JPH1113736A - 内燃機関のクランクシャフトへの板物プレート部品の締結構造 - Google Patents
内燃機関のクランクシャフトへの板物プレート部品の締結構造Info
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- JPH1113736A JPH1113736A JP18305897A JP18305897A JPH1113736A JP H1113736 A JPH1113736 A JP H1113736A JP 18305897 A JP18305897 A JP 18305897A JP 18305897 A JP18305897 A JP 18305897A JP H1113736 A JPH1113736 A JP H1113736A
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- Pending
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 11
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 シリンダブロック等との間にクリアランスを
確保させた状態で確実にクランクシャフトに板物プレー
ト部品を取り付けできる締結構造の提供を目的とする。 【構成】 クランクシャフトのウエッブ22へ板物プレ
ート部品4を締結させるに際し、ウエッブ22には底側
に座面22bを有する凹部22aを形成させておき、ま
た、板物プレート部品4には凹部22aと整合する位置
に凹部22a内に嵌まり込み座面22bと当接する座面
4bを有する凹部4aを形成させておき、板物プレート
部品4の凹部4aにボルト5の頭部5aを沈み込ませ、
ボルトの平面座面5cを前記座面4bに締め付けて締結
させる。
確保させた状態で確実にクランクシャフトに板物プレー
ト部品を取り付けできる締結構造の提供を目的とする。 【構成】 クランクシャフトのウエッブ22へ板物プレ
ート部品4を締結させるに際し、ウエッブ22には底側
に座面22bを有する凹部22aを形成させておき、ま
た、板物プレート部品4には凹部22aと整合する位置
に凹部22a内に嵌まり込み座面22bと当接する座面
4bを有する凹部4aを形成させておき、板物プレート
部品4の凹部4aにボルト5の頭部5aを沈み込ませ、
ボルトの平面座面5cを前記座面4bに締め付けて締結
させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、内燃機関のクランク
シャフトへ板物プレート部品を締結させる締結構造に関
するものである。
シャフトへ板物プレート部品を締結させる締結構造に関
するものである。
【0002】
【従来の技術及びその課題】従来、内燃機関のクランク
シャフトへ板物プレート部品をボルトにて取り付けよう
とすると、クランクシャフトの運転中に曲げとか捩じり
力が作用してボルトが弛みやすく、また、クランクシャ
フトとシリンダブロック等との間のクリアランスを確保
することが困難であるため、クランクシャフトに板物プ
レート部品を取り付けるようなことは従来行われていな
いものであった。
シャフトへ板物プレート部品をボルトにて取り付けよう
とすると、クランクシャフトの運転中に曲げとか捩じり
力が作用してボルトが弛みやすく、また、クランクシャ
フトとシリンダブロック等との間のクリアランスを確保
することが困難であるため、クランクシャフトに板物プ
レート部品を取り付けるようなことは従来行われていな
いものであった。
【0003】
【課題を解決するための手段】しかし、内燃機関の運転
性能を向上させる等の目的でクランクシャフトに板物プ
レート部品を取り付けたい場合もあり、そのような場合
に良好にクランクシャフトへ板物プレート部品を弛むこ
となく締結できる締結構造を提供せんことを目的とし、
その要旨は、内燃機関のクランクシャフトのウエッブ及
びカウンターウエイト部へ板物プレート部品をボルトに
て締結させるに際し、前記ウエッブ及びカウンターウエ
イトには、底側に座面を有する凹部を形成するととも
に、前記板物プレート部品には前記凹部と整合する位置
に、該凹部内に嵌まり込み前記座面と当接する座面を有
する凹部を形成し、該板物プレート部品の凹部内にボル
トの頭部を沈み込ませ該ボルト頭部の平面座面を前記凹
部の座面に締め付け締結させることである。
性能を向上させる等の目的でクランクシャフトに板物プ
レート部品を取り付けたい場合もあり、そのような場合
に良好にクランクシャフトへ板物プレート部品を弛むこ
となく締結できる締結構造を提供せんことを目的とし、
その要旨は、内燃機関のクランクシャフトのウエッブ及
びカウンターウエイト部へ板物プレート部品をボルトに
て締結させるに際し、前記ウエッブ及びカウンターウエ
イトには、底側に座面を有する凹部を形成するととも
に、前記板物プレート部品には前記凹部と整合する位置
に、該凹部内に嵌まり込み前記座面と当接する座面を有
する凹部を形成し、該板物プレート部品の凹部内にボル
トの頭部を沈み込ませ該ボルト頭部の平面座面を前記凹
部の座面に締め付け締結させることである。
【0004】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は、内燃機関のクランクシャフト周辺の概略
構成図であり、内燃機関のシリンダブロック1内にはク
ランクシャフト2が配設されており、このクランクシャ
フト2は、ピストン3を連結したコンロッドを連結する
クランクピン21と、このクランクピン21とジャーナ
ルを繋ぐ部分を構成するウエッブ22と、カウンターウ
エイト23を備えており、本例では、このクランクシャ
フト2のウエッブ22及びカウンターウエイト23に平
板状の板物プレート部品4をボルトにより取り付けるも
のであり、この板物プレート部品4をウエッブ22及び
カウンターウエイト23に取り付けた場合にも良好にシ
リンダブロック1と板物プレート部品4間にクリアラン
ス隙間Sが形成されるように構成し、従来の内燃機関の
大きさを変えることなく良好にクランクシャフト2に板
物プレート部品4をボルトで締結させるものであり、図
2に拡大断面図で示すように、前記ウエッブ22の外側
面には凹み状に凹部22aを形成しておき、この凹部2
2aと整合する凹部4aを前記板物プレート部品4に予
め形成させておくもので、ボルト5を板物プレート部品
4の凹部4a側よりウエッブ22に形成したネジ孔22
dに螺合させ、ボルト5の平面座面5cを板物プレート
部品4の凹部4aの座面に当接させて締結させるもので
ある。
する。図1は、内燃機関のクランクシャフト周辺の概略
構成図であり、内燃機関のシリンダブロック1内にはク
ランクシャフト2が配設されており、このクランクシャ
フト2は、ピストン3を連結したコンロッドを連結する
クランクピン21と、このクランクピン21とジャーナ
ルを繋ぐ部分を構成するウエッブ22と、カウンターウ
エイト23を備えており、本例では、このクランクシャ
フト2のウエッブ22及びカウンターウエイト23に平
板状の板物プレート部品4をボルトにより取り付けるも
のであり、この板物プレート部品4をウエッブ22及び
カウンターウエイト23に取り付けた場合にも良好にシ
リンダブロック1と板物プレート部品4間にクリアラン
ス隙間Sが形成されるように構成し、従来の内燃機関の
大きさを変えることなく良好にクランクシャフト2に板
物プレート部品4をボルトで締結させるものであり、図
2に拡大断面図で示すように、前記ウエッブ22の外側
面には凹み状に凹部22aを形成しておき、この凹部2
2aと整合する凹部4aを前記板物プレート部品4に予
め形成させておくもので、ボルト5を板物プレート部品
4の凹部4a側よりウエッブ22に形成したネジ孔22
dに螺合させ、ボルト5の平面座面5cを板物プレート
部品4の凹部4aの座面に当接させて締結させるもので
ある。
【0005】即ち、図3にさらに詳細な拡大図で示すよ
うに、前記ウエッブ22に凹み状に形成される凹部22
aは底側を形成する平面状の座面22bを有し、この座
面22bの外周は傾斜面22cとなっている。また、こ
の凹部22a内に嵌め込まれる板物プレート部品4の凹
部4aは、前記座面22bに当接する座面4bを底側に
有し、外周側が傾斜面4cに形成されており、この傾斜
面4cと前記ウエッブ22の傾斜面22c間には嵌め込
み状態で隙間Mが形成されるように構成しておき、隙間
Mを形成して僅かに板物プレート部品4がウエッブ22
から浮き上がるように設定しておく。なお、板物プレー
ト部品4の座面4bは図3に示す工具径Kよりも僅かに
大きい径に形成しておき、容易に工具が挿入できるよう
な寸法に設定しておくことができる。
うに、前記ウエッブ22に凹み状に形成される凹部22
aは底側を形成する平面状の座面22bを有し、この座
面22bの外周は傾斜面22cとなっている。また、こ
の凹部22a内に嵌め込まれる板物プレート部品4の凹
部4aは、前記座面22bに当接する座面4bを底側に
有し、外周側が傾斜面4cに形成されており、この傾斜
面4cと前記ウエッブ22の傾斜面22c間には嵌め込
み状態で隙間Mが形成されるように構成しておき、隙間
Mを形成して僅かに板物プレート部品4がウエッブ22
から浮き上がるように設定しておく。なお、板物プレー
ト部品4の座面4bは図3に示す工具径Kよりも僅かに
大きい径に形成しておき、容易に工具が挿入できるよう
な寸法に設定しておくことができる。
【0006】このようにウエッブ22の凹部22aの座
面22bに板物プレート部品4の凹部4aの座面4bを
当接させて嵌め込んだ後に、座面4bの外側よりボルト
5をネジ孔22d内に螺合させて、ボルト5の頭部5a
の平面座面5cを板物プレート部品4の座面4bに当接
させ、工具により六角の頭部5aを締め付け、平面座面
5cを強固に座面4bに締結させ、ボルト5の軸力によ
り強固な締結状態を得ることができ、しかも、この状態
ではボルト5の頭部5aは凹部4a内に沈み込んで外側
へ突出することはないため、シリンダブロック1とのク
リアランス隙間Sを良好に確保することができるものと
なる。
面22bに板物プレート部品4の凹部4aの座面4bを
当接させて嵌め込んだ後に、座面4bの外側よりボルト
5をネジ孔22d内に螺合させて、ボルト5の頭部5a
の平面座面5cを板物プレート部品4の座面4bに当接
させ、工具により六角の頭部5aを締め付け、平面座面
5cを強固に座面4bに締結させ、ボルト5の軸力によ
り強固な締結状態を得ることができ、しかも、この状態
ではボルト5の頭部5aは凹部4a内に沈み込んで外側
へ突出することはないため、シリンダブロック1とのク
リアランス隙間Sを良好に確保することができるものと
なる。
【0007】なお、図4は変更例を示すものであり、図
4では、ボルト5の頭部5aの中央部に六角溝5bを形
成させたものであり、この六角溝5bに外側より例えば
六角レンチ6を差し込んで、六角レンチ6によりボルト
5を締め付けることができるように構成したものであ
る。このような構成では工具径Kを小さく設定すること
ができ、即ち、凹部22a及び凹部4aの径を小さくす
ることができ、加工等が容易なものとなる。なお、本例
では、ウエッブ22に形成した凹部22aを例示した
が、同様にカウンターウエイト23の外面にもこのよう
な凹部22aを形成させ、板物プレート部品4の凹部4
aを嵌め込んで、カウンターウエイト23にもボルト5
により強固に板物プレート部品4を締結させることがで
きるものとなる。
4では、ボルト5の頭部5aの中央部に六角溝5bを形
成させたものであり、この六角溝5bに外側より例えば
六角レンチ6を差し込んで、六角レンチ6によりボルト
5を締め付けることができるように構成したものであ
る。このような構成では工具径Kを小さく設定すること
ができ、即ち、凹部22a及び凹部4aの径を小さくす
ることができ、加工等が容易なものとなる。なお、本例
では、ウエッブ22に形成した凹部22aを例示した
が、同様にカウンターウエイト23の外面にもこのよう
な凹部22aを形成させ、板物プレート部品4の凹部4
aを嵌め込んで、カウンターウエイト23にもボルト5
により強固に板物プレート部品4を締結させることがで
きるものとなる。
【0008】このように本例では、クランクシャフトの
ウエッブ22及びカウンターウエイト23に板物プレー
ト部品4を良好に取り付けることができ、しかもボルト
の頭部5aが外側に飛び出すことがなく、シリンダブロ
ック等との間に良好なクリアランスが確保され、また、
ボルト5の平面座部5cが強固に座面4bに締結状態と
なり、弛むことがなく信頼性の高い締結状態を得ること
ができる。
ウエッブ22及びカウンターウエイト23に板物プレー
ト部品4を良好に取り付けることができ、しかもボルト
の頭部5aが外側に飛び出すことがなく、シリンダブロ
ック等との間に良好なクリアランスが確保され、また、
ボルト5の平面座部5cが強固に座面4bに締結状態と
なり、弛むことがなく信頼性の高い締結状態を得ること
ができる。
【0009】
【発明の効果】本発明は、内燃機関のクランクシャフト
のウエッブ及びカウンターウエイト部へ板物プレート部
品をボルトにて締結させるに際し、前記ウエッブ及びカ
ウンターウエイトには、底側に座面を有する凹部を形成
するとともに、前記板物プレート部品には前記凹部と整
合する位置に、該凹部内に嵌まり込み前記座面と当接す
る座面を有する凹部を形成し、該板物プレート部品の凹
部内にボルトの頭部を沈み込ませ該ボルト頭部の平面座
面を前記凹部の座面に締め付け締結させることとしたた
め、ウエッブ及びカウンターウエイトに形成した凹部の
座面に板物プレート部品の凹部の座面を当接させ、かつ
板物プレート部品の凹部の座面にボルトの頭部の平面座
面を強固に締結させて、弛みの生じない状態でクランク
シャフトに板物プレート部品を取り付けることができ、
また、ボルトの頭部は凹部内に沈み込んで外側へ飛び出
すことがないため、シリンダブロック等との間に良好な
クリアランスを確保することができる効果を有する。
のウエッブ及びカウンターウエイト部へ板物プレート部
品をボルトにて締結させるに際し、前記ウエッブ及びカ
ウンターウエイトには、底側に座面を有する凹部を形成
するとともに、前記板物プレート部品には前記凹部と整
合する位置に、該凹部内に嵌まり込み前記座面と当接す
る座面を有する凹部を形成し、該板物プレート部品の凹
部内にボルトの頭部を沈み込ませ該ボルト頭部の平面座
面を前記凹部の座面に締め付け締結させることとしたた
め、ウエッブ及びカウンターウエイトに形成した凹部の
座面に板物プレート部品の凹部の座面を当接させ、かつ
板物プレート部品の凹部の座面にボルトの頭部の平面座
面を強固に締結させて、弛みの生じない状態でクランク
シャフトに板物プレート部品を取り付けることができ、
また、ボルトの頭部は凹部内に沈み込んで外側へ飛び出
すことがないため、シリンダブロック等との間に良好な
クリアランスを確保することができる効果を有する。
【図1】クランクシャフトに板物プレート部品を取り付
けた状態の概略構成図である。
けた状態の概略構成図である。
【図2】図1の要部拡大断面構成図である。
【図3】さらに締結状態の要部を拡大して示す断面構成
図である。
図である。
【図4】変更例を示す図3に対応させた要部拡大断面構
成図である。
成図である。
1 シリンダブロック 2 クランクシャフト 4 板物プレート部品 4a 凹部 4b 座面 4c 傾斜面 5 ボルト 5a 頭部 5b 六角溝 5c 平面座面 21 クランクピン 22 ウエッブ 22a 凹部 22b 座面 22c 傾斜面 22d ネジ孔 23 カウンターウエイト S クリアランス隙間 M 隙間
Claims (1)
- 【請求項1】 内燃機関のクランクシャフト2のウエッ
ブ22及びカウンターウエイト23部へ板物プレート部
品4をボルト5にて締結させるに際し、前記ウエッブ2
2及びカウンターウエイト23には、底側に座面22b
を有する凹部22aを形成するとともに、前記板物プレ
ート部品4には前記凹部22aと整合する位置に、該凹
部22a内に嵌まり込み前記座面22bと当接する座面
4bを有する凹部4aを形成し、該板物プレート部品4
の凹部4a内にボルト5の頭部5aを沈み込ませ該ボル
ト頭部5aの平面座面5cを前記凹部4aの座面4bに
締め付け締結させることを特徴とする内燃機関のクラン
クシャフトへの板物プレート部品の締結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18305897A JPH1113736A (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | 内燃機関のクランクシャフトへの板物プレート部品の締結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18305897A JPH1113736A (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | 内燃機関のクランクシャフトへの板物プレート部品の締結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1113736A true JPH1113736A (ja) | 1999-01-22 |
Family
ID=16129010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18305897A Pending JPH1113736A (ja) | 1997-06-23 | 1997-06-23 | 内燃機関のクランクシャフトへの板物プレート部品の締結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1113736A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0527384A1 (de) * | 1991-08-09 | 1993-02-17 | Agfa-Gevaert AG | Objektiv mit variabler Brennweite und integriertem Drehprisma |
| JP2006153107A (ja) * | 2004-11-29 | 2006-06-15 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関のプレート取付構造 |
-
1997
- 1997-06-23 JP JP18305897A patent/JPH1113736A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0527384A1 (de) * | 1991-08-09 | 1993-02-17 | Agfa-Gevaert AG | Objektiv mit variabler Brennweite und integriertem Drehprisma |
| WO1993003407A1 (de) * | 1991-08-09 | 1993-02-18 | Agfa-Gevaert Ag | Objektiv mit variablem abbildungsmassstab bei festem objektbildabstand und integriertem drehprisma |
| JP2006153107A (ja) * | 2004-11-29 | 2006-06-15 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関のプレート取付構造 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20060915 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060926 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20070206 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |