JPH11107537A - ガードフェンス - Google Patents
ガードフェンスInfo
- Publication number
- JPH11107537A JPH11107537A JP26899597A JP26899597A JPH11107537A JP H11107537 A JPH11107537 A JP H11107537A JP 26899597 A JP26899597 A JP 26899597A JP 26899597 A JP26899597 A JP 26899597A JP H11107537 A JPH11107537 A JP H11107537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- attached
- guard fence
- plates
- stage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
- Fencing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【解決手段】 枠体1の高さ方向略中段に補強材2を設
けて、枠体1を上段と下段に分け、これら上段、下段に
有孔部材3または遮蔽板4を着脱自在に取り付けたもの
としている。 【効果】 枠体の全体に有孔部材を取り付けたものや、
枠体の上段に有孔部材を取り付け、枠体の下段に遮蔽板
を取り付けたものや、枠体の全体に遮蔽板を取り付けた
ものに、必要に応じ容易に変更することができるように
なり、各用途に応じて使い勝手の良いものとなった。
けて、枠体1を上段と下段に分け、これら上段、下段に
有孔部材3または遮蔽板4を着脱自在に取り付けたもの
としている。 【効果】 枠体の全体に有孔部材を取り付けたものや、
枠体の上段に有孔部材を取り付け、枠体の下段に遮蔽板
を取り付けたものや、枠体の全体に遮蔽板を取り付けた
ものに、必要に応じ容易に変更することができるように
なり、各用途に応じて使い勝手の良いものとなった。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、建築工事現場、
道路工事現場等を取り囲み、第三者が立ち入らないよう
にするために使用されるガードフェンスに関するもので
ある。
道路工事現場等を取り囲み、第三者が立ち入らないよう
にするために使用されるガードフェンスに関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のガードフェンスは、枠体
の全体に金網のような有孔部材を取り付けたものとした
り、枠体の上段に有孔部材を取り付け、枠体の下段に遮
蔽板を取り付けたものとしたり、さらに枠体の全体に遮
蔽板を取り付けたものが存在する。
の全体に金網のような有孔部材を取り付けたものとした
り、枠体の上段に有孔部材を取り付け、枠体の下段に遮
蔽板を取り付けたものとしたり、さらに枠体の全体に遮
蔽板を取り付けたものが存在する。
【0003】そして、前記した枠体の全体に有孔部材を
取り付けたガードフェンスは、工事現場等の内部を見せ
ても差し支えない場合において、単に第三者が立ち入ら
ないようにするために使用されている。
取り付けたガードフェンスは、工事現場等の内部を見せ
ても差し支えない場合において、単に第三者が立ち入ら
ないようにするために使用されている。
【0004】また、前記の枠体の上段に有孔部材を取り
付け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたガードフェンス
は、建築工事現場、道路工事現場等とその周囲との環境
調和が要求される場合に使用され、遮蔽板には各種の模
様や絵を描いたものとしている。
付け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたガードフェンス
は、建築工事現場、道路工事現場等とその周囲との環境
調和が要求される場合に使用され、遮蔽板には各種の模
様や絵を描いたものとしている。
【0005】さらに、建築工事現場、道路工事現場等に
よっては、環境保全等の理由から現場内部を見せたくな
い場合がある。このような場合には、前記枠体の全体に
遮蔽板を取り付けたガードフェンスが使用されるが、こ
の種のガードフェンスを用意できない場合には、前記枠
体の全体に有孔部材を取り付けたガードフェンスや、枠
体の上段に有孔部材を取り付け、枠体の下段に遮蔽板を
取り付けたガードフェンスであっても、その有孔部材を
目隠しシート(図示せず)により覆い隠して使用してい
た。
よっては、環境保全等の理由から現場内部を見せたくな
い場合がある。このような場合には、前記枠体の全体に
遮蔽板を取り付けたガードフェンスが使用されるが、こ
の種のガードフェンスを用意できない場合には、前記枠
体の全体に有孔部材を取り付けたガードフェンスや、枠
体の上段に有孔部材を取り付け、枠体の下段に遮蔽板を
取り付けたガードフェンスであっても、その有孔部材を
目隠しシート(図示せず)により覆い隠して使用してい
た。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、枠体の
全体に有孔部材を取り付けた上記従来のガードフェンス
では、現場内部を見せると都合が悪くなった場合などに
は、その有孔部材の部分を目隠しシートにより覆い隠し
ているが、その目隠しシートの取り付けに手間が掛かる
という課題を有していた。
全体に有孔部材を取り付けた上記従来のガードフェンス
では、現場内部を見せると都合が悪くなった場合などに
は、その有孔部材の部分を目隠しシートにより覆い隠し
ているが、その目隠しシートの取り付けに手間が掛かる
という課題を有していた。
【0007】また、上記従来の枠体の上段に有孔部材を
取り付け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたガードフェ
ンスにおいては、これら有孔部材と遮蔽板が枠体に固定
されているため、これらを互いに取り換えることができ
ず非常に不便であり、また有孔部材に目隠しシートを取
り付けるのにも手間が掛かるという課題を有していた。
取り付け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたガードフェ
ンスにおいては、これら有孔部材と遮蔽板が枠体に固定
されているため、これらを互いに取り換えることができ
ず非常に不便であり、また有孔部材に目隠しシートを取
り付けるのにも手間が掛かるという課題を有していた。
【0008】さらに、枠体の全体に遮蔽板を取り付けた
上記従来のガードフェンスにおいても、遮蔽板が枠体に
固定されているため、有孔部材に取り換えることができ
ず非常に不便であるという課題を有していた。
上記従来のガードフェンスにおいても、遮蔽板が枠体に
固定されているため、有孔部材に取り換えることができ
ず非常に不便であるという課題を有していた。
【0009】そこで、この発明は、上記従来のガードフ
ェンスが有する課題を解決するものであり、枠体の全体
に有孔部材を取り付けたものや、枠体の上段に有孔部材
を取り付け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたものや、
枠体の全体に遮蔽板を取り付けたものに、必要に応じ容
易に変更することができるようにして、各用途に応じて
使い勝手を良くしたガードフェンスを提供することを目
的としてなされたものである。
ェンスが有する課題を解決するものであり、枠体の全体
に有孔部材を取り付けたものや、枠体の上段に有孔部材
を取り付け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたものや、
枠体の全体に遮蔽板を取り付けたものに、必要に応じ容
易に変更することができるようにして、各用途に応じて
使い勝手を良くしたガードフェンスを提供することを目
的としてなされたものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】そのため、この発明のガ
ードフェンスは、枠体1の高さ方向略中段に補強材2を
設けて、枠体1を上段と下段に分け、これら上段、下段
に有孔部材3または遮蔽板4を着脱自在に取り付けたも
のとしている。
ードフェンスは、枠体1の高さ方向略中段に補強材2を
設けて、枠体1を上段と下段に分け、これら上段、下段
に有孔部材3または遮蔽板4を着脱自在に取り付けたも
のとしている。
【0011】そして、この発明のガードフェンスにおけ
る前記有孔部材は、金網、パンチングメタルまたはエキ
スパンドメタルとすることができる。
る前記有孔部材は、金網、パンチングメタルまたはエキ
スパンドメタルとすることができる。
【0012】さらに、この発明のガードフェンスにおけ
る前記遮蔽板は、金属板、合成樹脂板または木材板とす
ることができる。
る前記遮蔽板は、金属板、合成樹脂板または木材板とす
ることができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、この発明のガードフェンス
の実施の形態を、図面に基づいて詳細に説明する。
の実施の形態を、図面に基づいて詳細に説明する。
【0014】この発明のガードフェンスは、枠体1の高
さ方向略中段に補強材2を設けて、枠体1を上段と下段
に分け、これら上段、下段に有孔部材3または遮蔽板4
を着脱自在に取り付けたものとしている。すなわち、図
1に示したように、枠体1の上段、下段共に有孔部材3
を着脱自在に取り付けた態様、図2に示したように、枠
体1の上段に有孔部材3を着脱自在に取り付け、枠体1
の下段に遮蔽板4を着脱自在に取り付けた態様、図3に
示したように、枠体1の上段に遮蔽板4を着脱自在に取
り付け、枠体1の下段に有孔部材3を着脱自在に取り付
けた態様、さらに図4に示したように、枠体1の上段、
下段共に遮蔽板4を着脱自在に取り付けた態様の何れか
とすることができる。
さ方向略中段に補強材2を設けて、枠体1を上段と下段
に分け、これら上段、下段に有孔部材3または遮蔽板4
を着脱自在に取り付けたものとしている。すなわち、図
1に示したように、枠体1の上段、下段共に有孔部材3
を着脱自在に取り付けた態様、図2に示したように、枠
体1の上段に有孔部材3を着脱自在に取り付け、枠体1
の下段に遮蔽板4を着脱自在に取り付けた態様、図3に
示したように、枠体1の上段に遮蔽板4を着脱自在に取
り付け、枠体1の下段に有孔部材3を着脱自在に取り付
けた態様、さらに図4に示したように、枠体1の上段、
下段共に遮蔽板4を着脱自在に取り付けた態様の何れか
とすることができる。
【0015】前記枠体1への有孔部材3または遮蔽板4
の取り付けは、図示したように、枠体1の上段と下段の
各角部や辺部、補強材2の辺部に固着された取付板5
に、有孔部材3または遮蔽板4の各角部や辺部をボルト
・ナットで止めたものとすることができる。また、有孔
部材3または遮蔽板4の各角部や辺部にフック部材(図
示せず)を取り付けておき、これらフック部材を前記取
付板5に引っ掛けることにより、前記枠体1に有孔部材
3または遮蔽板4を取り付けることができる。
の取り付けは、図示したように、枠体1の上段と下段の
各角部や辺部、補強材2の辺部に固着された取付板5
に、有孔部材3または遮蔽板4の各角部や辺部をボルト
・ナットで止めたものとすることができる。また、有孔
部材3または遮蔽板4の各角部や辺部にフック部材(図
示せず)を取り付けておき、これらフック部材を前記取
付板5に引っ掛けることにより、前記枠体1に有孔部材
3または遮蔽板4を取り付けることができる。
【0016】前記有孔部材3としては、金網、パンチン
グメタルまたはエキスパンドメタルとすることができ
る。
グメタルまたはエキスパンドメタルとすることができ
る。
【0017】さらに、前記遮蔽板4としては、金属板、
合成樹脂板または木材板とすることができる。
合成樹脂板または木材板とすることができる。
【0018】以上のように構成したこの発明のガードフ
ェンスは、工事現場等において内部を見せても差し支え
ない場合には、図1に示したような、枠体1の上段、下
段共に有孔部材3を取り付けた態様にし、ガードフェン
スの全面が開放した状態にすればよい。
ェンスは、工事現場等において内部を見せても差し支え
ない場合には、図1に示したような、枠体1の上段、下
段共に有孔部材3を取り付けた態様にし、ガードフェン
スの全面が開放した状態にすればよい。
【0019】また、建築工事現場、道路工事現場等とそ
の周囲との環境調和が要求される場合には、この発明の
ガードフェンスは、図2に示したような、枠体1の上段
に有孔部材3を取り付け、枠体1の下段に遮蔽板4を取
り付けた態様や、図3に示したような、枠体1の上段に
遮蔽板4を取り付け、枠体1の下段に有孔部材3を取り
付けた態様にし、これら遮蔽板4に各種の模様や絵を描
いたものとすればよい。
の周囲との環境調和が要求される場合には、この発明の
ガードフェンスは、図2に示したような、枠体1の上段
に有孔部材3を取り付け、枠体1の下段に遮蔽板4を取
り付けた態様や、図3に示したような、枠体1の上段に
遮蔽板4を取り付け、枠体1の下段に有孔部材3を取り
付けた態様にし、これら遮蔽板4に各種の模様や絵を描
いたものとすればよい。
【0020】さらに、環境保全等の理由から現場内部を
見せたくない場合には、この発明のガードフェンスは、
図4に示したような、枠体1の上段、下段共に遮蔽板4
を取り付けた態様にし、ガードフェンスの全面が遮蔽さ
れた状態にすればよい。
見せたくない場合には、この発明のガードフェンスは、
図4に示したような、枠体1の上段、下段共に遮蔽板4
を取り付けた態様にし、ガードフェンスの全面が遮蔽さ
れた状態にすればよい。
【0021】上記何れの態様にするにも、単にボルト・
ナットを締め付けたり緩めたり、フック部材を引っ掛け
たり引き抜いたりの簡単な作業で、有孔部材3や遮蔽板
4の取り換えを行うことができる。
ナットを締め付けたり緩めたり、フック部材を引っ掛け
たり引き抜いたりの簡単な作業で、有孔部材3や遮蔽板
4の取り換えを行うことができる。
【0022】なお、枠体1に遮蔽板4を取り付ける場合
には、枠体1に有孔部材3が先に取り付けられている場
合には、この有孔部材3を取り外さないでも、図7に示
したように、この有孔部材3に遮蔽板4を重ねて取り付
けることができる。
には、枠体1に有孔部材3が先に取り付けられている場
合には、この有孔部材3を取り外さないでも、図7に示
したように、この有孔部材3に遮蔽板4を重ねて取り付
けることができる。
【0023】
【発明の効果】この発明のガードフェンスは、以上に述
べたように構成されているので、枠体の全体に有孔部材
を取り付けたものや、枠体の上段に有孔部材を取り付
け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたものや、枠体の全
体に遮蔽板を取り付けたものに、必要に応じ容易に変更
することができるようになり、各用途に応じて使い勝手
の良いものとなった。
べたように構成されているので、枠体の全体に有孔部材
を取り付けたものや、枠体の上段に有孔部材を取り付
け、枠体の下段に遮蔽板を取り付けたものや、枠体の全
体に遮蔽板を取り付けたものに、必要に応じ容易に変更
することができるようになり、各用途に応じて使い勝手
の良いものとなった。
【図1】この発明のガードフェンスの一実施形態を示す
正面図である。
正面図である。
【図2】この発明のガードフェンスの他の実施形態を示
す正面図である。
す正面図である。
【図3】この発明のガードフェンスのさらに他の実施形
態を示す正面図である。
態を示す正面図である。
【図4】この発明のガードフェンスのさらに他の実施形
態を示す正面図である。
態を示す正面図である。
【図5】この発明のガードフェンスの枠体に有孔部材を
取り付けた状態を示す断面図である。
取り付けた状態を示す断面図である。
【図6】この発明のガードフェンスの枠体に遮蔽板を取
り付けた状態を示す断面図である。
り付けた状態を示す断面図である。
【図7】この発明のガードフェンスの枠体に取り付けた
有孔部材に遮蔽板を重ねて取り付けた状態を示す断面図
である。
有孔部材に遮蔽板を重ねて取り付けた状態を示す断面図
である。
1 枠体 2 補強材 3 有孔部材 4 遮蔽板
Claims (3)
- 【請求項1】 枠体(1)の高さ方向略中段に補強材
(2)を設けて、枠体(1)を上段と下段に分け、これ
ら上段、下段に有孔部材(3)または遮蔽板(4)を着
脱自在に取り付けたことを特徴とするガードフェンス。 - 【請求項2】 前記有孔部材(3)が、金網、パンチン
グメタルまたはエキスパンドメタルであることを特徴と
する請求項1記載のガードフェンス。 - 【請求項3】 前記遮蔽板(4)が、金属板、合成樹脂
板または木材板であることを特徴とする請求項1記載の
ガードフェンス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26899597A JPH11107537A (ja) | 1997-10-01 | 1997-10-01 | ガードフェンス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26899597A JPH11107537A (ja) | 1997-10-01 | 1997-10-01 | ガードフェンス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11107537A true JPH11107537A (ja) | 1999-04-20 |
Family
ID=17466210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26899597A Pending JPH11107537A (ja) | 1997-10-01 | 1997-10-01 | ガードフェンス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11107537A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010059246A3 (en) * | 2008-11-21 | 2010-10-14 | Waddell Travis E | Erosion control panels |
| CN110670893A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-01-10 | 中建四局第五建筑工程有限公司 | 一种超高层定型化临边及外立面防护系统 |
-
1997
- 1997-10-01 JP JP26899597A patent/JPH11107537A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010059246A3 (en) * | 2008-11-21 | 2010-10-14 | Waddell Travis E | Erosion control panels |
| CN110670893A (zh) * | 2019-11-13 | 2020-01-10 | 中建四局第五建筑工程有限公司 | 一种超高层定型化临边及外立面防护系统 |
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