JPH11130071A - 液剤混合容器 - Google Patents

液剤混合容器

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JPH11130071A
JPH11130071A JP9292965A JP29296597A JPH11130071A JP H11130071 A JPH11130071 A JP H11130071A JP 9292965 A JP9292965 A JP 9292965A JP 29296597 A JP29296597 A JP 29296597A JP H11130071 A JPH11130071 A JP H11130071A
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mixing container
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 普段は小さくまとめることができ、使用時に
は従来と変わることなく用いることができる液剤混合容
器を提供することを目的とする。 【解決手段】 液剤混合容器1は、容器本体3と、イン
ナーキャップ5と、オーバーキャップ7とを備えてい
る。蛇腹構造3bは、下へ向かって容器本体3中心へ傾
斜する第1傾斜部31と、下へ向かって容器本体3中心
から離れるように傾斜する第2傾斜部32とからなる、
断面くの字型の側壁33を5段重ねることによって形成
されている。そして、染毛を行うときには、第1傾斜部
31と第2傾斜部32との間の角度を大きくして容器本
体3を伸長状態にし、第1剤と、予め収容された第2剤
とを収容し混合することで、従来の液剤混合容器同様に
用いることができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は複数の液剤を混合す
るための液剤混合容器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】染毛剤第1剤(以下、第1剤と呼ぶこと
にする)と染毛剤第2剤(以下、第2剤と呼ぶことにす
る)とを混合することで、染毛効果を発揮する染毛剤が
知られている。このような2剤式の染毛剤には、第2剤
を収容し、かつ第1剤と混合を行うための液剤混合容器
が付属されている。
【0003】ここで、その液剤混合容器の一例である液
剤混合容器50について図2(a)を参照しながら説明
する。液剤混合容器50は、上端に開口52を有し、下
端を封じて円筒状に形成された容器本体51と、上部に
ほぼ円錐状のオリフィス55を有し、容器本体51と図
示しないネジ部を介して取り付けられた筒状のインナー
キャップ53と、インナーキャップ53と図示しないネ
ジ部を介して取り付けられた円筒状のオーバーキャップ
57と、を備えている。
【0004】この液剤混合容器50には第2剤が予め収
容されており、使用するにあたっては、インナーキャッ
プ53を容器本体51から取り外し、第1剤を収容した
後、インナーキャップ53を閉じ、上下に揺するなどし
て、第1剤と第2剤とを混合させる。そして、ほどよく
2剤が混合したら、オーバーキャップ57を取り外し
て、素早く染毛を行う。
【0005】このようにして混合された染毛剤は、時間
が経過すると染毛効果が減退してしまうことから、混合
を行ったら、すぐに染毛を行う必要がある。そして、染
毛を行って余った染毛剤は、その後に誤って用いること
がないように、液剤混合容器50から取り除く必要があ
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記のような理由から
2剤式の混合剤は、混合を行った後に液剤混合容器50
に残しておくことができない。従って、液剤混合容器5
0は、染毛を行うときを除いて、第2剤のみを収容して
いるのが普通である。
【0007】このような液剤混合容器50は、上記のよ
うに染毛を行うために必要であり、その容量は、第1剤
と第2剤とを収容するスペースと、両者の混合を容易に
するための混合スペースを、予め見込んだ大きさとなっ
ている。従って、普段は、第2剤のみが収容されている
ため、全体容量の半分以上は空いており、必要以上にス
ペースをとってしまう。特に製品として第1剤の容器と
共に液剤混合容器50をパッケージに詰める際には、半
分以上が空の液剤混合容器50のスペースを作らねばな
らず、無駄が多かった。
【0008】そこで、本発明は、普段は小さくまとめる
ことができ、使用時には従来と変わることなく用いるこ
とができる液剤混合容器を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段、発明の実施の形態及び発
明の効果】上記の目的を達成するためになされた請求項
1記載の液剤混合容器は、複数の液剤を混合するための
液剤混合容器であって、蛇腹構造により伸縮が可能な容
器本体を備えたことを特徴とする。
【0010】請求項1記載の液剤混合容器によれば、容
器本体が蛇腹構造を備えていることで伸縮可能なことか
ら、複数の液剤を収容して混合する場合には、蛇腹構造
を伸長状態にすることで液剤を収容する容積を大きくす
ることができ、また、第2剤のみを収容する場合には、
蛇腹構造を収縮状態にすることで小さくまとめられるの
で、保管する際に無駄なスペースを取ることがない。
【0011】請求項2記載の発明は、請求項1記載の液
剤混合容器において、前記容器本体の蛇腹構造は、長さ
の異なった第1傾斜部と第2傾斜部とからなる、断面く
の字型の側壁を複数段重ねて形成されたことを特徴とす
る。請求項2記載の液剤混合容器によれば、断面くの字
型の側壁を複数段重ねたように形成された蛇腹構造によ
り、第1傾斜部と第2傾斜部との間の角度を小さくする
ことで収縮状態にすることができ、第1傾斜部と第2傾
斜部との間の角度を大きくすることで伸長状態にするこ
とができる。
【0012】また、第1傾斜部と第2傾斜部とは、長さ
が異なるように形成されており、仮にここで、第1傾斜
部が第2傾斜部よりも長く形成されている(あるいは逆
であっても構わない)とすると、収縮時には、第2傾斜
部に第1傾斜部が張力により引っ張られるので、所定の
力以上で容器本体が引っ張られない限り、収縮状態を保
持する。また、伸長時には、第1傾斜部及び第2傾斜部
が互いの張力で釣り合い、所定の力以上で容器本体が押
されない限り、伸長状態を保持する。
【0013】また、断面くの字型の側壁を複数段重ねた
ことにより、容器本体の内部に凹凸が形成されるため、
複数の液剤を混合させるのに都合がよく、容器本体の外
面にも、凹凸が形成されるため、指をかけやすいことか
ら持ちやすく、さらに押しやすい。
【0014】請求項3記載の発明は、請求項1又は請求
項2に記載の液剤混合容器において、前記複数の液剤
は、染毛剤第1剤と染毛剤第2剤とであることを特徴と
する。請求項3記載の液剤混合容器によれば、染毛を行
うときには、蛇腹構造を伸長状態にして、染毛剤第1剤
を収容することにより、染毛剤第2剤と共に混合するこ
とで、従来の液剤混合容器と同様に用いることができ
る。また、保管時や製品梱包時などの液剤混合容器に第
2剤のみが収容されているときには、蛇腹構造を収縮状
態にして、小さくまとめることができるので、余分なス
ペースを取ることもない。このように、本液剤混合容器
は、染毛を行う際にしか、十分に中身を満たすことがな
い染毛剤の容器の構成として好適である。
【0015】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図1を参照しなが
ら説明する。本実施例の液剤混合容器1は、上端に開口
3aを有し、中間部に後述する蛇腹構造3bを有し、下
端を封じて円筒状に形成された合成樹脂製の容器本体3
と、上部にほぼ円錐状のオリフィス5aを有し、容器本
体3と図示しないネジ部を介して取り付けられた筒状の
インナーキャップ5と、一組の羽根状の把手7aが形成
され、インナーキャップ5と図示しないネジ部を介して
取り付けられた円錐状のオーバーキャップ7とを備えて
いる。
【0016】蛇腹構造3bは、容器本体3の部分断面A
−Aを示す図1(b)に表すように、下へ向かって容器
本体3中心へ傾斜する第1傾斜部31と、下へ向かって
容器本体3中心から離れるように傾斜する第2傾斜部3
2とからなる、断面くの字型の側壁33を5段重ねて形
成されている。また、第1傾斜部31は、第2傾斜部3
2よりも傾斜が長く取られている。
【0017】なお、液剤混合容器1の高さは10〜15
cm、直径3.5〜5.5cmであることが好ましく、
本実施例では高さ12cm、直径4.5cmである場合
を示す。また、断面くの字型の側壁33の段数は3〜1
0段が好ましく、本実施例では5段である場合を示す。
液剤混合容器1の材質としてはポリエチレン、ポリエチ
レンテレフタレート、ポリプロピレン、塩化ビニール、
ナイロン等の合成樹脂製のいずれかを用いるのが好適
で、本実施例はポリエチレンを用いている。
【0018】また、第1剤が収容されている別容器とし
ては、通常市販されているものであり、例えば、第1剤
の剤型が液状の場合は、合成樹脂あるいはガラス製のボ
トル容器であり、クリーム状の場合はチューブ容器であ
る。そして、このように構成された液剤混合容器1は、
図1(c)及び(d)に示すように、矢印B方向へ力が
加わえられると、蛇腹構造3bの第1傾斜部31と第2
傾斜部32との間の角度が狭められることから、寸法を
縮めることができる。また、図1(d)に示すように、
容器本体3の収縮時には、第2傾斜部32に第1傾斜部
31が張力により引っ張られるので、第1傾斜部31
は、第2傾斜部32側へ片寄り、所定の力以上で容器本
体3が引っ張られない限り、収縮状態を保持する。ま
た、容器本体3の伸長時には、第1傾斜部31及び第2
傾斜部32が互いの張力で釣り合い、所定の力以上で容
器本体3が押されない限り、伸長状態を保持する。
【0019】次に、上記のように構成された液剤混合容
器1の取り扱い方について説明する。なお、液剤混合容
器1には、予め第2剤が収容されているものとする。ま
ず、図1(c)に示すような縮められた状態の液剤混合
容器1を矢印Bとは逆の方向へ引っ張ることで、図1
(a)に示すような伸長状態にする。
【0020】次に、液剤混合容器1のインナーキャップ
5を容器本体3から取り外し、別容器の第1剤を収容し
た後、インナーキャップ5を閉じ、上下に揺するなどし
て、第1剤と第2剤とを混合させる。そして、ほどよく
2剤が混合したら、把手7aを捻ってオーバーキャップ
7を取り外し、素早く染毛を行う。
【0021】そして、染毛が終了したら、インナーキャ
ップ5を取り外して、2剤が混合した染毛剤を捨てて、
インナーキャップ5を再度取り付けた後、図1(c)に
示すように矢印B方向へ液剤混合容器1を押しやり、収
縮状態にして廃棄するまで保管すればよい。
【0022】以上、説明した一実施例である液剤混合容
器1によれば、染毛を行うときには、第1傾斜部31と
第2傾斜部32との間の角度を大きくすることで容器本
体3を伸長状態にし、第1剤と、第2剤とを収容すると
共に混合することで、従来の液剤混合容器と同様に用い
ることができる。また、保管時や製品梱包時などの場合
には、第1傾斜部31と第2傾斜部32との間の角度を
小さくすることで容器本体3を収縮状態にすることがで
き、収縮前の1/3〜2/3に小さくまとめることがで
きるので、余分なスペースを取ることもない。
【0023】また、収縮時には、第2傾斜部32に第1
傾斜部31が張力により引っ張られるので、所定の力以
上で容器本体3を引っ張らない限り、収縮状態を保持す
る。また、伸長時には、第1傾斜部31及び第2傾斜部
32が互いの張力で釣り合い、所定の力以上で容器本体
3が押されない限り、伸長状態を保持する。
【0024】また、断面くの字型の側壁33を5段重ね
た蛇腹構造3bにより、容器本体3の内部に凹凸が形成
されるため、複数の液剤を混合させるのに都合がよい。
また、容器本体3の外面にも、凹凸が形成されるため、
指をかけやすいことから持ちやすく、さらに押しやす
い。このように、液剤混合容器1は、染毛を行う際にし
か、中身を十分に満たすことがない染毛剤の容器の構成
として好適である。
【0025】以上、本発明の一実施例を説明したが、本
発明は、上記実施例に限定されるものではなく、さらに
種々なる態様において実施してもよいことは勿論であ
る。実施例の液剤混合容器1の蛇腹構造3bを、図2
(b)に示すように、断面くの字型の側壁33の各々の
間隔を開けずに設けた蛇腹構造3bとしてもよい。図2
(b)の蛇腹構造3bのようにすれば、さらに、収縮率
が高まり、小さくまとめることができて、余分なスペー
スを取ることがない。
【0026】また、実施例の液剤混合容器1では、オー
バーキャップ7として把手7aが形成された円錐状のも
のを用いているが、特にオーバーキャップ7の形状には
こだわることはなく、例えば、従来の技術の項にて説明
したオーバーキャップ57を用いてもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】 実施例の液剤混合容器1を示す斜視図及び部
分断面図である。
【図2】 (a)は従来例の液剤混合容器50を示す斜
視図、(b)は実施例の液剤混合容器1の変形例を示す
部分断面図である。
【符号の説明】
1…液剤混合容器、 3…容器本体、 3b…蛇腹構
造、5…インナーキャップ、 7…オーバーキャップ、
31…第1傾斜部、32…第2傾斜部、 33…断面
くの字型の側壁

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の液剤を混合するための液剤混合容
    器であって、 蛇腹構造により伸縮が可能な容器本体を備えたことを特
    徴とする液剤混合容器。
  2. 【請求項2】 前記容器本体の蛇腹構造は、長さの異な
    った第1傾斜部と第2傾斜部とからなる、断面くの字型
    の側壁を複数段重ねて形成されたことを特徴とする請求
    項1記載の液剤混合容器。
  3. 【請求項3】 前記複数の液剤は、染毛剤第1剤と染毛
    剤第2剤とであることを特徴とする請求項1又は請求項
    2に記載の液剤混合容器。
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