JPH1096165A - シ−ト及びカ−テン - Google Patents

シ−ト及びカ−テン

Info

Publication number
JPH1096165A
JPH1096165A JP24456996A JP24456996A JPH1096165A JP H1096165 A JPH1096165 A JP H1096165A JP 24456996 A JP24456996 A JP 24456996A JP 24456996 A JP24456996 A JP 24456996A JP H1096165 A JPH1096165 A JP H1096165A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
weight
sheet
parts
resin
flame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24456996A
Other languages
English (en)
Inventor
Ichiro Hanamori
一郎 花森
Toshiaki Kobayashi
利章 小林
Atsumi Adachi
篤美 足立
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kuraray Co Ltd
Original Assignee
Kuraray Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kuraray Co Ltd filed Critical Kuraray Co Ltd
Priority to JP24456996A priority Critical patent/JPH1096165A/ja
Publication of JPH1096165A publication Critical patent/JPH1096165A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
  • Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
  • Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 高度の透明性と難燃性を有すると同時に低温
時の柔軟性及び耐屈曲疲労性に優れたシ−ト及びそれか
らなるカ−テンを提供する。 【解決手段】 目合2〜50mmの繊維布帛に、樹脂1
00重量部、1次系可塑剤30〜80重量部、粒子径1
00μm以下の酸化アンチモン1〜15重量部からなる
樹脂組成物を積層又は含浸したシ−ト及びそれからなる
カ−テン。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高度の透明性と難
燃性を有すると同時に低温時の柔軟性及び耐屈曲疲労性
に優れたシ−ト及びそれからなるカ−テンに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、間仕切りカ−テン等に使用される
シ−トとして、ポリ塩化ビニル系樹脂(PVC系樹脂)
に、フタル酸ジ−2−エチルヘキシル(DOP)等のフ
タル酸エステルからなる1次系可塑剤とリン酸トリクレ
ジル(TCP)等のリン酸エステル系の難燃性2次系可
塑剤を混合した樹脂組成物を用いたものが知られてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】TCPを多量に配合す
ることによって難燃性と透明性を高めることができる
が、TCPは耐候性、特に低温時の疲労性(低温特性)
が低いため、カ−テン等に用いると開閉に伴うシ−ト屈
曲により疲労して耐久性が不十分になる問題があった。
逆にDOPの配合割合を高めれば低温特性は改善される
ものの、十分な難燃性は得られなくなる。本発明の目的
は、以上のことを鑑み、難燃性、高度の透明性を有する
とともに、冬場の低温時等においても高度の耐久性を有
するシ−ト、およびそれからなるカ−テンを提供するこ
とにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、目合2〜50
mmの繊維布帛に、樹脂100重量部、1次系可塑剤3
0〜80重量部、粒子径100μm以下の酸化アンチモ
ン1〜15重量部からなる樹脂組成物を積層又は含浸し
たシ−ト及びそれからなるカ−テンに関する。
【0005】
【発明の実施の形態】繊維布帛の目合は2〜50mmと
する必要があり、特に3〜10mmとするのが好まし
い。目合が大きすぎるとシ−トの耐久性、機械的強度の
改善が不十分となり、小さすぎると透明性が不十分とな
る。本発明で使用される繊維布帛を構成する繊維素材は
特に限定されないが、たとえば、ポリエステル系繊維
(全芳香族ポリエステル系繊維を含む)、ポリビニルア
ルコ−ル系繊維、ポリオレフィン系繊維、ポリアミド系
繊維等が使用できる。防炎性の点では、難燃繊維(難燃
ポリエステル繊維等)を交織編することが好ましく、布
帛を構成する繊維の30重量%以上、さらに60重量%
以上、特に80重量%以上を難燃繊維、特に難燃ポリエ
ステル系繊維とするのが好ましい。難燃ポリエステル系
繊維としては、リン系モノマ−(ホスフェネ−ト化合
物)を共重合したポリエステルからなる繊維を使用する
のが好ましい。例えば、特開昭53−56250号公
報、特開昭63−15823号公報、特開平1−266
219号公報、特開平5−302024号公報等に記載
されている難燃ポリエステル系繊維が挙げられる。特
に、特開平5−302024号公報に開示されているよ
うなカルボキシホスフィン酸モノマ−、特に2,5−ジ
オキソ−1,2−オキサホスホラン類を共重合したポリ
エステルからなる繊維が好ましい。
【0006】このような難燃共重合ポリエステル系繊維
は、接炎した場合容易に溶融し、いわゆるメルトドロッ
プするため燃え広がりにくい。リン系モノマ−(リン原
子に換算)の含有率は1000〜10000ppmとす
るのが好ましい。一般に、難燃共重合ポリエステル繊維
を用いた布帛を樹脂加工した場合には、繊維自身が有す
る防炎効果が損なわれることが多いが、本発明において
は優れた難燃効果が得られる。また、難燃化剤を練り込
んだ難燃ポリエステル繊維を使用することも可能である
が、十分な難燃性を得るためには練り込み量を多くしな
ければならず、ポリエステル系繊維の強度が低下するた
め、共重合タイプの難燃ポリエステル系繊維を使用する
ことが好ましい場合が多い。
【0007】繊維には適宜、酸化チタン、カオリン、シ
リカ、硫酸バリウム、カ−ボンブラック、顔料、酸化防
止剤、紫外線吸収剤、光安定剤等を含んでいても良い。
繊維形態は、強度、透明性の点からフィラメント糸が好
ましく、該フィラメント糸を織成した織物(平織、特に
からみ織等)を用いるのが特に好ましい。透明性及び補
強性の点から、布帛を構成する糸のデニ−ルは500〜
2000dが好ましく、糸の打ち込み本数は1〜15本
/in程度、カバ−ファクタ−は100〜500とする
のが好ましい。なお、カバ−ファクタ−とは、布帛構成
糸のデニ−ルの平方根とインチ間の打ち込み本数の積を
タテ方向及びヨコ方向それぞれについて算出し、該算出
した各値の和で示される。
【0008】布帛に付与される樹脂の種類は特に限定さ
れないが、透明性の高い樹脂を使用するのが好ましく、
透明性、難燃性、強度、経済性等の点からはポリ塩化ビ
ニル系樹脂(PVC)を使用するのが好ましい。また、
本発明で使用される1次系可塑剤は、繊維布帛に付与す
る樹脂100重量部に対して、30〜80重量部、好ま
しくは40〜70重量部配合する。1次系可塑剤の配合
割合が低すぎると低温特性が不十分となり、逆に高すぎ
ると難燃性、強度等の諸性能が低下する。
【0009】なお、本発明でいう1次系可塑剤とは、昭
和48年3月1日に発行された「可塑剤−その理論と応
用」(編者 村井孝一、発行 幸書房)の第15〜16
頁に記載のsmallにより提案された可塑剤の構成原
子団より算出される溶解度パラメ−タ−において、繊維
布帛に付与する樹脂の溶解度パラメ−タ−との差の絶対
値が0.3〜1.8であり、かつ凝固点温度が−20℃
以下である可塑剤をいう。たとえば、ポリ塩化ビニル樹
脂(溶解度パラメ−タ− 9.7)を用いている場合に
は、溶解度パラメ−タ−7.9〜11.5、凝固点温度
−20℃以下の可塑剤をいう。ポリ塩化ビニル系樹脂を
使用している場合には、たとえば、フタル酸−n−オク
チル、フタル酸ジ−2−エチルヘキシル等のフタル酸エ
ステル類やトリメット酸トリオクチル等の芳香族カルボ
ン酸エステル系可塑剤が好適に使用できる。
【0010】また1次系可塑剤以外の可塑剤を併用して
もよく、この場合、難燃性、低温特性の点から、1次系
可塑剤を含む総可塑剤の配合量が布帛に付与する樹脂1
00重量部に対して80重量部以下であるのが好まし
い。特に低温特性を一層改善するためにアジピン酸ジオ
クチル、オレイン酸ブチル等の耐寒性2次系可塑剤及び
/または難燃性向上のためにリン酸トリクレジル等の難
燃性可塑剤を併用するのが好ましく、低温特性及び難燃
性のバランスの点から1次可塑剤の50重量%以下、特
に20重量%以下とするのが好ましい。
【0011】また本発明においては、布帛に付与する樹
脂100重量部に対して、酸化アンチモンを1〜15重
量部、好ましくは2〜10重量部配合する。酸化アンチ
モンの配合割合が高すぎると難燃性はそれほど向上しな
いのみでなく透明性が不十分となり、逆に配合割合が低
すぎると十分な難燃性が得られない。また、酸化アンチ
モンの粒子径は100μm以下、好ましくは50μm以
下とする。粒子径が大きすぎると光散乱性が増大して透
明性が損なわれる。使用する酸化アンチモンとしては、
五酸化アンチモン、三酸化アンチモン等が挙げられるが
透明性の点からは五酸化アンチモンがより好ましい。ま
た他の添加物を配合していてもよく、防汚剤、撥水剤、
撥油剤、酸化防止剤、紫外線吸収剤、光安定剤、顔料等
が使用できる。なお粒子径はシ−ト化した後に電子顕微
鏡写真を撮影して計測する。
【0012】繊維布帛に樹脂組成物を付与する方法は特
に限定されず、たとえばロ−ルコ−タ−法、ナイフコ−
タ−法、ディッピング法等が適用できる。なかでも樹脂
組成物からなるフィルムを布帛に積層するのが好まし
い。フィルムの厚さは0.1〜1mm、特に0.2〜
0.5mmとするのが好ましく、布帛に両面にフィルム
を積層するのがより好ましい。
【0013】また、本発明者等は、蚊等の昆虫類の侵入
を防止するためには、250〜400nmの紫外線波長
域の光線透過を遮蔽し、かつ可視部の特定波長域に極大
反射をするシ−トを用いるのが好ましいことを見出だし
た。具体的には400〜700nmの可視領域における
主反射波長(極大反射波長)が550±50nm、25
0〜400nmの紫外領域の光線透過率が1%以下であ
るシ−トが好ましい。かかるシ−トは昆虫に対して優れ
た忌避効果を有している。かかるシ−トを得る方法とし
ては、たとえば黄色やオレンジ色の顔料及び/または染
料を樹脂組成物に適宜混合して調整する方法が挙げられ
るが、この場合でも直径100μmをこえる酸化アンチ
モンを配合していると、光散乱が大きく生じるため本発
明のように優れた昆虫忌避効果は得られない。また、6
00nmを超す波長領域において反射率を高くしても防
虫効果にはほとんど影響しない。
【0014】本発明のシ−トはあらゆる用途に使用する
ことができ、たとえばプ−ル等の保温用被覆材に使用で
き、特にカ−テン(工場内の設備間の間仕切りカ−テ
ン、工場の出入口等に設置されて上下、左右に開閉する
シ−ト状シャッタ−等を含む)に好適に使用できる。
【0015】以下、実施例により本発明をより具体的に
説明するが、本発明はこれにより何等限定されるもので
はない。
【実施例】
[難燃性]消防法施行規則第4条の3・4・7に準じて
合否を判定した。 [透明性]幅40cm×奥行き40cm×高さ70cm
のブラックボックスに上部にスライダックを通じてナシ
ョナルPRF−500Wレフランプを設置し、該ランプ
の下部に照度計をセットした透光率測定装置を設置して
シ−トなしの照度を20000ルクスになるようにスラ
イダックで調整したのち、ランプと照度計の中間部にシ
−トを挿入し、その際の照度ルクスを測定して透光率を
算出した。 [低温特性]低温時の耐屈曲性をJIS K−6545
の耐屈曲性試験方法(−10℃の雰囲気下)に準じて判
定した。
【0016】[最大反射波長 nm]400〜700n
m域の反射率が測定可能な分光光度計を用い、サンプル
側にシ−ト試料、対照側に酸化マグネシウム標準白板を
取り付け、400〜700nmの波長における反射率を
測定し、この波長域内での極大反射率を示す波長を最大
反射波長とする。 [紫外線透過率 %]250〜400nm波長域の光線
透過率が測定可能な分光光度計を用いてサンプル側にシ
−ト試料、対照側をブランクとして波長〜透過率を測定
し、この全波長域における最大透過率を求めた。
【0017】[実施例1]タテ糸500デニ−ル/48
フィラメント、ヨコ糸1000デニ−ル/96フィラメ
ントのポリエステルフィラメント(株式会社クラレ製)
を用い、からみ織組織でインチ間糸打ち込み密度がタテ
500デニ−ル糸10本(500デニ−ル×2本を1組
とすると5本)、ヨコ7本の布帛を製織した(目合タテ
4mm、ヨコ5mm)。カバ−ファクタ−は380であ
った。次いでPVC樹脂(Geon103EP:日本ゼ
オン製)100重量部、フタル酸ジ−2−エチルヘキシ
ル55重量部、五酸化アンチモン(NA−3010:日
産化学工業製)6重量部、安定剤3重量部を配合し、逆
Lカレンダ−を用いて0.35mm厚さのフィルムを成
型し、前記布帛の両面にこのフィルムを温度170〜1
80℃で熱ラミネ−トして本発明のシ−トを得た。な
お、フタル酸ジ−2−エチルヘキシルの溶解度パラメ−
タ−は8.3、凝固点温度は−55℃であり、得られた
シ−トを電子顕微鏡で観察したところ、五酸化アンチモ
ンの粒子径は30μmであった。得られたシ−トは優れ
た難燃性を有し、透明性(透光率)は78%と高く、低
温特性においても1000回疲労でもクラックの発生し
ないものであった。またこのシ−トを用いて工業の開閉
式の間仕切りカ−テンを作成し、12ケ月間使用したが
(1日当たり開閉回数約25回)、ひび割れ等は実質的
に生じず耐久性に優れたものであった。
【0018】[比較例1]PVC樹脂(Geon103
EP:日本ゼオン製)100重量部、DOP35重量
部、TCP25重量部、安定剤3重量部からなる樹脂組
成物を用いた以外は実施例1と同様に行った。難燃性は
高く、透明性(透光率)も79%も優れたものであった
が、100回未満の屈曲回数でPVC面に亀裂発生し低
温特性は不十分であった。またこのシ−トを用いて工業
の開閉式の間仕切りカ−テンを作成し、1ケ月間使用し
たが(1日当たり開閉回数約25回)、ひび割れが生じ
て耐久性に問題のあるものであった。
【0019】[実施例2]実施例1で使用した樹脂組成
物にオレンジ色の顔料(アゾ系のリソ−ルファストオレ
ンジ)を布帛に付与する樹脂100重量部に対して3重
量部、およびベンゾトリアゾ−ル系の紫外線吸収剤0.
5重量部を添加した以外は実施例1と同様に行った。極
大反射波長は520nm(37%)で、紫外線透過率が
0.5%未満であった。またこのシ−トを用いて工業の
開閉式の間仕切りカ−テンを作成し、12ケ月間使用し
たが(1日当たり開閉回数約25回)、ひび割れ等は実
質的に生じず耐久性に優れたものであった。
【0020】[参考例]実施例2で得られたシ−トで側
面2面と上面の1面を構成し、実施例1で使用したシ−
トで他の3面を構成した1辺50cmの直方体を縫製
し、そのケ−ス内に蚊を50匹入れて1時間放置したと
ころ、24匹は空間を飛んでおり、残りはすべて実施例
1のシ−トに止まっており、実施例2のシ−トは極めて
優れた昆虫忌避効果を有していた。
【0021】
【発明の効果】本発明のシ−トは優れた難燃性、低温特
性、透明性を有し、特にカ−テン(シャッタ−)として
用いた場合に優れた効果を得ることができる。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 目合2〜50mmの繊維布帛に、樹脂1
    00重量部、1次系可塑剤30〜80重量部、粒子径1
    00μm以下の酸化アンチモン1〜15重量部からなる
    樹脂組成物を積層又は含浸したシ−ト。
  2. 【請求項2】 目合2〜50mmの繊維布帛に、樹脂1
    00重量部、1次系可塑剤30〜80重量部、粒子径1
    00μm以下の酸化アンチモン1〜15重量部からなる
    樹脂組成物を積層又は含浸したシ−トからなるカ−テ
    ン。
JP24456996A 1996-09-17 1996-09-17 シ−ト及びカ−テン Pending JPH1096165A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24456996A JPH1096165A (ja) 1996-09-17 1996-09-17 シ−ト及びカ−テン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24456996A JPH1096165A (ja) 1996-09-17 1996-09-17 シ−ト及びカ−テン

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1096165A true JPH1096165A (ja) 1998-04-14

Family

ID=17120678

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24456996A Pending JPH1096165A (ja) 1996-09-17 1996-09-17 シ−ト及びカ−テン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1096165A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002191498A (ja) * 2000-12-26 2002-07-09 Hiroshima Kasei Ltd 間仕切りカーテン用シート
JP2005325475A (ja) * 2004-05-14 2005-11-24 Kazuhiko Taniguchi カラスが嫌う生地
ES2279679A1 (es) * 2005-05-09 2007-08-16 Antonio Bullon Herrera Perfeccionamientos en la constitucion de cortinas, estores y elementos similares.

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002191498A (ja) * 2000-12-26 2002-07-09 Hiroshima Kasei Ltd 間仕切りカーテン用シート
JP2005325475A (ja) * 2004-05-14 2005-11-24 Kazuhiko Taniguchi カラスが嫌う生地
ES2279679A1 (es) * 2005-05-09 2007-08-16 Antonio Bullon Herrera Perfeccionamientos en la constitucion de cortinas, estores y elementos similares.
ES2279679B1 (es) * 2005-05-09 2008-07-16 Antonio Bullon Herrera Perfeccionamientos en la constitucion de cortinas, estores y elementos similares.

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP5493225B2 (ja) 近赤外線遮蔽性シート及びその製造方法
JP5146962B2 (ja) 遮熱性膜材料
AU2009307557B2 (en) Highly translucent film material
JP4517178B2 (ja) 遮熱効果持続性に優れた採光膜材
JP2014040035A (ja) 熱制御性シート
DE69419148T2 (de) Feuerfester, uv-langzeitstabilisierter, drapierbarer schutzschirm
KR20210113469A (ko) 자외선차단성 및 대전방지성이 우수한 방충망용 원단
JP2015100942A (ja) 採光性に優れた遮熱膜材
JP5062615B2 (ja) 遮熱性に優れた天然繊維調メッシュシート
EP2789732B1 (en) Resin-coated flame-retardant glass fiber bundle and resin-coated flame-retardant fiber woven fabric
EP2811818B1 (en) Flame retardant cloth
CN101205793A (zh) 纱窗用网状物
JP5938830B2 (ja) 可撓性複合シート
JPH1096165A (ja) シ−ト及びカ−テン
JP4579678B2 (ja) 網戸用ネット及び網戸
JP2015101930A (ja) 採光性遮熱膜材
JP6346173B2 (ja) 遮光に適したモノフィラメントネット
JP3119376U (ja) 防虫網
JP2005305778A (ja) 採光性に優れた難燃膜材
KR100886751B1 (ko) 커튼용 이중 직물지
JP5392445B1 (ja) 樹脂被覆難燃性繊維糸及びそれを用いる樹脂被覆難燃性繊維織物
JP2012140754A (ja) 可変遮熱放熱性採光シート
GB2065139A (en) White cover sheet material capable of reflecting ultraviolet rays
JP4378379B2 (ja) 防虫網
JP2006205522A (ja) 遮光性シート

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Effective date: 20040330

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02