JPH1099146A - 椅子付き下駄箱 - Google Patents
椅子付き下駄箱Info
- Publication number
- JPH1099146A JPH1099146A JP28027296A JP28027296A JPH1099146A JP H1099146 A JPH1099146 A JP H1099146A JP 28027296 A JP28027296 A JP 28027296A JP 28027296 A JP28027296 A JP 28027296A JP H1099146 A JPH1099146 A JP H1099146A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chair
- clog box
- box
- living room
- clog
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 使用者に負担を掛けることが少なく、楽に靴
を履いて居間側から土間側に移動できる椅子付き下駄箱
を提供する。 【解決手段】 居間22側から土間21側に跨がって配
置される下駄箱本体11の居間22側の前角部に椅子1
2を回動自在に取付けて、使用時は下駄箱本体11の居
間22側前方に取り出し、不使用時は下駄箱本体11の
居間22側側方に収納可能とした。
を履いて居間側から土間側に移動できる椅子付き下駄箱
を提供する。 【解決手段】 居間22側から土間21側に跨がって配
置される下駄箱本体11の居間22側の前角部に椅子1
2を回動自在に取付けて、使用時は下駄箱本体11の居
間22側前方に取り出し、不使用時は下駄箱本体11の
居間22側側方に収納可能とした。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高齢者や身障者に
とって使い勝手の良い椅子付き下駄箱に関する。
とって使い勝手の良い椅子付き下駄箱に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の下駄箱は、土間と居間との間に跨
がって配置されている。そして、下駄箱内に収納されて
いる靴を履いて出掛けようとする場合には、まず下駄箱
から靴を取り出して土間に置き、次に比較的高さの低い
上り框に腰を下ろして靴を履いて立ち上がるという動作
をしていた。ところが、前記靴を履く動作は、腰に負担
がかかり、足腰の弱い高齢者や身障者にとっては苦痛を
伴うという問題がある。そこで、その動作を補助するた
めに、下駄箱にベンチを付設する提案がなされている。
がって配置されている。そして、下駄箱内に収納されて
いる靴を履いて出掛けようとする場合には、まず下駄箱
から靴を取り出して土間に置き、次に比較的高さの低い
上り框に腰を下ろして靴を履いて立ち上がるという動作
をしていた。ところが、前記靴を履く動作は、腰に負担
がかかり、足腰の弱い高齢者や身障者にとっては苦痛を
伴うという問題がある。そこで、その動作を補助するた
めに、下駄箱にベンチを付設する提案がなされている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、ベンチ
を下駄箱に固定状態で取付けたのでは、ベンチを使用し
ない場合には邪魔になるという問題がある。この問題を
解決するためには、ベンチを折り畳み式にすれば良い
が、使用時のベンチは固定式となっているので、ベンチ
に腰を掛けて靴を履いて土間に足を下ろすという動作を
する場合には、身体、即ち腰を回転させる必要があり、
固定式のベンチの場合には腰に負担がかかるという問題
がある。本発明はかかる事情に鑑みてなされたもので、
使用者に負担を掛けることが少なく、楽に靴を履いて居
間側から土間側に移動できる椅子付き下駄箱を提供する
ことを目的とする。
を下駄箱に固定状態で取付けたのでは、ベンチを使用し
ない場合には邪魔になるという問題がある。この問題を
解決するためには、ベンチを折り畳み式にすれば良い
が、使用時のベンチは固定式となっているので、ベンチ
に腰を掛けて靴を履いて土間に足を下ろすという動作を
する場合には、身体、即ち腰を回転させる必要があり、
固定式のベンチの場合には腰に負担がかかるという問題
がある。本発明はかかる事情に鑑みてなされたもので、
使用者に負担を掛けることが少なく、楽に靴を履いて居
間側から土間側に移動できる椅子付き下駄箱を提供する
ことを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載の椅子付き下駄箱は、居間側から土間側に跨がって
配置される下駄箱本体の居間側の前角部に椅子を回動自
在に取付けて、使用時は前記下駄箱本体の居間側前方に
取り出し、不使用時は前記下駄箱本体の居間側側方に収
納可能としている。また、請求項2記載の椅子付き下駄
箱は、請求項1記載の椅子付き下駄箱において、前記椅
子は昇降可能に前記下駄箱本体に取付けられている。請
求項3記載の椅子付き下駄箱は、請求項1又は2記載の
椅子付き下駄箱において、前記椅子には足元灯が設けら
れている。そして、請求項4記載の椅子付き下駄箱は、
請求項1〜3のいずれか1項に記載の椅子付き下駄箱に
おいて、前記下駄箱本体には手摺りが設けられている。
なお、以上の発明において、椅子の回動は手動式の他、
電動式の場合も含むものである。
記載の椅子付き下駄箱は、居間側から土間側に跨がって
配置される下駄箱本体の居間側の前角部に椅子を回動自
在に取付けて、使用時は前記下駄箱本体の居間側前方に
取り出し、不使用時は前記下駄箱本体の居間側側方に収
納可能としている。また、請求項2記載の椅子付き下駄
箱は、請求項1記載の椅子付き下駄箱において、前記椅
子は昇降可能に前記下駄箱本体に取付けられている。請
求項3記載の椅子付き下駄箱は、請求項1又は2記載の
椅子付き下駄箱において、前記椅子には足元灯が設けら
れている。そして、請求項4記載の椅子付き下駄箱は、
請求項1〜3のいずれか1項に記載の椅子付き下駄箱に
おいて、前記下駄箱本体には手摺りが設けられている。
なお、以上の発明において、椅子の回動は手動式の他、
電動式の場合も含むものである。
【0005】請求項1〜4記載の椅子付き下駄箱は、居
間側から土間側に跨がって配置される下駄箱本体の居間
側の前角部に椅子を回動自在に取付けている。従って、
使用時は椅子を回動させて下駄箱本体の居間側前方に取
り出し、この上に座って靴を履くことができる。また、
そのまま放置すると邪魔になるので、不使用時は下駄箱
本体の居間側側方に収納する。特に、請求項2記載の椅
子付き下駄箱は、椅子が昇降可能になっているので、使
用する人の足の長さに合わせてその高さを調整できる
他、椅子の上に座った状態で土間に足を下ろすことも可
能となる。請求項3記載の椅子付き下駄箱においては、
足元灯が設けられているので、周囲が暗い場合であって
も履物を履いたり脱いだりすることが行える。そして、
請求項4記載の椅子付き下駄箱においては、下駄箱本体
に手摺りが設けられているので、この部分を持って椅子
を回動させたりあるいは履物を履いたり脱いだりするこ
とができる。
間側から土間側に跨がって配置される下駄箱本体の居間
側の前角部に椅子を回動自在に取付けている。従って、
使用時は椅子を回動させて下駄箱本体の居間側前方に取
り出し、この上に座って靴を履くことができる。また、
そのまま放置すると邪魔になるので、不使用時は下駄箱
本体の居間側側方に収納する。特に、請求項2記載の椅
子付き下駄箱は、椅子が昇降可能になっているので、使
用する人の足の長さに合わせてその高さを調整できる
他、椅子の上に座った状態で土間に足を下ろすことも可
能となる。請求項3記載の椅子付き下駄箱においては、
足元灯が設けられているので、周囲が暗い場合であって
も履物を履いたり脱いだりすることが行える。そして、
請求項4記載の椅子付き下駄箱においては、下駄箱本体
に手摺りが設けられているので、この部分を持って椅子
を回動させたりあるいは履物を履いたり脱いだりするこ
とができる。
【0006】
【発明の実施の形態】続いて、添付した図面を参照しつ
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。ここに、図1は本発明の第1の実施
の形態に係る椅子付き下駄箱の斜視図、図2は同平面
図、図3は本発明の第2の実施の形態に係る椅子付き下
駄箱の一部省略正面図である。
つ、本発明を具体化した実施の形態につき説明し、本発
明の理解に供する。ここに、図1は本発明の第1の実施
の形態に係る椅子付き下駄箱の斜視図、図2は同平面
図、図3は本発明の第2の実施の形態に係る椅子付き下
駄箱の一部省略正面図である。
【0007】図1に示すように、本発明の第1の実施の
形態に係る椅子付き下駄箱10は、下駄箱本体11とそ
れに回動可能に取付けられた椅子12からなる。以下、
これらについて詳しく説明する。
形態に係る椅子付き下駄箱10は、下駄箱本体11とそ
れに回動可能に取付けられた椅子12からなる。以下、
これらについて詳しく説明する。
【0008】前記下駄箱本体11は、下部の台輪13
と、その上に載ったフロアユニット14と、トールユニ
ット15と、天袋ユニット16とを有し、各ユニット1
4〜16の前面には開閉する扉18〜20を備えてい
る。そして、台輪13の土間側には土間21と居間22
との高さの差を調整する脚23が設けられている。ま
た、フロアユニット14の上部のカウンター部分24の
側部には金属製パイプからなる手摺り25が設けられて
いる。
と、その上に載ったフロアユニット14と、トールユニ
ット15と、天袋ユニット16とを有し、各ユニット1
4〜16の前面には開閉する扉18〜20を備えてい
る。そして、台輪13の土間側には土間21と居間22
との高さの差を調整する脚23が設けられている。ま
た、フロアユニット14の上部のカウンター部分24の
側部には金属製パイプからなる手摺り25が設けられて
いる。
【0009】また、前記椅子12は木製の椅子本体26
の上にクッション性のあるシート27を被せた構造とな
って、その後ろ側角部が上下の蝶番28、29を介し
て、下駄箱本体11の居間側の前角部に取付けられてい
る。また、椅子本体26の下部には図示しない1又は複
数の車輪(例えば、キャスター)が設けられ、前記蝶番
28、29を中心として回動する椅子本体26の荷重を
移動可能に支持する構造となっている。そして、椅子本
体26の側部には、足元灯30が設けられ、居間22及
び土間21を照明することができるようになっている。
の上にクッション性のあるシート27を被せた構造とな
って、その後ろ側角部が上下の蝶番28、29を介し
て、下駄箱本体11の居間側の前角部に取付けられてい
る。また、椅子本体26の下部には図示しない1又は複
数の車輪(例えば、キャスター)が設けられ、前記蝶番
28、29を中心として回動する椅子本体26の荷重を
移動可能に支持する構造となっている。そして、椅子本
体26の側部には、足元灯30が設けられ、居間22及
び土間21を照明することができるようになっている。
【0010】従って、この椅子付き下駄箱10を使用す
る場合には、下部のフロアユニット14に靴が収納され
ている場合には、椅子12が適当に下駄箱本体11の側
部に収納された状態、即ち、図2のa、b位置で靴を取
り出して土間21に置き、この状態で、椅子12を土間
側に向けて回動させて、即ち下駄箱本体11の正面側に
椅子12を位置させて(図2に示すc位置)、その上に
座り、土間21に置いた靴を履き、そのまま立ち上がる
ことができる。また、居間側に適当角度で椅子を向けた
状態(図2に示すd位置)で、人が椅子12に座り、靴
を取り出して土間に置いた後、そのまま土間側に椅子1
2を回動させて、靴を履くこともできる。この場合、椅
子12に座って手摺り25を持った状態で、椅子12の
回動を行うことができる。
る場合には、下部のフロアユニット14に靴が収納され
ている場合には、椅子12が適当に下駄箱本体11の側
部に収納された状態、即ち、図2のa、b位置で靴を取
り出して土間21に置き、この状態で、椅子12を土間
側に向けて回動させて、即ち下駄箱本体11の正面側に
椅子12を位置させて(図2に示すc位置)、その上に
座り、土間21に置いた靴を履き、そのまま立ち上がる
ことができる。また、居間側に適当角度で椅子を向けた
状態(図2に示すd位置)で、人が椅子12に座り、靴
を取り出して土間に置いた後、そのまま土間側に椅子1
2を回動させて、靴を履くこともできる。この場合、椅
子12に座って手摺り25を持った状態で、椅子12の
回動を行うことができる。
【0011】次に、図3に示す本発明の第2の実施の形
態に係る椅子付き下駄箱31について説明すると、下駄
箱本体11の居間側の前角部に金属製の円筒ガイド柱3
2が上下を支持部材33、34に固定された状態で立設
され、この円筒ガイド柱32に装着された軸受35、3
6を介して回動自在でしかも昇降可能に椅子37が取付
けられている。
態に係る椅子付き下駄箱31について説明すると、下駄
箱本体11の居間側の前角部に金属製の円筒ガイド柱3
2が上下を支持部材33、34に固定された状態で立設
され、この円筒ガイド柱32に装着された軸受35、3
6を介して回動自在でしかも昇降可能に椅子37が取付
けられている。
【0012】前記椅子37の下部には1又は複数の車輪
(キャスター)38が昇降軸39を介して取付けられて
いる。椅子37は椅子37内に設けられた昇降手段40
によって、円筒ガイド柱32に沿って昇降できるように
なっている。前記昇降手段40としては、例えば、電動
シリンダー、空圧又は液圧シリンダー、電動ジャッキ等
が使用できる。以上の構成とすることで、居間22の位
置にある椅子37に座った状態で、椅子37を下げて、
土間21上に置かれた靴に足が届くようにしてもよい
し、使用する人に合わせて椅子37を昇降させるように
してもよい。
(キャスター)38が昇降軸39を介して取付けられて
いる。椅子37は椅子37内に設けられた昇降手段40
によって、円筒ガイド柱32に沿って昇降できるように
なっている。前記昇降手段40としては、例えば、電動
シリンダー、空圧又は液圧シリンダー、電動ジャッキ等
が使用できる。以上の構成とすることで、居間22の位
置にある椅子37に座った状態で、椅子37を下げて、
土間21上に置かれた靴に足が届くようにしてもよい
し、使用する人に合わせて椅子37を昇降させるように
してもよい。
【0013】第1、第2の実施の形態においては、椅子
12、37の回動は手動によって行ったが、これを自動
的に行うことも可能である。この場合は、椅子12、3
7と下駄箱本体11との間に伸縮するシリンダー(電
動、空圧、液圧を含む)を取付ければ、極めて簡単に行
える。この操作を行う押しボタンスイッチは手摺り25
の上部部分に配置するのが好ましい。
12、37の回動は手動によって行ったが、これを自動
的に行うことも可能である。この場合は、椅子12、3
7と下駄箱本体11との間に伸縮するシリンダー(電
動、空圧、液圧を含む)を取付ければ、極めて簡単に行
える。この操作を行う押しボタンスイッチは手摺り25
の上部部分に配置するのが好ましい。
【0014】
【発明の効果】請求項1〜4記載の椅子付き下駄箱は、
下駄箱本体に取付けた椅子が回動する構造であるから、
使用者は腰に負担をかけずに、楽に靴を履いて室内側か
ら土間側に移行することができる。特に、請求項2記載
の椅子付き下駄箱は、椅子が昇降可能になっているの
で、使用する人の足の長さに合わせて、また土間と居間
との高さに合わせてその高さを調整できる。請求項3記
載の椅子付き下駄箱においては、足元灯が設けられてい
るので、周囲が暗い場合であっても、足元を照らして履
物を履いたり脱いだりすることができる。そして、請求
項4記載の椅子付き下駄箱においては、下駄箱本体に手
摺りが設けられているので、この部分を持って立ち上が
ったり、屈んだりすることができる。また、この部分を
持って椅子を回動させることもできる。
下駄箱本体に取付けた椅子が回動する構造であるから、
使用者は腰に負担をかけずに、楽に靴を履いて室内側か
ら土間側に移行することができる。特に、請求項2記載
の椅子付き下駄箱は、椅子が昇降可能になっているの
で、使用する人の足の長さに合わせて、また土間と居間
との高さに合わせてその高さを調整できる。請求項3記
載の椅子付き下駄箱においては、足元灯が設けられてい
るので、周囲が暗い場合であっても、足元を照らして履
物を履いたり脱いだりすることができる。そして、請求
項4記載の椅子付き下駄箱においては、下駄箱本体に手
摺りが設けられているので、この部分を持って立ち上が
ったり、屈んだりすることができる。また、この部分を
持って椅子を回動させることもできる。
【図1】本発明の第1の実施の形態に係る椅子付き下駄
箱の斜視図である。
箱の斜視図である。
【図2】同平面図である。
【図3】本発明の第2の実施の形態に係る椅子付き下駄
箱の一部省略正面図である。
箱の一部省略正面図である。
10 椅子付き下駄箱 11 下駄箱本
体 12 椅子 13 台輪 14 フロアユニット 15 トールユ
ニット 16 天袋ユニット 18 扉 19 扉 20 扉 21 土間 22 居間 23 脚 24 カウンタ
ー部分 25 手摺り 26 椅子本体 27 シート 28 蝶番 29 蝶番 30 足元灯 31 椅子付き下駄箱 32 円筒ガイ
ド柱 33 支持部材 34 支持部材 35 軸受 36 軸受 37 椅子 38 車輪 39 昇降軸 40 昇降手段
体 12 椅子 13 台輪 14 フロアユニット 15 トールユ
ニット 16 天袋ユニット 18 扉 19 扉 20 扉 21 土間 22 居間 23 脚 24 カウンタ
ー部分 25 手摺り 26 椅子本体 27 シート 28 蝶番 29 蝶番 30 足元灯 31 椅子付き下駄箱 32 円筒ガイ
ド柱 33 支持部材 34 支持部材 35 軸受 36 軸受 37 椅子 38 車輪 39 昇降軸 40 昇降手段
Claims (4)
- 【請求項1】 居間側から土間側に跨がって配置される
下駄箱本体の居間側の前角部に椅子を回動自在に取付け
て、使用時は前記下駄箱本体の居間側前方に取り出し、
不使用時は前記下駄箱本体の居間側側方に収納可能とし
たことを特徴とする椅子付き下駄箱。 - 【請求項2】 前記椅子は昇降可能に前記下駄箱本体に
取付けられている請求項1記載の椅子付き下駄箱。 - 【請求項3】 前記椅子には足元灯が設けられている請
求項1又は2記載の椅子付き下駄箱。 - 【請求項4】 前記下駄箱本体には手摺りが設けられて
いる請求項1〜3のいずれか1項に記載の椅子付き下駄
箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28027296A JPH1099146A (ja) | 1996-09-30 | 1996-09-30 | 椅子付き下駄箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28027296A JPH1099146A (ja) | 1996-09-30 | 1996-09-30 | 椅子付き下駄箱 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1099146A true JPH1099146A (ja) | 1998-04-21 |
Family
ID=17622688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28027296A Pending JPH1099146A (ja) | 1996-09-30 | 1996-09-30 | 椅子付き下駄箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1099146A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107041635A (zh) * | 2017-04-13 | 2017-08-15 | 杜欣战 | 一种便于调节的新型茶几 |
| CN111280849A (zh) * | 2020-02-11 | 2020-06-16 | 江西团团圆家具有限公司 | 一种空间利用效率高的衣柜 |
-
1996
- 1996-09-30 JP JP28027296A patent/JPH1099146A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107041635A (zh) * | 2017-04-13 | 2017-08-15 | 杜欣战 | 一种便于调节的新型茶几 |
| CN111280849A (zh) * | 2020-02-11 | 2020-06-16 | 江西团团圆家具有限公司 | 一种空间利用效率高的衣柜 |
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