JPH11114071A - 鼻クリップ - Google Patents
鼻クリップInfo
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- JPH11114071A JPH11114071A JP9299442A JP29944297A JPH11114071A JP H11114071 A JPH11114071 A JP H11114071A JP 9299442 A JP9299442 A JP 9299442A JP 29944297 A JP29944297 A JP 29944297A JP H11114071 A JPH11114071 A JP H11114071A
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Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 本発明は鼻呼吸を楽にでき、いびきを防止し
たり、スポーツ時の酸素の補給を増加させるとともに、
眠気を防止したり、安眠を誘ったりする場合に、違和感
なく取付けて使用することができる鼻クリップを得るに
ある。 【解決手段】 先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱に
わずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる
弾性を有する多孔質の合成樹脂材で成形された鼻クリッ
プ本体と、この鼻クリップ本体に含浸された芳香剤とで
鼻クリップを構成している。
たり、スポーツ時の酸素の補給を増加させるとともに、
眠気を防止したり、安眠を誘ったりする場合に、違和感
なく取付けて使用することができる鼻クリップを得るに
ある。 【解決手段】 先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱に
わずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる
弾性を有する多孔質の合成樹脂材で成形された鼻クリッ
プ本体と、この鼻クリップ本体に含浸された芳香剤とで
鼻クリップを構成している。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は鼻呼吸を楽にできる
ようにすることができる鼻クリップに関する。
ようにすることができる鼻クリップに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の鼻クリップは先端に球状部をそれ
ぞれ有し、左右の鼻孔に遊挿可能な一対の弾性アーム部
と、この一対の弾性アーム部の基端を接続するアーム接
続部とが一体的に形成されている。
ぞれ有し、左右の鼻孔に遊挿可能な一対の弾性アーム部
と、この一対の弾性アーム部の基端を接続するアーム接
続部とが一体的に形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の鼻クリップは先
端部に球状部を形成しているため、該球状部によって鼻
孔の面積が小さくなり、違和感を感じて使用しずらいと
いう欠点があった。
端部に球状部を形成しているため、該球状部によって鼻
孔の面積が小さくなり、違和感を感じて使用しずらいと
いう欠点があった。
【0004】本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、
鼻呼吸を楽にでき、いびきを防止したり、スポーツ時の
酸素の補給を増加させるとともに、眠気を防止したり、
安眠を誘ったりする場合に、違和感なく取付けて使用す
ることができる鼻クリップを提供することを目的として
いる。
鼻呼吸を楽にでき、いびきを防止したり、スポーツ時の
酸素の補給を増加させるとともに、眠気を防止したり、
安眠を誘ったりする場合に、違和感なく取付けて使用す
ることができる鼻クリップを提供することを目的として
いる。
【0005】本発明の前記ならびにそのほかの目的と新
規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読む
と、より完全に明らかになるであろう。ただし、図面は
もっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範
囲を限定するものではない。
規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読む
と、より完全に明らかになるであろう。ただし、図面は
もっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範
囲を限定するものではない。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱にわ
ずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる弾
性を有する多孔質の合成樹脂材で成形された鼻クリップ
本体と、この鼻クリップ本体に含浸された芳香剤とで鼻
クリップを構成している。
に、本発明は先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱にわ
ずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる弾
性を有する多孔質の合成樹脂材で成形された鼻クリップ
本体と、この鼻クリップ本体に含浸された芳香剤とで鼻
クリップを構成している。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に示す実施の形態よ
り、本発明を詳細に説明する。
り、本発明を詳細に説明する。
【0008】図1ないし図8に示す本発明の第1の実施
の形態において、1は微小な連続する孔2が形成された
多孔質のポリウレタン樹脂等の合成樹脂材製の鼻クリッ
プ本体で、この鼻クリップ本体1は弧状の接続部3と、
この接続部3の両端部より一体成形された、先端部を両
方の鼻孔4、4内に挿入して鼻柱5にわずかな圧力が加
わった状態で挟着させることができるように先端部が小
幅寸法の一対のアーム6、6およびこの一対のアーム
6、6の先端内側面が弧状で上下部が外方に突出するほ
ぼ半円状の当接片7、7とからなる挟着片8、8とで構
成されている。
の形態において、1は微小な連続する孔2が形成された
多孔質のポリウレタン樹脂等の合成樹脂材製の鼻クリッ
プ本体で、この鼻クリップ本体1は弧状の接続部3と、
この接続部3の両端部より一体成形された、先端部を両
方の鼻孔4、4内に挿入して鼻柱5にわずかな圧力が加
わった状態で挟着させることができるように先端部が小
幅寸法の一対のアーム6、6およびこの一対のアーム
6、6の先端内側面が弧状で上下部が外方に突出するほ
ぼ半円状の当接片7、7とからなる挟着片8、8とで構
成されている。
【0009】9は前記鼻クリップ本体1の微小な連続す
る孔2内に含浸された天然のラベンダーから抽出した安
眠を誘う芳香剤で、この安眠を誘う芳香剤9は鼻クリッ
プ本体1を図6に示すように、真空装置10の真空室1
1内に入れ、該真空室11内を真空にした後、真空室1
1内にガス化した芳香剤9を供給したり、あるいは図7
に示すように液化した芳香剤9内に鼻クリップ本体1を
ドブ漬けして、鼻クリップ本体1の微小な連続する孔2
内に浸透させて含浸する。
る孔2内に含浸された天然のラベンダーから抽出した安
眠を誘う芳香剤で、この安眠を誘う芳香剤9は鼻クリッ
プ本体1を図6に示すように、真空装置10の真空室1
1内に入れ、該真空室11内を真空にした後、真空室1
1内にガス化した芳香剤9を供給したり、あるいは図7
に示すように液化した芳香剤9内に鼻クリップ本体1を
ドブ漬けして、鼻クリップ本体1の微小な連続する孔2
内に浸透させて含浸する。
【0010】上記構成の鼻クリップ12は睡眠時に、図
8に示すように挟着片8、8を広げて両方の鼻孔4、4
内に挿入し、当接片7、7で鼻柱5に挟着固定する。こ
の状態で通常通りの呼吸を行なうことにより、当接片
7、7によりわずかな圧力が鼻柱5に加わった状態とな
るので、鼻柱5が刺激され鼻呼吸が楽になり、酸素補給
が増大するとともに、この鼻呼吸時に鼻クリップ本体1
に含浸された安眠を誘う芳香剤の香りにより、該芳香剤
の鎮静作用により気分を落ち着かせ、安心作用といった
イライラを鎮める効果により、楽に安眠することができ
る。
8に示すように挟着片8、8を広げて両方の鼻孔4、4
内に挿入し、当接片7、7で鼻柱5に挟着固定する。こ
の状態で通常通りの呼吸を行なうことにより、当接片
7、7によりわずかな圧力が鼻柱5に加わった状態とな
るので、鼻柱5が刺激され鼻呼吸が楽になり、酸素補給
が増大するとともに、この鼻呼吸時に鼻クリップ本体1
に含浸された安眠を誘う芳香剤の香りにより、該芳香剤
の鎮静作用により気分を落ち着かせ、安心作用といった
イライラを鎮める効果により、楽に安眠することができ
る。
【0011】
【発明の異なる実施の形態】次に、図9ないし図17に
示す本発明の異なる実施の形態につき説明する。なお、
これらの本発明の異なる実施の形態の説明に当って、前
記本発明の第1の実施の形態と同一構成部分には同一部
号を付して重複する説明を省略する。
示す本発明の異なる実施の形態につき説明する。なお、
これらの本発明の異なる実施の形態の説明に当って、前
記本発明の第1の実施の形態と同一構成部分には同一部
号を付して重複する説明を省略する。
【0012】図9ないし図11に示す本発明の第2の実
施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と主
に異なる点は、鼻クリップ本体1の微小な連続する孔2
内に眠気防止効果があるとされている天然はっか(ミン
ト)を用いた眠気防止用芳香剤9Aを含浸させた点で、
このように眠気防止用芳香剤9Aを含浸させた鼻クリッ
プ12Aにすることにより、スポーツ時の酸素補給の増
大を図ったり、運転中の眠気防止等に使用することがで
きる。
施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と主
に異なる点は、鼻クリップ本体1の微小な連続する孔2
内に眠気防止効果があるとされている天然はっか(ミン
ト)を用いた眠気防止用芳香剤9Aを含浸させた点で、
このように眠気防止用芳香剤9Aを含浸させた鼻クリッ
プ12Aにすることにより、スポーツ時の酸素補給の増
大を図ったり、運転中の眠気防止等に使用することがで
きる。
【0013】図12ないし図14に示す本発明の第3の
実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と
主に異なる点は、鼻クリップ本体1Aの外壁のほぼ中央
部にコ字状あるいはC字状の凹部13を形成し、該凹部
13内に安眠を誘う芳香剤9を塗布あるいは充填固定し
た点で、このように構成した鼻クリップ12Bにしても
よい。なお、本発明の実施の形態において、凹部13に
眠気防止用芳香剤を塗布あるいは充填固定してもよい。
実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と
主に異なる点は、鼻クリップ本体1Aの外壁のほぼ中央
部にコ字状あるいはC字状の凹部13を形成し、該凹部
13内に安眠を誘う芳香剤9を塗布あるいは充填固定し
た点で、このように構成した鼻クリップ12Bにしても
よい。なお、本発明の実施の形態において、凹部13に
眠気防止用芳香剤を塗布あるいは充填固定してもよい。
【0014】図15ないし図17に示す本発明の第4の
実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と
主に異なる点は、外周部に多数個の溝14を形成した鼻
クリップ本体1Bを用いるとともに、該鼻クリップ本体
1Bの多数個の溝14内に安眠を誘う芳香剤9を塗布あ
るいは充填固定した点で、このように構成した鼻クリッ
プ12Cにしてもよい。なお、本発明の実施の形態にお
いて、多数個の溝14に眠気防止用芳香剤を塗布あるい
は充填固定してもよい。
実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と
主に異なる点は、外周部に多数個の溝14を形成した鼻
クリップ本体1Bを用いるとともに、該鼻クリップ本体
1Bの多数個の溝14内に安眠を誘う芳香剤9を塗布あ
るいは充填固定した点で、このように構成した鼻クリッ
プ12Cにしてもよい。なお、本発明の実施の形態にお
いて、多数個の溝14に眠気防止用芳香剤を塗布あるい
は充填固定してもよい。
【0015】前記本発明の各実施の形態では鼻クリップ
本体を合成樹脂材で成形したものについて説明したが、
本発明はこれに限らず、シリコンゴム等の弾性を有する
材質であればどんな材質であっても良い。
本体を合成樹脂材で成形したものについて説明したが、
本発明はこれに限らず、シリコンゴム等の弾性を有する
材質であればどんな材質であっても良い。
【0016】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
にあっては次に列挙する効果が得られる。
にあっては次に列挙する効果が得られる。
【0017】(1)先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻
柱にわずかな圧力が加わった状態で挟着させることがで
きる弾性を有する多孔質の合成樹脂材で成形された鼻ク
リップ本体と、この鼻クリップ本体に含浸された芳香剤
とで構成されているので、使用時に鼻柱にわずかな圧力
が加わった状態にできる。したがって、鼻柱が刺激され
鼻呼吸が楽になり、酸素補給の増大を図ることができ
る。
柱にわずかな圧力が加わった状態で挟着させることがで
きる弾性を有する多孔質の合成樹脂材で成形された鼻ク
リップ本体と、この鼻クリップ本体に含浸された芳香剤
とで構成されているので、使用時に鼻柱にわずかな圧力
が加わった状態にできる。したがって、鼻柱が刺激され
鼻呼吸が楽になり、酸素補給の増大を図ることができ
る。
【0018】(2)前記(1)によって、芳香剤として
安眠を誘う天然のラベンダーや眠気防止用天然はっか
(ミント)を使用することにより、芳香剤の作用によ
り、安眠や眠気を効率よく防止することができる。
安眠を誘う天然のラベンダーや眠気防止用天然はっか
(ミント)を使用することにより、芳香剤の作用によ
り、安眠や眠気を効率よく防止することができる。
【0019】(3)前記(1)によって、多孔質の合成
樹脂材に芳香剤を含浸させているので、長期間芳香剤の
香りを出し続けることができる。したがって、長期間使
用することができる。
樹脂材に芳香剤を含浸させているので、長期間芳香剤の
香りを出し続けることができる。したがって、長期間使
用することができる。
【0020】(4)請求項2、3も前記(1)〜(3)
と同様な効果が得られる。
と同様な効果が得られる。
【0021】(5)請求項4も前記(1)、(2)と同
様な効果が得られる。
様な効果が得られる。
【図1】本発明の第1の実施の形態の平面図。
【図2】本発明の第1の実施の形態の側面図。
【図3】本発明の第1の実施の形態の正面図。
【図4】本発明の第1の実施の形態の背面図。
【図5】図1の5−5線に沿う断面図。
【図6】本発明の第1の実施の形態の芳香剤の真空含浸
の説明図。
の説明図。
【図7】本発明の第1の実施の形態の芳香剤のドブ漬け
含浸の説明図。
含浸の説明図。
【図8】本発明の第1の実施の形態の使用状態の説明
図。
図。
【図9】本発明の第2の実施の形態の平面図。
【図10】図9の10−10線に沿う断面図。
【図11】本発明の第2の実施の形態の芳香剤の真空含
浸の説明図。
浸の説明図。
【図12】本発明の第3の実施の形態の平面図。
【図13】本発明の第3の実施の形態の側面図。
【図14】図12の14−14線に沿う断面図。
【図15】本発明の第4の実施の形態の平面図。
【図16】本発明の第4の実施の形態の側面図。
【図17】図15の17−17線に沿う断面図。
1、1A、1B:鼻クリップ本体、 2:微小な連続する孔、 3:接続部、 4:鼻孔、 5:鼻柱、 6:アーム、 7:当接片、 8:挟着片、 9、9A:芳香剤、 10:真空装置、 11:真空室、 12、12A、12B、12C:鼻クリップ、 13:凹部、 14:溝。
Claims (4)
- 【請求項1】 先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱に
わずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる
弾性を有する多孔質の合成樹脂材で成形された鼻クリッ
プ本体と、この鼻クリップ本体に含浸された芳香剤とか
らなることを特徴とする鼻クリップ。 - 【請求項2】 先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱に
わずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる
弾性を有する微小な連続する孔が形成された多孔質の鼻
クリップ本体と、この鼻クリップ本体の微小な連続する
孔内に含浸された芳香剤とからなることを特徴とする鼻
クリップ。 - 【請求項3】 先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱に
わずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる
弾性を有する微小な連続する孔が形成された多孔質のポ
リウレタン樹脂材製の鼻クリップ本体と、この鼻クリッ
プ本体の微小な連続する孔内に真空含浸法により含浸さ
れた天然芳香剤とからなることを特徴とする鼻クリッ
プ。 - 【請求項4】 先端部を両方の鼻孔内に挿入して鼻柱に
わずかな圧力が加わった状態で挟着させることができる
弾性を有する材質で成形された鼻クリップ本体と、この
鼻クリップ本体に固定された芳香剤とからなることを特
徴とする鼻クリップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9299442A JPH11114071A (ja) | 1997-10-16 | 1997-10-16 | 鼻クリップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9299442A JPH11114071A (ja) | 1997-10-16 | 1997-10-16 | 鼻クリップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11114071A true JPH11114071A (ja) | 1999-04-27 |
Family
ID=17872642
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9299442A Pending JPH11114071A (ja) | 1997-10-16 | 1997-10-16 | 鼻クリップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11114071A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT411323B (de) * | 2001-10-17 | 2003-12-29 | Preroc Ag | Einrichtung zur verbesserung der nasenatmung |
| JP2005224266A (ja) * | 2004-02-10 | 2005-08-25 | Pentax Corp | 内視鏡用組織採取穿刺針装置 |
| JP2008525101A (ja) * | 2004-12-23 | 2008-07-17 | チャ, エヌジー ギー | 蒸気粒子を鼻腔に直接送り込むことを容易化するための装置及び方法 |
| JP2009261668A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Fuji Pr:Kk | 鼻腔拡張具 |
| KR200451376Y1 (ko) | 2008-07-18 | 2010-12-10 | 황청풍 | 바이오 코클립 |
| KR200466573Y1 (ko) * | 2012-10-05 | 2013-04-23 | 이유진 | 졸음 방지구 |
-
1997
- 1997-10-16 JP JP9299442A patent/JPH11114071A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT411323B (de) * | 2001-10-17 | 2003-12-29 | Preroc Ag | Einrichtung zur verbesserung der nasenatmung |
| JP2005224266A (ja) * | 2004-02-10 | 2005-08-25 | Pentax Corp | 内視鏡用組織採取穿刺針装置 |
| JP2008525101A (ja) * | 2004-12-23 | 2008-07-17 | チャ, エヌジー ギー | 蒸気粒子を鼻腔に直接送り込むことを容易化するための装置及び方法 |
| JP2009261668A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-11-12 | Fuji Pr:Kk | 鼻腔拡張具 |
| KR200451376Y1 (ko) | 2008-07-18 | 2010-12-10 | 황청풍 | 바이오 코클립 |
| KR200466573Y1 (ko) * | 2012-10-05 | 2013-04-23 | 이유진 | 졸음 방지구 |
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