施例1のパウチ内に内容物を充填して自立さ
せた状態の正面図。
せた状態の正面図。
【図6】実施例2に係るスタンディングパウチの正面
図。
図。
【図7】B−B′線断面図。
【図8】実施例2のパウチ内に内容物を充填して自立さ
せた状態の斜視図。
せた状態の斜視図。
【図9】実施例2の袋に内容物を充填して自立させた状
態の正面図。
態の正面図。
【図10】従来のスタンディングパウチの説明図。
1 表フィルム 2 裏フィルム 3 底フィルム 4,4a カット 5 ラベル面 6 ヒートシール部分 7 ジッパー 8 口シール部分 9 ノッチ 10,10a カット
Claims (2)
- 【請求項1】 四角形から成る表フィルムと裏フィルム
の底部に、底フィルムを逆V字状に折り畳んで挿入し、
前記表フィルムと裏フィルム及び底フィルムは、口の部
分を除いて夫々その周縁でヒートシールされていて、内
容物を充填した際に底部が前後に拡張して安定し、自立
できる形態のスタンディングパウチにおいて、底側から
口側に向かう両サイドの一部を対称的にカットすると共
に、このカットしたラインに沿って表フィルムと裏フィ
ルムをサイドシールした構成のスタンディングパウチ。 - 【請求項2】 口側にジッパーを挿入して成る請求項1
記載のスタンディングパウチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24804796A JPH1095439A (ja) | 1996-09-19 | 1996-09-19 | スタンディングパウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24804796A JPH1095439A (ja) | 1996-09-19 | 1996-09-19 | スタンディングパウチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1095439A true JPH1095439A (ja) | 1998-04-14 |
Family
ID=17172412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24804796A Pending JPH1095439A (ja) | 1996-09-19 | 1996-09-19 | スタンディングパウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1095439A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002068210A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-08 | Hiromichi Inagaki | 包装袋及び包装品及び包装袋の開口を閉じて保持する方法 |
| JP2002128093A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-09 | Dainippon Printing Co Ltd | 自立袋 |
| JP2002128094A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-09 | Dainippon Printing Co Ltd | 自立袋 |
| JP2002179085A (ja) * | 2000-12-19 | 2002-06-26 | Dainippon Printing Co Ltd | 自立袋 |
| JP2003104388A (ja) * | 2001-09-28 | 2003-04-09 | Nisshin Seifun Group Inc | 粉・粒状体の包装袋 |
| JP2010089800A (ja) * | 2008-10-06 | 2010-04-22 | Taisei Lamick Co Ltd | 自立包装袋およびその製造方法 |
| JP2010137888A (ja) * | 2008-12-11 | 2010-06-24 | Oshio Sangyo Kk | 包装袋とボトルとの係合構造 |
| EP2269918A1 (en) * | 2009-06-29 | 2011-01-05 | Daiwa Gravure Co., Ltd. | Liquid storage bag |
| US7878711B2 (en) * | 2007-01-19 | 2011-02-01 | Daiwa Gravure Co., Ltd. | Storage bag |
| EP3889060B1 (de) | 2020-03-31 | 2024-05-29 | Mondi AG | Folienbeutelanordnung sowie verfahren zur bildung einer folienbeutelanordnung |
-
1996
- 1996-09-19 JP JP24804796A patent/JPH1095439A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002068210A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-08 | Hiromichi Inagaki | 包装袋及び包装品及び包装袋の開口を閉じて保持する方法 |
| JP2002128093A (ja) * | 2000-10-20 | 2002-05-09 | Dainippon Printing Co Ltd | 自立袋 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20050916 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051006 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20060302 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |