JPH11124967A - 外囲体 - Google Patents
外囲体Info
- Publication number
- JPH11124967A JPH11124967A JP30918297A JP30918297A JPH11124967A JP H11124967 A JPH11124967 A JP H11124967A JP 30918297 A JP30918297 A JP 30918297A JP 30918297 A JP30918297 A JP 30918297A JP H11124967 A JPH11124967 A JP H11124967A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gutter
- rainwater
- fixed gutter
- base material
- fitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 23
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 15
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 6
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 6
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
とともに、水平なフラット面の屋根面に設けた捨樋ガタ
ー内に雨水が溜るのを防止する。 【解決手段】屋根やベランダなどの下地材(2)の凹溝
(4)に、深い凹入部を有する捨樋ガター(50)を嵌
合配置し、この捨樋ガター(50)の上に重ねて捨樋ガ
ター(30)を嵌合配置する。下地材(2)上に複数の
帯状の金属製外囲板(8)を隣接配置し、隣接する外囲
板(2)(8)の接合部から侵入する雨水を上部の捨樋
ガター(30)で受ける。この上部の捨樋ガター(3
0)内の雨水は穴(64)又はスリットを通じて下部の
捨樋ガター(50)に入るようにする。下地材(2)が
水平の場合には、下部の捨樋ガター(50)の底壁部
(50a)に長手方向に沿ってゆるやかな傾斜を形成
し、捨樋ガター(50)内の雨水が底壁部(50a)の
傾斜に沿って流れるようにする。
Description
ンダなどに使用される外囲体に関する。
の凹溝に捨樋ガターを嵌合配置し、下地材上に複数の帯
状の金属製外囲板板を隣接配置し、隣接する外囲板の接
合部から侵入する雨水を捨樋ガターで受けるようにした
屋根構造が図7(A)(B)(C)(D)に示すように
各種開発されている。図7(A)において、屋根板を支
持するための下地材(2)の凹溝(4)には捨樋ガター
(6)が嵌合配置され、該捨樋ガター(6)の上位水平
部(6a)(6b)は下地材(2)にビスで固定されて
いる。一対の金属製外囲板(8)(8)が凹溝(4)を
はさんで、下地材(2)上に配置される。該状態におい
て、紙面垂直方向に延びる長尺の結合部材(10)の係
合部(10a)が捨樋ガター(6)に固設された係合凸
部(12)に嵌合し、隣接する外囲板(8)(8)の側
部は、捨樋ガター(6)に一体的に固設された板受部
(14a)(14b)と、結合部材(10)の水平部
(10b)(10c)とで挾圧される構成となってお
り、この構成は、特開平8−165749号公報に開示
されている。
(8)(8)のV字状に屈折させた側部を、捨樋ガター
(16)に固設された板受部(18)(20)に引掛け
た構成の屋根であり、特開平8−291596号公報に
開示されている。図7(C)は金属製外囲板(22)
(22)の一側部に一体的に捨樋ガター(24)を屈折
形成し、該捨樋ガター(24)を凹溝(4)に嵌合配置
し、側端水平部をビスで下地材(2)に固定したもので
ある。この捨樋ガター(24)の板受部(26)に隣接
する同一構造の金属製外囲板(22)の他側部の引掛部
(28)を引掛けた構成となっている。この構成は、特
開平8−232408号公報に開示されている。図7
(D)は、凹溝(4)に嵌合し、下地材(2)にビス止
めされた捨樋ガター(30)とは別体に保持部材(3
2)を設け、この保持部材(32)に板受部(34)
(36)と係合凹部(38)を設け、この係合凹部(3
8)に結合部材(40)の係合凸部(42)を嵌合さ
せ、隣接する外囲板(8)(8)の側部を、板受部(3
4)(36)と、結合部材(40)の水平部(44)
(46)とで挾圧した構成となっている。この構成は、
特開平9−209512号公報に開示されている。
この凹溝内で隣接する金属外囲板の側部を突き合わせ、
捨樋ガターに係止する図7に示す屋根工法は、隣接する
外囲板の接合部から侵入する雨水を凹溝内の捨樋ガター
で受けるので、屋根板の接合部の液密を保持する必要が
ない。そのため他の屋根工法に比し屋根接合部をシンプ
ル且つ開放的にできるので施行が容易であるというメリ
ットがある。しかしながら、捨樋ガターを用いた屋根
は、捨樋ガターの底面側に、外囲板の側部を係止するた
めの板受部や係合部を設け或いは配置するため、雨水を
受ける凹入部をあまり深くすることができなかった。そ
のため、捨樋ガターの凹入部の容量が充分でなく、雨量
が増えると、雨水が捨樋ガターから溢れ出してしまうと
いう問題点があった。また、捨樋ガターを用いた屋根は
捨樋ガター内の雨水の流れを屋根面の勾配を利用して生
じさせている。そのため、上記工法を水平な屋根面に使
用すると、雨水が捨樋ガターを流れず、捨樋ガター内に
溜り、屋根の水はけが悪くなってしまうという問題点が
生じてしまう。本発明は上記問題点を解決することを目
的とするものである。
め、本発明は、下地材(2)に直線方向に延び互いに平
行な複数の凹溝(4)を設け、該凹溝(4)に第1の捨
樋ガター(30)の凹入部(62)を嵌合配置し、前記
下地材(2)上に複数の帯状の金属製外囲板(8)を隣
接配置し、隣接する外囲板(2)(8)の接合部から侵
入する雨水を前記捨樋ガター(30)で受けるようにし
た屋根において、前記第1の捨樋ガター(30)の凹入
部(62)より深い凹入部を有する第2の捨樋ガター
(50)を前記凹溝(4)に嵌合配置し、該第2の捨樋
ガター(50)の上に重ねて前記第1の捨樋ガター(3
0)を嵌合配置し、該第1の捨樋ガター(30)内の雨
水が前記第2の捨樋ガター(50)内に入るように前記
第1の捨樋ガター(30)に穴(64)又はスリットを
設けたものである。また、上記目的を達成するため、水
平な下地材(2)に直線方向に延び互いに平行な複数の
凹溝(4)を設け、該凹溝(4)に第1の捨樋ガター
(30)の凹入部(62)を嵌合配置し、前記下地材
(2)上に複数の帯状の金属製外囲板(8)を隣接配置
し、隣接する外囲板(2)(8)の接合部から侵入する
雨水を前記捨樋ガター(30)で受けるようにした外囲
体において、前記第1の捨樋ガター(30)の凹入部
(62)より深い凹入部を有し底壁部(50a)に長手
方向に沿ってゆるやかな傾斜が形成された勾配付きの第
2の捨樋ガター(50)を前記凹溝(4)に嵌合配置
し、該勾配付き第2の捨樋ガター(50)の上に重ねて
前記第1の捨樋ガター(30)を嵌合配置し、該第1の
捨樋ガター(30)内の雨水が前記勾配付きの第2の捨
樋ガター(50)内に入るように前記第1の捨樋ガター
(30)に穴(64)又はスリットを設けたものであ
る。
した図面を参照して詳細に説明する。図1において、
(2)は建築物の屋根の下地材であり合板などの野地板
により構成されている。下地材2は、母屋によって重力
方向に垂直に支持され、フラットな屋根面(2a)を形
成している。前記下地材(2)の屋根面(2a)には、
所定間隔を存して、所定幅及び深さの凹溝(4)が複数
互いに平行に直線方向に形成されている。前記屋根面
(2a)及び凹溝(4)には防水用のアスファルトルー
フィング(48)が敷設されている。(50)は勾配付
き捨樋ガターであり、長尺の鋼板などの金属板により構
成されている。該捨樋ガターは、長手方向に沿ってゆる
やかな勾配が形成された底壁部(50a)と、該底壁部
(50a)の両側部に直角に形成された側壁部(50
b)(50c)と、該側壁部(50b)(50c)に、
外側に向けて直角に形成された取付水平部(50d)
(50e)とを備えている。
(4)の横幅より若干小さく設定されている。前記捨樋
ガター(50)の両側壁部(50b)(50c)の縦幅
は、底壁部(50a)の勾配により、その下流側の端部
において、図1(A)に示すように、前記凹溝(4)の
深さと略同一に設定され、上流側に向けて、図1(B)
に示すように、両側壁部(50b)(50c)の縦幅
は、凹溝(4)の深さよりも短くなっている。前記捨樋
ガター(50)の、底壁部(50a)と両側壁部(50
b)(50c)とで構成される、断面コ字状の凹入部
は、前記アスファルトルーフィング(48)の上から前
記凹溝(4)に嵌合配置され、更に、取付水平部(50
d)(50e)が、凹溝(4)の両側に位置する屋根面
(2a)に、ビスによって固定されている。
は、建築物に設けられた横樋(52)に連結し、捨樋ガ
ター(50)内の雨水が、該捨樋ガター(50)の下流
側端部から横樋(52)に導かれるように構成されてい
る。(30)は長尺の鋼板などの金属板から成る捨樋ガ
ターであり、左右の上位水平部(52)(54)と前記
凹溝(4)に浅く嵌合自在な、底壁部(56)と両側壁
(58)(60)とから成るコ字状の凹入部(62)と
から構成されている。前記凹入部(62)の底壁部(5
6)には、凹入部(62)内の雨水が、底壁部(56)
の下方に落下するように、多数の穴(64)又はスリッ
トが穿設されている。
は、前記捨樋ガター(30)内に嵌合配置され、上位水
平部(52)(54)がビスなどの止着具によって、勾
配付き捨樋ガター(50)の取付水平部(50d)(5
0e)の上から屋根面(2a)に固着されている。(3
2)は長尺の鋼板などの金属板から成る保持部材であ
り、板受部(34)(36)と底広状の係合凹部(3
8)と、載置底面部(66)(68)と、立ち上り部
(70)(72)とが屈折形成されている。前記保持部
材(32)と前記捨樋ガター(30)の凹入部(62)
内に配置され、その載置底面部(66)(68)が前記
凹入部(62)の底壁部(56)にリベットなどで固着
されている。尚、保持部材(32)は、捨樋ガター(3
0)に固着しなくとも良く、載置しただけの状態であっ
ても良い。
板などの金属板から成る結合部材であり、互いに同一平
面上で対向する略同一幅の水平部(44)(46)と、
該水平部(44)(46)の対向部の下方に該水平部
(44)(46)に対して下向き垂直方向に延びるひし
型中空の係合凸部(42)とから構成されている。前記
係合凸部(42)は、前記係合凹部(38)に圧入可能
で、且つ圧入後、係合凹部(38)との係合力により容
易に抜脱しない形状寸法に設定されている。(8)は、
図1中、紙面垂直方向に延びる帯状の鋼板などから成る
金属製外囲板であり、同一形状のものが複数用意されて
いる。
フィング(48)の上から屋根面(2a)に、凹溝
(4)をはさんで平行に配置され、下面が部分的に座金
を介して、屋根面(2a)に接着される。各外囲板
(8)は、その側縁が保持部材(32)の、対応する板
受部(34)(36)上に支持されるように屋根面(2
a)に配置される。隣接する互いに平行な一対の外囲板
(8)の側縁は所定の間隔を存して、保持部材(32)
上で対向する。該状態において、結合部材(40)の係
合凸部(42)が、対応する保持部材(32)の係合凹
部(38)に嵌合され、結合部材(40)の水平部(4
4)(46)が隣接する外囲板(8)の各側部の上面に
圧接して、外囲板(8)(8)は、板受部(34)(3
6)と水平部(44)(46)とで挾圧支持される。こ
れにより隣接する外囲板(8)(8)のつぎ目が結合部
材(40)の水平部(44)(46)によって塞がれ
る。
から雨水が侵入すると、雨水は捨樋ガター(30)内に
落下し、捨樋ガター(30)内の雨水は、捨樋ガター
(30)の底壁部(56)の穴(64)またはスリット
から勾配付き捨樋ガター(50)に落下し、この捨樋ガ
ター(50)の底壁部(50a)の勾配に案内されて、
下流に流れ、横樋に排水される。尚、上記実施形態は、
屋根面(2a)を水平なフラット面としたものである
が、図6に示すように、屋根面(2a)に多少アール
(R)を付けて曲面形状としても良く、この場合には、
屋根面(2a)に倣って外囲板(8)もわん曲するの
で、雨水は、外囲板(8)のわん曲面に沿って、図6
中、左右に流れ、外囲板(8)のつぎ目部分に導かれ、
雨水が外囲板(8)の上で溜ることがない。尚、本発明
は、建築物の水平な屋根板以外に傾斜した屋根の外囲体
としても用いることができ、この場合には捨樋ガター
(50)の底壁(50a)に勾配を形成しなくともよ
い。また、本発明は洋風建物のベランダ等にも応用する
ことが出来る。
ガターから雨水が溢れでるのを防止でき、また、水平な
フラット外囲板のつぎ目の下の捨樋ガターに雨水が溜る
のを防止することが出来る効果が存する。
−A線断面図、(B)は同B−B線断面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 下地材(2)に直線方向に延び互いに平
行な複数の凹溝(4)を設け、該凹溝(4)に第1の捨
樋ガター(30)の凹入部(62)を嵌合配置し、前記
下地材(2)上に複数の帯状の金属製外囲板(8)を隣
接配置し、隣接する外囲板(2)(8)の接合部から侵
入する雨水を前記捨樋ガター(30)で受けるようにし
た屋根において、前記第1の捨樋ガター(30)の凹入
部(62)より深い凹入部を有する第2の捨樋ガター
(50)を前記凹溝(4)に嵌合配置し、該第2の捨樋
ガター(50)の上に重ねて前記第1の捨樋ガター(3
0)を嵌合配置し、該第1の捨樋ガター(30)内の雨
水が前記第2の捨樋ガター(50)内に入るように前記
第1の捨樋ガター(30)に穴(64)又はスリットを
設けたことを特徴とする外囲体。 - 【請求項2】 水平な下地材(2)に直線方向に延び互
いに平行な複数の凹溝(4)を設け、該凹溝(4)に第
1の捨樋ガター(30)の凹入部(62)を嵌合配置
し、前記下地材(2)上に複数の帯状の金属製外囲板
(8)を隣接配置し、隣接する外囲板(2)(8)の接
合部から侵入する雨水を前記捨樋ガター(30)で受け
るようにした外囲体において、前記第1の捨樋ガター
(30)の凹入部(62)より深い凹入部を有し底壁部
(50a)に長手方向に沿ってゆるやかな傾斜が形成さ
れた勾配付きの第2の捨樋ガター(50)を前記凹溝
(4)に嵌合配置し、該勾配付き第2の捨樋ガター(5
0)の上に重ねて前記第1の捨樋ガター(30)を嵌合
配置し、該第1の捨樋ガター(30)内の雨水が前記勾
配付きの第2の捨樋ガター(50)内に入るように前記
第1の捨樋ガター(30)に穴(64)又はスリットを
設けたことを特徴とする外囲体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30918297A JP3987615B2 (ja) | 1997-10-23 | 1997-10-23 | 外囲体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30918297A JP3987615B2 (ja) | 1997-10-23 | 1997-10-23 | 外囲体 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2000343027A Division JP3987683B2 (ja) | 2000-11-10 | 2000-11-10 | 外囲体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11124967A true JPH11124967A (ja) | 1999-05-11 |
| JP3987615B2 JP3987615B2 (ja) | 2007-10-10 |
Family
ID=17989925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30918297A Expired - Lifetime JP3987615B2 (ja) | 1997-10-23 | 1997-10-23 | 外囲体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3987615B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002097756A (ja) * | 2000-09-26 | 2002-04-05 | Hideo Fujita | 外囲体 |
| JP2002146975A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-22 | Hideo Fujita | 外囲体 |
-
1997
- 1997-10-23 JP JP30918297A patent/JP3987615B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002097756A (ja) * | 2000-09-26 | 2002-04-05 | Hideo Fujita | 外囲体 |
| JP2002146975A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-22 | Hideo Fujita | 外囲体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3987615B2 (ja) | 2007-10-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5938382B2 (ja) | 屋根構造 | |
| JP4181676B2 (ja) | 太陽電池モジュールパネル用外囲体及びそれに用いられる外囲板 | |
| JP3987615B2 (ja) | 外囲体 | |
| JP2001173167A (ja) | 外囲体 | |
| JP2002097756A (ja) | 外囲体 | |
| JPH0754449Y2 (ja) | 床用断熱板 | |
| JPH0714514Y2 (ja) | 屋根パネルの接続部の構造 | |
| JP6802939B1 (ja) | 外壁構造 | |
| JPH0118744Y2 (ja) | ||
| KR20100048822A (ko) | 용마루판 | |
| JP2714751B2 (ja) | 屋根パネル | |
| JPH0738523Y2 (ja) | 建築用板の接続構造 | |
| JPH0738528Y2 (ja) | 長尺板の連結部の捨板 | |
| JP3188617B2 (ja) | 屋根パネル | |
| JP2540186Y2 (ja) | 外階段の段板 | |
| JPH0240179Y2 (ja) | ||
| JP2003119876A (ja) | 屋外通路 | |
| JP2500108Y2 (ja) | 瓦 | |
| JP3544394B2 (ja) | Alc板を用いた屋根構造 | |
| JP3963236B2 (ja) | 屋根材一体型太陽電池のケーブル納まり構造 | |
| JPH0312093Y2 (ja) | ||
| JPH063061Y2 (ja) | 屋根パネルの換気構造 | |
| JP4278436B2 (ja) | 外囲体 | |
| JPH044417Y2 (ja) | ||
| JPH0374300B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20041021 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20061017 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20070709 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20070713 |
|
| R150 | Certificate of patent (=grant) or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 3 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100720 |