JPH1099197A - 複合加熱調理器 - Google Patents

複合加熱調理器

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Publication number
JPH1099197A
JPH1099197A JP14707197A JP14707197A JPH1099197A JP H1099197 A JPH1099197 A JP H1099197A JP 14707197 A JP14707197 A JP 14707197A JP 14707197 A JP14707197 A JP 14707197A JP H1099197 A JPH1099197 A JP H1099197A
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JP
Japan
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heating
foodstuff
heating plate
food
heat
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP14707197A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Shibazaki
邦雄 柴崎
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SHIBASAKI KEIEI KENKYUSHO KK
Original Assignee
SHIBASAKI KEIEI KENKYUSHO KK
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ホットサンドイッチなどの食材を短時間のう
ちに美味しく加熱調理できる複合加熱調理器を提供せん
とするものである。 【解決手段】 耐熱袋Bで包装された冷凍食材Aを加熱
盤3、4で挟んで加熱すると同時に放射アンテナ5aよ
りマイクロ波を放射して加熱する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、ホットサンドイッ
チなどの食材を短時間に美味しく加熱するための複合加
熱調理器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のサンドイッチ店ではホットサンド
イッチを調理するのに上下に加熱盤を有する両面調理器
を使用している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この両面調理器におい
てサンドイッチを上下の加熱盤により加熱するとサンド
イッチが美味しいホットサンドイッチになるが、中間の
具を温めるのに10分以上も時間が掛かり、顧客を長く
待たせると共に、客回転効率を極端にダウンさせてしま
うという問題があった。
【0004】本発明は従来技術の以上の問題を解消し、
ホットサンドイッチなどの食材を短時間のうちに美味し
く加熱調理できる複合加熱調理器を提供せんとするもの
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】そのため本発明の複合加
熱調理器の構成は、食材を挟んで加熱する加熱盤と、該
加熱盤に挟まれた食材に電磁波を放射して加熱する電磁
波加熱装置とからなることを基本的特徴としている。
【0006】また請求項2の複合加熱調理器の構成は、
食材を挟んで加熱する加熱盤と、該加熱盤の側方より該
食材に電磁波を放射して加熱する電磁波加熱装置とから
なることを特徴としている。
【0007】更に請求項4記載の複合加熱調理器の構成
は、食材を挟んで加熱する加熱盤と、該加熱盤の少なく
とも上部乃至上方より該食材に電磁波を放射して加熱す
る電磁波加熱装置とからなることを特徴としている。
【0008】
【作用】請求項1の構成は、食材を加熱盤で挟んで加熱
すると共に、電磁波加熱装置を使用して食材の芯部を同
時に加熱処理し、短時間の内に調理を終了できるように
するものである。請求項2及び4の構成も、同様な構成
を有するものであるが、そのうち請求項2の構成では、
食材の上下を加熱盤が挟んでいるので、電磁波加熱装置
による食材の加熱につき、その側方からの電磁波の放射
により行うことにしている。また請求項4の構成では、
食材の上下を加熱盤が挟んで加熱処理している間に、少
なくともその上部乃至上方から(できれば食材の下方や
その側方からも)電磁波加熱装置による電磁波の放射を
行って、芯部への加熱を効率良く行うようにしている。
このような放射を可能にする構成として、後述するよう
に、加熱盤を孔開き構成とし、そこから電磁波が効率良
く透過できるようにすると良い。
【0009】
【発明の実施の形態】請求項2に係る本発明の実施の形
態を図1により説明する。1は請求項2に係る本発明の
複合加熱調理器、2は該複合加熱調理器1の内部に設け
られた加熱室を示し、該加熱室2内の下面には固定加熱
盤3が設けられていると共に、該固定加熱盤3の上方に
対向して上下動する可動加熱盤4が設けられている。
【0010】そしてこれら加熱盤3、4は、図2の如く
構成されている。3aは電熱のヒーター管を示し、該ヒ
ーター管3aは略10本を並列に石膏3bで固定し、こ
の石膏3bの表面側(食材接触面側)は熱が広がる様に
V状に形成していると共に、耐熱ガラス3cで覆い、更
にこの耐熱ガラス3cの表面に金属製のマイクロ波反射
網3dを重ねて覆っており、これらヒーター管3a、石
膏3b、耐熱ガラス3c及び反射網3dを金属製の外枠
3eで包んで固定している。
【0011】尚、前記稼動加熱盤は該外枠3eに取付部
4aを設けて後述の上下動機構手段6に連結している。
【0012】前記ヒーター管3aは略10本を電源に対
して並列接続し、100V定格のヒーターに対して15
0Vを加圧して瞬間的に立ち上げ、更に連続通電ではな
く食材Aを加熱する約30秒間だけ通電する。
【0013】5は電磁波加熱装置であるマイクロ波加熱
装置を示し、該マイクロ波加熱装置、即ちマイクロ波発
生管であるマグネトロン5は前記加熱室2の両外側に設
けられ、該加熱室2内の両側面の下方に設けられた放射
アンテナ5aより強力なマイクロ波を放射する。
【0014】次に図3においてマイクロ波の反射につい
て説明すると、前記加熱室2の側面下方の放射アンテナ
5aより放射されたマイクロ波は加熱盤3、4の表面に
設けられた反射網3d、3dの間を矢印に示すように反
射しながら放射するものと直接放射するものにより隈無
く当たり、例えば約30秒の加熱により冷凍された食材
Aの芯温が80℃迄上昇する。
【0015】6は前記上側の可動加熱盤4の上下機構手
段を示し、該上下機構手段6は図4及び図5の如く構成
されている。
【0016】可動加熱盤4の上面の取付部4aの上部に
設けた2つの支点4b、4cと、複合加熱調理器1のベ
ース上に設けられた2つの支点6c、6dを平行レバー
6a、6bで連結して平行リンク機構を形成している。
【0017】支点6cの近くの平行レバー6a上に回動
自在のコロ6eを軸着し、ベース上に設けられた偏芯カ
ム6fにより、平行レバー6aは支点6cを中心に揺動
する。該偏芯カム6fは図示していないが減速機付きの
モータに接続されて回転する。
【0018】平行レバー6bは支点6より図で右側に延
長していて2つの小孔が設けられ、ベースとの間をバネ
定数の異なる強弱2本のバネ6g、6hで張架してい
る。
【0019】支点6dに近い方の強いバネ6gは主とし
て可動加熱盤4の重量を軽くするバランス用の役割をな
し、支点6dから遠い方の弱いバネ6hは食材Aを緩や
かに挟むための調節用の役割をなす。
【0020】偏芯カム6fが回転すると徐々にコロ6e
によって持ち上げられていた平行レバー6aは下がり、
更に偏芯カム6fが図5の如く回転すると偏芯カム6f
とコロ6eとの間は開き、調節用のバネ6hにより緩や
かに可動加熱盤4の下面は食材Aに接触し、下方の固定
加熱盤3とで挟みながら加熱する。
【0021】尚、図示されていないが、所定の加熱時間
のためのタイマや、偏芯カム6fの位置検出、扉のロッ
ク用のスイッチなどが設けられている。又同様な作動を
する機構ならば平行リンク機構や偏芯カムでなくてもよ
い。
【0022】次に、本構成の使用方法を説明する。先
ず、客の注文により冷凍ショーケース内に陳列された種
類の中から注文の食材Aを取り出し、複合加熱調理器1
の扉を開け、加熱室2内の固定加熱盤3の上にこの食材
Aを置く。
【0023】ここで食材Aについて説明すると、Cはサ
ンドイッチパンで、Dはハンバーグなどの具を示し、3
00℃近い耐熱性能の耐熱袋Bで包装されている。この
耐熱袋Bで包装された状態で食材Aは冷凍されている。
そのため食材Aは工場において計画生産することが可能
である。
【0024】次に扉を閉じてスタートボタンを押すと、
可動加熱盤4が上下動機構手段6により下降してきて食
材Aが潰れないように緩やかに固定加熱盤3との間で加
熱しながら挟むと同時に、加熱室2内の放射アンテナ5
aよりマイクロ波を放射して加熱する。
【0025】約30秒間加熱すると加熱用の電源がタイ
マにより切れ、可動加熱盤4は上昇し、例えば「チン」
と音がしたら、扉を開けてホカホカに加熱された食材A
を取り出して客に渡す。客は家などに持ち帰っても具の
芯温が80℃と高いので30分位の時間であれば十分に
温かく美味しく食べることができる。
【0026】尚、複合加熱調理器1を使用する人の安全
のために、加熱中は扉はロックされ、誤ってマイクロ波
を浴びたり、加熱中の可動加熱盤に触って火傷したりす
ることがない様に考慮されている。
【0027】又、冷凍サンドイッチである食材Aは、3
00℃近い耐熱性能の耐熱袋Bで包装されているので、
加熱盤3、4により直接挟んで加熱することができる。
たとえサンドイッチパンCが冷凍されていても耐熱袋B
を通してサンドイッチパンCの表面に焼き色が付きパリ
ッと風味良くさせることができる。
【0028】更に冷凍状態のハンバーグなどの具Dは、
強力なマイクロ波により瞬時に温まり、短時間に美味し
いホットサンドイッチとなる。
【0029】図6は、請求項4に係る本発明の複合加熱
調理器の具体的実施形態構成を示している。本構成で
は、食材Aを挟んで加熱する加熱盤30、40と、上加
熱盤40の上方より該食材Aに電磁波であるマイクロ波
を放射して加熱するマイクロ波加熱装置の放射アンテナ
5bとが備えられており、前記実施形態構成と同じ構成
のものは同一番号が付されており、その詳細については
省略する。また放射アンテナ5cは、下加熱盤30の下
方にも設置されている(更にこれらの加熱盤30、40
の側方に設置されていても良い)。
【0030】上記加熱盤30、40は、表面に多数のパ
ンチング孔31、41が穿孔されると共に、ニクロム線
等の電熱線32、42が内蔵されている。このように、
パンチング孔31、41が設けられることで、放射アン
テナ5b、5cより出たマイクロ波は、加熱盤30、4
0を透過して、その上下方向から食材Aに放射されるこ
とになり、マイクロ波による加熱がし易いように設計さ
れている。このパンチング孔31、41の口径は、マイ
クロ波の透過率を良くするため、少なくとも3mm以上
にする必要がある。側方からだけマイクロ波が放射され
る前記実施形態の構成では、食材Aの側方から内部に向
かって順に凍った部分が解け蒸気となって散逸する間
に、上記の解凍によって水分がなくなった表面だけが加
熱盤30、40による加熱処理によって焦げてしまい、
内部は解凍されない状態のままであることも多かった。
しかし食材Aの上下方向からマイクロ波が放射される本
構成では、マイクロ波が食材Aの芯部まで良く到達して
素早い解凍を促すため、加熱盤30、40による表面の
焼きが程良く入る頃には、食材Aの芯部もすっかり解凍
を終え、十分温まっているので、丁度食べ頃の焼き具合
に仕上げることができるようになる。尚、上記パンチン
グ孔31、41は、電熱線32、42に直接放射されて
焼け切れてしまうのを防止する(電熱線のみ加熱され食
材Aの加熱に利用されないのを防ぐ)ため、それを避け
て穿設されている。
【0031】また本構成では、前記加熱盤30、40の
食材A接触面側を、図7に示すように、耐熱ガラス3
3、43で覆うと共に、上加熱盤40の反対面側には空
隙を設けて耐熱ガラス44で覆う構成としている。ガラ
ス素材は熱伝導性は良好であるが、蓄熱性に劣るため、
食材Aに接触させる面側は、加熱盤30、40表面側直
接覆う構成で良いのであるが、反対面側に空隙を開けな
いで覆う構成としていると、食材Aと接触しない面側か
ら放熱してしまい、上加熱盤40では熱効率が悪くな
る。そこで上加熱盤40の反対面側には上記のように空
隙を設けて、そこで蓄熱させると共に、放熱を抑えるよ
うにしている。他方放熱により温まった空気はそのまま
上昇するため、特に下加熱盤30の食材A非接触面側は
蓄熱の必要はなく、却って放熱による空気の上昇を促す
必要があり、従って下加熱盤30の反対面側は耐熱ガラ
ス34で直接覆うように構成されている。また下加熱盤
30は、少なくとも加熱時に、浮いた状態で使用される
と、図8に示すように、非接触面側から放熱された空気
が上昇し易くなり、更に加熱効率が高まることになる。
【0032】図9は、請求項4記載の構成で使用される
加熱盤35、45の別の構成を示している。即ち該構成
では、表面に多数のパンチング孔31、41を穿孔する
と共に、電流を印可した場合にその抵抗熱で発熱する電
流発熱板で前記加熱盤35、45を構成したものであ
る。この構成では加熱盤に前記電熱線をわざわざ内蔵さ
せなくても、電流を印可すればそれ自身が発熱するた
め、製造が簡単になり、また厚みも薄くできるため、瞬
時に昇温させることが可能になり、温度コントロールも
し易くなる。
【0033】
【発明の効果】上記のように本発明の複合加熱調理器の
構成によると、耐熱包装された冷凍サンドイッチなどの
食材を直接挟んで加熱すると同時に電磁波で加熱するこ
とにより、美味しくなり、且つ大幅に調理時間が短縮さ
れることになる。また請求項4の構成のように、食材の
上下方向から電磁波が放射される構成では、電磁波が食
材の芯部まで良く到達して素早く解凍を促すため、加熱
盤による表面の焼きが程良く入る頃には、食材の芯部も
すっかり解凍を終え、十分温まっているので、丁度食べ
頃の焼き具合に仕上げることができるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の構成の断面説明図であ
る。
【図2】加熱盤の断面図である。
【図3】マイクロ波の反射の説明図である。
【図4】上下動機構手段の上昇時の説明図である。
【図5】その下降時の説明図である。
【図6】請求項4に係る本発明の複合加熱調理器の実施
形態構成を示す斜視図である。
【図7】本実施形態構成における加熱盤の断面図であ
る。
【図8】本実施形態構成における下加熱盤の放熱による
加熱原理を示す説明図である。
【図9】請求項4記載の構成で使用される加熱盤の別の
構成を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 複合加熱調理器 2 加熱室 3 固定加熱盤 4 可動加熱盤 5a 放射アンテナ 30、35 下加熱盤 40、45 上加熱盤 31、41 パンチング孔 A 食材 B 耐熱袋

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 食材を挟んで加熱する加熱盤と、該加熱
    盤に挟まれた食材に電磁波を放射して加熱する電磁波加
    熱装置とからなることを特徴とする複合加熱調理器。
  2. 【請求項2】 食材を挟んで加熱する加熱盤と、該加熱
    盤の側方より該食材に電磁波を放射して加熱する電磁波
    加熱装置とからなることを特徴とする複合加熱調理器。
  3. 【請求項3】 前記加熱盤の食材接触面側を耐熱ガラス
    で覆うと共に、更に電磁波の反射網を該耐熱ガラスの表
    面に重ねたことを特徴とする請求項2記載の複合加熱調
    理器。
  4. 【請求項4】 食材を挟んで加熱する加熱盤と、該加熱
    盤の少なくとも上部乃至上方より該食材に電磁波を放射
    して加熱する電磁波加熱装置とからなることを特徴とす
    る複合加熱調理器。
  5. 【請求項5】 表面に多数のパンチング孔を穿孔すると
    共に、電熱線を内蔵させて前記加熱盤を構成したことを
    特徴とする請求項4記載の複合加熱調理器。
  6. 【請求項6】 表面に多数のパンチング孔を穿孔すると
    共に、電流発熱板で前記加熱盤を構成したことを特徴と
    する請求項4記載の複合加熱調理器。
  7. 【請求項7】 前記電磁波加熱装置を少なくとも上加熱
    盤の上に備えたことを特徴とする請求項4乃至6記載の
    複合加熱調理器。
  8. 【請求項8】 前記加熱盤の食材接触面側を耐熱ガラス
    で覆うと共に、少なくとも上加熱盤の反対面側は空隙を
    開けて耐熱ガラスで覆うことを特徴とする請求項4乃至
    7記載の複合加熱調理器。
  9. 【請求項9】 下加熱盤は、少なくとも加熱時に、浮い
    た状態で使用されることを特徴とする請求項1乃至8記
    載の複合加熱調理器。
  10. 【請求項10】 前記加熱盤は上下に対向して設けられ
    ると共に、上加熱盤を上下動可能に形成し、前記食材を
    緩やかに挟んで加熱することを特徴とする請求項1乃至
    9記載の複合加熱調理器。
JP14707197A 1996-08-07 1997-05-22 複合加熱調理器 Withdrawn JPH1099197A (ja)

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JP14707197A JPH1099197A (ja) 1996-08-07 1997-05-22 複合加熱調理器

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JP8-223261 1996-08-07
JP22326196 1996-08-07
JP14707197A JPH1099197A (ja) 1996-08-07 1997-05-22 複合加熱調理器

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JP14707197A Withdrawn JPH1099197A (ja) 1996-08-07 1997-05-22 複合加熱調理器

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JP (1) JPH1099197A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015026434A (ja) * 2013-07-24 2015-02-05 パナソニック株式会社 高周波加熱装置用調理器具およびこの調理器具を備えた高周波加熱装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015026434A (ja) * 2013-07-24 2015-02-05 パナソニック株式会社 高周波加熱装置用調理器具およびこの調理器具を備えた高周波加熱装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20040803