JPH109574A - 消しボックス - Google Patents
消しボックスInfo
- Publication number
- JPH109574A JPH109574A JP19516896A JP19516896A JPH109574A JP H109574 A JPH109574 A JP H109574A JP 19516896 A JP19516896 A JP 19516896A JP 19516896 A JP19516896 A JP 19516896A JP H109574 A JPH109574 A JP H109574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- charcoal
- substance
- box
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract 8
- 239000003610 charcoal Substances 0.000 claims abstract 6
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims abstract 6
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 abstract 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 abstract 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 1
Landscapes
- Solid Fuels And Fuel-Associated Substances (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 燃焼物を容器内に入れフタをしっかり閉じ
容器内の空気を断ち燃焼物を完全に消し、水分を含まず
火付きの早い木炭と消し炭を得る、安全と取り扱いの便
利機能を有する消しボックスを提供する。 【構成】 不燃性物質を用い容器を作り不燃性断熱材
にて囲い熱伝導を押さえカバーにてボックスを構成し同
じ構成にてフタを作成しボックス内部の空気を断ち燃焼
物を消し水分を含まず火付きの早い木炭と消し炭を得る
消しボックスで有る。
容器内の空気を断ち燃焼物を完全に消し、水分を含まず
火付きの早い木炭と消し炭を得る、安全と取り扱いの便
利機能を有する消しボックスを提供する。 【構成】 不燃性物質を用い容器を作り不燃性断熱材
にて囲い熱伝導を押さえカバーにてボックスを構成し同
じ構成にてフタを作成しボックス内部の空気を断ち燃焼
物を消し水分を含まず火付きの早い木炭と消し炭を得る
消しボックスで有る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は燃焼中の材料をボ
ックス内に入れフタをする事により空気を断ち燃焼物を
消し、水分を含まず火付きの早い木炭と消し炭を得る。
ックス内に入れフタをする事により空気を断ち燃焼物を
消し、水分を含まず火付きの早い木炭と消し炭を得る。
【0002】
【従来の技術】 従来火消し壷は有る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】これには次のような欠
点があった。
点があった。
【0004】 瀬戸物でできているため壊れやすく取り
扱いが不便。
扱いが不便。
【0005】 デザインの多様化が難しい。本案はこの
ような欠点をなくするための器具を提供しようとするも
のである。
ような欠点をなくするための器具を提供しようとするも
のである。
【0006】
【問題を解決するための手段】不燃性物質を用い容器
を作成し不燃断熱材にて不燃性物質を囲い熱伝導を
押さえ不燃性物質と不燃断熱材をカバーにて一体
化しボックス容器を形成しフタを不燃性物質不燃
性断熱材カバーにて形成しボックスを形成する。
ボックス内に燃焼物を入れフタをしっかり閉じ容器内
の空気を断ち燃焼物を消す、又このような構造のため燃
焼中の材料を容器内に入れフタをすることにより水分を
含まず火付きの早い木炭と消し炭を得る。
を作成し不燃断熱材にて不燃性物質を囲い熱伝導を
押さえ不燃性物質と不燃断熱材をカバーにて一体
化しボックス容器を形成しフタを不燃性物質不燃
性断熱材カバーにて形成しボックスを形成する。
ボックス内に燃焼物を入れフタをしっかり閉じ容器内
の空気を断ち燃焼物を消す、又このような構造のため燃
焼中の材料を容器内に入れフタをすることにより水分を
含まず火付きの早い木炭と消し炭を得る。
【0007】
【作用】 ボックス内に燃焼物を入れフタをしっかり
閉じ容器内の空気を断ち燃焼物を消し水分を含まず火付
きの早い木炭と消し炭を得る。
閉じ容器内の空気を断ち燃焼物を消し水分を含まず火付
きの早い木炭と消し炭を得る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下発明の実施例について説明す
る。ボックスのフタを開きボックス内に燃焼物入れフ
タをしっかり閉める、ボックス内の空気を断ち燃焼物
を完全に消し又火付きの早い木炭と消し炭として再利用
できる。取っ手′ベルトをつけ取り扱いを便利に
しロックにて安全を得る。
る。ボックスのフタを開きボックス内に燃焼物入れフ
タをしっかり閉める、ボックス内の空気を断ち燃焼物
を完全に消し又火付きの早い木炭と消し炭として再利用
できる。取っ手′ベルトをつけ取り扱いを便利に
しロックにて安全を得る。
【0009】
【発明の効果】本発明は以上のような構造でこれを使用
することにより燃焼物の完全消化と燃焼物の再利用が出
来、デザインの多様化が可能で安全性の有る取り扱いの
便利機能を得る。
することにより燃焼物の完全消化と燃焼物の再利用が出
来、デザインの多様化が可能で安全性の有る取り扱いの
便利機能を得る。
【0010】
【図1】 本案の断面図である。
【図2】 本案の閉じた全体を示した図である。
【図3】 本案の開いた全体を示した図である。
【図4】 本案の閉じた全体を示した図である。
【符号の説明】 ボックス 不燃性物質 不燃性断熱材 カバー フタ 取っ手 ′ 取っ手 ベルト ロック
Claims (2)
- 【請求項1】 燃性物質を用い容器を作成し不燃性断
熱材にて不燃性物質を囲い熱伝導を押さえ不燃性物
質容器と不燃性断熱材をカバーボックスにて一体
化しボックス容器を形成し、フタを不燃性物質不
燃性断熱材カバーにて形成し、ボックス内に燃焼物
を入れフタをして空気を断ち燃焼物を消すボックスで
ある。 - 【請求項2】このような構造のため燃焼中の材料を灰に
する事なく水分を含まず火付きの早い木炭と消し炭を得
る。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19516896A JPH109574A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | 消しボックス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19516896A JPH109574A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | 消しボックス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH109574A true JPH109574A (ja) | 1998-01-16 |
Family
ID=16336575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19516896A Pending JPH109574A (ja) | 1996-06-19 | 1996-06-19 | 消しボックス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH109574A (ja) |
-
1996
- 1996-06-19 JP JP19516896A patent/JPH109574A/ja active Pending
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