JPH11134570A - 非接触式入退室管理システム - Google Patents
非接触式入退室管理システムInfo
- Publication number
- JPH11134570A JPH11134570A JP9311207A JP31120797A JPH11134570A JP H11134570 A JPH11134570 A JP H11134570A JP 9311207 A JP9311207 A JP 9311207A JP 31120797 A JP31120797 A JP 31120797A JP H11134570 A JPH11134570 A JP H11134570A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- contact type
- management system
- door
- exit management
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Fire Alarms (AREA)
- Near-Field Transmission Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 火災や事故等の非常時に、消火や救助等を行
う人が外部から入退室できるセキュリティの高い非接触
式入退室管理システムを提供すること。 【解決手段】 部屋の内部に感温センサ9、煙感知セン
サ10、ガス洩れセンサ12、地震計センサ11、液洩
れセンサ12aを取り付ける。この各センサが作動する
と、開錠システムの制御機14が働き、ブザー13aが
警報を発し、赤色回転灯13bが点灯し、扉15が開
く。
う人が外部から入退室できるセキュリティの高い非接触
式入退室管理システムを提供すること。 【解決手段】 部屋の内部に感温センサ9、煙感知セン
サ10、ガス洩れセンサ12、地震計センサ11、液洩
れセンサ12aを取り付ける。この各センサが作動する
と、開錠システムの制御機14が働き、ブザー13aが
警報を発し、赤色回転灯13bが点灯し、扉15が開
く。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、高いセキュリティ
機能が必要な部屋における非接触式入退室管理システム
に関するものである。
機能が必要な部屋における非接触式入退室管理システム
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5に示すような、ICカード1を利用
した、アンテナ2、制御装置3,錠4からなる入退室管
理システムが最近普及してきている。これは、建物等に
不法侵入する者を防止するために入退室者を限定でき、
高いセキュリティが確保できる。また、情報容量が大き
く、個人認証も可能であり、偽造や変造が非常に困難で
あるという特徴がある。
した、アンテナ2、制御装置3,錠4からなる入退室管
理システムが最近普及してきている。これは、建物等に
不法侵入する者を防止するために入退室者を限定でき、
高いセキュリティが確保できる。また、情報容量が大き
く、個人認証も可能であり、偽造や変造が非常に困難で
あるという特徴がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この専用のICカード
を持った者のみが開錠できる入退室管理システムは、入
退室者を管理でき、限定された者のみが入退室できるの
で、当該室のセキュリティが高信頼性で確保できるもの
である。しかし、その反面、室内での火災や事故等の非
常時に外部より消火や救助等のために一般の人が入る事
が非常に困難である。したがって、時には扉や壁を破壊
しなければならなくなる。この場合、余分な時間と労力
が必要で、緊急時の対応が遅れ、重大事故に発展する恐
れがあった。
を持った者のみが開錠できる入退室管理システムは、入
退室者を管理でき、限定された者のみが入退室できるの
で、当該室のセキュリティが高信頼性で確保できるもの
である。しかし、その反面、室内での火災や事故等の非
常時に外部より消火や救助等のために一般の人が入る事
が非常に困難である。したがって、時には扉や壁を破壊
しなければならなくなる。この場合、余分な時間と労力
が必要で、緊急時の対応が遅れ、重大事故に発展する恐
れがあった。
【0004】本発明は、このような問題点を解決するた
め、火災や事故等の非常時に消火や救助等を行う人が外
部から入退室できるセキュリティの高い非接触式入退室
管理システムを提供することを目的とする。
め、火災や事故等の非常時に消火や救助等を行う人が外
部から入退室できるセキュリティの高い非接触式入退室
管理システムを提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、カードで出入
口の扉の錠を開くことができる部屋の内部に、各種防災
用センサを複数個取り付け、該センサのうち、少なくと
も2つ以上が作動した際、前記センサと連動した制御機
が働き、前記扉が開く非接触式入退室管理システムであ
る。
口の扉の錠を開くことができる部屋の内部に、各種防災
用センサを複数個取り付け、該センサのうち、少なくと
も2つ以上が作動した際、前記センサと連動した制御機
が働き、前記扉が開く非接触式入退室管理システムであ
る。
【0006】本発明は、上記非接触式入退室管理システ
ムにおいて、前記防災用センサとして、感温センサ、煙
感知センサ、ガス洩れセンサ、地震計センサ、液洩れセ
ンサ、酸素欠乏センサのうち、少なくとも2つ以上を用
いる非接触式入退室管理システムである。
ムにおいて、前記防災用センサとして、感温センサ、煙
感知センサ、ガス洩れセンサ、地震計センサ、液洩れセ
ンサ、酸素欠乏センサのうち、少なくとも2つ以上を用
いる非接触式入退室管理システムである。
【0007】本発明は、上記非接触式入退室管理システ
ムにおいて、前記部屋の内部からの超音波または赤外線
によるリモート操作により前記扉が開く非接触式入退室
管理システムである。
ムにおいて、前記部屋の内部からの超音波または赤外線
によるリモート操作により前記扉が開く非接触式入退室
管理システムである。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て説明する。
て説明する。
【0009】本発明の非接触式入退室管理システムで
は、各種防災用センサを当該室内の必要箇所に設置す
る。例えば、火災が発生する恐れがある火元には、感温
センサ、煙感知センサを用いた火災報知器を配置し、有
害なガスを取り扱う場合には、ガス洩れセンサや酸素欠
乏センサを配置し、薬品を使用する場合には、液洩れセ
ンサを配置し、その他、使用目的に合わせ、複数個の各
種防災用センサを取り付ける。非常時には、各センサの
うち、少なくとも2つ以上が作動した場合には、部屋の
扉が自動開錠する。
は、各種防災用センサを当該室内の必要箇所に設置す
る。例えば、火災が発生する恐れがある火元には、感温
センサ、煙感知センサを用いた火災報知器を配置し、有
害なガスを取り扱う場合には、ガス洩れセンサや酸素欠
乏センサを配置し、薬品を使用する場合には、液洩れセ
ンサを配置し、その他、使用目的に合わせ、複数個の各
種防災用センサを取り付ける。非常時には、各センサの
うち、少なくとも2つ以上が作動した場合には、部屋の
扉が自動開錠する。
【0010】また、室内での作業者が、何らかの事故に
より、外部に助けを求める時には、超音波式や赤外線方
式のリモート操作器の信号で扉が開く。
より、外部に助けを求める時には、超音波式や赤外線方
式のリモート操作器の信号で扉が開く。
【0011】
【実施例】以下、本発明の非接触式入退室管理システム
の実施例について説明する。
の実施例について説明する。
【0012】図1に、本発明の非接触式入退室管理シス
テムを利用した、研究開発が行われ、部外者の入退室を
制限管理している開発実験室での設置・使用例を示す。
テムを利用した、研究開発が行われ、部外者の入退室を
制限管理している開発実験室での設置・使用例を示す。
【0013】この開発実験室内では、電気はもとより、
特殊ガス、高温の電気炉等を使用しているので、火災の
原因となるガス、特殊液体等を検知し、地震、煙等の発
生時、セキュリティを確保するために、要所に各種防災
用センサとして、感温センサ9、煙感知センサ10、ガ
ス洩れセンサ12、地震計センサ11、液洩れセンサ1
2aを配置し、必要があれば、これらのセンサ以外も設
置する。各種防災センサのうち、少なくとも2つ以上が
作動すると、開錠システムの制御機14が働き、ブザー
13aが鳴り、もしくは、赤色回転灯13bが点灯し、
外部に知らせ、出入口の扉が任意に開くようになってい
る。この場合、各種防災センサは、同種でもよいし、異
種でもよい。また、同時に、警備室に通報され、室内に
万一故障があった場合においても、警備員等が外部より
機械的に錠前で扉15を開くことができるようになって
いる。
特殊ガス、高温の電気炉等を使用しているので、火災の
原因となるガス、特殊液体等を検知し、地震、煙等の発
生時、セキュリティを確保するために、要所に各種防災
用センサとして、感温センサ9、煙感知センサ10、ガ
ス洩れセンサ12、地震計センサ11、液洩れセンサ1
2aを配置し、必要があれば、これらのセンサ以外も設
置する。各種防災センサのうち、少なくとも2つ以上が
作動すると、開錠システムの制御機14が働き、ブザー
13aが鳴り、もしくは、赤色回転灯13bが点灯し、
外部に知らせ、出入口の扉が任意に開くようになってい
る。この場合、各種防災センサは、同種でもよいし、異
種でもよい。また、同時に、警備室に通報され、室内に
万一故障があった場合においても、警備員等が外部より
機械的に錠前で扉15を開くことができるようになって
いる。
【0014】また、内部で作業している人が、けが等で
動けないときは、入口に行き、扉の錠を開き、外部に救
助を求めることができない。このようなとき、図2に示
すように、内部の人間が操作し、各センサ群8の働き以
外の働きで錠4を開錠する。即ち、超音波または赤外線
6で信号を発するリモート操作器7で受信部5へ送信
し、信号を発生させ、これを感知し、開錠する。
動けないときは、入口に行き、扉の錠を開き、外部に救
助を求めることができない。このようなとき、図2に示
すように、内部の人間が操作し、各センサ群8の働き以
外の働きで錠4を開錠する。即ち、超音波または赤外線
6で信号を発するリモート操作器7で受信部5へ送信
し、信号を発生させ、これを感知し、開錠する。
【0015】さらに、これらに連動し、室内の異常事態
で、出入口の扉を開かれていることを示す、ブザー13
aや、赤色回転灯13b等を必要により容易に取り付け
ることができる。
で、出入口の扉を開かれていることを示す、ブザー13
aや、赤色回転灯13b等を必要により容易に取り付け
ることができる。
【0016】誤動作を防止し、安全性、信頼性を向上さ
せるために、多数ある前記センサの中から、各センサの
2個以上が作動したことを感知する回路構成例を、図
3、図4に示す。図3の場合は、感温センサ9、煙感知
センサ10、地震計センサ11、ガス洩れセンサ12、
液漏れセンサ12a、その他のセンサが直列に配置さ
れ、センサ異常時、オフと設定し、系の抵抗が、増大
し、2R以上となったときに作動するシステムであり、
回路の配線が、何らかの原因で切断されたときも作動す
る。
せるために、多数ある前記センサの中から、各センサの
2個以上が作動したことを感知する回路構成例を、図
3、図4に示す。図3の場合は、感温センサ9、煙感知
センサ10、地震計センサ11、ガス洩れセンサ12、
液漏れセンサ12a、その他のセンサが直列に配置さ
れ、センサ異常時、オフと設定し、系の抵抗が、増大
し、2R以上となったときに作動するシステムであり、
回路の配線が、何らかの原因で切断されたときも作動す
る。
【0017】一方、図4の場合、感温センサ9、煙感知
センサ10、地震計センサ11、ガス洩れセンサ12、
液漏れセンサ12a、その他のセンサが並列に配置さ
れ、異常時、各センサがオンと設定し、センサ作動時全
体の系の抵抗1/2R以下となった場合、開錠する仕組
みになっている。回路が短絡した場合でも作動するもの
で、これらは、用途や条件で使い分け可能である。また
は、その複合化も可能である。
センサ10、地震計センサ11、ガス洩れセンサ12、
液漏れセンサ12a、その他のセンサが並列に配置さ
れ、異常時、各センサがオンと設定し、センサ作動時全
体の系の抵抗1/2R以下となった場合、開錠する仕組
みになっている。回路が短絡した場合でも作動するもの
で、これらは、用途や条件で使い分け可能である。また
は、その複合化も可能である。
【0018】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明の非接触
式入退室管理システムによれば、セキュリティの高い部
屋において、何らかの非常時の対応もスムーズに処理で
きることとなる。また、内部での作業者が動けなくなっ
たとき、手元のリモート操作器により扉が開き、助けを
求める事も可能となり、安心して作業に従事できる。
式入退室管理システムによれば、セキュリティの高い部
屋において、何らかの非常時の対応もスムーズに処理で
きることとなる。また、内部での作業者が動けなくなっ
たとき、手元のリモート操作器により扉が開き、助けを
求める事も可能となり、安心して作業に従事できる。
【図1】本発明の非接触式入退室管理システムを利用し
た開発実験室の説明図。
た開発実験室の説明図。
【図2】本発明の非接触式入退室管理システムの説明
図。
図。
【図3】本発明の非接触式入退室管理システムにおける
各センサが異常時オフとなり全体の系の抵抗が2R以上
になったとき扉が開錠する場合の回路構成図。
各センサが異常時オフとなり全体の系の抵抗が2R以上
になったとき扉が開錠する場合の回路構成図。
【図4】本発明の非接触式入退室管理システムにおける
各センサが異常時オンとなり全体の系の抵抗が1/2R
以上になったとき扉が開錠する場合の回路構成図。
各センサが異常時オンとなり全体の系の抵抗が1/2R
以上になったとき扉が開錠する場合の回路構成図。
【図5】従来の入退室管理システムを示す説明図。
1 ICカード 2 アンテナ 3 制御装置 4 錠 5 受信部 6 超音波または赤外線 7 リモート操作器 8 センサ群 9,A 感温センサ 10,B 煙感知センサ 11,C 地震計センサ 12,D ガス洩れセンサ 12a,E 液洩れセンサ 13a ブザー 13b 赤色回転灯 14 制御機 15 扉
Claims (3)
- 【請求項1】 カードで出入口の扉の錠を開くことがで
きる部屋の内部に、各種防災用センサを複数個取り付
け、該センサのうち、少なくとも2つ以上が作動した
際、前記センサと連動した制御機が働き、前記扉が開く
ことを特徴とする非接触式入退室管理システム。 - 【請求項2】 請求項1記載の非接触式入退室管理シス
テムにおいて、前記防災用センサとして、感温センサ、
煙感知センサ、ガス洩れセンサ、地震計センサ、液洩れ
センサ、酸素欠乏センサのうち、少なくとも2つ以上を
用いることを特徴とする非接触式入退室管理システム。 - 【請求項3】 請求項1または2に記載の非接触式入退
室管理システムにおいて、前記部屋の内部からの超音波
または赤外線によるリモート操作により前記扉が開くこ
とを特徴とする非接触式入退室管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9311207A JPH11134570A (ja) | 1997-10-27 | 1997-10-27 | 非接触式入退室管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9311207A JPH11134570A (ja) | 1997-10-27 | 1997-10-27 | 非接触式入退室管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11134570A true JPH11134570A (ja) | 1999-05-21 |
Family
ID=18014399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9311207A Withdrawn JPH11134570A (ja) | 1997-10-27 | 1997-10-27 | 非接触式入退室管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11134570A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002133545A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-05-10 | Yazaki Corp | 火災警報装置及びガス火災感知器 |
| JP2008140108A (ja) * | 2006-12-01 | 2008-06-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 火災警報装置 |
| JP2016030914A (ja) * | 2014-07-28 | 2016-03-07 | 株式会社Nttドコモ | 車両管理システム、車両管理方法およびプログラム |
-
1997
- 1997-10-27 JP JP9311207A patent/JPH11134570A/ja not_active Withdrawn
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002133545A (ja) * | 2000-10-18 | 2002-05-10 | Yazaki Corp | 火災警報装置及びガス火災感知器 |
| JP2008140108A (ja) * | 2006-12-01 | 2008-06-19 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 火災警報装置 |
| JP2016030914A (ja) * | 2014-07-28 | 2016-03-07 | 株式会社Nttドコモ | 車両管理システム、車両管理方法およびプログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050726 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050823 |
|
| A761 | Written withdrawal of application |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761 Effective date: 20051014 |