JPH11113662A - 収納箱の仕切り装置 - Google Patents
収納箱の仕切り装置Info
- Publication number
- JPH11113662A JPH11113662A JP9293520A JP29352097A JPH11113662A JP H11113662 A JPH11113662 A JP H11113662A JP 9293520 A JP9293520 A JP 9293520A JP 29352097 A JP29352097 A JP 29352097A JP H11113662 A JPH11113662 A JP H11113662A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- groove
- partition plate
- partition
- drawer
- storage box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 48
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims abstract description 12
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 10
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
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Landscapes
- Drawers Of Furniture (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 引き出しなどの収納箱に収納する物品の大き
さに適合する小さな区画を、使用者の好みに応じて可変
に設定できる収納箱の仕切り装置を提供する。 【解決手段】 両面に突絛と溝を所定間隔に成型せる合
成樹脂よりなる仕切り板を一定の長さの成型体となし、
収納物に適合するように前記仕切板を所定長さにして、
この端部が溝に嵌合するよう枡目状に組み合わせて収納
箱内部を区画するようにしている。
さに適合する小さな区画を、使用者の好みに応じて可変
に設定できる収納箱の仕切り装置を提供する。 【解決手段】 両面に突絛と溝を所定間隔に成型せる合
成樹脂よりなる仕切り板を一定の長さの成型体となし、
収納物に適合するように前記仕切板を所定長さにして、
この端部が溝に嵌合するよう枡目状に組み合わせて収納
箱内部を区画するようにしている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小物衣類、工具などを
整理して収納できるようにした収納箱の仕切り装置に関
する。
整理して収納できるようにした収納箱の仕切り装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来、引き出し等の収納箱に保存物を収
納するには、商品の種類別に区分けして整理し、使用時
に取り出し易くしている。又、空間の大きい引き出しの
場合には、第1図図示のような予め枡目状に成型した仕
切枠体1を、その大きさに応じたものを選んで引き出し
2の空間内に嵌め込んで保存物を整理する方法がとられ
ていた。
納するには、商品の種類別に区分けして整理し、使用時
に取り出し易くしている。又、空間の大きい引き出しの
場合には、第1図図示のような予め枡目状に成型した仕
切枠体1を、その大きさに応じたものを選んで引き出し
2の空間内に嵌め込んで保存物を整理する方法がとられ
ていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来例による構
成では、引き出しの大きさが異なるので、夫々の大きさ
に適合する仕切枠体を数多くの種類に応じて準備するこ
とが必要となり、適合せる仕切枠体を選定することが困
難であった。
成では、引き出しの大きさが異なるので、夫々の大きさ
に適合する仕切枠体を数多くの種類に応じて準備するこ
とが必要となり、適合せる仕切枠体を選定することが困
難であった。
【0004】又、使用者の好みに合った大きさの枡目に
するには、既成のものでは不充分であり、それを更に切
断等の再加工しなければ充分なものが得られないとう欠
点があった。
するには、既成のものでは不充分であり、それを更に切
断等の再加工しなければ充分なものが得られないとう欠
点があった。
【0005】本発明は、上記の問題点を解決し、使用者
の好みに合った枡目をつくることのできる収納箱の仕切
り装置を提供するものである。
の好みに合った枡目をつくることのできる収納箱の仕切
り装置を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、前記課題を解
決するために、収納箱の深さに適合せる幅をもち、両面
に突絛と溝を所定間隔に成型せる合成樹脂よりなる仕切
板を一定の長さの成型体となし、収納物に適合するよう
に前記仕切板を所定長さにし、この端部が前記溝に嵌合
するよう枡目状に組み合わせて収納箱内部を区画するよ
うにした収納箱の仕切り装置を提供する。
決するために、収納箱の深さに適合せる幅をもち、両面
に突絛と溝を所定間隔に成型せる合成樹脂よりなる仕切
板を一定の長さの成型体となし、収納物に適合するよう
に前記仕切板を所定長さにし、この端部が前記溝に嵌合
するよう枡目状に組み合わせて収納箱内部を区画するよ
うにした収納箱の仕切り装置を提供する。
【0007】更に、前記仕切板の端部を切断等により所
定長さにし、該端部と前記溝が夫々同一形状になるよう
にして、両者が当接して凹凸嵌合を行うようにしてい
る。
定長さにし、該端部と前記溝が夫々同一形状になるよう
にして、両者が当接して凹凸嵌合を行うようにしてい
る。
【0008】次に、前記仕切板の端部と前記溝との間に
弾性体よりなるスペーサーを介在させ、両者を結合させ
るようにしている。
弾性体よりなるスペーサーを介在させ、両者を結合させ
るようにしている。
【0009】
【作用】本発明によれば、両面に突絛と溝を所定間隔に
成型せる合成樹脂よりなる仕切板を、枡目状に組み合わ
せることにより、使用者の保存物をその大きさに応じて
所望の枡目をつくり収納物を収納する。この場合の収納
物は、ショーツ、ブラジャーなどのランジェリー商品、
工具、螺子、釘など大工用品等多種多様な用途があげら
れる。
成型せる合成樹脂よりなる仕切板を、枡目状に組み合わ
せることにより、使用者の保存物をその大きさに応じて
所望の枡目をつくり収納物を収納する。この場合の収納
物は、ショーツ、ブラジャーなどのランジェリー商品、
工具、螺子、釘など大工用品等多種多様な用途があげら
れる。
【0010】又、仕切板の端部と溝を夫々同一形状にな
るようにすれば、両者の嵌合がずれることなく固定され
る。
るようにすれば、両者の嵌合がずれることなく固定され
る。
【0011】更に、弾性体よりなるスペーサーは、両者
の結合を弾性的にして仕切板が転倒したり、位置ずれを
防ぐことができる。
の結合を弾性的にして仕切板が転倒したり、位置ずれを
防ぐことができる。
【0012】
【実施例】本発明をその実施例として、引き出しの仕切
り装置として例示する。図2は従来例に示した図1に相
当する本発明の分解斜面図であって、収納箱としての引
き出し2に、仕切板3を枡目状に組み合わせて構成せる
仕切枠4を収納して本発明を完成するようにしている。
り装置として例示する。図2は従来例に示した図1に相
当する本発明の分解斜面図であって、収納箱としての引
き出し2に、仕切板3を枡目状に組み合わせて構成せる
仕切枠4を収納して本発明を完成するようにしている。
【0013】前記仕切板3は、スチロール、ABSなど
の合成樹脂を、引き出し2の深さに適合する幅をもち、
両面に突絛5と溝6を所定の間隔になるよう板状に成型
している。この仕切板3は、所定の長さに成型し、これ
を引き出し2の内部空間に枡目状に組み合わせて収納
し、引き出し内部を区画するものである。
の合成樹脂を、引き出し2の深さに適合する幅をもち、
両面に突絛5と溝6を所定の間隔になるよう板状に成型
している。この仕切板3は、所定の長さに成型し、これ
を引き出し2の内部空間に枡目状に組み合わせて収納
し、引き出し内部を区画するものである。
【0014】又、前記仕切板3は、図8に示すように、
一方の仕切板に他方の仕切板が直交して当接して組み合
わされるので、一方の仕切板3の溝6と他方の仕切板3
の端部7が夫々同一形状になるように成型し。寸法合わ
せの際には図8のA−B線のように溝6の一方の端辺を
直線状に切断することによって上記と同じ構成が得られ
る。この切断は、仕切板が合成樹脂より成型されてお
り、カッターナイフ、ハサミなどによって容易に行われ
る。このため端部7の端面と、溝6の底部は平面状にな
って当接する。
一方の仕切板に他方の仕切板が直交して当接して組み合
わされるので、一方の仕切板3の溝6と他方の仕切板3
の端部7が夫々同一形状になるように成型し。寸法合わ
せの際には図8のA−B線のように溝6の一方の端辺を
直線状に切断することによって上記と同じ構成が得られ
る。この切断は、仕切板が合成樹脂より成型されてお
り、カッターナイフ、ハサミなどによって容易に行われ
る。このため端部7の端面と、溝6の底部は平面状にな
って当接する。
【0015】8は、コーナー継手であって、仕切板3と
同じく例えばジュラコン等の合成樹脂よりなり、L型に
して各辺には仕切板3を受容する嵌合溝9を設けてな
り、引き出し2の内周面にあって隅角部における仕切板
の夫々を接続する。
同じく例えばジュラコン等の合成樹脂よりなり、L型に
して各辺には仕切板3を受容する嵌合溝9を設けてな
り、引き出し2の内周面にあって隅角部における仕切板
の夫々を接続する。
【0016】10は、スペーサーであって、前記仕切板
3と同じく合成樹脂よりなり、一辺には仕切板3を受容
する嵌合溝11があり、他辺には、先端をこの他辺より
離間した弾性突片12を備えており、図3に示すように
仕切板3の端部にあって直交する仕切板との間に弾性的
に介在している。
3と同じく合成樹脂よりなり、一辺には仕切板3を受容
する嵌合溝11があり、他辺には、先端をこの他辺より
離間した弾性突片12を備えており、図3に示すように
仕切板3の端部にあって直交する仕切板との間に弾性的
に介在している。
【0017】前記スペーサー10は、弾性突片12を用
いて弾性作用をもたせているけれども、この弾性突片1
2をなくしてスペーサーそれ自体によって弾性作用をも
たせてもよい。
いて弾性作用をもたせているけれども、この弾性突片1
2をなくしてスペーサーそれ自体によって弾性作用をも
たせてもよい。
【0018】上記せる仕切板3、コーナー継手8、スペ
ーサー10は本実施例では合成樹脂による成型体であっ
て、その成型時に例えばリン酸カルシウムをベースにし
た無機系セラミック抗菌剤を混入している。この抗菌剤
は、これ以外にも数多く市販されているもので充分であ
る。
ーサー10は本実施例では合成樹脂による成型体であっ
て、その成型時に例えばリン酸カルシウムをベースにし
た無機系セラミック抗菌剤を混入している。この抗菌剤
は、これ以外にも数多く市販されているもので充分であ
る。
【0019】
【発明の効果】本発明によれば、両面に突絛と溝を所定
間隔に成型せる合成樹脂よりなる仕切板を、所望の収納
物に応じて枡目状に組み合わせることができ、しかもい
つでも組み替え可能となり、収納物を整理して取り出し
易く収納することができる。
間隔に成型せる合成樹脂よりなる仕切板を、所望の収納
物に応じて枡目状に組み合わせることができ、しかもい
つでも組み替え可能となり、収納物を整理して取り出し
易く収納することができる。
【0020】又、仕切板の端部が溝に嵌合することによ
り、両者同一形状のため密着状態が得られ、所期状態が
くずれることがなく保持できる。
り、両者同一形状のため密着状態が得られ、所期状態が
くずれることがなく保持できる。
【0021】次に、仕切板は弾性的に結合して両板の関
係を緊密にしているので、振動或いは移動時においても
常に定位置を保つことができる。
係を緊密にしているので、振動或いは移動時においても
常に定位置を保つことができる。
【図1】従来例を示す収納箱の仕切り装置の分解斜面図
である。
である。
【図2】本発明の図1に相当する図面である。
【図3】本発明の他の実施例を示す図2に相当する図面
である。
である。
【図4】本発明に用いる仕切板の斜面図である。
【図5】本発明に用いるスペーサーの使用状態を示す要
部斜面図である。
部斜面図である。
【図6】本発明に用いるコーナー継手の使用状態を示す
平面図である。
平面図である。
【図7】図6に相当する要部斜面図である。
【図8】本発明の実施状況を示す仕切板の当接状態を示
す平面図である。
す平面図である。
1 仕切枠体 2 引き出し 3 仕切板 4 仕切枠 5 突絛 6 溝 7 仕切板の端部 8 コーナー継手 9 嵌合溝 10 スペーサー 11 嵌合溝 12 弾性突片
Claims (3)
- 【請求項1】収納箱の深さに適合せる幅をもち、両面に
突絛と溝を所定の間隔に成型せる合成樹脂よりなる仕切
板を一定の長さの成型体となし、収納物に適合するよう
に前記仕切板を所定長さにし、この端部が前記溝に嵌合
するよう枡目状に組み合わせて収納箱内部を区画するよ
うにした収納箱の仕切り装置。 - 【請求項2】前記仕切板の端部を切断等により所定長さ
にし、該端部と前記溝が夫々同一形状になるようにせる
請求項1記載の収納箱の仕切り装置。 - 【請求項3】前記仕切板の端部と前記溝との間に弾性体
よりなるスペーサーを介在させ、両者を結合させてなる
請求項1乃至2記載の収納箱の仕切り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9293520A JPH11113662A (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | 収納箱の仕切り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9293520A JPH11113662A (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | 収納箱の仕切り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11113662A true JPH11113662A (ja) | 1999-04-27 |
Family
ID=17795813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9293520A Pending JPH11113662A (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | 収納箱の仕切り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11113662A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102530357A (zh) * | 2011-12-31 | 2012-07-04 | 江南大学 | 多组合可变容积的包装箱 |
| US20120205415A1 (en) * | 2011-02-10 | 2012-08-16 | Tiffany Abdullahi | System for the compartmentalization of object carrying cabins |
| KR101236657B1 (ko) * | 2010-09-14 | 2013-02-22 | 임옥진 | 수납공간용 구획부재 및 그 구획부재를 이용한 조립식 구획용구 |
| CN107487523A (zh) * | 2017-07-18 | 2017-12-19 | 高健强 | 一种土人参新鲜茎叶储运箱 |
| KR20210140970A (ko) * | 2020-05-14 | 2021-11-23 | 김궁언 | 칸막이 세트 |
| JP2022082093A (ja) * | 2020-11-20 | 2022-06-01 | 澤藤電機株式会社 | セパレータ支持用ブラケット、バスケット及び可搬式冷蔵庫 |
-
1997
- 1997-10-09 JP JP9293520A patent/JPH11113662A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101236657B1 (ko) * | 2010-09-14 | 2013-02-22 | 임옥진 | 수납공간용 구획부재 및 그 구획부재를 이용한 조립식 구획용구 |
| US20120205415A1 (en) * | 2011-02-10 | 2012-08-16 | Tiffany Abdullahi | System for the compartmentalization of object carrying cabins |
| CN102530357A (zh) * | 2011-12-31 | 2012-07-04 | 江南大学 | 多组合可变容积的包装箱 |
| CN107487523A (zh) * | 2017-07-18 | 2017-12-19 | 高健强 | 一种土人参新鲜茎叶储运箱 |
| CN107487523B (zh) * | 2017-07-18 | 2020-12-11 | 铜仁学院 | 一种土人参新鲜茎叶储运箱 |
| KR20210140970A (ko) * | 2020-05-14 | 2021-11-23 | 김궁언 | 칸막이 세트 |
| JP2022082093A (ja) * | 2020-11-20 | 2022-06-01 | 澤藤電機株式会社 | セパレータ支持用ブラケット、バスケット及び可搬式冷蔵庫 |
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