JPH11115833A - 車両用補助タイヤ収容装置の製法 - Google Patents
車両用補助タイヤ収容装置の製法Info
- Publication number
- JPH11115833A JPH11115833A JP29324397A JP29324397A JPH11115833A JP H11115833 A JPH11115833 A JP H11115833A JP 29324397 A JP29324397 A JP 29324397A JP 29324397 A JP29324397 A JP 29324397A JP H11115833 A JPH11115833 A JP H11115833A
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- JP
- Japan
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- main body
- casing
- opening
- casing main
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- Pending
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- Containers Having Bodies Formed In One Piece (AREA)
- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 樹脂成形の工程が半減するとともにトリミン
グは不要となり、更に、製造されたケーシング本体と蓋
体との気密性がすぐれている車両用補助タイヤ収容装置
の製法を提供すること。 【解決手段】 有底円筒状のケーシング本体とこのケー
シング本体の開口部に着脱可能に嵌挿される蓋体を備え
た車両用補助タイヤ収容装置にあって、前記ケーシング
の開口部と前記蓋体の開口部とを対向させた中空成形品
をブロー成形によって一体成形し、その後、前記ケーシ
ング本体と前記蓋体との連設部に沿って前記中空成形品
を切断することにより前記ケーシング本体と前記蓋体と
を製造する車両用補助タイヤ収容装置の製法である。
グは不要となり、更に、製造されたケーシング本体と蓋
体との気密性がすぐれている車両用補助タイヤ収容装置
の製法を提供すること。 【解決手段】 有底円筒状のケーシング本体とこのケー
シング本体の開口部に着脱可能に嵌挿される蓋体を備え
た車両用補助タイヤ収容装置にあって、前記ケーシング
の開口部と前記蓋体の開口部とを対向させた中空成形品
をブロー成形によって一体成形し、その後、前記ケーシ
ング本体と前記蓋体との連設部に沿って前記中空成形品
を切断することにより前記ケーシング本体と前記蓋体と
を製造する車両用補助タイヤ収容装置の製法である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、有底円筒状のケーシ
ング本体とこのケーシング本体の開口部に着脱可能に嵌
挿される蓋体を備えた車両用補助タイヤ収容装置の製法
に関する。ここに、車両用補助タイヤ収容装置は、自動
車等の背側に設置されて補助タイヤを収容するために使
用されるものである。
ング本体とこのケーシング本体の開口部に着脱可能に嵌
挿される蓋体を備えた車両用補助タイヤ収容装置の製法
に関する。ここに、車両用補助タイヤ収容装置は、自動
車等の背側に設置されて補助タイヤを収容するために使
用されるものである。
【0002】
【従来の技術】従来において、この種の車両用補助タイ
ヤ収容装置は、前記ケーシング本体と前記蓋体を各々別
々に樹脂成形し、バリをトリミングした後、塗装するこ
とによって製造されていた。
ヤ収容装置は、前記ケーシング本体と前記蓋体を各々別
々に樹脂成形し、バリをトリミングした後、塗装するこ
とによって製造されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、かかる
従来の製法にあっては、ケーシング本体と蓋体とを別々
に樹脂成形し別々にトリミングしなければなければなら
ないため、製造工程に手間がかかる結果、作業能率を向
上させにくく、その上、製造されたケーシング本体と蓋
体とがなじみにくいため当該ケーシングの気密性を向上
させにくいという不都合を有した。
従来の製法にあっては、ケーシング本体と蓋体とを別々
に樹脂成形し別々にトリミングしなければなければなら
ないため、製造工程に手間がかかる結果、作業能率を向
上させにくく、その上、製造されたケーシング本体と蓋
体とがなじみにくいため当該ケーシングの気密性を向上
させにくいという不都合を有した。
【0004】この発明の課題はかかる不都合を解消する
ことである。
ことである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を達成するため
に、この発明に係る車両用補助タイヤ収容装置の製法に
おいては、有底円筒状のケーシング本体とこのケーシン
グ本体の開口部に着脱可能に嵌挿される蓋体を備えた車
両用補助タイヤ収容装置にあって、前記ケーシングの開
口部と前記蓋体の開口部とを対向させた中空成形品をブ
ロー成形によって一体成形し、その後、前記ケーシング
本体と前記蓋体との連設部に沿って前記中空成形品を切
断することにより前記ケーシング本体と前記蓋体とを製
造するものであるため、ケーシング本体と蓋体とを一体
的に樹脂成形するため、樹脂成形の工程が半減するとと
もに前記連設部に沿って前記中空成形品を切断するため
トリミングは不要となる、その上、ケーシング本体と蓋
体とが同時に樹脂成形されるため、製造されたケーシン
グ本体と蓋体とがなじみやすいものである。
に、この発明に係る車両用補助タイヤ収容装置の製法に
おいては、有底円筒状のケーシング本体とこのケーシン
グ本体の開口部に着脱可能に嵌挿される蓋体を備えた車
両用補助タイヤ収容装置にあって、前記ケーシングの開
口部と前記蓋体の開口部とを対向させた中空成形品をブ
ロー成形によって一体成形し、その後、前記ケーシング
本体と前記蓋体との連設部に沿って前記中空成形品を切
断することにより前記ケーシング本体と前記蓋体とを製
造するものであるため、ケーシング本体と蓋体とを一体
的に樹脂成形するため、樹脂成形の工程が半減するとと
もに前記連設部に沿って前記中空成形品を切断するため
トリミングは不要となる、その上、ケーシング本体と蓋
体とが同時に樹脂成形されるため、製造されたケーシン
グ本体と蓋体とがなじみやすいものである。
【0006】なお、前記ケーシング本体の開口部と前記
蓋体の開口部とを連結筒を介して対向させた中空成形品
をブロー成形によって一体成形し、その後、前記連結筒
を前記前記中空成形品から切り取ることにより前記ケー
シング本体と前記蓋体とを製造すれば、前記連結筒の部
分に空気吹き込み孔を設けることができるため、透孔の
存在しないケーシング本体及び蓋体を製造することがで
きる。
蓋体の開口部とを連結筒を介して対向させた中空成形品
をブロー成形によって一体成形し、その後、前記連結筒
を前記前記中空成形品から切り取ることにより前記ケー
シング本体と前記蓋体とを製造すれば、前記連結筒の部
分に空気吹き込み孔を設けることができるため、透孔の
存在しないケーシング本体及び蓋体を製造することがで
きる。
【0007】
【実施例】図1は本発明に係る中空成形品の成形工程
図、図2は同中空成形品をケーシング本体と蓋体とに切
断する説明図、図3は製造された車両用補助タイヤ収容
装置の正面図、図4は同使用状態図である。
図、図2は同中空成形品をケーシング本体と蓋体とに切
断する説明図、図3は製造された車両用補助タイヤ収容
装置の正面図、図4は同使用状態図である。
【0008】図4において、10は四輪自動車、20はこの
自動車10の背側に設置された車両用補助タイヤ収容装置
(以下、「補助タイヤ収容装置」と記す)である。図3
において、21は、前記補助タイヤ収容装置20のケーシン
グ本体である。このケーシング本体21は有底円筒状であ
り、内部には補助タイヤが収容される。22は蓋体であ
り、前記ケーシング本体21の開口部23に着脱可能に嵌挿
され、連結具30を介して掛け止めされている。なお、31
は嵌挿状態を固定するターンバックルである。
自動車10の背側に設置された車両用補助タイヤ収容装置
(以下、「補助タイヤ収容装置」と記す)である。図3
において、21は、前記補助タイヤ収容装置20のケーシン
グ本体である。このケーシング本体21は有底円筒状であ
り、内部には補助タイヤが収容される。22は蓋体であ
り、前記ケーシング本体21の開口部23に着脱可能に嵌挿
され、連結具30を介して掛け止めされている。なお、31
は嵌挿状態を固定するターンバックルである。
【0009】このように構成される補助タイヤ収容装置
20の製造法を説明する。
20の製造法を説明する。
【0010】図1において、Mはブロー成形装置であ
り、50,50 は金型である。51はこの金型50,50 によって
形成されるキャビティ、52はそのキャビティ11に圧縮空
気を吹き込む吹き込み路である。このブロー成形装置M
によって、チューブ状のパリソンからこの発明に係る中
空成形品Aが一体形成される。この中空成形品Aは、前
記ケーシング本体21と前記蓋体22とを連結筒60を介して
対向させ、ブロー成形によって一体成形されたものであ
る。ところで、前記吹き込み路52はこの連結筒60に開口
しているため、前記ケーシング本体21と前記蓋体22には
透孔を設ける必要がなく、それらのデザイン性の自由度
を向上させることができる。また、前記中空成形品Aの
材料としてはポリポロピレン等を使用する。
り、50,50 は金型である。51はこの金型50,50 によって
形成されるキャビティ、52はそのキャビティ11に圧縮空
気を吹き込む吹き込み路である。このブロー成形装置M
によって、チューブ状のパリソンからこの発明に係る中
空成形品Aが一体形成される。この中空成形品Aは、前
記ケーシング本体21と前記蓋体22とを連結筒60を介して
対向させ、ブロー成形によって一体成形されたものであ
る。ところで、前記吹き込み路52はこの連結筒60に開口
しているため、前記ケーシング本体21と前記蓋体22には
透孔を設ける必要がなく、それらのデザイン性の自由度
を向上させることができる。また、前記中空成形品Aの
材料としてはポリポロピレン等を使用する。
【0011】このように、一体成形された中空成形品A
は、図2に示すように、前記連結筒60と前記ケーシング
本体21との境界線61および前記連結筒60と前記ケーシン
グ本体21との境界線61および前記蓋体22との境界線62に
沿って切断し、前記連結筒60を切り取ることによって前
記ケーシング本体21と前記蓋体22とを独立させる。その
後、これらのケーシング本体21と前記蓋体22とを塗装す
る。なお、切り取られた連結筒60は、材料として押し出
し機のホッパーに供給される。
は、図2に示すように、前記連結筒60と前記ケーシング
本体21との境界線61および前記連結筒60と前記ケーシン
グ本体21との境界線61および前記蓋体22との境界線62に
沿って切断し、前記連結筒60を切り取ることによって前
記ケーシング本体21と前記蓋体22とを独立させる。その
後、これらのケーシング本体21と前記蓋体22とを塗装す
る。なお、切り取られた連結筒60は、材料として押し出
し機のホッパーに供給される。
【0012】塗装後のケーシング本体21と蓋体22とは組
み合わせられ、図3に示すように、連結具30およびター
ンバックル31が取り付けられる。
み合わせられ、図3に示すように、連結具30およびター
ンバックル31が取り付けられる。
【0013】なお、この実施例では、中空成形品Aを構
成するにあたって、前記ケーシング本体21と前記蓋体22
とを連結筒60を介在させて対向させたが、この連結筒60
を介在させることなく、前記ケーシング本体21と前記蓋
体22とを直接対向させることもできる。この場合、前記
吹き込み路52は前記ケーシング本体21又は前記蓋体22に
開口させることになる。
成するにあたって、前記ケーシング本体21と前記蓋体22
とを連結筒60を介在させて対向させたが、この連結筒60
を介在させることなく、前記ケーシング本体21と前記蓋
体22とを直接対向させることもできる。この場合、前記
吹き込み路52は前記ケーシング本体21又は前記蓋体22に
開口させることになる。
【0014】
【発明の効果】この発明に係る車両用補助タイヤ収容装
置の製法においては、有底円筒状のケーシング本体とこ
のケーシング本体の開口部に着脱可能に嵌挿される蓋体
を備えた車両用補助タイヤ収容装置にあって、前記ケー
シングの開口部と前記蓋体の開口部とを対向させた中空
成形品をブロー成形によって一体成形し、その後、前記
ケーシング本体と前記蓋体との連設部に沿って前記中空
成形品を切断することにより前記ケーシング本体と前記
蓋体とを製造するものであるため、ケーシング本体と蓋
体とを一体的に樹脂成形するため、樹脂成形の工程が半
減するとともに前記連設部に沿って前記中空成形品を切
断するためトリミングは不要となるため、製造工程は大
幅に減縮される結果、製造における作業能率を向上させ
やすく、その上、ケーシング本体と蓋体とが同時に樹脂
成形されるため、製造されたケーシング本体と蓋体とが
なじみやすい結果、当該ケーシングの気密性を向上させ
やすいものである。
置の製法においては、有底円筒状のケーシング本体とこ
のケーシング本体の開口部に着脱可能に嵌挿される蓋体
を備えた車両用補助タイヤ収容装置にあって、前記ケー
シングの開口部と前記蓋体の開口部とを対向させた中空
成形品をブロー成形によって一体成形し、その後、前記
ケーシング本体と前記蓋体との連設部に沿って前記中空
成形品を切断することにより前記ケーシング本体と前記
蓋体とを製造するものであるため、ケーシング本体と蓋
体とを一体的に樹脂成形するため、樹脂成形の工程が半
減するとともに前記連設部に沿って前記中空成形品を切
断するためトリミングは不要となるため、製造工程は大
幅に減縮される結果、製造における作業能率を向上させ
やすく、その上、ケーシング本体と蓋体とが同時に樹脂
成形されるため、製造されたケーシング本体と蓋体とが
なじみやすい結果、当該ケーシングの気密性を向上させ
やすいものである。
【0015】なお、前記ケーシング本体の開口部と前記
蓋体の開口部とを連結筒を介して対向させた中空成形品
をブロー成形によって一体成形し、その後、前記連結筒
を前記前記中空成形品から切り取ることにより前記ケー
シング本体と前記蓋体とを製造すれば、前記連結筒の部
分に空気吹き込み孔を設けることができるため、透孔の
存在しないケーシング本体及び蓋体を製造することがで
きる結果、これらのデザイン性の自由度を向上させるこ
とができる。
蓋体の開口部とを連結筒を介して対向させた中空成形品
をブロー成形によって一体成形し、その後、前記連結筒
を前記前記中空成形品から切り取ることにより前記ケー
シング本体と前記蓋体とを製造すれば、前記連結筒の部
分に空気吹き込み孔を設けることができるため、透孔の
存在しないケーシング本体及び蓋体を製造することがで
きる結果、これらのデザイン性の自由度を向上させるこ
とができる。
【図1】本発明に係る中空成形品の成形工程図である。
【図2】同中空成形品をケーシング本体と蓋体とに切断
する説明図である。
する説明図である。
【図3】製造された車両用補助タイヤ収容装置の側面図
である。
である。
【図4】同使用状態図である。
A … 中空成形品 20 … 車両用補助タイヤ収容装置 21 … ケーシング本体 22 … 蓋体 23 … 開口部 60 … 連結筒
Claims (2)
- 【請求項1】 有底円筒状のケーシング本体とこのケー
シング本体の開口部に着脱可能に嵌挿される蓋体を備え
た車両用補助タイヤ収容装置にあって、前記ケーシング
の開口部と前記蓋体の開口部とを対向させた中空成形品
をブロー成形によって一体成形し、その後、前記前記ケ
ーシング本体と前記蓋体との連設部に沿って前記中空成
形品を切断することにより前記ケーシング本体と前記蓋
体とを製造することを特徴とする車両用補助タイヤ収容
装置の製法。 - 【請求項2】 有底円筒状のケーシング本体とこのケー
シング本体の開口部に蓋体を着脱可能に嵌挿する車両用
補助タイヤ収容装置にあって、前記ケーシング本体の開
口部と前記蓋体の開口部とを連結筒を介して対向させた
中空成形品をブロー成形によって一体成形し、その後、
前記連結筒を前記前記中空成形品から切り取ることによ
り前記ケーシング本体と前記蓋体とを製造することを特
徴とする車両用補助タイヤ収容装置の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29324397A JPH11115833A (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | 車両用補助タイヤ収容装置の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29324397A JPH11115833A (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | 車両用補助タイヤ収容装置の製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11115833A true JPH11115833A (ja) | 1999-04-27 |
Family
ID=17792303
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29324397A Pending JPH11115833A (ja) | 1997-10-09 | 1997-10-09 | 車両用補助タイヤ収容装置の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11115833A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102179919A (zh) * | 2011-03-01 | 2011-09-14 | 宁波市阳光汽车配件有限公司 | 一种汽车备胎盖板的制造方法 |
| CN106514991A (zh) * | 2015-09-09 | 2017-03-22 | 合宇实业股份有限公司 | 工具罐的制造方法 |
-
1997
- 1997-10-09 JP JP29324397A patent/JPH11115833A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102179919A (zh) * | 2011-03-01 | 2011-09-14 | 宁波市阳光汽车配件有限公司 | 一种汽车备胎盖板的制造方法 |
| CN106514991A (zh) * | 2015-09-09 | 2017-03-22 | 合宇实业股份有限公司 | 工具罐的制造方法 |
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