JPH1110621A - プレキャストコンクリート板の製造型枠 - Google Patents
プレキャストコンクリート板の製造型枠Info
- Publication number
- JPH1110621A JPH1110621A JP16358297A JP16358297A JPH1110621A JP H1110621 A JPH1110621 A JP H1110621A JP 16358297 A JP16358297 A JP 16358297A JP 16358297 A JP16358297 A JP 16358297A JP H1110621 A JPH1110621 A JP H1110621A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side frame
- frame mounting
- bed
- molds
- mounting holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 title claims description 7
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 22
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 17
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 6
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000003313 weakening effect Effects 0.000 description 2
- 238000009435 building construction Methods 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Abstract
配置する。前後の型枠2,3間に左右の側型枠を平行に
配置する。前後型枠2,3には、その長手方向に所定の
間隔を有して多数の側枠取付穴4,5を形成し、該側枠
取付穴4,5を使用して左右側型枠6,7の両端を前後
型枠2,3に着脱可能に固定する。使用しない側枠取付
穴4,5は着脱可能な栓12で閉塞する。
Description
リート板の製造型枠に関する。
(以下PCという)板、例えばPC壁板は、構築される
部屋に適合する大きさのものに製造する必要がある。そ
のため、製造工場においては、大きさの異なるPC板を
製造することになるが、このような大きさの異なるPC
板の製造方法として従来は、各PC板の大きさに固定さ
れた専用の型枠を種々用意して、すなわち「この板に対
してはこの型枠」というようにして製造するのが現状で
ある。
の型枠においては、異なる大きさのPC板を製造する場
合には、異種の型枠全体を夫々製造する必要があるため
型枠の製造コストが高くなり、更にPC板の製造時に
は、その型枠全体を交換しなければならないことから大
きな型枠をストック場所からベッド部に搬送しなければ
ならず、その作業に多大な労力を要し、また、多種の不
使用型枠をストックするための広い場所の確保を必要と
する問題がある。特に、少量多種製造ではコスト高にな
る。
に、ベッド上に型枠取付用の穴を穿設する必要があり、
多数の取付穴によりベッドを弱体化させる等の問題もあ
る。そこで本発明は、上記の問題点を解決するプレキャ
ストコンクリート板の製造型枠を提供することを目的と
するものである。
めに、請求項1記載の第1の発明は、ベッド上に前後の
型枠を平行に配置するとともに該前後の型枠間に左右の
側型枠を平行に配置するものにおいて、前後型枠には、
その長手方向に所定の間隔を有して多数の側枠取付穴を
形成し、該側枠取付穴を使用して左右側型枠の両端を前
後型枠に着脱可能に固定するようにし、使用しない側枠
取付穴は着脱可能な栓で閉塞するようにしたことを特徴
とするものである。
定着し、左右側型枠の両端を、側枠取付穴を使用してボ
ルト等で前後型枠に固定し、所定の大きさのコンクリー
ト打設用の型枠を形成する。
製造する場合には、上記左右側型枠の位置より内側に位
置する側枠取付穴を利用して左右側型枠を前後型枠に固
定し、また、左右方向長の長いPC板を製造する場合に
は、上記左右側型枠の位置より外側に位置する側枠取付
穴を利用して左右側型枠を前後型枠に固定する。したが
って、左右方向長の異なるPC板を同一型枠で製造でき
る。
板外へ露出させる軸筋や配線用ホース等を左右側型枠の
取り付けに使用されない側枠取付穴を利用して型外へ露
出させる。
管用ホース等の挿通に使用されなかった側枠取付穴を栓
で閉塞し、型枠内に打設されたコンクリートが型外へ漏
出しないようにする。
発明において、前後型枠における側枠取付穴の側部に位
置して、側枠取付穴の径より小径の鉄筋挿通穴を形成
し、使用しない鉄筋挿通穴は着脱可能な栓で閉塞するよ
うにしたものである。
板との接続に使用される小径の鉄筋を、鉄筋挿通穴より
型外へ配筋できる。また、使用しない鉄筋挿通穴は栓で
閉塞してコンクリートが型外へ漏出しないようにする。
は第2の発明において、ベッドに磁力で吸着するマグネ
ットと、該マグネット部に備えた押さえ部を有するマグ
ネット式定着具を設け、そのマグネットをベッドに吸着
固定し、押さえ部で左右側型枠の中間部をベッドへ押さ
え定着させるようにしたものである。
前後型枠に固定し、中間部をマグネット式定着具で固定
するため、ベッドには左右側型枠の取付用の穴を形成す
る必要がない。そのため、取付穴の形成によるベッドの
弱体化を防止できる。
いて本発明の実施の形態について説明する。図1はベッ
ド上に組み付けられた型枠の平面図で、ベッド1上に前
型枠2と後型枠3が、これらの間に所定の間隔Hを有し
て平行に配置されて固定されている。本実施例はPC壁
板の製造型枠を示し、その間隔Hは製造される壁板の壁
高により設定される。また、該型枠2,3の長さL
1 は、製造される最大長の壁板に適合するように所望の
長さに設定されている。更に該型枠2,3の横断面形状
は、図4に示すように、コ字形に形成され、その立上り
壁が型壁2a,3aになっている。
aには、図3に示すように、その長手方向に所定の間隔
L2 を有して多数の側枠取付穴4,5が貫通形成されて
いる。なお、図においてカッコ内の符号は後型枠3に形
成される同一部を示す。上記の間隔L2 としては例えば
150mmで等間隔に設定する。該側枠取付穴4,5の
穴径は、後述する側枠6,7を前後型枠2,3に取り付
けるためのボルトや軸筋や配線用ホース等の大径の棒状
物が挿通可能な大径に形成されている。
取付穴4,5の両側に位置しかつ所定の間隔を有して鉄
筋挿通穴8,9が貫通形成されており、該鉄筋挿通穴
8,9の径は、上記軸筋等より小径の接続筋を挿通する
径に、すなわち、上記側枠取付穴4,5より小径に形成
されている。
固定は、図4に示すように、押さえ金具10の先部を前
後型枠2,3の底辺2b,3b上に係止し、これに形成
したボルト穴にボルト11を挿通し、該ボルト11をベ
ッド1の上面に刻設したボルト穴に螺合して押さえ固定
するようになっている。該前後型枠2,3は前後方向
(図1の上下方向)の位置調節が不能なように固定して
もよいが、場合によっては、上記押さえ金具10を長く
して前後方向の位置調節を可能にしてもよい。
閉塞できるようになっている。該大径栓12は、図5に
示すように、上記側枠取付穴4,5の内周面に一ぱいに
嵌る嵌合部12aと、その表面側において嵌合部12a
より大径に形成した傘部12bと、裏面側において嵌合
部12aより小径に形成したボルト部12cとからな
り、これらが樹脂にて一体成形されている。
塞できるようになっている。該小径栓13は、図5に示
すように、上記鉄筋挿通穴8,9の内周面に一ぱいに嵌
る嵌合部13aと、その表面側において嵌合部13aよ
り大径に形成した傘部13bと、裏面側において嵌合部
13aより小径に形成したボルト部13cとからなり、
これらが樹脂にて一体成形されている。
ト部12c,13cを穴4,5,8,9に挿通し、型外
からナット14で締め付けることにより型壁2a,3a
に取り付けるようになっている。
側型枠7が、これらの間に所定の間隔L3 を有して配置
されている。該左右側型枠6,7の横断面形状は、図4
に示すように、コ字形に形成され、その型壁6a,7a
は上記前後型枠2,3の型壁2a,3aと同一高さに形
成されている。更に該左右側型枠6,7の夫々の前後端
辺6b,7bにはボルト穴6c,7cが貫通形成され、
該ボルト穴6c,7cと上記側枠取付穴4,5にボルト
16を挿通し、該ボルト16に型外からナット17を締
め付けて、左右側型枠6,7を前後型枠2,3の型壁2
a,3aに着脱可能に固定するようになっている。
図4に示すようなマグネット式定着具18によりベッド
1上に定着するようになっている。該マグネット式定着
具18は、永久磁石からなるマグネット18aのケース
18b上に押さえ部18cを設けて構成されている。該
押さえ部18cは、ケース18b上にピン18dを固植
し、該ピン18dに腕金18eを嵌合し、該腕金18e
の先部に押さえボルト18fを螺着して構成されてい
る。また、ケース18bの側面にはカム18gとこれを
回転するレバー18hが設けられている。そして、マグ
ネット18aをベッド1上に吸着させ、押さえボルト1
8fの下端を左右側型枠6,7の底辺6c,7c上に当
て、その押さえボルト18fを締め付けることによりそ
の左右側型枠6,7の中間部をベッド1上へ押圧して定
着するようになっている。また、レバー18hを下降し
てカム18gを回転させることにより、てこの原理を利
用してマグネット18aをベッド1上より容易に離脱さ
せることができるようになっている。
型枠2,3をベッド1上の所定位置に配置して押さえ金
具10により固定する。次で左右側型枠6,7を、その
内寸法が製造する壁板の左右長に適合する位置に配置
し、そのボルト穴6c,7cと側枠取付穴4,5にボル
ト16を挿通し、そのボルト16にナット17を締め付
けて左右側型枠6,7を前後型枠2,3に連結する。更
に、左右側型枠6,7の中間部をマグネット式定着具1
8によりベッド1上へ定着する。
て、大径の側枠取付穴4,5を利用してこれに必要な軸
筋19や配線用ホース20等を挿通配置する。更に、挿
通配置した軸筋19の両側に位置する鉄筋挿通穴8,9
に接続筋21,21を挿通配置する。このような軸筋1
9、ホース20及び接続筋21は1例であり、必要によ
りその他の部材を上記各穴4,5,8,9を利用して挿
通配置する。例えば、その成形されたPC壁板を吊り上
げるためのフック金具を側枠取付穴4,5に挿通配置す
る。
径栓12を嵌着してナット14で固定し、また、使用さ
れない鉄筋挿通穴8,9に小径栓13を嵌着してナット
14で固定し、これらの穴を閉塞する。
してコンクリートを打設し、そのコンクリートの硬化後
に、各型枠を脱型して成形されたPC壁板をベッド1上
より取り出す。
比較して、その壁高Hが同一で壁幅L1 が150mm狭
いPC壁板を製造する場合には、前後型枠2,3を上記
の位置に固定し、上記右側型枠7を、その図1の実線の
位置より1つ内側の側枠取付穴4,5にボルト穴7cが
合致するように、図1の鎖線で示すように変更して配置
して、上記と同様にボルト16で固定し、その中間部を
上記と同様にマグネット式定着具18で固定する。ま
た、軸筋19やホース20等も他の側枠取付穴4,5に
変更して所定位置に挿通配置する。更に、接続筋21も
位置を変更する。その他の作業は上記と同様に行う。
減調節は、側型枠取付穴4,5の形成間隔L2 の整数倍
間隔で行える。なお、壁高Hを変更したい場合は、上記
の前後型枠2,3を上下に移動調節し、左右側型枠6,
7を、その変更した壁高Hに適合する長さのものを使用
する。これにより、その変更した壁高と同一の壁高であ
って壁幅の異なるPC壁板を、左右側型枠6,7の調節
のみで成形できる。
製造用型枠に適用した例であるが、本発明の型枠をPC
床板の製造用型枠に適用しても同様の効果を発揮でき
る。
明によれば、1種の型枠で多種のPC板を製造できるた
め、従来の型枠のような異種のPC板の製造時における
型枠の交換作業に要する労力と時間を軽減でき、更に、
型枠のストック場所の確保や管理を低減できる。更に、
左右側型枠の間隔の増減により上記軸筋等の位置が変更
しても、側枠取付穴が多数形成されているため、その軸
筋等の変更配置も容易である。
枠取付穴を利用して軸筋や配線用ホース等の端部を型外
へ露出させることができる。更に、上記の使用以外の側
枠取付穴は栓で閉塞して、打設されたコンクリートの型
外への漏出を防止できる。
PC板との接続に使用する鉄筋を配筋できる。請求項3
記載の発明によれば、更にベッドの弱体化を招くことな
く左右側型枠の位置変更が可能になる。
図。
す平断面図。
枠 8,9…鉄筋挿通穴 12,13…栓 16…ボルト 18…マグネット
定着具 18a…マグネット 18c…押さえ部
Claims (3)
- 【請求項1】 ベッド上に前後の型枠を平行に配置する
とともに該前後の型枠間に左右の側型枠を平行に配置す
るものにおいて、 前後型枠には、その長手方向に所定の間隔を有して多数
の側枠取付穴を形成し、該側枠取付穴を使用して左右側
型枠の両端を前後型枠に着脱可能に固定するようにし、
使用しない側枠取付穴は着脱可能な栓で閉塞するように
したことを特徴とするプレキャストコンクリート板の製
造型枠。 - 【請求項2】 前後型枠における側枠取付穴の側部に位
置して、側枠取付穴の径より小径の鉄筋挿通穴を形成
し、使用しない鉄筋挿通穴は着脱可能な栓で閉塞するよ
うにした請求項1記載のプレキャストコンクリート板の
製造型枠。 - 【請求項3】 ベッドに磁力で吸着するマグネットと、
該マグネット部に備えた押さえ部を有するマグネット式
定着具を設け、そのマグネットをベッドに吸着固定し、
押さえ部で左右側型枠の中間部をベッドへ押さえ定着さ
せるようにした請求項1又は2記載のプレキャストコン
クリート板の製造型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16358297A JPH1110621A (ja) | 1997-06-20 | 1997-06-20 | プレキャストコンクリート板の製造型枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16358297A JPH1110621A (ja) | 1997-06-20 | 1997-06-20 | プレキャストコンクリート板の製造型枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1110621A true JPH1110621A (ja) | 1999-01-19 |
Family
ID=15776658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16358297A Pending JPH1110621A (ja) | 1997-06-20 | 1997-06-20 | プレキャストコンクリート板の製造型枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1110621A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007518598A (ja) * | 2004-01-20 | 2007-07-12 | ペーター ガイガー | モジュール式型枠構造を用いたコンクリートブロックの製造方法 |
| JP2010179522A (ja) * | 2009-02-04 | 2010-08-19 | Sefutei System:Kk | コンクリート製品製造用型枠およびコンクリート製品の製造方法 |
| JP2011026952A (ja) * | 2010-10-07 | 2011-02-10 | Terre Armee Internatl Sas | 土構造物 |
| KR101712775B1 (ko) * | 2016-06-08 | 2017-03-06 | 조진우 | 프리캐스트용 강재형틀의 마그네틱 고정장치 |
| CN110919825A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-03-27 | 苏州新城万斯达住宅工业有限公司 | 一种用于板类预制构件流水线施工的大模台模具 |
| KR20250016825A (ko) * | 2023-07-26 | 2025-02-04 | 롯데건설 주식회사 | 철근 돌출 대응형 프리캐스트용 몰드 시스템 |
-
1997
- 1997-06-20 JP JP16358297A patent/JPH1110621A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007518598A (ja) * | 2004-01-20 | 2007-07-12 | ペーター ガイガー | モジュール式型枠構造を用いたコンクリートブロックの製造方法 |
| JP2010179522A (ja) * | 2009-02-04 | 2010-08-19 | Sefutei System:Kk | コンクリート製品製造用型枠およびコンクリート製品の製造方法 |
| JP2011026952A (ja) * | 2010-10-07 | 2011-02-10 | Terre Armee Internatl Sas | 土構造物 |
| KR101712775B1 (ko) * | 2016-06-08 | 2017-03-06 | 조진우 | 프리캐스트용 강재형틀의 마그네틱 고정장치 |
| CN110919825A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-03-27 | 苏州新城万斯达住宅工业有限公司 | 一种用于板类预制构件流水线施工的大模台模具 |
| KR20250016825A (ko) * | 2023-07-26 | 2025-02-04 | 롯데건설 주식회사 | 철근 돌출 대응형 프리캐스트용 몰드 시스템 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR101801270B1 (ko) | 노출콘크리트 벽체를 적용한 건축 구조물 시공방법 | |
| CN205580844U (zh) | 一种可重复利用的钢筋混凝土梁式试件浇筑模具 | |
| JPH1110621A (ja) | プレキャストコンクリート板の製造型枠 | |
| BRPI0806553A2 (pt) | Método de fabricação de dormentes de agulhas de amv e dormentes de agulhas de amv fabricados de acordo com o método | |
| JPH1110622A (ja) | Pc板の製造型枠における変形装置 | |
| CN215857853U (zh) | 一种铁路人孔浇筑模具 | |
| JPH06238649A (ja) | 吊上げ穴形成装置 | |
| KR20090000525U (ko) | 건축용 관통슬리브 | |
| CN115972361B (zh) | 预制墙板用浇筑模具 | |
| JP4949438B2 (ja) | コンクリート基礎形成方法 | |
| CN210758333U (zh) | 一种混凝土环形互锁式立柱组合基础预制构件浇筑模具 | |
| CN220681132U (zh) | 一种预制马牙槎混凝土构造柱用的模具 | |
| CN222201009U (zh) | 一种预制楼板的模具 | |
| JP4688350B2 (ja) | コンクリートブロック製造用型枠 | |
| JP3522551B2 (ja) | セグメント用型枠 | |
| KR101859406B1 (ko) | 철근 노출콘크리트 벽체를 적용한 건축 구조물 시공방법 | |
| JP2566851B2 (ja) | プレキャストコンクリート板材製造法と型枠 | |
| JP2556952B2 (ja) | 筒状コンクリート製品の製造方法 | |
| CN221957199U (zh) | 一种用于加固竖向构件模板的可调式抱箍结构 | |
| CN221756394U (zh) | 一种混凝土预制构件预埋件辅助定位装置 | |
| CN217434607U (zh) | 一种预制柱浇筑用的组合模具 | |
| KR200288391Y1 (ko) | 거푸집 간격유지장치 | |
| JPH10110492A (ja) | 連結式構築部材 | |
| JPS6316775Y2 (ja) | ||
| JP2503867Y2 (ja) | 大型組立斜橋ボックスカルバ−ト用型枠 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040405 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060727 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20060808 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20061004 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20070327 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |