JPH11112670A - 電話装置 - Google Patents
電話装置Info
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- JPH11112670A JPH11112670A JP9287702A JP28770297A JPH11112670A JP H11112670 A JPH11112670 A JP H11112670A JP 9287702 A JP9287702 A JP 9287702A JP 28770297 A JP28770297 A JP 28770297A JP H11112670 A JPH11112670 A JP H11112670A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 12
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 5
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Telephonic Communication Services (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 安価な構成で輻輳が解消した後の再輻輳を防
止する。 【解決手段】 公衆網20が輻輳中に子機Aが発呼した
場合、PBX11は発呼側の子機Aの番号と着呼側の番
号を対応させて記憶し、輻輳が解消した場合に子機Aに
対して着呼要求を送信し、子機AがオフフックするとP
BX11が子機Aに対して「網輻輳解除時回線接続」を
通知するために「接続しますか」のような音声メッセー
ジを送信し、次いで「網輻輳解除時回線接続」を示すト
ーン信号を送信してトーンタイマを設定し、トーンタイ
マがタイムアウトするまでに子機Bの応答ボタンが押下
されたときに呼設定要求を公衆網20及び着呼側端末に
送信し、他方、タイムアウトするまでに子機Bの応答ボ
タンが押下されなかったときには「網輻輳解除時回線接
続」を行わない。
止する。 【解決手段】 公衆網20が輻輳中に子機Aが発呼した
場合、PBX11は発呼側の子機Aの番号と着呼側の番
号を対応させて記憶し、輻輳が解消した場合に子機Aに
対して着呼要求を送信し、子機AがオフフックするとP
BX11が子機Aに対して「網輻輳解除時回線接続」を
通知するために「接続しますか」のような音声メッセー
ジを送信し、次いで「網輻輳解除時回線接続」を示すト
ーン信号を送信してトーンタイマを設定し、トーンタイ
マがタイムアウトするまでに子機Bの応答ボタンが押下
されたときに呼設定要求を公衆網20及び着呼側端末に
送信し、他方、タイムアウトするまでに子機Bの応答ボ
タンが押下されなかったときには「網輻輳解除時回線接
続」を行わない。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、PBX(構内交換
機)などの親機と内線端末である子機を有する電話装置
に関し、特に網(ネットワーク)に輻輳が発生したとき
の処理に関する。
機)などの親機と内線端末である子機を有する電話装置
に関し、特に網(ネットワーク)に輻輳が発生したとき
の処理に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、網の輻輳中に発信が行われた場合
の処理方法としては、例えば(1)特開平7−2643
10号公報に示されるように輻輳が解消したときにその
旨を発信者に通知するために呼び返しを行う方法が提案
されている。また、他の従来例としては、例えば(2)
特開平8−317435号公報に示されるように非常用
トランク回路などを設ける方法が提案されている。
の処理方法としては、例えば(1)特開平7−2643
10号公報に示されるように輻輳が解消したときにその
旨を発信者に通知するために呼び返しを行う方法が提案
されている。また、他の従来例としては、例えば(2)
特開平8−317435号公報に示されるように非常用
トランク回路などを設ける方法が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記
(1)のように、輻輳が解消したときにその旨を端末に
通知する方法では、手動で再発信を行うまでの間の他の
発信や着信により回線が塞がって接続されないという問
題点があり、また、多くの利用者が再発信を行うと再輻
輳を誘発するという問題点がある。また、上記(2)の
ように非常用トランク回路などを設ける方法では、上記
問題点を解決することができるがコストアップとなる問
題点がある。
(1)のように、輻輳が解消したときにその旨を端末に
通知する方法では、手動で再発信を行うまでの間の他の
発信や着信により回線が塞がって接続されないという問
題点があり、また、多くの利用者が再発信を行うと再輻
輳を誘発するという問題点がある。また、上記(2)の
ように非常用トランク回路などを設ける方法では、上記
問題点を解決することができるがコストアップとなる問
題点がある。
【0004】本発明は上記従来の問題点に鑑み、安価な
構成で輻輳が解消した後の再輻輳を防止することができ
る電話装置を提供することを目的とする。
構成で輻輳が解消した後の再輻輳を防止することができ
る電話装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、網が輻輳中に発信した子機と着呼側端末を
記憶し、網の輻輳状態が解除されたときに自動的に発呼
側の子機に対して着呼側の端末に発信することを通知し
た後、着呼側の端末に発信するようにしたものである。
すなわち本発明によれば、網が輻輳状態か否かを判断す
る判断手段と、前記判断手段により前記網が輻輳状態と
判断されているときに子機から前記網に対する発呼が発
生した場合に、前記発呼側の子機と着呼側の端末を記憶
し、前記判断手段により前記網の輻輳状態が解除された
ときに前記発呼側の子機に対して前記着呼側の端末に発
信することを通知した後、前記着呼側の端末に発信する
制御手段とを、有する電話装置が提供される。
するために、網が輻輳中に発信した子機と着呼側端末を
記憶し、網の輻輳状態が解除されたときに自動的に発呼
側の子機に対して着呼側の端末に発信することを通知し
た後、着呼側の端末に発信するようにしたものである。
すなわち本発明によれば、網が輻輳状態か否かを判断す
る判断手段と、前記判断手段により前記網が輻輳状態と
判断されているときに子機から前記網に対する発呼が発
生した場合に、前記発呼側の子機と着呼側の端末を記憶
し、前記判断手段により前記網の輻輳状態が解除された
ときに前記発呼側の子機に対して前記着呼側の端末に発
信することを通知した後、前記着呼側の端末に発信する
制御手段とを、有する電話装置が提供される。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施の形態を説明する。図1は本発明に係る電話装置の一
実施形態を示す構成図、図2〜図4は図1の電話装置の
通信シーケンスを示す説明図である。
施の形態を説明する。図1は本発明に係る電話装置の一
実施形態を示す構成図、図2〜図4は図1の電話装置の
通信シーケンスを示す説明図である。
【0007】図1に示す一実施形態は、構内電話装置1
0と、この構内電話装置10に接続される公衆網20と
を示しており、構内電話装置10には、内線及び公衆網
20への外線の接続制御を行う構内交換機(PBX)1
1a、11bと親機12と、この親機との間で無線によ
る通信を行う子機A〜Cとを有している。そして、子機
A〜Cは、通常家庭でも使用されているコードレス電話
の子機でも、内線電話として使用する自営モードを有す
る第2世代PHS(パーソナル・ハンディホン・システ
ム)電話機でも良いが、子機A,B,Cの内線番号とし
てそれぞれ「1000」、「1001」、「1003」
が割り当てられ、優先順位として「2」、「1」、
「3」がそれぞれ設定されている。また、本発明の電話
装置は、通常の電話装置としての機能のほかに、本願特
有の機能である公衆網20が輻輳状態か否かを判断する
判断手段13と、この判断手段13が公衆網20が輻輳
状態であると判断しているときに子機A〜Cから公衆網
20に対して発呼が発生した場合には、発呼した子機A
〜Cと発呼先の電話番号を記憶しておき、判断手段13
が公衆網20の輻輳状態が解除されたと判断したときに
発呼した子機A〜Cに通知すると共に発呼先の電話番号
をダイアル発信する制御手段14とを備えている。そし
て、本発明の電話装置は、親機12がPBX11aを介
して公衆網20と接続されている場合には、図5(A)
に示すようにPBX11a内に判断手段13と制御手段
14とが設けられ、親機12がPBX11aを介さずに
直接公衆網20と接続されている場合には、図5(B)
に示すように親機12内に判断手段13と制御手段14
とが設けられる。
0と、この構内電話装置10に接続される公衆網20と
を示しており、構内電話装置10には、内線及び公衆網
20への外線の接続制御を行う構内交換機(PBX)1
1a、11bと親機12と、この親機との間で無線によ
る通信を行う子機A〜Cとを有している。そして、子機
A〜Cは、通常家庭でも使用されているコードレス電話
の子機でも、内線電話として使用する自営モードを有す
る第2世代PHS(パーソナル・ハンディホン・システ
ム)電話機でも良いが、子機A,B,Cの内線番号とし
てそれぞれ「1000」、「1001」、「1003」
が割り当てられ、優先順位として「2」、「1」、
「3」がそれぞれ設定されている。また、本発明の電話
装置は、通常の電話装置としての機能のほかに、本願特
有の機能である公衆網20が輻輳状態か否かを判断する
判断手段13と、この判断手段13が公衆網20が輻輳
状態であると判断しているときに子機A〜Cから公衆網
20に対して発呼が発生した場合には、発呼した子機A
〜Cと発呼先の電話番号を記憶しておき、判断手段13
が公衆網20の輻輳状態が解除されたと判断したときに
発呼した子機A〜Cに通知すると共に発呼先の電話番号
をダイアル発信する制御手段14とを備えている。そし
て、本発明の電話装置は、親機12がPBX11aを介
して公衆網20と接続されている場合には、図5(A)
に示すようにPBX11a内に判断手段13と制御手段
14とが設けられ、親機12がPBX11aを介さずに
直接公衆網20と接続されている場合には、図5(B)
に示すように親機12内に判断手段13と制御手段14
とが設けられる。
【0008】図2は公衆網20または公衆網20への接
続回線が輻輳中に子機A〜Cが発呼した場合の処理手順
を示している。例えば子機Aが着呼電話番号「333
3」を有する呼設定要求をPBX11に送信すると、P
BX11はこれに応答して呼設定要求を公衆網20に送
信し、公衆網20の輻輳を検出すると子機Aに対して例
えば「ただ今、網輻輳中です」のような音声メッセージ
と切断通知を送信する。同様に、子機B、Cが例えば着
呼電話番号「4444」、「5555」を有する呼設定
要求をPBX11に送信すると、PBX11はこれに応
答して呼設定要求を公衆網20に送信し、公衆網20の
輻輳を検出すると子機B、Cに対して例えば「ただ今、
網輻輳中です」のような音声メッセージと切断通知を送
信する。また、子機A〜Cが再発呼してもこれを繰り返
す。そして、このときPBX11は発呼側の子機A、
B、Cの番号と着呼側の番号「3333」、「444
4」、「5555」をそれぞれ対応させて記憶する。
続回線が輻輳中に子機A〜Cが発呼した場合の処理手順
を示している。例えば子機Aが着呼電話番号「333
3」を有する呼設定要求をPBX11に送信すると、P
BX11はこれに応答して呼設定要求を公衆網20に送
信し、公衆網20の輻輳を検出すると子機Aに対して例
えば「ただ今、網輻輳中です」のような音声メッセージ
と切断通知を送信する。同様に、子機B、Cが例えば着
呼電話番号「4444」、「5555」を有する呼設定
要求をPBX11に送信すると、PBX11はこれに応
答して呼設定要求を公衆網20に送信し、公衆網20の
輻輳を検出すると子機B、Cに対して例えば「ただ今、
網輻輳中です」のような音声メッセージと切断通知を送
信する。また、子機A〜Cが再発呼してもこれを繰り返
す。そして、このときPBX11は発呼側の子機A、
B、Cの番号と着呼側の番号「3333」、「444
4」、「5555」をそれぞれ対応させて記憶する。
【0009】図3、図4は図2に示す輻輳状態が解消し
た場合を処理を示している。PBX11はまず、優先順
位が「1」の子機Bに対して着呼要求を送信し、これに
より子機Bの着信音が鳴動する。次いで子機Bがオフフ
ックするとPBX11が子機Bに対して「網輻輳解除時
回線接続」を通知するために「接続しますか」のような
音声メッセージを送信し、次いで「網輻輳解除時回線接
続」を示すトーン信号を送信してトーンタイマを設定
し、トーンタイマがタイムアウトするまでに子機Bの応
答ボタンが押下されたときに着呼側の番号「4444」
を含む呼設定要求を公衆網20及び着呼側端末に送信
し、他方、タイムアウトするまでに子機Bの応答ボタン
が押下されなかったときには上記の「網輻輳解除時回線
接続」を行わない。そして、着呼側端末が応答すると通
話中となり、また、通話が終了すると通常の切断復旧手
順が実施される。
た場合を処理を示している。PBX11はまず、優先順
位が「1」の子機Bに対して着呼要求を送信し、これに
より子機Bの着信音が鳴動する。次いで子機Bがオフフ
ックするとPBX11が子機Bに対して「網輻輳解除時
回線接続」を通知するために「接続しますか」のような
音声メッセージを送信し、次いで「網輻輳解除時回線接
続」を示すトーン信号を送信してトーンタイマを設定
し、トーンタイマがタイムアウトするまでに子機Bの応
答ボタンが押下されたときに着呼側の番号「4444」
を含む呼設定要求を公衆網20及び着呼側端末に送信
し、他方、タイムアウトするまでに子機Bの応答ボタン
が押下されなかったときには上記の「網輻輳解除時回線
接続」を行わない。そして、着呼側端末が応答すると通
話中となり、また、通話が終了すると通常の切断復旧手
順が実施される。
【0010】次いで子機Bによる通話中、又は通話終了
後に、PBX11が優先順位が「2」の子機Aに対して
同様な処理を行い、次いで優先順位が「3」の子機Cに
対して同様な処理を行う。なお、この「網輻輳解除時回
線接続」は優先順位に従って行う代わりに、輻輳中に発
呼した順で行うようにしてもよい。また、輻輳中に何回
も発信を行った子機に対しては上記処理を1回だけ行え
ばよく、また、上記処理を行うか否かを子機やPBXに
おいて設定可能にすれば使い勝手を向上させることがで
きる。
後に、PBX11が優先順位が「2」の子機Aに対して
同様な処理を行い、次いで優先順位が「3」の子機Cに
対して同様な処理を行う。なお、この「網輻輳解除時回
線接続」は優先順位に従って行う代わりに、輻輳中に発
呼した順で行うようにしてもよい。また、輻輳中に何回
も発信を行った子機に対しては上記処理を1回だけ行え
ばよく、また、上記処理を行うか否かを子機やPBXに
おいて設定可能にすれば使い勝手を向上させることがで
きる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、網
が輻輳中に発信した子機と着呼側端末を記憶し、網の輻
輳状態が解除されたときに自動的に発呼側の子機に対し
て着呼側の端末に発信することを通知した後、着呼側の
端末に発信するようにしたので、安価な構成で輻輳が解
消した後の再輻輳を防止することができる。
が輻輳中に発信した子機と着呼側端末を記憶し、網の輻
輳状態が解除されたときに自動的に発呼側の子機に対し
て着呼側の端末に発信することを通知した後、着呼側の
端末に発信するようにしたので、安価な構成で輻輳が解
消した後の再輻輳を防止することができる。
【図1】本発明に係る電話装置の一実施形態を示す構成
図である。
図である。
【図2】網が輻輳中の場合の通信シーケンスを示す説明
図である。
図である。
【図3】網の輻輳が解消した場合の通信シーケンスを示
す説明図である。
す説明図である。
【図4】網の輻輳が解消した場合の通信シーケンスを示
す説明図である。
す説明図である。
【図5】本発明に係る電話装置を説明するための構成図
である。
である。
11a、11b PBX(判断手段、制御手段) 12 親機 13 判断手段 14 制御手段 20 公衆網 A、B、C 子機
Claims (7)
- 【請求項1】 網が輻輳状態か否かを判断する判断手段
と、 前記判断手段により前記網が輻輳状態と判断されている
ときに子機から前記網に対する発呼が発生した場合に、
前記発呼側の子機と着呼側の端末を記憶し、前記判断手
段により前記網の輻輳状態が解除されたときに前記発呼
側の子機に対して前記着呼側の端末に発信することを通
知した後、前記着呼側の端末に発信する制御手段とを、 有する電話装置。 - 【請求項2】 前記制御手段は、あらかじめ設定されて
いる優先順位の順番で前記発呼側の子機に対して前記着
呼側の端末に発信することを通知した後、前記着呼側の
端末に発信することを特徴とする請求項1記載の電話装
置。 - 【請求項3】 前記制御手段は、前記網が輻輳状態と判
断されているときに発信した順番で前記発呼側の子機に
対して前記着呼側の端末に発信することを通知した後、
前記着呼側の端末に発信することを特徴とする請求項1
記載の電話装置。 - 【請求項4】 前記制御手段は、前記発呼側の子機に対
して前記着呼側の端末に発信することを通知した後、前
記発呼側の子機が応答した場合に前記着呼側の端末に発
信することを特徴とする請求項1ないし3のいずれか1
つに記載の電話装置。 - 【請求項5】 前記制御手段は、前記発呼側の子機に対
して前記着呼側の端末に発信することを通知した後、前
記発呼側の子機が所定時間以内に応答しない場合に、前
記着呼側の端末に発信しないことを特徴とする請求項4
記載の電話装置。 - 【請求項6】 前記制御手段は、前記網が輻輳状態と判
断されているときに複数回発信した子機に対して、前記
着呼側の端末に発信することを通知した後、前記着呼側
の端末に発信する処理を1回行うことを特徴とする請求
項1ないし5のいずれか1つに記載の電話装置。 - 【請求項7】 前記子機又は制御手段は、前記着呼側の
端末に発信することを通知した後、前記着呼側の端末に
発信する処理を行うか否かが設定可能であることを特徴
とする請求項1ないし6のいずれか1つに記載の電話装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9287702A JPH11112670A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9287702A JPH11112670A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11112670A true JPH11112670A (ja) | 1999-04-23 |
Family
ID=17720640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9287702A Withdrawn JPH11112670A (ja) | 1997-10-03 | 1997-10-03 | 電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11112670A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6528932B2 (en) * | 2000-01-17 | 2003-03-04 | Smk Corporation | CRT socket with insulating interfit between focus and signal contacts |
| JP2003521839A (ja) * | 1999-04-27 | 2003-07-15 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 有線がふくそうしている場合の無線から有線電気通信ネットワークへの呼のコールバック |
-
1997
- 1997-10-03 JP JP9287702A patent/JPH11112670A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003521839A (ja) * | 1999-04-27 | 2003-07-15 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 有線がふくそうしている場合の無線から有線電気通信ネットワークへの呼のコールバック |
| US6528932B2 (en) * | 2000-01-17 | 2003-03-04 | Smk Corporation | CRT socket with insulating interfit between focus and signal contacts |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20041207 |