JPH11128588A - 洗濯機用モータ - Google Patents
洗濯機用モータInfo
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- JPH11128588A JPH11128588A JP29821097A JP29821097A JPH11128588A JP H11128588 A JPH11128588 A JP H11128588A JP 29821097 A JP29821097 A JP 29821097A JP 29821097 A JP29821097 A JP 29821097A JP H11128588 A JPH11128588 A JP H11128588A
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Abstract
ータを得る。 【解決手段】 洗濯槽兼脱水槽2と撹拌翼3とモータ5
を同軸上に設け、クラッチ・減速機構4を介して回転子
7の回転軸8を連結し、クラッチ・減速機構4の外周側
に回転子7を配置し、回転子7の外周側に固定子7を配
置する。
Description
れるモータに関するものである。
2号公報に記された従来の洗濯機用モータの断面図であ
り、図14は図13のモータの平面図である。図13及
び図14において、1は洗濯機外槽、2は洗濯槽兼脱水
槽、3は撹拌翼、5はモータ、6は固定子であり弓形の
珪素鋼板を積層して構成され、回転子7を空隙を介して
配置されている。15はクラッチ機構であり、モータ5
の回転数を減速させる機構は設けてなく、モータ5とク
ラッチ機構15は直結されている。8はクラッチ機構1
5の回転軸、9はモータの外郭であり、外槽1に固定さ
れている。回転子7はクラッチ機構15の外周側に配置
され、同一の回転軸8を用い、弓形の固定子6は回転子
7の外周側に空隙を介して配置されている。固定子6は
打ち抜かれた電磁鋼板を多数積層して構成されており、
固定子6のスロット内部にはコイル14が巻かれてお
り、電流を流すことにより磁界を生成する。生成した磁
界により回転子7を回転させトルクを発生する。
は以上のように固定子7が弓形に構成されているため、
モータ出力を大きくすることができず、洗濯、すすぎ時
に低速高トルクが必要な洗濯機用として用いた場合、モ
ータサイズが大型になり、コストが高くなる。さらにモ
ータ5はクラッチ機構15と直結されており、減速機構
を有していないため、モータが高トルクを発生する必要
があり、さらにモータが大型になるため、洗濯機用とし
ては不向きである。また、固定子7が円形に構成されて
なくバランスが悪く、騒音が生じやすい。この発明は上
記のような問題点を解決するためになされたもので、小
型で、高効率で、かつ低コストである洗濯機用モータを
得ることを目的とし、さらに低騒音化を実現することを
目的とする。
用モータは、洗濯槽兼脱水槽の下部に設けられ撹拌翼に
連結された減速手段と、この減速手段の外周側に配設さ
れ、前記減速手段の回転軸に固定された円筒状の回転子
と、この回転子の外周側に空隙を有して配設された固定
子とを備える。
の回転軸に直交して設けられ、回転子の内周部に溶接に
より固定される固定部とを備える。
拌翼に連結された減速手段と、この減速手段の外周側に
配設され、下方の端部が前記減速手段の回転軸に固定さ
れた底部を有する円筒状の回転子と、この回転子の外周
側に空隙を有して配設された固定子とを備える。
板を積層し、底部は回転軸を固定する穴を有する珪素鋼
板を積層しことを特徴とする請求項3記載の洗濯機用モ
ータ。
コイルが巻かれた磁極突起を備える。
のである。
磁石を交互に設けたものである。
リングに冷却フィンを設けたものである。
ご形回転子にアルミダイキャストで一体成形されたエン
ドリングと冷却フィンを設けたものである。
説明する。図1はこの発明の実施の形態1による洗濯機
の駆動装置の要部を示す断面図である。図1において、
1は洗濯機の外槽、2は洗濯槽兼脱水槽(以下、洗濯槽
と略称する)、3は洗濯槽2内部の洗濯物を撹拌する撹
拌翼、4は減速手段であるクラッチ・減速機構(以下、
減速機構と略称する)、5はモータ、6はモータ5の固
定子、7はモータ5の回転子、8はクラッチ・減速機構
4およびモータ5の回転軸、9はモータ5の外郭であ
り、外槽1に固定されている。
周側に配置され、減速機構4と同一の回転軸8を用いて
いる。固定子6は回転子7の外周側に空隙を介して配置
されている。また固定子6は打ち抜かれた電磁鋼板を多
数積層して構成されている。固定子6のスロット内部に
はコイルが巻かれており、電流を流すことにより回転磁
界を生成する。生成した回転磁界により回転子7を回転
させ、トルクを発生する。そして、モータ5の発生トル
クを減速機構4を介して、洗濯、すすぎ時には撹拌翼3
を、また脱水時には洗濯槽2と撹拌翼3を共に駆動させ
る。
ているため、回転軸8との距離(以下、回転径と略称す
る)が長くなる。モータの発生トルクは回転子7のコア
幅と回転径の積に比例するため、トルクを大きくするこ
とができる。すなわち、同一の発生トルクであれば、回
転径が大きいためにコア幅を小さくし、モータ5を高さ
方向に小さくすることができる。モータ5を高さ方向に
小さくすることにより、同じ容量の洗濯機でもコンパク
トになり、その結果低コストな洗濯機を得ることができ
る。
繰り返し行うために、回転方向切替時は、停止、起動を
繰り返し、大きな起動トルクを必要となる。この方式で
は回転径を大きくすることにより、大きなトルクを必要
とする洗濯機用には有効である。
ける方式として減速機構を用いないモータ直結型の方式
もある。減速機構4を用いた方式では、例えばモータ5
の回転数1500rpm、トルク16kg−cmを減速
機構4により、洗濯、すすぎ時は撹拌翼3を130rp
mまで減速させる。このときの必要なトルクは180k
g−cmとなる。減速機構を用いない直結型の方式で
は、180kg−cmのトルクを発生するモータが必要
となり、モータとして大型になってしまう。そのため洗
濯機用としては直結型のモータより減速機構4を有した
モータの方が小型になり、減速機構を追加してもトータ
ルとして低コスト化が実現できる。この方式では減速機
構を設けることにより、モータの発生トルクはプーリを
用いた方式とほぼ同等でよく、プーリが不要となるた
め、トータルとして低コストな洗濯機用モータを得るこ
とができる。
が高さ方向に小型になり、高効率、低騒音で、かつ低コ
ストである洗濯機用モータを得ることができる。
図にて説明する。図2はこの発明の実施の形態2による
洗濯機の減速機構4周辺の断面図であり、図において4
は減速手段である減速機構、7は回転子、8は減速機構
4の回転軸、8aは回転軸部、8bは固定部、10はか
ご形回転子のエンドリングである。
ご形回転子であり、減速機構4の回転軸8の固定部8b
が回転子7の内周端面に溶接して固定されている。図2
において、洗濯機は洗濯、すすぎ時には正転、逆転を繰
り返し行うために、回転方向切替時は起動、停止を繰り
返し、大きな起動トルクを必要とする。そのため正転か
ら逆転に切り替わる際に、回転子7と回転軸8の接触面
には大きな力が働くため、接触面は強度を保つ必要があ
る。
7と回転軸8との接触を回転軸8の径の大きな固定部8
bで溶接するため、溶接する面積が大きくなり、接触部
の強度を保つことができ、信頼性の高い洗濯機用モータ
を得ることができる。また図3はこの発明の実施の形態
2の別の断面図であり、回転子7の高さ方向の中央部で
減速機構4の回転軸8の固定部8bと回転子7の内周面
を溶接したものである。この方式では回転体のバランス
の取れた部分で支持することにより、モータの振動をよ
りよく抑制することができ、低騒音な洗濯機を得ること
ができる。
にて説明する。図4はこの発明の実施の形態3による洗
濯機の減速機構4周辺の断面図であり、図2に示す珪素
鋼板を積層して構成される回転子7について、2種類の
内径寸法を持つ珪素鋼板を用い、内径の小さい珪素鋼板
を下側に、内径の大きい方を上側にして積層し、回転軸
8の径を下側の珪素鋼板の内径と同一径にして、回転子
7により回転軸8を支持するようにしたものである。
レスなどを用いて圧入したり、回転子7を加熱させ、内
径を熱により膨張させた後に回転軸8を挿入させること
により、回転子7と回転軸8の接触部の強度を保つこと
ができる。また内径の小さい珪素鋼板の枚数を増やすこ
とにより、回転子7と回転軸8の接触面積が増え、接触
部の強度をさらに強化することができる。
7を構成する珪素鋼板で回転軸8を支持することによ
り、回転軸支持の加工工程が簡素になり、低コストで加
工を行うことができる。つまり、低コストな洗濯機用モ
ータを得ることが可能になる。
にて説明する。図5はこの発明の実施の形態4による洗
濯機の減速機構4周辺の断面図であり、図4に示す回転
子7のエンドリング10に冷却フィン11を接着させた
ものである。洗濯機は起動・停止を繰り返し行うため、
モータとしてかご形誘導電動機を用いると、常に二次電
流が大きい状態が続く。その結果、二次銅損が増加し、
回転子7が発熱することにより、軸受などの他の機構に
影響を及ぼすことがある。
リング10に冷却フィン11を接着させ、回転子7で発
生した熱を放散させることにより、モータの損失を低減
させ、高効率で信頼性の高い洗濯機用モータを得ること
ができる。
グ10の熱を冷却フィン11に伝達するためのものであ
り、接着剤に伝熱性の高い樹脂や工業用接着剤などを用
いるのが望ましい。
にて説明する。図6はこの発明の実施の形態5による洗
濯機の減速機構4周辺の断面図であり、図5に示すエン
ドリング10と冷却フィン11を一体に成形したもので
ある。また図7は図6の下視図であり、回転子7に冷却
のための通気孔12を設けたものである。モータとして
かご形誘導電動機を用いるとき、回転子は一般的に珪素
鋼板を多数積層した後にアルミダイキャストを施すこと
により、二次導体のバーとエンドリング10を一体に成
形する。
エンドリング10の形状を冷却フィン11の形状にして
アルミダイキャストを施すことにより、冷却フィン11
を接着する工程が不要になり、低コストで加工を行うこ
とができる。つまり、低コストで高効率な洗濯機用モー
タを得ることができる。また通気孔12を設けることに
より、回転子7の回転により生じた風を流れを有効に利
用して、回転子7の放熱を効果的に行うことができ、高
効率で信頼性の高い洗濯機用モータを得ることができ
る。
にて説明する。図8はこの発明の実施の形態6による洗
濯機の減速機構4周辺の断面図であり、珪素鋼板を積層
した回転子7の外径側に磁石13を設けたDCブラシレ
スモータを用いたものであり、磁石13は回転子7に接
着されている。また図9は図8の下視図であり、4枚の
磁石13をNとS極を交互に配置した4極のDCブラシ
レスモータである。
された珪素鋼板とを、回転軸8を一体で成形したもので
ある。DCブラシレスモータを用いた場合、回転子7は
珪素鋼板を積層する必要がないため、回転子鉄心を回転
軸8と一体物により成形することができる。
用いた場合、同期回転数よりはるかに低い回転数で運転
することが多いため、すべりが大きく、二次銅損が増え
て損失が増加することが多い。
としてDCブラシレスモータを用いることにより、任意
の回転数で制御することが可能になり、さらにすべての
回転数の条件において、高効率で制御することができる
ため、損失を低減させた高効率が洗濯機用モータを得る
ことができる。また、回転子7が低コストになり、つま
り低コストな洗濯機用モータを得ることができる。なお
この実施の形態では4極について述べたが、極数につい
ては何極でも同様の効果が得られる。また、磁石を回転
子外径側に接着する方式について述べたが、磁石を回転
子に埋め込んだ方式でも、また磁石とプラスティックを
一体に成形した方式でも同様の効果が得られる。
態を図にて説明する。図11はこの発明の実施の形態7
による洗濯機のクラッチ・減速機構4周辺の横断面図で
あり、リラクタンス鉄心を有するリラクタンスモータを
用いたものである。図11において、固定子16は12
個の磁極突起を有する固定子であり、磁極突起にはコイ
ル17が集中巻で巻かれている。18は8個の磁極突起
を有する回転子である。
ータを用いることにより、モータの構造が簡素になり、
低コストな洗濯機用モータを得ることができる。
転子16の磁極突起数を12:8について述べたが、そ
の他の数であっても同様の効果が得られる。
態を図にて説明する。図12はこの発明の実施の形態8
による洗濯機の減速機構4周辺の横断面図であり、図9
に示す実施の形態6に対して分割した固定子19を設け
たものである。
とにより、コイル14を固定子6の歯に集中巻で巻くこ
とができるため、銅損を削減した高効率な洗濯機用モー
タを得ることができる。また集中巻により銅量が削減で
き、さらに巻線を行う工程が容易になり、低コストで加
工を行うことができる。つまり低コストな洗濯機用モー
タを得ることができる。
モータについて述べたが、その他のモータでも同様の効
果が得られる。
れているので、以下に示すような効果を奏する。
槽兼脱水槽の下部に設けられ撹拌翼に連結された減速手
段と、この減速手段の外周側に配設され、前記減速手段
の回転軸に固定された円筒状の回転子と、この回転子の
外周側に空隙を有して配設された固定子とを備えたの
で、モータが高さ方向に小型になり、低コスト化が実現
できる。
の回転軸に直交して設けられ、回転子の内周部に溶接に
より固定される固定部とを備えたので、接合部の強度を
保つことができ、信頼性の高いモータを得ることができ
る。
拌翼に連結された減速手段と、この減速手段の外周側に
配設され、下方の端部が前記減速手段の回転軸に固定さ
れた底部を有する円筒状の回転子と、この回転子の外周
側に空隙を有して配設された固定子とを備えたので、モ
ータが高さ方向に小型になり、低コスト化が実現でき
る。
板を積層し、底部は回転軸を固定する穴を有する珪素鋼
板を積層したので、回転軸支持の加工工程が簡素にな
り、低コスト化が実現できる。また支持する珪素鋼板の
枚数を増やすことにより、接触部の強度を保つことがで
き、信頼性の高いモータを得ることができる。
コイルが巻かれた磁極突起を備えたので、モータの構造
が簡素になり、低コスト化が実現できる。
で、高効率化および省エネ化が実現できる。
磁石を交互に設けたので、すべての回転数において高効
率で制御することができ、省エネ化が実現できる。また
回転子鉄心と回転軸を一体に成形することにより、低コ
スト化が実現できる。
リングに冷却フィンを設けたので、回転子の熱を放散す
ることができ、信頼性の高いモータを得ることができ
る。
ご形回転子にアルミダイキャストで一体成形されたエン
ドリングと冷却フィンを設けたので、エンドリングの形
状を冷却フィンの形状にすることにより、低コストで加
工を行うことができる。また回転子に通気孔を設けるこ
とにより、効果的に回転子の放熱を行うことができ、信
頼性の高いモータを得ることができる。
装置の断面図である。
機構周辺の断面図である。
機構周辺の断面図である。
機構周辺の断面図である。
機構周辺の断面図である。
機構周辺の断面図である。
機構周辺の下面図である。
機構周辺の断面図である。
機構周辺の下面図である。
速機構周辺の断面図である。
速機構周辺の平面図である。
速機構周辺の平面図である。
クラッチ・減速機構、5 モータ、6、16、19
固定子、7、18 回転子、8 回転軸、10エンドリ
ング、11 冷却フィン、12 通気孔、13 磁石、
17 コイル、15 クラッチ機構。
Claims (9)
- 【請求項1】 洗濯槽兼脱水槽の下部に設けられ撹拌翼
に連結された減速手段と、 この減速手段の外周側に配設され、前記減速手段の回転
軸に固定された円筒状の回転子と、 この回転子の外周側に空隙を有して配設された固定子と
を備えたことを特徴とする洗濯機用モータ。 - 【請求項2】 減速手段の回転軸は回転軸部と、 この回転軸に直交して設けられ、回転子の内周部に溶接
により固定される固定部とを備えることを特徴とする請
求項1記載の洗濯機用モータ。 - 【請求項3】 洗濯槽兼脱水槽の下部に設けられ撹拌翼
に連結された減速手段と、 この減速手段の外周側に配設され、下方の端部が前記減
速手段の回転軸に固定された底部を有する円筒状の回転
子と、 この回転子の外周側に空隙を有して配設された固定子と
を備えたことを特徴とする洗濯機用モータ。 - 【請求項4】 回転子の円筒部はリング状の珪素鋼板を
積層し、底部は回転軸を固定する穴を有する珪素鋼板を
積層しことを特徴とする請求項3記載の洗濯機用モー
タ。 - 【請求項5】 回転子は磁極突起を備え、固定子はコイ
ルが巻かれた磁極突起を備えたことを特徴とする請求項
1または3記載の洗濯機用モータ。 - 【請求項6】 固定子は分割された固定子としたことを
特徴とする請求項1乃至3記載の洗濯機用モータ。 - 【請求項7】 円筒部の外周にN極の磁石とS極の磁石
を交互に設けたことを特徴とする請求項1または請求項
3記載の洗濯機用モータ。 - 【請求項8】 回転子をかご形回転子とし、エンドリン
グに冷却フィンを設けたことを特徴とする請求項1また
は請求項3記載の洗濯機用モータ。 - 【請求項9】 回転子をかご形回転子とし、このかご形
回転子にアルミダイキャストで一体成形されたエンドリ
ングと冷却フィンを設けたことを特徴とする請求項1ま
たは3記載の洗濯機用モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29821097A JPH11128588A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | 洗濯機用モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29821097A JPH11128588A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | 洗濯機用モータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11128588A true JPH11128588A (ja) | 1999-05-18 |
Family
ID=17856650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29821097A Pending JPH11128588A (ja) | 1997-10-30 | 1997-10-30 | 洗濯機用モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11128588A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002027785A (ja) * | 2000-07-05 | 2002-01-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | インバ一タ装置およびこのインバ一タ装置を用いた電気洗濯機又は電気掃除機 |
| JP2013100014A (ja) * | 2011-11-08 | 2013-05-23 | Yamaha Motor Co Ltd | 船舶推進装置 |
| JP2013100013A (ja) * | 2011-11-08 | 2013-05-23 | Yamaha Motor Co Ltd | 船舶推進装置 |
| KR20180011266A (ko) * | 2015-06-01 | 2018-01-31 | 광동 웰링 모터 매뉴팩처링 컴퍼니, 리미티드 | 세탁기용 단상 유도 전동기 및 세탁기 |
-
1997
- 1997-10-30 JP JP29821097A patent/JPH11128588A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002027785A (ja) * | 2000-07-05 | 2002-01-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | インバ一タ装置およびこのインバ一タ装置を用いた電気洗濯機又は電気掃除機 |
| JP2013100014A (ja) * | 2011-11-08 | 2013-05-23 | Yamaha Motor Co Ltd | 船舶推進装置 |
| JP2013100013A (ja) * | 2011-11-08 | 2013-05-23 | Yamaha Motor Co Ltd | 船舶推進装置 |
| KR20180011266A (ko) * | 2015-06-01 | 2018-01-31 | 광동 웰링 모터 매뉴팩처링 컴퍼니, 리미티드 | 세탁기용 단상 유도 전동기 및 세탁기 |
| JP2018518139A (ja) * | 2015-06-01 | 2018-07-05 | ▲広▼▲東▼威▲靈▼▲電▼机制造有限公司 | 洗濯機用単相誘導モータ及び洗濯機 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20040402 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050201 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20050330 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20050802 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20050928 |
|
| A911 | Transfer of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A911 Effective date: 20051011 |
|
| A912 | Removal of reconsideration by examiner before appeal (zenchi) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A912 Effective date: 20051209 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20070911 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |