JPH109641A - 空気調和機 - Google Patents
空気調和機Info
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- JPH109641A JPH109641A JP8166273A JP16627396A JPH109641A JP H109641 A JPH109641 A JP H109641A JP 8166273 A JP8166273 A JP 8166273A JP 16627396 A JP16627396 A JP 16627396A JP H109641 A JPH109641 A JP H109641A
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Abstract
常が生じたとしても各室外機の除霜を精度よく行う。 【解決手段】 外気温度検出手段4A,4B・・を夫々
具備する複数の室外機1A,1B・・間に相互に情報の
伝達を行う情報伝達手段を介設してなり、検出手段4
A,4B・・により検出される情報を夫々の室外機1
A,1B・・の運転制御用情報(例えば、除霜運転制御
用情報)として使用するよう構成された空調機におい
て、室外機1A,1B・・における外気温度検出手段4
A,4B・・の正常・異常の判定手段12と、手段12
により異常と判定された外気温検出手段具備室外機の運
転制御用情報として、当該室外機以外の室外機から伝達
手段を介して伝達される温度情報を代用する手段14と
を付設し、手段4A,4B・・のうちいずれかにたとえ
異常が生じても、近似しているだろう他の室外機の温度
情報を代用し、除霜運転等の制度を精度よく行える。
Description
備えた空気調和機に関し、さらに詳しくはこのような構
成の空気調和機における外気温度検出手段の異常時対策
に関するものである。
の空気調和機は、パチンコ店等のように極めて大きな空
調能力を必要とする場所で多用されている。
ば除霜運転開始時期を決定するために外気温度検出手段
がそれぞれの室外機に付設されており、それぞれの室外
機における除霜運転制御は、それぞれの室外機に付設さ
れた外気温度検出手段により検出された温度情報に基づ
いてなされてきていた。
なることがあるが、その場合異常状態となっている外気
温度検出手段を備えた室外機の除霜運転制御ができない
という事態が生ずることがある。
に、異常状態となっている外気温度検出手段からの温度
情報に代えて予め設定された固定値を代用するようにし
たものが従来技術としてある(例えば、特開平4−93
541号公報参照)。
におけるように固定値を代用するようにした場合、該固
定値が、室外機を設置している環境における外気温度と
近似しているとは限らないため、除霜運転に早く入り過
ぎたり、遅く入ったりするという不具合が生じるおそれ
がある。除霜運転に早く入り過ぎた場合、運転率が低下
してしまうし、遅く入った場合、室外熱交換器の除霜が
完全に行えないという事態が生じることとなり、いずれ
にしても、空気調和機の運転を正常に行えなくなるとい
う問題が生ずる。
ので、外気温度検出手段のうちのいずれかにたとえ異常
が生じたとしても、各室外機における除霜運転等の制御
を精度よく行えるようにすることを目的とするものであ
る。
は、上記課題を解決するための手段として、外気温度を
検出する外気温度検出手段4A,4B・・をそれぞれ具
備した複数の室外機1A,1B・・を有し且つ該室外機
1A,1B・・間には相互に情報の伝達を行う情報伝達
手段10,10・・を介設してなり、前記各外気温度検
出手段4,4B・・により検出される温度情報をそれぞ
れの室外機1A,1B・・の運転制御用情報(例えば、
除霜運転制御用情報)として使用するように構成された
空気調和機において、前記各室外機1A,1B・・にお
ける外気温度検出手段4A,4B・・の正常・異常を判
定する判定手段12と、該判定手段12により異常と判
定された外気温度検出手段を具備した室外機の運転制御
用情報として、当該室外機以外の室外機から前記情報伝
達手段10,10・・を介して伝達される温度情報を代
用する温度情報代用手段14とを付設して、外気温度検
出手段4A,4B・・のうちのいずれかにたとえ異常が
生じたとしても、近似しているであろう他の室外機の温
度情報を代用することにより、除霜運転等の制御を精度
よく行えるようにしている。
報代用手段14により代用される温度情報として、特定
の室外機の外気温度検出手段により検出されたものを使
用するようにした場合、異常状態となっている室外機と
特定の室外機とが近く設置されることが多く、特定の室
外機からの温度情報と異常状態となっている室外機の温
度情報とが近似しているところから、除霜運転等の制御
を精度よく行える点で好ましい。
・のうち正常に動作している外気温度検出手段により検
出されたものの平均値を演算する演算手段13を付設す
るとともに、該演算手段13により演算された平均値
を、前記温度情報代用手段14により代用される温度情
報として特定の室外機から情報伝達するようにした場
合、代用される温度情報としてより近似したものが使用
できるところから、除霜運転等の制御をより一層精度よ
く行える点で好ましい。
と内外情報伝達手段11を介して連結されるとともに他
の室外機1B,1C・・との間で情報の授受を行う親機
1Aを採用した場合、室外機1A,1B・・と室内機2
を連絡する内外情報伝達手段11の構成を単純化できる
点で好ましい。
願発明の好適な実施の形態について詳述する。
数台(本実施の形態の場合、5台)の室外機1A〜1E
と、1台の室内機2とを備えて構成されており、前記室
外機1A〜1Eには、2台ずつの圧縮機3A,3A〜3
E,3E、図示しない室外熱交換器および室外ファン、
外気温度を検出する外気温度検出手段として作用する外
気センサー4A〜4E(図2参照)等がそれぞれ内蔵さ
れている。符号5A〜5Eは室外用プリント基板であ
る。また、前記室内機2には、室内ファン6および図示
しない室内熱交換器が内蔵されている。符号7は室内用
プリント基板、8は熱交換器用自動データ処理装置、9
はコントローラである。なお、前記外気センサー4A〜
4Eにより検出された温度情報(即ち、外気温度)は、
それぞれの室外機1A〜1Eの運転制御用情報(例え
ば、除霜運転制御用情報)として使用されることとなっ
ている。
に情報の伝達を行う情報伝達手段として作用する2本1
組の弱電無極性配線10,10・・によって連絡される
一方、これら室外機1A〜1Eのうちの特定の室外機1
Aは、前記室内機2と内外情報伝達手段として作用する
3本1組の強電配線11によって連絡されており、他の
室外機1B〜1E(以下、子機という)との間で情報の
授受を行う親機とされている。なお、前記弱電無極性配
線10,10・・は、室外用プリント基板5A〜5E相
互を接続しており、前記強電配線11は、室外機1Aに
おける室外用プリント基板5Aと室内機2における室内
用プリント基板7とを接続している。
前記各室外機1A〜1Eにおける外気センサー4A〜4
Eの正常・異常を判定する判定手段12と、正常に動作
している外気温度検出手段により検出されたものの平均
値を演算する演算手段13と、該演算手段13により演
算された平均値を、前記判定手段12により異常と判定
された外気センサーを具備した室外機の運転制御用情報
として代用する温度情報代用手段13とを備えた制御装
置(即ち、コントローラ9)が付設されている。
における外気センサー異常時の処理について、図3およ
び図4に示すフローチャートを参照して説明する。
チャート参照) まず、ステップS1において、子機台数フラッグN=
0、メモリフラッグM=0、計算エリア=0に設定し、
ステップS2において子機台数フラッグN<子機の台数
(即ち、4)となっているか否かの判定がなされる。こ
こで肯定判定された場合にはステップS3に進み、子機
1Bの外気センサー4Bが正常であるか否かの判定がな
される。ここで、肯定判定された場合にはステップS4
に進み、メモリフラッグMをM+1に更新し、ステップ
S5において計算エリアに当該子機1Bの外気センサー
4Bからの検出外気温度T1を格納するとともに、ステ
ップS6において子機台数フラッグNをN+1に更新
し、その後ステップS2に戻る。なお、ステップS3にお
いて否定判定された場合には、ステップS6に直接進
み、子機台数フラッグNの更新を行う。
機の台数(=4)と判定されるまで繰り返すと、子機外
気センサー4B〜4Eのうち正常に作動しているものか
らの検出外気温度(例えばT1〜T4のうちの何個か)が
計算エリアに格納されることとなる。
台数(=4)と判定とされると、ステップS7に進み、
メモリフラッグM=0であるか否かの判定がなされる。
該判定は、子機1B〜1Eにおける外気センサー4B〜
4Eの全部が異常である場合、平均値の演算が不可能な
のでこれを除外するために行われる。
(換言すれば、外気センサー4B〜4Eの全部が異常と
なっている場合)には、ステップS8に進み、子機1B
〜1Eに対して外気センサー4B〜4Eが全部異常であ
ること(即ち、システム外気センサー異常)を送信す
る。
た場合(換言すれば、外気センサー4B〜4Eのうち1
個でも正常なものがある場合)には、ステップS9に進
み、外気センサー4B〜4Eのうち正常に作動している
ものの平均値Tave=計算エリア/Mが演算され、ス
テップS10において各子機1B〜1Eに対して、外気セ
ンサー4B〜4Eの正常・異常を送信するとともに、上
記演算結果である平均値Taveを送信する。
る。
ーチャート参照) まず、ステップS1において自己の外気センサーが異常
となっているか否かの判定を行う。該判定処理は判定手
段12により実行される。ここで、肯定判定された場合
には、ステップS2に進み、親機1Aからシステム外気
センサー異常(即ち、外気センサー4B〜4E:全部異
常)が送信されているか否かの判定がなされる。ここ
で、肯定判定された場合(換言すれば、親機1Aから平
均値Taveが送信されていない場合)には、ステップ
S3に進み、自己の外気センサーによる検出外気温度に
代えて予め設定された固定値をセットし、除霜運転用温
度情報とする。この場合、代用することのできる平均値
Taveが得られないので、やむを得ず固定値を使用す
る。
た場合(換言すれば、親機1Aから平均値が送信されて
いる場合)には、ステップS4に進み、自己の外気セン
サーによる検出外気温度に代えて親機1Aから送信され
た平均値Taveをセットし、除霜運転用温度情報とす
る。この処理は温度情報代用手段14により実行され
る。このようにすれば、自己の外気センサーが異常とな
っいる場合であっても、正常に作動している外気センサ
ーの平均値Taveを代用値として除霜運転制御が行え
ることとなる。つまり、異常状態の外気センサーを具備
した室外機の設置環境における外気温度と極めて近似し
た値となるであろう平均値Taveに基づいて除霜運転
制御が行えることとなり、従来の固定値を代用値として
採用する場合に比べて精度の良い除霜運転制御が行える
のである。
た場合には、ステップS5に進み、自己の外気センサー
により検出された検出外気温度を除霜運転制御用温度情
報として使用する。
は、異常と判定された外気センサーを具備した室外機の
運転制御用情報として、正常に動作している外気センサ
ーにより検出された検出外気温度の平均値Tave(異
常状態の外気センサーを具備した室外機の設置環境にお
ける外気温度と極めて近似した値となっている)を代用
するようにしたので、従来の固定値を代用値として採用
する場合に比べて精度の良い除霜運転制御が行える。
備した室外機の運転制御用情報として代用する代用値と
して、上記した平均値Taveに代えて特定の室外機で
ある親機1Aの外気センサー4Aにより検出された検出
外気温度を採用してもよいことは勿論である。
サーにより検出された温度情報を除霜運転制御用温度情
報として使用する場合について説明したが、外気センサ
ーにより得られた温度情報に基づいてなされる他の運転
制御にも本願発明は適用可能である。
外気温度検出手段4A,4B・・をそれぞれ具備した複
数の室外機1A,1B・・を有し且つ該室外機1A,1
B・・間には相互に情報の伝達を行う情報伝達手段1
0,10・・を介設してなり、前記各外気温度検出手段
4A,4B・・により検出される温度情報をそれぞれの
室外機1A,1B・・の運転制御用情報(例えば、除霜
運転制御用情報)として使用するように構成された空気
調和機において、前記各室外機1A,1B・・における
外気温度検出手段4A,4B・・の正常・異常を判定す
る判定手段12と、該判定手段12により異常と判定さ
れた外気温度検出手段を具備した室外機の運転制御用情
報として、当該室外機以外の室外機から前記情報伝達手
段10,10・・を介して伝達される温度情報を代用す
る温度情報代用手段14とを付設したので、外気温度検
出手段4A,4B・・のうちのいずれかにたとえ異常が
生じたとしても、近似しているであろう他の室外機の温
度情報を代用することにより、除霜運転等の制御を精度
よく行えることとなり、快適性および省エネルギー性が
向上するという優れた効果がある。
ステム構成図である。
ける制御装置のブロック図である。
ける制御装置による平均値作成の態様を示すフローチャ
ートである。
ける制御装置による子機外気温度選択の態様を示すフロ
ーチャートである。
2は室内機、4A〜4Eは外気温度検出手段(外気セン
サー)、9は制御装置(コントローラ)、10は情報伝
達手段(弱電無極性配線)、11は内外情報伝達手段
(強電配線)、12は判定手段、13は演算手段、14
は温度情報代用手段。
Claims (5)
- 【請求項1】 外気温度を検出する外気温度検出手段
(4A),(4B)・・をそれぞれ具備した複数の室外
機(1A),(1B)・・を有し且つ該室外機(1
A),(1B)・・間には相互に情報の伝達を行う情報
伝達手段(10),(10)・・を介設してなり、前記
各外気温度検出手段(4A),(4B)・・により検出
される温度情報をそれぞれの室外機(1A),(1B)
・・の運転制御用情報として使用するように構成された
空気調和機であって、前記各室外機(1A),(1B)
・・における外気温度検出手段(4A),(4B)・・
の正常・異常を判定する判定手段(12)と、該判定手
段(12)により異常と判定された外気温度検出手段を
具備した室外機の運転制御用情報として、当該室外機以
外の室外機から前記情報伝達手段(10),(10)・
・を介して伝達される温度情報を代用する温度情報代用
手段(14)とを付設したことを特徴とする空気調和
機。 - 【請求項2】 前記温度情報代用手段(14)により代
用される温度情報は、特定の室外機の外気温度検出手段
により検出されたものとされていることを特徴とする前
記請求項1記載の空気調和機。 - 【請求項3】 前記外気温度検出手段(4A),(4
B)・・のうち正常に動作している外気温度検出手段に
より検出されたものの平均値を演算する演算手段(1
3)を付設するとともに、該演算手段(13)により演
算された平均値を、前記温度情報代用手段(14)によ
り代用される温度情報として特定の室外機から情報伝達
するようにしたことを特徴とする前記請求項1記載の空
気調和機。 - 【請求項4】 前記特定の室外機は、室内機(2)と内
外情報伝達手段(11)を介して連結されるとともに他
の室外機(1B),(1C)・・との間で情報の授受を
行う親機(1A)とされていることを特徴とする前記請
求項2および請求項3のいずれか一項記載の空気調和
機。 - 【請求項5】 前記運転制御用情報は、室外機(1
A),(1B)・・の除霜運転制御用として使用される
ことを特徴とする前記請求項1ないし請求項4のいずれ
か一項記載の空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8166273A JP2924794B2 (ja) | 1996-06-26 | 1996-06-26 | 空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8166273A JP2924794B2 (ja) | 1996-06-26 | 1996-06-26 | 空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH109641A true JPH109641A (ja) | 1998-01-16 |
| JP2924794B2 JP2924794B2 (ja) | 1999-07-26 |
Family
ID=15828333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8166273A Expired - Fee Related JP2924794B2 (ja) | 1996-06-26 | 1996-06-26 | 空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2924794B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012077986A (ja) * | 2010-09-30 | 2012-04-19 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| CN107178939A (zh) * | 2017-05-17 | 2017-09-19 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调器除霜控制方法 |
| JP2020016408A (ja) * | 2018-07-26 | 2020-01-30 | 株式会社ノーリツ | 温水システム及びこの温水システムに適用される給湯装置 |
| WO2024127635A1 (ja) * | 2022-12-16 | 2024-06-20 | 三菱電機株式会社 | ヒートポンプ装置およびヒートポンプシステム |
| WO2024201838A1 (ja) * | 2023-03-29 | 2024-10-03 | 三菱電機株式会社 | 空気調和システム |
-
1996
- 1996-06-26 JP JP8166273A patent/JP2924794B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012077986A (ja) * | 2010-09-30 | 2012-04-19 | Fujitsu General Ltd | 空気調和機 |
| CN107178939A (zh) * | 2017-05-17 | 2017-09-19 | 青岛海尔空调器有限总公司 | 空调器除霜控制方法 |
| JP2020016408A (ja) * | 2018-07-26 | 2020-01-30 | 株式会社ノーリツ | 温水システム及びこの温水システムに適用される給湯装置 |
| WO2024127635A1 (ja) * | 2022-12-16 | 2024-06-20 | 三菱電機株式会社 | ヒートポンプ装置およびヒートポンプシステム |
| JPWO2024127635A1 (ja) * | 2022-12-16 | 2024-06-20 | ||
| WO2024201838A1 (ja) * | 2023-03-29 | 2024-10-03 | 三菱電機株式会社 | 空気調和システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2924794B2 (ja) | 1999-07-26 |
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